加入条件
概要
見た目は擬人化されたモグラそのもので、長い爪とサングラスが印象的。
サバンナの地下でタームに襲われており絶滅寸前にまで数が減ってしまっている。
そのためクィーンを撃破してもすぐには仲間にできず、年代ジャンプを挟んで個体数が増えるのを待つ必要がある。
タームにはそんなひどい目に遭っているのに干からびたクィーンの死骸を観光資源に利用するしたたかさもある。
サバンナの地下でタームに襲われており絶滅寸前にまで数が減ってしまっている。
そのためクィーンを撃破してもすぐには仲間にできず、年代ジャンプを挟んで個体数が増えるのを待つ必要がある。
タームにはそんなひどい目に遭っているのに干からびたクィーンの死骸を観光資源に利用するしたたかさもある。
アバロンでクィーンが復活した際には侵攻度が最大になってもネレイドと共に生き残っている。
同じく地下にいるシーフギルドは真っ先に餌食になるが、タームの習性を熟知していたことで難を免れたと語る。
さすが経験者…… と言いたいところだが、そこまで行く前に教えてくれ。
同じく地下にいるシーフギルドは真っ先に餌食になるが、タームの習性を熟知していたことで難を免れたと語る。
さすが経験者…… と言いたいところだが、そこまで行く前に教えてくれ。
見かけによらず手先が器用で細工物が得意。
シナリオ上では魔石の指輪と月光のクシを作ってもらえる。
シナリオ上では魔石の指輪と月光のクシを作ってもらえる。
名前の由来:土壌の種類
性能
器用さ・体力が高く、腕力・素早さが低いという非常に珍しいタイプ。
全員が突技能と地術を持ち、半数が体術技能も併せ持つがステータスがこれ以上ないほど体術使いには向いていないためWP底上げ用。
突技能も小剣自体が弱すぎる上に槍を使わせようにも腕力がないという散々な有様。
自称地の攻撃には無敵です、とのことだが地属性攻撃というものは存在せず、地裂撃やグランドスラムは普通に食らう。
唯一、コムルーン火山岩戦のスリップダメージを無効にするくらい。
地の精属性を持っているため地地相で回復する。
全員が突技能と地術を持ち、半数が体術技能も併せ持つがステータスがこれ以上ないほど体術使いには向いていないためWP底上げ用。
突技能も小剣自体が弱すぎる上に槍を使わせようにも腕力がないという散々な有様。
自称地の攻撃には無敵です、とのことだが地属性攻撃というものは存在せず、地裂撃やグランドスラムは普通に食らう。
唯一、コムルーン火山岩戦のスリップダメージを無効にするくらい。
地の精属性を持っているため地地相で回復する。
固定装備として兜のアイアンウィルを装備しており、精神攻撃に完全耐性を持つ。
精神耐性を持つ防具は他にプリマチュチュ、魔石の指輪、ソーモンの指輪の3個しかないため大変貴重。
精神耐性を持つ防具は他にプリマチュチュ、魔石の指輪、ソーモンの指輪の3個しかないため大変貴重。
閃き
全員がタイプ03小剣型。
運用法
正直ステータスと技能に恵まれておらず攻撃面では全く頼りにならない。
小剣はスタンや即死など先手を取る戦法が大事なので、鈍足なモールには向いていない。
腕力がないとは言え槍を使わせたほうがまだダメージは出るが、地術でストーンシャワーを降らせたり補助役に回った方がいいだろう。
アイアンウィルの精神耐性が強力なのでホラーやゴーストライトなど精神攻撃を多用する敵を相手にするのには心強い。
魅了・混乱を無効化できるので、暴発の心配がないのは全体攻撃役の術師として大きな利点となる。
アストラルゲートが怖いラスボス対策にも一考の余地あり。
小剣はスタンや即死など先手を取る戦法が大事なので、鈍足なモールには向いていない。
腕力がないとは言え槍を使わせたほうがまだダメージは出るが、地術でストーンシャワーを降らせたり補助役に回った方がいいだろう。
アイアンウィルの精神耐性が強力なのでホラーやゴーストライトなど精神攻撃を多用する敵を相手にするのには心強い。
魅了・混乱を無効化できるので、暴発の心配がないのは全体攻撃役の術師として大きな利点となる。
アストラルゲートが怖いラスボス対策にも一考の余地あり。
パーティーアタックでの見切り役としては、精神耐性と高体力という点でこれ以上ない適任者となる。
オススメキャラクター
ラトが術威力38と術師並みに高いので地術を活かしストーンシャワーを降らせるのに最適。
他メンバーの術威力は段違いに低いので、完全にラト一択。
他メンバーの術威力は段違いに低いので、完全にラト一択。