基本
此処では、本将棋の駒たちについて解説する。
特にこれといった強さが少なく、コモン相当の駒たちでもある。
他がヤバ過ぎて相対的に弱いだけだが
特にこれといった強さが少なく、コモン相当の駒たちでもある。
基本:歩兵
| 歩兵 | レアリティー:コモン/取得不可 | ||||||||
| 攻撃 : 1 防御 : 0 体力 : 1 |
成り : 金将 相性悪 : 特筆なし 相性良:師匠,藤井 | ||||||||
| 何の変哲もない歩兵。 | |||||||||
レアリティ・ステータス・移動範囲・効果など
レアリティ:コモンレア
攻撃1/防御0/体力1
移動範囲:歩兵
攻撃1/防御0/体力1
移動範囲:歩兵
使い方
その名の通りの歩兵。
このゲームでは珍しく、ピックでは入手出来ず、対局開始時に毎回律儀に最前列に置かれている。
この要素のおかげで、後半だと唯一の本将棋要素になり得る。
駒としての性能は、なんと前方に1マス移動出来る。
...そう、本将棋と同じくただの雑魚駒なのだ。
将棋のことわざとして「一歩を笑う者は一歩に泣く」「歩のない将棋は負け将棋」と言う。
しかし、このゲームだと所詮「異論」や「巨車」等に消されてしまう運命でもある。
しかし、思わぬ所で活躍する機会もある為ことわざが必ずしも通用しない訳でもない。
ただ、歩兵がいると前線にすぐに移動できなかったり、邪魔になる為、普通にいらない場面もある。やはりピックの編成と要相談。
成ると「と金」になる。
取り駒がない点は大きいが、やはり肉壁としては使える。
このゲームでは珍しく、ピックでは入手出来ず、対局開始時に毎回律儀に最前列に置かれている。
駒としての性能は、なんと前方に1マス移動出来る。
...そう、本将棋と同じくただの雑魚駒なのだ。
将棋のことわざとして「一歩を笑う者は一歩に泣く」「歩のない将棋は負け将棋」と言う。
しかし、このゲームだと所詮「異論」や「巨車」等に消されてしまう運命でもある。
しかし、思わぬ所で活躍する機会もある為ことわざが必ずしも通用しない訳でもない。
ただ、歩兵がいると前線にすぐに移動できなかったり、邪魔になる為、普通にいらない場面もある。やはりピックの編成と要相談。
成ると「と金」になる。
取り駒がない点は大きいが、やはり肉壁としては使える。
メリット
- 序盤の連続攻撃持ちではない駒から王城を守れる
- 全能などの味方駒消し系から、重要な駒を守れる
- 防御0の敵兵を牽制する事で、自陣に敵を入れさせない
- 相手の駒がダイレクトに自陣に切り込んでくるのを防げる
等が挙げられる。
特に、歩兵は唯一の同一駒が初っ端からある駒なので、ある程度生贄にしても良いという点が挙げられる。
また、序盤から歩兵がいないと(特に最初のピックで一平や巨車を取ると)、何も出来ず死ぬ事だってあり得る。
序盤から終盤にかけ、囮として案外活躍する駒でもある。
藤井をピックしておくと、なんと攻撃力が∞になり、他の駒の効果を受けなくなる。
この仕様により、大体の駒を一撃で「取る」事が出来るように。
本将棋よりも活躍するレベルである。うまく使おう。
特に、歩兵は唯一の同一駒が初っ端からある駒なので、ある程度生贄にしても良いという点が挙げられる。
また、序盤から歩兵がいないと(特に最初のピックで一平や巨車を取ると)、何も出来ず死ぬ事だってあり得る。
序盤から終盤にかけ、囮として案外活躍する駒でもある。
藤井をピックしておくと、なんと攻撃力が∞になり、他の駒の効果を受けなくなる。
この仕様により、大体の駒を一撃で「取る」事が出来るように。
本将棋よりも活躍するレベルである。うまく使おう。
デメリット
やはり、張飛などの強力な駒が前線に出てこれず邪魔である。
歩兵がいると前線にすぐに移動できなかったり、邪魔になる為、普通にいらない場面もある。やはりピックの編成と要相談。
歩兵がいると前線にすぐに移動できなかったり、邪魔になる為、普通にいらない場面もある。やはりピックの編成と要相談。
香車
桂馬
銀将
金将
角行
飛車
Prev:コモンレアの駒一覧