サンドボックス

ここは完全フリーのサンドボックスです。編集の練習、記事の下書きなど、自由にご利用下さい。
ただし「記事下書き」ページと異なり、1ヶ月の内容保持は保証されず、誰かにいきなり消されてしまうこともあります。
大事な内容を書き込む際には、ご自分でもテキストを保存しておいてください。


したらば避難所

  • したらばが落ちてるっぽいので、情報交換のスペースを作ってみました。ご自由にお使いください。(私は管理人ではありません)コメント欄はウィキ側の設定で作れなくしてあるようなので、直接編集してお使い下さい。
  • ツイッター見てると、何やら夜逃げ説とか飛び交ってるらしいです。公式には「リニューアルしている」との事ですが……。
  • おーぷん2ちゃんねるにゲームカタログのスレがあった。

ゲームカタログで誤解されやすいルールまとめ

  • 9月からの『あつまれ どうぶつの森』議論再開に向けて、利用者が誤解しがちなルールをまとめてみました。議論に参加する方は一読して頂けるとありがたいです。
    • この項目は、前回の議論で見られた例を中心にまとめてあります。スルメゲーやその他判定との併用など、『あつ森』と関係無さそうな例は扱いません。
    • 別の議論にも流用できるかもしれないので、転載・改変は自由です。
    • なお、この項目で扱う判定は2020年9月時点の物です。サイトの判定は絶対的なものでは無く、提案が通れば今後変わる可能性がある事もご了承願います。

0.本サイトは何らかの権威では無い

  • 最も基本的な事柄ですが、しばしば見落とされがちです。 本サイトの判定は絶対的なものではありません。特定の層に向けた宣伝として利用するのは非推奨です。
    • 「スタッフへの見せしめにする」「ファンを黙らせる」などの邪な目的で判定を押し通そうとする態度は控えましょう。他サイトで本wikiの判定を押し付ける行為は、よく思われません。
      • そう言った運動は、自分のブログかよそのサイトでやりましょう。

1.売れゆき・社会現象への波及は判定に影響しない

  • 大きく売れたソフトであっても、それが良いゲームであるかどうかは全く別です。
    • 売り上げと質に関係がないことは、カップラーメンやハンバーガーを例にとった話を聞いた事がある人も多いと思います。
  • 沢山売れたゲームや大きなムーブメントを起こしたゲームが良作以外の判定になっている例が多々あります。
    • ATARI2600の世界最高売上ソフトである『パックマン (ATARI2800)』や日本国内でミリオンセラーを記録した『燃えろ!!プロ野球』、キャラゲー最高売上を保持している『遊☆戯☆王デュエルモンスターズ4 最強決闘者戦記 遊戯デッキ/城之内デッキ/海馬デッキ』はその最たる例と言えるでしょう。
    • シリーズ作品の売り上げは、過去作の評判に左右されがちです。有名な例としては『ファイナルファンタジーVIII』(本wikiでは賛否両論)、『逆転裁判4』(本wikiではシリ不)、『ペーパーマリオ スーパーシール』(本wikiではシリ不)などが挙げられます。いずれもシリーズ作品としてはかなり売れましたが、本wikiでは次回作の方が良い判定となっていて、後作は何かしら売り上げを落としています(特にペーパーマリオ)。
    • 社会現象イコール良作にならない具体例としては、すれちがい通信が一大ムーブメントを見せた『ドラゴンクエストIX 星空の守り人』(本wikiではスルメゲー)、格闘ゲーム界隈を再燃させた『ストリートファイターIV』(本wikiでは判定なし)、物珍しさで社会現象を巻き起こした『電車でGO!』(本wikiではゲームバランスが不安定)、コロナ禍による巣ごもり需要で大ヒットとなった『あつまれ どうぶつの森』(本wikiでは判定なし)が挙げられます。『ドラクエIX』は、発売当時の旧クソゲーまとめwiki(ゲームカタログの前身となるサイト)で大いに揉めていました。
    • 逆に、ゲーム自体の出来は良いのに殆ど売れなかったゲームも存在します。例えば『オプーナ』は発売前の情勢などで売上的には全体から見ても稀に見る低さを記録、『マリオ&ルイージRPG3!!!』の3DS向けリメイク『DX』はマリオシリーズ屈指の売り上げの低さで知られています。しかし作品の評価は高く、本サイトでも良作判定です。

2.賛否両論判定の基準はかなり厳しい

  • この判定は、"単体のゲーム"として「人によって良作からクソゲーまで分かれる」「出来の良い箇所(良作要素)と悪い箇所(クソゲー要素)の落差が激しい」ゲームで無いと付与されません。単に好みが分かれる程度では不可能です。
    • 世間での「賛否両論」と、このサイトでの「賛否両論」は、全くの別物だと考えてください。かなり多く見られる誤解です。
    • ファンとアンチの片方しかいないコンテンツはこの世に存在せず、言ってしまえば全てのゲームが賛否両論です。そのため、本サイトでの賛否両論判定は必然的に厳しくなりました。
      • 最初に判定が生まれたのはクソゲーまとめ時代なのですが、明確な基準が無かった頃には節操なくゲームが追加されて行きました。
    • なお、良作からシリ不まで分かれる場合には賛否両論判定が付かないので注意して下さい。
      • 過去には良作+黒歴史(後にシリ不)の場合は賛否両論として扱われていましたが、現在は普通に良作+シリ不として扱われています。

3.有名シリーズだから判定が甘くなることはない

4.作品単体として問題が無いとクソゲーは厳しい

  • ファンの期待を裏切ったシリーズ作品に対してクソゲー判定を推す意見は少なくありません。しかし、過去作との比較抜きに問題が大きいソフトで無いとクソゲー判定は厳しいです。
    • 例えば『逆転裁判4』『スーパーロボット大戦K』『テイルズ オブ ファンタジア なりきりダンジョンX』はシリーズ作品として低い評価を受けており、発売当時は炎上と呼べるほどに大きな批判を浴びていました。しかしゲーム単体としてみれば普通に遊べる出来であり、本サイトではシリ不(「シリーズファンから不評」の略)どまりとなっています。
      • 要するに「シリ不」単体と「クソゲー」は全くの別物です。
    • クソゲーを推すことを否定するわけではありませんが、ゲーム単体として破綻している事を説明できないとクソゲー判定は厳しいと考えてください。
      • 例えば『ポケットモンスター サン・ムーン』の記事作成議論ではクソゲー判定を推す意見も多くありましたが、ポケモンシリーズとしてはまともに遊べる出来であり、却下されました。
      • 新サクラ大戦』は記事作成解禁直後にクソゲー(+シリ不)判定として作成され、クソゲー判定が妥当かが疑問視された上に内容もかなり一方的な記述だったことから批判の声が相次ぎました。その後記事下書きで改めて判定なしとして1から書き直されたという経緯を持っています。
    • 逆に、炎上したゲームでもクソゲー判定は十分あり得ます。
      • 逆裁やスパロボ以上に炎上した『テイルズ オブ ゼスティリア』の場合、戦闘システムの質の悪さがゲーム単体としても問題視され、本サイトでもクソゲー判定となりました。
      • サンダーフォースVI』はシリーズ設定の改竄や世界観の破壊と言った深刻なシリ不要素で、シリーズファン延いては同ジャンルの愛好家から非難・酷評されたことに加えて、雑なゲームバランス、出来の悪いグラフィック、場面と合わないBGM、致命的バグなどの問題もあり、クソゲー判定となっています。

5.本サイトの議論は多数決ではない

  • みんなで特定の判定を推したからといって、それが通るかは全くの別物です。
    • したらば掲示板はIPアドレスさえ増やせば、票数は自演できてしまいます。大事なのは票数ではなく、意見の質です。
  • 上記の『サン・ムーン』も、「クソゲー」「黒歴史」票はかなり多くいましたが、棄却されて「判定なし」となっています。
  • 感情的な扇動行為は控え、サイトのルールに沿った観点から判定の根拠を示すようにしましょう。

6.現在、黒歴史判定は存在しない

  • 数年前に廃止されました。上述のシリ不に置き換えられているものもありますがそうでないものもあります。
    • こうしたルールは定期的に変わるため、サイト内のガイドラインを熟読する事を推奨されます。

7.不安定判定の基準も厳しい

  • こちらも賛否両論と同様です。
    • 基準がややこしいので、ガイドラインをよく読んで頂けるようお願いします。

8.議論の最中に他人を煽るのはアウト

  • 本サイトでは、他人に対して煽りや中傷を交えたレスを行うと大抵規制され、二度と議論に参加できなくなります。
    • 過激な発言は控え、冷静な意見を心がけましょう。
    • また、煽りに煽り返すのもいけません。煽り返した側も規制対象と見なされます。煽られても無視し、しつこく煽ってくるようなら規制依頼を出しましょう。

9.企業問題は判定に含めない

  • 企業の対応やゲームの売り方など、スタッフの態度・言動に関する事柄は本wikiでの判定に含めません。問題点に含める事も禁止です。
    • かつては「企業問題」に関する判定が存在しましたが、現在では廃止されています。
    • 例外的に余談などで触れる事は可能です。
      具体的には、『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S』の完全版商法に関する解説、『ファイナルファンタジーVII リメイク』の分割販売に関する解説などが挙げられます。これらは余談に書かれており、問題点には記されていません。
      • ただし、「記載量は6行以下に留める」という決まりがあるので、記載する場合は簡潔にまとめ、「こういう事態があった」「それに対してこういう批判があった」などのように客観的事実のみを書きましょう。
    • このルールが出来た背景には、サイト黎明期のトラブル頻出があります。企業問題禁止ルールがなかった頃、発足当初のクソゲーまとめwikiではサイトの趣旨と異なる記事が乱立していました。
    • 当時の相談用掲示板でもこうした記事を懸念する声は多く、入念な議論の結果、現在は「企業問題は扱わない」というルールで落ち着いています。
      • 企業問題禁止の背景には、サイト黎明期の混乱に対する様々な苦労があった事をご理解願います。

10.いっときの感情を押し通すべきではない

  • 感情的に記述や判定を押し通すと、後から問題視される場合があります。
    • 少し前、『スーパーロボット大戦K』や『第3次スーパーロボット大戦Z』の記事におけるやり過ぎな批判が議論に上り、凍結処分が下されました。感情任せに記述を残すと、他のシリーズ作品との兼ね合いにまで影響します。
    • それだけでなく、『逆転裁判4』にて過剰とも言える粗叩きが長年残された結果、後発の『5』や『6』の記事に多大なる悪影響を与えただけでなく、外部のwikiまで荒らすような人物も現れる事態となってしまいました。これらの記事は有志の努力により、現在は粗叩きが緩和され、より正当性のある記事内容になっています。
    • もしも推したい判定が正当かつ客観的なものであるなら、それは後から来た人が見ても納得の行くものであるはずです。無理して推さず、冷静な観点から議論をしましょう。
    • また、「自分がそう思わないから」という理由で、何の脈絡もなく記述を消すことは、編集合戦につながる可能性が非常に高くなるため、オススメできません。記述を消す時は、必ずその理由をCO(コメントアウト。文字の前に//をつける)で記述したうえで消すようにしましょう。
      • 改めて書きますが、本サイトの判定は絶対的なものではありません。利用者全てにとって思い通りの判定が集まる場所では無い事をご了承下さい。

「このWikiで扱う作品」変更案

取扱い可能だが、執筆は推奨されていない作品

以下に該当する「発売された製品ではないソフト」は、ゲームとして遊べる要素がある場合は、非推奨ながら執筆を認められる。

  • プレゼント応募などの非売品ソフト
  • OSやゲーム機付随のソフト
  • 特典として付属するソフト

特殊な形態で扱う作品

  • 発売中止となったソフト
    • 理由
      • 商品として発売されなかった作品は正しく評価できない
      • 発売されていないため憶測などの不正確な情報が混在しやすくなる
    • 形態……「未発売ゲーム」のページにて、作品としての評価は行わずに記載する
  • ハードメーカー非公認ソフト(特定のゲームハードで動く、ハードメーカー未認可で出されたゲーム)
    • 理由
      • 一般的な流通を通さずに出されたゲームであり同人ソフトに近い位置づけであるため
      • 海外では非公認ソフトが公認ソフト同様の扱いで流通していたことがあるため特殊な形態で扱う
    • 形態……「非公認ゲーム」のページにて、簡単な概要の説明だけ記載する
  • DVDPG・UMDPG・BDPGなど映像ディスクのフォーマットで作成されたもの
    • 理由……ハードメーカー非公認ソフトに近い立場であるため
    • 形態……移植版の場合は移植元タイトルの記事内での記述として扱う。オリジナルタイトルの場合は要相談。
  • (案)アーケードゲームにおける、ゲームに直接関与しないターミナル系の筐体
    • 理由
      • ゲーム自体に直接関与しないため、判定を持った記事とする必要性が薄い
      • 後述のアミューズメントベンダーに属する機能があったとしても、ゲーム本体と不可分の要素がある場合には言及は避けられない
    • 形態
      • その筐体が関与するゲーム自体の記事に付随する、判定を持たない参考情報として記述する。
      • 同一シリーズの複数のゲームに関与する場合はそのシリーズに付随する記述となることもある。
      • シリーズを超えた複数のゲームに関与する場合の扱い方は要検討。

扱えない作品

この他にも、管理人が不適切と判断したものは、取扱い不可となる可能性がある。

  • 発売・稼動から三ヶ月経っていないゲーム
    • 理由…基礎ルール違反
      • 記事が荒れる事態を避けるため、評価が定まるまでの一定期間を設ける事とする
      • なお掲示板の各スレッドにおいては、軽い雑談および記事が荒れると予想される場合の保護・凍結の相談のみ触れる事を可能とし、ゲーム内容の詳細な考察や判定に関する相談は禁止とする。
      • 既存ソフトの他機種への移植版(リマスター含む)の場合、余談などの項目へ発売日のみを記述する程度であれば移植先における発売日より3か月経つ前でも許容する。この場合でも、基本情報表への追加もしくはその機種における基本情報表を別に作るレベルの編集は3か月経過後とする。
        海外で発売されていたものが国内でも発売された際についても、国内版に対する記述は国内版発売より3か月経過後とする。記事名の変更についても同様に国内版発売3か月後とするのが望ましい。
      • 月末であり3か月後に当該日がない場合、(3か月後の月末/翌月の1日(どちらにするか要検討))を解禁日とする。
  • 同人ゲーム(一般的な流通を通さずに出たPCゲーム。シェアウェア、フリーウェアを含む)
    • 理由…同人ゲームは私的なものであり、一般企業から出されている商業展開されたゲームをメインに取り扱っている本Wikiにそぐわない
    • ただし、原作が同人ゲームでも企業による移植・パブリッシングがされているものがあれば、その版に限り執筆可能とする
  • ソーシャルゲーム*1・ブラウザゲーム*2
    • 理由…課金制・ガチャ制・スタミナ制などによりコンシューマーゲーム・PCゲームとは趣が大きく異なるため
    • 対象について厳密な定義は難しいので、後述する基準に当てはまる、もしくは近いゲームの記事を作成する場合は要相談
    • なお、ソーシャルゲームとしてのサービスは終了したが落とし切りのアプリとして継続している場合、落とし切り形態に移行した後のものに限り執筆可とする。この場合、落とし切りへの移行日を発売日として扱いそれから3か月後に執筆解禁とする。
  • TV接続タイプの玩具製品・ソフト一体型携帯ゲーム・アナログゲーム(カードゲーム・ボードゲーム・エレメカなど)
    • 理由…ゲームではなくあくまでも玩具とみなしているため
    • PCなどのゲームソフトとして移植されたものは、それについての記事として認める。
    • 復刻版ミニゲーム機(定義については要議論)については、収録タイトルをまとめたシリーズリンクとして復刻版ミニゲーム機収録タイトルリンクで扱う。
      • 実機でのリリースはなく復刻版ミニゲーム機で初めて収録されたソフトは「特殊な流通形態のソフト」として扱うため、作成前には要相談。
  • 早期アクセス版ゲーム / ロケテスト段階のアーケードゲーム
    • 理由…ユーザーの意見を元にアップデートされる未完成版で、今後大きく変更される可能性もあるため
  • 体験版ソフト
    • 理由…製品版の一部しか収録されず、仕様も異なるため
  • メダルゲーム・プライズゲーム・アミューズメントベンダー・パチスロ
    • 理由…ゲームそのものではなく、ゲームをプレイした結果得られる景品が主目的であるため
      • ただし、ゲームそのものに主目的が認められる場合は要相談

補足

ソーシャルゲーム・ブラウザゲームの判断基準

以下に該当する要素がある場合、「ソーシャルゲーム・ブラウザゲーム」として取り扱い不可である可能性がある。
ただし厳密な定義は難しいので、ここでは「基本無料、かつ以下の要件に該当するもの」とし、可能性のあるタイトルについては要相談とする。

  • いわゆるガチャのような確率に左右される追加課金要素があるもの
    • ただし、ゲームの本質に直接絡まない要素のみの場合は確認の上で許容される場合もある(?)
  • フレンドの戦力に依存する要素があるもの
  • スタミナ制のもの
  • ログインボーナス等、継続的なプレイを前提としているもの

携帯端末向けアプリについて

  • PCソフト同様会社からパブリッシングされたゲームのみ可能。ゲーム以外のソフトや個人で販売・公開しているゲーム(同人ゲーム)は取り扱い不可。
  • 上記ソーシャルゲームに当たるゲームは取り扱い不可。当てはまるか曖昧な場合は要相談。
    • 一度金額を支払えば追加課金が必要ないソフトは作成OK。
    • 段階的なものや追加コンテンツなど、定額で内容が固定されている追加課金のみのものは作成OK。
    • 要相談に当たる可能性がある事案例
      • 月額などの利用料金が設定されている場合
        例えば「一定日数ごとに一定額の課金という形で料金が設定されている」といった場合
      • 消耗品の購入はあるものの、内容に乱数依存の要素がない場合
      • ゲーム内容に直接的な関与はないものに限り乱数依存の購入がある場合

以下、「補足」内に「復刻版ミニゲーム機について」として記述

  • (定義については要議論)

判定欄新色案の色見本

全体的に、既存のメイン判定の色相に合わせたいため、ビビッドトーンを使わないように心掛けていますが、どうしても文字コードゆえに使わざるを得ない状況に陥ってるのが名残惜しいところです。

JIS規格では、色相は赤みの(reddish)、黄みの(yellowish)、緑みの(greenish)、青みの(bluish)、紫みの(purplish)の5系統と規定されています。
このため、青でも黄色でも緑でも赤でもない系統の色は、もはや紫以外にありません。
もちろん、色相なしという選択もあります。それが灰色です。

ちなみにアットウィキのみならず、HTMLで英文を入力しただけで出力できる色は下記のサイトから参照可能です。 https://www.color-sample.com/popular/htmlcolor/

※見本用 判定 色名 選定理由
劣化ゲー新色案
現行色 劣化ゲー(※有力候補) khaki 現行色。「シリ不」「不安定」などと同色
判定 劣化ゲー DarkSalmon 劣化と言う概念、ここでは錆を意識した色合い。
劣化ゲー PeachPuff ダークサーモンを見やすくしたような色合い。
シリーズファンから不評新色案
現行色 シリーズファンから不評 khaki 現行色。「劣化ゲー」「改悪」などと同色
有力候補 シリーズファンから不評 lightgray もちろん、色相なしという選択もあります。それが灰色です。それゆえに「単独評価と別に評価」を強調したり、葬式・遺影をイメージする声もあります。
判定 シリーズファンから不評 lightsteelblue 「賛否両論」「スルメゲー」などと同色
シリーズファンから不評 lemonchiffon 黄色系のまま薄くしてみた。
シリーズファンから不評 DarkKhaki シリーズファンの怒りと単体の評価と切り離す判定を意識した色合い。
シリーズファンから不評 Wheat シリーズに泥を塗ったイメージと単体の評価と切り離す判定を意識した色合い。
ゲームバランスが不安定新色案
現行色 ゲームバランスが不安定 khaki 現行色。「劣化ゲー」「改悪」などと同色
有力候補 ゲームバランスが不安定 Orange 不安定のルール「良作判定とは両立しない」と言うポイントを強調、高難易度を意識した色合い。
判定 ゲームバランスが不安定 Moccasin 不安定のルール「良作判定とは両立しない」と言うポイントを強調するため。こちらは茶色を強調。
改善新色案
現行色 改善 paleturquoise 現行色
有力候補 改善 Lavender 現行色から既存判定色の色調にあわせてみた。
判定 改善 LightBlue 現行色に合わせて既存判定色の色調にあわせてみた。
改悪新色案
現行色 改悪 khaki 現行色。「劣化ゲー」「シリ不」などと同色
有力候補 改悪 NavajoWhite 茶系の代案。より赤みを増したものに。
判定 改悪 Bisque 茶系の代案。やや薄めに。
改悪 wheat 同じく茶色系で少し濃い目。
改悪 BurlyWood タンを薄く。
スルメゲー新色案
スルメゲーの定義である「癖の強い良作」と言うポイントを強調するため。
現行色 スルメゲー lightsteelblue 現行色。「賛否両論」「スルメゲー」などと同色
有力候補 スルメゲー Thistle 更にプラムが濃すぎるための代案。アザミ系の色なので紫系としても相応と思う。
スルメゲー Plum バイオレットが濃すぎるための代案。
スルメゲー lightblue 現行色より明るく。
怪作新色案
怪作の定義「意味不明」と言うポイントを強調するために、サイケデリックな色合いを意識。
現行色 怪作 MistyRose 現行色。「バカゲー」と同色
候補 怪作(※有力候補1) LightCoral 血液とワインを混ぜた、ある種不安ながらも上品さを感じさせる色合いを意識。
怪作 orchid 妖しさと上品さを感じさせる色合いを意識。
怪作 LightPink 現行色を順当に濃くしたもの。


判定(比較) 怪作 LightCoral
クソゲー LightSalmon
怪作 LightPink
怪作 Pink

Retinaモニターや鮮やかな色を映すことができるモニターからだとどうとも思わないでしょうが、解像度が高くなかったり、鮮やかとは言えないモニターからだと、濃い色の背景と黒寄りの文字が見づらくなってしまいます。
ただ、LightPinkやPinkだと今度は境界が曖昧に見えそう。もう少し薄い色があれば良いのですが、あいにくそのような色が見当たりません。


ガイドライン判定一覧改善案

分類については仮称、正式な名称も含めて議論中です

メイン判定

  • 基本評価判定 - 以下のうちいずれか1つ、もしくは該当なし(後述するように、他カテゴリの判定にも該当項目がない場合に初めて「なし」判定を与える)とする。
    良作 出来の良い作品。特に優れた点を持つ、人にお勧めできるなど
    賛否両論 総合評価が良作からクソゲーまで極端に評価が分かれるゲーム
    クソゲー システムやシナリオの酷さでまともにプレイする事が難しいゲーム
+ 各判定の詳細

以下の判定は「良作」も含めて定義レベルで両立しない。

クソゲー
シナリオやシステムが酷過ぎて遊ぶのが苦痛、多くの人がクリア前に投げ出すようなゲーム。
シナリオに大きな問題があっても大筋が普通にまとまっている、システムに難があってもゲームの根本部分が普通には遊べる等、ある程度普通に遊べるレベルであれば付かない。
問題点が多く良くないゲームであればとりあえず付けるような判定ではない事に注意。

ゲームバランスだけが理由でクソゲー判定とする場合、主従逆転し「ゲームバランスが不安定+クソゲー」とする。

賛否両論
システムが独特・ハードルが高く人を選ぶ、人によって評価に差のある要素が強いor多いなど、クソゲー~良作ほどに激しく賛否が分かれ正当な評価が難しいゲーム。
どんなゲームでも多少なりとも賛否の分かれる要素は存在するため、ゲームの総合評価が大きく分かれる物のみが対象である事に注意。
総合的にどちらと感じられるかは、プレイする人次第。
ゲームバランスのみならず、ストーリー性やシリーズ物なら他作との比較、バランスとは関係ないバグなど、総合的に見て評価する。
以下の状況では、賛否両論判定に該当しない事が多いので注意。
良く見ても良作とは言えない、悪く見てもクソゲーと言うほど酷くはない、という場合。
否定側の意見がシリーズファン主体で、新規からは概ね好評、という場合。
賛・否のいずれか一方でも、一通りのプレイを済ませていないと思われる場合。

なお、古い基準では「良作+シリーズファンから不評」の場合は賛否両論として表記していた。
ルール変更に伴い当該変更以前からこの判定だった記事は「賛否両論※」と表記されており、これを「良作+シリーズファンから不評」に変更するかそれとも正規の賛否両論判定とするかについてはカテゴリ移転議論箱でも扱える(通常の判定変更議論で行われる場合もある)。

  • 判定変化情報 - 基本評価判定レベルでの変化を表す付随情報。
    改善 発売後にゲーム内容が変更され、評価が上がった
    判定が変化したケースを対象とする
    改悪 発売後にゲーム内容が変更され、評価が落ちた
    判定が変化したケースを対象とする
+ 各判定の詳細

改善・改悪
修正パッチ、アップデート、無償交換などでゲーム内容が変更され、発売当初と比べて基本評価判定レベルで判定が変化したゲーム。
不具合などが改善されて作品全体の評価が向上したゲームは「改善」、逆に評価を落としたゲームは「改悪」の判定を持つ。
判定の変化により基本評価判定が他の判定から該当なしに変化することにより、改善・改悪が単独で表記されることもある(サブ判定に該当するものがない場合は単独、該当するものがあるときはサブ判定の列挙との併記とする)。
基本評価判定レベルでの変化があったことを示す判定であるため、「良作+改悪」「クソゲー+改善」はない(これらはそれぞれ単独で「良作」「クソゲー」として扱う)。

適用範囲
アペンドは改善・改悪に含む。続編による影響、移植、リメイクは含まない。
適用の前後で判定が変わらない場合は、改善/改悪に含まない。
記事本文は、ゲーム内容の大幅な変化を読み取れるものであること。

サブ判定

各タイトルの内容に応じて必要なものを付与する。

  • 評価補助情報 - ゲーム評価の高低に直接関わる要素
    劣化ゲー 大元の作品に比べ不備が目立つ移植、リメイク、ローカライズ等
    あくまでも「それなりに遊べるレベルの劣化」を前提とする
    シリーズファンから不評 シリーズファン・原作ファンの多くから非難されているゲーム
    「システムの根幹やゲーム・シナリオ全体が魅力を潰している」ことが条件
    ゲームバランスが不安定 難易はさておき、ゲームバランスが普通じゃない
    外部の攻略情報無しでは攻略困難
    スルメゲー 面白さは十分だが、楽しむためには壁を乗り越える必要のあるゲーム
+ 各判定の詳細

劣化ゲー
移植・リメイク・ローカライズの結果、大元の作品と比べて劣化していたり、改悪と呼べるような変更が加わっていたりするゲーム。
ただし非電源ゲームのゲーム化などは含まない。紛らわしいゲームは要相談。
あくまでも、元と比較すると劣化しているだけで、ゲーム単体で見ればクソゲーとは言えないレベルのゲームが該当する。
ひとつのゲームとしても遊べたものではないレベルの劣化要素を含むゲームに関しては「クソゲー+劣化」とする。

シリーズファンから不評
単体での評価とは別に、シリーズとしての魅力・原作の魅力を潰してしまい、原作ファンの多くから非難されているゲーム。
シリーズの売りであるシステムが改悪されている、目指す方向性がシリーズの良さを潰している、シナリオや設定が既存シリーズと大きく矛盾する、など。
一部の要素がシリーズ(原作)ファンから非難されている程度はシリーズものであれば避けられないので、システムの根幹やゲーム・シナリオ全体が魅力を潰している場合を対象とする。

システムやUI、グラフィックなどの出来の悪さや、バグの多さなど、一つのゲームとしての出来の悪さはシリーズファンから不評要素の対象外とする。
ただし、グラフィックの良さがシリーズ(原作)の魅力の一つである場合などには、シリーズファンから不評の要素になりうる。

おおよそのシリーズファンからなかったこと扱いされているようなゲームに付ける判定である為、シリーズファン内でも賛否分かれるような場合には付かない。
たとえば、ゲームの方向性は違うがシリーズファンからもこれはこれで、という意見も出るようなゲームなどはシリーズファンから不評の対象外となる。

定義としては矛盾するわけではないが良作とは両立しないとされていたが、一応両立可能。
なお以前は良作と複合した場合に双方をまとめて賛否両論として扱っていたが、現在はこのルールは廃止されている(良作+シリ不で表記する)。

他の多くのカテゴリと同様、発売当時の基準で判断する。後発作品に由来する評判の変化は考慮しない。

ゲームバランスが不安定
難易度設定が非常に厳しい(或いはヌルい)ゲーム。
仮に攻略法があっても情報無しでは困難を極めるものを始め、客観的にみてゲームバランスの非常に悪いものが該当する。

ゲームそのものは爽快だけど敵の配置などが極悪無比、プレイヤーに不利過ぎてまともに遊ぶことが困難、逆にプレイヤーに有利過ぎて遊んでいる気にならないなど、様々な作品がある。
ただし、必ずしも「難易度がおかしい=クソゲー」ではない事を忘れないでほしい。
なお、対戦ゲームの場合、難易度やハードルの高さというよりは「強キャラと弱キャラの格差が極端」「一部の対戦カードがあまりにも一方に有利すぎる」「比較的再現性の高いハメ技もしくは無限コンボが横行」などの理由でまともな対戦にならない、としてここに掲載されていることが多い。

「ゲームバランスが不安定」判定は、シナリオやBGM等ゲームバランスに関わらない項目とは独立して考える。

良作とは両立しないが、これは総合的に見て良作であれば不安定を付ける程の問題として取らないため。
なお、「クソゲー」判定と両立する場合に限り主従逆転する場合がある。
ゲームバランスのみが原因で「クソゲー」判定が付く場合は「ゲームバランスが不安定+クソゲー」、
ゲームバランス以外にも「クソゲー」判定の要因がある場合は「クソゲー+ゲームバランスが不安定」とする。

スルメゲー
最初のうちはあまり面白くない、ゲームシステムを理解しにくいなどの問題点があり最後までプレイするハードルは高いが、 それを乗り越えることで良さがわかるゲーム。
中毒に似た面白さなど、作品として魅力的なものを多く持っている。
非常に人を選ぶが、合う人にはとことん合う可能性があるゲームのリストとなっている。

主な要素として

  • ゲームシステムが非常に複雑、あるいは分かりにくいが、そのシステムを理解すると面白さを実感できるゲーム
  • ゲームとしては確かに面白いものだが、難易度が非常に高く万人に勧められるとは言い難いゲーム
  • ゲームそのものが非常にコアなジャンルであり、プレイのハードルが高いゲーム
  • 問題点こそ多いが、幅広いプレイスタイルや豊富なやり込み要素等、それと同等かそれ以上の長所・中毒性を持つゲーム
  • 問題点を踏まえてなお遊び方を変えて繰り返しプレイしたくなる、プレイヤーを引き付ける高い魅力を持つゲーム などが挙げられる。

なお、ストーリーが理由のスルメ判定も認められている。
ただしタイトルによって事情が異なるのでここで具体的な定義は行わず、各タイトルごとの個別議論に任せられることになっている。

定義上、人を選ぶゲームであることが前提になっている判定であるため、多くの人にオススメできることを意味する「良作」、逆に多くの人にオススメできないことを意味する「クソゲー」とは併用できない。
上記の要素を満たしていても、「良作」または「クソゲー」に相当する場合はそちらの判定が優先されるので留意されたい。

  • 独立要素 - ゲーム評価の高低に直接関わる要素ではないもの
    バカゲー ゲーム性はともかく、笑える要素を持つ
    常識では考えられない世界観
    怪作 バカゲーと呼ぶのも憚られるような奇抜すぎる要素大
+ 各判定の詳細

どちらも当Wikiにおいてゲーム評価の高低に直接関わる要素ではない。
なお、怪作がバカゲーの上位というわけでもなく、方向性が微妙に異なっており両立は難しいとされる。

バカゲー
その名の通り、何かがおかしい・ふざけてる・狂ってる……でも思わず笑ってしまう「おバカなゲーム」。
おバカであればいいので、出来はクソゲーから良作まで様々。狙って作ったものから思わずバカになってしまった天然ものまで。
「エディットによってバカなゲームも作れる」というソフトについては、サンプルゲームがバカゲーの場合に限り適用可能なものとする。

怪作
常人には理解不能、意味不明の奇抜すぎたゲーム。 ぶっ飛んだ世界観、理解不能のシステム、複雑怪奇なシナリオ、前衛的過ぎるグラフィックから、端々に覗くズレたセンスまで、怪作になる理由は様々。 狂人・怪奇キャラが出るだけのサイコホラー、ミスが主因で意味不明になっている場合には当てはまらない。

特殊判定

どの判定にも該当しない場合に初めて「なし」で確定させるものとする。メイン判定で該当する項目がなかったとしても、サブ判定で該当するものがあるのであればそのサブ判定のみを記述する。

なし 上記のいずれの判定も持たない、という判定
例外という意味で、平凡という意味ではないので注意
+ 「判定なし」に関する注意

そのルール上、クソゲー一歩手前から良作一歩手前まで評価の幅広い判定になっており、凡作・普通のゲームという意味ではない。
あくまで例外の判定であり、まず上記いずれかの判定に該当しないかを検討し、それでもどれにも当てはまらないという場合に付ける事。
なお「基本評価判定が他から該当なしに変化し、サブ判定に該当するものがないため結果的になしとなる」という場合は改善or改悪の単独表記となる。


本Wikiで頻出する誤字・誤変換・間違った表現など

追記修正歓迎

+ 誤変換
備考
当てる 充てる 「資金を充てる」など
現れる 表れる 「現れる」は物理的な姿、「表れる」は結果など
伺える 窺える 前者は「聞く、尋ねる、訪問するのへりくだった言い方」。後者は「推測できる、感じ取れる」
思いの他 思いのほか 漢字では「思いの外」
~にも関わらず ~にもかかわらず 漢字では「拘らず」
確立 確率 前者は「物事の方針や立場などをしっかり決める」、後者は「起こりやすさを数値で表した指標」
切欠 切っ掛け 「切欠」を「きっかけ」と読む場合は地名
基盤 基板 「基盤」はinfrastructure。一般的には「物事を成立させるための基礎」という意味。
「基板」はCircuit board
なのでアーケードゲーム関連では「基板」が正しい。
(期待に)答える 応える 「答える」は回答、「応える」は反応
~こと必死 ~こと必至 前者は「死ぬ覚悟で全力を尽くすこと」、後者は「必ずやってくること」
残基 残機 前者は生物学/化学用語であり通常の一般用途には使われない。
~週目 ~周目 前者は「日数の経過」、後者は「周回数」を表す。
出展 出典 本来「引用された語句などの出所」を意味する。「出展」だと「展示会や展覧会などに出品すること」なので全く話が通じなくなる。
召還 召喚 召還は「呼び戻す」、召喚は「呼び出す」
世界感 世界観 そもそも「世界感」自体が一般の日本語表現として存在しない。(「誰かが勝手に作った造語」として存在するだけ)
出合う 出会う・出逢う 「出合う」は人以外に使う
名残り 名残 一般的に送り仮名は付けない
量る・測る 図る・計る・謀る 「量る」は重さや量など、「測る」は距離や広さなど。
へクス、へリなど ヘクス、ヘリ 「へ」が平仮名
最も もっとも 漢字では「尤も」だが、平仮名が推奨されている。
もっとも、前者も「一番~」という意味で使うなら良い(例:「最も強い」)。
優しい 易しい 難易度を意味する場合は後者。
別れる 分かれる 物事が対象なので基本は「分かれる」。
「」 「」 半角かぎ括弧が中途半端に混ざってしまうもの。
何故か“「”と“」”のうち片方だけ半角が多い記事まである。
、。 、。 半角句読点が中途半端に混ざってしまうもの。
これらに限らず、半角英数字でないハンカクカナ(半角カナ)は基本的に避けた方が無難。
+ 誤字
備考
味合わせる 味わわせる
60FPS 60fps 「frames per second」の略は小文字
スポーツ系fps スポーツ系FPS 「First Person Shooter」の略は大文字
カードリッジ カートリッジ Cartridge
剥離 乖離
キューピット キューピッド Cupid
玉石混合 玉石混淆
玉石混交
クラウドファインディング
クラウドファウンディング
クラウドファンディング crowdfunding
~ざるえない
~ざるおえない
~ざる終えない
~ざるを得ない
サンドバック サンドバッグ sandbag
~ずらい ~づらい 漢字で言えば「辛い」
前途 前述
~づつ ~ずつ
適応 適用 「適応」は地形などの状況に当てはまること
「適用」はルールなどを当てはめること
ハスクラ ハクスラ ハックアンドスラッシュの略称
バットエンド バッドエンド bad end
フューチャー フィーチャー 「フィーチャー(feature)」は特色
「フューチャー(future)」は未来
フルプライズ フルプライス full price
シュミレーション
シュミレート
シミュレーション
シミュレート
simulation/simulate。「シュミ」ではない。
+ 固有名詞など
備考
amibo amiibo
twitter Twitter
Vtuber
VTuver
VTuber ーチャルYouTuberの略称
Wifi
Wi-fi
Wi-Fi
wikipedia Wikipedia
Youtube YouTube
三國志/三国志 作品による
三国志演技 三国志演義
+ 同じ語句だが読みが異なるもの
備考
コナミデジタルエンターテインメント
コナミデジタルエンターテイメント
コナミデジタルエンタテイメント
コナミデジタルエンタテインメント Entertainment部分の読み
バンナムは伸ばすのに対しコナミは伸ばさないので注意
バンダイナムコエンターテイメント
バンダイナムコエンタテイメント
バンダイナムコエンタテインメント
バンダイナムコエンターテインメント
+ 間違った/不適切な表現など
備考
・・・
...
。。。
、、、
‥‥
・・・
「…」または「……」 三点リーダは2つセットで使われることが多い。
一応「...」(半角ピリオド3つ)は英文でなら許容されるかもしれない。
圧巻 圧倒的 「最も優れた部分」を意味するが、「圧倒的」のニュアンスで使われている記事がある
一発屋 「一時的にヒットしたもの」を意味するが、「一部に秀でる」のニュアンスで使われている記事がある
~謹製 ~製作 「謹製」は謙譲語
敷居が高い ハードルが高い 「敷居が高い」は「畏れ多くて手を出し辛い」の意
無理くり 無理やり 特定地域/世代限定の表現
+ 重言
備考
RPGゲーム RPG
一番最初 最初
一番最後 最後
CV担当 CV
射程距離 射程
シュートを撃つ シュートする
出典作
出典作品
出典
DLCコンテンツ DLC
+ 統一されていない表現
備考
移殖/移植 Wikipediaでも混在
解放/開放
(敵などが)堅い/硬い/固い
上述/先述/前述
(敵などが)涌く/沸く/湧く 一つ目は生物関連、残りは沸騰や湧水など液体関連
+ Wikiに向かない表現
備考
近年/現在/最近etc(比較的近しい時間を表現する単語) 時間の経過に伴い、意味をなさなくなってしまう
記事の書き方でも紹介されている不適切な表現
(故人に対して)故・○○ 付く記事と付かない記事がある
リアルタイムで更新を続けた場合、将来的に全て「故・○○」になってしまう
Wikipediaでは禁止されている表記
遺作 定義が曖昧で誤解されがち
正確な意味は「死後発表された作品」だが、国語辞典によっては「生前最後の作品」というhttps://w.atwiki.jp/gcmatome/areaedit/517/6.html用法が書かれており、時には作者でない人物を指して使われる場面もあるなど、用法が安定しない。使用禁止とまではいかないものの、避けるのが無難

未作成ページ一覧


保護されたページ(ページ作成順表示)

read(admin)

  • 指定の閲覧権限のページは1つもありません。

read(member)

write(admin)

write(member)


「初めてでもわかる記事の書き方・シリーズリンク編」修正案

その1 シリーズリンクの形式を選ぶ

そもそも「Wiki内のゲーム記事を連結するリンク集」という前提あっての存在です。
シリーズ該当作品の総数や、執筆済みの記事数が少ないものは、単独のシリーズリンクページにする必要がありません。
以下の手順に従って、通常のシリーズリンクと個別リンクページのいずれかを選択してください。

その2-A: シリーズリンクページを作る

  • ページ名は基本的に「○○シリーズ」とします。ここにおいても、機種依存文字は同様に置き換えてください。
    • ただし、メーカー公式のシリーズ名が別に設定されている場合はそれを採用するケースもあります。
    • ちなみに、基本情報表の下部のリンクが「○○シリーズリンク」と表示されているものもありますが、これはリンクタグの表記で表示文字列だけを変えているものです。
  • リンク(必須)
    • 表形式で作成します。
      • ゲームタイトルと対応機種は、シリーズとして発売済みであり、当Wikiで取扱い可能であれば、全て記載できます。
      • 概要欄は記事執筆解禁済のものについては執筆有無を問わず記述できます
        稼動・発売から3か月経過していないために執筆できない作品の概要は「◯年◯月◯日以降記事作成可能」といった記事執筆解禁日の記述で埋めるものとします。ただし、アーケードゲームにおいて現行作であることのみを付記するのは構いません。
      • 判定は執筆済みのもののみ記載を認められます。
        「復刻版シリーズ」にあたるシリーズの場合も、復刻版としての作品が正規に存在しているもののみ判定欄を埋めることとします。
      • 本編系と番外系が分かれていたり、シリーズ内で更にカテゴリが設けられていたりする場合は、横一列を連結させて背景色を設定して区分けしましょう。
        *サンプルシリーズリンク
        |''機種''|''タイトル''|''概要''|''判定''|
        |>|>|>|BGCOLOR(#cccccc):''本編''|
        |ゲーム機|サンプル(記事あり)|サンプルゲーム|なし|
        |ゲーム機|サンプル(記事なし)|サンプルゲーム||
        |ゲーム機|サンプル(発売直後)|&color(red){(発売3か月後)以降記事作成可能。}||
        
      • 紹介するゲームに合わせて、テンプレを改変してもOKです。
      • 判定列には、そのゲームが持つ判定の内、基本情報表の一番上に記載されたメイン判定(または「判定なし=なし」)を記入します。
  • 表の左端は基本的に「対応機種」の欄ですが、一部のシリーズリンク表には、「空白の左端列」を設けているものがあります。これは、オリジナル版と、それに対応する移植・リメイク版を区別しています。
    機種 タイトル 概要 判定
    本編
    機種 オリジナル版タイトル 解説 メイン判定
    機種 移植版タイトル 解説 メイン判定
  • 機種欄が2マスで構成されている。オリジナル版は連結して左端に表示、移植版は左から2番目のマスに表示。
  • 関連作品リンク(任意)
    • 直接のシリーズ作品ではない関連作品を掲載する事も認められています。
      関連作品の例を以下に示します。
      • 当該シリーズの開発元が監修している
      • 当該シリーズのキャラクターが出演、または固有ネタが大きく取り上げられている
      • 当該シリーズ独自のシステムを採用している
    • これ以外にも、主要コンテンツであるリンク部分を圧迫せず、情報としての需要が高ければ、関連作品としての掲載は認められます。
      ただし、意見箱でこの項目の肥大化を指摘された場合は、文章量を削減(対象作品の厳選、解説の簡略化等)する必要があります。
    • 表組みではなく、インデント組みなどの形式もあります。情報の取捨選択をした上で、好きな形式をとって構いません。
      • 本wiki対象外のタイトルを箇条書き形式の別枠で列挙しているケースも多いです。
  • シリーズ概要(任意)
    • そのシリーズ作品の簡単な紹介を書きます。
      シリーズの特徴、魅力、周辺事情などを概要として伝えると、作品やゲーム記事への理解を深める事にもつながります。
      ただし、あまりにも詳細に渡る記述はご遠慮ください。それは本来、ゲーム記事自体に書くべき事です。
  • その他
    • 必要に応じて、上記以外の項を設定する事もできます。
      • もっとも、シリーズリンク本来の意図から外れるような内容であれば、削除されてしまいます。事前に意見箱で相談したり、COで意図を明らかにしたりといった方法を取りましょう。
  • 各記事の基本情報表に追記するリンク部分の形式は以下の通りになります。
    |>|''|[[○○シリーズ]]''|
    
    冒頭の「|>」の数は見出しの分割や画像などの有無に合わせて調整してください。詳細はテンプレを参照。

その2-B: 基本情報表に個別ページへのリンクを付加

  • シリーズリンク記事を作成できる規模ではない場合、各作品の基本情報表の末尾に各作品の記事へのリンクをつける形になります。
    |>|CENTER:''シリーズ名''&br;''タイトル1'' / [[タイトル2]] / [[タイトル3]]|
    
    シリーズ名
    タイトル1 / タイトル2 / タイトル3
    このような形になります。
  • シリーズ別リンクページへの記述は各ページへのリンクを並べたものとなります。

その2-C: 基本情報表に各作品へのリンクを付加

  • 1つのページにシリーズ全作品が固められている場合も、基本的には個別ページへのリンクと同じような構文となります。
    異なるのは、リンク先として記述するのはその作品の見出しとなるアンカーであるということです。ただしいつものようにリンク先を記述しても意図したとおりにならないので、link_anchorプラグインで記述する必要があります。
    |>|CENTER:''シリーズ名''&br;''タイトル1'' / &link_anchor(id_bbbbbbbb){タイトル2} / &link_anchor(id_cccccccc){タイトル3}|
    
    シリーズ名
    タイトル1 / タイトル2 / タイトル3
    このような形になります。
    • link_anchroプラグインを使わず、「表記している記事名そのまま#アンカー名」で表記することも可能です。が、この場合は記事名が変更された場合にリンクに記述した記事名も同様に変更する必要があります。
    • アンカーはその見出しをクリックした際にURLの最後に「#id_xxxxxxxx」という形で表示されますが、anameプラグインで独自に作成することもできます。
  • シリーズ別リンクページには統合記事として※付きでそのページへのリンク1つだけで記述されることが多いです。
  • また、場合によっては基本情報表の記述レベルでシリーズ各作品を網羅するケースも考えられ、その場合はシリーズリンクを置かないというケースもあり得ます。

その3: シリーズリンクのリンクを張る

新しく作成したシリーズリンクは、必ず「シリーズ別リンク」一覧ページに掲載します。

個別ページ化していたら、シリーズ作品に該当する執筆済みのゲーム記事基本情報表にもリンクを張ってください(テンプレ参照)。
関連作品としての記載に留まるゲーム記事は、その関連性の深さに応じて、リンクを張るも張らないも自由です。

  • URL部は「テンプレ」ページ。これを、目的のシリーズリンクのURLやページ名に修正して使います。
    |>|CENTER:[[''サンプルゲームシリーズリンク''>テンプレ]]|
    


補足1 色々な形態のシリーズリンク

シリーズリンクには、「その1」の規定とは異なる条件で成立しているものもあります。
以下に一例を紹介します。

  • ゲーム記事としての執筆内容もある
  • (作成当時)シリーズとしては4ページ以下だが、関連情報が多い
  • 取扱い不可のタイトルを含むが、商用の執筆済み作品と関係が深いため、作品概要が書かれている
  • 複数のシリーズリンクを内包した上位シリーズで作成されているもの
    • フリースタイルに近い要素もあるため、上位シリーズとしてくくる基準について記事作成スレなどで相談することをお勧めします。
    • BEMANIシリーズ - 作品数と記事数に関する条件を条件を満たしている機種のシリーズリンクページへのリンク+作品数と記事数に関する条件を満たしていないものに対するシリーズリンクという構成。
    • マリオシリーズスペースインベーダーシリーズ - 内包している各シリーズのシリーズリンクの節単位という形でまとめている。
    • ゲキ!チュウマイ - 最初から上位シリーズでシリーズリンクを作成したもの
      • このケースでは記事数の基準は上位シリーズ全体で判断されます。
        参考までに、作成時点でのタイトル数はmaimai:15/CHUNITHM:10/オンゲキ:4(PLUS有無を同一視した場合それぞれ8/5/2)、記事数は3機種とも2個ずつでした。
  • いわゆる「シリーズ作品」ではないが、便宜上シリーズとして扱う


補足2 その他の注意事項

  • 無理をしない。
    • シリーズだからといって、必ずしもリンク化・ページ化をする義務はありません。
      十分な情報量を確保でき、需要がある、という判断なくして安易に作成しても邪魔になるだけです。
  • ページ内に必要以上の情報を書き込まない。
    • 繰り返しになりますが、関連作品やシリーズ概要の記述は、シリーズリンクの情報としては「主」ではなく「従」にあたります。この文章量がいたずらに伸びる事態は避けてください。
      ましてや、重要度や関連性の薄い(無い)情報は、極力省かなければなりません。
  • 記事が執筆されていない作品の解説・判定を書かない。
    • 作品概要を簡易レビュー欄代わりにしたり、記事が無いにも関わらず判定を明記したりといった行為は、極めて悪質な利用マナー違反です。
  • 一般的なWiki運用ルールに準じること。

補足3 キャラゲーのシリーズリンクについて

  • シリーズページ作成規準の対象となるのは以下に該当する物となります。
    こちらに該当するタイトルが5作品未満、もしくは記事が3つ未満の場合にはシリーズページは作成できません。
    • 原作キャラや原作の世界観を用いたゲーム化作品。
      • おおよそ「◯◯のゲーム化作品」と言われるようなものであればこちらに該当します。
  • 関連作品の対象となるのは以下のようなゲームになります。
    • 原作キャラがゲスト参加している物や、別作品とのクロスオーバー等、原作のキャラが直接的に参加しているゲーム。
    • 作品全体が原作をモチーフにしているゲーム(登場人物全般が原作をモチーフにしている作品など)。
  • 以下のようなゲームは関連作品の対象とはなりません。
    • 原作キャラをモチーフにしたキャラ(いわゆるパロディキャラ等)が出ているだけのゲーム。
  • 上記はあくまでおおよその目安となります。
    • シリーズ作品か関連作品か、関連作品に入れるべきかどうか、等、決めかねる場合も出てくると思います。悩んだり意見が分かれた際にはWiki総合スレ等で相談してください。

記事下書き/避難所 冒頭改稿案

ゲーム記事や用語集項目など、Wikiコンテンツ作成時の下書き用ページです。ここにある記事は正式作成前の扱いのため、リンクの作成や修正依頼・要強化依頼の添付は禁止です。
また、表示負担軽減のため動画はコメントアウト状態で記載してください。

本ページは以下に該当する作品用の避難所です。

  • 有名作・話題作で編集合戦が頻発することが予想される、判定について揉める可能性が高い
  • 文章量や編集回数が多く、他の下書き項目や過去ログを圧迫する項目を退避させたい
  • 記事に反映させる前に、長めの冷却期間を設けたい
  • 編集制限されてしまった作品の記事を作り直したい

加筆、修正は自由ですが、当ページの立場上関連するスレッドを確認の上でお願いします。
また「このWikiで扱う作品」及び「記事作成のガイドライン」を参照の上でお願いします。

利用法

  • 1. 議論場所を用意する。
    • 本ページは避難所という立場上、編集にあたって各自の意見のすり合わせなどを行うための議論場所が必要となります。
  • 2. 記事を載せる。
    • 下書きは縦に並んでいますが、新しく下書きを載せるときは必ず最下部に追記してください。
      また、編集が楽になるので記事の最初と最後にareaeditプラグインを付けることをお勧めします。
    • 判定については後述とします。本ページの立場上、初稿の段階では埋めず議論で決めることを推奨します。
  • 3. 記事を完成させる。
    • 本ページの立場上、
    • もちろん一般記事同様に初稿作成者以外が編集を行うことも可能です。ただし、以下に該当する可能性がある事項を行う際は当該議論スレを併用してください。悪質な場合は規制されることがあります。
      • 下書きを削除もしくは移動する場合。
      • その他、記事のニュアンスに大きく変更が生じる編集をする場合。
  • 4. 記事を作成する。
    • 記事が完成したと判断したら、好きなタイミングで記事を作成して構いません。新規記事作成は管理者とメンバーのみ行えるため、ログインIDを持ってない人は、記事にする際に依頼所で依頼してください。
    • 下書きの記事だから作成基準が緩い、ということはありません。一通り完成している記事でも「文章が簡素で内容が薄い」「文章が支離滅裂でわかりにくい」などの不備がある場合、 記事化後すぐに修正依頼や要強化依頼が出されたり、記事化自体が見合わせとなる場合があります。 依頼を出す前に内容を一読して不備の有無を確認し、不安な場合は記事作成相談スレに記事化の是非について相談してください。
    • 記事内容によっては、単独記事として作成するよりも既存の記事への追記の方が良いと判断される場合もあります。
      なお、追記の場合はログインなしでも作業可能です。
      • 追記を想定して記事を作成する場合、下書きの冒頭に追記先の記事名を表記しておくのもいいでしょう。


「記事下書き」は用途別にページが分かれています。

+ 下書き用テンプレート。書き方の詳細はテンプレのページを参照

contentsプラグイン(19行目)は必ずコメントアウト状態で記載してください (記事作成時にコメントを外す)。全下書き項目の見出しが目次化されてしまいます。

----
初稿投稿日: yyyy/mm/dd [[議論スレ>議論用スレのURL]] 
#areaedit
*タイトル
【読み】
|ジャンル||~|
|対応機種||~|
|発売元||~|
|開発元||~|
|発売日| 年 月 日|~|
|定価|, 円|~|
|プレイ人数|1人|~|
|レーティング|CERO: ()|~|
|廉価版| : 年 月 日/, 円|~|
|配信| : 年 月 日/ |~|
|備考| |~|
|判定| |~|
|ポイント| |~|
//#contents(fromhere)
----
**概要
**評価点
**賛否両論点
**問題点
**総評
**余談
#areaedit(end)

一般的な編集の練習などは「サンドボックス」へどうぞ。


判定変更に関する手順・簡易版

ここでは簡単な手順に絞って記載していますので、詳細は後述します。
また、必要な編集内容についてテンプレを用意していますので、編集の際に必要な項目を埋めてご利用ください。

1. 議論開始時

判定変更の議論を立ち上げる際に必要な編集について解説します。

  • 判定変更議論手続所への編集内容
    -&b{『(※ゲーム名)』} 【議論開始日】(※議論を開始する日)【初回〆日】(※議論開始日から1週間後の日付)~
    【提案】(※当該記事の現在の判定)→(※変更先として希望する判定)
    --(※ここに変更依頼を出した理由を記述)
    
  • 当該記事への編集内容
    現在[[(※判定変更議論スレッド名)>(※判定変更議論スレッドURL)]]で「(※提案する判定)」への判定変更を議論中。
    【議論開始日】(※議論を開始する日)【初回〆日】(※議論開始日から1週間後の日付)
    
  • 議論スレッドへの書き込み
    『(※ゲーム名)』についての判定変更議論を開始します。
    【議論開始日】(※議論を開始する日)【初回〆日】(※議論開始日から1週間後の日付)
    【提案】(※当該記事の現在の判定)→(※変更先として希望する判定)
    ポイント
    (※ここに変更依頼を出した理由を記述。)
    

2. 議論中

3. 議論終了時

  • 議論が終了した際には、スレッドに終了宣言を書き込むとともに、判定変更議論手続所と議論していたタイトルの記事に1で行っていた編集の部分の削除を行います。
  • また、結果によって判定変更履歴の編集箇所が異なります。
    • 変更が行われた場合 - 年別のカテゴリに以下の内容を追加し、また判定別の一覧において変更後の判定に従って期日の追加および削除(削除されるページから切り取って追加するページに貼り付ける際に、その貼り付け内容に必要な改変(判定欄の項目の修正など)を行うのがいいでしょう)、ハード別の一覧における当該ソフトの項目に対して判定欄の修正を行います。
      |(※変更を行った日(月/日))|(※議論を行ったタイトル)|(※変更前後それぞれの判定)|(※議論を行ったスレッド名)|
      
    • 変更なしで決着した場合 - 「参考:判定変更の行われなかった議論について」の末尾に追加します。
      |(※議論開始日)|(※議論を行ったタイトル)|(※変更前後それぞれの判定)|【変更なしで決着】 |(※議論を行ったスレッド名)|
      

判定なしの解説文の草案。追記修正歓迎。

判定なしゲーム一覧

当Wiki取り扱いの判定のいずれの判定にも当たらないゲーム。
そのルール上、クソゲー一歩手前から良作一歩手前まで評価の幅広い判定になっており、凡作・普通のゲームという意味ではない。
あくまで例外の判定であり、まず他の判定に該当しないかを検討し、それでもどれにも当てはまらないという場合に付ける事。

*3

最終更新:2021年10月21日 10:42

*1 モバゲー・GREE・mixiなどのSNS上で提供されるゲーム、及び近年ソシャゲとして一纏めに扱われる携帯端末向けアプリ。

*2 DMM・Yahoo(Yahoo!モバゲー除く)など、SNS以外のサイト上で提供されるゲーム

*3 シンフォニック=レイン