基本
| 自爆 | レアリティー:シルバー | ||||||||
| 攻撃 : 3 防御 : 0 体力 : 1 |
成り : なし 相性悪:特筆なし 相性良:特筆なし | ||||||||
| 移動後に死亡する。 戦闘開始時、自身の前方に歩兵があれば破壊する。 この駒が破壊された時、周囲1マス以内にある敵味方全ての駒を破壊する。 | |||||||||
レアリティ・ステータスについて
レアリティー:シルバーレア
ステータス:攻撃3/防御0/体力1
攻撃力が3もあり、これで多くの敵駒の防御・体力を貫通し殺す事が出来る。
これにより、後述する自爆効果にさらに磨きがかかっている。
ステータス:攻撃3/防御0/体力1
攻撃力が3もあり、これで多くの敵駒の防御・体力を貫通し殺す事が出来る。
これにより、後述する自爆効果にさらに磨きがかかっている。
移動範囲
移動範囲:香車
突っ込む事を前提に考えた移動範囲を有する。
走り駒な為、道中に駒がなければそのまま凸って爆発する事も出来る。
突っ込む事を前提に考えた移動範囲を有する。
走り駒な為、道中に駒がなければそのまま凸って爆発する事も出来る。
効果
移動時:自身を破壊する。
死亡時:周囲1マスの駒を破壊する。
※なお、自身の移動時の能力で破壊された時にもこの能力は発動する。
「自爆」の真骨頂ともいえる能力。
移動時の爆発効果は味方にも作用する為注意。
また、これはピックする場所によって、難しいコースを簡単にクリアさせる、バランスブレイカーみたいな力を持っている。
それについては後述。
死亡時:周囲1マスの駒を破壊する。
※なお、自身の移動時の能力で破壊された時にもこの能力は発動する。
「自爆」の真骨頂ともいえる能力。
移動時の爆発効果は味方にも作用する為注意。
また、これはピックする場所によって、難しいコースを簡単にクリアさせる、バランスブレイカーみたいな力を持っている。
それについては後述。
主な使い方
その名の通り、敵駒に凸らせて自爆させる使い方が最も効果的。
攻撃時には自爆しないので、体力が高く破壊効果が効かない相手には普通に殴っても良し。聖獣相手には結構使える手法である。
そのため、非常に取る位置が重要な駒。後半のステージに進むとたいていは真上を自分の駒が邪魔する形になるので、なるべく移動不可系の駒を真上に置かないように注意したい。
発射せず自陣に残しておけばダイナミック怨霊としても使える。味方はちゃんと避難しよう!!
攻撃時には自爆しないので、体力が高く破壊効果が効かない相手には普通に殴っても良し。聖獣相手には結構使える手法である。
そのため、非常に取る位置が重要な駒。後半のステージに進むとたいていは真上を自分の駒が邪魔する形になるので、なるべく移動不可系の駒を真上に置かないように注意したい。
発射せず自陣に残しておけばダイナミック怨霊としても使える。味方はちゃんと避難しよう!!
ピックする場所
自身が主に苦戦しているコースの時、特に強力な敵駒一体に放つのが良いだろう。
※ここでは、アプリ版の話をしています。
※ここでは、アプリ版の話をしています。
- ステージ1
どこで取るべきか:どこでも
備考:適当に打って良い。
備考:適当に打って良い。
- ステージ2
どこで取るべきか:どこでも
備考:適当に打って良い。
備考:適当に打って良い。
- ステージ3
どこで取るべきか:最初,2引き
備考:強力な女傑相手に撃って破壊したい。それ以外に警戒する対象はいない。
備考:強力な女傑相手に撃って破壊したい。それ以外に警戒する対象はいない。
- ステージ4
どこで取るべきか:2引き,3引き
備考:どこでピックしても良いが、より多くの敵駒を倒せる2,3が理想的
備考:どこでピックしても良いが、より多くの敵駒を倒せる2,3が理想的
- ステージ5
どこで取るべきか:4引き
備考:2,3引きだと、角行に自陣に入られる可能性が高い為注意。4引きだとめんどくさい桂馬もまとめて処理出来る為良い。
備考:2,3引きだと、角行に自陣に入られる可能性が高い為注意。4引きだとめんどくさい桂馬もまとめて処理出来る為良い。
- ステージ6
どこで取るべきか:3引き
備考:初手から王城を攻めてくる角行は真っ先に警戒するべき相手。その為処理出来る1,3,5引き、特により敵駒を処理出来る3引きが良いだろう。
備考:初手から王城を攻めてくる角行は真っ先に警戒するべき相手。その為処理出来る1,3,5引き、特により敵駒を処理出来る3引きが良いだろう。
- ステージ7
どこで取るべきか:どこでも(条件付き:6引き)
備考:腐敗を処理する為だけの目的であれば別に適当で良いが、最初に飛車等を入手している場合は6引きが理想。まあどこでも良いが。
備考:腐敗を処理する為だけの目的であれば別に適当で良いが、最初に飛車等を入手している場合は6引きが理想。まあどこでも良いが。
- ステージ8
どこで取るべきか:
- 張飛を処理したいなら=6引き>4引き>2引き
- 張角を処理したいなら=7引き>1引き>3引き>5引き
- 呪怨を処理したいなら=7引き>1引き>3引き
備考:ここからはプレイヤー側が苦戦している敵駒相手に使うと良い。特に今回は敵の数が少ない為、より多く敵駒を処理出来る方が良いだろう。
- ステージ9
どこで取るべきか:どこでも
備考:今回は撃たないほうが良い
死ぬと分裂する龍頭と無敵の毒龍がいる為、撃っても損しかない。一応味方に自動駒や汚忍がいるなら龍頭を増やされる前に自分で処理しておくのも視野に入る。それらが勝ち筋になることも十分ある上、一手無駄になるので良し悪しだが。アプリ版の攻撃は苛烈なので主盾や張飛の前の歩を消すのも被弾が減らせてあり。
備考:今回は撃たないほうが良い
死ぬと分裂する龍頭と無敵の毒龍がいる為、撃っても損しかない。一応味方に自動駒や汚忍がいるなら龍頭を増やされる前に自分で処理しておくのも視野に入る。それらが勝ち筋になることも十分ある上、一手無駄になるので良し悪しだが。アプリ版の攻撃は苛烈なので主盾や張飛の前の歩を消すのも被弾が減らせてあり。
- ステージ10
どこで取るべきか:4引き>5引き
備考:強敵な空蝉には攻撃と破壊どちらも効かない為割愛。
次に強敵な真銀も割愛。
今回めっちゃ割愛しているな
あえて歩を囮にするなどして主盾を誘導すれば中々高い確率で主盾を処せる。そのため主盾を誘導しやすいようにできる限り王城の近くで取るのが良い
一応4引きなら4体を同時に処理出来るし、5引きなら聖剣等を処理出来る面からも良い。
備考:強敵な空蝉には攻撃と破壊どちらも効かない為割愛。
次に強敵な真銀も割愛。
あえて歩を囮にするなどして主盾を誘導すれば中々高い確率で主盾を処せる。そのため主盾を誘導しやすいようにできる限り王城の近くで取るのが良い
一応4引きなら4体を同時に処理出来るし、5引きなら聖剣等を処理出来る面からも良い。
- ステージ11
どこで取るべきか:10引き>4引き
備考:↑の位置から初手で打てば確実にこのコースは勝てる。
後は放置するだけでもいける、回答級の強さを持つ。
備考:↑の位置から初手で打てば確実にこのコースは勝てる。
後は放置するだけでもいける、回答級の強さを持つ。
- ステージ12
どこで取るべきか:
- 運ゲーこと金船を処理したいなら=9引き>3引き>7引き>1引き
- 強力な駒を処理したいなら=8引き>2引き>10引き>4引き
※8&2=機龍2体,10&4=機龍+海豹
備考:プレイヤー側が苦戦する方を選んで。最悪動かさなくても不沈以外になら仕事ができる。初手で倒すことに拘らないのも大切だ。
備考:プレイヤー側が苦戦する方を選んで。最悪動かさなくても不沈以外になら仕事ができる。初手で倒すことに拘らないのも大切だ。
- ステージ13
どこで取るべきか:8引き>2引き
備考:3,4,9,10引きは地雷と成りうる為注意。
取った時点で、歩兵が消える為初手で月空が飛んできてゲームオーバーになる可能性も高い為。
12も自爆させると、女帝が降臨してくる為非推奨。
その代わり、8引きや2引きなら敵陣に潜入する穴も作れ、さらに強力な逝魔まで殺れる優れ位置。
備考:3,4,9,10引きは地雷と成りうる為注意。
取った時点で、歩兵が消える為初手で月空が飛んできてゲームオーバーになる可能性も高い為。
12も自爆させると、女帝が降臨してくる為非推奨。
その代わり、8引きや2引きなら敵陣に潜入する穴も作れ、さらに強力な逝魔まで殺れる優れ位置。
- ステージ14
どこで取るべきか:11引き>10引き
備考:ここでの強力な敵である邪龍、魔獣を処理できる可能性がある位置が良い。
6,7等は撃ってしまうと、相手が黒竜を凸らせて来るため注意。
備考:ここでの強力な敵である邪龍、魔獣を処理できる可能性がある位置が良い。
6,7等は撃ってしまうと、相手が黒竜を凸らせて来るため注意。
- ステージ15
どこで取るべきか:どこでも
備考:効果耐性を持つ駒が多くいる為、さして撃っても意味はない。
特に神盾に撃つのは一番論外。神盾は自爆だと殺せない。
その為、強いて言うなら敵陣に入る為の穴用として向かわせるか、取っておいて、聖獣などが来た時に使うかのどちらかだろう。
備考:効果耐性を持つ駒が多くいる為、さして撃っても意味はない。
特に神盾に撃つのは一番論外。神盾は自爆だと殺せない。
その為、強いて言うなら敵陣に入る為の穴用として向かわせるか、取っておいて、聖獣などが来た時に使うかのどちらかだろう。
- ステージ16
どこで取るべきか:
- 女帝・女傑を処理したいなら=8引き>2引き>6引き>最初
- 邪龍・魔獣を処理したいなら=10引き>4引き>14引き>12引き
- 聖龍・聖獣を処理したいなら=諦めろ
- 機龍・腐敗を処理したいなら=9引き>3引き>7引き>1引き
備考:将棋ライクで一番悩む所。自分の苦戦する駒と自陣の駒との相性を考えて使おう。
- 裏ボス
どこで取るべきか:どこでも
備考:腐敗の入り込んで来やすい、自陣の自動駒の多い側に置くと腐敗の被害を減らせる。事故の多い海豹や機竜、潰されたくない駒(主に神獣用の囮駒。王城の近くに置きたいため真銀にやられがち。)がある時は真銀相手に使うことも多く、神獣の位置を固定してしまう自陣の防御の高い駒をまとめて潰すのも一興だ。
備考:腐敗の入り込んで来やすい、自陣の自動駒の多い側に置くと腐敗の被害を減らせる。事故の多い海豹や機竜、潰されたくない駒(主に神獣用の囮駒。王城の近くに置きたいため真銀にやられがち。)がある時は真銀相手に使うことも多く、神獣の位置を固定してしまう自陣の防御の高い駒をまとめて潰すのも一興だ。
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