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DEATHSLINGER(死の投擲手)

特徴

難易度:難しい

ハントレスクラウンに続く遠距離攻撃能力持ちの殺人鬼。
自ら開発した特製の「スピアガン」で、銃弾の代わりに返し刃付きの銛を撃ち出し、それに繋がれた鎖で標的を引き寄せて捕縛する。ハントレスの手斧と比較すると「構えから発射までが早い」「弾速が非常に早く偏差が小さい」「放物線ではなく直線で飛ぶ」長所がある一方、「弾の攻撃判定が非常に狭い」「射程に限度があり遠くまで届かない」「銃声が全域に鳴り響く」「一発撃つごとにリロードが入るためミスショットのリスクが大きい」「板越しの射撃ではダウンが困難」と短所も多い。

+ 余談(元ネタ・デザインなど)
『勝者と敗者…それ以外には何もない』
彼の元ネタはレッド・デッド・リデンプションシリーズの悪役マイカ・ベルではないか、と海外のファンから推測されており彼と西部劇ファン達から熱烈な歓迎を受けている。なおマップの元ネタはアリゾナ州のトゥームストーン。アドオンの『ヘビ油(インチキ薬)』も本当に実在した。もちろんニセモノであり、本当はヘビの油など1欠片も使用されていない。当時はそういう毒にも薬にもならない偽薬が大量に出回っていたとされる。

本キャラクターの作成にあたり、公式配信動画(今回はYouTubeではない)においてサバイバーともに「新要素の探求とプレイヤーが抱えていた問題についての処置の為に作成された」と公表された。キャラクターの固有能力はFPS要素を入れたいという社員会議で決まり、試験的に導入したとされている。それに伴い「変速機」「死人のスイッチ」は探知能力を上げる要素として導入、「呪術:血の恩恵」は所謂「破滅弱体化のレッテルへの試験的措置」としている。デザインでは、当初、特殊部隊の戦争犯罪者を予定していたが、中止になったアメフトの試合の代わりにやっていた西部劇が思いのほか面白く、影響を受けたと述べている(本人なりのジョークである)。

基本能力

THE DEATHSLINGER
デススリンガー
武器
ベイショアに死を
(Death to Bayshore)
強烈な切れ味を持つ鋭い武器。
能力 贖い主
(The Redeemer)
デススリンガーの創意工夫によって生み出されたハイブリッドライフル。
従来の弾薬をチェーン付きの鋭い銛に置き換え、大幅な改造を加えたこの唯一無二の発明品で懸賞首を引き寄せる。

能力ボタンを長押しすると照準をのぞき込む。
攻撃ボタンを押すと銛を発射し、銛が刺さった生存者は意思に反してデススリンガーのもとへとたぐり寄せられる。

引き寄せる:贖い主によって銛が突き刺さった生存者は、能力ボタンを押して自分のほうへと引き寄せることができる。
生存者は鎖と格闘したり、周囲の物で鎖を圧迫して壊そうと試みたりする。
これらが実行されるとデススリンガーは少しの間怯み、生存者は負傷状態に陥いって深手のステータス効果が付与される。
銛が刺さった生存者に通常攻撃を使うと鎖は壊れるが、その際にデススリンガーと生存者にペナルティは付与されない。
銛が刺さった無傷の生存者に通常攻撃が命中した場合も深手のステータス効果が付与される。

リロード:贖い主は毎回発射するたび、もう1発撃つためにはリロードする必要がある。
アビリティ発動のボタンを長押しすると贖い主をリロードする。

名前 カレブ・クイン(Caleb Quinn)
性別
国籍/人種 アメリカ(アイルランド系)
固有マップ グレンベールの墓
移動速度 通常 110%|4.4m/s
照準中 93.5%|3.74m/s
リロード中 65%|2.6m/s
脅威範囲 32m
背の高さ 背が高い
DLC Chapter XV: "Chains of Hate"
声優 Patrick Harris (Game Systems Designer)
移動速度の%は生存者の走る速度を100%とした場合の比率である

ゲームプレイショーケース


詳細説明・操作方法


スピアガン

  • 能力ボタンを長押ししてスピアガンの照準を定め、攻撃ボタンを押して最大18メートル放つ。当たった生存者には銛が突き刺さる。能力ボタンを長押しして銛が刺さった生存者を自分の方に引き寄せる。
  • 攻撃ボタンを押して攻撃すると、鎖が切れ、生存者を近くまで引き寄せていた場合はダメージを与える。
  • セカンダリアクションボタンを押して、スピアガンをリロードする。

鎖を切る

  • 銛が刺さった生存者は少し動くことができ、鎖と格闘したり、周囲の物で鎖を圧迫して、鎖から逃れることができる。
  • 一定時間、鎖を圧迫し続けると、鎖は切れ、生存者は自由になるが、ダメージを受け、深手状態になる。鎖を切っても生存者は瀕死状態にはならない。
  • デススリンガーは鎖が切れると、短時間怯まされる。

戦法

  • 窓越しに生存者を銛で突き刺したら、引き寄せて攻撃しましょう!
  • 障害物が十分に低ければ、生存者を突き刺して、その周りを引き寄せられます。

対策

  • 鎖を切るとダメージを受けますが、瀕死状態にはなりません。
  • 岩や壁を使ったり、他の生存者の助けで、鎖をより速く切断できます。それらをうまく使いましょう。


能力の補足・説明

深手状態について詳細は「状態変化」のページを参照

  • 『銛がバグで当たらない』 ケースが頻発する。「だいたいあの辺」といったエイムだと当たる/当たらないがランダムとなる。生存者の判定もしくは、銛の判定がおかしくなっている。
    • 特に通信環境によるラグが大きいと位置がズレて狙いが外れやすくなる。またPCスペックが低くfpsが低いとコマ落ちして狙いにくくなる。
  • また銛自体の射程は 「18mまで」 で、それより遠いと狙いが合っていても命中しない。
    • なお"引き寄せられる距離"は障害物などの状況にも左右されるものの18mよりも短く、実用的に"負傷させた生存者を倒せる距離"は長くない。
  • 判定が狭いため難度が高いものの 障害物に隙間があると隙間越しに銛を飛ばすことが可能
    もっと言うと視線を遮るくらいの障害物でも貫通してしまう場合もあるとのこと
  • 銛が刺さった状態の生存者は移動する操作で抵抗することができ、それ以外の操作はできなくなる。
  • 銛を刺した状態の殺人鬼は「能力ボタン:引き寄せ」「攻撃ボタン:通常攻撃・空振りでダメージ無しの解放」「移動操作:少し移動できる」
    • 銛を当てても生存者の飛び越え動作を中断させることはできない。
      生存者の飛び越え操作受付後に命中した場合、飛び越えた後の位置で刺さった状態となる。
    • 障害物などを越えて引き寄せることはできない。歩行で通行可能な所に限る。
      • 高低差がある場合、引き寄せで生存者を引きずり下ろすことはできるが引き上げることはできない。高所から狙う場合は自分が下りていける地形でなければ効果が薄い。
  • 銛を刺した状態で行う攻撃も"通常攻撃"として扱われ、通常攻撃が対象の各種パークや無防備の効果も適用される。
    • そのため無傷の生存者でも、無防備状態であれば銛を刺してそのまま一撃で倒すことができる。
    • 「銛の刺さった状態の健康な生存者へ攻撃が当たった時は深手を付与される」のは"銛の刺さった状態の生存者にかかる特殊デバフ"で、
      銛の刺さった状態でも別の生存者を殴った場合は通常の負傷となる。
    • なお銛を刺した状態で通常攻撃を行うと"生存者を開放し"、攻撃が命中しない場合は刺していた生存者へのダメージが無い。
      刺した後はうっかり通常攻撃を振ってしまったりしないように。反対にすぐ放して動きたいときは攻撃を空振りさせよう。
  • 銃の使用自体は攻撃動作扱いにならない。
    • 照準を覗く・発射・リロードはいずれも血の渇望を妨げない。
    • 攻撃によってトークンが減少するタイプのパークも同様で、攻撃扱いではないのでトークンが減少しない。
      • ver3.7.1以降、射撃でも「弄ばれる獲物」のトークンが消費されるようになった。
        チェイス状態のオブセッションに対して銛を当てると、即チェイス判定が切れて1トークン取得できるのは変わっていない模様。
  • 銛の発射速度は40m/sである。
  • 標準の構え速度は0.15秒、発射までの速度は0.5秒である。
  • リロード速度はデフォルトで2.75秒である。
  • 銛の耐久はデフォルトで100チャージである。
    耐久は毎秒2.5チャージ減少し、圧迫中は毎秒20チャージ減少、引っ張られると毎秒15チャージ減少する。
  • 銛が生存者に命中すると、0.75秒間動きを止めることができる。
  • 銛が破壊されると4秒間スタンする。
  • 銛を外してから1.5秒間は他の行動ができなくなる。
  • 発射された銛から24m以内のカラスは飛び立つ。

殺人鬼固有のBGM

殺人鬼固有のチェイスBGM・ロビーBGMが設定されている。
  • チェイスBGM
  • ロビーBGM


キャラクターHUD

キャラクターHUD
デススリンガー ストレンジャーエディ

プレステージ報酬

プレステージ報酬
4 5 6



7 8 9



25 50 75 100




固有パーク


写真 パーク名 効果名
変速機
(Gearhead)

生存者がダメージを受けたとき、次の30秒間、生存者が発電機を修理中に通常のスキルチェックでグッドを出すたびに、その生存者のオーラが6/7/8秒間あなたに視える。
死人のスイッチ
(Dead Man’s Switch)

生存者をフックに吊るしたあと、次に生存者が発電機の修理を中断したとき、その発電機が25/30/35秒間ブロックされる。クールダウンは25/30/35秒。
呪術:報復
(Hex: Retribution)

儀式開始時に無力なトーテムに火が灯る。

生存者がトーテムを浄化または清め始めると、その生存者が40/50/60秒間無感覚状態になる。

呪いのトーテムが浄化または清められると、すべての生存者のオーラが20秒間あなたに視える。

アドオン


アイコン 名前 レア度 説明
インチキ薬
(Snake Oil)
コモン 巡回セールスマンから買ったオイルとエキスのチンキ。あらゆる症状を治すらしい。
・ 贖い主の巻き取り速度が2.5%上昇する
ボロボロの鎖
(Rickety Chain)
コモン 当初カレブがスピアガンのプロトタイプに使用した壊れやすい鉄の鎖。失敗作だが思い入れがある。
・ 銛命中の得点が発生するとブラッドポイントを50%追加取得する
・ 生存者の銛から逃れる速度が33%上昇する
唾磨きのボロ布
(Spit Polish Rag)
コモン 汚れた黄麻布。銃撃戦の真っ最中にスピアガンを拭くなら、唾で必死に磨けばいい。
・ 贖い主を外した時のクールダウンが0.25秒減少する
改造弾帯
(Modified Ammo Belt)
コモン カレブが特殊兵器のために改造した古い弾帯。アリゾナ準州の砂漠の細かい赤土が今でも付着している。
・ 贖い主のリロード時間が0.25秒減少する
保安官の記章
(Marshal's Badge)
アンコモン アリゾナ準州の保安官の遺体から奪われた銀バッジ。ヘルシャーギャングの賞金稼ぎを妨害して殺された。
・ 贖い主の照準をのぞき込む間の脅威範囲が4メートル減少する

「葬式の手配をしておけ。昼前には首吊りだ。」- カレブ・クイン
噛み煙草
(Chewing Tobacco)
アンコモン 缶入りの刻んだ甘い煙草。グレンベールのはらわたを抜かれた死体から盗まれたもの。神経系を刺激する。
・ 生存者が抜け出したときの怯む時間が0.25秒減少する
漆の葉
(Poison Oak Leaves)
アンコモン 何の変哲もなさそうな植物だが、その油を銛に塗ると傷の周辺に耐え難いほどの水疱ができることをカレブは発見した。
・ 生存者の回復時間が1.5秒増加する
錆びた犬釘
(Rusted Spike)
アンコモン カレブが病的な好奇心にかられてスピアガンの前部に固定した線路の犬釘。先端の切れ味が鈍く、簡単には貫通しない。
・ 引き寄せられている生存者に贖い主を当てると、その生存者を60秒間重傷状態にできる。

重傷状態になると治療に必要な時間が25%増加し、その状態が一定時間、もしくは治療が完了するまで持続する。
顎粉砕弾
(Jaw Smasher)
アンコモン 逆上した銃撃戦でカレブの顎を突き破った弾丸。燃えるような復讐の念が蘇る。
・ 贖い主の照準をのぞき込む間の移動速度が1.5%上昇する

「俺を不当に扱ったその瞬間に、お前は死の淵に立っていた。」 - カレブ・クイン
ハニーローカストの棘
(Honey Locust Thorns)
レア 賞金首に2回も逃げられたことに怒り、カレブは棘のある枝を銛に巻きつけて放った。
・ スピアガンから逃れると、70秒間重傷状態になる。

重傷状態になると治療に必要な時間が25%増加し、その状態が一定時間、もしくは治療が完了するまで持続する。
ブリキのオイル缶
(Tin Oil Can)
レア 機械の摩擦を減らすためのオイルを少量入れた缶。スピアガンの初期モデルは引っかかることで有名で、オイルは必需品だった。
・ 贖い主を外した時のクールダウンが0.5秒減少する
ベイショアの金歯
(Bayshore’s Gold Tooth)
レア ヘンリー・ベイショアから引き抜かれた金歯。命乞いの叫び声もむなしく、数時間後にはとどめを刺された。
・ 贖い主の巻き取り速度が5%上昇する

「立場をわきまえろ。身の程を知れってことだよ。」- ヘンリー・ベイショア
指名手配ポスター
(Wanted Poster)
レア メイソン・ケリーの指名手配ポスターの黄ばんだ残骸。カレブは狩りに集中していた。
・ 贖い主の照準をのぞき込む間の移動速度が3%上昇する

「お前は苛烈な報いを受けることになる。お袋の墓に誓って言うよ。」 - カレブ・クイン
看守の鍵
(Warden’s Keys)
レア 耳障りな鈍い鍵の金属音がカレブに激高の記憶を呼び起こさせる。
・ 贖い主のリロード時間が0.35秒減少する
ゴールドクリークのウィスキー
(Gold Creek Whiskey)
ベリーレア 温かい安らぎを与える瓶入りの飲み物。カレブの怒りは鎮まり、足取りはゆっくりとなった。
・ 贖い主の照準をのぞき込む時の脅威範囲が8メートル縮小する

「厳しい辺境にも、やさしい口当たり」- ゴールドクリークの広告(1876年)
ベイショアの葉巻
(Bayshore’s Cigar)
ベリーレア カレブの上司が持っていた高級葉巻。腹に犬釘が刺さって嘆いているなか上着から引き抜いた。
・ 生存者が抜け出したときの怯む時間が0.75秒減少する

「このたわけめ、そいつをこちらに向けたらただじゃおかんぞ。」- ヘンリー・ベイショア
刑務所の足かせ
(Prison Chain)
ベリーレア 鉄の球が付いた太くて重い鎖。かつてカレブの足首に掛けられていたが、今では銛につなぐために使われている。
・ 生存者が銛から逃れるために必要な時間が10%増加する

「刑務所の構外で作業する受刑者には18ポンドもの鉄球を装着することとする。」 - ヘルシャー刑務所看守の手引
鉄条
(Barbed Wire)
ベリーレア 返しが裏打ちされた、柔軟なアメリカ製の鋼鉄。シンプルだが、カレブはこれを銛に巻きつければ殺傷能力が上がることに気がついた。
・ 生存者の回復時間が3.5秒増加する

「さしあたって恐れる対象は何もない。それまでは俺を恐れておけ。」 - カレブ・クイン
ヘルシャーの鉄
(Hellshire Iron)
ヴィセラル ヘルシャーギャングの焼き印。伝説とは裏腹に実際には新人に使われたことはなく、代わりに血の気の多い賞金首に押すために使われていた。
・ 生存者に銛が刺さると探知不可になる。効果は生存者の銛が抜けた後10秒間持続する

探知不可になると殺人鬼のオーラ、脅威範囲、赤い光が隠れた状態になる。

「ヘルシャーギャングは正義の追求者か、無法者か?」 - グレンベール新聞トップ記事
玉虫色のコイン
(Iridescent Coin)
ヴィセラル 霧そのものから作られたガラス状の硬貨。賞金稼ぎが提供したサービスに対する支払い金。
12メートル以上離れた位置で銛に刺さった生存者は、銛が抜けるまで無防備状態に苦しむ

無防備状態になると生存者は負傷状態でなくとも通常攻撃によってダウンする。

「死物狂いで結んだ取引の対価は、狂気のなかで支払われるのだ。」

カスタマイズ

+ ...
初期・血塗れ衣装
画像 レア度 名前 説明 入手方法
コモン Slack Jaw
(緩んだ顎)
彼の不機嫌で冷淡なしかめっ面は、長年の厳しい生活を物語っていた。 初期衣装
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コモン Frock Coat
(フロックコート)
体にフィットした長袖コート。武器や道具を隠せるうえに取り出しやすい。 初期衣装
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コモン Death to Bayshore
(ベイショアに死を)
強烈な切れ味を持つ鋭い武器。 初期衣装
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レア Bloody Jaw
(血塗れの顎)
彼の不機嫌で冷淡なしかめっ面は、長年の厳しい生活を物語っていた。 プレステージ6回目報酬
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-
レア Sanguinary Frock
(血生臭いフロックコート)
体にフィットした長袖コート。武器や道具がターゲットの血でまみれないようにしてくれる。 プレステージ5回目報酬
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レア Violent Death to Bayshore
(ベイショアに暴力的な死を)
強烈な切れ味を持つ鋭い武器… そして血への渇望。 プレステージ4回目報酬
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+ さらに表示
頭衣装
画像 レア度 名前 説明 入手方法
アンコモン Renegade
(裏切り者)
彼は創造力を使い、無法者を連れてくる方法を思いついた。殺さずに、生かして連れてくる方法を。 ストア
1800
100
アンコモン Wind Storm
(暴風)
彼は創造力を使い、無法者を連れてくる方法を思いついた。殺さずに、生かして連れてくる方法を。​ ストア
1800
100
アンコモン Pecan Crown
(ピーカンの王冠)
彼は創造力を使い、無法者を連れてくる方法を思いついた。殺さずに、生かして連れてくる方法を。​ ストア
1800
100
アンコモン Pecan Crown (4th Anniversary)
(ピーカンの王冠(4周年))
彼は創造力を使い、無法者を連れてくる方法を思いついた。殺さずに、生かして連れてくる方法を。 ストア
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アンコモン Frosty Eyes
(凍りつく眼)
温かい血を欲する殺人鬼の冷たい眼。

「素晴らしいホリデーシーズンとゾッとするほど素敵な新年をお迎えください!」
– Dead by Daylight開発チーム
ストア
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レア Hibernian Top Hat
(アイルランド人のシルクハット)
アイルランドで作られた緑の帽子。どうやってここに来たのかは誰も知らない。 リフト報酬
4500
250
レア Crown of The Entity
(エンティティの王冠)
エンティティのファン1号によって作られた、不気味なお祝いオーラを発する王冠。 Anniversary2020イベント
-
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レア 5th Anniversary Crown
(5周年記念の王冠)
非常に特別な記念日のために作られた王冠。
「何年ものご支援、そしてインスピレーションを与えてくれてありがとう!」—Dead by Daylightチーム
Anniversary2021イベント
-
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レア Dented Browtine
(へこんだ枝角)
彼は吹雪に隠れてターゲットを待ち伏せし、金属の槍で突き刺した。 ストア
4500
250
レア Old Colt
(親愛なるコルト様)
彼は吹雪に隠れてターゲットを待ち伏せし、金属の槍で突き刺した。 ストア
4500
250
レア Stubborn Mug
(頑固な顔)
吹雪に隠れてターゲットを待ち伏せし、金属の槍で突き刺した。 リフト報酬
-
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ベリーレア Smooth Head
(スキンヘッド)
血なまぐさいギャングの抗争の発端は、ベイショアと刑務所長が分かれて味方したからだ。​ ストア
7200
400
ベリーレア Custom Made Custer
(カスタムメイドのカスター)
埃っぽい帽子。彼が危うく殺されそうになった戦いの跡が残っている。 ストア
7200
400
ベリーレア Steely Gaze
(鋼色の眼差し)
彼がそばにいると、誰かに凝視されているようで恋人たちは不快感を覚えるだろう。 リフト報酬
7200
400
ベリーレア Horned Hood
(角付きフード)
力強い雄牛の角が付いた真っ赤なフード。 ストア
7200
400
ベリーレア Stolen Hat & Pipe
(盗んだ帽子とパイプ)
銀行強盗の犯人を油断させて捕まえるために、彼は漁師の装いをして港へと歩いて向かった。 ストア
7200
400
ベリーレア Winged Colony
(羽虫のコロニー)
蛾の集団が彼の口を繭として使っている。 ストア
7200
400
ベリーレア Deathslinger’s Mask
(デススリンガーの仮面)
仮面舞踏会でいつの間にか着けていた仮面。 Anniversary2022イベント
7200
400
ベリーレア Beastly Skull
(獣の頭蓋骨)
奇妙な服装をした人影が彼の細めた目に映った。それが近くにいるのか遠くにいるのか、彼には分からなかった。 リフト報酬
-
-
ベリーレア Steamy Glare
(蒸気に輝く眼差し)
機関車の機械に囲まれながら指名手配中の無法者を探しているうちに彼のヒゲは前よりも黒くなった。 ストア
7200
400
ベリーレア Dusty Scowl
(埃まみれのしかめっ面)
彼は立ち上がろうともがきながら痛みに顔をしかめた。耳鳴りがして、埃で目がチクチクする。そして彼はもう一発殴られた。 リフト報酬
-
-
ベリーレア Piercing Collar
(釘付きの首輪)
自分の喉に釘が食い込む様子が頭に浮かび、彼は叫び声を上げようとした。 リフト報酬
7200
400
ベリーレア Piercing Collar (Deep Rift)
(釘付きの首輪(深きリフト))
生き物たちは釘が彼の喉に食い込むのを見て、叫び声を上げた。 リフト報酬
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-
ベリーレア Dominant Eye
(強烈な優位眼)
ギターの生々しい音が領域中に響き渡る中、デススリンガーは獲物に照準を合わせた。不気味なマスクが彼の顔を覆うと、彼は笑みを浮かべながら発砲した。 ストア
-
400
ベリーレア Sodden Face
(血濡れの顔)
疫病に侵されると彼の顔は瞬く間に変化し、頭蓋骨は花蜜と怒りで満たされていった。 ストア
7200
400
ベリーレア Brass Hat
(真鍮色の帽子)
こざっぱりとした男が店にふらりと入っていった。彼はその男に気を留めなかったが、そのあと店の中から母親の悲鳴が聞こえてきた。 ストア
7200
400
ベリーレア Devil’s Grin
(悪魔の笑み)
カレブには死と直面した状況をジョークにする病的なところがあった。そして苦痛を終わらせるよう懇願されるたびに不気味な笑みを浮かべた。 Spring2025イベント
-
400
レジェンダリー Crooked Hunter
(ひん曲がったハンター)
彼は歯ぎしりを立て、輝きを放つ目で薄汚い酒場の中を見渡した。 ストア
-
495

服衣装
画像 レア度 名前 説明 入手方法
コモン Frontier Dress Shirt (Crimson)
(フロンティアのドレスシャツ(真紅))
やるべき仕事があることを思い出させてくれるフォーマルシャツ。 Heritage Pack2(DLC)
900
50
コモン Frontier Dress Shirt (Indigo)
(フロンティアのドレスシャツ(インディゴ))
やるべき仕事があることを思い出させてくれるフォーマルシャツ。 ストア
900
50
コモン Frontier Dress Shirt (Sweat Stained)
(フロンティアのドレスシャツ(汗染み付き))
やるべき仕事があることを思い出させてくれるフォーマルシャツ。 ストア
900
50
コモン Frontier Dress Shirt (Sand)
(フロンティアのドレスシャツ(サンドベージュ))
やるべき仕事があることを思い出させてくれるフォーマルシャツ。 ストア
900
50
アンコモン Frontier Overcoat
(フロンティアのオーバーコート)
自分の作業場に行き、新たな案件を引き受けるべく仕事に没頭した。 ストア
1800
100
アンコモン Sand Duster
(ダスターコート)
自分の作業場に行き、新たな案件を引き受けるべく仕事に没頭した。 ストア
1800
100
アンコモン Red Peak Jacket
(赤いピークジャケット)
自分の作業場に行き、新たな案件を引き受けるべく仕事に没頭した。 ストア
1800
100
アンコモン Red Peak Jacket (4th Anniversary)
(赤いピークジャケット(4周年))
自分の作業場に行き、新たな案件を引き受けるべく仕事に没頭した。 ストア
-
-
レア Frock of the Irish
(アイルランド人の仕事着)
エメラルドの島のいいカモフラージュ。 リフト報酬
4500
250
レア Stampede Shirt
(殺到のシャツ)
その男は深刻な怪我を負っていたが、生きていたため投獄された。 ストア
4500
250
レア Cold Stream Shirt
(冷たい小川のシャツ)
その男は深刻な怪我を負っていたが、生きていたため投獄された。 ストア
4500
250
レア Snow Carver Shirt
(雪彫りのシャツ)
その男は深刻な怪我を負っていたが、生きていたため投獄された。 リフト報酬
-
-
ベリーレア Self-Proclaimed Deputy
(自称代理人)
勇敢な復活を遂げるため回復期をなんとか耐え忍んだ。 ストア
7200
400
ベリーレア Blackmount Vest
(ブラックマウントのベスト)
巻き添え被害が増加するにつれ、市民の間でも小競り合いによる危険が常態化していった。 ストア
7200
400
ベリーレア Mood Killer
(ムードの壊し屋)
エンティティが彼にロマンチックな服を着させるとは、残酷な悪ふざけのような感じがする。 リフト報酬
7200
400
ベリーレア Faraway Robe
(遠方のローブ)
カレブが育った世界では完全に馴染みのない、外来のローブ。独特なゴールドの模様がある。 ストア
7200
400
ベリーレア Faraway Robe
(遠方のローブ)
カレブが育った世界では完全に馴染みのない、外来のローブ。独特なゴールドの模様がある。 リフト報酬
-
-
ベリーレア Fish Market Overalls
(魚市場のオーバーオール)
彼はオーバーオールを着た。装着された多機能ベルトには、真新しい捕獲道具や鋭いフックが付いている。港を偵察していると、ダイオウイカの入ったコンテナを降ろしている賞金首を見つけた。 ストア
7200
400
ベリーレア Moth-ridden Duster
(蛾がたかったダスターコート)
モスボールを使っておけば、ジャケットも台無しにならずに済んだのに。 ストア
7200
400
ベリーレア Hand-Cranked Splint
(手動クランク補強装置)
機関車の仕組みを取り入れたこの補強装置は、思ったよりも快適だった。 ストア
7200
400
ベリーレア Blustered Overalls
(憤慨のオーバーオール)
彼は汗まみれになりながら作業場に引きこもった。彼は怒りに駆り立てられ、その頭は発明品のスケッチや計画でいっぱいだった。 リフト報酬
-
-
ベリーレア Lacerated
(引き裂かれた体)
自分の体から血が流れ出る光景に、彼は体の芯まで寒気を感じた。 リフト報酬
7200
400
ベリーレア Lacerated (Deep Rift)
(引き裂かれた体(深きリフト))
彼の体から血が流れ出る光景に、生き物たちは興奮した。 リフト報酬
-
-
ベリーレア Fetid March
(悪臭の行進)
感染により、彼の筋肉は溶け、皮膚はしおれ、彼は変わり果てた姿になった。 ストア
7200
400
ベリーレア Fringed Jacket
(フリンジ付きのジャケット)
母親の泣いている姿が彼の目に入った。ドレスの上にはタバコの大きなカスがある。男は笑いながら店を出て行き、自分が少年を押し倒したことにも気を留めなかった。 ストア
7200
400
ベリーレア Sinner’s Scars
(罪人の傷跡)
彼はその体に刻まれたシンボルも、背中に開いた裂け目も、誰が刻んだのか思い出せなかったが、いつか必ず仕返しをするつもりだった。 Spring2025イベント
-
400
レジェンダリー Metallic Muscle
(金属性の筋肉)
彼はその機械化された肉体をこわばらせ、賞金首を連れ出した。彼の歩いたあとには、絶望の影が残されていった。 ストア
-
495

武器衣装
画像 レア度 名前 説明 入手方法
コモン Greasetooth (Crimson)
(油党(真紅))
不正を血で洗う。忘れるためにはそういうことも必要な時がある。だが実行したとしても、決して許されることはない。 Heritage Pack2(DLC)
900
50
コモン Greasetooth (Ashen)
(油党(灰白色))
不正を血で洗う。忘れるためにはそういうことも必要な時がある。だが実行したとしても、決して許されることはない。 ストア
900
50
コモン Greasetooth (Beige)
(油党(ベージュ))
不正を血で洗う。忘れるためにはそういうことも必要な時がある。だが実行したとしても、決して許されることはない。 ストア
900
50
コモン Greasetooth (Brown)
(油党(茶色))
不正を血で洗う。忘れるためにはそういうことも必要な時がある。だが実行したとしても、決して許されることはない。 ストア
900
50
アンコモン Ruthless Badland Grit
(無慈悲な荒地の砂粒)
彼は圧力式スピアガンのプロトタイプを持って現れた。 ストア
1800
100
アンコモン Restless Badland Grit
(変化し続ける荒地の砂粒)
彼は圧力式スピアガンのプロトタイプを持って現れた。 ストア
1800
100
アンコモン Radical Badland Grit
(過激な荒地の砂粒)
彼は圧力式スピアガンのプロトタイプを持って現れた。 ストア
1800
100
アンコモン Radical Badland Grit (4th Anniversary)
(過激な荒地の闘志(4周年))
彼は圧力式スピアガンのプロトタイプを持って現れた。 ストア
-
-
レア Emerald Plight
(エメラルドの窮地)
この虹の端っこにはたどり着きたくない。 リフト報酬
4500
250
レア Chocolate Spike
(チョコの突起物)
チョコレートでコーティングすると、どんな即席武器も魅力的に見える。 Halloween2023イベント
4500
250
レア Rail's Razor
(レールのカミソリ)
圧力式スピアガンの試験に初めて成功した。その瞬間から、はらわたを取り除かれた犠牲者の数は次第に減っていった。​ ストア
4500
250
レア Rail's Edge
(レールの端)
圧力式スピアガンの試験に初めて成功した。その瞬間から、はらわたを取り除かれた犠牲者の数は次第に減っていった。​ ストア
4500
250
レア Rail's End
(線路の端)
圧力式スピアガンの試験に初めて成功した。その瞬間から、はらわたを取り除かれた犠牲者の数は次第に減っていった。 リフト報酬
-
-
ベリーレア Spirit of Belfast
(ベルファストの精神)
仕事に戻った初日、彼は悪名高いメイソン・ケリーギャングのボスを捕らえた。この手柄で一躍トップの賞金稼ぎとして有名になったが、同時にまた復讐に燃える無法者のターゲットにもなってしまった。 ストア
7200
400
ベリーレア Killjoy
(キルジョイ)
死人が増えるほど彼はより多くの血を渇望するようになった。彼にとって復讐は食べ物であり、信念であり、そしてひらめきだった。それ以外に存在するものは何もなかったのだ。 ストア
7200
400
ベリーレア Lovebirds Wing Shot
(恋人たちを射止める名手)
彼のオーダーメイドの新しい武器は、恋人たちの心を揺さぶるだろう。 リフト報酬
7200
400
ベリーレア Crimson Might
(真紅の力)
カレブがスピアガンから垂らした赤い布切れは、横切る者に警告を示す旗の役割を果たしていた。 ストア
7200
400
ベリーレア Golden Disaster
(黄金の災い)
彼はぼやけた視界の中で黄金の人影が踊るのを見ていた。しかしやがて孤独の中で気を失った。 リフト報酬
-
-
ベリーレア Anchored Harpoon
(固定された銛)
彼は賞金首の肩甲骨にフジツボで覆われた銛を打ち込んだ。賞金首も今回ばかりは逃げられない。 ストア
7200
400
ベリーレア Bugbear
(バグベア)
この男は真夜中でも100メートル先の標的に命中させることができるらしい。 ストア
7200
400
ベリーレア Holiday Harpoon
(クリスマスの銛)
クリスマスシーズン中、家に友達を招き入れるのに使える独特な方法。 Winter2022イベント
7200
400
ベリーレア Tracks Killer
(線路上のキラー)
古い木の板と線路の材料から作られた銛。 ストア
7200
400
ベリーレア Sweet Revenge
(甘い復讐)
彼は、刃が野蛮人の体を切り裂き、そいつが許しを乞う姿を思い浮かべた。彼らはデススリンガーに逆らわなければよかったと思いながら死ぬだろう。 リフト報酬
-
-
ベリーレア Serrated Speargun
(ギザギザのスピアガン)
悪夢から目覚めた彼は、まったく違う種類の苦痛が存在することを知った。 リフト報酬
7200
400
ベリーレア Serrated Speargun (Deep Rift)
(ギザギザのスピアガン(深きリフト))
生き物は彼の胸に銃を向けた。彼はその銃を見つめ、引き金が引かれるのを待った。 リフト報酬
-
-
ベリーレア Bolt & Ooze
(ボルト&分泌物)
容赦なき疫病は彼の武器すらも蝕み、その機械の輪郭を黄金の血清が滴り落ちた。 ストア
7200
400
ベリーレア Raging Harpoon
(怒り狂う銛)
木の銃はカレブの足元で真っ二つに折れていた。彼はそれを見つめ、いつかもっといい銃を作ってやると誓った。 ストア
7200
400
ベリーレア Old Reliable
(頼れる定番)
彼は愛情を込めて武器を撫でるように、血まみれの傷跡を指でなぞった。報復は必ずやってくる。 Spring2025イベント
-
400
レジェンダリー Hi-Tech Speargun
(ハイテクスピアガン)
賞金首は逃げようとしたが、銛がその肩を打ち抜いた。 ストア
-
495

一式衣装
画像 レア度 名前 説明 入手方法
コモン Merciless
(無慈悲)
復讐を追い求めて才能と技能を無駄にした創造的な発明家。 1800
90
コモン Lawless
(無法)
復讐を追い求めて才能と技能を無駄にした創造的な発明家。 1800
90
コモン Godless
(無神)
復讐を追い求めて才能と技能を無駄にした創造的な発明家。 1800
90
コモン Heartless
(無情)
復讐を追い求めて才能と技能を無駄にした創造的な発明家。 1800
90
コモン The Deathslinger
(デススリンガー)
独創的で熱しやすいエンジニアのカレブは、革新的なデザインに全ての情熱を注いでいた。ところが金持ちにライフワークを盗まれ、彼の最優先事項は復讐に変わった。 -
-
アンコモン Rough Rider
(荒馬乗り)
15年間服役した後、刑務所長から刑期の短縮を持ちかけられた。しかしそこには罠があった。刑務所を満員にしなければいけないのだ。 5400
270
アンコモン Outback Engineer
(内陸のエンジニア)
15年間服役した後、刑務所長から刑期の短縮を持ちかけられた。しかしそこには罠があった。刑務所を満員にしなければいけないのだ。 5400
270
アンコモン Bounty Hunter
(賞金稼ぎ)
15年間服役した後、刑務所長から刑期の短縮を持ちかけられた。しかしそこには罠があった。刑務所を満員にしなければいけないのだ。 5400
270
アンコモン Bounty Hunter (4th Anniversary)
(賞金稼ぎ(4周年))
15年間服役した後、刑務所長から刑期の短縮を持ちかけられた。しかしそこには罠があった。刑務所を満員にしなければいけないのだ。 -
-
レア Hard Luck
(ハードラック)
これまでカレブの人生は不運に満ちていた。今こそ自分の運を切り開く時だ。 13500
675
レア Bloody Deathslinger
(血塗れのデススリンガー)
独創的で熱しやすいエンジニアのカレブは、革新的なデザインに全ての情熱を注いでいた。ところが金持ちにライフワークを盗まれ、彼の最優先事項は復讐に変わった。 -
-
レア Diligent Cowpuncher
(熱心なカウボーイ)
彼はコロラド州のロッキー山脈を抜けて懸賞金のかかったお尋ね者を執拗に追いかけ、シルバートンの町で追い詰めた。 13500
675
レア Silver Desperado
(銀のならず者)
彼はコロラド州のロッキー山脈を抜けて懸賞金のかかったお尋ね者を執拗に追いかけ、シルバートンの町で追い詰めた。 13500
675
レア One-Shot Bandit
(単発の強盗)
彼はコロラド州のロッキー山脈を抜けて賞金首を執拗に追いかけ、シルバートンの町で追い詰めた。 -
-
ベリーレア Frontier Vigilante
(フロンティア自警団)
死んだものとして見放された後、大変な手術を受けた彼は足に障害が残った。そして復讐を誓った。 21600
1080
ベリーレア Double-Crossed
(裏切り)
持ちこたえるためには保護が必要だ。刑務所長が裏で糸を引いて彼に代理をさせ、釈放したアイルランド人の収容者二十数人が彼の仲間になった。血に飢えたヘルシャーライダースの誕生だ。 21600
1080
ベリーレア King of Hearts
(ハートのキング)
愛のゲームと無縁だった彼は、まだバレンタインデーを経験したことはない。 21600
1080
ベリーレア The Oxen Bounty
(牛の賞金首)
カレブが賞金首に指定した男は、見たこともないような珍しい服を着ていた。どこの服であろうと、もうそれは彼のものだった。 21600
1080
ベリーレア Roving Bounty
(放浪の賞金稼ぎ)
空気は熱く淀み、カレブは煮えたぎる太陽の下を何時間も歩き続け、疲れ果てていた。 -
-
ベリーレア Fishy Target
(魚臭いターゲット)
ターゲットである銀行強盗の犯人は、法の裁きを逃れようと捕鯨船に乗り込み、港を出航した。5年後、その犯人は港の北側で発見された。 21600
1080
ベリーレア Twilight Swarm
(薄明かりに群れるもの)
夜の生き物を魅了せずには闇の中に隠れられない者もいる。 21600
1080
ベリーレア Railroad Warden
(列車見張員)
彼は父親と一緒に列車に乗るのが大好きだった。 21600
1080
ベリーレア Remaining Wrangle
(残された争い)
カレブは殴られ、地面に叩きつけられた。彼を囲んだ男たちは、囚人は町から出ていけと彼に言い放った。 -
-
ベリーレア Tortured Nightmare
(拷問の悪夢)
彼は自分が発明した道具が自分に対して使われる夢を見ながら、独房の中で寝返りを打った。 21600
1080
ベリーレア Tortured Nightmare (Deep Rift)
(拷問の悪夢(深きリフト))
別の領域から来た生き物は彼が発明した道具を使って彼を拷問しようとしたが、彼にはそれを止める力がなかった。 -
-
ベリーレア Blighted Bounty Hunter
(胴枯の賞金稼ぎ)
被験者の沸き立つ血液が、血清を稲妻のように体内を駆け巡らせた。 21600
1080
ベリーレア Building Anger
(やり場のない怒り)
幼いカレブは母親を待つ間、雑貨店の前に座って、切りそろえた枝を使って銃を作ろうとしていた。 21600
1080
ベリーレア Frontier Nightmare
(フロンティアの悪夢)
彼は自分が多少血を失っても、他人の血を流すことに何の抵抗も感じなかった。 -
1080
レジェンダリー Stranger Eddie
(ストレンジャーエディ)
彼は終わりなき追跡の末、別世界の生き物たちが集まる酒場にたどり着いた。 -
1485

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実績


アイコン 名前 説明
熟練のデススリンガー
(Adept Deathslinger)
公開対戦で、デススリンガーの固有パーク3つのみを使って容赦なき勝利を達成する。
封殺
(Bound and Downed)
公開対戦で、デススリンガーで合計30回、銛が刺さった生存者をダウンさせる。
早撃ち
(Quick Draw)
公開対戦で、合計10回、トーテムを浄化している生存者を妨害する。

背景


カレブ・クインは、なけなしの財産でアメリカンドリームを求めてアメリカに訪れたアイルランド移民の開拓者夫妻の息子としてアメリカ中西部の埃だらけの町バッドランズ(現在はバッドランズ国立公園と呼ばれている)で生まれた。開拓地では病気、飢餓、そして死が当たり前の光景で、富豪たちが宴に明け暮れる一方で、開拓者たちはどんなくず鉄でさえ手に入れようと争っていた。カレブの父親はかつてエンジニアだったが、どこも「アイルランド人はお断り」と門前払いされ、働き口を選ぶことなどできなかった。

ある日、カレブは何年も使われていなかった父親の古い道具を見つけた。息子が商売に興味を持っていることを知った父は、古いレンチを彼にあげたのだった。 父親の教えを受けながら、カレブはユニークな応用を生かした装置を作ったが、父親がいない時に彼はそれを残忍な道具に変えていた。有刺鉄線の針で人間の目をえぐり、眼窩から引き裂くマスクを密かに作ろうとしていたのだ。マスクの図案には、自分をいじめた少年たちが装着した様子が描かれていた。

成長するにつれカレブのエンジニアとしての能力は市場に通用するレベルに達し、雇用主側も差別を忘れ注目した。そして、彼はユナイテッドウエスト鉄道のオーナー、ヘンリー・ベイショアに雇われた。 カレブはまず、線路の犬釘を地面に打ち込む銃を開発し、その次に蒸気駆動のトンネル掘削機を作った。ところがベイショアが無関心だったせいで、それらの機械は他の会社から発売されてしまう。カレブから特許が盗まれ売り渡されていたのだ。 覚えのある感覚が蘇ってカレブの血の中を駆け巡り、心臓に鋭い痛みを与えた。今でも自分はくず鉄を手に入れるために必死なのに。金持ちは自分の知的労働から利益を搾取している。怒りに圧倒され、彼はベイショアのオフィスに飛び込み、顔が血まみれになるまで殴りつけた。引き離された彼は上司の腹に特殊な銃を押し付け、引き金を絞った。線路の犬釘が皮膚と内臓を突き抜け、ベイショアはデスクに釘付けになった。

カレブが絞首刑にならずに済んだのは、意外にもベイショアが一命を取りとめたからだ。 15年間、カレブは全国で第一号の私設刑務所であるヘルシャー刑務所に収監された。教養のない囚人だらけの要塞で、彼は学のある刑務所長と親しい関係になった。普通ならあり得ないことだ。カレブは刑務所長のために拷問装置を設計し、見返りに他の囚人より多くの食事を与えられた。

しばらくすると、刑務所長は彼の減刑を提案してきた。所長は金銭的富よりも大きなもの、つまり政治的資本について語り、自分のコネクションを使えばベイショアを陥れて一生檻の中に入れることができると言った。彼の要求はただ、彼を金持ちにし、監獄を満員にすること。独創性を発揮して無法者たちを生きて監獄に連れてくることだった。 自分の仕事場に戻ったカレブは、少しばかりの改良を加えて新しいスピアガンを作った。最初に試したのは中国人のクリーニング屋が襲われた時だった。チャンスとばかりにカレブはそのプロトタイプを持ち出した。金属のジョイントが甲高い音を立てると、ターゲットの腹を犬釘がえぐった。そして犬釘を引くと泥棒の腸が引っかかり、とんでもない音を立てながら埃だらけの道に引っ張り出された。 数回繰り返した後、取り出すはらわたは減っていった。いつしかカレブは、デススリンガーと呼ばれるようになった。

刑務所長が裏で画策し、アイルランド人の囚人を釈放してカレブの元に送った。ヘルシャーギャングの誕生である。 刑務所長との約束を果たすため、一味は6年間全国を渡り歩いて、刑務所にブチ込む指名手配犯を追い続けた。グレンベールでの血みどろの戦いの後、ある新聞の見出しがカレブの目に留まった。そこには、「ヘンリー・ベイショア、ヘルシャー刑務所を買収」と書かれていた。写真の中では、醜い顔になったベイショアが誇らしげに刑務所長と握手をしていた。カレブの心臓は怒りで打ち震え、静脈が破れんばかりに憤怒の血が駆け巡った。彼は、金持ちのゲームの駒に過ぎなかったのだ。 ヘルシャーギャングはカレブへの忠誠を誓い、刑務所長の首を取ろうとした。彼らはものすごい勢いで刑務所の入り口を突破し、血に飢えた略奪者のように叫んだ。看守がピストルを向けたが、躊躇した隙にスピアガンが彼の胸を撃ち抜いた。カレブは男の頭をつかみ、独房の格子が貫通するまで叩きつけた。

刑務所長室のドアを蹴って開けると、カレブを待っていたのは都合のいい光景だった。隅で怯えていたのは刑務所長だけでなく、ヘンリー・ベイショアもそこにいたのだ。怒りに突き動かされたカレブは、ベイショアに突進して殴り、こん棒で殴打し肉を引き裂いた。男は顔から血を滴らせ、足元を真紅の海で染めた。ヘルシャーギャングのメンバーたちは刑務所長に群がり、骨を砕くほど蹴り倒した。 崩れ落ちて命乞いをする二人の男をギャングたちは食堂に引きずっていき、続々と集まる囚人の群れの中に放りだした。

血と汗にまみれたカレブは、ベイショアの悲鳴をほとんど気にも留めず、自分がかつて収監されていた独房に足を踏み入れた。彼は指先から血を滴らせながらベッドの端に座った。格子窓から濃い不自然な霧が漂ってくる。彼はひび割れて錆びた古いレンチを取り出し、かすむ目でそれを見つめながら金属に親指を滑らせた。いつそれが自分のものになったのか、カレブは思い出せなかった。思い出せなくてもどうでもよかった。彼の足元には埃っぽい道があり、その果てには、彼を不当に扱ったあらゆる人物のシルエットが見えた。彼をいじめた少年たち、彼を利用した重役たち、そして再び...ヘンリー・ベイショアの影がそこにあった。霧の中から、彼らを始末するための道具が現れる。容赦ない鋼製のフックは、そのシンプルさゆえに輝かしく美しい。立ち上がると痛みで足が引き裂かれるようだったが、彼はそれに耐えて埃っぽい道を進んだ。彼の後ろには流れる血の跡が続いていた。

+ 原文
Born in the dust-ridden badlands of the American Midwest, Caleb Quinn was son to struggling Irish immigrants. On the edge of the frontier, sickness, famine, and death were common sights, and pioneers contended for whatever scraps they could claim while tycoons feasted. Caleb's father, once an engineer, had few options to ply his trade as businesses posted a common sign: No Irish Need Apply. His antiquated tools laid untouched for years until Caleb uncovered them. Noticing his son’s interest in the trade, he gifted him his old wrench.

The devices Caleb made under his father’s guidance had quaint applications, but when his father was away, they took a grim turn. He hid plans for a mask that would gouge barbed needles into a human’s eyes and rip them from their sockets, complete with sketches of it fitted on boys who bullied him.

With age, Caleb's engineering abilities became marketable and employers put their discrimination aside. Henry Bayshore, the owner of United West Rail, hired him.

Caleb first invented a gun that shot railroad spikes into the ground. Next, he made a steam-powered tunneling drill. But as Bayshore feigned indifference, the devices began turning up at other companies, the patents stolen from Caleb and sold.

A familiar sensation coursed through Caleb's blood, feeding the sharp pain in his heart. Rage overwhelming him, he burst into Bayshore’s office and smashed his face into a bloody stew. As he was pulled away, he pushed his specialized gun to his boss’ gut and squeezed the trigger. A railroad spike plowed through skin and viscera, nailing Bayshore to his desk.

The only thing that saved Caleb from hanging was Bayshore's unlikely survival. For fifteen years, Caleb was confined to Hellshire Penitentiary, the nation’s first private prison. In a fortress of illiterate convicts, he found an unlikely friend in the educated prison warden. He designed torture devices for him and in return received extra meals. After a time, the warden offered to commute his sentence. He spoke of something greater than monetary wealth—political capital—and that his connections could have Bayshore framed and rotting behind bars for life. He had only one request: Make him rich. Fill the prison. Use ingenuity to bring outlaws in alive.

Caleb returned to his workshop, and with a few modifications emerged with something new—the speargun. The first trial occurred when a thief robbed a Chinese laundry. Seizing on the opportunity, Caleb unleashed his prototype. Metal joints screeched as the spike shot forward, gouging into the target's abdomen. But as the spear tugged it caught the thief's intestines and, with an ungodly sound, yanked them onto the dusty road. After several iterations the disembowelments dwindled, but Caleb had already earned his new nickname: The Deathslinger.

Looking to protect his asset, the prison warden pulled strings and released Irish inmates to form Caleb's posse. The Hellshire Gang was born. For six years they roamed the country collecting wanted outlaws for the prison, fulfilling their end of the bargain. After a bloody battle at Glenvale, Caleb caught notice of a newspaper headline: Henry Bayshore Purchases Hellshire Penitentiary. In the picture, a disfigured Bayshore proudly shook the warden’s hand. Caleb's heart pounded with rage, blood swelling as if it would burst from his veins. He’d been sold out, a pawn in a rich man's game.

The Hellshire Gang pledged their loyalty to Caleb and called for the warden’s head. In a thundering gallop, they smashed through the prison entrance, shrieking like bloodthirsty marauders. A guard raised his pistol but hesitated. A spear punctured his chest. Caleb grabbed the man's head and slammed it against a prison cell until it spilled through the bars.

Reaching the warden's office, Caleb kicked the door and was met with a fortunate sight—it wasn’t only the prison warden who cowered in a corner, but Henry Bayshore. Overpowered with rage, Caleb rushed Bayshore, beating, bludgeoning, tearing at his flesh. The man's blood dripped from his face, crimson pooling at his feet. The Hellshire Gang swarmed the warden, snapping bones with each kick.

With the two men broken and begging for death, the posse dragged them to the commons where they were left to the growing crowd of prisoners.

Soaked in blood and sweat, Caleb hobbled to his old cell, hardly paying notice to Bayshore’s screams. He sat on the bed’s edge as drops of blood ran from his fingertips. A thick, unnatural fog streamed through the barred window. He pulled out his old wrench, cracked and rusted, and ran a thumb along the metal, regarding it with faded eyes. He couldn’t remember when it came into his possession. He didn’t care to remember. At his feet he saw a dusty path, and, at its end, silhouettes of all who had done him wrong: the boys who bullied him, the executives who took advantage of him, and, again... Henry Bayshore. Emerging from a fog were the tools to dispose of them—unforgiving steel hooks, brilliant and beautiful in their simplicity. Pain tore through his leg as he stood but he endured, pushing onward, walking the dusty path, leaving a trail of blood flowing behind him.

戦法

移動が4.4m/sの飛び道具タイプのキラーであり、能力の捕縛ライフルを使いこなすことが第一。
ハントレスとは違いチャージが必要無く、瞬時にサイトを覗き込んですぐ発射が可能。覗き込む前から生存者を画面中央へ納める癖をつけ、動きを予測して予め視線を動かす意識をしよう。
ポテンシャルはやや高いとも考えられるが扱いは非常に難しい。「僅かなチャンスを狙って命中させられるかどうか」で強さが大きく変わってくる。

ライフルの初歩
  • サイトを覗き込んでいる間は足が遅くなり、相手が逃げていると距離が離れてしまう。
    また、 狙われている生存者には デススリンガーがライフルを構えている間、耳鳴りのような高い金属音で 狙われていることが通知されている
    覗き込む時間はなるべく短く、基本即撃ち で当てることを心掛けよう。
    • 即撃ちの印象を与えると、生存者は構えていなくとも回避行動をせざるをえず、結果逃げ足を遅くさせることを狙える。
    • サイトを覗き込んでいる間は視点移動が遅くなるため、近距離では大きな動きについていけない。
      視線で生存者を追いかけるのではなく"予め生存者の移動方向へ視点を動かして、入ってきたところを撃つ"と狙いは定めやすい。
    • 即撃ち操作の注意
      即撃ちを焦るあまり、実際に発砲する(攻撃ボタンを押す)前に「構える」ボタンを放してしまうと射撃はできない。
      射撃の成否に関わらずどうせ一定の硬直を伴うので、操作を急ぐ意味はない。撃つと決めたら確実に操作をしよう。
  • 狙えない場面での無暗な銃撃は控える。油断してる生存者以外は近づきながら狙おう。
    • 外すとリロードに時間がかかって追跡が若干遅れたり、絶好のタイミングを逃す場合もある。
    • また銃声は非常に大きく、撃ったことが全員にバレてしまい行動の判断材料にされてしまう。
    • いきなり射程をフルに使おうとすると非常に難しいので、初めは無理なく「自分がまず当たると思える状況」が整った時だけ撃つようにしよう。
      経験を積むにつれ、距離やタイミングの幅が広がる。焦ることはない。
    • 撃つ必要が無いほど近寄れたらそのまま殴って 、すぐ銃で追撃して倒すのが黄金パターン。
  • 負傷深手ばらまきも重要
    銃撃を当てた後、鎖を切られるまで待てば無傷の生存者は負傷+深手、負傷状態の生存者には深手を付与する。
    • つまり生存者の健康状態によらず、銛を当てて鎖を切られた場合は負傷+深手の状態になるため、直接ダウンが狙いにくい場所でも 深手を入れて治療行動に時間を取らせる ことができる。
    • 負傷した生存者に関しては、射程内に近寄れさえすれば素早く倒せるため、負傷→健康の治療行動にも時間を取らせることでの遅延も期待しやすい。
    • 一人の生存者を集中攻撃してできるだけ早く頭数を減らすのがキラーの基本原則であり、デススリンガーもそこから外れる存在ではないが、例えば一人吊るした状態などで即倒せない時に深手を与えておいて深追いせず、一人ずつ行動を制限して自由な生存者が救助に走ってきた所を狩るなどして、全体を支配するように動こう。
  • エイミングのヒント
    • 画面内に常に見えている銛と銃剣の先端は、基本的に画面中央(構えた時のサイト位置)の真下に位置している。
      「銃剣の先から画面下端までの長さ」は、画面下端から画面中央までの長さの半分にほぼ等しい。
    • つまり銃撃時は、構えていない時の銃剣の先から「銃剣の先から画面下端までの長さ」と同じだけ上にあたる位置へ向けて構える。
      慣れるまでは照準の目安にすると良いかもしれない。
  • 巻き取り中の注意点
    • 生存者を引き寄せる際は後ろに移動入力して「綱引き」することで生存者の移動を制限でき、さらに振りほどきゲージの進行を遅らせることができる。
      一方、デススリンガーが自分から近づくとゲージの進行が早くなるうえ、生存者が左右へ移動できる距離が延びてしまう。
      結果障害物の裏へ周られやすくなり、後ろへ引き続けた場合に比べて倍以上早く抜けられてしまう。
      抜けられる前に攻撃できる状況であれば近づいて行っても問題ないが、基本的には巻き取り中は後ろに歩き続けておこう。

ライフルの技術・応用
  • 距離と障害物(他の生存者含む)に注意
    • 背の高い障害物や他の生存者が間にあると、せっかく当てても鎖をすぐに切られてしまう。
      特に距離が遠いとちょっとの障害物でも間に合わないことが多くなる。
    • 遠い生存者への発砲は"深手付与目的"と割り切るくらい。負傷者へダウンを狙うならある程度近づいて狙おう。
    • なおそもそも射程が18mなので遠すぎると狙いが合っていても命中しないため、遠距離で狙う事自体が適さない。
  • 基本は 生存者の動きが限定される所を狙おう
    動きが限定されない場所では避けられる可能性が高くなる。
    • 窓枠や板の手前で当てられれば、そのまま引きよせて攻撃もできる。
    • 倒れた板が間にあると攻撃は届かないが当てれば深手状態を付与できる。無傷な生存者が相手なら狙って深手にしておこう。
    • あえて鎖を切らせる
      深手の付与が目的の場合や、板越しなどで殴られる心配がない生存者が抵抗しないことを選択した場合など、何らかの理由で「鎖が切れるのを待つだけの状態」では、基本通りに後ろに歩いているとお互いの拘束時間が非常に長くなってしまう。
      このような時は逆に障害物を挟むように前に歩いて早々にゲージを溜めさせてしまうといい。
    • 窓枠越しでも、窓枠まで引きよせれば攻撃が当たる 窓枠越しにも狙える という点はよく意識して狩ろう。
    • 小屋やアスレチックなどの周回中、わずかに見えるタイミングで狙える所もある。
      4.4m/sの足が遅めのキラーなため狙って周回を減らすことは非常に重要。
      最短ルートを通ると直線移動になるような所は特に意識して狙おう。
    • 銃撃は血の渇望を妨げないため、視線が通る場所なら良い位置での射撃を狙いながら渇望を溜めつつ追いかけるといったことも可能。
      • 例えば「背の低い障害物+板」は板を割らずに周回し、引き付けられる位置で当てることも狙える。時間はかかってしまうが板巡りは防げる場合がある。
    • 初歩的なことだが、足が遅く能力的にも板が天敵となるデススリンガーでは特に意識して「生存者が逃げやすい方向から板を破壊しない」ことは徹底しよう。
      周回するなら逃げ場の少ない側へ追いやってから破壊、周回しないなら当然板は放置して追跡しよう。
  • リロードのタイミングはよく考えて
    • 基本的には忘れず即リロードして次の銃撃に備えていいが、リロードは意外と時間が掛かる(3秒弱)。
    • 生存者が障害物に引っかかるなどして逃げ損ねた場合や、リロードに入って足が遅くなると生存者を見失いそうな状況などでは後回しにして距離を詰めよう。
  • 目の前の一人に執着し過ぎないこと
    • 生存者が止まって作業している所は絶好の狙い目。
      特に他の生存者が追われていると判断して修理を強行する生存者は積極的に狙いたい。
    • 飛び道具タイプではあるものの「遠くへ逃げた生存者を狙うこと」は足が遅い分意外と苦手。
      遠くへ逃げられた時は負傷かどうかや逃げた地形を見極めて、追い詰めるか逃がすかの判断をしっかりしよう。
  • ライフルの3つの用途
    • 引き寄せて攻撃する
      最も基本的な使い方。ダウンを取ることができる。
    • 深手を付与する
      治療を強要することで各種の行動を遅延させる。
    • 距離を詰める
      銛を撃ち込み、自分から切断して位置関係を変える。
      生存者に傷を負わせることができない代わりに自分の硬直も通常攻撃の空振り分のみとなり、素早く追跡を再開できる。
      当てる場所、鎖を切るタイミング、その後のリロードも考える必要があり、いつでもどこでもとはいかないが、チェイス時間を短縮できる。
  • 前述してきたように外した際のデメリットや注意点は多いが、結局はとにかく撃ってナンボのキラー。
    狙いは慎重に、しかし臆さずぶっ放そう。


+ パークの相性
パークの相性
  • 窓と違い板越しのチェイスは苦手なため「野蛮な力」はシンプルに重宝する。板破壊中に逃げられる距離が減れば、狙えるチャンスが増える。
    • あるいは銃の使用自体は渇望を妨げないため「猛獣」を用意し"板を壊さずに生存者を揺さぶり一発を狙う"という戦術もある。わずかなチャンスを狙う必要があるため難易度は高いが。
  • 無防備系パークは相性良好。"負傷させた後に追いかけるまで"に苦労しやすい分、一発でダウンを取れる無防備系はかなり心強い。
  • 他の通常攻撃系のパークも有効で「最後のお楽しみ」との相性が中々良い。トークンを溜めれば素殴り→狙撃までが非常に短くなり逃げる隙を与えないことも。
    • オブセッションとのチェイスになっても、殴らずに鎖をあえて切ることで負傷+深手を与えられるため、トークンを失わずに遅延を掛けられる。
  • 「観察&虐待」をつければ平時心音16m。近距離からの狙撃チャンスが増え、油断していれば通常攻撃からの追撃狙撃も狙える。
  • 「看護婦の使命」は観察&虐待無しでも心音外への探知が可能で見つけやすく、負傷治療を急ぐ生存者に効果的。
  • 「不協和音」は"一人に深手付与するなどして追い払い、もう一人とチェイスする"ことで効率的に発電妨害を狙える。

固有パークについて

変速機
通常攻撃2回命中から短時間、特殊な発電機基準の索敵効果を発揮する。
発動条件や制限、索敵条件も地味に手間で、素直には使いにくいが、
「発電機基準の索敵」という点は妨害の目安になるため全く使えないわけではない。

死人のスイッチ
オブセッションを吊るすと短時間、発電機基準の索敵効果と発電機ブロックを発揮する。特筆しにくい。
なおブロック中の発電機は修理できないが、故障させることもできず(呪術:破滅による)後退もしないのとこと。やや扱いに困る。

呪術:報復
罠、というより保険型の呪術系パーク。無力なトーテムの破壊で短時間、破壊した生存者に忘却効果を付与するが、こちらはほぼおまけ。
呪術:報復が存在する状況から呪いのトーテムが破壊された場合、生存者全員のオーラを短時間表示。(呪術:報復が破壊された場合も含む)
そう何度も効果を発揮できるわけではないが、破壊された直後のオーラ可視で破壊された分の不利を多少でも取り戻すことを狙える。ついでに報復自体がデコイ1個分になる。
特に純粋な罠型呪術のスピリット固有「呪術:霊障の地」と組み合わせ、うまく効果を発揮できた時はとても強力。
「呪術:報復」自体が破壊された場合"報復"と呪術通知されないまま効果を発揮する? 他の呪いのトーテムや無力なトーテムが破壊された場合は"報復"と通知される模様?

対策


捕縛ライフル、銛への注意点
  • ハントレスとは違い、直接攻撃を受けなければダウンはとられない。
    特に幅の広い障害物や倒れた板越しであれば、射撃を受けても深手止まりで済む。
    • 負傷状態など倒される危険がある時は板を惜しまず使っていくべきだが、
      健康な状態ではキラーへ板越しに深手をとられるチャンスを与えてしまう時もあるためなるべく温存し、使うなら当てるようにしよう。
    • 反対に言えば"負傷状態などで有効な板が無い場合はすぐにダウンを取られる危険がある"。
      窓枠も位置が悪いとそのまま攻撃を受けてしまうため、安心できるのは「板」のみ。
    • 負傷中などは奇襲を受けてしまわないよう特に警戒する必要がある。
  • 当然、 身を隠せる障害物で射線を切りながら逃げることが何より重要
    • ただしハントレスと違い、追いかけてる状態から発砲までにかかる時間は極めて短い。
      練度の高いキラーだと動きを読まれた状態では射線が通った一瞬で銛を撃ち込まれうる。
      • 4.4m/s組のため板グルで稼げる時間は長めに思えるが、位置が悪いとすぐ一発受けてしまう可能性もある。
  • (ハントレスと違い)銃の使用だけでは血の渇望がリセットされない。
    • 特に身を隠せない背の低い障害物+倒した板での周回は時間を稼ぎやすいが、渇望加速で位置取りされると一発を受ける危険は高くなる。
      しゃがんで回避するにしても、移動が遅くなれば良い位置取りを許してしまう。
  • 銃撃を避けるために、動きを読まれないよう最短距離でなく余計な動きを混ぜることも重要になってくる。
    • 射線が通った状態でまっすぐ窓枠や板の場所へ向かうことは非常に狙われやすい。寸前でフェイントを交える必要がある場合も。
      • ただし余計な動きが多いと当然、逃げられる距離が短くなり結果早く近づかれてしまう場合もある。
      • 射撃を警戒するあまり、キラーの挙動に集中しすぎるのも危険。
        前方不注意で障害物に詰まってしまう可能性があり、キラーもそれを承知で、一般的な駆け引きに加えて銃を構える姿を見せる「威嚇」で逃げ足を鈍らせようとしてくる。
        銃で狙われた際に聞こえる通知音を頼りに瞬間的に移動方向を切り変える手も有効だが、それを見越して射撃タイミングをずらし…と心理戦の駆け引きは巡り続ける。
      • 健康な状態では、銃撃の前に通常攻撃され、追撃の発砲で逃げる間もなく倒されてしまう危険があるため、特に注意したい。
    • 銛を受けてしまったときは、左右へ動いて最寄りの障害物に鎖を触れさせるよう抵抗しよう。
      • 引っ張られていくので心情的に後ろ方向へ入力したくなるが、銛から抜け出すために意味があるのは左右への移動で障害物の陰を目指す行為のみとなっている。

肉壁
  • 銛の鎖に障害物や他の生存者が触れていると切れるまでの時間が短くなるため、他の生存者が間に入れば通常攻撃の命中は防げる。
    • ただしキラーが通常攻撃を振らない場合、深手状態の付与自体は避けられない。
      負傷者が撃たれた時の防御以外では極端に有効なわけではない。

フック救助関係
  • キラーにとってフック救助とその前後は一番狙いやすいポイントである。周囲への警戒を怠らず救助をしよう。
  • なお銛が刺さった状態では救助動作もできない。
    段階進行ギリギリだと銛で撃たれて間に合わなくなることがありえる ため、余裕を持った救助の判断を心がけよう。
    • 「観察&虐待」や構え時の心音が狭くなるアドオンを装備していると、心音範囲外から銛を撃ち込める。その距離では血族も反応せず、これを利用したキャンプをしている可能性もあるので注意。
    • 救助を強行する際は「与えられた猶予」があるなら撃たれた後はそのまま即救助してしまうのも手。発砲にリロードが必要なので逃げるチャンスはむしろ増える。

変更履歴

  • Patch 5.3.0
    • 照準をのぞき込むアニメーション (0.4秒) が完了するまで射撃できないように変更
    • 照準を下ろすアニメーション (0.6秒) が完了するまで通常攻撃ができないように変更
    • 照準をのぞき込んでいる間の移動速度を75%から85%に増加
    • 生存者が鎖から抜け出したときのクールダウンを通常攻撃が命中したときと同じ時間に変更
    • 脅威範囲を24mから32mに増加
    • 一部アドオンの調整
  • Patch 7.3.0
    • リロードするのにかかる時間を2.75秒→2.6秒に変更
    • 一部アドオンの調整

関連映像




コメント

  • 前「スタイリッシュQSおじさん」New!「エイムしながら4.4で歩く戦車おじさん」 - 名無しさん (2021-10-01 02:00:11)
  • 弱体化辛しむ - 名無しさん (2021-10-15 13:28:37)
  • 死体蹴りされてて草ぁ!!!!!!! 戦車戦法すら潰されたらもう何も強いとこないぞコイツw - 名無しさん (2021-10-19 23:47:15)
    • 旧来の構え移動アドオン二つ積むと移動速度が生存者と同じになっちゃうから、移動アドオン弱体はしゃーない - 名無しさん (2021-10-20 03:40:49)
      • アドオン固定でやっと前に近い性能って塩梅だったのに、それまでゴミにされてしゃーないは無いわ。 - 名無しさん (2021-10-20 11:24:50)
      • クラウンは直接ダメでないとはいえ構えながら4.6移動できるし、ビリーのチェーンソーはデフォルトで長らく鯖と同速(と勘違いされていた)だし、アド2積でそれすら許されんのは流石に意味が分からんだろ、PTBの時点で発表してたならまだしも - 名無しさん (2021-10-20 11:42:10)
        • それこそ運営が言うように遠距離攻撃だからじゃないか 負傷者板グルでクラウンは鈍足与えても殴れなきゃ意味ないのに対して、銛は板倒しそのものを殴れない距離から阻止できる差がデカすぎる というかクラウンと比べるのはお互いにとって酷だろう ハントレスとトリスタならともかく・・・ ビリーはそれこそ遠距離も何もない - 名無しさん (2021-10-21 00:11:23)
  • 23時40分くらいに悪党らしく死に花を咲かせてくれるわと弱体前最後の出陣をした もうあんな隙間撃ちや救助者2回攻撃からの射撃で被救助者のボロタイ潰しができないのは悲しい - 名無しさん (2021-10-20 00:28:20)
    • 訂正 隙間撃ちは慣れるまで難易度高いけど、救助狩り&ボロタイ潰しは(救助者に間に合えば)何とかなる 負傷相手に短距離や背の高い障害物の板グルには少々弱いけど 回避激ウマ職人やジャングルジム連打じゃなければ目は十分あるな 初めからこの性能だったら中堅で落ち着いてただろうに - 名無しさん (2021-10-20 03:36:49)
  • 弱体化後、何戦かやった感想だけどQSはマジで偉大だった。ここQS使えたら勝ってたなっていう場面が多すぎると感じる程度にはチャンス減ったなぁ...と感じる。後リロード判定とモーションがズレるバグある。これはかなり痛いバグ。あとあと、今まで見たいにQS入力すると暴発するから注意な - 名無しさん (2021-10-20 14:10:03)
    • えっ!指が吹き飛ぶんですか?! - 名無しさん (2021-10-20 19:52:59)
  • わざと鎖を切らせて素早く追撃する新戦術「ヤニカスリンガー」が開拓されたらしくて草 - 名無しさん (2021-10-21 10:24:51)
    • やっぱ歴戦の猛者はたくましいなw  - 名無しさん (2021-10-21 12:08:57)
  • ヤニスリンガーは唯一前に出来なくて今出来るようになった事だから注目されただけで強いとは思えん…結局4.4で追うかリロード挟むかが必要だから距離をあまり離されないアドバンテージも生きてるとは言い難い。 - 名無しさん (2021-10-22 02:23:59)
    • く、蜘蛛トークンの消費がないからあればワンチャン・・・?? - 名無しさん (2021-12-17 13:23:52)
  • ナーフ前はPS4版でもそこそこ使えてたけどナーフされてからはもう無理 このもっさりエイムじゃ銛当てれる気がしない… - 名無しさん (2021-10-28 23:43:32)
  • ゴミ過ぎて上方修正来るの待つ以外に何も無いな。それより先にDBDが終わらなければだけど。 - 名無しさん (2021-11-04 07:16:22)
  • CS版デススリンガーの生き残る道はどこですか - 名無しさん (2021-11-14 16:34:13)
    • ハントレス使った方が早い(断言) - 名無しさん (2021-11-14 18:51:24)
  • ちょっと足早くて当たらない紐飛ばすおじさん - 名無しさん (2021-12-10 14:30:29)
    • 西部劇のガンマン(構え0.4秒) - 名無しさん (2021-12-10 15:47:41)
      • 早撃ち勝負に絶対勝てないマン - 名無しさん (2021-12-11 02:01:35)
  • 一気に削り過ぎなんだよ。心音32mにするならクイックショットできるままで良かったし、クイックショット消すなら心音範囲をいじる必要は無かったよ。 - 名無しさん (2021-12-17 17:24:55)
    • 遠距離からの狙撃無理、近距離早撃ち無理。ナーフの語源を彷彿とさせる安全さだな。 - 名無しさん (2021-12-25 22:08:08)
      • 深傷状態の生存者にはマジでスポンジ弾だからな - 名無しさん (2021-12-26 17:53:39)
        • ホラーの重要な要素である「痛みを観ている側にも感じさせる」って部分が無いのよ。マジでスポンジ弾当ててくるもたつき変なおじさんに成り果ててコメディか何かかよと。 - 名無しさん (2022-01-12 20:22:22)
  • 死人のスイッチ超強化おめでとう。共鳴する苦痛とのシナジーが物凄いことに。まあ、あのまま実装されると強すぎるからPTBだけのことかもしれなけど。 - 名無しさん (2022-01-05 01:31:34)
    • 本体が死んでパークにスイッチが入るw - 名無しさん (2022-01-09 03:02:45)
    • 本体の商品価値が下がったのでパークで帳尻合わせました() - 名無しさん (2022-01-12 20:30:27)
    • 死人強化まさかのそのまま実装。一か月ぐらいは様子見た方がいいな、どう考えても強すぎて前以上のゴミにされる予感しかしない - 名無しさん (2022-01-26 07:16:35)
  • もうなんか引き寄せるだけ負傷なしスポンジ弾で良いからクイックショット返してくれねぇかな - 名無しさん (2022-01-31 23:56:32)
    • 運営曰く、クイックショットがサバに逃げる選択を与えてないのでって理屈なのであきらめらめるしかないね…。 - 名無しさん (2022-02-01 13:53:05)
  • 小屋窓で当てても窓枠(左右)にひっかければ寄せられねぇし届かねぇとかゴミじゃん - 名無しさん (2022-03-11 19:01:35)
  • 復帰したらクソ弱くなってんだけど。。どのアドオン使うのが今は正解なの?相変わらずリロード2種? - 名無しさん (2022-03-13 00:52:37)
    • 捨ててハントレスに移行したほうが良いレベル - 名無しさん (2022-03-15 04:11:12)
  • 久しぶりに復帰して使ったけど何このキラー、調整班は何を考えてこんな性能にしたの??? - 名無しさん (2022-04-18 17:59:21)
    • 奇襲とクイックショットと構えフェイントがデススリの強みだったので全部殺しました - 名無しさん (2022-04-18 23:58:43)
  • この状態でも使ってくる人は全員猛者だわ 命中率9割以上 チェーンもまず外れない - 名無しさん (2022-07-29 22:56:21)
    • 初心者だけど流石に外れる可能性高い状況では撃たんしそらそうよ。チェイス中に攻撃外すよりリスク高いんだし。 - 名無しさん (2022-08-19 17:00:08)
  • 正直言って遠距離型のキラーを使いたいならハントレスでいいんだけど使ってて楽しいのは断然デスリンの方だと思う - 名無しさん (2023-10-06 22:07:43)
  • ひっさしぶりに復帰して使ったらもっさりしてて昔の強さは思い出補正かと思ったら - 名無しさん (2024-05-24 01:18:30)
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最終更新:2026年08月13日 05:41