難易度:簡単

背景

迅速で大胆で迷信を信じる木村結衣は、違法のストリートレースや、非常に権威のある日本のモトグランプリで記録を更新した最年少のモーターサイクリストの1人だ。

古風な生き方を拒み、父親の意向に反した、結衣はオートバイレースの夢を追求するために飛騨から名古屋に引っ越した。
安定した仕事を見つけることができなかったため、彼女は才能を違法のストリートレースに持ち込み、そこで名を馳せ、
結衣のテーマーカラーのピンクの服を身に付け始め、同じ女性モーターサイクリストの注目を集め始める。
彼女達は非公式チームになり、「サクラ7クラブ」または「サクラ7」として知られるようになった。

結衣は自分の収入をチームと共有し、命に関わるストーカー事件を受けた後、
彼女はチームを動員し、問題を抱えた女性を積極的に助け、保護をする活動を行う。
その活動とレース活躍により、結衣の評判は非公式でありながらスポンサーとの会合を得た。
結衣はプロレーサーとして活動し、多くの記録を破り、世界に衝撃を与えた。

ある晩、違法なストリートレース中に、彼女は濃い黒い霧の中を駆け抜け、突然、奇妙でなじみのない領域にいることに気づいた。

+原文
Quick, daring, and superstitious, Yui Kimura is one of the youngest motorcyclists to break records in unsanctioned street races as well as the very prestigious Moto Grand Prix of Japan.

Breaking with tradition and against her father’s wishes, Yui moved from Hida to Nagaya to pursue her dream of motorcycle racing.
Unable to find stable work she took her talents to illegal street racing where she made a name for herself
and began attracting the attention of other aspiring female motorcyclists who began to wear elements of Yui’s signature pink suit.
They unofficially formed into a gang and became known as the Sakura 7 Club or just Sakura 7.

Yui shared her earnings with her gang and after surviving a life-threatening situation with a stalker,
she mobilized her gang to actively help and protect women in troubled situations.
With such an impressive record, Yui’s reputation led to an unofficial meeting with a sponsor.
As a professional racer, Yui broke many records and shocked the world.

One evening, during an illegal street race, she sped through thick black fog and suddenly found herself in a strange and unfamiliar realm.

人物紹介

その古風な育ち方に反し、木村結衣は生まれ育った飛騨の町でスクーターのレースに興じた。
地元では不可能と言われることをたやすくやってのけると評判の彼女だったが、
そんなことは男のやることだと信じる父親は、娘をスクーターから遠ざけようと手を尽くした。
ところが、結衣の祖母が祖父の機械工マニュアルと、車やバイクのエンジンに関する覚書きをこっそり手渡していたのだ。
結衣は祖父のマニュアルを読み、すぐにそれを習得した。

スクーターのメンテナンスができるようになっただけではなく、エンジンに改良を加えてモトクロスに乗っている年上の少年たちと競争するようになった。

祖父の「ゲン担ぎのハチマキ」を腕に巻き、彼女は地元の少年たちとレースをした。
結衣に追いつけない少年たちは結束して彼女を負かそうとしたが、運は彼らに味方しなかった。
結衣は毎回彼らの裏をかき、友人たちには大評判になった。

進学の時期になると、結衣は勇気を振り絞って自分のバイクレースへの夢を父親に打ち明けた。
話し合いに話し合いを重ね、結衣が通常の進学を拒否すると、そのことを恥じた父は、家から出ていくよう彼女に告げた。
祖母から応援と貯金をもらった結衣は、重い気持ちで名古屋へと向かった。

名古屋は思っていたような場所ではなかった。
下級の事務職やホステスのような二流の仕事しか見つからない。
祖母からもらったお金が底をつきそうになると、結衣はそれでレース用バイクを購入し、違法なストリートレースに参加した。
するとその結果、彼女は見たこともないような金額を稼ぎ出した。

その大胆さと反射神経の噂はあっという間に広まり、ほどなくして結衣は非公式で女性だけのバイク乗りチームを作った。
メンバーは、結衣のテーマカラーであるピンクの服を着ている。

彼女の後をついて走るその一団とは別に、闇に紛れて自分の後を追うストーカーがいることに結衣は気づいていた。
アパートの部屋から幸運のハンカチが盗まれたと気づいたとき、彼女は警察に相談した。
だが警察は、そのストーカーはきっといい男だ、そいつと近い将来結婚するかもしれないぞと言い放ち、笑って彼女を追い返した。

ある夜、結衣がアパートに戻ってくると、ストーカーが彼女の私物を物色しているのを目撃した。
男は彼女に気づいてはいない。どうしたらいいかわからなかった。
しかし、ストーカーの手が彼女の服に伸びるのを目にしたとき、彼女の我慢は限界に達した。
結衣はストーカーに向かって出ていけと叫んだ。ストーカーはナイフを構えて彼女のほうを振り向き、こちらに向かって突進してきた。
彼女がその攻撃をかわすと、男は壁にぶつかってナイフを落とした。躊躇することなく結衣は男にタックルした。
床に転がりながら、双方とも必死の攻防が繰り広げられた。結衣は白川でのスクーターレースの時よりももっとひどく打たれた。
アドレナリンが上昇し、彼女の力がストーカーのそれを上回る。彼女はナイフを床から拾い上げるとその鋭利な刃を男の喉元に突き付けた。

アパートに到着した警察が男を連行していき、傷の手当のために結衣を急いで病院へと連れて行った。
レントゲンの結果、腕と足に複数の骨折が見つかった。
ほどなくして彼女のチームが一人、また一人と姿を見せ、皆で出し合って治療代を工面した。
リハビリは辛かったが、結衣は決してあきらめず、チームの支えもあってレースに出る準備は整った。

事件があってから初めてのレースで、チームの皆が新しいピンクのハチマキをプレゼントしてくれた。それには、皆のサインと応援メッセージが一面に書かれていた。
結衣は誓った。自分の賞金と影響力で他の女性たちを助けると。
その言葉どおり、チームが「サクラ7」として有名になると、メンバーはピンクのハチマキを身に着けた。
そのハチマキは、ストーカーや虐待の被害を受け、助けが必要な女性たちに対する、団結と支援の象徴だった。

サクラ7のメンバーは7人以上に増え、結衣のテーマカラーであるピンクは女性のエンパワーメントの代名詞となった。
ストリートレースでは、女性たちが彼女をサポートしようと大勢で列をなし、7連勝した際には、スポンサーの注目を集めることになった。
彼女が成し遂げたのは全日本ロードレース選手権への出場だけではない。結衣は、一流の大会に参加し、勝利を収めた最も若い女性となったのだ。

まもなくスポンサーの数もチームのメンバーも3倍に増えた。
ところが、すべては違法なストリートレースTK3(Tokyo Kick 3000)で停止してしまう。
レースで先頭を走っていた結衣は、どこからともなく現れた不気味な霧の中に入ってしまった。
戸惑い、混乱した彼女はバイクを止めて降りた。
その場所が東京ではないという事に気づくまで、時間はかからなかった。

+原文
Despite her traditional upbringing, Yui Kimura raced scooters in her hometown
of Hida where she earned the reputation of being able to do the impossible with very little.
Her father did his best to steer her away from what he believed to be masculine pursuits,
but her grandmother secretly shared her grandfather’s engineer manuals and notes on car and motorcycle engines.
Yui read her grandfather’s manuals and learned fast.

She was able to not only maintain her scooter, but she modified the engine so that she could compete with older boys on motor crosses.

With her grandfathers ‘good luck hachimaki’ wrapped around her arm, she raced local boys who, unable to keep up with her, worked together to orchestrate her defeat.
No luck for them.
Yui outmaneuvered them at every turn and became a sensation to all her friends.

When it came time to apply for school, Yui gathered her courage and confessed her ambition to race motorcycles to her father.
An altercation ensued and when Yui refused to apply for a proper education, her father felt a great shame and told her she was no longer welcome in their home.
With a heavy heart, Yui left for Nagoya with the blessings and savings of her grandmother.

Nagoya was not what Yui expected.
She could only find low grade clerical work or minor jobs as a hostess.
With the last of the money her grandmother gave her, she purchased a racing bike and entered illegal street races
where she won more money than she had ever seen.

Rumors of her courage and quick reflexes spread like wildfire.
Soon she had an unofficial retinue of women motorcyclists wearing Yui’s signature pink.

Along with a gang following her, Yui realized she had a stalker following her in the shadows.
When Yui realized her lucky handkerchief had been stolen from her apartment, she took her concerns to the police
who laughed and dismissed her, saying her stalker was probably a nice guy and that she would probably marry him in the near future.

One evening Yui returned home to find the stalker in her apartment going through her things.
He hadn’t seen her, and she wasn’t sure what she should do.
But the sight of him going through her clothes was too much to bear.
She yelled for him to leave. The stalker turned to her with a knife. He lunged at her.
She evaded his attack, and he hit the wall and dropped his knife. Without hesitation, Yui tackled him.
They rolled over the ground exchanging desperate blows. Yui took more blows than she had ever experienced racing scooters in Shirakawa.
With a surge of adrenaline, she managed to overpower her stalker, snatching the knife from the floor and holding the razor-sharp blade to his neck.

When the police reached her apartment, they took him away and rushed Yui to the hospital for trauma.
X-rays revealed she had broken her arm and foot in several places.
It wasn’t long before her gang showed up one by one and together they helped her pay her medical bills.
Rehabilitation was difficult but Yui never gave up and with the support of her gang she was ready for the races.

Yui’s first race after the attack her gang presented her with a new pink hachimaki with their signatures and good luck messages written all over it.
Yui vowed she would help other women with her winnings and influence.
True to her word, her gang became known as the Sakura 7 Gang and they wore pink hachimakis
as a symbol of unity and support for women needing help from stalkers and abusers.

The Sakura 7 grew beyond the 7 members and Yui’s signature pink became synonymous with women’s empowerment.
At street races women would line up in droves to support her.
After winning seven straight races in a row, she attracted the attention of a sponsor.
She not only earned a spot at the All-Japan Moto Championship but was the youngest woman to race and win in the prestigious event.

Her sponsorship soon tripled. So, too, did her gang.
But everything came to a staggering halt at the illegal TK3 (Tokyo Kick 3000) street races.
Yui was leading the race until she entered an unnatural fog that seemed to have appeared from nowhere.
Baffled and confused, she stopped her bike and dismounted.
It wasn’t long before she realized she wasn’t in Tokyo anymore.

特徴


固有パーク

写真 パーク名 効果名
怪我の功名
(Lucky Break)
負傷すると発動する。合計120・150・180秒間、血痕が残らなくなる。
合計有効時間が経過すると、それ以降の儀式中は発動しない。

◇レベル30以上でティーチャブルパークが出現
強硬手段
(Any Means Necessary)
倒されたパレットの横でアビリティ発動のボタンを4秒間長押しすると、パレットを元の立った状態に戻せる。
強硬手段のクールダウンは100・80・60秒間。

◇レベル35以上でティーチャブルパークが出現
突破
(Breakout)
運ばれている生存者の6m以内にいると迅速の効果を得て、移動速度が5・6・7%上昇する。
運ばれている生存者のもがく速度が20%上昇する。

◇レベル40以上でティーチャブルパークが出現

カスタマイズ

+...
初期・血塗れ衣装
画像 名前 説明 入手方法


頭衣装
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服衣装
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脚衣装
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一式衣装
画像 名前 説明 入手方法

解説・注意点

怪我の功名は"弱音はナシだ"に似ているが、回復可能な代わりに発動時間が有限になっている。
強硬手段は本来一回しか使えないパレットの転倒を再度可能にするパーク。
当然自分が追われている時に使うのは無理なので、他の生存者が倒してその場を去り、殺人鬼もパレットを無視した場合を狙うといいだろう。

コメント

  • キラーってプレイグとか華山さんとかで昔の人いるけど、生存者はみんな現代におい - 名無しさん (2019-12-07 22:25:09)
  • ↑ミスった。現代とかそれに近い時代の人たちばっかだよね。アメリカ西武時代のサバイバーとか侍のサバイバーとかも来て欲しい。 - 名無しさん (2019-12-07 22:28:13)
    • それは確かに思った。サバはコラボサバ除くと、みんな同じ時代の人なのかな?何か設定上の理由があるのかも。 - 名無しさん (2019-12-09 10:00:28)
      • サバイバーは単純にプレイヤーが感情移入しやすいようにって理由で現代の人間にしてるって公式が言ってたよ - 名無しさん (2020-12-18 18:31:15)
  • 怪我の功名の使い勝手ってどう?アイウィルとかと組み合わせて使うんだろうか? - 名無しさん (2019-12-07 23:10:27)
    • キラー視点で言うなら屋内マップとかで被救助者などを追う際に、血痕のない足跡を囮と勘違いして潜伏警戒でUターンする時はあったし、上手く視線切りできるなら血痕でも追えないのは強いとは思う。 - 名無しさん (2019-12-08 09:20:08)
      • 血痕ってそもそも見にくいからあってもなくてもあんまり変わらなくない?室内マップで使えるかなってレベルな気が - 名無しさん (2019-12-08 15:06:34)
        • 見る人は見るかな。アイウィル使って視線切りして、移動速度UPパークでキラーを撒く、ってプレイングなら選択肢に入るとは思うけど、草が多かったり暗いステージ、そもそも血痕見てないキラー(そんな人いるの?)って状況なら素直に別パーク入れたほうが良いと思う。 - 名無しさん (2019-12-08 22:18:48)
        • あと、自分キラープレイ時は先回りするタイプで読み負けた時のフォローとして血痕で判断する。(足跡だと訳分からなくなるけど血痕だと留まった走り抜けた、が分かり易い。)正直パーク無しでもチェイスできる人に入れられたりしたら強いかも、と思うけど時と場は選ぶと思うから必須ほどではないし、人によってはゴミってほどでもないんじゃないかなって評価。 - 名無しさん (2019-12-08 22:24:25)
        • ごめん、分かり辛い部分を訂正。移動速度UP - 名無しさん (2019-12-08 22:27:27)
          • ↑ミス 移動速度UPパーク=執着心。パーク無し=スプバ、デッハなど。 - 名無しさん (2019-12-08 22:29:17)
            • 執着心は負傷だと無効になるから使えないと思う - 名無しさん (2019-12-15 13:26:43)
  • 「突破」と「英雄の奮起」の組み合わせやばいな…(害悪的な意味で) - 名無しさん (2019-12-08 01:09:34)
    • サボタージュも追加しましょう - 名無しさん (2019-12-08 02:31:34)
  • 突破って説明文にはないけど、試合中1回だけの使用回数制限ない? 発動したらアイコンの光消えるし - 名無しさん (2019-12-08 20:10:37)
    • ないでしょ - 名無しさん (2019-12-08 20:38:31)
  • 人気ないね、鬼はよく見るけど - 名無しさん (2019-12-11 06:13:44)
    • パークが全部微妙なせいだろうね - 名無しさん (2019-12-11 18:27:30)
    • せっかく日本人なのに設定がガバガバだからキャラを好きになれない - 名無しさん (2019-12-12 07:48:59)
      • 顔つき・特に目が好きになれない。顔の造形が生理的に気持ち悪い。 - 名無しさん (2019-12-12 08:42:11)
  • はじめての日本人サバイバーなだけあって他のキャラページより賑わってるな。クローテッド のページも悪い意味で賑わってるが - 名無しさん (2019-12-15 00:07:50)
  • レーシングチームのバイク乗りというよりひと昔前の族っぽいのだけれど - 名無しさん (2019-12-15 23:12:57)
  • 「我々がつくったキャラの中で、私がネアの次に気にいっているキャラが木村結衣なのです」  ―――マシュー・ザ・プリティ・コート - 名無しさん (2019-12-15 23:16:50)
  • 怪我の巧妙目当てで買ったのに血痕があっても全然気付かれなくて悲しい - 名無しさん (2019-12-18 08:59:21)
    • バージョンによってマップの明るさが変わるから見えやすさは変わるのだ…今は全体的に暗い - 名無しさん (2019-12-18 11:16:13)
  • 強硬手段がどんな感じか試したけど使えない・・・ - 名無しさん (2019-12-18 13:03:39)
  • 強硬手段楽し 吊った後割りに来たであろうキラーのアレッって感じが良き。不意打ちだけのパークと思ってるが、不思議と一度使えるキラー相手は二度使えるし、そうでない相手は一度も使えないな。 - 名無しさん (2020-01-06 17:50:23)
    • それはそれで板を絶対割るキラーと思ってチェイスしやすくはなるな - 名無しさん (2020-01-08 18:32:36)
  • キム・ユイはなんでこんなに千原jrみたいなチョン顔にしたんだ、日本人への嫌がらせか、こんなんキャラもスキンも売れるわけないのに - 名無しさん (2020-01-12 22:07:55)
    • 外人から見たら韓国人も日本人も同じ顔に見えるって事でしょw今の時代そんな馬鹿みたいなヘイトスピーチやってる分韓国人より劣るなw - 名無しさん (2021-01-08 02:16:35)
  • 新しく来るお祭り衣装の顔どうにかならんかったんかな…ミンちゃんは可愛い路線なのに結衣ちゃんは怖い感じなのなんでなん - 名無しさん (2020-01-17 22:23:44)
    • プリティの好きなキャラ 1位ネア2木村 だからな 理由は知らんが、そういうアウトローな感じ好みなんだろ 必然、可愛い系ではなくなる まぁキャラ作ってるのはプリティ自身ではないだろうが - 名無しさん (2020-01-29 07:15:15)
    • かわいい衣装先に出すと満足されるから 後からくるよ クロちゃんもかわいいドレスきたの数年後だし - 名無しさん (2020-03-03 18:08:00)
  • 競輪選手みたいな脚で草 蹴るだけでリージョンくらいなら殺せそう - 名無しさん (2020-04-09 15:23:48)
    • ツ イ ン ズ 実 装 - 名無しさん (2020-12-07 06:10:04)
  • 誰かが言い出してから顔が霜降り明星の粗品にしか見えない…。他に同じような人いる? - 名無しさん (2020-04-11 07:19:34)
    • 俺は若い頃の山田邦子に見えた - 名無しさん (2020-07-16 01:57:54)
  • レーサーっていうより、ひと昔いや、ふた昔前のレディースの姉ちゃんみたい。昭和の女の匂いがする。 - 名無しさん (2020-05-07 23:07:00)
  • 声優だけでも日本人起用してくれたらと思うけど、カナダに日本人の声優なんていないか… - 名無しさん (2020-05-17 21:11:46)
  • 粗品やん - 名無しさん (2020-10-17 05:31:08)
  • バイクのモデルはなんなんだろう、カワサキのH2っぽく見えなくもないけど - 名無しさん (2021-01-08 19:25:41)
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最終更新:2021年01月08日 21:40