おすすめユニット

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序盤(ゲーム開始直後)

ユニット名 COST 利点 欠点
マグアナック 18300 初期生産可能。地上適性A・宇宙適性Bで戦場を選ばない。
物理格闘とBEAM射撃で敵の防御アビリティに合わせて戦える。
サンドロックからオペレーション・メテオ系ガンダムに発展する。
武装数は最小限。
シールド防御以上の防御アビリティは無い。
EWACリーオー 8000 リーオー(宇宙仕様)からの開発、あるいは初期所持している戦闘ヘリコプター(地球連合軍)の交換で入手可能。
索敵機能で命中が不安定な序盤を支え、不要になっても「中立地帯護衛」で出番がある。
宇A陸Cなので一応はどんな戦場にも連れて行ける。
開発先は素のリーオーからトールギス、OZプライズ仕様からスターダストナイツ機が優秀
純戦力としては非常に弱い。
ウイングガンダムゼロ(EW版) 145400 EW2話のGETゲージ、あるいはマグアナックからサンドロック→サンドロック改→サンドロック改EWと開発を進める。
EWはシナリオ話数が2話しかないため早々に訪れることが出来る上、シナリオ自体もゲストメンバーが強力なためクリア及び生産登録は容易。
基礎スペックが軒並み飛び抜けて高く、武装も長射程のバスターライフルがあり、生産出来れば圧倒的な戦力に。
TV版ゼロとの最大の違いは変形がないことだが、それが不要なほど素の地形適性・移動力が高い。
逆行開発でウイングガンダム(EW版)を登録すれば下記の金策が可能
武装がビーム偏重なため、敵によってはマシンキャノンしかできる事が無くなる。
序盤の戦力として考えると生産コストが法外なまでに高く、開発で狙う際もややルートが長い。
スカイグラスパー 14500 初期生産できるメビウスやスピアヘッドから開発可能。
4通りの換装を持ち、それぞれに利点がある。
ここからストライクへと開発可能。
宇宙に出せない。
戦闘機なので防御ができない。
ガンダムアストレイ ブルーフレームセカンドGスナイパーパック 26600 「アストレイ」1話のGETゲージで取れるブルーフレームと、クエスト報酬の長距離強行偵察複座型ジンで設計可能。
どちらもシナリオプレイ1回で入手できる上コストも初期資金で足りる範疇で、ゲーム開始直後からでも入手が狙える。
射程7で威力・燃費ともに良好な射撃武器を持ち、近距離にも穴が無く、地形適性も宇宙・地上ともにBで使いやすい。
セカンドリバイからブルーフレームDへの開発もでき、先にセカンドLに向かえば叢雲劾のスカウト条件も満たせる。
ユニットアビリティを一切持たないため、遠距離射撃以外の運用には向かない。
アビスガンダム 初期生産、あるいは派遣で入手できるワークスジンからグーンを作るといきなり世代を飛び越えた開発が可能になる。
ビーム射撃・実弾射撃を両方備え、どんなシナリオでも一定の活躍が見込める。
SEED・SEEDDESTINYで頻発する地上ユニット参加不可シナリオで大きく貢献する。
ここからインパルスへと開発が進む
グーンは宇宙シナリオで育成する時はSFSが手放せず、他に資金を使うアテがあるとブッキングしやすい
スターゲイザー 35900 下記の0ガンダムと、トルネードガンダムから作れるアストレイ系で設計可能。
0ガンダムが無くてもDSSDカスタムを経由してすぐに開発可能。
宇宙A空B、移動力7、HP回復持ちで扱いやすい。
射程2にはBEAM射撃しかできないが、射程6まで届く特殊攻撃で敵の防御アビリティを無視して殴れる。
レベルを上げればアグニスをスカウト可能になるデルタアストレイ、タイトル最強クラスのストライクフリーダムといった優秀な機体に開発できる。
HP回復こそあるが、防御アビリティの類が無い。
武装燃費に対してENが少なく、それを補填できるアビリティも無い。
0ガンダム 26400 フェニックス・ゼロから開発可能。
武装の燃費が極めて良く、GNドライヴの存在もあってENはそうそう尽きない。
開発先が極めて豊富かつ優秀で、最終的にフルセイバーに繋がる
武装がBEAMしかなく、ナノラミネート持ちには手も足も出ない。
ガンダムアブルホール タイプF 30100 「00F」1話のGETゲージで入手可能。変形による軽快な足回りが売り。
基本的な使い勝手は戦闘機だが、ビームサーベルがあるため接近戦にも対応できる。
GNドライヴの回復力で長時間の無帰還戦闘も可能。
開発先はキュリオスなど。
機動力が高いとはいえ、防御アビリティも盾も無いため狙われすぎると危ない。
射程4の爆発つき実弾はあるが、それ以上の攻撃力は無い。
ブレイヴ一般用試験機 87400 劇場版OO2話でGETゲージ登録が無理なく狙える。
量産型としては最高峰のステータス。GNフィールドとGNドライヴ[T]による防御・継戦力を備え、テンションが上がればTRANS-AMでバリアも無視できる
テンションが上がらないとビーム系武装しか持たず、バリア持ち量産機とは戦いにくい。
序盤の戦力として考えると劇場00シナリオは初期戦力で挑むには難易度が高く、価格も極めて高額
ガンダム・フラウロス(流星号) 53700 「鉄血」1話で登録できるバルバトスと、クエスト報酬で手に入るグレイズ(宇宙型/アリアンロッド艦隊所属機)から開発できるダインスレイヴ隊仕様とで設計可能。
序盤のステージを2、3回も戦えば揃ってしまう素材の軽さ。
射程1~9まで穴が無く、多少進軍が遅れてもエリア内ならどこからでも支援に参加できる。
ダインスレイヴの運用に堪えるENも持ち合わせており、そのままゲームクリアまで主力として戦える性能を持つ。
タイトル後半の機体だけあって、製造コストはやや高め。しかも事前にバルバトスとグレイズを作る必要があるため、実質的には9万以上の資金が要る。
開発系譜はここが終点で、こればかり使っていると図鑑が埋まらない。
MAP以外は物理攻撃しか無く、フェイズシフト装甲持ちには手を焼く。
ガンダム・アスタロト 27900 「月鋼」1話のGETゲージで入手可能。
高威力有射程の格闘・射程8の射撃と射程面での利便性に優れる。
レベル9まで上げるといきなりタイトル上位級の機体に化ける。
開発しないと息切れが早い。
だがウヴァル以外に開発を進めると射程のメリットが一気に損なわれる。

中盤(各タイトル中盤~後半)

ユニット名 COST 利点 欠点
ウイングガンダムゼロ 102600 マグアナックから開発を重ねるか、ストライクフリーダムガンダムとフェニックス・ゼロで設計することで登録可能。
ストライクフリーダムと射程が似通っており、互いに支援しやすい。
フェニックス・ゼロとの設計でダブルオーガンダムも生産登録でき、開発先も様々で発展性が高い。
バスターライフルばかり使っているとENの減りが早く息切れしやすい。
BEAM偏重がたたって相手の防御アビリティ次第では歯が立たない。
ZEROシステムの影響でパイロットの性格が変化するため、スキルやアビリティによる対策が必要。
ザクウォーリア(ライブ仕様 27000 登録110機達成で生産登録。本機専用のMAP兵器「LACUS CLLYNE LIVE」で味方のMPを増加させられる。
本体性能は量産型に毛が生えた程度だが、射程4の連続攻撃つき特殊格闘がありオリジナル機よりも遥かに強い
基礎性能は所詮量産型レベルなので、狙われると危ない。
MP増加にかまけすぎると進軍が遅れてしまい、二度目のライブがうまく決まらない
ストライクフリーダムガンダム 142500 上記のスターゲイザーから開発可能。
宇宙空中どちらも適性あり・覚醒武器による長い射程・EN回復持ちと、非の打ち所が無い。
解体価格が71250とスターゲイザーの生産価格35900より高く売れ、差額の35350の儲けとなるため金策に使える。
フェニックス・ゼロとの設計でウイングガンダムゼロも生産登録可能。
他タイトルの最高コスト機と比べるとステータスに劣る。
開発先にミーティア装備があるが、サイズが大きく運用に難あり。
ダブルオーライザー
(同・最終決戦仕様)
120000
(120700)
上記の0ガンダムからGNコンデンサー搭載仕様かリボーンズを経由、あるいはフェニックスガンダム(能力解放)から作れるエクシアと0ガンダムか、フェニックス・ゼロとウイングガンダムゼロで設計といった手段でダブルオーガンダムを作り、それを開発する。
基本性能や移動適性も優秀でEN回復量も非常に高い。
物理格闘・射撃、BEAM格闘・射撃をそれぞれ取り揃えており防御アビリティに対策しやすく、超強気限定ながら会心持ち長射程高火力のライザーソードもある。
覚醒武装が無いため、パイロットを選ばずに使える。
「真のイノベイター」が必要なアビリティがあるため、それ以外のパイロットではやはり真価を引き出せない。
ガンダムバルバトス・ルプスレクス 120200 覚醒武器のテイルブレードが物理格闘の為、格闘技術物理兵器技術の両方のボーナスが乗せられ、覚醒武器では最高峰のPOWになる。
MP消費も無い為テンション強気まで上げ辛い三日月を乗せるのに嬉しい。
リミッター解除以外は物理属性しか無く、防御アビリティ持ちとは戦いにくい。
本体に空中適性が無く、SFSではOPパーツの恩恵を受けられず取り回しが悪い。
阿頼耶識Lv.3を要求されるため、実質三日月専用
ガンダム・キマリスヴィダール 103700 シュヴァルベ・グレイズ(ガエリオ機)からの開発やジンクスIII+トルネードガンダムや1.5ガンダムなどからの設計でキマリスを作り、そこから開発を進める。
MAP兵器こそ無いが、高威力の近接必殺技と長射程のダインスレイヴを兼ね揃えるため他のガンダム・フレームと比べ利便性に勝る
阿頼耶識TypeEで額面以上に攻撃力を上げられる。
パイロットに阿頼耶識TypeEを要求されるため、育成無しで真価を発揮できるのはヴィダールとガエリオ(第2期)のみ。
素のパラメータはレクスやバエルと比較すると少しだけ低い
ガンダム・アスタロトオリジン 86900 上記のガンダム・アスタロトから開発可能。
射程は1だがテンション不要で使えて防御ダウンを持つ特殊格闘が特徴で、フェイズシフト装甲が相手でも真っ向から斬り込みにいける。
最長射程が3とかなり短い。
開発はここが終点
ガンダム・グレモリー 53400 グリムゲルデからオルトリンデを作り、それを開発するか他のガンダム・フレームと設計すると入手。
ナノラミネートコートによる高い防御力が唯一無二の売り
ゲーム終盤においても強機体のテンションを維持する支援防御役としての出番が期待できる
本体性能はルプスと同程度であり、また武器の最大射程も3なのでメインアタッカーとしては期待しにくい

後半(周回プレイ~高難易度)

ユニット名 COST 利点 欠点
ガンダムハルート(最終決戦仕様) 119300 飛行形態なら移動力8、宇宙空中適性Aで戦場を走り回れ、高POWの覚醒格闘で敵を片っ端から切り刻める。
飛行形態なら戦闘機乗りが乗り、上位の機体を上回る潜在能力を持つ
高い覚醒値がないと活かせず、マルートモードを活かすには超兵も必要。
飛行形態に頼りきりだと防御ができず、味方と足並みを揃えないと肝心な所でテンションを維持できなくなる可能性がある。
ダブルオークアンタ フルセイバー 240000 移動力7、宇宙空中適性A、最上級のステータス合計値、高威力の覚醒武器、最高のEN回復力と文句のつけようが無い00系列の到達点。
優秀なバリアと命中・回避率を大きく上昇させるアビリティがあり、超一撃を維持しやすい。
覚醒していないと利便性がガタ落ちし、真価を発揮するには「真のイノベイター」が必須なのでパイロットを選ぶ。
開発には時間がかかり、戦艦並の超高額なので2機目を揃えるのも難しい。
ELSクアンタ 460000 全ユニットの中でも最高クラスのステータスと武装を持ち、MAP兵器も希少な回復効果と言う、戦闘もサポートもこなせる万能機体。 生産条件は劇場版00の最終ステージをEXTRA以上でクリアと難易度が高い。非常に高額なので量産は困難。
また、OP等での補正無しだと最大射程が6までしかないので意外と困る場面も。

モビルアーマー

ユニット名 COST 利点 欠点
デストロイガンダム 144200 防御アビリティの性能が豊富で非常に強固
ハシュマルほどではないが長射程のビームや覚醒特殊射撃と武装も強力
超強気限定だが底力持ち高威力特殊射撃を持ち、土壇場の爆発力は屈指
変形しても適性はB止まりなので補填が欲しい
防御アビリティはBEAM格闘に穴がある
ハシュマル 102800 プルーマからの開発で生産可能。ビーム兵器は最長射程10と広範囲を捉えられる上に威力も高く、MPダメージ効果も持つ優秀な武装。
近距離向けの物理格闘2種と長射程のマップ兵器も持つためBEAM防御持ちが相手でも対応しやすい。
HPが高くナノラミネートアーマーもあるため耐久力も十分。サイズもXLであるため取り回しも悪くない。
開発元のプルーマの登録条件、及びそこからの開発要求レベルの高さからすぐには使えない
防御アビリティがナノラミネートアーマーしかなく、実弾は素通しになる。

戦艦

ユニット名 COST 利点 欠点
スーパーソニックトランスポーター 272500 初期から生産可能。
宇宙B空中A移動7の驚異の足回りに、防御アビリティを無視して削れるレーザー砲を持つ。
小型艦なので障害物のあるマップでも動きやすい。
小型艦なので指揮範囲が小さくなってしまう。
所詮は初期実装艦であり、HP・攻撃・防御は低め
編成が1チームしかなく、増設ハンガーでOPが1枠埋まってしまう。
エターナル 750000 「SEED」第8話クリアで生産可能。ステージクリアのみで生産登録されるので入手が楽。
数少ない移動力7の戦艦で、2チーム搭載可能。
プトレマイオス2改ほどではないが超高額艦。
移動適性が宇宙Aしかないため、地上で使いたい場合はゴールドランクのパーツが必要。
リ・ホーム 423300 「Xアストレイ」全3話クリアで生産可能。難易度ノーマルならば特に難しい場面もなく、クリアしやすい。
宇宙B空中Bで2チーム搭載可能、武装やステータスも良好でコストパフォーマンスに優れる。
全体的にキャリー・ベースの上位互換的な性能で、乗り換え先として最適。
アビリティは一切無し。
移動力も6とやや物足りない。
ミネルバ 785000 宇宙B空中B水上B水中Cと領域を選ばない万能艦。
武装も射程1から8まで実弾とビームが並び穴が少ない。さらにアンチビーム爆雷有り、と全体的に高くまとまった性能。
最大の利点はデュートリオンビーム発信機。デュートリオンビーム受信機やハイパーデュートリオンを持った機体に遠距離から補給出来るため緊急時の対応も出来る。
エターナルやトレミー同様にコストが高い。
同額で購入できるアークエンジェルやドミニオンと比較すると、ラミネート装甲を持たないためビーム相手には爆雷を焚かないと痛い目を見る
プトレマイオス2改 825000 宇宙A空中A水中Bで、移動適正万能な2チーム編成艦としては唯一の移動力7。
GNフィールドと光学迷彩機能持ちで防御も完璧な最終戦艦候補の一角。
一隻82万5千という途方も無い価格。
GNフィールドに頼りすぎると戦艦の回避率では流石にENが枯渇する

育成支援や派遣等、特殊な用途の機体

ユニット名 COST 利点 欠点
スコーピオ 75500 「ウィングガンダムゼロ侵攻阻止」用機体。プラネイトディフェンサー持ちの中では最も高性能。
ガンダニュウム合金の補正があるため「アーブラウ民間人居住区防衛」の条件も満たせる
MS形態はビームライフル、MA形態は射程の長い物理格闘を持つため普段使いも十分耐えうる
A・S・プラネイトディフェンサーのEN消費がかなり大きく、運用を考えないと早々にガス欠する
ウイングガンダム(EW版) 35400 ウイングガンダムゼロ(EW版)に開発して解体すると37300の利益が出る。
経験値あたりの利益率に優れる
最初に生産登録するまでの道程がやや長い
マグアナックから丹念に育てるか、ウイングガンダムをGETゲージで取るのがベターか
メビウス(リニアガン装備型) 11600 初期生産可能。Lv11でザムザザーに開発でき、解体時の差額が14950なので金策に使える。
「中立地帯護衛」で手に入るため元手が0でも金策開始可能。その場合の純利益は26550
要求経験値あたりの利率がウイングゼロに比べて悪い。
鉄華団モビルワーカー 7100 初期生産可能。「軍事演習協力依頼」用機体。
これ1機で「戦車系」と「POW2400以下」を両立できる。
左記以外に用途を見いだせないほど弱い
条件を満たせるとはいえ基本性能が低いため、遂行率を上げるためには他に強力な味方が必要
ガンダムアクエリアス 「サンクキングダム首都防衛」用機体。
全機体で唯一のアンチMDウィルス持ちで、ガンダムWの後半シナリオでは普段使いも考えられる。
射程4の物理格闘、射程5のビーム射撃と武装も中々強力
良くも悪くもアンチMDウィルスが本体で、実戦闘力の押しは決して高くない
宇宙ステージでは100mmマシンガンが使えず、射程1に穴ができる

DLC

ユニット名 COST 利点 欠点