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ミミロップ

登録日:2010/11/25 Thu 01:14:03
更新日:2026/08/19 Wed 19:04:03
所要時間:約 11 分で読めます






いつも耳先を毛づくろいして手入れを怠らないきれい好き。軽やかに飛び跳ねて走る。


ミミロップはポケットモンスターシリーズの『ダイヤモンド・パール』より登場したポケモン


■データ


全国図鑑No.428
分類:うさぎポケモン
英語名:Lopunny
高さ:1.2m
重さ:33.3kg
タマゴグループ:陸上/人型
性別比率:♂50♀50

タイプ:ノーマル
特性:ぶきよう(持たせた持ち物の効果が発揮されない)
  /メロメロボディ(異性の接触技を受けた時3割の確率で相手がメロメロ状態になる。フィールドで先頭にすると異性のポケモンが出現しやすくなる)
隠れ特性:じゅうなん(まひ状態にならない)

種族値
HP:65
攻撃:76
防御:84
特攻:54
特防:96
素早さ:105
合計:480

努力値:素早さ+2

ミミロルが十分になついた状態でレベルアップすると進化する。


■概要


茶色の体色にクリーム色の毛が生えたに似た姿をしたポケモン。

名前の由来は兎の品種の一つ「ロップイヤー」からか。

進化前のミミロルの時から2足歩行しており、やや人型に近かったが、進化した事でより一層人に近くなり、スタイル抜群の女性の様な姿となった。
(実際、タマゴグループも「人型」と「陸上」)
その容姿から触れてもいないのにメロメロになったトレーナーは数知れず、サーナイトに比肩し得る人気を誇っている。
(しかし、ミミロップの性別比率は雄雌均一の50:50で♀個体以外も普通に存在している)




バニーというイメージやポーズ、ムチムチな尻や太ももの関係から巨乳であるイメージが強いが、おもいっきりまな板である。バトレボ等で見るとよく分かる。

ちなみにダイパのグラフィックの関係上、HGSSのポケウォーカーに入れると腰を振ってるようにしか見えない。……ゴクリ

第6世代ORASではメガシンカを習得。
秘められた野生の闘争心が目覚めたことで、ミミロップよりも非常に好戦的な性格になる。
ムチムチなボディは全て引き締まった筋肉に様変わりし、まな板もよくわかるようになった。
PVではメガヤミラミと闘っているシーンがあり、肝っ玉を活かした蹴りで翻弄していた。



■ゲームでのミミロップ


進化前のミミロルはハクタイのもりにのみ出現する。
進化には十分に懐かせる必要があるのだが、大抵のポケモンは捕まえた直後の懐き度は70程度なのに対し、ミミロルはなんと0である。
どうやら警戒心の強さを表現した結果の様だ。その為、手っ取り早く進化させるなら、ゴージャスボールやフレンドボールと安らぎの鈴等を併用したい。
また、殿堂入り前のほのおタイプ不足が深刻なダイパでは四天王オーバもパーティに加えている。一応「ほのおのパンチ」を習得している。

レンタルポケモン

【バトレボ】
おおきなねっこ:メロメロボディ:ピヨピヨパンチ/ドレインパンチ/ミラーコート/まるくなる

エルのパスに入っている。一致「ピヨピヨパンチ」で相手をこんらんにさせれば美味しい。「ドレインパンチ」も当時の威力とPPはともかく「おおきなねっこ」の効果で回復量がいつもより多め。また物理型の相手には「まるくなる」を積んで受けやすくさせ、特殊型の相手には「ミラーコート」で倍返しを狙える。

【プラチナ・HGSS】
型1:きあいのハチマキ:ようきAS:おんがえし/ドレインパンチ/ミラーコート/あまえる
型2:ひかりのこな:ようきHS:きあいパンチ/でんじは/てんしのキッス/メロメロ
型3:ものしりメガネ:ひかえめCS:きあいだま/れいとうビーム/シャドーボール/チャージビーム
型4:ちからのハチマキ:ようきAS:ピヨピヨパンチ/れいとうパンチ/ほのおのパンチ/かみなりパンチ

型1はバトレボの型と似ているが、こちらは「まるくなる」ではなく「あまえる」なので物理型の相手を弱らせていく方法となるだろう。一致技は「ピヨピヨパンチ」ではなく「おんがえし」で、こんらんには出来ないが威力はこちらの方が上。型2は変化技×3を相手に浴びせ、「きあいパンチ」を相手に叩き込んでやろう。「ひかりのこな」持ちなので相手の攻撃をも避けやすい。但しゴーストタイプで詰む。
型3はこれまた一致技無しの特殊型。「ものしりメガネ」持ちな上「チャージビーム」でさらなる火力アップも可。型4は相手にさまざまな状態異常を浴びせられる事もある4色パンチ型。

【BW2】
型1:どくどくだま:むじゃきHS:ピヨピヨパンチ/ねこだまし/なげつける/アンコール
型2:チイラのみ:ようきAS:きあいパンチ/かみなりパンチ/あまえる/みがわり
型3:ヨプのみ:ようきHS:ねこだまし/きあいパンチ/ミラーコート/アンコール
型4:かえんだま:ようきHS:あなをほる/ミラーコート/すりかえ/まもる

型1は「どくどくだま」をなげつけ相手をもうどく状態にできる…のは特性が「メロメロボディ」の話で、「ぶきよう」だと投げつけられない。また、その場合「どくどくだま」によるもうどくを自身が浴びることもない分実質持ち物無しで戦う羽目となる。かといって特性「メロメロボディ」だったとしても先手で投げないと自身がもうどくとなってしまうが、その割には先手で撃つ必要のある「ねこだまし」を覚えているので方向性が見事にブレブレな型である。型2はみがきあ型で、物理型の相手にも「あまえる」で弱らせられる。「チイラのみ」も「みがわり」を何度か出せば自主的に発動しやすく、「かみなりパンチ」もあるのでゴーストタイプにも止まらない。型3もきあパン型だがこちらは搦め手が「アンコール」しかなく、攻撃技をアンコールしてしまった場合にはきあパンを撃つタイミングが実質的に無くなってしまう。ゴーストタイプには「ミラーコート」しか対抗策が無く、物理型のゴーストタイプには案の定詰む。
型4は一致技は無いが、「かえんだま」+「すりかえ」コンボができ、「あなをほる」や「まもる」で相手の攻撃を避けつつ相手をやけどのダメージで倒させるという型。特性が「ぶきよう」なら「すりかえ」に失敗してもやけどにはならなくなる。相手が特殊型なら「ミラーコート」を使おう。

【USUM】
型1:どくどくだま:むじゃきHS:ピヨピヨパンチ/ねこだまし/なげつける/アンコール
型2:チイラのみ:ようきAS:きあいパンチ/かみなりパンチ/あまえる/みがわり
型3:ミミロップナイト:ようきAS:ねこだまし/とびひざげり/れいとうパンチ/てんしのキッス
型4:ミミロップナイト:ようきAS:ダブルアタック/でんこうせっか/とびひざげり/れいとうパンチ

型3と型4がメガミミロップ型となった。特性のおかげでゴーストタイプにも詰まないが、ノーマルの一致技がどちらの型もそこまで技威力が高くないのは気になる。なのでかくとうの一致技である「とびひざげり」を主に使っていくことになるだろう。「れいとうパンチ」はひこう対策に。
他の型はBW2からの使い回しである。

【剣盾】
ダイマックスアドベンチャー:メロメロボディ:メガトンキック/とびはねる/ドレインパンチ/あまえる

主に一致「メガトンキック」で相手に攻撃したい。但し命中の低さには気をつけよう。「とびはねる」で相手をまひにできれば相手も行動しにくくなる。また「ドレインパンチ」でいわ、はがねにも強く、「あまえる」で相手の物理メインの伝説ポケモンを弱らせる事も。
ただ、特性の「メロメロボディ」は伝説ポケモンの性別が不明なのも多く、役に立つ機会は少ないだろう。

■対戦でのミミロップ


序盤ノーマル系統であり、素早さがやや高めだがその他能力は控え目。
技範囲が広いポケモンが多いノーマルタイプらしく、様々なタイプの攻撃技を扱える。

しかし、攻撃力や特殊攻撃力は控え目でアタッカーとしての適性はイマイチ。
華奢な見た目に反しやや耐久寄りのステータスだが、HPの数値は低いため過信は出来ない。

速めの素早さと技範囲を活かして弱点を突くアタッカーや補助技を活かしたサポート型での活躍がメインとなる。

アタッカーであればタイプ一致の「おんがえし」、4倍弱点狙いの「ほのおのパンチ」「かみなりパンチ」「れいとうパンチ」「けたぐり」がメイン。
必要に応じて同じく4倍弱点を狙いの特殊技である「れいとうビーム」「ふぶき」「10まんボルト」「くさむすび」「きあいだま」などを採用することになるだろう。

前述の通り火力面は控え目なため、うまく相手の弱点を突く必要がある。
何気にガブよりわずかに早いので、さめはだ目当てに出てきたところを「れいとうビーム」で役割破壊するのも一興。何より意表を突ける。
HPを1残して相手の攻撃を耐える「こらえる」からタイプ一致かつHPが低いほど威力が上がる(最大200)の「じたばた」を狙うロマン型もできなくはない。

素早さと補助技を活かした型としては自身の能力変化を後続に引き継げる「バトンタッチ」を利用した型が存在する。
ミミロップで能力を上げて「バトンタッチ」を成功させれば強力なエースとなるポケモンを降臨させることができる。

「バトンタッチ」と相性のいい積み技として素早さを大きく上げる「こうそくいどう」、耐久力を上げる「コスモパワー」を覚えることができる。
初手のみ使用可能で相手に小ダメージを当てつつ怯みで行動させない「ねこだまし」を一致で使えるため、2体目のエースに繋げるついでに相手のHPを削れるのも長所。

補助技について前述の積み技以外では、相手を麻痺させる「でんじは」や相手の攻撃力を下げる「あまえる」
後述の特性とコンボができる「すりかえ」、後の世代で強化されて化けることになる「アンコール」
自身がひんしになる代わりに後続のポケモンを全回復させる「いやしのねがい」などやはり後続のサポートに向いた技が多い。

特性は『ぶきよう』と『メロメロボディ』。
前者は道具を持たせても効果が発揮されないデメリット特性。

前者はメリットのあるアイテムの恩恵を受けられないが、代わりにデメリットのあるアイテムの影響を受けないという特徴を持つ。
自身を状態異常にする「かえんだま」や「どくどくだま」、変化技が使えなくなる「とつげきチョッキ」等を持たせ「すりかえ」でリスク無しで相手に押し付ける事が可能。

後者は不確定ながら接触してきた相手をメロメロ状態にすることが可能。「でんじは」等と組み合わせたい。

隠れ特性は『じゅうなん』。素早さが減少し低確率で行動不能になるまひ状態を防ぐことができ、
高速サポーターであるミミロップが受けたくないまひを無効に出来るという点は嬉しいところ。

総評して技範囲は優秀だがステータスはアタッカーに向かずサポートをメインに立ち回りがメインとなるポケモンであった。
しかし第六世代にてメガシンカ形態を得て高速アタッカーとして活躍することとなった。

■メガミミロップ




耳をムチのようにしならせて敵に打ちつける。気性は激しく好戦的な気質。

分類:うさぎポケモン
高さ:1.3m
重さ:28.3kg
タイプ:ノーマル/かくとう
特性:きもったま(ゴーストタイプに対してノーマル・かくとうタイプの技が当たるようになる)

  • メガシンカ種族値
HP:65
攻撃:136
防御:94
特攻:54
特防:96
素早さ:135
合計:580


能力上昇は攻撃に+60・素早さに+30・防御+10。そしてかくとうタイプが追加される。
「ミミロップの野生本能が解放される」という設定に噓偽りは無く、何と攻撃に60も割り振られたのである。
その為、メガシンカ前とは違い高速物理アタッカーとしての採用が主流となる。
ちなみにメガシンカ前の特性が『ぶきよう』でも問題なくメガシンカできる。但し動きやすさを考えるとメガ前の特性は『じゅうなん』がいいだろう。

ORASでミミロップはかくとうタイプの大技である「とびひざげり」を習得出来るようになった為、かくとうタイプとしての火力も大幅向上している。
但し何故かLv.66で覚える割にLv.1の思い出し技に設定されておらず、全国のトレーナーがこぞってLv.66まで育てる羽目に…。
SMでも習得レベルがLv.66のままだが、技思い出しの仕様変更により前より早い段階で「とびひざげり」が使えるようにはなった。

「とびひざげり」は世代によって威力に違いがあるが、第六世代における威力はなんと130である。
威力120の技として「メガホーン」「ブレイブバード」「フレアドライブ」「インファイト」などが存在し、それらを若干上回る威力であり非常に強烈な威力となる。

ただしデメリットも大きく、命中率が90%かつ、外した(あるいは「まもる」などにより防がれた)際には最大HPの半分を失うとんでもないダメージを受けることになる。
冗談抜きで「とびひざげり」を外した瞬間に返しの一撃で倒されて出オチしかねない。通称「膝を割る」

なお、ゴーストタイプに「とびひざげり」を撃つと外した扱いで膝を割りHPが半分持っていかれる
「とびひざげり」がメインウェポンとなるバシャーモやチャーレムは常にゴーストタイプの影に覚えながら技を撃つことになっていた。

素の素早さで上回り、かつ「ふいうち」も半減でそこまで痛くない。
「とびひざげり」で一撃粉砕できる事もありメガミミロップは生粋のメガガルーラキラーとなった。
その為か不明だが、メガガルーラに代わって一時期使用率上位に名を馳せる事となった

そしてメガミミロップの強みはこれだけではない。

真の強みはタイプと噛み合った特性『きもったま』。
これはノーマル技とかくとう技を無効化するゴーストタイプにそれらの技が当たるようになる特性である。
第八世代以降は攻撃力を下げる特性の「いかく」を無効化する効果までつきノーマルかくとうタイプかつ物理型のメガミミロップに完全に噛みあっている。

これにより控えのゴーストポケモンを恐れる事無く「とびひざげり」が撃てる他、
ノーマル技と組み合わせる事でヌケニン以外には一致で等倍以上が取れるのである。
尤も、ヌケニンは特性で無効にしているだけなので事実上の半減者なしと言う事になる。

レシラム「じー…」
ゼクロム「お前第6世代で出来なくなっただろうが」
貰い火ヒードラン「いや第5世代ですらできてないぞ」

XYでも戦法の一環として存在したサザンガルドを1匹で真っ向から粉砕する事も出来る。
「キングシールド」されるとメガミミロップ側は膝を割ることになるが、元々ミミロップはサポート技に事欠かないポケモン。
今まで彼に翻弄されて来たトレーナーなら一体どう対策されるかは既にお分かりであろう。

ギルガルド「フハハハハ!我が王たる盾に阻めぬ攻撃など無い!」
メガミミロップ「あ、アンコしますね^^」

そう、不用意に王盾なんて張ったらこうなります。
ミミロップ側の技スペがキツいからあまり見ない光景だけど

弱点としては、まず攻撃力136は高すぎると言うわけでもない。
『きもったま』ノーマル&かくとうの一貫性の高さは強烈だが、メガバシャーモメガルカリオのような爆発力は持っていないので、何もかもゴリ押しできるパワーがあるという訳ではない。

現在大流行のメガシンカであのメガボーマンダに対しては何と『いかく』無しでも「れいとうパンチ」で確1に出来ない
まあアイツが硬すぎるだけだが。
またミミロップから耐久力もほぼ上がっておらず、タイプも防御面はそこまで優秀ではないためやや耐久力にも不安が残る。

と言ってもここまでの一貫性のあるポケモンにこれ以上火力と耐久を与えると確実にバランスが崩壊する
とっくの昔にメガガルーラで崩壊してるとか言ってはいけない。
元が攻撃不安なミミロップだからこそ出来たメガシンカと言えるだろう。

いずれにせよ、ORAS発売において大躍進したポケモンと言う事に偽りは無いと言えるだろう。

第七世代ではメガシンカしたターンからメガ後の素早さが適用されるという強化を受けた。
メガミミロップにはあまり恩恵がないように見えるが、「ねこだまし」への依存度が落ちたことから柔軟な動きができるというメリットがある。

今作ではミミッキュ等の強力なフェアリーが幅を利かせており、ミミロップは何れに対しても有利とは言い難い。
ミミッキュに対しては「ねこだまし」でノーリスクで皮を剥がせるが、次の「おんがえし」で一撃で落とせない。
しかし元々強みにしていた器用さや安定性の高さは失われておらず、天敵のファイアローは激減したので強力なポケモンであることには変わりはない。

因みにSMから、「キングシールド」で「とびひざげり」を防がれると、これまで発生しなかった攻撃ダウンが適用するようになったので、ギルガルドに少しだけ弱くなった。

Pokémon Championsにも初期内定組の一体として参戦。
やマルスケを貫通してドラゴンを吹き飛ばす「トリプルアクセル」、
飛び膝の事故に怯えずに済む格闘タイプ殿下の宝刀「インファイト」を新規習得し、大幅強化。
メガミミロップ出禁だった剣盾での特性「きもったま」の「いかく」無効化にも対応した。

一方でメインウェポンであったノーマル物理技「おんがえし」「やつあたり」が没収されてしまったため、
ノーマル物理技の選択肢が状態異常時には威力が跳ね上がるがそれ以外で微妙な「からげんき」、
威力こそ120と高いが命中75と不安が残る「メガトンキック」、威力が150と非常に高いが使用後に1ターン休みとなる「ギガインパクト」くらいになってしまい、
汎用性のあるノーマル物理技を失い火力の一貫性が落ちることになってしまった。

しかし足りない火力面を補う「つるぎのまい」を習得し、弱点の火力の1歩足りない部分を補強できるようになり、
優秀な補助技を搦めて「つるぎのまい」を積み一貫性の高いかくとう技で全てを破壊できるようになった。総合的に見ると強化されているといっても良い。

なおメガしない場合でも防御力を3段階上げる「コットンガード」を習得できるようになったため、地味に非メガミミロップも強化されている。

環境初期においては高耐久のポケモンも少なく、有力な火力アイテムが不在な中なので、火力不足を感じることも少ない。
強力なフェアリーポケモンが不在なこともあり、登場以来トップクラスの活躍を見せている。 


■アニメでのミミロップ系


進化前のミミロルがヒカリの手持ちとしてDP編9話より登場(CV:川上とも子→ゆきのさつき)。
どう言う訳か野性の頃から「れいとうビーム」を習得済みだった。
サトシピカチュウにベタ惚れしており、ボールから出た時はよく彼にアプローチしている。
タマゴタイプ一緒だからタマゴも作れるしな
なお、最終話…どころか『BW編』でゲスト出演した時もミミロルのままだった。とは言えヒカリとの関係は良好なので、まだ進化するきっかけが無いだけだろう。
だったらピカチュウと一緒じゃないと進化できませんかそうですか


また、86話にもアイドルポケモンスタイリストのパリスの手持ちとして登場した。



追記・修正はピカチュウ♂とミミロル♀を育て屋に預けてからお願いします。

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最終更新:2026年08月19日 19:04