サンドボックス

ここは完全フリーのサンドボックスです。編集の練習、記事の下書きなど、自由にご利用下さい。
ただし「記事下書き」ページと異なり、1ヶ月の内容保持は保証されません。


したらば避難所

  • したらばが落ちてるっぽいので、情報交換のスペースを作ってみました。ご自由にお使いください。(私は管理人ではありません)コメント欄はウィキ側の設定で作れなくしてあるようなので、直接編集してお使い下さい。
  • ツイッター見てると、何やら夜逃げ説とか飛び交ってるらしいです。公式には「リニューアルしている」との事ですが……。
  • おーぷん2ちゃんねるにゲームカタログのスレがあった。

ゲームカタログで誤解されやすいルールまとめ

  • 9月からの『あつまれ どうぶつの森』議論再開に向けて、利用者が誤解しがちなルールをまとめてみました。議論に参加する方は一読して頂けるとありがたいです。
    • この項目は、前回の議論で見られた例を中心にまとめてあります。スルメゲーやその他判定との併用など、『あつ森』と関係無さそうな例は扱いません。
    • 別の議論にも流用できるかもしれないので、転載・改変は自由です。
    • なお、この項目で扱う判定は2020年9月時点の物です。サイトの判定は絶対的なものでは無く、提案が通れば今後変わる可能性がある事もご了承願います。

0.本サイトは何らかの権威では無い

  • 最も基本的な事柄ですが、しばしば見落とされがちです。
    • トップページにもある通り、本サイトの判定は絶対的なものではありません。特定の層に向けた宣伝として利用するのは非推奨です。
    • 「スタッフへの見せしめにする」「ファンを黙らせる」などの邪な目的で判定を押し通そうとする態度は控えましょう。他サイトで本wikiの判定を押し付ける行為は、よく思われません。
      • そう言った運動は、自分のブログかよそのサイトでやりましょう。

1.売れゆき・社会現象への波及は判定に影響しない

  • 大きく売れたソフトであっても、それが良いゲームであるかどうかは全く別です。
    • 売り上げと質に関係がないことは、カップラーメンやハンバーガーを例にとった話を聞いた事がある人も多いと思います。
    • 本サイトでも、沢山売れたゲームや大きなムーブメントを起こしたゲームが良作以外の判定になっている例が多々あります。
      • パックマン (ATARI2800)』や『燃えろ!!プロ野球』はその最たる例と言えるでしょう。
      • シリーズ作品の売り上げは、過去作の評判に左右されがちです。有名な例としては『ファイナルファンタジーVIII』(本wikiでは賛否両論)、『逆転裁判4』(本wikiではシリ不)、『ペーパーマリオ スーパーシール』(本wikiではシリ不)などが挙げられます。いずれもシリーズ作品としてはかなり売れましたが、本wikiでは次回作の方が良い判定となっていて、後作は何かしら売り上げを落としています(特にペーパーマリオ)。
      • 社会現象イコール良作にならない具体例としては、すれちがい通信が一大ムーブメントを見せた『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』(本wikiではスルメゲー)、格闘ゲーム界隈を再燃させた『ストリートファイターIV』(本wikiでは判定なし)、物珍しさで社会現象を巻き起こした『電車でGO!』(本wikiではゲームバランスが不安定)が挙げられます。『ドラクエIX』は、発売当時の旧クソゲーまとめwiki(ゲームカタログの前身となるサイト)で大いに揉めていました。
      • 逆に、ゲーム自体の出来は良いのに殆ど売れなかったゲームも存在します。例えば『マリオ&ルイージRPG3!!!』の3DS向けリメイク『DX』はマリオシリーズ屈指の売り上げの低さで知られています。しかし作品の評価は高く、本サイトでも良作判定です。

2.賛否両論判定の基準はかなり厳しい

  • この判定は、人によって良作からクソゲーまで分かれるゲームで無いと付与されません。単に好みが分かれる程度では不可能です。
    • 世間での「賛否両論」と、このサイトでの「賛否両論」は、全くの別物だと考えてください。かなり多く見られる誤解です。
    • ファンとアンチの片方しかいないコンテンツはこの世に存在せず、言ってしまえば全てのゲームが賛否両論です。そのため、本サイトでの賛否両論判定は必然的に厳しくなりました。
      • 最初に判定が生まれたのはクソゲーまとめ時代なのですが、明確な基準が無かった頃には節操なくゲームが追加されて行きました。
    • なお、良作からシリ不まで分かれる場合には賛否両論判定が付かないので注意して下さい。
      • 過去には良作〜旧黒歴史判定まで分かれる場合にも適用できましたが、ルール廃止となりました。

3.有名シリーズだから判定が甘くなるとは限らない

4.作品単体として問題が無いとクソゲーは厳しい

  • ファンの期待を裏切ったシリーズ作品に対してクソゲー判定を推す意見は少なくありません。しかし、過去作との比較抜きに問題が大きいソフトで無いとクソゲー判定は厳しいです。
    • 例えば『逆転裁判4』『スーパーロボット大戦K』はシリーズ作品として低い評価を受けており、発売当時は炎上と呼べるほどに大きな批判を浴びていました。しかしゲーム単体としてみれば普通に遊べる出来であり、本サイトではシリ不(「シリーズファンから不評」の略)どまりとなっています。
      • 要するに「シリ不」単体と「クソゲー」は全くの別物です。
    • クソゲーを推すことを否定するわけではありませんが、ゲーム単体として破綻している事を説明できないとクソゲー判定は厳しいと考えてください。
      • 例えば『ポケットモンスター サン・ムーン』の記事作成議論ではクソゲー判定を推す意見も多くありましたが、ポケモンシリーズとしてはまともに遊べる出来であり、却下されました。
      • 新サクラ大戦』は記事作成解禁直後にクソゲー(+シリ不)判定として作成され、クソゲー判定が妥当かが疑問視された上に内容もかなり一方的な記述だったことから批判の声が相次ぎました。その後記事下書きで改めて判定なしとして1から書き直されたという経緯を持っています。
    • 逆に、炎上したゲームでもクソゲー判定は十分あり得ます。
      • 逆裁やスパロボ以上に炎上した『テイルズ オブ ゼスティリア』の場合、戦闘システムの質の悪さがゲーム単体としても問題視され、本サイトでもクソゲー判定となりました。
      • サンダーフォースVI』はシリーズ設定の改竄や世界観の破壊と言った深刻なシリ不要素で、シリーズファン延いては同ジャンルの愛好家から非難・酷評されたことに加えて、雑なゲームバランス、出来の悪いグラフィック、場面と合わないBGM、致命的バグなどの問題もあり、クソゲー判定となっています。
    • なおクソゲー判定のボーダーが知りたい方は、Switchのオンラインサービス料金のみで遊べるアトランチスの謎』を触ってみるか、少しお金をかけて『星をみるひと』を購入し救済措置を使わずにプレーする事を推奨します。
      • 前者は劣悪な操作性などからクソゲー扱いされやすいゲームですが、問題無く遊ぶ事は可能であり、2020年に入ってクソゲー判定が撤回されました。「本作以上に遊べないようなゲームでないとクソゲー判定は厳しい」という意味でもあるので、参考に遊んでみるのも良いでしょう。
      • 後者は元々ファミコン用ソフトとして発売された伝説のクソゲーで、2000年7月末にSwitch用ソフトとして配信されています。救済要素を一切用いずに実機と同じ条件で遊んでみてください。『アトランチス』とは逆に、どういったゲームがクソゲーと呼ばれるのか参考になると思われます。

5.本サイトの議論は多数決ではない

  • みんなで特定の判定を推したからといって、それが通るかは全くの別物です。
    • したらば掲示板はIPアドレスさえ増やせば、票数は自演できてしまいます。大事なのは票数ではなく、意見の質です。
  • 上記の『サン・ムーン』も、「クソゲー」「黒歴史」票はかなり多くいましたが、棄却されて「判定なし」となっています。
  • 感情的な扇動行為は控え、サイトのルールに沿った観点から判定の根拠を示すようにしましょう。

6.現在、黒歴史判定は存在しない

  • 数年前に廃止されました。上述のシリ不に置き換えられているものもありますがそうでないものもあります。
    • こうしたルールは定期的に変わるため、サイト内のガイドラインを熟読する事を推奨されます。

7.不安定判定の基準も厳しい

  • こちらも賛否両論と同様です。
    • 基準がややこしいので、ガイドラインをよく読んで頂けるようお願いします。

8.議論の最中に他人を煽るのはアウト

  • 本サイトでは、他人に対して煽りや中傷を交えたレスを行うと大抵規制され、二度と議論に参加できなくなります。
    • 過激な発言は控え、冷静な意見を心がけましょう。

9.企業問題は判定に含めない

  • 企業の対応やゲームの売り方など、スタッフの態度・言動に関する事柄は本wikiでの判定に含めません。問題点に含める事も禁止です。
    • かつては「企業問題」に関する判定が存在しましたが、現在では廃止されています。
    • ただし、余談などで触れる事は可能です。
      具体的には、『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S』の完全版商法に関する解説、『ファイナルファンタジーVII リメイク』の分割販売に関する解説などが挙げられます。これらは余談に書かれており、問題点には記されていません。
    • このルールが出来た背景には、サイト黎明期のトラブル頻出があります。企業問題禁止ルールがなかった頃、発足当初のクソゲーまとめwikiではサイトの趣旨と異なる記事が乱立していました。
    • 当時の相談用掲示板でもこうした記事を懸念する声は多く、入念な議論の結果、現在は「企業問題は扱わない」というルールで落ち着いています。
      • 企業問題禁止の背景には、サイト黎明期の混乱に対する様々な苦労があった事をご理解願います。

10.いっときの感情を押し通すべきではない

  • 感情的に記述や判定を押し通すと、後から問題視される場合があります。
    • 少し前、『スパロボK』の記事におけるやり過ぎな批判が議論に登りました。感情任せに記述を残すと、他のシリーズ作品との兼ね合いにまで影響します。
    • それだけでなく、『逆転裁判4』にて過剰とも言える粗叩きが長年残された結果、後発の『5』や『6』の記事に多大なる悪影響を与えただけでなく、外部のwikiまで荒らすような人物も現れる事態となってしまいました。これらの記事は有志の努力により、現在は粗叩きが緩和され、より正当性のある記事内容になっています。
    • もしも推したい判定が正当かつ客観的なものであるなら、それは後から来た人が見ても納得の行くものであるはずです。無理して推さず、冷静な観点から議論をしましょう。
      • 改めて書きますが、本サイトの判定は絶対的なものではありません。利用者全てにとって思い通りの判定が集まる場所では無い事をご了承下さい。

取扱い対象の文言変更案/非公認ゲーム・同人ゲームの変更案

取扱い可能だが、執筆は推奨されていない作品

以下に該当する「発売された製品ではないソフト」は、ゲームとして遊べる要素がある場合は、非推奨ながら執筆を認められる。

  • プレゼント応募などの非売品ソフト
  • OSやゲーム機付随のソフト
  • 特典として付属するソフト

特殊な形態で扱う作品

  • 発売中止となったソフト
    • 理由
      • 商品として発売されなかった作品は正しく評価できない
      • 発売されていないため憶測などの不正確な情報が混在しやすくなる
    • 形態……「未発売ゲーム」のページにて、作品としての評価は行わずに記載する
  • ハードメーカー非公認ソフト(特定のゲームハードで動く、ハードメーカー未認可で出されたゲーム)
    • 理由
      • 一般的な流通を通さずに出されたゲームであり同人ソフトに近い位置づけであるため
      • 海外では非公認ソフトが公認ソフト同様の扱いで流通していたことがあるため特殊な形態で扱う
    • 形態……「非公認ゲーム」のページにて、簡単な概要の説明だけ記載する
  • DVDPG・UMDPG・BDPGなど映像ディスクのフォーマットで作成されたもの
    • 理由……ハードメーカー非公認ソフトに近い立場であるため
    • 形態……(仮)移植版の場合は移植元タイトルの記事内での記述として扱う。オリジナルタイトルの場合は要相談。

扱えない作品

この他にも、管理人が不適切と判断したものは、取扱い不可となる可能性がある。

  • 発売・稼動から三ヶ月経っていないゲーム
    • 理由…基礎ルール違反
      • 記事が荒れる事態を避けるため、評価が定まるまでの一定期間を設ける事とする
      • なお掲示板の各スレッドにおいては、軽い雑談および記事が荒れると予想される場合の保護・凍結の相談のみ触れる事を可能とし、ゲーム内容の詳細な考察や判定に関する相談は禁止とする。
      • (仮)既存ソフトの他機種への移植版の場合、余談などの項目へ発売日のみを記述する程度であれば移植先における発売日より3か月経つ前でも許容する。この場合でも、基本情報表への追加もしくはその機種における基本情報表を別に作るレベルの編集は3か月経過後とする。
  • 同人ゲーム(一般的な流通を通さずに出たPCゲーム。シェアウェア、フリーウェアを含む)
    • 理由…同人ゲームは私的なものであり、一般企業から出されている商業展開されたゲームをメインに取り扱っている本Wikiにそぐわない
    • ただし、原作が同人ゲームでも企業による移植・パブリッシングがされているものがあれば、その版に限り執筆可能とする
  • ソーシャルゲーム*1・ブラウザゲーム*2
    • 理由…課金制・ガチャ制・スタミナ制などによりコンシューマーゲーム・PCゲームとは趣が大きく異なるため
    • 対象について厳密な定義は難しいので、後述する基準に当てはまる、もしくは近いゲームの記事を作成する場合は要相談
    • なお、ソーシャルゲームとしてのサービスは終了したが落とし切りのアプリとして継続している場合、落とし切り形態に移行した後のものに限り執筆可とする。この場合、落とし切りへの移行日を発売日として扱いそれから3か月後に執筆解禁とする。
  • TV接続タイプの玩具製品・ソフト一体型携帯ゲーム・カードゲーム・ボードゲーム
    • 理由…ゲームではなくあくまでも玩具とみなしているため
    • (文面は仮)もちろん、PCなどのゲームソフトとして移植されたものはそれについての記事として認める。
  • 早期アクセス版ゲーム / ロケテスト段階のアーケードゲーム
    • 理由…ユーザーの意見を元にアップデートされる未完成版で、今後大きく変更される可能性もあるため
  • 体験版ソフト
    • 理由…製品版の一部しか収録されず、仕様も異なるため
  • メダルプライズゲーム(パチスロを含む)
    • 理由…ゲームそのものではなく、ゲームをプレイした結果得られる景品が主目的であるため
      • ただし、ゲームそのものに主目的が認められる場合は要相談

以下、「補足」内に「ソーシャルゲーム・ブラウザゲームの判断基準」として記述

以下に該当する要素がある場合、「ソーシャルゲーム・ブラウザゲーム」として取り扱い不可である可能性がある。
ただし厳密な定義は難しいので、ここでは「基本無料、かつ以下の要件に該当するもの」とし、可能性のあるタイトルについては要相談とする。

  • いわゆるガチャのような確率に左右される追加課金要素があるもの
    • ただし、ゲームの本質に直接絡まない要素のみの場合は確認の上で許容される場合もある(?)
  • フレンドの戦力に依存する要素があるもの
  • スタミナ制のもの
  • ログインボーナス等、継続的なプレイを前提としているもの

判定欄新色案の色見本

全体的に、既存のメイン判定の色相に合わせたいため、ビビッドトーンを使わないように心掛けていますが、どうしても文字コードゆえに使わざるを得ない状況に陥ってるのが名残惜しいところです。

JIS規格では、色相は赤みの(reddish)、黄みの(yellowish)、緑みの(greenish)、青みの(bluish)、紫みの(purplish)の5系統と規定されています。
このため、青でも黄色でも緑でも赤でもない系統の色は、もはや紫以外にありません。
もちろん、色相なしという選択もあります。それが灰色です。

ちなみにアットウィキのみならず、HTMLで英文を入力しただけで出力できる色は下記のサイトから参照可能です。 https://www.color-sample.com/popular/htmlcolor/

※見本用 判定 色名 選定理由
劣化ゲー新色案
現行色 劣化ゲー(※有力候補) khaki 現行色。「シリ不」「不安定」などと同色
判定 劣化ゲー DarkSalmon 劣化と言う概念、ここでは錆を意識した色合い。
劣化ゲー PeachPuff ダークサーモンを見やすくしたような色合い。
シリーズファンから不評新色案
現行色 シリーズファンから不評 khaki 現行色。「劣化ゲー」「改悪」などと同色
有力候補 シリーズファンから不評 lightgray もちろん、色相なしという選択もあります。それが灰色です。それゆえに「単独評価と別に評価」を強調したり、葬式・遺影をイメージする声もあります。
判定 シリーズファンから不評 lightsteelblue 「賛否両論」「スルメゲー」などと同色
シリーズファンから不評 lemonchiffon 黄色系のまま薄くしてみた。
シリーズファンから不評 DarkKhaki シリーズファンの怒りと単体の評価と切り離す判定を意識した色合い。
シリーズファンから不評 Wheat シリーズに泥を塗ったイメージと単体の評価と切り離す判定を意識した色合い。
ゲームバランスが不安定新色案
現行色 ゲームバランスが不安定 khaki 現行色。「劣化ゲー」「改悪」などと同色
有力候補 ゲームバランスが不安定 Orange 不安定のルール「良作判定とは両立しない」と言うポイントを強調、高難易度を意識した色合い。
判定 ゲームバランスが不安定 Moccasin 不安定のルール「良作判定とは両立しない」と言うポイントを強調するため。こちらは茶色を強調。
改善新色案
現行色 改善 paleturquoise 現行色
有力候補 改善 Lavender 現行色から既存判定色の色調にあわせてみた。
判定 改善 LightBlue 現行色に合わせて既存判定色の色調にあわせてみた。
改悪新色案
現行色 改悪 khaki 現行色。「劣化ゲー」「シリ不」などと同色
有力候補 改悪 NavajoWhite 茶系の代案。より赤みを増したものに。
判定 改悪 Bisque 茶系の代案。やや薄めに。
改悪 BurlyWood タンを薄く。
スルメゲー新色案
スルメゲーの定義である「癖の強い良作」と言うポイントを強調するため。
現行色 スルメゲー lightsteelblue 現行色。「賛否両論」「スルメゲー」などと同色
有力候補 スルメゲー Thistle 更にプラムが濃すぎるための代案。アザミ系の色なので紫系としても相応と思う。
スルメゲー Plum バイオレットが濃すぎるための代案。
怪作新色案
怪作の定義「意味不明」と言うポイントを強調するために、サイケデリックな色合いを意識。
現行色 怪作 MistyRose 現行色。「バカゲー」と同色
怪作(※有力候補1) LightCoral 血液とワインを混ぜた、ある種不安ながらも上品さを感じさせる色合いを意識。
怪作 LightPink 現行色を順当に濃くしたもの。


判定(比較) 怪作 LightCoral
クソゲー LightSalmon
怪作 LightPink
怪作 Pink

Retinaモニターや鮮やかな色を映すことができるモニターからだとどうとも思わないでしょうが、解像度が高くなかったり、鮮やかとは言えないモニターからだと、濃い色の背景と黒寄りの文字が見づらくなってしまいます。
ただ、LightPinkやPinkだと今度は境界が曖昧に見えそう。もう少し薄い色があれば良いのですが、あいにくそのような色が見当たりません。


ガイドライン判定一覧改善案

分類については仮称、正式な名称も含めて議論中です

メイン判定

  • 基本評価判定 - 以下のうちいずれか1つ、もしくは該当なし(後述するように、他カテゴリの判定にも該当項目がない場合に初めて「なし」判定を与える)とする。
    良作 出来の良い作品。特に優れた点を持つ、人にお勧めできるなど
    賛否両論 総合評価が良作からクソゲーまで極端に評価が分かれるゲーム
    クソゲー システムやシナリオの酷さでまともにプレイする事が難しいゲーム
+ 各判定の詳細

以下の判定は「良作」も含めて定義レベルで両立しない。

クソゲー
シナリオやシステムが酷過ぎて遊ぶのが苦痛、多くの人がクリア前に投げ出すようなゲーム。
シナリオに大きな問題があっても大筋が普通にまとまっている、システムに難があってもゲームの根本部分が普通には遊べる等、ある程度普通に遊べるレベルであれば付かない。
問題点が多く良くないゲームであればとりあえず付けるような判定ではない事に注意。

ゲームバランスだけが理由でクソゲー判定とする場合、主従逆転し「ゲームバランスが不安定+クソゲー」とする。

賛否両論
システムが独特・ハードルが高く人を選ぶ、人によって評価に差のある要素が強いor多いなど、クソゲー~良作ほどに激しく賛否が分かれ正当な評価が難しいゲーム。
どんなゲームでも多少なりとも賛否の分かれる要素は存在するため、ゲームの総合評価が大きく分かれる物のみが対象である事に注意。
総合的にどちらと感じられるかは、プレイする人次第。
ゲームバランスのみならず、ストーリー性やシリーズ物なら他作との比較、バランスとは関係ないバグなど、総合的に見て評価する。
以下の状況では、賛否両論判定に該当しない事が多いので注意。
良く見ても良作とは言えない、悪く見てもクソゲーと言うほど酷くはない、という場合。
否定側の意見がシリーズファン主体で、新規からは概ね好評、という場合。
賛・否のいずれか一方でも、一通りのプレイを済ませていないと思われる場合。

  • 判定変化情報 - 基本評価判定レベルでの変化を表す付随情報。
    改善 発売後にゲーム内容が変更され、評価が上がった
    判定が変化したケースを対象とする
    改悪 発売後にゲーム内容が変更され、評価が落ちた
    判定が変化したケースを対象とする
+ 各判定の詳細

改善・改悪
修正パッチ、アップデート、無償交換などでゲーム内容が変更され、発売当初と比べて基本評価判定レベルで判定が変化したゲーム。
不具合などが改善されて作品全体の評価が向上したゲームは「改善」、逆に評価を落としたゲームは「改悪」の判定を持つ。
判定の変化により基本評価判定が他の判定から該当なしに変化することにより、改善・改悪が単独で表記されることもある。
基本評価判定レベルでの変化があったことを示す判定であるため、「良作+改悪」「クソゲー+改善」はない(これらはそれぞれ単独で「良作」「クソゲー」として扱う)。

適用範囲
アペンドは改善・改悪に含む。続編による影響、移植、リメイクは含まない。
適用の前後で判定が変わらない場合は、改善/改悪に含まない。
記事本文は、ゲーム内容の大幅な変化を読み取れるものであること。

サブ判定

各タイトルの内容に応じて必要なものを付与する。

  • 評価補助情報 - ゲーム評価の高低に直接関わる要素
    劣化ゲー 大元の作品に比べ不備が目立つ移植、リメイク、ローカライズ等
    あくまでも「それなりに遊べるレベルの劣化」を前提とする
    シリーズファンから不評 シリーズファン・原作ファンの多くから非難されているゲーム
    「システムの根幹やゲーム・シナリオ全体が魅力を潰している」ことが条件
    ゲームバランスが不安定 難易はさておき、ゲームバランスが普通じゃない
    外部の攻略情報無しでは攻略困難
    スルメゲー 面白さは十分だが、楽しむためには壁を乗り越える必要のあるゲーム
+ 各判定の詳細

劣化ゲー
移植・リメイク・ローカライズの結果、大元の作品と比べて劣化していたり、改悪と呼べるような変更が加わっていたりするゲーム。
ただし非電源ゲームのゲーム化などは含まない。紛らわしいゲームは要相談。
あくまでも、元と比較すると劣化しているだけで、ゲーム単体で見ればクソゲーとは言えないレベルのゲームが該当する。
ひとつのゲームとしても遊べたものではないレベルの劣化要素を含むゲームに関しては「クソゲー+劣化」とする。

シリーズファンから不評
単体での評価とは別に、シリーズとしての魅力・原作の魅力を潰してしまい、原作ファンの多くから非難されているゲーム。
シリーズの売りであるシステムが改悪されている、目指す方向性がシリーズの良さを潰している、シナリオや設定が既存シリーズと大きく矛盾する、など。
一部の要素がシリーズ(原作)ファンから非難されている程度はシリーズものであれば避けられないので、システムの根幹やゲーム・シナリオ全体が魅力を潰している場合を対象とする。

システムやUI、グラフィックなどの出来の悪さや、バグの多さなど、一つのゲームとしての出来の悪さはシリーズファンから不評要素の対象外とする。
ただし、グラフィックの良さがシリーズ(原作)の魅力の一つである場合などには、シリーズファンから不評の要素になりうる。

おおよそのシリーズファンからなかったこと扱いされているようなゲームに付ける判定である為、シリーズファン内でも賛否分かれるような場合には付かない。
たとえば、ゲームの方向性は違うがシリーズファンからもこれはこれで、という意見も出るようなゲームなどはシリーズファンから不評の対象外となる。

定義としては矛盾するわけではないが良作とは両立しないとされていたが、一応両立可能。

他の多くのカテゴリと同様、発売当時の基準で判断する。後発作品に由来する評判の変化は考慮しない。

ゲームバランスが不安定
難易度設定が非常に厳しい(或いはヌルい)ゲーム。
仮に攻略法があっても情報無しでは困難を極めるものを始め、客観的にみてゲームバランスの非常に悪いものが該当する。

ゲームそのものは爽快だけど敵の配置などが極悪無比、プレイヤーに不利過ぎてまともに遊ぶことが困難、逆にプレイヤーに有利過ぎて遊んでいる気にならないなど、様々な作品がある。
ただし、必ずしも「難易度がおかしい=クソゲー」ではない事を忘れないでほしい。
なお、対戦ゲームの場合、難易度やハードルの高さというよりは「強キャラと弱キャラの格差が極端」「一部の対戦カードがあまりにも一方に有利すぎる」「比較的再現性の高いハメ技もしくは無限コンボが横行」などの理由でまともな対戦にならない、としてここに掲載されていることが多い。

「ゲームバランスが不安定」判定は、シナリオやBGM等ゲームバランスに関わらない項目とは独立して考える。

良作とは両立しないが、これは総合的に見て良作であれば不安定を付ける程の問題として取らないため。
なお、「クソゲー」判定と両立する場合に限り主従逆転する場合がある。
ゲームバランスのみが原因で「クソゲー」判定が付く場合は「ゲームバランスが不安定+クソゲー」、
ゲームバランス以外にも「クソゲー」判定の要因がある場合は「クソゲー+ゲームバランスが不安定」とする。

スルメゲー
最初の内はあまり面白くない、システムを理解しにくいなどの問題点があり最後までプレイするハードルは高いが、それを乗り越えることで良さが分かるゲーム。
中毒に似た面白さなど、作品として魅力的なものを多く持っている。

良作とは両立しない。これはシステムなどの理解に至るまでの難解さ故に万人に勧められるものではないという形で結果的に矛盾しているため。
また、クソゲーとの両立も不可能とされている。

  • 独立要素 - ゲーム評価の高低に直接関わる要素ではないもの
    バカゲー ゲーム性はともかく、笑える要素を持つ
    常識では考えられない世界観
    怪作 バカゲーと呼ぶのも憚られるような奇抜すぎる要素大
+ 各判定の詳細

どちらも当Wikiにおいてゲーム評価の高低に直接関わる要素ではない。
なお、怪作がバカゲーの上位というわけでもなく、方向性が微妙に異なっており両立は難しいとされる。

バカゲー
その名の通り、何かがおかしい・ふざけてる・狂ってる……でも思わず笑ってしまう「おバカなゲーム」。
おバカであればいいので、出来はクソゲーから良作まで様々。狙って作ったものから思わずバカになってしまった天然ものまで。
「エディットによってバカなゲームも作れる」というソフトについては、サンプルゲームがバカゲーの場合に限り適用可能なものとする。

怪作
常人には理解不能、意味不明、もはやバカを通り越してあさっての方向に突き進んでいるゲーム。
全体的に「どうしてこんなものを作ったのか」と頭を抱えたくなるような物に付ける判定であり、サイコホラーのような奇怪なキャラが出るだけのゲームには付かない。

特殊判定

どの判定にも該当しない場合に初めて「なし」で確定させるものとする。メイン判定で該当する項目がなかったとしても、サブ判定で該当するものがあるのであればそのサブ判定のみを記述する。

なし 上記のいずれの判定も持たない、という判定
例外という意味で、平凡という意味ではないので注意
+ 「判定なし」に関する注意

そのルール上、クソゲー一歩手前から良作一歩手前まで評価の幅広い判定になっており、凡作・普通のゲームという意味ではない。
あくまで例外の判定であり、まず上記いずれかの判定に該当しないかを検討し、それでもどれにも当てはまらないという場合に付ける事。


メニュー編集の必要もあるため作成は管理人に依頼する予定ですが、現在該当記事がないため作成依頼を保留しています。

クソゲー一覧(携帯)

買い切りタイプの携帯ゲームにおけるクソゲー記事一覧。
新規に作成をする場合は事前にこちらをご確認下さい。掲載不可とされるゲームの記事を作成した場合は削除されることがあります。

  • ゲーム一覧の判定欄には、基本情報表のメイン判定のみ記載。
    • 判定欄の「*」印は、発売当時から判定が変化した事を意味し、最新版のメイン判定を表示する。
  • 議論スレは左メニューの「意見箱(ク)」が該当する。

携帯アプリ

タイトル ジャンル 判定 概要
あ行
か行
さ行
た行
な行
は行
古き良き時代の冒険譚 SRPG KOTY2016年大賞作。1つ、ルールはわかりやすくシンプルに。2つ、小難しい話や鬱展開にはならず。3つ、誰でも満足感を持ってクリアできる難易度で。
以上のコンセプトで作った結果、SRPGとしては超駄作に。
ま行
や行
ら行
わ行

本Wikiで頻出する誤字・誤変換・間違った表現など

追記修正歓迎

+ 誤変換
備考
当てる 充てる 「資金を充てる」など
現れる 表れる 「現れる」は物理的な姿、「表れる」は結果など
伺える 窺える 前者は「聞く、尋ねる、訪問するのへりくだった言い方」。後者は「推測できる、感じ取れる」
思いの他 思いのほか 漢字では「思いの外」
~にも関わらず ~にもかかわらず 漢字では「拘らず」
確立 確率 前者は「物事の方針や立場などをしっかり決める」、後者は「起こりやすさを数値で表した指標」
切欠 切っ掛け 「切欠」を「きっかけ」と読む場合は地名
基盤 基板 「基盤」はinfrastructure
「基板」はCircuit board
なのでアーケードゲーム関連では「基板」が正しい
(期待に)答える 応える 「答える」は回答、「応える」は反応
~こと必死 ~こと必至 前者は「死ぬ覚悟で全力を尽くすこと」、後者は「必ずやってくること」
残基 残機 前者は生物学/化学用語であり通常の一般用途には使われない。
~週目 ~周目 前者は「日数の経過」、後者は「周回数」を表す。
出展 出典 本来「引用された語句などの出所」を意味する。「出展」だと「展示会や展覧会などに出品すること」なので全く話が通じなくなる。
召還 召喚 召還は「呼び戻す」、召喚は「呼び出す」
世界感 世界観 そもそも「世界感」自体が一般の日本語表現として存在しない。(「誰かが勝手に作った造語」として存在するだけ)
出合う 出会う・出逢う 「出合う」は人以外に使う
名残り 名残 一般的に送り仮名は付けない
量る・測る 図る・計る・謀る 「量る」は重さや量など、「測る」は距離や広さなど。
へクス、へリなど ヘクス、ヘリ 「へ」が平仮名
最も もっとも 漢字では「尤も」だが、平仮名が推奨されている
優しい 易しい 難易度を意味する場合は後者。
別れる 分かれる 物事が対象なので基本は「分かれる」。
+ 誤字
備考
味合わせる 味わわせる
wikipedia Wikipedia
60FPS 60fps 「frames per second」の略は小文字
スポーツ系fps スポーツ系FPS 「First Person Shooter」の略は大文字
(三国志)演技 演義
剥離 乖離
キューピット キューピッド Cupid
玉石混合 玉石混淆
玉石混交
クラウドファインディング
クラウドファウンディング
クラウドファンディング crowdfunding
~ざるえない
~ざる終えない
~ざるを得ない
三國志/三国志 作品による
サンドバック サンドバッグ sandbag
~ずらい ~づらい 漢字で言えば「辛い」
前途 前述
twitter Twitter
~づつ ~ずつ
ハスクラ ハクスラ ハックアンドスラッシュの略称
バットエンド バッドエンド bad end
フューチャー フィーチャー 「フィーチャー(feature)」は特色
「フューチャー(future)」は未来
フルプライズ フルプライス full price
Youtube YouTube
Wifi
Wi-fi
Wi-Fi
+ 同じ語句だが読みが異なるもの
備考
コナミデジタルエンターテインメント
コナミデジタルエンターテイメント
コナミデジタルエンタテイメント
コナミデジタルエンタテインメント Entertainment部分の読み
バンナムは伸ばすのに対しコナミは伸ばさないので注意
バンダイナムコエンターテイメント
バンダイナムコエンタテイメント
バンダイナムコエンタテインメント
バンダイナムコエンターテインメント
+ 間違った/不適切な表現など
備考
・・・
...
。。。
、、、
‥‥
「…」または「……」 三点リーダは2つセットで使われることが多い
圧巻 圧倒的 「最も優れた部分」を意味するが、「圧倒的」のニュアンスで使われている記事がある
一発屋 「一時的にヒットしたもの」を意味するが、「一部に秀でる」のニュアンスで使われている記事がある
~謹製 ~製作 「謹製」は謙譲語
敷居が高い ハードルが高い 「敷居が高い」は「畏れ多くて手を出し辛い」の意
無理くり 無理やり 特定地域/世代限定の表現
+ 重言
備考
RPGゲーム RPG
一番最初 最初
一番最後 最後
CV担当 CV
射程距離 射程
シュートを撃つ シュートする
出典作
出典作品
出典
DLCコンテンツ DLC
+ 統一されていない表現
備考
移殖/移植 Wikipediaでも混在
解放/開放
(敵などが)堅い/硬い/固い
上述/先述/前述
(敵などが)涌く/沸く/湧く 一つ目は生物関連、残りは沸騰や湧水など液体関連
+ Wikiに向かない表現
備考
近年/現在/最近etc(比較的近しい時間を表現する単語) 時間の経過に伴い、意味をなさなくなってしまう
記事の書き方でも紹介されている不適切な表現
(故人に対して)故・○○ 付く記事と付かない記事がある
リアルタイムで更新を続けた場合、将来的に全て「故・○○」になってしまう
Wikipediaでは禁止されている表記
遺作 定義が曖昧で誤解されがち
正確な意味は「死後発表された作品」だが、国語辞典によっては「生前最後の作品」という用法が書かれており、時には作者でない人物を指して使われる場面もあるなど、用法が安定しない。使用禁止とまではいかないものの、避けるのが無難

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シリーズリンク形式決定チャート

シリーズリンクを作る際に、そのシリーズの作品数と作品記事の数や形態を元にシリーズリンクの作り方を決められるチャートです。

記事数の条件は?

ケースA: シリーズリンク記事として作成

ケースB: 基本情報表に個別ページへのリンクを付加

  • シリーズリンク記事を作成できる規模ではない場合、各作品の基本情報表の末尾に各作品の記事へのリンクをつける形になります。
    |>|CENTER:''シリーズ名''&br;''タイトル1'' / [[タイトル2]] / [[タイトル3]]|
    
    シリーズ名
    タイトル1 / タイトル2 / タイトル3
    このような形になります。
  • シリーズ別リンクページへの記述は各ページへのリンクを並べたものとなります。

ケースC: 基本情報表に各作品へのリンクを付加

  • 1つのページにシリーズ全作品が固められている場合も、基本的には個別ページへのリンクと同じような構文となります。
    異なるのは、リンク先として記述するのはその作品の見出しとなるアンカーであるということです。ただしいつものようにリンク先を記述しても意図したとおりにならないので、link_anchorプラグインで記述する必要があります。
    |>|CENTER:''シリーズ名''&br;''タイトル1'' / &link_anchor(id_bbbbbbbb){タイトル2} / &link_anchor(id_cccccccc){タイトル3}|
    
    シリーズ名
    タイトル1 / タイトル2 / タイトル3
    このような形になります。
    • アンカーはその見出しをクリックした際にURLの最後に「#id_xxxxxxxx」という形で表示されますが、anameプラグインで独自に作成することもできます。
  • シリーズ別リンクページには統合記事として※付きでそのページへのリンク1つだけで記述されることが多いです。

シリーズリンク ハイブリッド型

  • 上位シリーズのシリーズリンクページ+下位シリーズの個別リンクというタイプの実験
  • サンプル1: オンゲキ
    ゲキ!チュウマイ
    オンゲキ: 無印 / SUMMER / R.E.D.
    • 各PLUSをマイナーバージョンとして扱った場合3タイトル(別に扱うと5タイトル)、R.E.D.が実質2021年初頭以降の執筆解禁。
      記事執筆としては2021年に入ってからの執筆となるR.E.D.込みで3ページが妥当か(現状もメジャーバージョン別で2ページ)。
  • サンプル2: ノスタルジア
    BEMANIシリーズ
    ノスタルジア: 無印(Forte) / Op.2 / Op.3
    • 初代とForteを別にカウントしても4タイトル、メジャーバージョンだけなら3タイトル。記事は初代とForteをまとめて3ページか(現状はOp.2までまとめているがOp.2を分割する)。
    • この辺までは下位シリーズだけで見た場合シリーズリンク記事を作る規模でないためか横幅はまだ問題ない範囲。
  • サンプル3: maimai でらっくす
    ゲキ!チュウマイ
    maimai(旧筐体): 無印 / GreeN / ORANGE / PiNK / MURASAKi / MiLK / FiNALE
    maimai でらっくす: でらっくす / Splash
    • 筐体の新旧をひっくるめて1つのシリーズとして扱っているため、各PLUSをマイナーバージョン扱いしても9タイトルとなりちょっと無理が出てきたか。
      記事数自体は旧筐体/でらっくす無印/Splash(2020年12月下旬以降)の3つだが、旧筐体部分を7つに分割する(計9記事)想定はされている(分類の手間の関係で実現の見通しは立っていないが)。
  • サンプル5: Piaキャロットへようこそ!!3(18禁シリーズリンクでありがちなメーカー単位のシリーズリンクを「F&C作品」で作られてしまった場合)
    F&C作品
    Piaキャロットへようこそ!!: 1 / 2(TOYBOX / 2.2) / 3(ヒロインズFunBox / 3.3)
    G.O.(G.O.TOYBOX / ぴあ雀) / G.P.(G.P.FD) / 4(4FD) / プリンス
    • こちらも作品数により肥大化が著しい部類であり、(3と3.3しかない現状を打破して)シリーズでシリーズリンク記事を作るべき状態。

マリオシリーズの改稿案。ジャンル表記の見直し。

最終更新:2020年10月26日 19:19