マスコミ間違い年表

人間だから間違えるのは当たり前である。
だが、麻生総理を徹底的にバッシングしているマスコミが、
自分たちの間違い・誤報を隠蔽している姑息な行為は見過ごすわけにはいかない。
(※マスコミは訂正するときも目立たないように訂正するため、隠蔽行為となんら変わるものではない。)
マスコミが麻生総理を叩く資格などないということを、以下の年表で学んでほしい。

2008.10.19 毎日新聞が大誤報 「Wikipediaに予告か?」とPopons氏を犯人扱い
2009.02.01 毎日新聞が「麻生首相は『75億円』の景気対策を決断」と記事配信→正解は「75兆円」
2009.02.01 記者が「日英首脳会談」を「日中首脳会談」と言い間違え
2009.02.05 麻生首相が定額給付金を「受け取らない」と発言したと捏造or誤報
2009.03.02 日刊ゲンダイ:同じ本を買うことはよくある事なのに、「同じ本を買った麻生総理は馬鹿」とバッシング
2009.03.14 日刊スポーツ:麻生総理が書いた「御心ずかい」は間違いではないのに、「無知」とバッシング 低俗記事




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年表が発達することによって、マスゴミがどれだけ信用ならない連中であるかを、世間に広めることが出来ます。
政治に興味がない層への、メディアリテラシーの第一歩として大いに利用できます。

【関連】低俗報道の正体椿事件の正体報道ステーションの正体


最終更新:2013年12月14日 13:13