概要
第一形態(皇帝のHPが700未満)
【種族:人間 特性:ボス・女性 属性:冥】
【ドロップ:キャッツアイ、精霊の指輪】
【ドロップ:キャッツアイ、精霊の指輪】
第一形態(皇帝のHPが700以上)
【種族:人間 特性:ボス・女性 属性:冥】
【ドロップ:精霊の指輪、赤水晶のロッド】
【ドロップ:精霊の指輪、赤水晶のロッド】
七英雄の一人でノエルの妹。
ワグナスに懸想している。
サラマット・エイルネップにある古代の神殿を調べるため、村の男たちを魅了し女王として君臨、神殿を守る守護者排除のために戦わせていた。
神殿の最奥で次元転送装置がある沈んだ塔の情報を知ることができるため、七英雄のうち最も目的に近づけた功労者であると言える。
ワグナスに懸想している。
サラマット・エイルネップにある古代の神殿を調べるため、村の男たちを魅了し女王として君臨、神殿を守る守護者排除のために戦わせていた。
神殿の最奥で次元転送装置がある沈んだ塔の情報を知ることができるため、七英雄のうち最も目的に近づけた功労者であると言える。
男性皇帝で挑みテンプテーションで返り討ちになった場合、全滅扱いにはならないが魅了されてしまい守護者と強制的に戦わせられる。
それ以降最終皇帝になるまでは男性皇帝では再戦ができない。
伝承法はテンプテーションの効果まで引き継いでしまうらしい。
女性皇帝ならば問題なく再戦可能。
それ以降最終皇帝になるまでは男性皇帝では再戦ができない。
伝承法はテンプテーションの効果まで引き継いでしまうらしい。
女性皇帝ならば問題なく再戦可能。
霊体系モンスターを中心に吸収しており、外見は人間と変わらないが周囲に霊魂をまとっている。
肩ひもなしのワンピースからおみ足を覗かせており、第二形態になると派手な羽根飾りがつくようになる。
肩ひもなしのワンピースからおみ足を覗かせており、第二形態になると派手な羽根飾りがつくようになる。
名前の由来は池袋。
攻略法
第一・第二形態共にテンプテーションを多用し、術攻撃しかしてこない。
テンプテーションは霧隠れで隠れておけば安全に見切ることができるのでラストバトルに男性キャラを起用するならここで見切っておかなければ辛くなる。
テンプテーションは霧隠れで隠れておけば安全に見切ることができるのでラストバトルに男性キャラを起用するならここで見切っておかなければ辛くなる。
第一形態はウィンドカッター、体力吸収、ホラー、ダークスフィアと単体攻撃のみなのでホラーにだけ気を付ければそれほど苦戦はしない。
第二形態になると召雷を使用するようになり、途端に脅威度が増す。
主力キャラにはラバーソウルを装備させておきたい。
風術のLvが高ければエアスクリーンでも相当な軽減が期待できる。
第二形態になると召雷を使用するようになり、途端に脅威度が増す。
主力キャラにはラバーソウルを装備させておきたい。
風術のLvが高ければエアスクリーンでも相当な軽減が期待できる。
どちらにしても、ラストバトルのことを考えてテンプテーションの見切りを取得しておくことは必須。
これを怠るとラストバトルでパーティー編成の制限か、とんでもない面倒を味わうことになる。
これを怠るとラストバトルでパーティー編成の制限か、とんでもない面倒を味わうことになる。
一人旅だと意外と苦戦する相手。
やはりラバーソウルとエアスクリーン、精神耐性を持つアクセサリーは必須。
ソードバリアもあればウィンドカッターを無効化できる。
これらは対処次第でほぼ無害になるが、一番痛いのが防御無視の体力吸収。
すぐ立て直せるように霧隠れやフェザーシールが欲しい。
やはりラバーソウルとエアスクリーン、精神耐性を持つアクセサリーは必須。
ソードバリアもあればウィンドカッターを無効化できる。
これらは対処次第でほぼ無害になるが、一番痛いのが防御無視の体力吸収。
すぐ立て直せるように霧隠れやフェザーシールが欲しい。