加入条件
ゲーム開始時点から一度目のソーモン出撃までの皇帝で、固定キャラ。
概要
ゲーム開始時点で既に1000年の歴史を持つ長大な国家であるバレンヌ帝国の皇帝。
麻のように乱れ争いの絶えない大陸を平定し統一することを志す。
後継者に第一皇子ヴィクトールと第二皇子ジェラールがおり、妻には先立たれている。側室はいない模様。
麻のように乱れ争いの絶えない大陸を平定し統一することを志す。
後継者に第一皇子ヴィクトールと第二皇子ジェラールがおり、妻には先立たれている。側室はいない模様。
武勇に優れたヴィクトールに城を任せ、自身は戦闘の苦手なジェラールの訓練も兼ね、先頭に立ってモンスター討伐などをしている。
町を訪れていた女魔導士オアイーブから七英雄の脅威について諭されるが、所詮伝説だと信じはしなかった。
それどころか、ソーモンを侵略されているにもかかわらず、「仮にも七英雄なんだからムチャなことしないでしょ~」と町も住民もほったらかしという、君主にあるまじき大失態を犯してしまう。
町を訪れていた女魔導士オアイーブから七英雄の脅威について諭されるが、所詮伝説だと信じはしなかった。
それどころか、ソーモンを侵略されているにもかかわらず、「仮にも七英雄なんだからムチャなことしないでしょ~」と町も住民もほったらかしという、君主にあるまじき大失態を犯してしまう。
ある日ウオッチマン討伐の遠征中、何者かにアバロンを襲撃されヴィクトールを失うこととなる。
敵がソーモンの七英雄クジンシーを名乗ったことからオアイーブの話を信じ伝承法を授けられ、ヴィクトールの弔い合戦としてソーモンへ攻め込むも、ヴィクトールを葬ったクジンシーの必殺技ソウルスティールを受け自身もまた命を落とす。
しかしこれはソウルスティールを自身が受けることで技を見切り、伝承法によってその見切りをジェラールに受け継がせるという捨て身の作戦だった。
自らの力と意思を息子に託し、帝国と七英雄との長い戦いが始まる。
敵がソーモンの七英雄クジンシーを名乗ったことからオアイーブの話を信じ伝承法を授けられ、ヴィクトールの弔い合戦としてソーモンへ攻め込むも、ヴィクトールを葬ったクジンシーの必殺技ソウルスティールを受け自身もまた命を落とす。
しかしこれはソウルスティールを自身が受けることで技を見切り、伝承法によってその見切りをジェラールに受け継がせるという捨て身の作戦だった。
自らの力と意思を息子に託し、帝国と七英雄との長い戦いが始まる。
性能
素早さ以外のステータスが高い高機能万能型。
所持技能は斬5・突2・天2の固定。
装備に流通品より一段階性能のいい鋼鉄の剣と鋼鉄の鎧を装備しており、この時点では破格の使いやすさである二段斬りも覚えている。
また、天術のライトボールも習得しており、ゲーム開始直後で天術を使用できるのはレオンだけとなる。
一度目のクジンシー戦でソウルスティールを受けるまでに全滅かLPが0になるとゲームオーバーになってしまう。
ただし、クジンシー戦で気絶中にソウルスティールを食らっても問題なくイベントが進行する。
所持技能は斬5・突2・天2の固定。
装備に流通品より一段階性能のいい鋼鉄の剣と鋼鉄の鎧を装備しており、この時点では破格の使いやすさである二段斬りも覚えている。
また、天術のライトボールも習得しており、ゲーム開始直後で天術を使用できるのはレオンだけとなる。
一度目のクジンシー戦でソウルスティールを受けるまでに全滅かLPが0になるとゲームオーバーになってしまう。
ただし、クジンシー戦で気絶中にソウルスティールを食らっても問題なくイベントが進行する。
閃き
カウンター技以外を一切閃かないタイプ07の無能タイプ。
おそらくイベント上必須のソウルスティール見切りを閃かなければならない都合だろう。
おそらくイベント上必須のソウルスティール見切りを閃かなければならない都合だろう。
運用法
ステータスや技能の高さから剣を使わせたいところだが、
- カウンター技以外一切閃けない無能タイプなこと
- ゲーム開始時点で術が使えるのはレオンのみなこと
- 他に二人も斬技能持ちがいること
- すぐにイベントで崩御することなど
からレオン時代にパーティーを鍛えるプレイならライトボール要員にすると後々の攻略が楽になる。
最序盤ならばライトボールでも十分な全体攻撃になるし、一度に大量に現れる無機質系にはまさに必殺技となる。
レオン時代にレオンとジェラールで術を鍛えておけば、クジンシー撃破後すぐに術法研究所を発注することもたやすい。
最序盤ならばライトボールでも十分な全体攻撃になるし、一度に大量に現れる無機質系にはまさに必殺技となる。
レオン時代にレオンとジェラールで術を鍛えておけば、クジンシー撃破後すぐに術法研究所を発注することもたやすい。