| 主盾(アプリ版) | レアリティー:シルバー | ||||||||
| 攻撃 : 2 回避無効 防御 : 9 防御無視無効 自動駒ヘイト 体力 : 1 |
成り : ぬに 相性悪 : 特筆なし 相性良:師匠 | ||||||||
| メイン盾。この駒が引けたからといってこれで勝つるとは限らない。 防御力は9でいい。 | |||||||||
ぬに(アプリ版) レアリティー:シルバー 攻撃 : 99 回避無効
防御 : ∞ 完全無敵 自動駒ヘイト
体力 : ∞成り : なし 主盾の成り
相性悪 : 特筆なし
相性良:特筆なし名実ともに唯一ぬにの盾。他の駒の能力を受けず、攻撃によって受けるダメージを0にする。
謙虚なので攻撃力だけは99でいい。
+ Unityroom版の性能
「もうついたのか!盾きた!メイン盾きた!これで勝つる!」
シルバーレア最強と呼び声が高い、強力な駒。初期の頃から3回リワークされているが、この駒の強みは昔から変わらず、以下の2点に集約される。
- 攻撃2、防御9という圧倒的ステータス
- 成ると無敵
複雑な能力を一切持たないが故に、この駒の使い方は至ってシンプル。
敵陣まで突っ込ませて王城を殴る
以上。これだけで勝てる。この駒を能動的に破壊できる駒はごく僅かであり、成った後はシークレットである『一撃』以外の誰にも破壊できない。故に、この駒を持っているだけで勝ちが確定するステージが複数存在する。
- レベル1〜6
- ヒュドラステージ
- 乙変ステージ
- 聖帝ステージ
無論、上記以外のステージでも大いに活躍してくれるだろう。強みがシンプルであるが故に、苦手なステージもそれほど多くない。
腐敗ステージでは感染させた歩兵の下に置いて腐敗の足止めが出来、そのまま王城を落としに行ける。最短距離なら八割がた勝つことが出来る
苦手ステージとしては、破壊効果持ちが多く魔獣・邪龍の動きに左右されすぎる魔王ステージが挙げられる。
ただし魔王ステージは悪魔の利きに気をつけ、魔獣・邪龍の機嫌が良ければ主盾で殴り勝てる。効果持ちが味方に少ないのなら試してみる価値はあるだろう。師匠でぬにに成らせて破壊を無効化するのも有効。
腐敗ステージでは感染させた歩兵の下に置いて腐敗の足止めが出来、そのまま王城を落としに行ける。最短距離なら八割がた勝つことが出来る
苦手ステージとしては、破壊効果持ちが多く魔獣・邪龍の動きに左右されすぎる魔王ステージが挙げられる。
ただし魔王ステージは悪魔の利きに気をつけ、魔獣・邪龍の機嫌が良ければ主盾で殴り勝てる。効果持ちが味方に少ないのなら試してみる価値はあるだろう。師匠でぬにに成らせて破壊を無効化するのも有効。
応用編として、アプリ版におけるこの駒は「敵を感知する自動駒のヘイトを買う」能力を持っている。これは敵を感知する自動駒の利きに主盾・ぬにがいる場合、ほぼ必ず主盾を攻撃するという仕様である。(ランダム移動には効果が無い)
この仕様を駆使すれば、機龍や聖龍といった厄介な自動移動駒を簡単に封じる事が可能。
特に、非常に強力な自動移動駒が多数登場する裏ボス戦では、ぬにに成らせさえすれば彼らの攻撃を食い止めるメイン盾として大いに活躍してくれる。
この仕様を駆使すれば、機龍や聖龍といった厄介な自動移動駒を簡単に封じる事が可能。
特に、非常に強力な自動移動駒が多数登場する裏ボス戦では、ぬにに成らせさえすれば彼らの攻撃を食い止めるメイン盾として大いに活躍してくれる。
また、原点準拠の隠し仕様として、空蝉の回避を無視して撃破できる。また、味方に裏切り者の汚忍がいればターン開始時に9999ダメージを与えて粛清してくる。この仕様上、ヴァナコンビステージでは味方に主盾が居れば非常に頼もしく、逆に味方の汚忍はそこまで活躍できない。
さて、ここまでは主盾の強みを述べてきたが、ここからは主盾の弱みについて語っていこう。
- 機動力に乏しく、速攻には向かない
- 後ろへの効きが貧弱であるため、
メイン盾のくせに防衛には向かない - 成る前は破壊・変化に耐性が無い
基本的に、この駒の役割はフィニッシャーであり、かつ中〜長期戦向けの性能である。序盤はまず敵の猛攻をこの駒以外で凌ぎ、敵陣に隙が出来次第この駒で勝負を決めに行くのが基本的な流れになるだろう。