概要
第一形態(皇帝のHPが700未満)
【種族:竜 特性:ボス 属性:冥】
【ドロップ:怪力手袋、フェザーブーツ】
【ドロップ:怪力手袋、フェザーブーツ】
第一形態(皇帝のHPが700以上)
【種族:竜 特性:ボス 属性:冥】
【ドロップ:マイティヘルム、力帯】
【ドロップ:マイティヘルム、力帯】
七英雄の一人でロックブーケの兄で、七英雄随一の穏健派。
メルー地方・テレルテバの古代遺跡の塔をモンスターを使い調査している。
塔の調査自体は成果がなく失敗だったようだが、自身はメルー砂漠の移動湖へ赴き古代人の旧友サグザーと再会する。
七英雄の中で最も紳士的かつ騎士道精神を重んじ、無益な争いは好まず無関係の者に危害を加えることも嫌う。
メルー地方・テレルテバの古代遺跡の塔をモンスターを使い調査している。
塔の調査自体は成果がなく失敗だったようだが、自身はメルー砂漠の移動湖へ赴き古代人の旧友サグザーと再会する。
七英雄の中で最も紳士的かつ騎士道精神を重んじ、無益な争いは好まず無関係の者に危害を加えることも嫌う。
実際テレルテバの塔を占拠していたのも調査が目的であり、他の七英雄のように人間に危害を加える真似はしていない。
とは言え住民に脅威を与えていたのは事実で、皇帝にそのことを指摘されテレルテバ解放を迫られた時には潔く失態を認めすぐにモンスターを撤退させる。
皇帝が襲い掛かってきたときには戦いに応じるが、手加減をしていなすような戦い方をし、皇帝が退却すると矛を納めてくれる。
しかしロックブーケを倒した後に会いに行くと、妹の仇と猛然と襲い掛かってくる。
とは言え住民に脅威を与えていたのは事実で、皇帝にそのことを指摘されテレルテバ解放を迫られた時には潔く失態を認めすぐにモンスターを撤退させる。
皇帝が襲い掛かってきたときには戦いに応じるが、手加減をしていなすような戦い方をし、皇帝が退却すると矛を納めてくれる。
しかしロックブーケを倒した後に会いに行くと、妹の仇と猛然と襲い掛かってくる。
元々は彼とワグナスが古代人の仲間を守る英雄と呼ばれており、その後他のメンバーが加入することで七英雄と呼ばれるようになった。
かつては古代人をモンスターの脅威から身を挺して守る本当の英雄で、ワグナスと共に同化の法を改良し吸収の法を開発した張本人でもあり七英雄の最古参。
外見はほとんど人間と変わらないが、ドラゴン属性を持っているため吸収していたのもドラゴンなのかもしれない。
第一形態では軽鎧に剣を差しているが、剣は使わず体術で戦う。
第二形態では重鎧を装備し剣を抜いた姿となり攻撃にも剣を使うようになる。
かつては古代人をモンスターの脅威から身を挺して守る本当の英雄で、ワグナスと共に同化の法を改良し吸収の法を開発した張本人でもあり七英雄の最古参。
外見はほとんど人間と変わらないが、ドラゴン属性を持っているため吸収していたのもドラゴンなのかもしれない。
第一形態では軽鎧に剣を差しているが、剣は使わず体術で戦う。
第二形態では重鎧を装備し剣を抜いた姿となり攻撃にも剣を使うようになる。
名前の由来は上野。
攻略法
第一形態・第二形態ともにロックブーケ撃破の前と後で行動パターンが変わり、合計で4パターンとなる。
第一形態・ロックブーケ撃破前はカウンターを多用し、うかつに直接攻撃ができないので遠距離攻撃手段がないと話にならない。
攻撃自体はゆるいので術や遠距離攻撃でチクチク攻撃し、HPが減ってヒートハンドを使用したのを見届けてから強力な技で一気に畳み掛けるといい。
第一形態・ロックブーケ撃破前はカウンターを多用し、うかつに直接攻撃ができないので遠距離攻撃手段がないと話にならない。
攻撃自体はゆるいので術や遠距離攻撃でチクチク攻撃し、HPが減ってヒートハンドを使用したのを見届けてから強力な技で一気に畳み掛けるといい。
第一形態・ロックブーケ撃破後はカウンターをせずヒートハンドを使いサラマンダークローや赤竜破で攻めてくる。
敵の使う体術技は非常に強力な上軽減も難しいのでこの形態が一番厄介。
耐性が完璧なので強力な技で押し切るしかない。
敵の使う体術技は非常に強力な上軽減も難しいのでこの形態が一番厄介。
耐性が完璧なので強力な技で押し切るしかない。
第二形態はロックブーケ撃破前後問わず体術を使用せずに剣・大剣技しか使用しないのでソードバリアが有効。
ソードバリアの対象外であるカマイタチもミサイルガードで防げるし、月影は冷属性なのでネレイドかイーリスなら無効化出来る。
ソードバリアの対象外であるカマイタチもミサイルガードで防げるし、月影は冷属性なのでネレイドかイーリスなら無効化出来る。
一人旅でも第二形態まで放っておき、ソードバリア戦法を取ればまず負けることはない。