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盾・ガーダー

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sfc_rs2

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大盾

防御力 回避率
20 45 3
【入手:初期流通 ドロップ:】
初期から流通している木の盾。
スタンダードな盾型で、手に持ったままガードする。
公式資料のベアが持っている盾がほぼそのままのデザイン。
初期品の割に発動率45%、防御力20とかなり優秀。
ベアの防御が捗る。

金属盾

防御力 回避率
32 45 3
【入手:開発 ドロップ:】
第一段階の開発防具。
厚い銅板で作られた巨大な盾。
警察の防護盾のような縦長形状で、底辺にあるスパイクを地面に突き立てて使用するらしい。
発動率はそのままに、防御力32と1.5倍になって実に頼もしい。

鋼鉄の盾

防御力 回避率
48 40 4
【入手:開発 ドロップ:】
第二段階の開発防具。
発動率40%と若干落ちるが、防御力がさらに上昇して48にもなっている。
正直この辺から盾の出番はなくなっている。

黒曜石の盾

防御力 回避率
72 40 4
【入手:開発 ドロップ:】
第三段階の開発防具。
発動率40%、防御力が72と、発動さえすればとんでもない強さに強化されている。
鎧などとの相乗効果でほとんどのダメージを防いでくれる。
ただこいつが開発できる時期になると戦闘スタイルが完全に『動かれる前に殺る』に移行してしまっているので出番がない。

剣や槍はともかくとして、黒曜石を盾の材料にする意義が全く分からない。

超銅金の盾

防御力 回避率
80 20 6
【入手: ドロップ:ナイト、巨人、ダンターグ第四形態】
ナイト、巨人、チャンピオン等複数の敵がドロップする。
重量6と重く、防御力は80と盾最高峰だが回避率が20%しかない。
こんなもの装備するくらいならバックラーを装備した方があきらかに有用。
序盤にナイトがドロップしたとしても、防御80はオーバースペックなので回避率を犠牲にして使用する意味がない。
防御力も回避率もちゃんとゲーム内で確認できるだけ良心的な準罠装備。

竜鱗の盾

防御力 回避率
60 40 3
【入手:雪の遺跡 ドロップ:】
雪の遺跡で入手できる。
発動率40%、防御力60と黒曜石の盾に劣る。
熱冷雷にも耐性があるのだが、盾で防げる技がないという死に設定なので、せっかくのレア装備が完全にカタログスペックだけの産廃になってしまった。

水鏡の盾

防御力 回避率
56 50 1
【入手: ドロップ:】
首長竜、大海竜のレアドロップで手に入る。
発動率50%、防御力56とかなりの性能。
例によって熱冷耐性は死に設定だが、重量も1と軽いので終盤の盾の中では破格の使いやすさ。

聖騎士の盾

防御力 回避率
40 50 4
【入手:ホーリーオーダー初期装備 ドロップ:】
ホーリーオーダーの固定装備。
発動率50%、防御力40とかなりの性能で、他の装備を圧迫しないので特に序盤から中盤は大活躍する。
性能は高いのだが、ワンダーバングルを使用したいときには邪魔になってしまうのが玉に瑕だろうか。

ワンダーバングル

防御力 回避率
124 127 7
【入手: ドロップ:バルキリー、百獣王、セフィラス】
表示上は射属性に100%の発動率を誇る超特化型ガーダーだが、設定ミスにより
  • 回避率127%
  • 防御力124
  • 全属性耐性
という正に鉄壁と言える鬼のような性能を持った盾になってしまった。
熱冷雷状は死に設定、回避率127%といっても、盾回避不能技や命中率補正のある技もあるので絶対防御ではない。
しかし物理攻撃にはほぼ確実に発動し、防御力も桁違いなためダメージをゼロに抑えてくれる。
はっきり言ってバランス崩壊級のバグだが、他の装備品にマイナスバグが多すぎるのでこれくらいのことがないと帳尻を合わせられないかもしれない。
一応重量7と欠点もある。
この超性能とバグという性質上縛りプレイでは真っ先に封印される。

敵が装備している場合は、射属性完全回避だけで他の属性は素通しという本来の性能。



ガーダー

レザーガード

防御力 回避率
0 15 1
【入手:初期流通品 ドロップ:】
初期から流通しているガーダー。
発動率15%は数値だけ見ると期待できそうもないのだが、実際には乱数の偏りで意外と発動率が良く帝国軽装歩兵・女やフリーファイター・女が良く攻撃を弾いてくれる。

ターゲット

防御力 回避率
0 18 1
【入手: ドロップ:ボーンヘッド、ホブリン、アデプト】
ホブリン、ボーンヘッドといった序盤のガーダー持ちモンスターがドロップする。
回避率18%とレザーガードと大差ないので使用者がいれば差し替えるくらい。
ただ序盤を過ぎると入手機会がなくなるのでアイテムコレクターは要注意。

バックラー

防御力 回避率
0 20 1
【入手:開発 ドロップ:】
第一段階の開発防具。
発動率が20%にまで向上しているのだが数字で見ると伸び率が低くてなんだか残念な気持ちになる。

アースガード

防御力 回避率
0 25 1
【入手: ドロップ:ラーマ】
サイフリート、ラーマがレアドロップする。
発動率25%とそこそこ。
雷耐性もあるが例によって意味なし。

メタルガード

防御力 回避率
0 27 3
【入手: ドロップ:】
第二段階の開発防具。
発動率27%は、発動すれば完全に無効化できることを考えるとかなり心強い。
また、これを開発できるくらいまで進んでいると、ガーダー発動率2倍効果を持つ陣形を修得している頃なので、ガーダーの恩恵を十分に受けることができる。

ハルモニアガード

防御力 回避率
0 35 2
【入手:開発 ドロップ:】
第三段階の開発防具。
発動率35%と十分信頼できる数値になっている。
しかしここまで進めると敵に行動させない立ち回りが当たり前になっている頃なので盾同様性能の良さを発揮できる場面が少なくて哀しい。

ウィルガード

防御力 回避率
0 30 1
【入手: ドロップ:チャリオット、セフィラス】
チャリオット、セフィラスがレアドロップする。
発動率30%で全耐性持ちという最強のガーダー。
ただやっぱり仕様の関係で微妙な性能に……
普通のガーダーでは防げない射属性攻撃に対応しているのは特筆点。
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