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ONI(鬼)

特徴

難易度:かなり難しい

使い勝手を少し良くしたヒルビリー系の能力を持つ殺人鬼。
生存者を負傷させることで「血の球」を生み出させ、それを大量に回収すると一時的に「血の怒り」モードを発動可能になり、「血の怒り」の発動中は「鬼の進撃」で高速移動し「鬼の一撃」で当たり判定のやや広い一撃攻撃を繰り出せる。例に上げたヒルビリーと比較すると、能力発動に準備が必要なかわりに高速巡回と一撃ダウン攻撃が別々に使えるようになり、少し使い勝手が良くなっているという性質になっている。

一方、血の怒りを発動するまでは全く無能力の徒歩キラーであり、能力の補助なしに生存者を負傷させなければならないためプレイヤーの地力が求められる。
また視点操作の感度で強みが変わってくるため、マウスに比較して操作速度上限が著しく劣るゲームパッド系では露骨に弱体化する。
(4/29の3.7.0アップデートにて視点操作感度が2倍になった為、ゲームパッド系でもある程度戦える様になった。)

キャラのデザインは「暴走した殺人鬼」だが、プレイヤーもそれにのっとって生存者をただ倒していけばいいというものではない。実際のプレイでは状況を見て的確に判断することを求められる。

+ 余談
余談
本作で2人目となる日本人キラーであり、スピリットこと「山岡 凛(やまおか りん)」の先祖である。

新チャプターに伴いキャラクターを追加することで強化および修正を行うのが通例となっていたが、公式の生配信動画において、「今回は純粋にキャラクターだけを作った。現在使用率の高く人気のスピリット、このキャラクターは「父親の方がキラーだろ」とファンからの声が多かった。だが父親はまだ生きている(父親は「生」の殺人鬼の象徴となっている)。だからご先祖に登場してもらったんだ。鬼と侍なんて最高にクールな組み合わせだ。このキャラクターやパークが今後のゲームにどう作用するかを楽しみにしている。」と制作スタッフから述べられている。

この様に純粋なキャラクター追加だけが目的に作られたのは、本ゲーム発売時の初期メンバー以来となる。


基本能力

THE ONI
武器
山岡の刀
(Yamaoka Blade)
世代から世代へと受け継がれてきた長刀。
能力

山岡の怒り
(Yamaoka's Wrath)
負傷した敵が残した血の球を吸収する。能力ゲージが満タンの場合、能力ボタンを長押しして血の怒りを開始する。
血の怒り
血の怒りが発動中、鬼は死に至らしめるほどの力を得て、追加アビリティの悪魔の突進と悪魔の一撃が使えるようになる。
特殊アビリティ:悪魔の突進
血の怒りが発動中、アビリティ発動のボタンを長押しして悪魔の突進を実行する。このアビリティにより鬼は広い範囲に素早く対応することができる。
特殊攻撃:悪魔の一撃
血の怒りの発動中、攻撃ボタンを長押しして悪魔の一撃を実行する。悪魔の一撃の有効範囲は広く、ヒットした生存者は即座に瀕死状態に至る。

名前 山岡 崋山 (Yamaoka Kazan)
別名(通称) 鬼の山岡(Oni-Yamaoka)
性別
出身地 日本
固有マップ 山岡邸/怒りの聖所
移動速度 通常 115%|4.6m/s
血の球吸収中 86.25%|3.45m/s
悪魔の突進 195.5%|7.82m/s
脅威範囲 32m
背の高さ 背が高い
DLC Chapter XIV: "Cursed Legacy"
声優 Jean-Baptiste Garnier (BHVR)
移動速度の%は生存者の走る速度を100%とした場合の比率である

ゲームプレイショーケース


詳細説明・操作方法


血の球を吸収

  • 能力ボタンを長押しして、血の球を吸収する。血の球1個につき、血の怒りを2.5%チャージする。
  • 無傷の生存者に通常攻撃でダメージを与えると、血の怒りを40%チャージする。
  • 血の怒りは自動的に1秒につき0.2%チャージされる。
  • 負傷した生存者が残す血の球:
  • 時間の経過:4秒ごとに2個
  • パレットを乗り越えたり倒したとき:2個
  • スキルチェックに失敗したとき:2個
  • しゃがんだとき:1個
  • フックに吊るされたとき:5個

血の怒り

  • 能力ゲージが満タンになったら、セカンダリアクションボタンを押して血の怒りを発動する。
  • 鬼の猛進が使える。
  • 鬼の一撃が使える。
  • 血の怒りは、生存者を担ぎ上げたとき、または45秒経つと終了する。生存者を担ぎ上げて終了した場合、血の怒りの残りのチャージは維持される。

鬼の猛進

  • 血の怒りを発動中、能力ボタンを長押しして鬼の猛進を実行する。
  • 鬼の猛進の間、7.82 m/秒の速度で移動する。その際、ターン速度は低下する。
  • 攻撃ボタンを押して鬼の猛進を終了して鬼の一撃を繰り出すと、生存者を即座に瀕死状態にしたり、パレットや壁を破壊したりする。
  • 能力ボタンをリリースして鬼の猛進をキャンセルする。

鬼の一撃

  • 血の怒りを発動中、攻撃ボタンを長押しして鬼の一撃を繰り出す。
  • 攻撃を3連打して生存者を即座に瀕死状態にしたり、範囲内の破壊可能な壁やパレットを破壊したりする。

戦法

  • 血の球は、無傷の生存者にダメージを与えるとより多く得られますが、負傷した生存者の後を追う方が簡単です。
  • 血の怒りは、致命的な攻撃を繰り出すチャンスを逃さないよう、生存者を見つけるまで温存しましょう。
  • 鬼の猛進はマップを素早く移動して、発電機を確認するのにも役立ちます。
  • 鬼の一撃は十分にチャージしないと、通常攻撃しか繰り出せないので注意しましょう。

対策

  • 鬼と対峙する際は負傷状態になるのを避け、血の怒りの発動を回避しましょう。危険を冒さず、持ち駒を活かしましょう。
  • 鬼が血の怒りを発動すると、雄叫びが響き渡ります。鬼が他の生存者を追跡中でない限り、警戒しましょう。
  • 急カーブや角、乗り越えなどを使って、鬼の猛進を回避しましょう。
  • 血の怒りは一定時間が過ぎると効果が切れるので、どうにかして逃げ切りましょう。


能力の補足・説明

(参考 公式英語wiki ※12/11一部扱いの不明な部分あり)
※以下の能力数値は一部アドオンによって変更されることがある
  • 血の球
    • 「血の球」は通常モードでのみ見える。血の怒りの発動中は一時的に見えなくなる。
      • 生存者からは発生する所だけ確認できる。
        ※キラーのアドオンで生存者から浮いている血の球が可視化される場合はある。
    • 浮かんでいる「血の球」はマウスなら右クリックホールドで吸引し回収できる。1個当たり2.5%チャージ。(発動には血の球で40個分必要)
      「血の球」が近く(6m以内)にあり視点の中央にある場合に吸引すると血の球が地形障害物に関係なく近づいてきて回収できる。
    • 血の球の吸引動作中は足が遅くなる。
      ゲージが最大チャージになった状態では吸引動作は行えなくなる。
    • 近くにある(8m以内の)「血の球」は障害物を透過する白いオーラで表示される。
    • 「血の球」は出血とは別物。出血を止めるパーク効果があっても血の球は出る。 同様に出血が多くなる出血効果を受けても血の球は増えない。
    • 「血の球」は鬼が通常モードで生存者が負傷状態の時に時間経過と特定のアクションのタイミングで発生する。
      • 時間経過4秒ごとに2個(ダウン状態や吊るされている状態では発生しない)
      • 1個:しゃがむ(1秒に1回まで)
      • 2個:スキルチェックミス、フックへ吊るされる、板や窓を乗り越える
      • 3個:パレットを倒す、ロッカーから出る
      • ※フックから救助された直後は10秒ほど血の球が発生しない。
      • ※血の怒りの発動中は新しい血の球が発生しない。 また既にある血の球も一時的に見えなくなる。
    • 「通常モードで健康な生存者を通常攻撃で負傷状態にする」とゲージ40%分を硬直中に回収する。
      ※負傷者への攻撃、無防備状態の生存者への攻撃などでは回収されない。(3.4.0はバグで我慢状態の負傷者からも血を回収できる)
    • (3.4.0実装時)また「健康な生存者をロッカーから引き抜く(キャッチする)」場合も血の球を獲得する。
      (検証不足だが、発電機・フック・宝箱へのキャッチは適応外だと思われる)
    • 能力ゲージは常時わずかながら自動回復している(秒0.2%=5秒で1%)。
      ただし自動回復は発動可能直前(98%)まで。発動可能状態にはほぼ最大状態から血の球を取る必要がある。
    • 血の球がマップ上に残存できる数は全体で100個まで
  • 血の怒り
    • 血の怒りは3秒かけて発動し、デフォルトで45.45秒持続する。
    • 血の怒りは通常、能力ゲージが終了するまで持続し任意の中断はできない。
    • 血の怒りは生存者を担ぎ上げると強制終了する。
      • この際、能力ゲージ残量が保持される。
    • (3.4.0実装時) 血の怒り中に生存者をダウンさせると能力ゲージが少し(7秒分,通常の約15%)減少する
      連続ダウンを取ればそれだけ能力ゲージが減ることになる。
      ※キャッチによる瀕死では減少しない、とのこと。
    • 血の怒りの最中は、血の渇望が発動しない?
  • 鬼の進撃 (悪魔の突進)
    • 鬼の進撃はマウスなら右クリックホールドで、2秒間の溜めの後に走り出す。
    • 鬼の進撃は通常直進するが視点方向だけでなく、左右の方向移動で多少左右へもずれるように動ける。
    • 鬼の進撃の最中も攻撃は可能。「鬼の一撃」を出すこともでき、この場合少し踏み込んで振り下ろす一撃となる。
      振り下ろす方向は少しだけ操作可能。
  • 鬼の一撃 (悪魔の一撃)
    • 血の怒り中は通常攻撃が特殊になり攻撃を溜める長さによって、攻撃の強さや動き方が少し変わる。
    • ほぼ溜めなければ弱攻撃(※一撃ダウンでない)、棍棒を持ち上げる辺りまでが近距離一撃、
      持ち上げてから最大溜めまで短ダッシュ一撃。(放せば移動+攻撃開始、長く溜めていると勝手に移動攻撃を始める)
    • 振り下ろす方向はモーション途中でも少しだけ操作可能。
      (3.4.2:曲げられる量がかなり抑えられた→3.5.0:旋回速度の制限撤廃、一撃攻撃中の旋回角度に限度を設定(+-90度くらい?)。マウスであれば3.4.2に比べ攻撃できる範囲が広がった)
    • 鬼の一撃は板を破壊することができる。なお血の怒り中でも通常の破壊も可能。
    • ※血の怒り発動中の攻撃はいずれも通常攻撃としては扱われず、弱攻撃でも通常攻撃系パーク効果は発揮されない。
      (検証不足:通常攻撃扱いではないのでおそらくパークによる無防備も無効)

  • 能力ゲージについて
    • 血の球が発生する・回収できるのは通常モードのみ
    • 血の怒りを発動し能力ゲージを消耗していく段階では血の球は生まれない。
    • 発動した血の怒りが終了し、次の血の怒りをすぐ発動させるためには
      「発動前に血の球がある」
      または「終了直後にすぐ負傷者を出して回収」するといった必要がある。
      早めに生存者を担ぎゲージを多く残して終了すれば次の発動までに必要な血の球は少なくできる。

殺人鬼固有のBGM

殺人鬼固有のチェイスBGM・ロビーBGMが設定されている。
  • チェイスBGM
  • ロビーBGM


キャラクターHUD

キャラクターHUD
サムライエディ 残忍なグリズリー

プレステージ報酬

プレステージ報酬
4 5 6



7 8 9



25 50 75 100




固有パーク


写真 パーク名 効果名
残心の戦術
(Zanshin Tactics)

32メートル以内のパレットと窓のオーラがあなたに視える。

生存者がパレットを倒すと、その生存者のオーラが3/4/5秒間あなたに視える。
血の共鳴
(Blood Echo)

生存者をフックに吊るすと、20/25/30秒間、負傷状態の生存者全員が:
疲労状態になる。
出血状態になる。
天誅
(Nemesis)

生存者があなたを目眩しさせたり、パレットやロッカーを使って怯ませたとき、その生存者がオブセッションになる。

生存者がオブセッションになったとき:
40/50/60秒間無感覚状態になる。
・ そのオーラが8秒間あなたに視える。

アドオン


アイコン 名前 レア度 説明
ひびの入った盃
(Cracked Sakazuki)
コモン 崋山の結婚式で使われた盃。夜が終わる前にひびが入ってしまった。
・ 血の怒りの発動時間が0.5秒減少する
・ 血の怒りのクールダウンが0.5秒減少する
提灯
(Paper Lantern)
コモン 怒りに完全支配される前、もっと平穏だった頃の記念になる品かもしれない。
・ 血の球の吸収速度が秒速4メートル上昇する
朽ちかけたロープ
(Rotting Rope)
コモン ロープがもっと強かったら、崋山を拘束することができたであろう。しかし、そうではなかったため崋山は囚われの身から逃がれ、その相手を虐殺した。
・ 血の球のオーラ可視距離が2メートル拡大する

「死神は素晴らしい集中力の持ち主だが、それでも瞬きはする。」- 練次郎の教え 拾肆ノ伍
黒ずんだ足爪
(Blackened Toenail)
コモン 崋山の冬の百遍路中に剥がれたもの。献身的な巡礼にもかかわらず、彰人の脚は治らなかった。
・ 血の球を吸収中の移動速度が秒速0.4メートル上昇する

「父親が子のために犠牲を払わなければ、何をもって父親と言えるのだろうか。」- 練次郎の教え 拾壱ノ拾弐
子どもの木刀
(Child's Wooden Sword)
アンコモン 彰人の練習用の刀。怪我をした後は、ほとんど使われることがなかった。
・ 血の球のオーラ可視距離が3メートル拡大する
欠けた采配
(Chipped Saihai)
アンコモン 練次郎のものであった采配。崋山が去ったときに盗んでいった。
・ 血の怒りの持続時間が6秒増加する
水墨画のライオン
(Ink Lion)
アンコモン 山岡邸に一時期飾られていた水墨画。ネズミに食べられたライオンの話が描かれている。
・ 血の怒りの発動時間が0.5秒減少する
・ 血の怒りのクールダウンが0.5減少する
・ 生存者をダウンさせる時、血の怒りのチャージ消耗時間が2秒減少する
磨かれた前立物
(Polished Maedate)
アンコモン 鬼と比べられた崋山が自分の兜から引きちぎった角付きの前立物。
・ 山岡の怒りのパッシブチャージ速度が50%上昇する
血塗れのサッシュ
(Bloody Sash)
アンコモン ニセ貴族の崋山と呼ばれる男の子の血。崋山はしばしば父親の目から喧嘩の証拠を隠した。そして隠れてサッシュに付着した血を楽しむのだった。
・ 血の球を吸収中の移動速度が秒速0.7メートル上昇する
家内安全のお守り
(Kanai-anzen Talisman)
レア 崋山が生まれたときに授けられたお守り。家族を守る力があると言われている。
・ 血の怒り発動中の鬼の猛進の移動速度が8%上昇する
山岡家の幟
(Yamaoka Sashimono)
レア 山岡家の幟。崋山はこれに圧倒的な誇りを感じたらしい。
・ 血の怒りの持続時間が8秒間増加する
折れた脇差
(Shattered Wakizashi)
レア 先祖代々受け継がれた刀の一部。崋山の怒りに触れて壊された。
・ 山岡の怒りのパッシブチャージ速度が100%上昇する
木製の鬼の面
(Wooden Oni Mask)
レア 若い崋山が節分を祝うために購入したお面。そのゾッとするような牙をむいた口元が悪夢に出てくるようになった。
・ 生存者が血の球を落とす頻度が14%増加する
・ 生存者は乗り越え時、パレットを倒した時、ロッカー脱出時、しゃがんだ時、スキルチェック失敗時に血の球を追加で落とす

「人間が鬼に親しみを持つのは偶然ではない。」- 練次郎の教え 参ノ捌
頭皮のついたちょんまげ
(Scalped Topknot)
レア 崋山の高潔さに疑問を抱いた侍のちょんまげ。毛根には血まみれの薄い頭皮がついている。
・ 鬼の猛進を発動する時間が0.5秒減少する
ライオンの牙
(Lion Fang)
ベリーレア 珍しいものを扱う行商が売っていた牙。力と高貴さを象徴している。
・ 血の怒りの持続時間が10秒増加する
彰人の松葉づえ
(Akito's Crutch)
ベリーレア 崋山の息子である彰人が木から落ちた後に使用した松葉づえ。友だちとその家族は、彰人の怪我のせいで罰せられた。
・ 血の怒り発動中の鬼の猛進の移動速度が13%上昇する
涙が染み込んだ手ぬぐい
(Tear Soaked Tenugui)
ベリーレア 崋山が侍を浄化する巡礼に旅立った際に、崋山の母が涙を拭った手ぬぐい。
・ 生存者をダウンさせる時、血の怒りのチャージ消耗時間が4秒減少する
裂けた船体
(Splintered Hull)
ベリーレア 山岡練次郎を運んだ船の一部。あらゆる障害を乗り越えて、伝説の侍は生き延びたようだ。
・ 生存者が血の球を落とす頻度が33%増加する
・ 生存者は乗り越え時、パレットを倒した時、ロッカー脱出時、しゃがんだ時、スキルチェック失敗時に血の球を追加で落とす

「策略を練るのならば、誰にも話さないことだ。」- 練次郎の教え 漆ノ玖
玉虫色の家紋
(Iridescent Family Crest)
ヴィセラル 持っていることで山岡家の一部であることを意味する家紋。
・ 血の怒り発動中、チャージ済みの攻撃を外して地面に命中させると衝撃波を生み出す。24メートル以内にいる生存者全員は叫び声をあげ、4秒間居場所が判明する

「己の心を守れるように、己を知ることだ。」- 練次郎の教え 拾壱ノ弐
練次郎の血塗れの籠手
(Renjiro’s Bloody Glove)
ヴィセラル 息子の一撃を受けた後に練次郎が胸に掲げた籠手。
・ すべての生存者に血の球が自分と同じ距離で視えるようになる。
・ 生存者が血の球に触れると、生存者のオーラが2秒間視える。

「何もかもを失っても、高潔であれ。」- 練次郎の教え 拾肆ノ拾弐

カスタマイズ

+ ...
初期・血塗れ衣装
画像 レア度 名前 説明 入手方法
コモン Third Eye Mask
(三つ目のお面)
彼の目はそのお面の下から、はっきりと敵の姿を捕らえた。 初期衣装
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コモン Domestic Armor
(国産鎧)
彼の身を守り、その自尊心に火をつけた服。 初期衣装
-
-
コモン Legacy Blade (Bronze)
(遺贈の刀(銅))
函館の町から持ってきたとされる刀。最初の持ち主である山岡が、金沢へ向かう前まで所有していた。彼の乗った船が金沢へたどり着くことは無く、彼自身もまたそこへ行くことは無かったと言われている。 リニューアル前プレステージ報酬
(現在入手不可)
900
50
コモン Legacy Blade (Aureate)
(遺贈の刀(金))
函館の町から持ってきたとされる刀。最初の持ち主である山岡が、金沢へ向かう前まで所有していた。彼の乗った船が金沢へたどり着くことは無く、彼自身もまたそこへ行くことは無かったと言われている。 リニューアル前プレステージ報酬
(現在入手不可)
900
50
コモン Legacy Blade (Obsidian)
(遺贈の刀(黒曜石))
函館の町から持ってきたとされる刀。最初の持ち主である山岡が、金沢へ向かう前まで所有していた。彼の乗った船が金沢へたどり着くことは無く、彼自身もまたそこへ行くことは無かったと言われている。 リニューアル前プレステージ報酬
(現在入手不可)
900
50
コモン Legacy Blade (Silver)
(遺贈の刀(銀))
函館の町から持ってきたとされる刀。最初の持ち主である山岡が、金沢へ向かう前まで所有していた。彼の乗った船が金沢へたどり着くことは無く、彼自身もまたそこへ行くことは無かったと言われている。 リニューアル前プレステージ報酬
(現在入手不可)
900
50
コモン Yamaoka Blade
(山岡の刀)
世代から世代へと受け継がれてきた長刀。 初期衣装
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-
レア Bloody Third Eye
(血塗れの三つ目)
彼の目はそのお面の下から、はっきりと敵の姿を捕らえた。 プレステージ6回目報酬
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-
レア Dripping Domestic Armor
(血の滴る国産鎧)
彼の身を守り、その自尊心に火をつけた血まみれの服。 プレステージ5回目報酬
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レア Bloodshed Blade
(流血の刃)
血で覆われた刀。多くの不運な魂たちの血を放つ。 プレステージ4回目報酬
-
-

+ さらに表示
頭衣装
画像 レア度 名前 説明 入手方法
コモン Ancestral Mask (Sand)
(先祖のマスク(薄灰))
大胆にも自らを侍と名乗る欺瞞に満ちた農民たちを恐怖に陥れた顔。 ストア
900
50
コモン Ancestral Mask (Moss)
(先祖のマスク(黄緑))
大胆にも自らを侍と名乗る偽の農民たちを恐怖に陥れた顔。 ストア
900
50
コモン Ancestral Mask (Violet)
(先祖のマスク(青紫))
大胆にも自らを侍と名乗る欺瞞に満ちた農民たちを恐怖に陥れた顔。 Heritage Pack2(DLC)
900
50
コモン Ancestral Mask (Teal)
(先祖のマスク(青緑))
大胆にも自らを侍と名乗る欺瞞に満ちた農民たちを恐怖に陥れた顔。 ストア
900
50
アンコモン Murderous Mask
(残忍なマスク)
その地で彼は「ニセ貴族」と呼ばれることがあった。それは、彼がニセ侍を嫌悪する理由が、父親の出自が不明瞭であり…彼自身、非嫡出子であるという事実に起因していると思われていたからだ。 ストア
1800
100
アンコモン Ferocious Mask
(どう猛なマスク)
その地で彼は「ニセ貴族」と呼ばれることがあった。それは、彼がニセ侍を嫌悪する理由が父親の曖昧な過去に、そして自分が非嫡出子であるという事実に起因していると思われていたからだ。 ストア
1800
100
アンコモン Demon Mask
(悪魔のマスク)
その地で彼は「ニセ貴族」と呼ばれることがあった。それは、彼がニセ侍を嫌悪する理由が、父親の出自が不明瞭であり…彼自身、非嫡出子であるという事実に起因していると思われていたからだ。 ストア
1800
100
アンコモン Frosty Eyes
(凍りつく眼)
冷血なる者の、心を凍らせる眼。

「2019~2020年の年末年始、素晴らしい冬をお過ごしください!」
– Dead by Daylight開発チーム
Winter2019イベント
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レア Crown of The Entity
(エンティティの王冠)
エンティティのファン1号によって作られた、不気味なお祝いオーラを発する王冠。 Anniversary2020イベント
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レア 5th Anniversary Crown
(5周年記念の王冠)
非常に特別な記念日のために作られた王冠。
「何年ものご支援、そしてインスピレーションを与えてくれてありがとう!」—Dead by Daylightチーム
Anniversary2021イベント
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レア Atrocious Disfigurement
(残虐な醜形化)
顎は折れ鼻は切り取られて、マスクが粉々になるほど顔を打ち付けられても、彼は最後まで戦った。 リフト報酬
4500
250
レア Green Grin Mask
(緑の微笑マスク)
その暗黒の復讐計画が明らかになり、村人たちは彼を、怒りに満ちた侍「鬼の山岡」と呼ぶようになった。 ストア
4500
250
レア Dark Grin Mask
(闇の微笑マスク)
その暗黒の復讐計画が明らかになり、村人たちは彼を、怒りに満ちた侍「鬼の山岡」と呼ぶようになった。 ストア
4500
250
レア Wicker Grin Mask
(枝編みの微笑マスク)
その暗黒の復讐計画が明らかになり、村人たちは彼を、怒りに満ちた侍「鬼の山岡」と呼ぶようになった。 リフト報酬
-
-
ベリーレア Sanguinary Mask
(血生臭いマスク)
ある夜、酒に酔った彼は伝説の侍に決闘を申し込んだ。 ストア
7200
400
ベリーレア Snowy Journey
(雪深い旅)
彼の長い灰色の髪に雪が降り積もるその様相に、良くも悪くも子どもたちは恐怖を抱いた。 ストア
7200
400
ベリーレア Horned Demon
(角の生えた悪霊)
彼は県の至るところで農民の血を撒き散らした。その怒りから逃れられる者はいなかった。 ストア
7200
400
ベリーレア Hidden Torment
(隠された苦悩)
頭の中に聞こえてくる声…絶えず嘲笑する声を聞いているうちに、彼の視界は霞んでいった。 リフト報酬
-
-
ベリーレア Crescent Helmet
(三日月のヘルメット)
複雑な金属工芸品。月に敬意を表して、これで三日月形のヘルメットを作る。 ストア
7200
400
ベリーレア Stream of Flame
(流れる炎)
炎の中から姿を現わした彼の頭上には、猛烈な炎の尾が揺らめいていた。 リフト報酬
-
-
ベリーレア Shattered Spike
(粉砕された角)
痛みに耐えかねた彼は怒りの渦の中で頭の角を1本へし折った。 ストア
7200
400
ベリーレア Oni’s Mask
(鬼の仮面)
仮面舞踏会でいつの間にか着けていた仮面。 Anniversary2023イベント
7200
400
ベリーレア Melting Candles
(燃え盛る蝋燭)
滴り落ちる蝋が彼の目隠しを固く封印した。 ストア
-
360
ベリーレア Skull Mask
(頭蓋骨の仮面)
彼は野獣の残骸を被った。 ストア
7200
400
ベリーレア Deer Antlers
(鹿の角)
月明りが落とした不気味な影のせいで、恐ろしい噂が広まった。 リフト報酬
7200
400
ベリーレア Deer Antlers (Deep Rift)
(鹿の角(深きリフト))
月明りに照らされた不気味な輪郭のせいで、旅人の心に恐怖が宿った。 リフト報酬
-
-
ベリーレア Black-Horned Ordeal
(黒角の悪夢)
なんとか彼の手を逃れた者も、黒い角の生えた恐ろしい仮面が脳裏に焼き付いて離れなかった。 ストア
7200
400
ベリーレア Plasmatic Frenzy
(プラズマの激高)
怒りは以前のようにくすぶらず、すぐさま激しく燃え上がり、太陽よりも熱くなった。 Spring2024イベント
7200
400
ベリーレア Sensory Helmet
(触覚の生えた兜)
彼は目玉を細かく動かして、動き続ける標的を追った。それを捉えるには正確に素早く動く必要があった。 ストア
7200
400
ベリーレア Amuse Bouche
(一口料理)
美味しい食事は口を滑らせると言うが、あなたは口を引きちぎることを選ぶだろう。 ストア
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-
ウルトラレア Ursine Puppet
(熊の操り人形)
それは自分が誰かに操られていることに全く気付いていなかった。 ストア
-
585
レジェンダリー Beastly Rage
(野獣の怒り)
戦で傷ついた雄牛の頭。怒りに燃え上がり野獣的ではあるが、無限大の嘲りを表現するための人の心は十分に持ち合わせている。 ストア
9900
495
レジェンダリー Eyes Of Torment
(苦痛の瞳)
彼は忠実な馬に乗った女侍を睨みつけた。彼の瞳には死が宿っていた。 ストア
-
495
アセンデッド Immovable Object
(不動のターゲット)
防御に特化しつつも、絶大な力による蹂躙が可能な巨人となった。 Umbra Cust1(DLC)
-
432

服衣装
画像 レア度 名前 説明 入手方法
コモン Ceremonial Armor (Bronze)
(儀礼用の鎧(銅))
侍の名を汚す者を罰するため着用した鎧。 ストア
900
50
コモン Ceremonial Armor (Aureate)
(儀礼用の鎧(金))
侍の名を汚す者を罰するため着用した鎧。 ストア
900
50
コモン Ceremonial Armor (Obsidian)
(儀礼用の鎧(黒曜石))
侍の名を汚す者を罰するため着用した鎧。 Heritage Pack2(DLC)
900
50
コモン Ceremonial Armor (Silver)
(儀礼用の鎧(銀))
侍の名を汚す者を罰するため着用した鎧。 ストア
900
50
アンコモン Bestial Armor
(獣の鎧)
硬化した革製の鎧。敵の数が5対1で彼を上回る場合に身を守る。 ストア
1800
100
アンコモン Brutal Armor
(野蛮な鎧)
硬化した革製の鎧。敵の数が5対1で彼を上回る場合に身を守る。 ストア
1800
100
アンコモン Savage Armor
(残忍な鎧)
硬化した革製の鎧。敵の数が5対1で彼を上回る場合に身を守る。 ストア
1800
100
レア Death Throes
(断末魔)
縛られ苦しむ怪物のような彼は、ほとんどの人間には想像も及ばないほどの苦痛を受けていた。 リフト報酬
4500
250
レア DbD Day Moon Emblem
(デドバの日ムーンエンブレム)
10月18日は日本の「デドバの日」。記念エンブレムを身につけてお祝いしよう! ストア
-
-
レア Weak Souls
(弱い魂)
この不名誉には耐えられないと判断した彼は、自分を鬼呼ばわりする者全てを殺しに向かった。 ストア
4500
250
レア Defeated Souls
(敗北した魂)
この不名誉には耐えられないと判断した彼は、自分を鬼呼ばわりする者全てを殺しに向かった。 ストア
4500
250
レア Distraught Souls
(混乱した魂)
この不名誉には耐えられないと判断した彼は、自分を鬼呼ばわりする者全てを殺しに向かった。 リフト報酬
-
-
ベリーレア Noble Armor
(高貴な鎧)
なんとか勝利したが、体に受けた深い切り傷のせいで、戦いの後にはもう少しで失血死するところだった。 ストア
7200
400
ベリーレア Wolfen Fur & Heavy Skulls
(ウルフェンの毛皮と重い頭蓋骨)
彼は遠く、そして広く旅して回り、この辺境の村にたどり着くと獲物を狩り、オオカミと戦った。それが彼の目的地だった。 ストア
7200
400
ベリーレア Feral Armor
(野生の鎧)
彼の身体は姿を変えた。野火のように広がる邪悪な物語の化け物のように。 ストア
7200
400
ベリーレア Lulling kimono
(心落ち着く着物)
彼の頭上の枝には、切り裂かれた死体がぶら下がっている。その体からは一定のリズムで彼の上に血が滴り落ちていた。 リフト報酬
-
-
ベリーレア Lunar Armor
(月の鎧)
満月のブラッドムーンの時に戦士につきまとう敵や霊魂から守ってくれる聖なる鎧。 ストア
7200
400
ベリーレア Blazing Armor
(炎熱の鎧)
彼の鎧は炎から彼を守り、その鎧に触れようとした者をすべて炎に包み込んだ。 リフト報酬
-
-
ベリーレア Weeping Plates
(染み出る板金甲冑)
古代の鎧の隙間から染み出た膿疱が、威圧的な炎に火をつける。 ストア
7200
400
ベリーレア Dark Cloud Kimono
(暗雲の着物)
背中に描かれた瞳の視線から逃れることはできない。 ストア
-
360
ベリーレア High Grade Kimono
(高品質の着物)
敵は彼の身なりを見ただけで震え上がった。 ストア
7200
400
ベリーレア Nightmarish Plastron
(悪夢の胸当て)
胸当てについている恐ろしい顔は、敵がどんな立場にあろうが常に敵を睨みつけた。 リフト報酬
7200
400
ベリーレア Nightmarish Plastron (Deep Rift)
(悪夢の胸当て(深きリフト))
胸当てについている恐ろしい顔は、敵が何を訴えようが常に敵を睨みつけた。 リフト報酬
-
-
ベリーレア Sense of Triumph
(勝利の手応え)
彼は、倒した山賊たちの中に堂々と立ちつくした。その体は着物にゆったりと覆われ、その金物の帯には威圧的な顔が刻まれていた。 ストア
7200
400
ベリーレア Swollen Etchings
(浮かび上がる文字)
彼の肌に刻まれたシンボルは、彼の使う言語でも商人たちのでもなかった。 Spring2024イベント
7200
400
ベリーレア Stained Wings
(汚れた翼)
彼の奥底から真の力が込み上げてくる。彼の中で何かが変化していた。 ストア
7200
400
ベリーレア Bloody Banter
(血なまぐさい冗談)
あなたは口数の少ない男だが、その剣が機転の利いた会話に負けることは決してない。 ストア
-
-
ウルトラレア Slashed-Up Torso
(切り裂かれた胴体)
どんな攻撃もその厚い皮には効き目がなく、何者もその恐ろしい暴力を止められなかった。 ストア
-
585
レジェンダリー Prisoner of the Labyrinth
(迷宮の囚人)
今は亡き英雄の鎧の、ボロボロになった残骸。焼かれ、刺され、傷だらけになった獣の体。 ストア
9900
495
レジェンダリー Armor Of Fury
(怒りの鎧)
彼は自分の体を貫く刃に怯むこともなく、好敵手を求めて旅を続けていた。 ストア
-
495
アセンデッド Adamantine Form
(超硬質体)
その体は大砲でも貫通できないほど超強力な鎧を形成できる。 Umbra Cust1(DLC)
-
432

武器衣装
画像 レア度 名前 説明 入手方法
アンコモン Furious Blade
(憤怒の刃)
重さのある、鋭利な刀。自身の追手から逃れるために使用した。 ストア
1800
100
アンコモン Unleashed Blade
(解放の刃)
重さのある、鋭利な刀。自身の追手から逃れるために使用した。 ストア
1800
100
アンコモン Ruthless Blade
(無慈悲の刃)
重さのある、鋭利な刀。自身の追手から逃れるために使用した。 ストア
1800
100
レア Last Stand
(最後の抵抗)
金棒が損傷によって砕けたため、彼は陣太刀に手を伸ばした。これもまた、打つ数々の骨によって破損するだろう。 リフト報酬
4500
250
レア Mossy Sword
(苔むした刀)
彼を「鬼の山岡」と呼ぶ者たちを虐殺するための刀。 ストア
4500
250
レア Candied Centipede
(砂糖漬けのムカデ)
不気味な甘いお菓子で覆われた刀。 Halloween2025イベント
-
-
レア Jaded Sword
(無情の刀)
彼を「鬼の山岡」と呼ぶ者たちを虐殺するための刀。 ストア
4500
250
レア Coastal Sword
(海岸の剣)
彼を「鬼の山岡」と呼ぶ者たちを虐殺するための刀。 リフト報酬
-
-
レア Rain Slicer
(雨を斬る刀)
この武器の鋭い刃は、水滴をも真っ二つにする。 Lunar2023イベント
4500
250
ベリーレア Bloodthirsty Sword
(血に飢えた剣)
最後の祈りをささやいて失血死しそうになった際、彼が持っていた古代の刀。神の手によりその血は止まり、一命をとりとめた。 ストア
7200
400
ベリーレア Legendary Blade
(伝説の刀)
ニセ侍たちに刀剣を提供している裕福な刀工の家に入るのを許された時、彼は戦いの口火を切った。商人には勝ち目は無かった。 ストア
7200
400
ベリーレア Burst Blade
(粉砕の刃)
大きな古木を彫り抜いて作られたその凶器は、かつてないほど頑丈だった。 ストア
7200
400
ベリーレア Satiated Blade
(満足した刃)
彼は木を見上げ、自分の成果を眺めた。彼の頭に響いていた声は聞こえなくなっていた。 リフト報酬
-
-
ベリーレア Celestial Sword
(天空の剣)
飾りつきの剣。錆びないように月の水で清められている。 ストア
7200
400
ベリーレア Scenery Slayer
(景滅の刃)
血なまぐさい光景が発する闇により力を授かった剣。 リフト報酬
-
-
ベリーレア Polluted Blade
(汚染されたナイフ)
汚れた有毒な液体が被害者の血液と混ざり合い、濁っている。 ストア
7200
400
ベリーレア High-Tech Saber
(ハイテクサーベル)
巧みに扱える軽量の剣。 ストア
7200
400
ベリーレア Crimson Katana
(深紅の刀)
文字が刻み込まれた深紅の刀。 ストア
-
360
ベリーレア Warrior Katana
(戦士の刀)
伝統的な凶器。 ストア
7200
400
ベリーレア Slaughter Blade
(虐殺の刀)
刃のギザギザの部分が敵に惨たらしい傷を与えた。 リフト報酬
7200
400
ベリーレア Slaughter Blade (Deep Rift)
(虐殺の刀(深きリフト))
刃のギザギザの部分が敵の体をズタズタに切り裂いた。 リフト報酬
-
-
ベリーレア Black Blade
(黒刀)
長い刃と黄金の柄を備えた刀。この刀を振り回すには不屈の精神を要する。 ストア
7200
400
ベリーレア Fell Edge
(残忍な刀)
どれほど虐殺を行っても、彼の体内に流れる感情を鎮めることはできなかった Spring2024イベント
7200
400
ベリーレア Twirling Blade
(振り回される刀)
彼は標的を睨みつけて刀を振り、飛行中の蛾を切り裂いた。彼の狩りは終わり、辺りは再び夜の静けさに包まれた。 ストア
7200
400
ベリーレア Fine Cutlery
(上質なカトラリー)
宴で使われるカトラリーは上質だが、あなたのコレクションに比べると見劣りする。 ストア
-
-
ウルトラレア Fur-Handled Katana
(毛皮の柄の刀)
熊は視界に入る者なら誰にでも何にでも、鋭い刃を振り回した。 ストア
-
585
レジェンダリー Brute's Xiphos
(獣のサイフォス)
ミノタウロスを殺傷するために作られた黄金の剣。今は危険な野獣の手中にある。 ストア
9900
495
レジェンダリー Ceremonial Blade
(儀式の刃)
彼は刀に手をかけ、馬に跨る侍に向かって武器を振り上げた。 ストア
-
495
アセンデッド Hardened Edge
(硬質の刃)
その皮膚同様に何も寄せつけず、同じくらい危険な刃。 Umbra Cust1(DLC)
-
432

一式衣装
画像 レア度 名前 説明 入手方法
コモン The Oni
(鬼)
残忍で規律を重んじる武士。侍が高潔な存在であるよう尽力し、同階級に蔓延るニセ者を一掃した。 -
-
コモン Runaway Warrior
(逃亡した武士)
男は侍としての名声を取り戻すと決め、金棒と父の刀を携え、家を後にした。 2700
135
コモン Defiant Warrior
(傲慢な武士)
男は侍としての名声を取り戻すと決め、金棒と父の刀を携え、家を後にした。 2700
135
コモン Purist Warrior
(生粋の武士)
男は侍としての名声を取り戻すと決め、金棒と父の刀を携え、家を後にした。 2700
135
コモン Rogue Warrior
(ならず者の武士)
男は侍としての名声を取り戻すと決め、金棒と父の刀を携え、家を後にした。 2700
135
アンコモン Imprisoned Nobleman
(監禁された貴族)
男は侍になりすました農民の一団に捕らえられ、領主に引き渡されそうになった。しかし彼はそれを逃れ、自分を捕らえた農民たちを殺戮した。 5400
270
アンコモン Captured Nobleman
(捕われの貴族)
男は侍になりすました農民の一団に捕らえられ、領主に引き渡されそうになった。しかし彼はそれを逃れ、自分を捕らえた農民たちを皆殺しにした。 5400
270
アンコモン Ensnared Nobleman
(罠にかかった貴族)
男は侍になりすました農民の一団に捕らえられ、領主に引き渡されそうになった。しかし彼はそれを逃れ、自分を捕らえた農民たちを皆殺しにした。 5400
270
レア Demon’s End
(鬼の最期)
崋山にとってそれは暴力的で恐ろしい終わりだった。何十人と殺めた後で何十人もの農民に圧倒された崋山は斬られ、刺されて殴られたうえで、死ぬまで放置された。 13500
675
レア Bloody Oni
(血塗れの鬼)
残忍で規律を重んじる武士。侍が高潔な存在であるよう尽力し、同階級に蔓延るニセ者を一掃した。 -
-
レア Degraded Lord
(落ちぶれた領主)
男は領主の格好をして戦いに加わると兵士たちに屈辱を与え、森へと追いやって彼らを斬り捨てた。 13500
675
レア Humiliated Lord
(侮辱された領主)
男は領主の格好をして戦いに加わるとニセ侍たちに屈辱を与え、森へと追いやって彼らを斬り捨てた。 13500
675
レア Vengeful Lord
(復讐の領主)
男は領主の格好をして戦いに加わるとニセ侍たちに屈辱を与え、森へと追いやって彼らを斬り捨てた。 -
-
ベリーレア Demonic Force
(悪魔の力)
近ごろの彼は次々に征服を成し遂げたおかげで、傲慢になっていった。それが自分の運命なのだと。 21600
1080
ベリーレア Ice-Cold Legacy
(冷たい氷の遺産)
なまはげが行われる日は彼にとって絶好の機会だった。鬼の扮装をした彼は、家々で迎え入れられ、聞き分けのない子どもたちに訓戒を垂れる…だが、その狙いは子どもたちではなかった。 リニューアル前プレステージ報酬
(現在入手不可)
21600
1080
ベリーレア Cursed Fate
(呪われた運命)
噂が広まり、多くの百姓は彼が本物の鬼だと信じ、怯えていた。夜になれば異世界の生物、人間を超越した何者かが遅いに来るに違いないと。 21600
1080
ベリーレア Midsummer Bloodshed
(真夏の流血)
崋山は木の陰に座っていた。汗と血に引き寄せられ、彼の周りにハエが集まった。 -
-
ベリーレア Fire Moon Warrior
(ファイヤームーンの戦士)
炎の満月の光に触れた神聖な池でナイフを清めた。 21600
1080
ベリーレア Wildfire
(山火事)
空が真っ赤に染まった夜、彼は目をギラギラさせながら、燃え上がる森から姿を現わした。 -
-
ベリーレア Bursting With Fury
(怒り爆発)
圧倒的な力の強さから、彼が優先的な試験対象の候補となった。実験によるトラウマ級の痛みは、何よりも彼の怒りを増幅させた。 21600
1080
ベリーレア Blind Revenge
(盲目の復讐)
デザイン:中村育美 -
1080
ベリーレア Martial Encounter
(血気盛んな戦士)
彼は重い装備を身に着けて鍛錬し、体力を養った。 21600
1080
ベリーレア Dreadful Assailant
(恐るべき襲撃者)
彼はだるまの彫刻の近くに衣服を見つけた。そのだるまは彼自身に似ていた。 21600
1080
ベリーレア Dreadful Assailant (Deep Rift)
(恐るべき襲撃者(深きリフト))
彼はだるまの彫刻の近くに衣服を見つけた。そのだるまは彼に自分自身を思い起こさせた。 -
-
ベリーレア Mountain Hunt
(山中の追跡)
小さな町が山賊に荒らされた後、彼は山中で彼らを執拗に追跡した。 21600
1080
ベリーレア Red Mist
(赤い霧)
新しい不自然な怒りが彼を支配した。本能が勝ち、彼の暴力への渇望が増した。 21600
1080
ベリーレア Night Hum
(夜の羽音)
彼は周りを矢のように飛んでいく標的を追いかけ、森の中を動き回った。 21600
1080
ベリーレア Dearest Kazan
(親愛なる崋山)
あなたはブラックバンケットへ招待された。それは山岡家の名にふさわしい宴が催される場所だ。 -
-
ウルトラレア Murderous Grizzly
(残忍なグリズリー)
熊は冷たい黒い霧に引きずり込まれ、怒り狂って雄叫びを上げた。 -
1755
レジェンダリー The Minotaur
(ミノタウロス)
エンティティによる犠牲者の記憶や神話が霧に現れるとともに、哀れなミノタウロスが囚われの迷路から解放され、具現化した。 29700
1485
レジェンダリー Samurai Eddie
(サムライエディ)
野原には見渡す限り、ゾンビの侍たちの体が散らばっていた。彼は侍たちを倒した張本人を探した。 -
1485
アセンデッド Armored Titan
(鎧の巨人)
失われた王国からやってきた、凶暴で恐ろしい生物。 -
1296

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キャラ説明

+ ...
残酷で規律を持つ、完璧な侍階級を作り出す事を専念している華山は、価値観が間違っている歪んだ侍だ。
その歪みは、侍を装った農民は追い詰めて屈辱と死を与えるという彼の飽くなき必要性を煽り続けている。

伝説の侍である父親から訓練を受けた華山は、血に濡れた巡礼に乗り出す事で、武士としての評判を超えようとした。
彼の病的な残酷さ、飽くなき血の欲望、そして無情な怒りは「鬼山岡」という名前を与え、彼の心を食い込み、不安を集めかき立てた。

ある夜、農民に愛された領主を屠殺した後、町の農民全員に使い古された農具で彼は背中を襲われた。
やがて農民たちは華山を古い工場に閉じ込め、交代で拷問し、そしてゆっくりと彼に苦悶する死に追いやった。
彼らが再び拷問しようと戻った時、華山の身体と金棒は何処にも見つからなかった。

+ 本文
Cruel, disciplined and dedicated to creating a flawless katana fighting form, Kazan is a twisted samurai with misplaced values
whose insecurities fuel his insatiable need to hunt down and humiliate farmers posing as samurai.

Trained by his father, a legendary samurai, Kazan sought to surpass his reputation as a warrior by embarking on a dark, warrior pilgrimage.
His morbid cruelty, insatiable bloodlust and his heartless rage earned him the name ‘Oni-Yamaoka’ and attracted the attention of The Entity that fed into his narcissism and stoked his insecurities.

One night, after butchering a beloved lord, the entire town turned against him with farming tools repurposed as weapons.
Before long the farmers trapped Kazan in an old mill, took turns torturing him, then left him to die a slow, agonizing death.
When they returned his body and kanabo were nowhere to be found.


背景

+ ...
山岡崋山はその家名に敬意を示すだけでは満足しなかった。
父の名声を超えたかった彼は、侍になりすます農民たちのせいで侍文化が廃れていくのを目の当たりにし、なんとかそれを止めたいと考えていた。
父親は彼の意識を貴族として生きることに向けようとしたが、崋山はそれを拒み、父の刀を借り受けて闇の巡業を行うようになった。
自らの価値を証明するため、そして日本からニセ侍を排除するために。

教わった規範を無視し、崋山は丘や谷、海辺や森林にいたニセ侍たちを殺害した。
その殺し方は残忍で冷酷、かつ病的なものだった。彼は農民も武士も関係なく髷を引っ張りまわし、装甲をはぎ取って屈辱を与えた。
その怒り、流血への欲求、そして歪んだ名誉は、とどまるところを知らなかった。

僧侶たちは、彼が異世界から来た闇の何ものかにとり憑かれていると考え、ののしった。
一方で領主は彼のことを憤怒の侍「鬼の山岡」と呼び始め、それは崋山だけでなくその一族をも侮辱することとなった。

家名の名誉を取り戻すと心に決めた崋山は、自分を「鬼の山岡」と呼ぶ者は片っぱしから惨殺するようになった。
侮辱を受けて彼は戸惑った。
最善を尽くしてニセ者を打倒し、彼らを追い出すことで侍階級を浄化したのに。なぜ皆は自分を鬼と呼ぶのか?
戦地へ赴き、最強の武士たちを斬り捨てたから?それとも金棒を携え、それで何百もの頭蓋骨を叩き潰したからか?あるいは、倒した相手から必ず戦利品を奪い取っていたためだろうか?
理由が何であれ関係はない。鬼と呼ばれるのは、とても耐えられることではなかった。
そして彼の頭の中で不穏な声がささやきかけた。お前の名を冒涜した領主を叩き潰せ、と。

領主の町にたどり着いたとき、崋山は不意に自分の目の前に侍が立っていることに気づいた。
整備されていない道の上で、彼の行く手を阻んでいる。
崋山は自分の金棒を構えた。一言も発することなく、その侍は攻撃を仕掛け、すぐに優位に立った。
しかし、その男は躊躇した。壊滅的な一撃で崋山はその侍の頭を兜もろとも粉砕した。
倒れたその侍に近づいて目にしたのは、父の顔だった。 彼はよろめいて後ずさり、尻もちをついた。

もはや虫の息の父親は、恥ずかしさと後悔の混じったような目で崋山を見つめた。
目を閉じ、崋山は苦しみの雄叫びを上げた。その声が出なくなるまでずっと。
そして再び目を開けると…父は息絶えていた。
崋山は父親を殺し、そのうえ盗人どもがその装甲を求めて遺体を盗んでいくのを容認した。

苦痛と喪失感、そして幻滅。
崋山はその地をあてもなくさまよった。頭の中で父の声が響く。
彼を嘲るその声に、自分が不出来な息子であるということを思い知らされ、彼は手のつけようもない暗黒の怒りの中に身を落としていた。

ある日、森の中を歩いていた崋山は偶然にも鬼の像を見つけた。
彼は立ち止まり、しばらくの間ただじっとその場に立ち尽くしていた。
雨風にさらされ、雑草に覆われたその像は彼をあざ笑っているかのようだった。
自らが壊滅させようと躍起になっていたニセ侍に、自分がまさになっているではないか、と。
その笑い声を頭から振り払いながら、崋山は自分のことを「鬼の山岡」と嘲笑した領主のことをぼんやり思い出していた。

怒りを再燃させた崋山は、領主が住む雪深い山の高地にある町へと向かった。
十数人の侍が町の入り口で崋山を待ち受けていたが、崋山の金棒に倒れた。
彼のスピードと強さに匹敵する者はいなかったし、彼の怒りは理解不能だった。

血や血塊を浴びて戦いながら町の奥へと進み、崋山はすぐさま屋敷に身を隠している領主を探し当てた。
領主を書斎から引きずり出すと、腱を斬って動きを封じ、領主が犬のようにもがきながら彼に許しを乞うのを見ていた。
崋山は躊躇せず領主の口めがけて拳を叩きつけると、彼の名を冒涜したその邪悪な舌を引き抜いた。

満足した崋山が屋敷を出ると、数十人の農民たちに取り囲まれた。
錆びた鎌、鋭い三つまた、重いこん棒を手に振りかざしている。
最初の数回の襲撃は免れたものの、相手は圧倒的多勢であらゆる方向から攻撃を仕掛けてきた。

ほどなくして地面に倒れた崋山は、だんだんと暗くなっていく冷たい空を眺めていた。
空は、無関心といった様子だった。
農民たちは、自分たちが慕っていた領主を惨殺した「鬼」を代わるがわる貫き、責め苦を与えた。

暴徒化した農民たちは崋山を小さな石臼の中に引きずり入れて拷問を続け、最後には放置して、ゆっくりと苦痛に満ちた死を与えた。
彼らが戻ると、石臼は奇妙な黒い霧で満たされ、崋山の体と金棒はどこにも見当たらなかった。
それは、町に出没する、憤怒する鬼の闇伝説の始まりだった。

+ 原文
Honoring his family name was never enough for Kazan Yamaoka.
He wanted to surpass his father’s reputation and end what he saw as the thinning of samurai culture with farmers often posing as samurai.
His father tried to turn Kazan’s attention to more noble pursuits, but Kazan refused to heed his advice, and borrowing his father’s katana,
he embarked on a dark pilgrimage to prove his worth and rid Japan of imposters.

Ignoring the code that had been taught to him, Kazan killed imposters in the hills and the valleys, on the beaches and in the woodland.
He humiliated farmers and warriors alike, yanking off their topknots and stripping them of their armor.
His rage, bloodlust and perverse sense of honor knew no bounds.

Monks believed he was possessed by something dark and otherworldly and cursed him
while a noble lord began to call him ‘Oni-Yamaoka,’ the rageful Samurai, an insult both to Kazan and his family.

Determined to redeem his family’s name, Kazan now butchered anyone who dared call him Oni-Yamaoka.
The insult confused him.
He had defeated the best and he had purified the samurai class by ridding the land of imposters. How could anyone refer to him as an ogre?
Had it been because he had marched onto a battlefield to cut down the fiercest warriors. Had it been because he had taken a kanabo and dashed hundreds of skulls with it? Or had it been because of his need to secure a ‘trophy’ from his victims.
It didn’t matter. Being called an ogre was more than he could bear
and an ominous voice in his head urged him to strike down the lord who had desecrated his name.

As Kazan made for the lord’s town,
he suddenly found himself face to face with a samurai standing on a dirt road, blocking his way.
Kazan readied his kanabo. Without a word, the samurai attacked and quickly secured the upper hand.
But he hesitated. With a devastating blow, Kazan crushed the samurai’s head and cracked his helmet.
As Kazan approached the fallen samurai, he saw his father’s face and staggered back to his haunches.

His father stared at Kazan with mingled shame and regret as he issued his last breath.
Kazan closed his eyes and screamed in agony until he could scream no more.
When he opened his eyes again… his father was gone.
Not only had he killed his father, but he had allowed thieves to steal his body for armor.

Bitter, lost and disillusioned,
Kazan roamed the land aimlessly with his father’s voice rattling in his head,
taunting him, reminding him of his failures, sending him into fits of uncontrollable black rage.

One day, walking in the woods, Kazan happened upon an Oni statue.
He stopped and stood motionless for a long moment.
The weathered and overgrown statue seemed to be ridiculing him,
accusing him of being the imposter samurai he had so desperately sought to destroy.
Kazan shook the laughing voice out of his head and half remembered the lord who had ridiculed him as ‘Oni-Yamaoka.’

With renewed anger, Kazan journeyed to a town high up in the snowy mountains where the lord resided.
A dozen samurai met Kazan at the gates of the town. A dozen samurai fell to his kanabo.
His speed and strength were unmatched. His rage was incomprehensible.

Covered in blood and gore, Kazan battled through the town and soon found the lord hiding in a villa.
He dragged him out of a cabinet, sliced his tendons to immobilize him and watched him beg and squirm like a dog.
Without hesitation, he thrust his fist into the lord’s mouth and yanked out the wicked tongue that had desecrated his name.

Satisfied, Kazan exited the villa to find himself surrounded by dozens of farmers wielding rusted scythes,
sharp pitchforks, and heavy clubs.
He survived the first few assaults, but there were too many attackers coming from every direction.

Within moments Kazan was on the ground staring at a cold,
indifferent,
darkening sky as farmers took turns stabbing and torturing the ‘Oni’ who had butchered their beloved lord.

The frenzied mob dragged Kazan into a small stone mill to continue the torture and finally left him to die a slow, agonizing death.
When they returned, the mill was filled with a strange black fog and Kazan’s body and the kanabo were nowhere to be found.
It was the beginning of a dark legend about a rageful Oni haunting the town.

戦法

とにかく負傷者を出すこと、それが重要であり大変となるキラー。
無能力の徒歩で斬れない相手ばかりの場合、怒りモードをまともに発動できない。一人か二人斬ってからが本番。
基本的な徒歩チェイスの技術を磨くことは当然として、パークによって補助することも重要となる。

+ 鬼の固有能力とヒルビリーとの違い
ヒルビリーと鬼の能力の比較を並べておくと
ヒルビリー
常に能力使用可能 固有ゲージを貯めるまでほぼ無能力
一撃・高速移動能力は特殊モード発動中のみ使用可
一撃・高速移動の使用できるモードに時間制限
一撃能力と高速移動能力の複合能力 一撃能力と、高速移動が別々に使える
高速移動からの一撃も可能
能力を使用する際に溜めるの隙がある 高速移動は溜めるの隙がある
一撃は使用時に溜める隙が小さい
↑のため一撃の狙える場面が少し限定される 一撃を狙える場面は肉薄できれば常に
双方ともに近づけても回避されることはある
能力移動開始直後のみ方向転換が機敏
高速移動中は大きな方向操作しかできない
移動開始後、左右移動操作で横移動も少し可能
それを利用し斜め移動も可能
高速移動は障害物などに当たると終了
生存者と衝突したらそのまま一撃
高速移動は障害物に当たっても終了しない
生存者に当たっても攻撃しなければ倒せない
高速移動から攻撃できるのはほぼ真正面 高速移動からの一撃は方向を少し曲げれる
攻撃可能な範囲が若干広い
高速移動攻撃後は隙がある
障害物への衝突だと大きな隙になる
高速移動解除時に隙がある
一撃攻撃後は大きな隙がある
一撃攻撃は一度に一人のみ 一撃攻撃は多段で複数人を倒せる
チェーンソー発動で血の渇望リセット
チャージだけならリセットされず
能力中血の渇望無し
パークによる一撃ダウンも普通に有効 一撃系パークはゲージ回収が減り少しミスマッチ
無意味ではないがデメリットがある
(能力中はおそらく無駄)

ヒルビリーに比べ、鬼の能力中は一撃を狙える状況・範囲がやや広く、遭遇からの一撃も可能な状況が少しだけ多い。
しかしヒルビリーと違い一撃を使える時間がはるかに短く、実際の「一撃チャンス」の回数は遥かに少ないことになりやすい。
"鬼"を使う場合はいかにしてチャンスを増やす(負傷者を増やす・負傷状態を維持させる)かが大きな課題であり、それを解決する戦術・戦略が無ければヒルビリーの方が使いやすいという状況である。そして現状劇的に解決できるのは、生存者側が弱い場合・対策を誤っている場合くらいである。

なお鬼は一撃・高速移動の能力の他に、負傷者に対して索敵上のアドバンテージを持つが特別に強力なものではない。


血の球について

血の球は負傷者が生み出す他、「健康な生存者を攻撃して負傷状態にした時」に40%分を回収する。
そのためゲージが大きく足りない時、負傷者を出した後すぐ倒せそうにないなら 別の健康な生存者を狙う手もある
負傷を治療されても能力さえ出せれば一撃があるので負傷者に固執する必要性は少しだけ低い。

とはいえ板窓を使う負傷者からはどんどん血の球が出るので適度に追いかけて治療を遅らせるかそのまま倒してしまおう。
通常モードで「負傷者に倒した板を何度も飛び越えさせる」とその度に血の球を生み出させることができる。
短時間で何度も飛び越えさせることができる場所ならあえて攻撃せずに粘ってみてもいいかもしれない。

ちなみに負傷者を追いかける際は血の球で追跡できることがある。
生存者が負傷放置している場合は血の球がそこらかしこに浮かぶため血の球頼りの追跡はし難くなるが、モードへ入ることは苦労しにくくなる。

怒りモード中

「怒りモード発動可能になった時(空気の音)」と「発動した時(雄叫び)」は生存者全員へそれを伝える音が聞こえる。

"血の怒り"を発動するタイミングはよく考えること。
生存者が怒り対策に隠密に徹するといった状況になると、誰も倒せないまま時間が過ぎていくことになってしまう。
漠然と発動するのではなく、生存者を見つけた時やフックに吊るしてる状況など「隠れられない状況」や「隠れきれない状況」などを狙って発動しよう。

このキラーの真価である怒りモード中でも能力に振り回されているようでは話にならない。
特に立ち状態からの鬼の一撃の即出しは棍棒を持ち上げる腕で視界が一旦塞がれ視点も動くせいで非常に当てにくく、回避されやすい。
基本は「進撃だけで距離を詰める」「進撃から一撃を出す」「一歩離れた距離から少し溜め鬼の一撃で短ダッシュ攻撃」「負傷者には歩いて短押し攻撃」辺りを使い分けよう。
主な狙い目は生存者が板から板へ逃げる途中。動きをよく見て一気に距離を詰めよう。

直進するような鬼の進撃の最中でも、左右の移動操作で左右へズレるように動くことができるのでこの操作はフル活用していこう。
例えば曲がり角を曲がる際は予め視点を動かしつつ、左右の移動操作で進行方向を制御しておくとスムーズに曲がれる。

怒りモードでも根本的には徒歩キラーでしかない点は重々承知しておきたい。
しかも 血の渇望が貯まらないようで 、強力な周回ポジションには成す術がない。素直に追いかけても通常時より時間が掛かることすらあるため、能力を活用して崩すかすぐ諦めよう。

怒りモードで生存者を倒した時は、状況を見てすぐ担ぐか、それとも他の生存者を狙い行くかをうまく判断したい。
判断材料の一つとしては負傷者の数が挙げられる。負傷者が多い、つまりマップ上に生成される血の球が多い状況では、すぐに担いで能力ゲージ消費を抑え、次の怒りモードへの準備を始める回転重視の立ち回りも効果的。

なお「鬼の一撃」はモーション中にも短時間視点移動が可能で、それにより振り下ろす方向を少しだけ制御できる。
なおゲームパッドだと振り下ろす方向の操作が鈍いため攻撃できる範囲が狭まる=強みがかなり小さくなる。
マウスなら素早く旋回ができ、攻撃開始からおよそ真横向きくらいまで旋回できる。
※3.4.2で動かせる量に制限がかかり攻撃を狙える範囲がかなり狭まったが、3.5.0で速度制限が撤廃され代わりに旋回角度に上限(左右+-90度ほど?)がつけられた。

奇襲の重要性

怒り前は当然として、怒り中でも徒歩は徒歩なのでまともに警戒されると厳しい 。奇襲的に近づくように心がけよう。
発電機へ生存者が隠れそうな方向から接近したり、大回りして接近方向を分からなくさせたりなど、生存者の動きを予測して先回りするように立ち回ろう。

怒り中は「鬼の進撃」で一気に距離を詰めるのがシンプルな選択肢。
油断して修理を強行する生存者ばかりとは限らないが、そういう相手には接近からそのまま一撃を叩き込めることも。
油断を誘う工夫として、オブセッションとのチェイス中など「他の生存者が自分以外が追われていると判断する状況」で、発電機を急襲するといったものもある。

パーク

通常のチェイスを補助するパークと遅延系のパークを用意しよう。
ただ索敵が苦手という人は、まず索敵系パークを採用しよう。見つけられなければ意味が無い。

固有パークは「残心の戦術:慣れればほぼ不要」「血の共鳴:生存者の鬼への対処法がパーク効果への対処法を兼ねている」「天誅:単体では活かし難い」と、自分で使うには扱いに困るパークばかりである。
「天誅」に限ってはプレイグ固有「闇の信仰心」と併せて活用するという構成も考えられるが、これ以外となると鬼での使い道は考えにくい。
なお「血の共鳴」による出血効果は血の球の発生には影響しない。

注意点として「通常モードでの無防備状態への通常攻撃」では血の球が稼げないため、天秤やノーワンによる一撃ダウンは無意味ではないがキラー能力的に少しだけミスマッチである。
また「探知不可」や「忘却」を付与するパークもキラー自身の足音などが大きいため、よほど油断している生存者以外にはそこまで有効ではない。

一撃系以外の汎用的に強力なパークは"鬼"でも概ね遜色なく使える。
+ "鬼"との組み合わせとして特筆できるような効果があるパークや特にマッチするパークについて
(破滅、バベチリ、イタチ、観察&虐待辺りは特筆することもなく人並みに強力なので割愛)
"鬼"との組み合わせとして特筆できるような効果があるパークや特にマッチするパークについて
  • 「ずさんな肉屋」 の"出血効果"は血の球に影響しないが、治療に時間のかかる"重傷効果"は伸びた治療時間の分血の球が多く残る。
    亜種としては 「ピエロ恐怖症」(+「苦悶の根源」など)が 近くでの治療を遅らせたり防いで血の球を多く残させることを狙える。
  • 「まやかし」 は汎用的に強力で通常モードでも重宝するが、窓枠を塞げるなら怒りモード中の一撃のチャンスも増やせる。
  • 「囁き」 は誰も居ない発電機周辺を探してしまうことによる怒りモード時間のロスを防いでくれる。
  • 「喘鳴」や「看護婦の使命」 は高速巡回中の負傷者の発見を容易にする。
  • 「ガラクタいじり」 で怒りモード中に奇襲をかける。ただし通知を見てから怒りモードになったのでは修理完了にはまず間に合わない。
    +「無慈悲の極地」 と合わせておくなら完了後に窓枠や倒された板を越えて逃げるのを封じることができる。
  • 「ノックアウト」 で特に怒りモード中の這いずり放置への対応を遅らせる。また「担いだかどうかを見せない」ことで隠密or修理の判断を遅らせる。
  • 「怨霊の怒り」(+「不屈」) で、チェイスで稼がれる時間を減らす。特に怒りモード中の時間の浪費を減らし、 「不屈」 と合わせれば一撃も狙いやすくなる。
  • 「怨恨」「闇の感覚」 などで生存者を見つけやすくし、特に怒りモード中では的確に強襲をかけやすくなる。
  • 「不協和音」 は特に怒りモードで急行して発電の妨害でき、運が良ければそのまま逃げ損ねた生存者を叩ける。二人いるなら窓枠や狭い場所で渋滞を起こして逃げ遅れた所も狙える。
  • 「伝播する怖気」 は怒りモード中に次の獲物を見つけられる。 「ノックアウト」 と組み合わせると"パーク効果が無ければ見つけられない状態での這いずり放置"もできる。
  • 「闇の信仰心」 は探知不可による奇襲で負傷者を連続して出しやすい。これは"ゲージが足りないなら生存者を負傷させた後に放置してもいい"鬼によくマッチする。
    積極的に狙うなら +「天誅」 を用意してオブセッションを召喚したい。


固有パーク

(4.0.0)
残心の戦術
周囲の板窓が分かる。初心者にはありがたいが慣れれば即不要なパーク。特筆できるところが無い。

血の共鳴
フックを吊るした際、他の負傷中の生存者が出血効果を受け、また45秒の疲労効果を受ける。再発動には80~60秒必要。
たった45秒にも思えるが、疲労は走っている間は回復しないため"見つけるまで30秒程度"であれば疲労系パークをほぼ封じることができる。
負傷放置する生存者が多い場合に特に有効となり、またもし努めて治療されたとしてもそれだけ修理を遅くできる。

天誅
スタンや目くらましをしてきた生存者がオブセッションでなければその相手をオブセションにする。
また"何かしらの効果で別の生存者が新しくオブセッションとなった場合、忘却状態を短時間付与し、ついでに少しだけオーラを可視化する"(これは他のパーク効果によるオブセ変更、当然生存者側のオブセ変更でも発揮する)。忘却効果によりその人だけ心音が聞こえなくなるため判断を難しくでき結果"判断ミスを誘う"ことが狙えるが、こちらはほぼおまけ。
メインは「オブセションを召喚すること」で、他のオブセションを利用するパークと組み合わせることでより確実にそのパーク効果の発揮を狙える。

対策

基本は徒歩キラー。能力はヒルビリー系だが、発動に条件あり。
誰も負傷せず隠密やチェイスを続けられれば全く怖くないキラーである

反対に言えば負傷者が多いとかなり厳しい戦いになりやすい。
特に通常モードで攻撃を受けて負傷状態になると怒りの能力ゲージが大幅に回復するため、
健康状態でも気を抜かず可能な限り負傷しないように立ち回ることが鬼への最大の対策となる。
「隠密」と「治療」 を特に心がけよう。

キラーが接近してきてもギリギリまで修理を止めず、近づかれてからチェイスを開始するといった立ち回りは悪手。
また肉壁行為など被弾を前提とした行動は、他キラーより大きな潜在的リスクがあると覚えておこう。

血の怒り状態への対策

怒りモードが発動可能になると全域に効果音が聞こえ、怒りモードへの突入時には大きな雄叫びが轟く。
他にも「鬼の一撃」の音や「鬼の進撃」の声も広く聞こえる。
一方、時間経過によるモード終了は分かりにくい。

まず怒りモード中は高速移動での強襲を最大限警戒しておくこと。急接近からそのまま一撃を受けることだけは避けよう。
特に「怒りモードで生存者が倒された後すぐ担がれない」という場合、怒りモードの高速移動で巡回してくる危険性が高いため早めに待避しておくことが大切。
それこそフックに吊るされている生存者がいるなどの事情もなく急ぐ必要が無ければ作業を止めてでも隠密に徹した方が堅実。「心音を聞いてから逃げる」のではたいてい遅すぎる。
見つからないことが一番の対策である

もし怒りモード中に見つかってしまった場合は高速移動からの一撃に注意しながらチェイスしよう。
高速移動は急カーブに限界があるため、直進だけで接近できないように障害物を曲がるなどして逃げることを意識すれば一撃をかなり封じることができる。それでもギリギリ曲がった場合は攻撃を受ける危険が残る。
怒りモード中でも板や窓枠はそれなりに有効。急接近からの攻撃に注意しておけば時間を稼ぐことはできる。
ただ「使った板から次の板へ向かう」という場合、途中まっすぐ移動するとそのまま追走されて一撃を受けてしまいやすい。障害物を利用しながらうまく逃げよう。
なお進撃からでない通常の「鬼の一撃」はキラー側の視界が非常に悪く、タイミングよく旋回したりキラーの横側へ接近することで回避できる場合がある。ただし負傷中だと短押しの弱攻撃でダウンするため、キラーが肉薄した状態では何をしてもほぼ確実に当てられてしまうだろう。

「鬼の一撃」は一度の攻撃で2人がダウンさせられることもある。怒り中の救助、救助後はキラーの動きを良く考えて狙おう。
また地下からの救助では、救助後にキラーが後出しで怒りモードを発動しても逃げ切れない可能性が高く、再び地下釣りになってしまいやすい。

ちなみに怒りモードの終わり方は「生存者を担いで強制終了」か「能力ゲージを使い切って終了」のどちらかである。
能力ゲージを使い切って終了した場合、次に怒りモードへ入るために必要な血の球の量が多く、よほど負傷者を放置していない限りすぐ次の怒りモードへ入ることは無い。
繰り返しになるがもしキラーが怒りモードに入った場合、フックに吊るされた生存者がいるなど急ぐ必要が無いなら隠密に徹して能力を使い切らせるようにしよう。

負傷と血の球

負傷状態で体から出てくる血の球がキラーの強化モードを招くため、負傷はなるべく早く治療すること。
時間のかかるセルフケアは最終手段、なるべく他の生存者に治療してもらいたい。出してしまう血の球の量が倍違う。

「どうせ一撃があるから」とずっと負傷放置すると大量の血の球を生成され、マッチ中に怒りモードで居る時間が長くなってしまい、「鬼の一撃」「鬼の進撃」による危険に晒される可能性が増してしまう。
他の多くのキラーでは長期戦が不利になりやすく負傷を治療せず行動することも必要な場面は多いが、この"鬼"相手では治療を怠ると非常に大きな不利を招きかねない。作業をしつつも治療を優先的に考えよう。

血の球は「回収されるまで残り続ける血痕」のようなもので、通常モードのキラーは血の球を追って負傷している生存者を探すことができる。
血の球は近づくと白くオーラ表示されるため障害物に隠れていてもバレてしまう ため、負傷中の隠密は困難になる。
(負傷者が多く、血の球が散乱している状態になると逆に探されにくくなるが、強化モードを短時間で繰り返される危険が高い状況である)


ちなみに(鬼が通常モードなら) 負傷状態で屈伸運動をすると血の球が発生する 。負傷でのチェイス中にキラーの気を引こうとその動きをすると少し多く血の球を出してしまいキラーがちょっとだけ得をする。"カモ"として気は引けるかもしれないが。
また脱出ゲートの中でも、まだ逃げ遅れた生存者がいる場合に治療をしたり攻撃を受けて時間稼ぎをしようとすると余計に血の球を回収させ、逃げ遅れた生存者が窮する可能性がある点に注意。
怒りモード中なら血の球は出ないしダウンさせてくるならゲージを消費させることになるため脱出直前待機も比較的有効だが、通常モード中で逃げ遅れている人がいる状況では負傷状態なら即脱出・健康状態なら攻撃を受けないように脱出しよう。

なお生存者は血の球の発生を見ることはできるが、浮かんでいる状態は通常は見えない。
もし生存者から血の球の浮かんでいる状態が見える場合はURアドオンを使われており、「血の球に触れた生存者が血の球を回収し、オーラが短時間キラーから見える」状態になっているため要注意。
それによってオーラが可視化される効果時間は積み重なっていくため一度に大量の血の球を回収するとそれだけ長くオーラが可視化される。

ロッカー

負傷状態でロッカーに隠れた場合は生存者がそこから出るまで血の球は発生せず、出た時に出現する模様。
ロッカーへ初めて隠れた時点ではロッカーに隠れたことが血の球でバレるということは無い。
「前に負傷者がそのロッカーへ隠れたことがあった」ことは血の球として残る。

ロッカーに入るとキャッチ=担ぎでしか生存者を捕縛できず、怒り状態では担ぎによって強制解除される。
そのため「怒り中の鬼に出会った場合、あえてロッカーへひきこもる」という手段がある。これにより怒りモード中に次々と生存者が倒される、といったことをある程度防げる。
ただしキャッチでは「生存者をダウンさせたことによる能力ゲージの減少」が起きないとのこと。既に血の球が多数ある状況(特に怒りモード発動からあまり時間がたっていない場合)ではすぐ次の怒りモードの準備ができてしまうため、通常はそれほど有効とは言えない。
有効なタイミングは「他の生存者が吊られている時などに、フックから遠い所で怒りモードの鬼と出会った場合」など。高速移動で他へ急行されると困る場面ではロッカーへ入ってでも即急行を防ぎたい。
(※PTBでは担ぎ時強制終了時多めにゲージが減っていたためより効果的な手段だったが、本実装で担ぎ強制終了自体にはゲージ減少が無くなったためPTBほど有効な対策ではなくなっている)

変更履歴

  • Patch 6.7.0
    • 一部アドオンの調整


実績

画像 実績名 説明
熟練の鬼 公開対戦で、鬼の固有パーク3つのみを使って容赦なき勝利を達成する。
大量殺戮 公開対戦で、鬼で血の怒り中、75人の生存者をダウンさせる。

コメント

  • あっという間に壊滅するのでめちゃ怖いキラー。まあ現環境でパブリックマッチに鬼さん持ち込むようなプレイヤーは凄腕で当然か - 名無しさん (2020-12-12 15:32:32)
  • 丑年なのでミノタウロススキンで紫帯キラーやってる Switch勢だけど出会ったらよろしくな - 名無しさん (2021-01-10 00:24:49)
  • 待機画面で怒らせて良いことあんのかよ。スキンの確認もできんしうるせぇしほんとアホ。 - 名無しさん (2021-01-24 22:49:43)
    • 音量注意。ミュート推奨。 - 名無しさん (2021-01-25 02:35:33)
  • ミノのスキンおすすめやで 待機でも叫ばないしサバからも見ずらくなるから性能アップと言っても過言ではない。 - 名無しさん (2021-01-29 16:00:48)
    • 叫ばないのはマジええな。けど突き出た骨?がブラックジャックに出てくる体から植物生えるやつみたいで苦手や・・・ - 名無しさん (2021-02-05 11:33:51)
  • 残心の戦術だけマジで使い道がないな…効果から残心の欠片も感じないし、鯖を攻撃した後に何かもっといい効果考えられなかったのか… - 名無しさん (2021-02-09 22:21:52)
    • キラーで板窓見てもな…と思いますし、残心って言葉からして攻撃直後こそ効果発動すべきですよね。 - 名無しさん (2021-02-09 23:30:13)
    • サバイバーを通常攻撃でダウンさせたときの武器拭うモーションが無しになる、とか面白そうだと思った。残心の意味とも合うと思う。まぁそれするとナースとかの強キラーがさらにヤバいことになるかもだけど。 - 名無しさん (2021-02-15 18:54:21)
      • ナースはブリンクのスタン入るから関係ないんじゃない?その効果面白そう。 - 名無しさん (2021-02-20 02:45:17)
      • 最後のお楽しみ涙目 - 名無しさん (2021-02-27 15:06:25)
        • お楽しみは無傷の人殴って二撃目で素早くダウンとるのがメインだから… - 名無しさん (2021-02-28 23:34:54)
      • 伝播する怖気と相性良いかも - 名無しさん (2021-03-13 16:32:33)
      • 「興奮鉄腕根性残心!」「みんな鯖は持ったな!!」「行くぞォ!!」 - 名無しさん (2021-03-13 17:26:29)
      • よかったな!残心の戦術が強化されるらしいぞ! - 名無しさん (2021-04-15 10:50:47)
  • くっそキャンパー多い - 名無しさん (2021-02-10 04:39:14)
  • 脇差のパッシブリチャージって何? - 名無しさん (2021-03-01 11:51:14)
    • このページの能力の説明に書いてあります。以下引用『能力ゲージは常時わずかながら自動回復している(秒0.2%=5秒で1%)。 』この、能力ゲージの自動回復がパッシブリチャージのことを指してます。 - 名無しさん (2021-03-01 11:56:06)
  • 能力の補足・説明で【近くにある(8m以内の)「血の球」は障害物を透過する白いオーラで表示される。】とありますが、アドオンではデフォルトが6mとなっています。どちらが正解なんでしょうか? - 名無しさん (2021-03-01 23:02:22)
  • 御守りと松葉杖の速度UPって重複します? - 名無しさん (2021-03-18 23:35:45)
    • 重複しないと思います。検証ってほどではないですが、録画して32mの移動にかかる秒数を比較してみましたが差はありませんでした。 - 名無しさん (2021-03-31 14:11:16)
  • 残心の無効デメリットが無くなるらしいよ!…だからなんだという話だけど。 - 名無しさん (2021-04-13 17:21:14)
  • 担がないと能力消えないのつえーーーーーー ダウンしたら時間減ってもいいんじゃないですかね - 名無しさん (2021-04-15 21:03:57)
    • ネタ???ダウンさせたら時間減りますよ…? - 名無しさん (2021-04-15 23:20:04)
  • 担ぎブンブン鬼にスターに憧れてを積んで担いでも等速でぶん殴ってワンパンしてくる鬼に出会ったわ、あれは良い組み合わせ - 名無しさん (2021-05-13 09:14:29)
  • 突進する時の声バグってる奴直して - 名無しさん (2021-05-29 12:28:24)
  • 突進時の溜め攻撃がうまく当たらん…独特な間合いがあるように感じる。見た目?動作?の割に突っ込んでいってないのかな - 名無しさん (2021-05-30 18:04:09)
  • チェイス時のBGMがキラーとサバイバーで別物のって鬼だけかな? 他のキラーは距離違いのBGM流したりするけどさ、マイケルの場合 チェイス中BGMは、キラーだとサバ側での非チェイス8m以内のBGMとなる クラウンは鯖キラー共通・・・のはず - 名無しさん (2021-10-02 06:37:53)
    • 8m以内というのは心音32m(ティア3)の場合の距離ね - 名無しさん (2021-10-02 06:40:18)
  • 突進中は視点移動だけじゃなくて平行移動も使えるの知って世界変わったわ。操舵性がグッと上がりおる - 名無しさん (2021-10-14 09:53:24)
    • なんのための情報wikiなのだ・・・ 使う前に先人の知恵を読み込もうぜ! - 名無しさん (2021-10-15 03:20:17)
      • うるせぇゲーム内の情報がクソ過ぎるのが悪いんだ!ここ見に来たらそれ(平行移動)知って世界変わったわい。平行移動1つでここまで変わるもんなんだなぁ... - 名無しさん (2021-10-16 06:43:46)
  • 海外の配信者さんが次(5.3.0)環境のパーク構成予想してたけど
    堕落/破滅/イタチ/ガラクタっていうゴリゴリの遅延構成で笑ったわ - 名無しさん (2021-10-16 06:53:46)
    • ツボがワカラナイ - 名無しさん (2021-10-16 10:25:28)
      • 爆速発電環境を図らずも皮肉ってるところが面白かった - 名無しさん (2021-10-20 17:27:04)
  • なあ、ちょんまげのアドオンおかしくないか?チャージ時間伸びてる気がするんだが.... - 名無しさん (2021-10-22 11:48:28)
    • パッチノートに弱体化しましたって書いてるよ、短縮量1秒→0.5秒に。強すぎたため弱体化する必要があると考えましたって書いてるけどどう強すぎたのか分からん - 名無しさん (2021-10-22 13:41:36)
      • ストップ&ゴーが早いから強いんだろ 運営目線では板グル短距離選手として成功しすぎた可能性 - 名無しさん (2021-10-22 18:50:55)
  • キャンプしたら怒りゲージ倍で減るようにしろよ - 名無しさん (2021-10-30 12:16:26)
  • ウルトラレア弱すぎ問題 - 名無しさん (2023-08-10 18:39:41)
    • 鬼の突進当てられるんだけど隠密されるの苦手って人が使うと、殲滅しやすくなるよってアドオンだね。そういうキラーに使われるとサバはウルレア通りに理不尽感じる性能だよ。 - 名無しさん (2023-08-11 06:49:21)
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最終更新:2026年08月13日 05:41