登録日:2012/04/15 Sun 21:11:54
更新日:2026/06/12 Fri 20:06:55
所要時間:約 6 分で読めます
●データ
全国
図鑑No.454
分類:どくづきポケモン
英語名:Toxicroak
高さ:1.3m
重さ:44.4kg
タマゴグループ:人型
性別比率:♂50♀50
タイプ:
どく/
かくとう
特性:きけんよち(
弱点をつけるポケモンや
一撃必殺技を持つポケモンが出現すると身震いする)
/かんそうはだ(
水タイプの攻撃を受けると無効にし最大HPの1/4回復するが、
炎タイプの攻撃で受けるダメージが1/4増える。
天候が雨の時に毎ターン最大HPの1/8回復し、天候が晴れの時に毎ターン最大HPの1/8ダメージを受ける)
隠れ特性:どくしゅ(接触技で攻撃すると3割の確率で
毒状態にする)
HP:83
攻撃:106
防御:65
特攻:86
特防:65
素早さ:85
合計:490
●概要
全身が何とも毒々しい色に覆われた
蛙のような外見。口元には常にニヤついた笑みを浮かべ、鳴き声も人を小馬鹿にしたような笑い声に聞こえる。
拳のトゲにはかすり傷でも命を落とすほどの猛毒が仕込まれており、
のどの毒袋でより強力な成分の毒を生成し、腕の管を通って拳のトゲにやってくる。
柔らかい体で攻撃を巧みにかわし、相手の急所に毒づきをする。
初登場のダイヤモンド・パールではノモセシティの
サファリゾーンでしか出現せず、入手難易度が高かった。
また「くろいヘドロ」がグレッグル・ドクロッグのレア所持品であり、「しあわせタマゴ」と同様に入手が困難であった。
この点はプラチナで改善されており、ノモセシティ近隣の道路でも出現するようになったことで捕獲難易度が落ちており、簡単に手に入るようになっている。
ちなみにノモセシティではシンボルのような扱いをされており、グレッグルを連れた住民が散見されるほか、グレッグルの顔抜きパネルや木彫り像なども見られる。
またバトルすることは一切ないものの、
ハンサムが唯一の相棒としてグレッグルを引き連れており、
BWまではその姿が確認できる。結構かわいい。
しかし
XYでは引き連れていない。明言こそされないものの、どうやら
カロスに来る前に殉職してしまったらしい…
合掌。
なお、進化前のグレッグルはその見かけに反して(?)人懐っこいポケモンであり、捕まえた時点で既になつき度が100ある。
ファンシー系じゃないポケモンでここまで人懐っこい種族は割と珍しい。
レンタルポケモン
【プラチナ・HGSS】
型1:くろいヘドロ:いじっぱりAS:どくづき/かわらわり/シザークロス/
はたきおとす
型2:こうかくレンズ:いじっぱりAS:どくづき/ばくれつパンチ/れいとうパンチ/かみなりパンチ
型3:ものしりメガネ:ひかえめCS:ヘドロばくだん/
きあいだま/シャドーボール/あくのはどう
型4:するどいツメ:いじっぱりAS:ダストシュート/クロスチョップ/
じしん/ストーンエッジ
型1は「くろいヘドロ」持ちであり、特性が「かんそうはだ」の個体なら相手がみず技を受けた際の無効化→回復と併せて回復量も結構多くなる。エスパータイプにも「シザークロス」で返り討ち可能。型2は「こうかくレンズ」により「ばくれつパンチ」が当てやすくなっている。「ばくれつパンチ」のほか、他の攻撃技も何かしらの状態異常を浴びせる事のある技なのでなるべく相手を何かしらの状態異常にさせたいところ。
型3は「ものしりメガネ」をかけた特殊フルアタ。サブウェポンの2つはエスパー対策としても使える。型4は「するどいツメ」を持たせた急所型。
【BW2】
型1:あくのジュエル:さみしがりAS:かわらわり/ふいうち/ねこだまし/ちょうはつ
型2:ヤタピのみ:ひかえめCS:ヘドロばくだん/きあいだま/
まもる/
みがわり
型3:
きあいのタスキ:ひかえめCS:ヘドロばくだん/きあいだま/シャドーボール/あくのはどう
型4:こうかくレンズ:いじっぱりAS:ダストシュート/クロスチョップ/ふいうち/
ちょうはつ
型1は一度だけジュエル「ふいうち」が出来るほか、「ねこだまし」によるタスキ潰しも可能。型2は相手からの状態異常にも「みがわり」で対策可能。「ヤタピのみ」で特攻を上げれば相手に高いダメージを通しやすくなる。型3は技構成はバトルファクトリーの型3と同一だが、火力が上がらなくなった代わりにタスキをかけているのでほぼ確実に一度の行動保証がある。型4は「こうかくレンズ」をかけているので、命中の安定しない一致技×2が相手に当たりやすい。
【USUM】
型1:ウタンのみ:さみしがりAS:かわらわり/ふいうち/ねこだまし/ちょうはつ
型2:ヤタピのみ:ひかえめCS:ヘドロばくだん/きあいだま/まもる/みがわり
型3:きあいのタスキ:ひかえめCS:ヘドロばくだん/きあいだま/シャドーボール/あくのはどう
型4:こうかくレンズ:いじっぱりAS:どくづき/クロスチョップ/ふいうち/ちょうはつ
型1の持ち物がジュエル廃止に伴い「ウタンのみ」に変更。これによりエスパー技を一度は耐えられる可能性が出てきた。
型2と型3はBW2からの流用。
型4はどういう訳か不明だが、どく技が「どくづき」に弱体化されてしまった。持ち物は変わってない分「どくづき」は元々命中率が高いのでもはや「クロスチョップ」のためだけに持たせているようなものである。
●対戦でのドクロッグ
攻撃と素早さが高めなアタッカーらしい種族値。
弱点が3つで半減以下が6つと耐性面では優秀、弱点の一つの
エスパーが4倍弱点になっているが、
このポケモンはエスパー対策の「ふいうち」を覚える為、不用意に撃つと返り討ちにされた、というのはよくある話。
それ以外では不一致では採用されにくいので案外気にならない。
シングルバトルと
ダブルバトルで評価が大きく異なる。
シングルバトルでは、どの世代においても種族値や覚える技の関係で「
単純なアタッカーをやらせると火力が足りない」という事態に陥りがち。
物理方面については、格闘タイプの技が第八世代以前では「インファイト」を覚えず、威力が不安定な「けたぐり」か命中率に難有りの「クロスチョップ」を採用せざるを得なかった。毒タイプの技は「ダストシュート」の解禁がプラチナからであり、威力80かつくさタイプ以外に弱点を突けない「どくづき」しか無かった。
逆に特殊方面では積み技の「わるだくみ」があり、メインウェポンとして「ヘドロばくだん」や「ヘドロウェーブ」、「きあいだま」があるため充実しているが、肝心の特攻種族値が高くない。
そのため、独特の耐性を活かせなければシングルバトルでの活躍はなかなか厳しい。
特性「かんそうはだ」は実質無効タイプが一つ増える有用なものであり、雨を利用して回復することもできる。
後述するようにできることが一気に増えるため、ほぼこの特性が採用される。
「きけんよち」は不意の役割破壊技の割り出しに有用なものの対象がピンポイント過ぎ、「かんそうはだ」が強いため採用されることはまれ。
「どくしゅ」は毒の確率をさらに上げられるものの、こちらも「かんそうはだ」を捨てるほどの恩恵は無い。
もし運用するとすれば、雨パ以外との併用や晴れパを仮想敵と見据えた場合が考えられるが、たいていの場合は「かんそうはだ」のほうが生きるためかなりのレアケース。
天候が雨の時の効果であるHP回復や炎技の威力半減など、特性とのシナジーから
雨パに採用されやすい。
雨パで活躍するスペックを持ちながらも、水技無効や「すいすい」持ちに件並み半減に抑える耐性面、
ルンパッパや
ナットレイにタイプ上大きなアドバンテージを持てるため、ドクロック自身が相手の雨パにも強い。
耐久型ポケモンとして非常に厄介な性質を持つ
ドヒドイデに対しては「かんそうはだ」ならばみず技無効、どくどく無効で対峙させた瞬間に完封出来るというのも特筆すべき点。
ただし、こちらからの有効打も不一致の「じしん」や「かみなりパンチ」くらいしかないため、「ちょうはつ」で「じこさいせい」を封じるか積み技で火力を上げなければ落とし切るのは難しい。
禁伝解禁環境では、トップメタのカイオーガの「しおふき」や「こんげんのはどう」を無効化しつつ無償降臨が可能であり、特にスカーフ型に対して読み勝てば「無償降臨」+「交代強要」という非常に有利な状況を作り出せる
さらに足りない耐久力も雨により補うことができる。
最近ではメタの関係からエスパー技を切っているポケモンも多く、たとえエスパータイプが相手であっても4倍弱点が飛んでくる機会自体が少ない。
そのため
いかにもサイコキネシスを放ってきそうなエスパー相手に堂々と居座って持久戦を仕掛けて勝利、
対戦相手の挑発警戒を逆手にとって勝利といった芸当も可能となるなど、対戦相手の行動を読むことさえできればタイプ相性を覆すことすら可能。
このようにシングルでは「適切な状況で恐れずに運用する度量」や「相手の読みミスに付け込み優位を取る」ような運用が重要になる。
時には「対戦相手が優秀であることを信じて「ふいうち」を選ぶ」ことや、「強い対戦相手が何をしてこないかという点で警戒択を切る」、「頓死を狙う」といったギャンブルも必要になるだろう。
素の火力は劣るものの特殊技も「ヘドロウェーブ」や「あくのはどう」、「こごえるかぜ」など扱える範囲が豊富な事から特殊型も可能。特に
先制技「しんくうは」をタイプ一致でまともに使える数少ないポケモンであり、
殻破りパルシェンに強いのは大きな個性と言える。
足りない火力は「わるだくみ」で補強出来るため、使用者が少ないという事を逆手に取って相手の意表を突いて積むも良し、素直な行動をする相手に対して「わるだくみ」で積むターンを稼いでも良し。
第六世代で
フェアリータイプが登場し、格闘ポケの多くが苦戦を強いられるようになってから、どくタイプがさらに評価されるようになった。
耐久力は低めでありフェアリータイプは等倍のため、あくまで対面なら強いといった程度ではある。
第九世代以降は「インファイト」を習得したことで物理方面の火力が大きく改善され、使いやすくなった。ただし火力のインフレが進んでおり、種族値が改善されていないことから相対的には未だに力不足感がある。
カイオーガに特に強く、ゼルネアスなどにも強めに出られるため、禁伝解禁環境の方が強いのかもしれない。
ダブルバトルやトリプルバトル、特に禁止伝説級の飛び交うGSルールやトリプルバトルでは一転して評価が高くなる。
元々「ねこだまし」や「ふいうち」を持つため、ダブルバトルやトリプルバトルで相手を縛りやすいという特徴を持つが、
GSルールでは
カイオーガが強いことが多く、雨パキラーとしての本領を発揮しやすい。
「こごえるかぜ」もシングルバトルより活かしやすい。
プラチナ以降は軒並み体重が重い禁止伝説に刺さるタイプ一致技の「けたぐり」が特に有効である程度の打点も出せるようになっており、
新たなトップメタである
ゼルネアス登場後も一致「ダストシュート」で致命傷を狙えるなど、なかなかに活躍ができる。
タイプが被っているオオニューラには基本的なステータスで負けているので、読みづらさや特性を生かして差別化することになるだろう。
イイネイヌは「ねこだまし」を覚えないため、そもそも役割が被らない。
●技
きあいパンチ(格闘)
ドグロッグの覚える最大
威力の技。
第8世代では覚えられなくなってしまった。過去作から持って来よう。
インファイト(格闘)
第9世代にして遂に習得したメインウェポン。
元々タスキ前提の耐久力なので、デメリットも気にならない。
クロスチョップ(格闘)
高威力で反動はないが命中不安。
前述の通り第9世代でインファイトを得たのでもはや採用されることもないだろう。
ドレインパンチ(格闘)
威力は低めだが命中100で回復の追加効果もある。
雨+くろいヘドロ+ビルドアップなどを組み合わせて戦うときに採用されることがある。
けたぐり(格闘)
威力変動技だが、メジャーなポケモンは体重が100キロ以上であることが多いため採用されやすい。
第8世代までは「インファイト」を習得できなかったため、メインウェポンとしてよく採用された。
体重が重いポケモンが増えるGSルールでは特に有用。
しんくうは(格闘)
パルシェンや特殊耐久力の低い鋼・岩タイプへのピンポイント。
ダストシュート(毒)
タイプ一致で高威力。
反面、命中率と攻撃範囲の狭さがネックなのであまり採用されない。
第6世代で微妙に命中率が向上した上、新たに追加されたフェアリータイプの弱点を突けるため、採用率が上昇した。
どくづき(毒)
安定した命中率でくさ・フェアリータイプなどに刺さる。命中安定なので化けの皮をはがすときにも有効。
「確実に仕事を遂行させたい」というときに用いられる。
ストーンエッジ(岩)
格闘タイプ定番のサブウェポン。
ホウオウなどを重く見る場合に使える。
「ふいうち(悪)」
ドクロッグを運用する際の要。
「読み勝てば強い」上、「ちょうはつ」を相手が考慮しなければならないために刺さりやすい。
「
はたきおとす(悪)」
こちらもエスパー・ゴーストに有効で、道具を無効化する追加効果も優秀。
バレットパンチ(鋼)
無効がない先制技。素早さが半端なので何かと役立つ。
かみなりパンチ(電気)
雨パ用。
こごえるかぜ(氷)
特殊技。
追加効果で後続のポケモンを有利にできるほか、ドクロッグ自身の半端な素早さを補える。
前作の教え技。
カウンター(格闘)
基本的に「きあいのタスキ」と併用される。
「ふいうち」があるので相手が「きあいのタスキ」を持っていても倒しやすい。
相手の後続に「ダストシュート」や「インファイト」、「ちょうはつ」辺りを撃って退場できれば理想的。
ちょうはつ(悪)
補助技を縛れる。
持っているか否かに関わらず相手はこの技を考慮しなければならないため、「ふいうち」が刺さりやすい。
相手が実際に「ちょうはつ」を考慮するかは分からないため、最終的にはじゃんけんとなる。
●ポケモン不思議のダンジョンでのドクロッグ
ポケモン不思議のダンジョン 時・闇・空の探検隊にて、
プクリン率いるギルドの一員として進化前のグレッグルが登場。
一人称は「ワシ」で、「グヘヘヘヘ」と笑うのが口癖。他の朗らかなギルドメンバーに比べると、胡散臭い雰囲気で少し浮いている。
話によれば、ギルド内にあるトレードのツボ目当てでギルドに参入したようで、本当はギルドから独立できるほどの実力者。ただし、トレードのツボが床にくっついて持ち出せないものであることを知り、持ち出しを諦めてギルドに所属しているらしい。
ギルド内で、トレードのツボを用いた「グレッグルのトレードてん」を展開しており、持っている専用どうぐをより強い専用どうぐにトレードしてくれる。めずらしさのランクが高い専用どうぐを入手するには彼の店の利用が必須。
空の探検隊では別のカテゴリの道具も交換してくれるようになった。
クリア後に戦うことになる
あくのだいまおうの一味としても登場。
他の
ギルドメンバーだいまおうの手下と比べても体力と攻撃力が頭一つ抜けている。その上、他の仲間を盾にふいうちで距離を置いて攻撃してくるという頭の良い戦法をとってくるので、他のメンバーに立ちふさがられると厄介。
成程、噂通りの実力者であるらしい。……このグレッグルはギルドのグレッグルとはたぶん関係ないけどね!
●アニメでのドクロッグ一族
進化前のグレッグルが
タケシのポケモンとして登場している。
立ち位置は
カスミ、
マサトと同じく、女性をナンパするタケシに「どくづき」をかます役目を担う。
これらと違い完全に不意打ちで容赦がなく、うえだゆうじの「しびれびれっ……!」の演技もあってちびっ子人気はかなり高かった。
性格は見た目に違わず気怠げで皮肉屋。常に「ンー…ンー…」と頬袋を膨らませて鳴いているが、時折「……ケッ」と鼻で笑うような鳴き声も出す。
ニャースに何を喋ってるか訳してもらった所、「あー、かったりぃ」「面白え事ねぇの?」とまるで学校をサボったヤンキーの如し発言をしている。
最初はロケット団側のポケモンで、コンビニの入り口にてヤンキー座りをしていた所、たまたまやってきたニャースと遭遇したのが馴れ初め。
なんともいえぬ鳴き声を上げながらニャースに付かず離れずの間合いでついてきた挙句、そのままアジトまで普通にやってきたという経緯。
しかし戦えばこれがまた強いので、しばらくはロケット団の悪事に付き合っていた。
紆余曲折を経てロケット団から置いてけぼりにされる形で残ったグレッグルは、今度はタケシを彼をじっと見つめており、ニャースの時と同じようにやはり一行をゆったりと追いかける。
そして気づけばタケシの背後にいた彼は、見つめ合った末に何やら絆のような物を感じたのかボールを向けるタケシに無言で頷く。
そして無抵抗でボールに入り、正式に一行の仲間となった。
以降は上記の通りタケシのナンパを腹部へのどくづき(=一般的な意味での地獄突き)で止める役割を担っているが、本人としてはかなりタケシを気に入っているようで、なつき度を測った際には物凄く高い数値を出していた。
ちなみにオスである。
普段は実にダウナーな性格、今でいう「ローなすがた」のストリンダーのようなもの。別段面倒見がいいというわけでもない。しかし皆が盛り上がっているところで「関係ないので失礼する」というようなことはなく、過度な慣れ合いを嫌う程度。
そんな低血圧タイプの彼が打って変わって熱い姿を見せる回もある。
ギンガ団回では、幹部サターンのドクロッグ(
色違い)に対抗意識を燃やしてメンチを切る。一度は敗北を喫するも、のちにリベンジを果たした。
また「ポケモンものまね大会」では「非常事態でさえ常に手を叩いてニョロトノの真似をする」というストロングスタイルで優勝を勝ち取り、優勝商品のタマゴを入手した。案外ノリのいいというか、やるときは本気を出す性格である。この辺りも実に不良っぽい。
このタマゴから生まれたのがタケシのピンプクである。
アニメでは進化前のグレッグルがメインキャラの手持ちポケモンとして優遇されたこともありグッズが多数作られた他、
BWに伴い第4世代までのポケモンが復帰することが決まった際EDを歌うももいろクローバーZの衣装にグレッグルが選ばれたため、
BW2編放送開始に先駆けてEDに登場した。
XY&Z第10話では、シトロンの発明品の暴走のせいで
サトシ達に襲い掛かったが、なんと全員色違いという
ゲームではあり得ない状況に。
追記・修正はタケシにどくづきしてからお願いします。
- ハンサムのグレッグルは衝撃的だった -- 名無しさん (2014-06-19 00:41:28)
- フェアリーを等倍にできるかくとうタイプとしての需要はありそう。 -- 名無しさん (2014-06-19 01:23:56)
- ファイアローがいるとはいえ、ダストシュート命中率アップや叩き落とす強化とか地味に追い風が吹いてきてると思う。ちなみに双方とも教え技限定だから要注意な -- 名無しさん (2014-06-19 02:22:14)
- グレッグルはキモカワイイ。いや、キモくはないか。 -- 名無しさん (2015-01-12 12:50:59)
- この子っていうほどナットレイキラーなの?いやこの子を使う人と当たった事が無いだけなんだけど… -- 名無しさん (2015-01-12 13:36:45)
- アニメのタケシにグレッグルはタケシに対するなつき度がめちゃくちゃ高いんだよな。 -- 名無しさん (2015-04-04 08:48:22)
- ゲームでも伝説の妹と同じくゲット直後のなつき度が高め。 -- 名無しさん (2015-07-11 13:07:18)
- ポッ拳のグレッグルがバトルポケモンとしても参戦 -- 名無しさん (2016-11-01 20:41:04)
- 初めて見た時は微妙だったけど、レギュラー化してから印象変わった -- 名無しさん (2019-09-13 11:32:09)
- 種族値は頼りないけどビルドレイン型、剣舞型、水キラー型、タスキカウンター、特殊型と出来る事が多くて器用だし、使用者が少ないのもあって相手の裏をかく感覚が味わえるから使ってて凄く楽しい。 -- 名無しさん (2020-07-10 13:35:47)
- インファが技レコでばらまかれたのに貰えなかったんか -- 名無しさん (2021-03-13 10:17:42)
- バトナージの序盤に出てきてかなり苦戦させられた覚えある -- 名無しさん (2021-06-02 10:58:14)
- パッと見すごく悪タイプっぽい。けどエスパーくらったらほぼ死ぬ。 -- 名無しさん (2022-11-11 12:11:02)
最終更新:2026年06月12日 20:06