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岡田克也の正体

日本国民がほとんど知らない、元衆院議員岡田克也の正体


↓拡散推奨

岡田元議員に電凸祭り!


国民の声が強ければ相手も無視できないハズ。

ためらう必要なんてありません。いやらしいほど電凸しまくってやりましょう







<目次>

■外国人参政権を強力に推進

外国人参政権を認めてはならない理由を論点整理して語り、質疑応答まで入れて一時間あまり、
私は参政権推進論の誤りを明確にしたつもりだった。が、岡田氏は、「ご意見はわかりました。
しかし、外国人参政権付与は進めます」と、一方的に総括した。
2009/04/04, 櫻井よしこ,「民主党の次期代表に岡田克也氏は適任か」

会長は岡田克也
在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟は、2008年1月に
民主党内に設置された議員連盟である。在日韓国・朝鮮人など「永住外国人に地方選挙権を付与
する法案」を通常国会で提出し、実現させることを目的としている。会長は岡田克也。
在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟 - wikipedia

当サイトでは外国人参政権は極めて危険な売国法案と認識しており、
この議員連盟に所属している議員のほとんど全員を売国議員に認定している。
売国議員リスト外国人参政権の正体



■日本をあきらめない

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民主党公式HPの魚拓

民主党「憲法提言中間報告」のポイント 2004/06/23
(1)グローバリゼーションと情報化に伴う新しい変化や価値に応えるために。

 ◆国家主権の移譲や主権の共有へ
 ◆アジアとの共生

(立憲)民主党はグローバリズムを推進します。
(立憲)民主党は日本の国家主権を特定アジアに移譲・共有を行います。

■マスコミと組んで"まこと大橋"報道を捏造

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白鳥大橋エピソードは
道路族の正体
をご覧ください。


討論番組で暴走!左派政党すらも失笑…(日刊スポーツ記事)

(令和7年12月)21日に、日中関係や安全保障政策をテーマに放送されたNHK「日曜討論」(日曜午前9時)で、日本の防衛装備移転三原則の運用指針をめぐる討論中、立憲民主党の岡田克也・外交・安全保障総合調査会長が発言をやめるよう求められてもなかなか応じず、進行役を務める上原光紀アナウンサーから「時間がありますから」と、ピシャリ制される場面があった。
この日は岡田氏以外に自民党の小野寺五典氏、日本維新の会の前原誠司氏、国民民主党の山田吉彦氏、公明党の石川博崇氏、参政党の松田学氏、れいわ新選組の伊勢崎賢治氏、共産党の山添拓氏、日本保守党の有本香氏が出演。
番組では、自民、立民、維新の代表者を中心に議論が白熱した。
(中略)小野寺氏は防衛防備移転に関して「基本的にその国に対する強い絆となる。日本はこれから仲間をつくり、チームで安全保障、抑止力を高めるためには、防衛装備品移転は不可欠です」と述べながら、持論を展開。小野寺氏の発言後、岡田氏は「国会の議論はしっかりやりたいと思いますが、さっきおっしゃったことはおかしいですよ」と、小野寺氏の主張に反論。しばらく、「はい」「はい」と聴いていた伊藤氏は「それではですね、最後に日本の安全保障について…」と話題を変えようとしたが、岡田氏は「ちょっと待ってください」と発言継続を求めた。岡田氏の指摘に小野寺氏も「全然おかしくないと思います」と応じるなど、全員による討論の流れが乱れた。
伊藤氏は自席から手で岡田氏を制し、「岡田さん、発言を控えてください」と注意したが、岡田氏は発言をやめなかった。伊藤氏は困り果てた表情で、議論を続ける岡田氏と小野寺氏を手で制し、「それでは、各党にうかがっていきます」と、語気を強めた。ここで上原アナが、岡田氏の方を見ながら「時間がありますので。はい」と、ピシャリ。「最後の一巡にまいりたいと思います」と、岡田氏の発言を“強制終了”させた上で、次の話題に移った。
放送では、この様子を伊勢崎氏や山添氏、有本氏が顔を見合わせたり、苦笑いで見つめる様子が確認できた。

※伊藤氏とは、NHK解説委員の伊藤雅之氏のこと。

■岡田克也トンデモ発言録


①「小さな政府というなら、まず自衛隊を廃止すべきでしょう」

②「大きな政府という表現はちょっと。我々が目指しているのは”第三の政府”です」

③「イラクの人々は逞しいから、泥水でも飲めれば、それで事足りるわけです」

④「イラクの子供は10年も泥水を飲んでるから、自衛隊の給水復興支援は必要無い」

⑤「民主党の政策は、高学歴や高所得の人々にウケがいい」

⑥「学歴の低い人間は、根本的に信用できない」

⑦「財源はどうするかって? そんなことは厚生労働省の官僚が考えることでしょう」

⑧「その件について、中国の了解を取ったのですか? 取ってないでしょ?」

⑨「国益よりも大事なものがあります。それは正義です」

⑩「公務員って副業できないんですか? それは知らなかった」

⑪「私も日本海という表記には、以前から違和感を持っていました」

⑫「民主党は都市政党ですからね。田舎の人は応援してくれなくて結構」

⑬「参政権がほしいなら国籍を取れということは、人権にかかわる」

⑭「中国の役割は米国と並んで非常に大事だ。総理が自らの考えを押し通して靖国参拝をしたことは、非常に国益を損ねている」

⑮「拉致被害者5人を北朝鮮に返さないと政府が決める必要はない」

⑯「地方の人々は、1000万円も貯金できないから、別にいいんですよ」

⑰「国歌”君が代”は民主主義にふさわしくないので違和感を感じる。民主主義国家にふさわしい国歌があっていいんじゃないか」

⑱「九割方単位を取っているので、経歴を詐称したことにはならないのではないか」

⑲陛下のお言葉に「わざわざ国会に来るんだから、よく考えてもらいたい」と注文

⑳「国民感情をしっかりとコントロールしないといけない」←NEW!!!!!

■国家主権の委譲を主張

中道改革連合の岡田克也は完全に中国(大陸)寄りで掲げた狂気の憲法案は

『日本の国家主権委譲』 である。

あまりに酷い提案に「信じられない」と感じる人もいるかもしれないが、
旧民主党はこれを“本気で”新しい憲法として提案していた。

日本が日本という国の主権を放棄すれば、日本は某国の「植民地」どころか、
日本国そのものが某国の「日本自治区」になり下がるのである。
彼らがそれらの売国的な提案を通すためにてっとり早い方法がある。

それは立民と公明(中道改革連合)が提案を続けている『人権擁護法案』を通すことである。
この法案については別ページがあるのでここでは詳しく述べないが、あえて比喩的な表現をするなら、 「日本という国の中に、日本より強い別の国を作って、日本を乗っ取るような法案」である。 これがもし通ってしまえば連鎖的に『政教分離』がなくなり、『外国人参政権』が成立する。 それにより創価や統一協会などの宗教や、在日朝鮮人などが政治に侵入することが可能になる。
そうなれば戦争をするまでもなく日本は「日本人のものではなくなる」のである。

■岡田克也氏の評価

都道府県 選挙区 前回 氏名 評価 政党1 政党2 愛国・売国 Wikipedia 主な愛国・売国実績
(主導者は★印、準主導者は●印が付いています)
三重 3区 落選 岡田克也 売国度:SS+、2026総選挙で落選!(比例重複立候補していないのは良き)
「(中国の反日デモは)日本側にも問題ある」「小泉首相は中国に"謝罪の意向"を語るべき」
「いまの日本は拉致解決に固執しすぎて北朝鮮の核放棄への障害となっている」
高市総理に、台湾有事関連質問をしつこく問いただす。
立民公認 - 売国度:SS+ 岡田克也 - Wikipedia ★外国人参政権推進(会長)
人権擁護法案推進
恒久平和議連(自虐隷属史観)
拉致問題解決に消極的(拉致と核は切り離すべきと米国で主張)



こっちも単なる偶然です。【西松建設】施工実績(作品集)商業施設




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最終更新:2026年02月12日 14:28
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