爬虫・両棲系モンスター
トカゲやリザードマンなどの爬虫類、カエルやカエル人間の両棲類で構成されたモンスター群。
Lv.1~16まで極めて凶悪なモンスターが集結しており、鍛えたパーティーも一撃で葬ってくるような危険度の高いやつらばかり。
一部を除き術法攻撃に弱く、状態異常耐性は全種で皆無。
Lv.1~16まで極めて凶悪なモンスターが集結しており、鍛えたパーティーも一撃で葬ってくるような危険度の高いやつらばかり。
一部を除き術法攻撃に弱く、状態異常耐性は全種で皆無。
シンボルは高速・等速と場所により移動速度が異なるが、共通して数歩歩くと立ち止まって硬直するのでサイドアタックは取りやすい。
Lv.1 タータラ
【種族:爬虫類 特性:】
【ドロップ:なし、なし】
ムカシトカゲ系最下位種。
ピンクの体色に紫色のまだらの入ったサイケデリックな大型トカゲ。
最弱種のくせにHPと攻撃力がとんでもなく高く、全身鎧を装備したベア以外は一撃で沈める実力を持つ。
ロマサガの雑魚は本気でヤベーということを開始早々教えてくれる。
【ドロップ:なし、なし】
ムカシトカゲ系最下位種。
ピンクの体色に紫色のまだらの入ったサイケデリックな大型トカゲ。
最弱種のくせにHPと攻撃力がとんでもなく高く、全身鎧を装備したベア以外は一撃で沈める実力を持つ。
ロマサガの雑魚は本気でヤベーということを開始早々教えてくれる。
現実にいるムカシトカゲは緑色のイグアナみたいなやつ。
Lv.2 かえるの王様
【種族:両棲類 特性:】
【ドロップ:なし、なし】
緑色のアマガエルっぽいカエル。
タータラに引き続きこの系統のヤバさをキックで教えてくれる。
それと『カエルにはサイドワインダー!』 ということも教えてくれる。
【ドロップ:なし、なし】
緑色のアマガエルっぽいカエル。
タータラに引き続きこの系統のヤバさをキックで教えてくれる。
それと『カエルにはサイドワインダー!』 ということも教えてくれる。
Lv.3 ワニゲータ
【種族:爬虫類 特性:】
【ドロップ:、ワニ革の鎧、ワニ革の鎧】
ムカシトカゲ系第3位。
ワニとアリゲータをかけた駄洒落ネーミング。
こいつ自身もワニ革の鎧をドロップする。
【ドロップ:、ワニ革の鎧、ワニ革の鎧】
ムカシトカゲ系第3位。
ワニとアリゲータをかけた駄洒落ネーミング。
こいつ自身もワニ革の鎧をドロップする。
Lv.4 ウェアフロッグ
【種族:両棲類 特性:】
【ドロップ:傷薬、高級傷薬】
三又槍を掲げたカエル人間最下位種。
おまぬけなデザインと裏腹に、多様な槍技を繰り出す意外なテクニシャン。
ごくたまに風車でこちらの攻撃をカウンターで返り討ちにしてくることも。
【ドロップ:傷薬、高級傷薬】
三又槍を掲げたカエル人間最下位種。
おまぬけなデザインと裏腹に、多様な槍技を繰り出す意外なテクニシャン。
ごくたまに風車でこちらの攻撃をカウンターで返り討ちにしてくることも。
Lv.5 リザード
【種族:爬虫類 特性:】
【ドロップ:なし、なし】
緑色の体色をしたリザード系最下位種。
タータラとは別グループの大型トカゲで、あちらに比べるとずんぐりした体形をしている。
運河要塞ボスのお供としてのほうが印象深いが、真のボスであるパイロヒドラの印象が強すぎて影が薄い。
【ドロップ:なし、なし】
緑色の体色をしたリザード系最下位種。
タータラとは別グループの大型トカゲで、あちらに比べるとずんぐりした体形をしている。
運河要塞ボスのお供としてのほうが印象深いが、真のボスであるパイロヒドラの印象が強すぎて影が薄い。
Lv.6 かえるの王子様
【種族:両棲類 特性:】
【ドロップ:なし、なし】
カエル系中位種。
王子さまというだけあってまだ尻尾が退化しきっておらずオタマジャクシの面影を残している。
お家芸である凶悪なキックを多用するのは下位種上位種と共通だが、しっぽを生かした巻きつきも行える。
【ドロップ:なし、なし】
カエル系中位種。
王子さまというだけあってまだ尻尾が退化しきっておらずオタマジャクシの面影を残している。
お家芸である凶悪なキックを多用するのは下位種上位種と共通だが、しっぽを生かした巻きつきも行える。
Lv.7 リザードマン
【種族:爬虫類 特性:】
【ドロップ:ワニ革の鎧、ワニ革の鎧】
リザードマン系最下位種。
緑色の体表で三日月刀を装備している。
最上位種に劣らぬ剣技を使用できるが、よっぽど長引かない限り音速剣や真空斬りまでは使用せず、落月破斬や二段斬りを多用する。
【ドロップ:ワニ革の鎧、ワニ革の鎧】
リザードマン系最下位種。
緑色の体表で三日月刀を装備している。
最上位種に劣らぬ剣技を使用できるが、よっぽど長引かない限り音速剣や真空斬りまでは使用せず、落月破斬や二段斬りを多用する。
Lv.8 リザードレディ
【種族:爬虫類 特性:女性】
【ドロップ:ワニ革の鎧、ランサー】
リザードマン系中位種。
リザードマンと実力差は少ないが、槍技を使用するため防具の組み合わせ次第では思わぬ痛手を被るかも。
【ドロップ:ワニ革の鎧、ランサー】
リザードマン系中位種。
リザードマンと実力差は少ないが、槍技を使用するため防具の組み合わせ次第では思わぬ痛手を被るかも。
レアドロップのランサーは出現時期的にかなり強い槍なので、入手できると大いに活躍させられる。
Lv.9 パイロレクス
【種族:爬虫類 特性:】
【ドロップ:なし、なし】
ムカシトカゲ系中位種。
真っ赤な鱗を持ち火炎や火術を操る、運河要塞真のボス。
運河要塞で戦うときは戦闘回数によって行動パターンに制限がかかっているため熱風は使用しないが、それでも一撃で味方を瀕死に追い込む通常攻撃だけで十分な脅威。
【ドロップ:なし、なし】
ムカシトカゲ系中位種。
真っ赤な鱗を持ち火炎や火術を操る、運河要塞真のボス。
運河要塞で戦うときは戦闘回数によって行動パターンに制限がかかっているため熱風は使用しないが、それでも一撃で味方を瀕死に追い込む通常攻撃だけで十分な脅威。
Lv.10 ホーンリザード
【種族:爬虫類 特性:】
【ドロップ:なし、なし】
名前の通り山羊のような立派な角が二本生えた茶色いリザード系中位種。
角を使った槍技や小剣技を使う。
後ろに反り返った角でどうやって突いてくるのか、コレガワカラナイ。
【ドロップ:なし、なし】
名前の通り山羊のような立派な角が二本生えた茶色いリザード系中位種。
角を使った槍技や小剣技を使う。
後ろに反り返った角でどうやって突いてくるのか、コレガワカラナイ。
Lv.11 トードマスター
【種族:両棲類 特性:】
【ドロップ:青竜刀、超銅金の盾】
刀とガーダーを装備したオレンジ色のカエル人間。
爬虫・両棲系では雑魚に含まれるが、気を抜いてると攻撃をガーダーで防がれ音速剣や短冊切りで切り刻まれる。
【ドロップ:青竜刀、超銅金の盾】
刀とガーダーを装備したオレンジ色のカエル人間。
爬虫・両棲系では雑魚に含まれるが、気を抜いてると攻撃をガーダーで防がれ音速剣や短冊切りで切り刻まれる。
Lv.12 バジリスク
【種族:爬虫類 特性:】
【ドロップ:なし、なし】
青と黄色の体表に、真っ赤な鶏冠状突起を持つムカシトカゲ系最上位種。
名前通り石化凝視を多用するほか、麻痺凝視や催眠で妨害してくる。
こいつ自体は大したことないが、リザードロードと組むことも多いため油断してると戦闘不能者だらけになる。
【ドロップ:なし、なし】
青と黄色の体表に、真っ赤な鶏冠状突起を持つムカシトカゲ系最上位種。
名前通り石化凝視を多用するほか、麻痺凝視や催眠で妨害してくる。
こいつ自体は大したことないが、リザードロードと組むことも多いため油断してると戦闘不能者だらけになる。
Lv.13 ケロリアン
【種族:両棲類 特性:】
【ドロップ:なし、なし】
ワニゲーターと並ぶ駄洒落モンスター。
カエル人間最上位種。
同じカエル人間のトードマスターと一緒に出てくることが多い。
こちらは術法使いで、ウィンドカッターやら召雷やらが痛い。
特に召雷の選択率が高めなので油断できない。
【ドロップ:なし、なし】
ワニゲーターと並ぶ駄洒落モンスター。
カエル人間最上位種。
同じカエル人間のトードマスターと一緒に出てくることが多い。
こちらは術法使いで、ウィンドカッターやら召雷やらが痛い。
特に召雷の選択率が高めなので油断できない。
Lv.14 ラムリザード
【種族:爬虫類 特性:】
【ドロップ:なし、なし】
頭部にある巨大なコブでマッコウクジラのような外見になったリザード系最上位種。
いったいどこが羊なのかよくわからないが、このコブをぶつけあって同種同士で争ったりするのだろうか。
角がないのに槍技を使えるほか、巨大な頭部を生かした体当たりが驚異。
さらにフェロモンも使用するため気を抜いていると一瞬で壊滅させられかねない。
【ドロップ:なし、なし】
頭部にある巨大なコブでマッコウクジラのような外見になったリザード系最上位種。
いったいどこが羊なのかよくわからないが、このコブをぶつけあって同種同士で争ったりするのだろうか。
角がないのに槍技を使えるほか、巨大な頭部を生かした体当たりが驚異。
さらにフェロモンも使用するため気を抜いていると一瞬で壊滅させられかねない。
Lv.15 かえるの殿様
【種族:両棲類 特性:】
【ドロップ:なし、なし】
鮮やかな青い体色をしたカエル系最上位種。
爬虫・両棲系の強敵と言えばリザードロードの印象が強すぎるが、こちらも全く引けを取らない強敵。
メインで使用するキック、体当たりは一撃で気絶させられる危険を孕んでいるし、初手確定行動のダイヤモンドダストも強烈。
そして中型雑魚ではぶっちぎりトップのHP9484という異常な耐久力が最大の特徴。
育てきったパーティーの最大火力でも撃破には最低でも二回、全体攻撃では5人がかりでギリギリ倒せるレベル。
3匹編成で現れることが多く、もし全員残してしまうと確定のダイヤモンドダスト三連発で全滅は免れない。
【ドロップ:なし、なし】
鮮やかな青い体色をしたカエル系最上位種。
爬虫・両棲系の強敵と言えばリザードロードの印象が強すぎるが、こちらも全く引けを取らない強敵。
メインで使用するキック、体当たりは一撃で気絶させられる危険を孕んでいるし、初手確定行動のダイヤモンドダストも強烈。
そして中型雑魚ではぶっちぎりトップのHP9484という異常な耐久力が最大の特徴。
育てきったパーティーの最大火力でも撃破には最低でも二回、全体攻撃では5人がかりでギリギリ倒せるレベル。
3匹編成で現れることが多く、もし全員残してしまうと確定のダイヤモンドダスト三連発で全滅は免れない。
カエル特効のサイドワインダーやスネークショットで確殺できるので、誰か一人には覚えさせておくと安心できる。
Lv.16 リザードロード
【種族:爬虫類 特性:】
【ドロップ:ワニ革の鎧、名刀千鳥】
紫色の毒々しい体色をしたリザードマン系最上位種。
最凶最悪とも言える殺意の塊。
全モンスター中第2位、雑魚ではトップの腕力35から放たれる剣技は一撃必殺級。
特に短冊斬り、音速剣、真空斬りは防具を固めていても一撃で沈められかねない。
しかも素早さまでトップクラスの23なので、ほとんどのキャラは先制を許すことになりやすい。
生命の水やデッドリードライブなど無駄行動があるのが救いだが、最大4体編成で現れ、後列からも落月破斬やペインを飛ばしてくる。
【ドロップ:ワニ革の鎧、名刀千鳥】
紫色の毒々しい体色をしたリザードマン系最上位種。
最凶最悪とも言える殺意の塊。
全モンスター中第2位、雑魚ではトップの腕力35から放たれる剣技は一撃必殺級。
特に短冊斬り、音速剣、真空斬りは防具を固めていても一撃で沈められかねない。
しかも素早さまでトップクラスの23なので、ほとんどのキャラは先制を許すことになりやすい。
生命の水やデッドリードライブなど無駄行動があるのが救いだが、最大4体編成で現れ、後列からも落月破斬やペインを飛ばしてくる。
そしてこいつが殺意の塊と呼ばれる所以は、優先目標が低HPキャラに設定されている点。
一番弱いキャラを狙いすまし、気絶しようが関係なく斬り刻んでくる。
低LPキャラだと一度の戦闘で葬られかねない。
ソウジにとっては一番の天敵。
一番弱いキャラを狙いすまし、気絶しようが関係なく斬り刻んでくる。
低LPキャラだと一度の戦闘で葬られかねない。
ソウジにとっては一番の天敵。
しかし逆に言うと気絶者を回復させなくても殴り続けてくれるので謀殺にはもってこい。