| 写真 | パーク名 | 効果名 |
|---|---|---|
| 不吉な包囲 (Grim Embrace) |
エンティティへの服従を示すあなたの行為は、きちんと見てもらえている。 生存者を初めてフックに吊るすたびに1トークンを獲得する。そのフックから16メートル離れた際、全ての発電機が6/8/10秒間ブロックされる。 4/4/4トークンに達すると、フックから16メートル離れた際、エンティティが全ての発電機を40/40/40秒間ブロックする。オブセッションのオーラが10/10/10秒間表示される。 その後、不吉な包囲は解除される。 オブセッションの対象は一度に1人のみ。 「ヒトは苦しみから抜け出せない運命なの?」—カルミナ・モーラ | |
| 悶絶のフック:共鳴する苦痛 (Scourge Hook: Pain Resonance) |
圧倒的な痛みが表面を反響させ、混沌へと変えていく。 儀式開始時、4/4/4個のランダムなフックが悶絶のフックに置き換わる。悶絶のフックは白いオーラで表示される。 4個のトークンとともに儀式を始める(各生存者に1個使用可)。トークン未使用の生存者を悶絶のフックに吊るした際に残りの発電機がある場合、トークンを1個失い、修理進行度の最も高い発電機が爆発して進行度が即座に10/15/20%失われ、さらに後退し始める。その発電機を修理中の生存者は叫び声を上げる。 トークンがなくなると、共鳴する苦痛は儀式が終わるまで解除される。 「痛みが血肉の向こう側まであふれだし / 地平線が闇で染まっていく」 —カルミナ・モーラ作『影の中の少女』 | |
| 呪術:ペンティメント (Hex: Pentimento) |
あなたは浄化されたトーテムのオーラが視え、浄化されたトーテムをトーテムにつき1回、再燃できる。 再燃したトーテムがある間、生存者の治療と修理の速度が20/20/20%低下する。再燃したトーテムが増えるとトーテム1個あたり速度がさらに1/2/3%低下する。 5つの全トーテムが同時に再燃した状態になると、すべてのトーテムがエンティティによって永続的にブロックされる。 呪縛状態の生存者は、16/16/16メートル以内の再燃したトーテムのオーラが視える。 「ペンティメントはもともと隠されていた芸術作品だが向こう側にある何かを発見したいという切望の存在は言及に値するだろう」—芸術と過程の手引書(1961年) |