アットウィキロゴ

概要

JONAH VASQUEZ
ジョナ・バスケス
概要 数学が得意なジョナはその計算高さとロジックを駆使し、チームに貢献する。

固有パークの「打開策」、「是正措置」、「恵み:指数関数」で素早く逃れ、失敗したスキルチェックを訂正して、瀕死の生存者を手当する。
ジョナ・バスケス(Jonah Vasquez)は現在登場する44人のサバイバーの一人である。
ジョナ・バスケスは、文字通り良い意味でも悪い意味でも数の力があることを身をもって教えてくれる。
体育会系エリートに属するジョックにしては珍しい成功したエリートでもある。海外では典型的ジョックとして人気のキャラクターでもある。
彼の趣味そのものはアマチュア野球で自身も野球ファンだが彼自身、普段から運動全般とジムトレーニングは決して欠かした事がない。
モデルとなった人物は海外のファンのあいだでは俳優のシェマー・ムーアでは、と推測されている。
(CSI、クリミナルマインド等で似たようなコスチュームが存在する。また実際に野球をするシーンもドラマ内で描かれており全く同じデザインの腕時計を同じ腕に付けている等の点から)
一流のCIA特別捜査官にして暗号解読者であり、数学の天才でもあるジョナの鍛え上げられた自慢の筋肉と論理的思考は、チームプレイを成功に導く可能性を指数関数的に増大させる。
もう1度言うがジョナ・バスケスは数学の天才であり、常日頃から鍛え抜いた筋肉とロジックを駆使してチームを助けることができる。

背景

+ ...
ジョナ・バスケスはベールの裏側にある真実を見つけることができた。その優れた頭脳で、ほとんど誰もが理解できないような方法で数字を理解した。夕日、建築、草の葉ーそれら対象の中を、日の光が届かないほど奥深くまで見通すことのできる彼は、数字ーつまり数学ーを説明する言葉、人類が存在する理由と仕組みを決定する理由と仕組みを決定する、宇宙で絶えず繰り出される複雑な数式を理解した。構造とパターン。完全な法則、物理法則。

彼の才能は、生まれ育った家の貧困連鎖が原因で見過ごされてきた。しかし、パターンというものは通常のコースから外れる場合がある。ジョナの父親は家族の幸せのため、体を張って奮闘した。カリフォルニア州フレズノ近郊で果物の摘み取り作業員として働いていたことがきっかけで、ついには小さなマングローブを手に入れた。立派な林ではなかったが、ジョナに安定した養育と教育を与えるには十分だった。

ジョナは上級クラスに入れられたが、周りの同級生は彼の才気にほとんど気づかなかった。親しい友人が数人いて、野球が好きで、古代文明に興味を持つ、至って普通の少年だった。ただ、頭が数字モードに入る時、ジョナは独りの世界に浸った。彼にとって数字は何よりも魅力的な驚異だったのだ。フィボナッチやリカマンの数列を掘り下げた彼は、すぐに歴史上の主要な数学者が編み出した複雑な数式に熱を上げた。

16歳の誕生日、ジョナのもとに宛先のないカードが届いた。言葉はなく、数字だけが書かれている。8,25,19,44,1;-20.37,-69.85;13,2,26,11,1

問題だ。数学の先生か、彼が難問を解くのが好きであることを知っている親戚からの誕生日プレゼントだろうか。ところがどういうわけか、そうではなかった。ジョナはすぐさまGPS座標に気づき、これがチリのとある位置につながっていることを発見したが、他の数字は意味がわからない。いくら試しても、試みは失敗に終わった。

時が経ち、彼は問題に不備があると言い聞かせて解くのを断念した。大学に進学し、卒業したジョナは、暗号解読担当としてCIAに入局した。出勤初日、就業規則に記載されていたのは数年前に受け取った数字だった。8,25,19,44,1;-20.37,-69.85;13,2,26,11,1首の後ろにはっきりと分かる緊張が走り、翻弄されている感覚を覚えた。彼は問題に再度取り掛かったが、得られたのは、あれから何年も経験を積んだにもかかわらず、新たなヒントは何も得られないという事実だけだった。だが悩んでいる場合ではない、仕事に集中しなければ。

ジョナが任されたのは、ヨーロッパ中の信号局から送信されるメッセージの解読業務だった。アーカイブの映像によると、23年間ものあいだ数十人が業務に関わっていたが、その立場はどれも不明だった。単純な光の点滅によって隠された複雑な暗号によって、まとまりのない情報が明らかになった。大きな手掛かりにはならなかったが、それらのメッセージを見るかぎり、世界中の権力者や富豪が関わっているようだった。

そのプロジェクトは突如終了になり、関わったエージェントは皆他の業務にまわされることになった。ジョナは新たに民主制が誕生したクワンタナに設置された極秘捜査部へと移動になり、反対勢力が発信するメッセージの妨害と解読を任された。彼の任務によって数々の反対勢力の潜入場所が判明し、アメリカは反対勢力を狙うことができた。そして爆弾が落とされた。

自分が解読したメッセージはおとりだったことに気づいた時には、手遅れだった。膨大な数の一般人が犠牲になったが、当局は本当の数字を隠蔽した。ジョナは自分を責めた。惨状と家族の別離を直接目の当たりにした彼は休暇を取ったが、クワンタナに残り実際の被害の規模を調査した。何かやらなければ。ジョナはCIAのデジタルセキュリティ担当の1人から気に入られてることを利用して頼み込み、反対勢力のコンピューターネットワークに侵入した。そこから数字を調べて改ざんしたが、この時は誰も気が付かないだろうと思っていた。彼は反対勢力から少しばかりの金額を吸い上げ、家や家族を失った人々に回した。

検知されず血も流れず、事は順調に進んだかのように見えたが、それは彼の部屋に銃声が鳴り響くまでの話だった。ジョナは床に伏せた。窓ガラスが粉々に割れ、壁に次々と穴が開いていく。ノートパソコンを掴むとキッチンの窓を割り、隣の建物の屋根に飛び移った。衝撃でズキズキ痛む足音をさするよりも前に、小さな家は爆発して炎上した。ジョナは振り返らず、ただ必死に逃げた。這うように路地へと降りると、段ボール箱や腐った機材で作られたボロボロの掘っ建て小屋が立ち並ぶスラム街に身を隠した。1週間後、疲れ果て、ホコリまみれになった彼はすっかり参った様子でアメリカ大使館にたどり着いた。

息をつく間もなく、CIAの上官から電話があった。「これで懲りたか?改革運動を起こした感想はどうだ?」

ジョナは自分が無力であることを痛感した。そして改めて、集中すべきことに意識を戻すことにした。シンプルかつ白黒がはっきりしたもの。数字だ。

上官はジョナに新たな仕事を与えた。数名しか関わっていない極秘任務だ。信号局に関する彼の調査が上層部に伝わり、秘密のベールに覆ったままでプロジェクトが再開された。ジョナは暗号解読に専念した。仕事自体に魅了された部分もあるが、一方で苛まれる罪悪感を忘れるためでもあった。信号局の仕事は、ホラーポットキャストというさらに不可解な展開を見せた。

世界中の怖い話やホラー話の中に、慎重に隠された暗号が含まれていたのだ。暗号は時に数字で、時に文字で構成されていた。そしてどの暗号も、あたかも秘密のパスワードかハッシュタグのように、こんなメッセージが含まれていた。「生け贄は転生」。暗号に隠された情報は権力のある人々のコネクションに関するものだった。だが何が目的なのかは分からない。招集、生まれ変わり、生け贄、狩りなどという言葉が行き交っていた。

ジョナはその大半が、こちらを欺くためのおとりだと考えた。その夜は遅くまで他の暗号を分析した。今回暗号が隠されていたのは、吸血鬼の話だった。解読した結果を見て、ジョナは背筋に冷たい物を感じた。8,25,19,44,1;-20.37,-69.85;13,2,26,11,1

またこの数列だ。ジョナはこの数列に取り憑かれていた。目を閉じてもなお目の前に現れるこの数列は、彼の眠れぬ脳裏にまとわりつき、かまってくれと訴えていた。やはりチリの墓地を指示しているだけだった。彼はCIAのデータベースにログインして、その場所の過去に関する情報を検索した。ヒットした検索結果が1件だけあった。その周辺で遺体が発見された、未解決の事件。死体は数百羽のカラスによってついばまれていた。

ジョナはこれ以上謎を謎のまま放置するわけにいかなかった。これまで彼にまとわりついてきたこの数列に、今度は彼がまとわりつく番だ。上官が認めてくれるとは思えなかったので、誰にも知らせずにチリ行きの航空券を手配した。この座標にいったいどんな特別な背景があるのか、この目で確かめたい。24時間もかからずに、ジョナは「-20.36,-69.85」にたどり着いた。うだるような暑さのなか、彼はゴーストタウンにある墓地に立っていた。

砂と骨しかない。砂に唾を吐きかけると、ジョナはもう一度数列の解読に頭を悩ませた。古い墓の横でうなだれる。用心深いカラスの視線を感じながら。故郷とマングローブが恋しかった。宇宙の複雑さが降りかかってくる前の、あの頃に戻りたい。古い廃墟が建つ片側を見て、反対側の見渡すかぎり広がる砂漠に目をやる。フレズノに似ているー乾燥した高い気温と、砂ぼこりの舞う地平線からオレンジ色の輝きを放つ夕日。だがここは、故郷ではない。自分はよそ者だ。ジョナは、よそ者の立場からこの場所を見た。

そして理解した。

彼はこの暗号を、自分の経験から、自分の世界観をもって分析しようとしていた。多くのことを見過ごしていたのだ。興奮した彼は夢中になって謎に挑み、考えた。この数列は他の文化にとって何を意味するのか?古代エジプトの測定法、ペルシャの通貨、そして・・・旧暦。彼はついに理解した。

自分の持つあらゆる古代文明の知識をふるいにかけ、最終的にたどり着いたのはタニリアン歴だった。日にちとして数字を代入すると、最初の半分をグレゴリオ暦に変換させた。そして導き出された数字を見て彼は驚愕した。自分の誕生日だ。世界は彼の周りをらせん状に回っている。手に汗を握りながらジョナは残りの数字を計算した。現れたのは別の日、今日だ。

この暗号が指示していたもの・・・それはジョナとこの場所、この瞬間だった。手が震えた。心臓が肋骨に向かって激しく高鳴る。これは預言的なものなのか、それとも誰かのお膳立てなのか?ジョナには分からなかった。数字と言えども、今回ばかりはつじつまが合わない。

ひどい疲労感に襲われるなか、目の前の世界が不可能な形で変わっていった。ジョナは自然の方程式を知っている。目に映るのはあり得ない光景だ。砂漠の向こう側には父親のマングローブが広がり、圧倒的な心地良さを感じる。カラスが遠くから鳴き、柑橘類の香りが風にのって漂っている。彼は子供に戻ったのだと思った。あの数列はただの恐ろしい悪夢だったのだと。懐かしい気持ちにとらわれたジョナは黒い霧が草から滲み出て渦巻きながら自分に迫っていることに気づかなかった。カラスが枝から飛び立つと、執拗に甲高く鳴き、空中で旋回した。風のにおいが柑橘類でないということに気づいたが、もう遅い。

それは血のにおいだった。
+ 原文
Jonah Vasquez saw the truth behind the veil. His gifted mind understood numbers in a way few could. Sunsets, architecture, a blade of grass — he saw more within them than eyes could gleam. He understood the language that explained them — mathematics — complex equations that continually played out around the universe to determine why and how we exist. Structures. Patterns. A law unbroken: physics.

His gift would have been overlooked had his family's history of poverty continued for another generation. But some patterns are meant to deviate from their common course, and Jonah's father strived to better his family with every muscle he had. What started as a job picking fruit near Fresno, California, eventually led to him owning a small mangrove. It wasn't much, but it was enough to provide Jonah a stable childhood and education.

Though placed in advanced classes, there were few signs of Jonah's brilliance to his peers. He was a normal boy with a few close friends, a passion for baseball, and an interest in ancient civilisations. However, when he was alone, his mind turned to numbers — and these, to Jonah, were the most fascinating of marvels. He delved into Fibonacci and Recaman's sequences and was soon poring over complex equations from history's leading mathematicians.

On his 16th birthday, he received an unaddressed card. There was nothing within but the following numbers: 8, 25, 19, 44, 1; -20.37, -69.85; 13, 2, 26, 11, 1

It was a puzzle. Perhaps a gift from his math teacher or a relative who knew of his penchant for solving brainteasers. But somehow this was different. While he immediately recognised the GPS coordinates, quickly discovering they led to a location in Chile, the other numbers meant nothing to him. Every attempt he made led to failure.

Over time, he abandoned the puzzle, convinced it was flawed. He went on to university and, upon graduation, was hired as a codebreaker by the CIA. On his first day, written in his employee handbook, were the numbers from years ago: 8, 25, 19, 44, 1; -20.37, -69.85; 13, 2, 26, 11, 1. A tension in the back of his neck materialised, a feeling that he was being toyed with. He returned to the puzzle, only to discover that his years of experience would reveal no new information. He couldn't dwell on it — he had a job to do.

He was put to work deciphering messages from signal stations around Europe. Archived footage found that for twenty-three years dozens had been operating in an unknown capacity. Simple blinks of light hid complex codes that revealed disjointed information. It wasn't much to go on, but he discovered the messages seemed to involve powerful and wealthy individuals from around the globe.

The project was abruptly shut down. All agents involved were transferred to other assignments. Jonah was moved to a covert task force in the newly formed democracy of Kwantana, where he intercepted and decoded messages from bands of rebels. His work enabled the U.S. to target numerous rebel locations. Then the bombs dropped.

It was discovered too late that the messages were decoys. Civilian casualties were staggering, the true numbers covered up by officials. Jonah blamed himself. He saw first-hand the damage done and the families torn apart. He took a leave of absence but remained in Kwantana, surveying the damage. He had to do something. He cashed in his favours with one of the CIA's digital security experts and infiltrated the rebellion's computer network. From there, he took stock of the numbers, and made changes he thought no one would notice. Small amounts of money were siphoned from the rebels to those who lost their homes and loved ones.

It seemed like a smooth play, undetectable and bloodless — until the day the gunshots rang through his suite. Jonah hit the floor as glass shattered and holes punched through his walls. Grabbing his laptop, he broke his kitchen window and leapt to the neighbouring building's roof. Before he could even rub his throbbing ankles, the small house exploded into flames. He ran, not looking back. He climbed down to the alley, made his way to the slums, and concealed himself among rickety shanties of cardboard and rotting wood. A week later, he arrived at an American embassy, exhausted, dust-ridden, and defeated.

Before he could take a breath, he received a call from his chief officer at the CIA: "Was it worth it? You over this crusade of yours?". He felt powerless. And so, he returned his focus to what was simple, what was black and white: numbers.

His chief officer gave him a new assignment, one classified to all but a few. His research on the signal stations had reached someone high up, and the project was re-opened under a veil of secrecy. Jonah dedicated his time to deciphering the codes, partly out of fascination and partly to forget the guilt that resided within him. What started with signal stations led him to something even more baffling: horror podcasts.

In the stories of campfire thrillers and slasher tales from around the world were carefully concealed codes. Sometimes numbers. Sometimes words. Each time, as if being a secret password or handshake, he found the following message: Sacrifice is rebirth. Hidden in the code was information on a network of powerful people, all working towards what, he didn't know. There was chatter of summonings and rebirths, sacrifices and hunts. Jonah assumed much of it was red herrings attempting to mislead. Up late that night, he analysed another code — this time concealed in a story of vampires. What he deciphered sent a chill through his spine. 8, 25, 19, 44, 1; -20.37, -69.85; 13, 2, 26, 11, 1

The numbers had returned. They haunted him. He saw them when he closed his eyes. They clung to his sleepless mind, begging for attention. He checked the coordinates as he had years ago — it was nothing but a Chilean graveyard. He logged into the CIA database and searched the history of the location. Only one hit came up: a cold case where bodies were found in the area, the corpses eaten by hundreds of crows.

Jonah couldn't let the mystery go on any longer. The numbers had followed him all his life and he was ready to follow them. Knowing his chief officer wouldn't approve, he booked a ticket to Chile without anyone's knowledge. It was time to see what was so special about the coordinates. Less than 24 hours later he arrived at –20.36, -69.85. He found himself under the sweltering sun, standing in the graveyard of a ghost town.

There was nothing but dust and bones. Jonah spit into the dirt and puzzled over the numbers once more. He slumped next to an old grave, under the eyes of a watchful crow. He missed home, he missed the mangrove, he missed a time before the complexities of the universe crashed down on him. He looked out at the old derelict buildings on one side and the sweeping desert on the other. There were similarities to Fresno — the dry heat, the sunset that cast an orange glow on the dusty ground. But it wasn't home. Not to him. He looked at it from the eyes of a man who didn't belong in this place.

And then Jonah understood.

He was analysing the code from his own experiences, his own view of the world. There was so much he overlooked. With feverish devotion, he considered what the numbers could signify for other cultures: ancient Egyptian measurements, Persian currencies, and... antiquated calendars. He finally understood.

He sifted through his knowledge of ancient civilisations before coming to the Tanyrian calendar. Plugging in the numbers as dates, he converted the first half of them over to the Gregorian calendar. He wasn't prepared for the number it would reveal: his birthday. The world spiralled around him. With sweaty palms, he calculated the remaining numbers. It gave him another date: today.

The code... it was about Jonah, at this location, at this moment. His hands shook. His heart pounded against his ribs. Was he part of a prophecy or had someone led him down this path? He didn't know. For once, numbers no longer made sense.

A heavy fatigue came over him and the world shifted in impossible ways. He knew the equations behind nature, he knew what he saw couldn't be. He witnessed his father's mangrove beyond the desert and felt overwhelming comfort. Crows cawed in the distance and the smell of citrus wafted on the breeze. He considered that he was once more a child, and the numbers nothing but a horrible dream. Trapped in nostalgic thoughts, he didn't notice the Dark Fog seeping from the grass, swirling its way towards him. Crows flew from the branches, screeching relentlessly, flying in a circle above. It was too late when he realised the scent on the breeze was no longer citrus.

It was blood.


特徴


固有パーク

写真 パーク名 効果名
打開策
(Overcome)

ダメージを受けたとき:
・ 移動速度上昇の持続時間が2秒延長する。
60/50/40秒間疲労状態になる。
是正措置
(Corrective Action)

儀式開始時に1/2/3個のトークンを得る(5個まで)。

通常のスキルチェックでグレイトを出すとトークンを1個得る。

別の生存者が通常のスキルチェックに失敗するとトークンが1個消費され、次の効果が発生する。
・ その失敗したスキルチェックの結果がグッドになる。
・ その生存者のオーラが6秒間あなたに視える。
恵み:指数関数
(Boon: Exponential)

トーテムの付近で「アクティブアビリティボタン」を押すと、トーテムを清めて恵みのトーテムを作り出す。装備したすべての恵みパークが恵みのトーテムで有効になる。

恵みのトーテムの範囲内にいる瀕死状態の生存者は:
・ 回復速度が90/95/100%上昇する。
・ 完全に回復できる。

カスタマイズ

+ ...
初期・血塗れ衣装
画像 レア度 名前 説明 入手方法
コモン Blue-Blocking Glasses
(ブルーライトカットメガネ)
彼は何時間も数列を見ていても頭痛が起こらないように、このメガネをかけた。 初期衣装
-
-
コモン Loose Shirt
(ゆったりシャツ)
ゆったりした清潔なシャツ。歴史上の著名な数学者による複雑な方程式をあれこれ考えるのに最適。 初期衣装
-
-
コモン Casual Shorts
(カジュアルな短パン)
カジュアルな短パン。コーヒー休憩の時に一般市民に溶けむことができる。 初期衣装
-
-
レア Bloody Jonah
(血塗れのジョナ)
クワンタナでの軍事作戦は一般市民の犠牲者を大量に出したため、彼はひどく苦しんだ。 プレステージ6回目報酬
-
-
レア Blood Dripping Shirt
(血の滴るシャツ)
被ったダメージの大きさを示す血だらけのシャツ。 プレステージ4回目報酬
-
-
レア Bloodstained Shorts
(血染めの短パン)
血がついて台無しになった短パン。 プレステージ5回目報酬
-
-

+ さらに表示
頭衣装
画像 レア度 名前 説明 入手方法
アンコモン Red-Tinted Shades
(赤く色づいたサングラス)
睡眠不足の充血した目を隠してくれる色の濃いサングラス。 ストア
1800
100
アンコモン Black Shades
(黒いサングラス)
睡眠不足の充血した目を隠してくれる色の濃いサングラス。 ストア
1800
100
アンコモン Blue-Tinted Shades
(青く色づいたサングラス)
睡眠不足の充血した目を隠してくれる色の濃いサングラス。 ストア
1800
100
レア Woollen Flat Cap
(ウールのハンチング帽)
目がくらむ太陽の光から視界を守ってくれる流行りの帽子。 ストア
4500
250
レア Ivory Flat Cap
(アイボリーのハンチング帽)
目がくらむ太陽の光から視界を守ってくれる流行りの帽子。 ストア
4500
250
ベリーレア Bluetooth Headphones
(Bluetoothヘッドフォン)
コードレスのヘッドフォン。これで電話をかけて常に情報を得る。 ストア
7200
400
ベリーレア Blasting Ballads
(大音量のバラード)
彼は人気ラブソングの構成とパターンを何時間もかけて研究した。 リフト報酬
7200
400
ベリーレア Fresno Foxes Cap
(フレズノ・フォックスのキャップ)
以前、彼の近所で練習していたフレズノ・フォックスの公式野球帽。 ストア
7200
400
ベリーレア Operator Cap
(オペレーターキャップ)
日差しから目を守り、皆に気づかれないようにしてくれる素朴な帽子。 リフト報酬
7200
400
ベリーレア Weary Eyes
(疲れた目)
彼は太陽の光が目に入るのを避けながら公園内を歩き、まばたきをして眠気を覚ました。 ストア
-
-
ベリーレア Jonah’s Mask
(ジョナの仮面)
仮面舞踏会でいつの間にか着けていた仮面。 Anniversary2023イベント
7200
400
ベリーレア Safety Glasses
(保護メガネ)
彼が捜査官のキャラクターになりきるのに役立ったアイテム。 ストア
7200
400
ベリーレア Knitted Beanie
(ニットのビーニー帽)
彼は保温性に優れたビーニー帽を選んだ。 ストア
7200
400
ベリーレア Breathing Exercises
(呼吸の練習)
彼は水泳の新しいテクニックを習得するため、夕方プールに通った。 ストア
7200
400
ベリーレア Analytic Sight
(分析的視力)
色付きのサングラスをかけていても、彼は視界を制限されずに周囲の状況を分析できた。 ストア
7200
400
ベリーレア Agent Shades
(スパイのサングラス)
彼は子供のころ、この本の主人公に憧れてスパイになりたいと思った。 ストア
7200
400
ベリーレア Eye Opener
(目を見張る瞬間)
彼はうつむきながら歩き続けていたが、通りを渡ろうとしたその瞬間、誰かが彼の襟首を掴んだのを感じた。 ストア
7200
400
ベリーレア Fukurou's Mask
(梟のマスク)
恐ろしい梟の顔。 ストア
-
400
ベリーレア Dark Stubble
(黒い無精ひげ)
雨音が続く中、その女性は言葉を詰まらせながら、道に迷って助けてほしいと言った。彼は警戒しつつも、彼女を助けることにした。 ストア
7200
400

服衣装
画像 レア度 名前 説明 入手方法
コモン Crimson Shirt
(深紅のシャツ)
オシャレと快適さを追求したワイン色のシャツ。 Ion(DLC)
-
-
コモン Citrus Shirt
(柑橘系色のシャツ)
シンプルでカラフルなシャツ。保存された複雑な暗号を解読する時に元気を出すため着た。 ストア
900
50
コモン Violet Shirt
(スミレ色のシャツ)
シンプルでカラフルなシャツ。保存された複雑な暗号を解読する時に元気を出すため着た。 Heritage Pack4(DLC)
900
50
コモン Aqua Shirt
(水色のシャツ)
シンプルでカラフルなシャツ。保存された複雑な暗号を解読する時に元気を出すため着た。 ストア
900
50
コモン Mandarin Shirt
(みかん色のシャツ)
シンプルでカラフルなシャツ。保存された複雑な暗号を解読する時に元気を出すため着た。 ストア
900
50
アンコモン Red-Striped Blouse
(赤いストライプのシャツ)
きめ細かな模様のゆったりしたシャツ。バージニア州に旅行した時に運動用に買った。 ストア
1800
100
アンコモン Black-Patterned Blouse
(黒い模様入りシャツ)
きめ細かな模様のゆったりしたシャツ。バージニア州に旅行した時に運動用に買った。 ストア
1800
100
アンコモン Funky Purple Blouse
(個性的な紫色のシャツ)
きめ細かな模様のゆったりしたシャツ。バージニア州に旅行した時に運動用に買った。 ストア
1800
100
アンコモン Twitchy Jonah
(Twitchなジョナ)
落ち着かないジョナは顔が引きつっている。 ストア
-
-
レア Code-Cracker
(暗号解読屋)
CIAジョークだった。解読するものは何もなく、ただジョナのデスクチェアにクリスマスプレゼントとしてセーターが残されていた。シンプルだが…全くシンプルでない。 ストア
4500
250
レア Pi on Pie
(パイの上のパイ)
永遠に続く儀式のための永遠に続く数字。 ストア
4500
250
レア Build And Protect
(建設&防衛)
アウトポストの建設者のためにデザインされたシャツ。 ストア
-
-
レア Eddie’s Live Shirt
(エディのライブTシャツ)
エディのキラーレルムツアー2024。 ストア
-
250
レア Murder Mill
(殺人工場)
呪われた映画の記念品。ヴィンテージもの。 ストア
-
-
レア Freddy Fazbear's T-Shirt
(フレディファズベアーズのTシャツ)
子供も大人も楽しめる、夢の国のような場所。 ストア
-
250
レア Hellfire Club Shirt
(ヘルファイア・クラブのシャツ)
一緒に楽しい時間を過ごしたいなら、このグループに参加しよう。 ストア
-
250
レア Codebreaker Ribcage
(暗号破りの胸郭)
才能あるエージェントの骨。 Halloween2024イベント
-
250
レア Employee Badge
(社員バッジ)
職場の旧正月パーティーで彼が着ていたカジュアルなシャツ。 Lunar2023イベント
4500
250
レア Navy Polygon T-Shirt
(多角形のTシャツ(ネイビー))
ぴったりしたTシャツ。独特な多角形の模様が個性的。 ストア
4500
250
レア Teal Polygon T-Shirt
(多角形のTシャツ(青緑))
ぴったりしたTシャツ。独特な多角形の模様が個性的。 ストア
4500
250
ベリーレア Black Tank Top
(黒のタンクトップ)
胸ポケットが付いたゆったり着るタンクトップ。膨大な暗号を調べる間、携帯電話を持ち歩くのに便利。 ストア
7200
400
ベリーレア Tender Heart
(優しい心)
このシンプルな白のタンクトップの下には、仲間を助けるためなら自分のスキルを出し惜しまない忠実な心が秘められている。 リフト報酬
7200
400
ベリーレア Fresno Fan Hoodie
(フレズノファンのパーカー)
フレズノ・フォックスのパーカー。ジョナが初めて父親に連れられ野球観戦をした時に、似たような服を買ってもらった。 ストア
7200
400
ベリーレア Unwanted Attention
(不快な気配)
彼は奇妙な数字を頭から追い払おうと、背後に感じる"気配"を無視して当てもなく歩き回った。 ストア
-
-
ベリーレア Tech Fatigues
(テック系迷彩服)
マットなオリーブ色が都会でも自然の中でも彼を溶け込ませてくれる。 リフト報酬
7200
400
ベリーレア Crumpled Sleeves
(立体感のある袖)
彼はジャケットの未来的なデザインを気に入っていた。それはゲームのテーマにピッタリだった。 ストア
7200
400
ベリーレア Autumn Sweater
(秋のセーター)
彼はカラフルな柄が気に入ってこれを購入した。 ストア
7200
400
ベリーレア Keen Feline
(鋭敏な猫)
青い猫が描かれたセーター。 ストア
7200
400
ベリーレア Tenacity Medal
(頑張りのメダル)
懸命な努力と数え切れない練習のおかげで、彼は水泳大会で1位になった。 ストア
7200
400
ベリーレア Fall Restraint
(落下防止)
過去の経験から、ボディハーネスは面白いアイデアだが、あまり実用的ではないと思った。 ストア
7200
400
ベリーレア Furtive Leather Coat
(目立たないレザーコート)
同じ本を大人になってから読むのは全く別の体験だった。主人公は現地調査のエキスパートで、どんな状況からも抜け出すことができた。 ストア
7200
400
ベリーレア Ritzy Jacket
(豪華なジャケット)
ジョナの体がサッと後ろに引かれると、彼の目の前をバスが通り過ぎた。横を見ると、派手なスーツを着た男が彼に笑みを浮かべていた。 ストア
7200
400
ベリーレア Woodsman Jacket
(森の住人のジャケット)
二人は何も言わずに足を進めたが、彼女のソワソワした様子に彼は不安になった。なぜ彼女は自分の後ろを歩くのか?彼を狙っているのか? ストア
7200
400

脚衣装
画像 レア度 名前 説明 入手方法
コモン Grey Shorts
(グレーの短パン)
履き心地のいい軽めの短パン。カラフルなスニーカーと合わせて。 ストア
900
50
コモン Clementine Shorts
(みかん色の短パン)
履き心地のいい軽めの短パン。カラフルなスニーカーと合わせて。 Heritage Pack4(DLC)
900
50
コモン Blue shorts
(ブルーの短パン)
履き心地のいい軽めの短パン。カラフルなスニーカーと合わせて。 ストア
900
50
コモン Green Shorts
(グリーンの短パン)
履き心地のいい軽めの短パン。カラフルなスニーカーと合わせて。 ストア
900
50
アンコモン Blue Plaid Bermuda
(青いチェックのバミューダパンツ)
動きやすく軽い短パン。訓練中に一般市民に溶け込むことができる。 ストア
1800
100
アンコモン Brown Bermuda
(ブラウンのバミューダパンツ)
動きやすく軽い短パン。訓練中に一般市民に溶け込むことができる。 ストア
1800
100
アンコモン Turquoise Bermuda
(ターコイズのバミューダパンツ)
動きやすく軽い短パン。訓練中に一般市民に溶け込むことができる。 ストア
1800
100
レア Slim Beige Trousers
(ベージュの細身ズボン)
細身のズボン。カリフォルニアで晴れた日の外出を快適に過ごせる。 ストア
4500
250
レア Slim Dark Trousers
(黒っぽい細身ズボン)
細身のズボン。カリフォルニアで晴れた日の外出を快適に過ごせる。 ストア
4500
250
ベリーレア Festive Shorts
(クリスマスの短パン)
クリスマスがテーマの短パンと、非常に履き心地のいいスリッパのコーディネイト。毎晩4時間の短い睡眠からできるかぎりエネルギーを回復させるために着る。 ストア
7200
400
ベリーレア Heart-Patterned Shorts
(ハート柄の短パン)
愛を見つける最善の方法として統計的に証明されたアイテム。 リフト報酬
7200
400
ベリーレア Cargo Pants
(カーゴパンツ)
ジョナは地元チームが勝った時に見た父の喜ぶ顔が忘れられない。子供の頃の一番幸せな思い出のひとつだ。 ストア
7200
400
ベリーレア Back Home
(家路を急ぐ足)
誰かに見られているような気がした彼は、何度も振り返って後ろを確認しながら家路を急いだ。 ストア
-
-
ベリーレア Tactical Cargos
(戦術用カーゴパンツ)
重要任務中に見つからないようにするためのカモフラージュ。 リフト報酬
7200
400
ベリーレア Yellow Band Pants
(黄色のライン入りズボン)
彼は着飾りすぎずにエレガントな格好をしたかった。 ストア
7200
400
ベリーレア Trekking Boots
(トレッキングブーツ)
彼は荒れ地を散策するのに丈夫なブーツを選んだ。 ストア
7200
400
ベリーレア Dolphin Kick
(ドルフィンキック)
彼は練習のせいで足が痛んだが、自分の成果が誇らしかった。 ストア
7200
400
ベリーレア Rapid Act
(素早い動き)
靴は履き心地がよくて、通気性にも優れていた。それは命をかけて走り続ける彼にとって少しばかりの慰めになった。 ストア
7200
400
ベリーレア Getaway Boots
(逃亡用ブーツ)
ジョナは色んなことを経験した今でも、自分が単に数字に強い人間なだけに思えた。自分は主人公のように格好良く問題を解決することはできないだろう。 ストア
7200
400
ベリーレア Still Standing
(立ち尽くした足)
見知らぬ男はジョナに新年の挨拶をしたあと、よろめきながら群衆の中に消えていった。 ストア
7200
400
ベリーレア Spats Boots
(カバー付きブーツ)
二人が小道に着くや否や、ジョナは背後に動きを感じた。女性は森の小道を駆け下り、感謝の言葉を囁きながら、急ぐように姿を消した。 ストア
7200
400

一式衣装
画像 レア度 名前 説明 入手方法
コモン Jonah Vasquez
(ジョナ・バスケス)
ジョナはCIAで働く優秀な暗号解読者だったが、「8, 25, 19, 44, 1; -20.37, -69.85; 13, 2, 26, 11, 1」という数列に取り憑かれ、解読できずにいた。 -
-
コモン Brilliant Look
(才気あふれる装い)
複雑で保存された膨大な量の暗号に持ちこたえるためのカジュアルな装い。 1800
90
コモン Clever Style
(デキる系ファッション)
複雑で保存された膨大な量の暗号に持ちこたえるためのカジュアルな装い。 1800
90
コモン Smart Look
(秀才系ファッション)
複雑で保存された膨大な量の暗号に持ちこたえるためのカジュアルな装い。 1800
90
コモン Classic Style
(定番スタイル)
複雑で保存された膨大な量の暗号に持ちこたえるためのカジュアルな装い。 1800
90
アンコモン Target Protection Drill
(ターゲット保護の訓練)
「ポイント」というCIAの国際作戦訓練施設で着ていたカジュアルな服装。 5400
270
アンコモン Rebel Infiltration Drill
(反政府潜入の訓練)
「ポイント」というCIAの国際作戦訓練施設で着ていたカジュアルな服装。 5400
270
アンコモン Online Security Drill
(オンラインセキュリティーの訓練)
「ポイント」というCIAの国際作戦訓練施設で着ていたカジュアルな服装。 5400
270
レア Bloody Jonah Vasquez
(血塗れのジョナ・バスケス)
ジョナはCIAで働く優秀な暗号解読者だったが、「8, 25, 19, 44, 1; -20.37, -69.85; 13, 2, 26, 11, 1」という数列に取り憑かれ、解読できずにいた。 -
-
レア Major League Game
(メジャーリーグの試合)
非番の時は野球の試合を観戦したり、古代文明の博物館を訪れたりした。 13500
675
レア History Museum Visitor
(歴史博物館の来館者)
非番の時は野球の試合を観戦したり、古代文明の博物館を訪れたりした。 13500
675
ベリーレア Workaholic Pyjamas
(仕事中毒のパジャマ)
ジョナに休みはない。冬の休暇中でさえ働き続ける。 21600
1080
ベリーレア Logical Love
(論理的な愛)
ジョナは数学の観点から物事を考える傾向がある。そして、数学と恋愛に共通点があることも彼は知っている。 21600
1080
ベリーレア Baseball Series
(プロ野球シリーズ)
この週末は仕事を休み、シリーズ中ひいきのチームを応援しようとカリフォルニアに飛んだ。 21600
1080
ベリーレア Needed Break
(必要だった休息)
彼は、誕生日に届いた奇妙な数字の謎を解こうと何日も過ごしたあと、ようやく休みを取ることにした。 -
-
ベリーレア Infiltration Gear
(潜入服)
彼は答えを求めていた。それに、答えを手に入れるには静かにやらねばならなかった。 21600
1080
ベリーレア Cyber Investigator
(サイバー捜査官)
彼が学生時代の友人と脱出ゲームをしたときに着た服装。 21600
1080
ベリーレア Wilderness Walks
(自然散策)
彼が同僚と北部を小旅行した時に身に着けた服装。 21600
1080
ベリーレア Long Swim
(長距離競泳)
彼は自分の実力を試すため、アマチュア水泳大会に参加した。 21600
1080
ベリーレア Problem Solver
(問題を解決する男)
ジョナは眉を上げて、この新しい服装がこの失われた世界で役に立つか考えた。 21600
1080
ベリーレア Hardboiled
(ハードボイルド)
彼はスーツケースから黄色のペーパーバック本を取り出し、ホテルの一室のベッドに横になった。 21600
1080
ベリーレア Be Forgotten
(忘却の男)
通りは新年を祝う人ですでに溢れかえっていた。彼は神経質になりながら、人混みの中を歩いた。 21600
1080
ベリーレア Faraway Hunter
(僻地のハンター)
クワンタナの森は、雨が降ると現実離れした雰囲気に包まれた。ジョナが女性に遭遇したとき、彼はそれが幻かと思った。 21600
1080

※ストア価格はwiki.ggの通常価格を2026-08-09に取得した値です。セール・地域・プラットフォーム差は反映しません。
※価格欄の「-」はその通貨の通常価格がデータ源に掲載されていないことを示し、0を意味しません。

実績

画像 実績名 説明
熟練のジョナ 公開対戦で、ジョナの固有パーク3つのみを使って脱出する。

解説・注意点


打開策
紛らわしいゲーム内説明文その1。

「負傷状態の時、移動速度の上昇効果を獲得した際の持続時間が延長」というのは
『負傷中に疲労を伴う加速系パーク(全力疾走など)の効果時間が伸びる』 ではなく
単に『ダメージを受けた時の加速効果(いわゆる" 負傷ブースト ")の持続時間が伸びる』という内容である。
"全力疾走"や"しなやか"等と併用しても意味が無い(むしろ疲労効果が被るので片方が不発する)ので注意。
"デッド・ハード"と同時に付けてしまうと負傷ブーストで"打開策"が発動して疲労し、"デッド・ハード"が発動できなくなるので要注意。

他の加速系パークと比べると持続時間が短いが、負傷ブーストで引き離せる距離が伸びるため
"怪我の功名"・"鉄の意志"・"身軽"といった隠密系パークと併用して一気にキラーを撒くことも狙える。
またフック救助された時に"与えられた猶予"等で我慢状態を付与された際にも発動が期待でき
トンネル狙いをされても生き延びやすくなるかもしれない。
また、既に負傷している状態から再度発動するには治療しないとならないため、"セルフケア"とも相性が良い。

ただし無防備状態やチェーンソーなど一撃で瀕死になる攻撃を受けたり、
プレイグに対しては感染悪化によって負傷すると負傷ブーストが発動しないため"打開策"も無力化してしまうという欠点がある。

是正措置
パークTierに応じた数のトークンを最初から所持。
自分がスキルチェックでグレイトを出すとトークンが貯まり、
自分と一緒に複数のサバイバーで同じ作業をしている時に他のサバイバーがスキルチェックをミスした際に
トークンを消費してミス判定をグッド判定に変換することができる。最大トークンは5枚。

複数人で作業中にミスを起こすというのは経験者ほど細心の注意を払うことが容易に想像でき、
どちらかというと初心者向けに見えるが、自分が起こしたミスは帳消しにできないため微妙に噛み合っていない。

トークンを貯めるにはグレイトを出す必要があるが、Tier3で初期トークンが3枚あり
1マッチで共同作業中に3回もスキルチェックをミスするというのは早々起こり得ないため
自力でグレイトを狙わなくてもトークン数は十分だろう。

恵み:指数関数
紛らわしいゲーム内説明文その2。

「恵みのトーテムの範囲内にいる生存者は回復速度が上昇し、瀕死状態から完全回復できる」とあるが
この回復速度上昇の効果は『瀕死状態での自己回復速度』に限定されており、 通常の治療には適用されない
"セルフケア"と併用しても回復速度が上がるわけではないので注意。

要するに恵みトーテムが残っている限り何度でも発動できる"不滅"である。
"不滅"と比べて回復速度上昇効果が非常に大きいが、事前に恵みトーテムを作る必要があり
なおかつ恵みトーテムの周囲でダウンしなければ効果が受けられないため、発動できる状況はとても限定される。


コメント

  • ティーチャブルパークのセリフが凄い良い人っぽい。 - 名無しさん (2022-01-17 11:50:14)
  • この見た目でCIA勤務のガチ理系 - 名無しさん (2022-08-06 18:35:38)
最新20件を表示しています。ログ全文
コメント左側の◯をクリックしてから書き込むと、レス形式でコメントできます。

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2026年08月09日 02:25