カラオケスタジオ
【からおけすたじお】
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ジャンル
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カラオケ・クイズ
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対応機種
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ファミリーコンピュータ
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発売元
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バンダイ
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開発元
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バンダイ トーセ
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発売日
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1987年7月30日(メイン) 1987年10月28日(トップヒット20 Vol.1) 1988年2月18日(トップヒット20 Vol.2)
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定価
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7,500円(メイン) 3,980円(トップヒット20 Vol.1・2)
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プレイ人数
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1~3人
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判定
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クソゲー
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ポイント
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肝心な採点基準がかなりユルユルでガバガバ ちょっとしたミュージックビデオとしてはまずまず 安価でカラオケの気分だけを味わいたいなら使えなくもない
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概要
1987年7月にバンダイが発売したファミリーコンピュータ用のカラオケセット。メインはカラオケだがイントロクイズをするモードもある。
カセット自身がディスクシステムの「RAMアダプタ」のような平たい特殊な形状でマイクを搭載しており、そのマイクで歌う。マイクは簡易的なコントローラーも兼ねている。
またサブカセットを差し込むスロットがあり(購入時は同型のフタで封じられている)後日発売される追加データ専用サブカセット『トップヒット20』を差し込むことでサブカセットに収録された曲目を取り込むことができる。
『トップヒット20』には20曲収録されており、1987年10月に『トップヒット20Vol.1』が1988年2月に『トップヒット20Vol.2』の2本が追加発売された。
内容
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概要の通り、カセットに専用マイクが搭載されており、画面のガイドに合わせて歌う。
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マイクにA・Bボタンが付いており一部の操作も可能。
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基本的にはカセットに付いた専用マイクで歌うが、デュエットなどで2つ目のマイクが必要な場合はIIコンのマイクを使用する。
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メインカセットには15曲が収録され、サブカセットには20曲が収録されている。
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サブカセットを差し込んだ状態で起動すると曲目選択画面で「ゆきぐに(雪国)」の下にサブカセットの曲目が追加表示される。
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フルコーラスで収録されている曲は1つもなくほとんどが1番切り、アニメやドラマ主題歌はテレビ放送に準拠した部分のみ。
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曲は歌う前にテンポの速さと、音程の高低を3段階で調整できる。
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ただしサブカセット『トップヒット20Vol.2』に収録されている「熱き心に」のみ調整不可。
ゲームモード
レッスン
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いわゆるフリーモードで、好きな曲を選んで歌うことができる。5曲まで連続再生可能。
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マイクのBボタンを押すと歌の途中でも強制終了できる(連続の場合次の曲へ)。
のどじまん
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このモードは3人まで登録可能。
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それぞれ1曲ずつ歌い、合格か失格か審査される。
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このモードの特徴としてモデルと思われる『NHKのど自慢』のように、曲の途中でぶった切られる。
スター誕生
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オーディション、本戦、デビューの3ステージ制で、それぞれで合格を取ることで次に進み、デビューのステージで合格を取ることで「新人賞」を獲得しクリアーとなる。
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前述の「のどじまん」と違い1曲を最後まで歌うことになる。
イントロ当てゲーム
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いわゆる「イントロクイズ」で3人まで対戦ができる。
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正解すると解答者席上部の○が1/4ずつ点灯し4問正解で全灯して勝利となる。
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不正解だと解答者の真下に×が現れ、×2つの状態でさらに誤答すると失格(つまり3問間違うと失格)。次の問題からその解答者は消える。
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最終的に誰か勝利する(4問正解)か全員が失格するまで続く。
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レベルに「初心者」「スーパーイントロ」の2通りがあり、後者の方は本当に一瞬で切られてしまうので難しい。
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1PがマイクのA・Bボタン、2PがIコントローラー、3PがIIコントローラーを使う。
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解答方法はAボタンで曲を選択しBボタンで確定。
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早押し方式ではあるが、解答権を得た後、解答を確定させるまでの時間制限はない。
収録曲
メインカセット(15曲)
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+
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「+」を押して展開
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曲名
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歌手名
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リリース年
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備考
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一年生になったら
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童謡
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ジングルベル
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童謡
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10人のインディアン
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童謡
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犬のおまわりさん
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童謡
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おもちゃのチャチャチャ
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童謡
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ゲゲゲの鬼太郎
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吉幾三
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1985
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フジテレビ系で1985年10月~1988年3月に放送された同名の第3期アニメOP曲
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南の国のパームタウン
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山野さと子
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1987
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テレビ朝日系で1987年1~12月に放送されたアニメ『新メイプルタウン物語 パームタウン編』のOP曲
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光戦隊マスクマン
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影山ヒロノブ
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1987
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テレビ朝日系で1987年2月~1988年2月に放送された同名のスーパー戦隊シリーズ作品のOP曲
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はたらくくるま
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のこいのこ
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1986
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フジテレビ系子供番組『ひらけ!ポンキッキ』オリジナルナンバー
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からだ元気
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しょうじけいすけ
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1986
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フジテレビ系子供番組『ひらけ!ポンキッキ』オリジナルナンバー
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赤いスイートピー
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松田聖子
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1982
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DESIRE
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中森明菜
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1986
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派手!!! |
中山美穂
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1987
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TBS系で1987年4~6月に放送されたドラマ『ママはアイドル!』主題歌
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男と女のラブゲーム
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日野美歌・葵司朗
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1986
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タケダ『タケダ胃腸薬21』CMソング(1987年上期まで)。
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雪国
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吉幾三
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1986
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トップヒット20Vol.1(20曲)
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+
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「+」を押して展開
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曲名
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歌手名
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リリース年
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備考
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居酒屋
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五木ひろし・木の実ナナ
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1982
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命くれない
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瀬川瑛子
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1986
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与作
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北島三郎
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1978
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ろくでなし
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越路吹雪
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1965
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もしかしてパートII
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小林幸子・美樹克彦
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1984
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夜霧よ今夜も有難う
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石原裕次郎
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1967
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昴
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谷村新司
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1980
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いとしのエリー
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サザンオールスターズ
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1979
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1983年5~7月(第1期)、1985年3~5月(第2期)にTBS系で放送されたドラマ『ふぞろいの林檎たち』シリーズ主題歌
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Strawberry Time
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松田聖子
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1987
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パンドラの恋人
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南野陽子
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1987
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君だけに
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少年隊
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1987
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東宝映画『19 ナインティーン』主題歌
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50/50
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中山美穂
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1987
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ろくなもんじゃねえ
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長渕剛
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1987
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TBS系で1987年4~9月に放送されたドラマ『親子ジグザグ』主題歌
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かまって音頭
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大竹しのぶ
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1987
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フジテレビ系子供番組『ひらけ!ポンキッキ』オリジナルナンバー
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大きな栗の木の下で
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童謡
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ゲンコツ山のタヌキさん
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童謡
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むすんでひらいて
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童謡
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ブンブンブン
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童謡
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山の音楽家
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童謡
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ふしぎなポケット
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童謡
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トップヒット20Vol.2(20曲)
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+
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「+」を押して展開
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曲名
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歌手名
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リリース年
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備考
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北酒場
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細川たかし
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1982
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三年目の浮気
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ヒロシ&キーボー
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1982
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熱き心に
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小林旭
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1985
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AGF『マキシム』CMソング(1986年まで)
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北の旅人
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石原裕次郎
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1987
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瀬戸の花嫁
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小柳ルミ子
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1972
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なごり雪
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イルカ
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1974
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ウェディングドレス
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おニャン子クラブ
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1987
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おらおら
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とんねるず
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1987
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さよならの果実たち
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荻野目洋子
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1987
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STAR LIGHT
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光GANJI
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1987
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Smile Again
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小泉今日子
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1987
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難破船
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中森明菜
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1987
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LADY
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少年隊
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1987
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TBS系で1987年10月~1988年3月に放送されたアニメ『レディレディ!!』のOP曲
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WANDERER
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チェッカーズ
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1987
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いとまきの唄
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童謡
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お話し指さん
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童謡
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汽車ポッポ
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童謡
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しゃぼん玉
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童謡
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手のひらを太陽に
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童謡
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どんぐりころころ
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童謡
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問題点
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元々無理のあるゲーム性。
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ファミコンに音声認識機能は搭載できないので仕方ないところではあるのだが、それで歌唱の採点を盛り込んだゲームを狙う時点で無理筋。
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採点基準は、ただ歌詞のある部分に声が入っていればいいだけとかなり大雑把。
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あのクソゲーと名高い『たけしの挑戦状』のミニゲーム的なカラオケでさえ間奏部分は声を入れるとマイナスになるなど多少はマシな前例があるというのにカラオケ専用のゲームながら、それすらできていない。
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マイクに適当に「フー」と息を吹きかけているだけで九分九厘合格といえばわかりやすいだろう。
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そもそも音程を判定できない時点で歌唱力の採点は成り立たないのだが、ON・OFFのみの認識でできることすらしないのはさすがに言い訳ができない。
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ゲームとしての内容の薄さが顕著。
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「スター誕生」はたった3回歌えば終わりというのはちょっとあっけなさすぎる。
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イントロクイズもあっさり終わってしまうほどでさすがに味気ない。
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またクイズでありながらボーナス問題、チャンス問題といった変則的なものもない。
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詳細な点数がまったくわからない。
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「スター誕生」「のどじまん」とも、細かい採点はなく単純に可か不可の二択の結果が通知されるだけ。
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前述の通り、音声認識できないとはいえ1点単位の採点がないようでは面白みも一層薄くなる。
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フルコーラスで歌えない。
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収録されている曲はいずれも1番切り、アニメ主題歌などはそのテレビ放送部分しか収録されていない。
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カラオケをメイン据えたゲームならば物足りなく思える部分。
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イントロクイズは曲そのものより、デモのグラフィックに依存する部分が大きい。
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もっともファミコン本体の音質からすれば、それだけで本物のイントロクイズをやろうとすること自体無理筋かもしれないが音以上のヒントがあってはイントロクイズと呼ぶのも微妙。
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実質デモ覚えクイズのようなものになってしまっている。まあ本作をやり込みばやり込むほど強くなる点は良いのかもしれないが。
評価点
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気分だけ味わうお手軽なカラオケツールとしては重宝する。
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フルコーラスで収録されておらず採点こそガバガバながら、当時はカラオケボックスなどでも料金が割高で家庭用を購入ともなると膨大な出費が要求されたカラオケを手軽にできることには変わりない。
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サブカートリッジによる曲の追加もできることを考えればコスパは当時としてはそこまで悪くないレベル。
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テンポを速めたり音程を調整出来たりとそれなりに融通はきく。
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曲目も当時を考えればそれなりに豊富に用意され子供から大人まで好まれる曲がラインナップされている。
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歌と同時に流れるデモはちょっとしたミュージックビデオ感覚。
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それなりに歌の雰囲気が出ている。
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また、当時の子供たちにとっては馴染みの曲がファミコンの8ビットサウンドになるのは生で聴く歌とはまた一味違った楽しみになっていた一面もある。
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キャラクターは性別と年齢に合わせて6通り変化する。
総評
ファミコンの性能上「音のON・OFFしか認識できない」ことはやむを得ないと妥協してもカラオケの採点基準が「ただ対象部に声が入っていればいい」というのはアマアマというより、どちらかといえばガバガバに近い。
さすがに間奏部分を無視するのはカラオケ専用ゲームとして欠陥と言わざるを得ない。しかも、そのような前例があり、そちらではその認識の中でできる限りの採点をしていたことを思えば尚更。カセットのギミックが大掛かりな割に内容の薄さは否定できない。
イントロクイズもイントロそのものよりもデモ映像に依存する部分が大きく、こちらの内容もかなり薄く単調なもの。
ゲームとして見ると完成度はさすがに論外レベルである。
ハード性能とネット通信が発達した現代においてようやく本物のカラオケボックスと遜色ないレベルのカラオケ配信サービスが実現されていることを踏まえれば、実用性はともかくとしても当時の時代に「家庭用ゲーム機を領して家でカラオケを楽しむ」という発想は先進的な試みではある。時代が速すぎたと言えようか。
余談
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本作のモードの1つになっている『スター誕生!』とは日本テレビ系で1971年10月~1983年9月まで実際に放送された視聴者参加型バラエティ番組でタイトルの通り新人歌手のオーディションを兼ねていた。
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本作の収録曲を歌っている中森明菜や小泉今日子は、この番組からデビューを勝ち取っている。また日野美歌も直接デビューには至らなかったものの出場していた。
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ファミコンでは後の1990年10月26日に発売されるサンソフトの野球ゲーム『なんてったって!!ベースボール』も本作と似たようなシステムを採用しておりメインのカセットが大きく作られサブカセット用のスロットを搭載し後にデータ専用のサブカセットを発売するという本作と同様の方式が取られている。
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なお、この作品のサブカセットも本作と同様2本発売された。
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本作のメインカセットにデフォルト収録されている『光戦隊マスクマン』は『スーパー戦隊シリーズ』の当時放送されていた作品である。
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本作は単に主題歌を収録しているだけでしかないのだが「単にゲーム作品での登場」というだけならばシリーズ初となる。
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同シリーズの正式なゲーム化は4年後の1991年12月に発売される『鳥人戦隊ジェットマン』まで待つことになる。
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『トップヒット20Vol.1』に収録されている童謡「ふしぎなポケット」では何故か橋本名人が登場している。
最終更新:2026年03月28日 11:04