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検索してはいけない言葉

登録日:2011/07/28 Thu 17:47:07
更新日:2026/08/02 Sun 09:56:07
所要時間:約 17 分で読めます





※この項目には、残酷・過激な表現が含まれています。閲覧は自己責任でお願いします。

また、項目内のキーワードでの検索結果によって使用した端末やあなたの精神に悪影響を及ぼしたとしても、編集者およびアニヲタWiki(仮)は一切の責任を負いません!


「検索してはいけない言葉」とは、その名の通りネット上で検索してはいけないとされているワードの事である。

+ 目次

概要

理由は様々だが、早い話「検索したらトラウマになる可能性がある」(ブラクラ)からである。

種類も様々で、グロ・鬱・ホラーやびっくり系・ブラクラ・マルウェア・陰惨な事件・都市伝説・エロ・下ネタ・常人には理解出来ない物など、要するにこれはひどい…ってなる物ばかり。
「くそみそテクニック」や「愛の妖精ぷりんてぃん」や「世界で最も邪悪な一族の末裔」の様なネタで済む物もあるにはあるが、中には見てしまったら一生忘れる事が出来ない程のトラウマになる「POSO」や「ユージン・アームストロング」の様な物まであるので、心臓が弱い方はむやみやたらに検索しない様に。

とはいえ、現在ではこうしたワードは基本的に 検索させる ためにまとめられていると言っても過言ではないのだが。見るなと言われると人は見たくなるのである
特に小中学生に対しては一種の都市伝説、ネットロアとして人気を博してミームを形成している。いわば学校の七不思議の現代バージョンとでもいうべきか。

もう一度釘を刺すが、大きなトラウマを植え付けるような内容や、端末に悪影響を与えるマルウェア等もあるため、むやみやたらに検索・アクセスしないように。

ここからは検索してはいけないと有名なワードを幾つか紹介する。そういうのが苦手な方はブラウザバック!


検索してはいけない言葉の一例

●グロ系

三次元

  • 生きたメキシコ
メキシコで父子が皮剝ぎ等の凄惨な暴行の末に斬首されて殺される動画。そもそもメキシコを中心とする中南米では麻薬カルテル絡みの凶悪犯罪が非常に多く、検索してはいけない言葉の温床となっている。

  • ウクライナ21
世界初のスナッフフィルムと言われている。由来は犯人の少年グループが短期間に21人を次々と残虐な方法で殺害した事から。

  • グリーン姉さん
水中に放置された女性の水死体が蝋化現象を起こして、肌が全身緑色に変色してしまった画像。この遺体の正体については諸説ある。

  • 少女 浴室
下記のスープおじさんと似ており、浴室で自殺して水を吸いブヨブヨになった女性の遺体。中国では「少女浴室自杀二十天」と言う名前で有名らしい。

  • スープおじさん
浴槽で亡くなったまま二週間以上熱湯に放置された遺体の画像。ドロドロである。

  • Goatse
男性が自分の肛門を全開に開いた有名なエログロ写真。

  • 松山 ドクハラ
松山協和病院という病院に務める特定の医師を徹底的に誹謗中傷しているかなり悪質なサイトがヒット。それだけならまだしもそのサイトには大量のグロ写真が貼ってあり、更に「松山協和病院」と画像検索しただけでそのグロ写真がヒットしてしまうと言う最悪の風評被害を招いている。
うんこ!

  • 視テ見ヌ素振リ眼潰シテシマヘ
不気味な詩に夥しい数のグロ画像が添えてある同人アーティストのサイト。電波とも崇高とも取れる異質な雰囲気。
なお、かつて「靴屋FGO事件」と言う、このサイトのグロ画像を悪質なTwitter(現X)アカウントがソシャゲ界隈のツイートに送りつける事件があった*1

  • 14歳のディーラー少年
ブラジルでドラッグ販売に手を染めた少年がギャングに誘拐されて斬首される動画……と言われていたがこの被害者は14歳の少年ではなく20代前半の女性ではないかという説がある。グロいことには何ら変わりないが。

  • モーターサイクル
有名なグロ画像の一つ。顎が真っ二つになっている男性の写真。通称モタ男。

  • ユージン・アームストロング
イラクの斬首動画。断末魔が非常に痛々しい。
これは殺害された男性の名前。

  • BME(Body Modification Ezine)
身体改造の愛好家が集う英語圏のサイト。
性器にクギを刺す、金玉を割るといった自傷行為ともとれる過激な画像も登場する。

1998年末~2001年末にインドネシアのポソという地域で起きた戦争の悲惨さ・凄惨さを収めた動画。

グラインドコアやデスメタルから影響受けたロックの一種。
「Carcass」というバンドが始祖の一つとされており、ジャケットにグロ画像を採用するケースが極めて多いことでも有名。
そのため、「ゴアグラインド」と検索するとグロ画像が多数表示される。
なお、このジャンルの曲は猛烈なドラムとノイズに両足突っ込んだギターとベース、何を言っているのかわからない(そのうえ実際にはFワードや淫語を連呼しているだけのことも多い)デスボイス、圧の強いレコーディング手法など、非常に好みが分かれるため「よし!グロ大丈夫だし聞いてみよっか!」ってなると今度は耳を壊される可能性もあるので、グロが大丈夫な人も曲を聴くのは慎重に。

  • うさぎ 人形劇
うさぎの死体を使った人形劇。現在は全ての動画サイトから削除されている。

  • 2h32
すべての動画が「2分32秒」に統一されている謎のYouTubeチャンネルで、不気味なグロ・ホラー映像や意味深な演出が特徴で、恐怖や不安を与える内容が多い。

  • 00390
インターネット上で「検索してはいけない言葉」の一つとして知られるワード。不気味でグロテスクな画像や動画など、閲覧者に強い不快感や恐怖感を与えるショッキングなコンテンツへつながるため、耐性のない人は検索を控えることが推奨される。



二次元

  • あういえお
子供向けサイトと見せかけたエログロ画像祭りサイト。一見かわいいサイト内容で油断させ容赦のないエログロイラストを見せる。
サイト主の正体は『ドキュンサーガ』の作者。

  • 聖棍棒
棍棒の如く両脚を掴まれて地面や人に叩きつけられてしまった結果、物理的に顔面と全身が崩壊して飛散しまったとあるキャラの渾名。
描写もグロいが発想もグロい。そして何よりもこの行為をやるのは主人公側の陣営である。2024年には晴れて(?)映像化を果たしてしまった。

  • にんじん大好き
ホラー漫画家「松本洋子」のホラー短編集「魔物語」に掲載されているストーリーの一つ。
序盤から中盤まではにんじん嫌いな主人公が神様ににんじんが食べられるようにお願いをし、その結果他の食べ物がにんじんに見えてしまうがいつの間にか克服するというほのぼのとした流れなのだが、その内食べ物ですらないものまでにんじんに見え、終盤では人間すらにんじんに見えてしまい…
結末の場面がリアルでグロテスクなものだが、これでも「なかよし」の付録に掲載されていたという事実なのだから恐ろしい。

  • マミるまりもちゃん
首チョンパ&顔面崩壊画像のオンパレード。
元ネタに関して言えば「マミる」の方は原作でも直接的には描写しておらず、作品の知名度からパロイラストの方が多め。
一方「まりもちゃん」は原作の「怪物に頭を噛み砕かれた瞬間」のスチルが容赦なく登場するので注意。
ゲーム版では後にこのシーンにモザイク処理をかけられるようになっている。
……なお、「まりもちゃん」の方だが、後に原作派生のソシャゲにてナビ子枠のキャラ(補助AI)が「件のシーンにおける怪物をデフォルメした帽子を被り、まるで流れる血肉のように鮮やかなピンクのロングヘアを持つ少女」という、元ネタを知る人なら一瞬で察してしまうデザインとなっている。何考えてんだ公式

  • 拷問館
サークル有害図書企画が製作した所謂エロ同人誌だが中身があまりにもグロくて救いようのない内容で有名。
題材となった作品のヒロインたちが謎の男達に拉致され、ひたすら拷問を受け続けるというシリーズである。
拷問と陵辱に拘った内容なので好きな人からの人気は高いが、逆に耐性の無い人にはかなりキツイ内容のため怖いもの見たさでも見ないほうが良い。

  • 残酷版AIR、残酷版Kanon
両方とも原作が好きな人は検索しない方が良いだろう。
一部ではこの残酷版をプレイすると重度の精神病を患い自殺してしまうとも言われている。

  • 蛸壺屋
同名サークルの発表しているやはりエロ同人誌がヒットするが、ストーリーに重点がおかれており鬱になるような場面がちらほら見つかるので要注意。
数こそ少ないがエログロ表現もある他、小説や映画などのオマージュも見受けられる。
軽音部がデビューするも軋轢が生まれやがて崩壊したり、古典部の気になる女の子が元学生運動家の親戚に虐待されていたり、俺の妹が家庭内暴力に走って家出してヤクザにボコボコにされたり、異世界に使い魔として召喚された少年が家畜人ヤプーにされたり、魔法少女になる契約をした少女がひたすら学校で陰湿ないじめを受けたり、廃校回避のため硬式戦車戦に挑んだ少女たちが次々戦死したりする。
作品内容自体のクオリティは高いものの、本編の記憶を大事にしたい人は見ないほうが良いだろう。

アメリカで制作されたアニメ。通称ハピツリ。
可愛らしい動物を擬人化したキャラクターが次から次へと凄惨な死を遂げていく(作品内容はコメディのノリだが)。
エピソードの1つ「Spin Fun Knowin’ Ya」がFlashで閲覧出来ていたこともあり、
在りし日の5chでのブラクラ鑑定スレではテンプレ入りしていた。まあ初見で内容に気づくのは難しいだろうし。

  • Garbage Pail Kids
かつてアメリカでカード商品として展開された作品。日本でも『ぶきみくん』という題で輸入販売されている。
その実態は先行してヒットしたキャベツ畑人形の悪趣味なパロディであり、キャラクターはどれも異常な見た目の奇形児という問題しかない題材。中には手足の配置がバラバラだったり肌がブツブツだらけのキャラクターもいるので、興味本位で調べたら気分が悪くなること間違いなし。
こんな作品だが、向こうの子供たちからは人気だったので実写映画とアニメ版が制作された。評価はラジー賞受賞の映画と米国で初回放送直前に放送中止となったアニメ版という2点で察してください*2

  • The Brothers Grunt
後に『エド エッド エディ』を手掛けるa.k.a. Cartoonが制作したアメリカの大人向けアニメ。人間に似た生物である「グラント」たちが織り成すコメディ作品だが、メインキャラである「グラント」は赤い血管が浮き出た青白い肌に充血模様の黄色い目である醜い男性というこれまた生理的にきつい見た目。
このデザインがとにかく不評だったらしく、放送局であるMTVは早々に放送打ち切り。アメリカではIMDbなど様々な場所で一貫して低評価となっている。
余談だが制作元であるa.k.a. Cartoonのロゴも鉛筆が身体にぶっ刺さり出血しているキャラクターというトラウマになりそうなデザインである。『エド エッド エディ』のEDでびびった人も多いはず。

  • Dumb Ways to Die
かわいい感じのキャラクターが様々な酷い目に遭うアニメ。
タイトルは直訳すると間抜けな死に方で、ダーウィン賞をもらう様な死に方もある。
元々はメトロ・トレインズ・メルボルンが制作した事故防止の為の広告。

  • MARENOL
BMSというフリーの音ゲー用に作曲された曲。 なんやかんやで商業、インディーズ問わずいろんな音ゲーによく移植されている。
オーバードーズ(薬物の過剰摂取)をテーマにした曲で、延々と女の子が様々な方法で惨殺され続けるグロいMVが特徴。
イラストがリアル調ではなくドット絵調なので上の奴らよりはマシな方ではあるが、それでもbilibili動画やSOUND VOLTEXでは配信拒否を食らうほど。

  • Fatality
「致死性」「事故などでの死」「災害」などを表す英単語だが、格闘ゲーム「Mortal Kombat」の共通システムの話題が多くヒットする。
勝負が付いた相手の止めを刺すというシステム(演出)で、残虐な演出が多数含まれる。
最初の方はグロというかはギャグだったが、プラットフォームがPS2になった「Mortal Kombat:Deadly Alliance」からは過激化が進行、次世代機となった9作目となる「Mortal Kombat*3」以降は耐性の無い人が見たら即トイレ直行クラス。
このシステムの存在ゆえ、日本では「CERO:Zですら生ぬるい」という事で正式販売はされていない*4
なお海外ではNintendo Switchでもリリースされていたり。
あとどういうわけか最近はとあるソシャゲのとあるキャラのシュールな二次創作にて何故かコレが鳴き声扱いされている。𝑭𝑨𝑻𝑨𝑳𝑰𝑻𝒀...

対象が苦痛を受ける姿に興奮を感じる実践禁止の激ヤバ特殊性癖。
困ったことに、作り手も読者も性癖の個人差が非常に大きく、下のアダルト系にも入れないようなちょっとエッチなシーン止まりのものからガチガチのグロシーンまである。
目覚めてしまった諸兄は心して検索をすること。
自分が楽しめない物は見なかったことにするのが、楽しいリョナラー生活には重要である。


●アダルト系

  • ギャル糞根
スカトロ(食糞)もののAVのタイトル。

  • 淫乱テディベア
果てしなくキモいデブ専向けホモビデオ。

  • サムソンビデオ
上記の淫乱テディベアの発売元で、それに勝るとも劣らないすさまじいデブ専ホモビデオが大量にヒットする。

  • サンダービデオ,テキーラネットワーク
上記のサムソンビデオに加えて,デブ専,老け専のホモビデオを大量にリリースするレーベル。

言わずと知れた岡山の文豪の活動記録。

とある出来事がきっかけであまりにも有名になってしまったホモビデオ。
ホモビデオのキャラクターの切り抜きや音声が使用された「淫夢MAD」が1ジャンルを形成しており、閲覧注意の動画がたくさん出てくる。

  • RTA(リアルタイムアタック)、biim兄貴リスペクト
一見ただのゲームプレイ動画だが、上記の真夏の夜の淫夢オウム真理教を扱った不謹慎なネタが大量に使われている。
ただそのネタの危険性によりYoutubeではBANされてしまうため(特にオウムネタ)、転載対策として機能したという珍エピソードもある
学校でヤンデレが大量殺人をするような残酷ゲームやエロゲーなどのプレイ動画も多い。
あまりの淫夢ネタの広まりに「淫夢要素はありません」と注意書きされていることもあるが、9割方大嘘…というかもはやそういうネタになっている。

  • 生きものと女
虫を使ったAVなのだが、やらせにしては女優の悲鳴が非常に痛々しい。女優はその後、自殺したとか……

  • 糞と少年
スカトロAVのタイトル。
タイトルから察せられるが、まあそういうことである。
慣れた人でも思わず嗚咽するような内容だが、同レーベルによるすぐ下の特級呪物よりはまだマシなんて声も。感覚麻痺してんのか?

スカトロAVのタイトル。
内容は、食糞はもちろんのこと、糞を塗りたくって乱交したり、あろうことか食べ物に糞をかけて食べるといったものまである。
撮影スタッフが「二度とやりたくない」とまで言わしめたマジキチ系のスカトロAVとなっており、淫夢は余裕、サムソン系でも見れる人ですらあまりの内容に閉口したほど。

……そして上記の糞と少年、BME、変態糞親父、淫乱デディベア、サムソンビデオ、サンダービデオ、テキーラネットワーク、真夏の夜の淫夢も含め、これら全てをMADや実況音声の素材とし、さらにはありとあらゆるネットミームをブラックホールのごとく吸い集めて組み合わせてしまうような色々とぶっ飛んだ界隈も存在する。上記のRTAについても主犯はこの界隈。
ネットは広大だわ。

  • 全裸のランチ
整形&カニバリズムのAV。

  • 肉だるま
拷問系AV。
当然本物ではなく、フェイクの足などを使って作った物なのだが、とある理由で曰く付きの動画となっている。
非常に猟奇的な内容の為、閲覧注意。

  • トリトドン エロ画像
画像検索するとタイトル通りポケモンのトリトドンのR18絵が出るのだがその中に何故か スカトロ画像 が数枚混じっている。
そのあまりのグロさにファンの間で話題になったが、未だに検索結果から除外されていない。

  • みおん_orz
糞喰漢を超えたとされ言われるペドフィリア(な作風)の絵師。

  • AIのべりすと
AIを作ってノベルを作れるアプリケーションソフトウェア。
動画サイトで検索すると、AIのべりすとを使用して作られた実在の男娼・AV男優を題材とした意味不明な下ネタ物語が大量に出てくる。

バッキービジュアルプランニング社が発売したレイプ物AVにおいて、出演女優に演出の範疇を超えた強姦致傷が行われていた事件。
会社の社長とスタッフは逮捕されて、懲役刑を受けた。

●ホラー系

  • 魚氷に上り耀よひて
様々なBEMANIシリーズに登場するホラー画像。
人間の顔らしきものが描かれているが、どのパーツも禍々しいまでにいびつな形をしており、眼窩には眼球がなく、
おまけに肌色は真っ白という精神的トラウマを抱えそうなホラー画像になっている。
本来の読みは「うおひにのぼりかがよいて」なのだが、曲名の読みが分からないという質問を受けて、現在の読みは「ニコニコサンフラワーキッス」になっている。余計に読めない
さらにジャンル名が復活したポップンに移植されるようになった際にこの曲が移植曲として抜擢。あろうことか「ニコニコサンフラワーキッス」がジャンル名として充てられてしまった。
そしてこの曲を書いた「あさき」という作曲家の本名義の作品はだいたいいつもこんな感じである。一応おそ松さんの主題歌である「はなまるぴっぴはよいこだけ」(歌詞のみ)や、「ぱんだしんけん1、2、3 〜ちえ!おっしょさんにはかなわないや!〜」「もうあおむけでいくしかない」など、親しみやすい曲も多く作っている。

  • ここはどこの箱庭じゃ?
個人制作のホームページに見せかけたホラーFLASH。
貴方は10000人目のアクセス者となり、掲示板に書き込もうとするが書き込めない。
仕方ないのでページを見て回っていくうちに掲示板の住人が不穏なことを言い始めて……。

  • チャット
女の子二人のチャット風のホラーFLASH。
軽快なピアノのBGMを背景に彼女たちの和やかな会話が続くが、徐々に態度が変化していき……。
エログロやスプラッタといった内容ではないが、現実にも起こり得るゾッとするような内容のため注意が必要。

  • ベクシンスキーの絵
ポーランドの画家、ゾディソワフ・ベクシンスキーの絵画が大量に表示される。
不気味さや残酷さ、死や退廃といったイメージの絵画が多いため、閲覧には注意を要する。
3回見たら死ぬなどと噂される絵もある*5

  • もぺもぺ
上のMARENOLと同じくBMSの為に書き下ろされた曲で、作曲者も同じ。例によって割といろんな作品に入ってる(中でも子ども・ファミリー向けな印象が強い太鼓の達人への早期収録は驚かれた)。
のんきな曲調と顔のついた可愛い花が青空の下で頭を揺らすムービーと一見は子供向けで、Youtubeでも一時期はキッズおすすめになっていた。
しかし、いきなり曲にノイズが混じったかと思うと激しいハードコアに曲調が変化し、ムービー内の空は赤黒く染まり、咲いていた花は人間の指や手で出来た花びらを蠢かせながら歯茎をむき出しにしてゲラゲラ笑う異形へと変わる。
知らずに見た子供が泣くわ。
一見可愛らしい花と飛び跳ねる球の様な生物が恐ろしい姿に変わることから、花粉症の人から見た世界と言われることも。

ホラー系フラッシュ
PCのポップアップにまつわる怖い話で、それを消すと殺されてしまうという内容。
フラッシュ再生後、同じポップアップが表示される。
最近はポップアップブロックに引っ掛かってしまう。萌える。

赤い部屋 完全版はそのポップアップを再現したものだが、ビックリ系FLASHの要素も含むため要注意。
できれば全画面表示の解除方法ぐらいは覚えたほうがいい。

  • 臼井儀人 遺書
ネット上で、クレヨンしんちゃんの作者の臼井儀人氏の遺書が発見されたという都市伝説がある。ブログ記事と、その遺書に該当する画像が出てくる。
しかしこれは、本人の遺書ではなく、臼井氏が死ぬ前から存在した画像で一部の人間による自作自演であることが明らかになった。本人はあまり反省しておらず、人の死を利用して作品のファンの尊厳を傷つけたとしてブログは荒れている。

不謹慎である事に加え、何より画像自体が非常に不気味である。死を連想させる真っ赤な背景に、作中の登場人物の名前が羅列されている。中央には溶けたしんちゃんが書かれており、最後に「ごめんねオラもう」と括られる。
この画像は別wikiの「検索してはいけない言葉wiki」のコメント欄を見てわかるように、非常に得意な人と苦手な人の間で差が分かれている。苦手な人は二度としんちゃん系のワードを調べられないほどまでのトラウマを受けたという。
都市伝説系のワードや一部の検索してはいけない言葉系、ホラー系のワードでヒットする他、「臼井儀人」や「遺書」だけでもhitするほどに流通してしまっている。
SNSや動画サイトなどでは平気だとしても不用意に拡散しないこと。

ゲームの違法コピーを警告するため現れる画面…という体裁のフェイク動画
マリオなどが恐ろしい顔になって現れるホラー系が多い。
おかげで本来の割れ対策の記録動画を探すのが大変

  • NNN臨時放送
深夜、テレビの放送終了後に突如流れるという都市伝説の映像を元に作られた不気味な動画。
途中で怖い画像あり。ちなみにその怖い画像の元ネタは「jeff the killer」と呼ばれる海外の4chan発のホラー創作群クリーピーパスタの一つで、ちょっと中二な設定が存在したりと海外圏では人気だったりする。

  • Sad Satan
死体画像や悲鳴、実在の殺人犯の肉声などの不気味なコンテンツが流れる灰色の空間をひたすらさまようといった内容のフリーホラーゲーム。
英語圏の匿名掲示板4chan等の深層Web*6で発掘されたという触れ込みでYoutubeに動画として投稿されたことをきっかけに爆発的に広まった。
なお、マルウェア等の危険なファイルが混入されている危険があるらしいのでプレイする場合は自己責任で。

  • Sonic.exe
ソニック・ザ・ヘッジホッグを改変したHackROMとおぼしきフリーホラーゲーム。
バグったゲームのような世界でソニック(ただし目は黒く血が流れている)が登場キャラクターを殺戮していくという内容で、凄惨な流血描写やゴア表現がこれでもかとばかりに詰め込まれているため閲覧注意。元は掲示板に投稿された一枚のグロコラ画像だったものに後付けでホラー系の二次創作設定が付けられていくというSCP Foundationと類似した経緯で成立したものらしい。
ben.exeやマリオ系など様々な模倣作品が作られているが、中にはマルウェアのような挙動をする危険なファイルも存在するため、迂闊に手を出さないこと。 

  • sm666
通称「呪いの動画」。
FLASH職人ぴろぴとの作品のひとつで、ニコニコ動画のとある動画のリンクを開こうとするが…。

  • 女の子がかわいい合作
一見普通の音MADだが、最後まで見ると…。

  • AC 謎のCM
既存のCM映像から始まると思わせた後、突如として不気味な画像と不気味な笑い声へと切り替わり、最後にACのロゴが表示されるという構成のMAD動画。実際のACジャパンのCMではないものの、突然の展開や不安を煽る演出から、ネット上で「怖いCM風動画」として知られている。


●ビックリ系

  • 8頭身モナーの憂鬱
最初は可愛いのだが後からワァァァ!ってくる。

  • ウォーリーを探さないで
びっくり系フラッシュ
ウォーリーを探すために画面を注視していると突然、恐怖系画像*7とともに叫び声が再生される。
友達に何も教えずに見せる様な意地悪な事はしちゃダメだぞ!

  • クレイジーゴースト
ヒィアァァァァァ
黒背景に真っ白な肌で赤い目をした女の顔の画像。ビックリ系フラッシュや釣り動画によく使われていた。

  • 子供…だって美味いんだもん
有名なフルーツジュース「Qoo」のキャラが子供を食べ、最後に変な顔で絶叫するフラッシュ。
映像自体は怖くない。

ふぁんしーなのはトップだけ、ビックリ要素のオンパレード。その正体はがっつり遊べるブラクラ。
探索・謎解き要素が存在し、全てクリアするとギャラリーページへとたどり着ける。
そして何故かLINEスタンプが存在する。公式で。

  • 真鍋かをり 住所
上記のクレイジーゴーストと同じ画像が画面いっぱいに表示+めちゃくちゃな不協和音。
現在は消滅しておりアーカイブに断片的な情報が残るに留まる。 

  • 夢で逢えたなら…
175R(イナゴライダー)による、「劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!」主題歌。
問題はジャケット画像で、眼窩と鼻の穴と口に「175R」と刻まれたミラーボールがねじ込まれた金髪の男性というかなりえげつない画像になっている。
ちなみに同アーティストの「スタートライン」というシングルのジャケットも同じような画像になっている(ミラーボールのところがハートになったもの)。

  • 音割れポッター
とにかくうるさい不協和音になったハリー・ポッターのテーマソング。
なおニコニコ動画では「音割れ○○」という音割れシリーズが流行中。

●電波・ネタ系

  • ああ
電波系の絵や文章をアップしていたブログ。

  • アルツハイマー 画家
アルツハイマー病に侵された画家の自画像。
病の進行に伴って自画像が変化していく。
通常ならすぐに物を認識出来なくなり、自画像はおろか普通の絵も描けなくなるはずだが、彼は自画像を五年間も描き続けた。
彼は絵を描くことだけは忘れなかったのである。
※ただし最後の絵は別の時系列の作品。

  • イルカの夢でさようなら
『私を殺してから先に進んでね。』
何かグロい。とあるVOCALOIDの音楽作家が作成したサイト。

  • ガナニー
ある日、最高のオナニー法をみつけたスレ主だが…。自分の息子を点検した住人多数。

  • この画像をかわいくして
単に「かわいくさせて」とも。市松人形に血まみれの目と口をコラージュした有名なホラー画像をなんとか可愛くしようとがんばる暇人たち。
もとの絵がアップされているため注意。
なおスレ民の整形・化粧技術も凄まじく最終的には普通に可愛い見た目に改造される。
英語圏では「Ahenobarbus Henocied」という俗称で有名らしい。

本家のスプーよりはいだしょうこのスプーがヒットしてしまう。

バグにより「ぼく」の暮らす光景が異界へと変わっていく…

  • メンスカ和美
男性のスカート着用を推奨する謎のおっさん。自画自賛と差別発言が多い。

  • 愛の妖精ぷりんてぃん
やけに重い電波系ブログ。
どういうわけか普通に更新されており、近年では「ハマっちゃうかも、検索してはいけない不思議な世界へようこそ!」などネット上での悪評を逆手に取っている。強かな人物である。

  • 呪われたサザエさん
サザエさんカオス回を気持ち悪くしたMAD動画。

おや、こんな時間に誰か来たみたいだな…?

  • 蓮コラ
ぶつぶつだらけのおぞましいコラ画像。
これに恐怖を覚える現象は「トライポフォビア」「集合体恐怖症」と呼ばれている。
名前の由来となった蓮の花托も十分気持ち悪い。

●鬱系

  • カービィ 空を見上げる
漫画星のカービィ デデデでプププなものがたりの作者ひかわ博一先生が精神疾患になったという噂。
後にデマだと判明するが、代わりに明かされた作者の真実と噂を安易に信じるインターネット利用者の恐ろしさの方がある意味噂より救いがなかった。

  • こげんた
こげんたという猫が様々な虐待を受け、殺害された事件。
虐待の内容が逐一アップされているので、耐性のない方や愛猫家は注意。
当Wikiにも詳細がある→福岡猫虐待事件

一見ただの可愛いFLASHアニメ。解説を読むと…

「うちのタマ知りませんか?」のエピソードの一つ。
かわいい絵柄、癒される内容のアニメの中で異彩を放つ救いのない悲しいエピソード。
うちタマ?! ~うちのタマ知りませんか?~」ではこの内容がリメイクされ、若干救いのある話となった。

  • カカオ農園 児童
ガーナのカカオ農園で働かされる子供たちの実態。

  • 地溝油
中国の下水から精製した自称食用油。
社会問題となっており、レストランに手持ちの食用油を持ち込む客もいるという。

  • 七色の川
中国の汚染された川。


●PC攻撃系

※端末に悪影響を及ぼす可能性があるので不用意にアクセスしないないように!

  • crashme
ドイツ語で「クリックしないで」というボタンをクリックすると「緑色顔の絵文字が大量に並んだページ」が無限に開かれ続ける。
過去には何故かアインシュタインの有り難い言葉が拝めた。現在は消滅している。

  • goggle、Gooogle,googkle等(類似多数)
ネット黎明期から存在していたタチの悪いウィルスサイト。
消えたと思ったら復活報告があったりと油断出来ない。2025年現在はGoogleが一部偽サイトのドメインを買収しているが、それでも油断できない。
他の検索サイトではYahoo!等が偽サイトの被害を受けている。
スペル間違いや打ち間違いには注意を

  • index of uedakana
ストレンジワールドと呼ばれている強烈なブラウザクラッシャーや危険ソフトウェアが置かれているサイト。
Googleの検索結果の時点で危険なサイトといった旨の警告が出ていたが、現在は検索サイトではヒットしなくなっている。

aha ha ha ha ha ha aha ha ha ha ha ha!!
crashmeとだいたい同じ、ただしこっちは開いた時点でアウト。
表示されるFLASHが妙に癖になる事から中毒性が高いブラクラである。
最近のブラウザソフトで開いてもブロックされてしまいFLASHが表示されるにとどまる上、検索結果にも出てこない。
またFLASH自体も2020年末に消滅された為、検索してはいけなかった言葉になった模様。

  • sudo rm -rf /
  • cmd /c rd /s /qc:\
どちらも「PCの動作に必要なファイルを全て確認無しで消せ」といった意味のコマンド。
検索をかけると「これでPCが軽くなる」といったデマ情報が出てくる。 初心者は検索及び実行してはいけない

●人名系

いずれも実在の人物であるが、その活躍と報われない最期から、覚悟がない場合気軽に検索しないほうが良いといわれる。

  • アベベ・ビキラ
エチオピアのマラソン選手。1960ローマ、1964東京とオリンピックのマラソン2連覇を成し遂げ、ローマ五輪では途中でシューズが壊れたため裸足で走った選手としても有名。
3連覇を目指した1968メキシコ五輪では故障もあり途中棄権。メキシコ五輪の半年後、自動車事故を起こし下半身不随となる。この事故が遠因となり1973年に41歳の若さで脳出血で死亡した。

  • ジョー・アレディ
強姦殺人の冤罪をかけられて死刑にされてしまった知的障害者の青年。
しかし当人は自身の境遇などを一切理解することなく最後の瞬間まで楽し気に過ごしていたことから、(皮肉をこめて)「世界一幸せな死刑囚」と呼ばれている。

  • フランシスコ・ラザロ
ストックホルムオリンピックのマラソン競技ポルトガル代表。そして、近代オリンピックにおける最初の死亡者である。
NHK大河ドラマ『いだてん』に登場したので知っている人も多いかもしれない。

  • 円谷幸吉
1964東京五輪にて1936ベルリン五輪の孫基禎・南昇竜以来*8のマラソンのメダルを獲得する。
しかし、所属していた自衛隊体育学校の校長の交代による不理解と孤立、オーバーワークによる椎間板ヘルニアの発症などの不幸に見舞われ、1968年の年明けに自衛隊宿舎の自室にて頸動脈を切り自殺。27歳の若さであった。遺書には「幸吉は、もうすっかり疲れ切ってしまって走れません」と遺されていた。

  • 人見絹枝
二階堂トクヨらに見いだされ、1928年のアムステルダムオリンピックに日本初の女性選手として出場。800m走で銀メダルを獲得する。
しかし、女子スポーツ普及に尽力しようとしたその矢先の1931年に病に倒れ死亡、享年24。
師の二階堂トクヨは「スポーツが絹枝を殺したのではなく、絹枝がスポーツに死んだのです」と綴った。
彼女もNHK大河ドラマ『いだてん』に登場したので知っている人も多いかもしれない。

  • チャールズ・ハットフィールド
『レインメイカー』の異名を持つアメリカの気象学者。
独自の方法で人工降雨を成功させ、干ばつに苦しむサンディエゴを救おうとしたが、雨が止まなくなった挙句3つのダムが決壊したことで大洪水が発生。
裁判にかけられるも、「科学的ではなくただの自然災害」だと判断されて無罪になり、法律によって自分の研究が息の根を止められた彼は、自分の研究を後世には伝えず、無念の思いを抱えたまま表舞台から姿を消し、83歳でひっそりと亡くなった。


●事件系

  • 北九州監禁殺人事件
あまりの残虐さに報道の自主規制までされた曰く付きの事件。

1988〜1989年に実際に起きてしまった事件。
犯行の一部始終が本家Wikiに載せられている。その内容は凄惨を超えて憤りしか出てこない。
後に発表された事件を題材にした映画や、少年達への判決、そして無関係の人間を事件犯人だと勘違いして暴走した人々の行動を含め、全てに人間の汚さがこれでもかと出ている。

同じく1988年に実際に起きてしまった事件。
こちらも犯行の一部始終が本家Wikiに載せられている。
本事件も少年達への判決、そして何人かは出所後に賠償金の支払いをバックれるなど、コンクリ事件と変わらない人間の汚さがこれでもかと出ている。

  • 桶川ストーカー殺人事件
1999年に実際に起きてしまった事件で、やはり犯行の一部始終が本家Wikiに載せられている。
ストーカー規制法が設立されるきっかけとなる事件でもあるが、被害者にまともに取り合わず結果的に死に追い込んだ警察側の無能ぶりには怒りが込みあがる。

  • 三島女子短大生焼殺事件
2002年に実際に起きてしまった事件。
やはりこちらも内容は凄惨を超えて憤りしか出てこない。
上記の事件と比べれば死刑判決が下されているだけマシであるが。

こちらも実際に起きてしまった事件。
生放送中に起きてしまった殺人事件の一つとして有名。
本家wikiには凄惨な事件の詳細が記述、さらにYouTubeにも事件発生の瞬間となる映像がアップロードされている。
老人の善意に付け込んだ豊田商事の悪辣な手口に憤りを感じるだけでなく、
正義の為ならどこまでも残酷になれる人間の闇についても考えさせられる。
Google検索すると、当時の雑誌に載っていた返り血まみれの男二人と血まみれになって瀕死の永野会長の顔がモザイクなしで出るので注意。

  • 福知山線脱線事故
2005年に福知山線の塚口駅〜尼崎駅間で発生してしまった史上最悪の列車脱線事故。
乗客・運転士合わせて107名が死亡、562名が負傷した。
事件の一部始終が本系wikiに載せられている。
事故を起こした車両である207系はその後遺族への配慮で帯色が変更された。

  • 四日市ジャスコ誤認逮捕死亡事件
2004年にジャスコに来ていた男性が店内のATMで居合わせた子連れの女性に盗難の濡れ衣を着せられた挙句、翌日に高度のストレスによる高血圧と不整脈により死亡してしまった事件。
男性はハムスターの餌を購入するために来店していたことから、俗に「ハムスターおじさん」とも呼ばれる。
この事件の胸糞悪いところは県警側は賠償こそしたものの「制圧行為は必要で正当なものだった」と一切謝罪をしなかったこと、そして男性に濡れ衣を着せて逃げた親子連れは最後まで捕まることなく時効を迎えてしまったことだろう。

2011年(平成23年)に発生した平成時代最大の悲劇とも言える大災害。

  • セクシー田中さん ドラマ版
漫画を原作としたテレビドラマ。
原作との表現の違いを巡って大きなトラブルが起こり、そのショックのあまり、原作者が自殺により死去。
現在でも漫画や小説等をドラマ化するにあたって非常にデリケートな話題として扱われている。

太平洋戦争中にアナタハン島で起きた実際の事件。
無人島で女が1人しかいないのに対して男が33人と、極限状態に置かれた人々の人間関係が悲劇へと発展した経緯は現在でも語り継がれ、多くの書籍や映像作品の題材となっている。

●その他

アメリカ犯罪史上最悪の殺人鬼。
当該項目を参照。

少女が同級生の金持ちの娘の家に誘拐・監禁され、猟奇的な暴行を受け続けた末無残な死を遂げる話。現実味がかなり薄いのが救い。同様の作品に「茜の悲劇」など。

  • 検索してはいけない言葉
  • 閲覧注意
GoogleでセーフサーチをOFFにして画像検索すると、とんでもない画像が見られる。

  • 小林ゆう 絵
小林ゆうさん自身は単なる声優さんなのだが、独特な感性をお持ちの様で、その絵は赤と黒で彩られた独特すぎるもの。
何も知らずに見るにはきついと思われる。

  • 豊崎愛生 プリキュア
豊崎愛生さん自身は単なる声優さんであるが、実は彼女は2026年6月現在スフィアメンバーで唯一プリキュアシリーズ未出演。
このワードをYahooリアルタイム検索すると、豊崎さんをプリキュアに出演させるように脅迫するXユーザーたちのプリキュアスタッフへの誹謗中傷が流れてくる。中には露骨なキャラ付けまでしているユーザーまでいる。

  • 女賢者
ドラクエの女賢者の中に一枚だけ異常なものが混じっている。

詳しくは該当項目参照。
死体の画像が出てくる。皮肉にもこれが道標になることもあるようだ。

  • hatten
中毒性の高い民族系のBGMを用いたフラッシュ
人によっては怖いとの噂。

  • STRANGEC003
三つ首で一つ目の白い馬の画像。
元はイタリアのバンド、Bara Foetidaのアルバムカバーに使われた画像で、2008年頃から既にネットに広まっていた。
問題のアルバムはBandcampで試聴可能で、例の画像もそのままである。

  • イブペア
とあるゲームのキャラを中絶する話。
作者は他にもグロ系の作品を投稿している。

  • 久部良バリ
沖縄県与那国島にある岩の割れ目。琉球王国の苛烈な人頭税の取り立てにより労働力にならない妊婦に岩の割れ目を飛び越えさせ、越えられなかった妊婦は落下して死亡、飛び越えた妊婦は衝撃で流産したという与那国島の残酷なスポット。

  • ひえもんとり
日本の鹿児島県でかつて行われていたとされる風習。「ひえもん」とは薩摩弁で生臭いものという意味。
内容にはばらつきがあるが基本的には複数の人々が死罪人の肝を素手で奪い合うというグロい風習である。

  • ホビヲノエ
「ホビヲ」なる人物が「第2のいらすとや」を目指して立ち上げたフリーイラスト素材集。
「かわいいイラストがたくさんある」と紹介されているものの、そのイラストの数々は様々な物体に気持ち悪いおっさんの顔や手足がついていたりと正直言って精神的ブラクラ物ばかりであり、怖いもの見たさで見ることはお勧めしない。
しかも「ホビヲ」氏は前述の小林ゆうさんとは別ベクトルで独特な感性をお持ちのようで、これらを「かわいいイラスト」と信じて疑わない。
フリーイラストなので、適当に動物などのイラストを画像検索するとこのサイトのイラストが出てくることがあるので注意。





追記・修正してはいけない項目ではないので、追記・編集をよろしくお願いします。

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最終更新:2026年08月02日 09:56

*1 大抵は濃いモザイク付きだが、1つだけ無修正の脳味噌があった。

*2 しかしイギリスなど一部の国ではアニメ版の放映が行われたとか…

*3 初代と同タイトルなため、(2011)やMK9と呼ばれる。

*4 日本でも海外版を購入すれば遊ぶことができる。ただし、日本リージョンでの動作保証は無いため、自己責任の購入となる。

*5 荒野に置かれた椅子の上に女性の生首が乗っている絵がその例だが、もちろんデマ。そんな呪いはかかっていない。

*6 インビジブルウェブとも。通常の方法では検索結果には表示されないアングラなインターネットコミュニティやそこでやり取りされるコンテンツの集合を指す。これに対し我々が普段目にするインターネットのコンテンツは表層Web(クリアウェブ)と呼ばれる。

*7 映画「エクソシスト」の映像中に2度ほど挿入された悪魔・パズズの画像。

*8 なおこの2名は日本統治時代の朝鮮出身なため、日本のメダルとカウントしない場合もある。