【しょっくとるーぱーず せかんどすかっど】
| ジャンル | アクションシューティング | この商品はAmazon商品紹介機能をご利用いただけません。 |
| 対応機種 | アーケード(MVS) | |
| 発売・開発元 | ザウルス | |
| 稼動開始日 | 1998年 | |
| レーティング | CERO:B(12歳以上対象) | |
| 配信 |
バーチャルコンソール 【Wii】2012年9月18日/926ポイント アケアカNEOGEO 【Switch】2017年6月8日/823円 【PS4】2018年3月1日/823円 【One】2018年3月1日/842円(税8%込) |
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| 判定 | なし | |
| ポイント |
舞台先を一新した続編 ボリューム縮小化ながらも正当進化 |
| + | 長いので格納 |
| + | 操作キャラクター |
| + | その他の人物 |
| + | 長いので格納 |
すべてにおいて進化したとはいえないものの、前作の問題点が幾らか改善された続編であり、前作同様に無難に遊べる内容となっている模様。
複数のシリーズ化がなされる事になる『メタルスラッグシリーズ』とは対照的に、ショックトルーパーズ関連は計2作品しかリリースされていない。
*1 ゲーム内では「ミッション」表記だが、便宜上このページではステージ表記で統一する。
*2 一方、顔つきが『Half-Life』の主人公であるゴードン・フリーマンっぽくも見えるという人もいる
*3 公式設定。プロフィールの年齢は「3?歳」となっている。彼女をデザインした人は「設定を無視して描くように」と注文されたと、設定資料集の中で裏話を語っている。
*4 特に通常兵器であるレーザーによる追い撃ち攻撃が一番やりやすい。
*5 一例としては、1人プレイ時のレオンの場合は「H」「E」「A」「R」「T」。同じくルルの場合は「E」「Y」「E」「S」の文字のプレートを集めなければならない。
*6 3Dモデルを別途作成し、それを動かして撮影した2Dの画像をドット絵に転用する技法。これはザウルスの得意技であり、プリレンダリングによる画像を手直しで再調整する事も多い。
*7 一応はスタッフロール時において、使用キャラの絵が表示されるという相違点はある。
*8 「何らかの非常に複雑な条件で出現アイテムが決まる、「乱数調整」や「状況再現」などの超高等テクニックで出現アイテムを操作出来る、といった明確な対処法が隠されているのでは?」という声が本作の熱心なファンの間に囁かれてはいるものの、稼動から20年近く経つ現在もその詳細は一切解明されていない
*9 本作の熱心なファンの手により「クリア時のスコアが1050万点以上かつノーコンティニュークリアであればほぼ元帥確定」という点は解明されている