このページについて
本家や妄想駒の世界とは異なるもう一つの世界「虚空」についての設定の妄想駒「虚空駒」の専用ページです。
妄想駒のように原作ゲームに存在しない駒です。
自作の虚空を追加したり、ページを見やすくするための修整などは許可を取らなくてもいいです。他の人が作った虚空駒の性能を無断で変えたりするのはご控えください。
また、虚空駒でも妄想駒と同じように、先に妄想駒チャットに投稿してからこの一覧に追加してください。
後、作者である神霧は新参者なので、分からないところとかも全然あります。厚かましいですが、困った時などは手を貸してくださると助かります。関係ありませんが、駒一覧の虚空とは関係がありません。
妄想駒のように原作ゲームに存在しない駒です。
自作の虚空を追加したり、ページを見やすくするための修整などは許可を取らなくてもいいです。他の人が作った虚空駒の性能を無断で変えたりするのはご控えください。
また、虚空駒でも妄想駒と同じように、先に妄想駒チャットに投稿してからこの一覧に追加してください。
後、作者である神霧は新参者なので、分からないところとかも全然あります。厚かましいですが、困った時などは手を貸してくださると助かります。関係ありませんが、駒一覧の虚空とは関係がありません。
前提知識
-虚空
将棋ライク界でも、妄想界でもない新たな世界。
ここには、作者たちから忘れられ、記憶の奥底で眠る駒、つまり虚駒たちが住んでいる。
また、これらの駒は駒としての存在値が薄く、微かな記憶が生命線となっている。
ここには、作者たちから忘れられ、記憶の奥底で眠る駒、つまり虚駒たちが住んでいる。
また、これらの駒は駒としての存在値が薄く、微かな記憶が生命線となっている。
-現世
表世界。将棋ライクに登場する駒や、実際に本将棋に登場する駒、有名な駒などがいる世界。要は、妄想駒の世界などの事を指す。
ここと常世の間に、虚空が生まれたという設定。
ここと常世の間に、虚空が生まれたという設定。
-常世
忘れ去られた駒たちが辿り着く終着点。ここから現世に戻る事は出来ない。
もはや誰からも覚えられていない世界。ここの駒は、例え管理者でさえ記録に残す事も分かり合える事もないだろう...
もはや誰からも覚えられていない世界。ここの駒は、例え管理者でさえ記録に残す事も分かり合える事もないだろう...
虚駒
この世界に流れ着いた駒の総称。
多くの場合、彼らは駒として忘れ去られた、記憶の駒たち。虚駒は、通常のステータスの他に、存在値という体力に代わるステータスと、専用の力、虚空ステータスがある。
また、殆ど使わないが、現駒、常駒という名称もある。
多くの場合、彼らは駒として忘れ去られた、記憶の駒たち。虚駒は、通常のステータスの他に、存在値という体力に代わるステータスと、専用の力、虚空ステータスがある。
また、殆ど使わないが、現駒、常駒という名称もある。
虚空ステータス
存在値
虚駒の体力の代わりになるステータス。これが0以下になると、自身の記憶が補完されている体がなくなり、その駒はいなかった事になる。
これにより、次の対局以降は一切出てこなくなる。ちなみに消えたら同じ駒がピックで出てくることもある。
また、存在値は次の対局に持ち越される。
後、破壊されると同様に消滅し、変化した場合、その変化後の駒が死ぬと消える。
ただし、次の対局以降だと変化する前の状態に戻る。
邪盾がいる→魔女が来る→豚兵化→対局終了→邪盾が戻る
みたいな感じ。
これはアイデアが消えるという、妄想駒にとって当然の摂理であるため一切無効化・解釈が出来ない。
これは一般的な定義・学問を問わない。
これにより、次の対局以降は一切出てこなくなる。ちなみに消えたら同じ駒がピックで出てくることもある。
また、存在値は次の対局に持ち越される。
後、破壊されると同様に消滅し、変化した場合、その変化後の駒が死ぬと消える。
ただし、次の対局以降だと変化する前の状態に戻る。
邪盾がいる→魔女が来る→豚兵化→対局終了→邪盾が戻る
みたいな感じ。
これはアイデアが消えるという、妄想駒にとって当然の摂理であるため一切無効化・解釈が出来ない。
これは一般的な定義・学問を問わない。
特殊ステータスについて
稀に虚駒が持っている力。
王騎や炎精などといった、通常のステータス変動効果でも変える事が可能。
王騎や炎精などといった、通常のステータス変動効果でも変える事が可能。
虚空攻撃
虚空攻撃は、虚空防御を持たない敵に対して1.5倍のダメージを与える(四捨五入)。
また、虚空防御を持たない敵の防御力等を貫通して1ダメージは最低でも与える。
これらの効果は、実際に説明文にそう記述されていなければ無効化出来ない。
また、虚空防御を持たない敵の防御力等を貫通して1ダメージは最低でも与える。
これらの効果は、実際に説明文にそう記述されていなければ無効化出来ない。
虚空防御
虚空防御は、虚空攻撃を持たない敵の攻撃の時、自身の1.5倍のダメージでないと貫けない。
また、虚空攻撃を持たない敵が攻撃して来た時、自身防御÷相手攻撃=x x%の確率で攻撃を必ず無効化する。
これらの効果は、実際に説明文にそう記述されていなければ無効化出来ない。
また、虚空攻撃を持たない敵が攻撃して来た時、自身防御÷相手攻撃=x x%の確率で攻撃を必ず無効化する。
これらの効果は、実際に説明文にそう記述されていなければ無効化出来ない。
虚空体力
虚空攻撃を持たない敵の攻撃の時、自身の0.75倍ダメージ(四捨五入)に軽減させる。
また、虚空攻撃を持たない敵が攻撃して来た時、攻撃を必ず1回耐える(食い縛りに近いが、これは体力1でも発動するが、逆に体力を増やしても何回も食い縛らない。)
これらの効果は、実際に説明文にそう記述されていなければ無効化出来ない。
また、虚空攻撃を持たない敵が攻撃して来た時、攻撃を必ず1回耐える(食い縛りに近いが、これは体力1でも発動するが、逆に体力を増やしても何回も食い縛らない。)
これらの効果は、実際に説明文にそう記述されていなければ無効化出来ない。
専用移動範囲
ここのページで大体使う特殊な移動範囲の事。
別のページでもたまに使う。
ちなみに、そのどれもが元の原色に、全く同じ分量(69.4%)の白の光を上乗せした色となっている。
別のページでもたまに使う。
ちなみに、そのどれもが元の原色に、全く同じ分量(69.4%)の白の光を上乗せした色となっている。
虚跳躍移動
そのマス目にランダムな確率で移動可能になる所。
その駒が持つ最大虚マスから公平な確率で選出される。
多くの場合、毎ターン開始時に選出される。
移動範囲の色:FFF1B1
その駒が持つ最大虚マスから公平な確率で選出される。
多くの場合、毎ターン開始時に選出される。
移動範囲の色:FFF1B1
虚直線移動
そのマス目にランダムな確率で移動可能になる所。
その駒が持つ最大虚マスから公平な確率で選出される。
多くの場合、毎ターン開始時に選出される。
移動範囲の色:FFB1FE
その駒が持つ最大虚マスから公平な確率で選出される。
多くの場合、毎ターン開始時に選出される。
移動範囲の色:FFB1FE
虚効果範囲
そのマス目にランダムな確率で発動可能になる所。
その駒が持つ最大虚マスから公平な確率で選出される。
多くの場合、毎ターン開始時に選出される。
移動範囲の色:B1FFFF
その駒が持つ最大虚マスから公平な確率で選出される。
多くの場合、毎ターン開始時に選出される。
移動範囲の色:B1FFFF
虚攻撃限定範囲
そのマス目にランダムな確率で攻撃可能になる所。
その駒が持つ最大虚マスから公平な確率で選出される。
多くの場合、毎ターン開始時に選出される。
攻撃範囲の色:B1F69F
その駒が持つ最大虚マスから公平な確率で選出される。
多くの場合、毎ターン開始時に選出される。
攻撃範囲の色:B1F69F
虚移動限定範囲
そのマス目にランダムな確率で移動限定可能になる所。
その駒が持つ最大虚マスから公平な確率で選出される。
多くの場合、毎ターン開始時に選出される。
移動限定範囲の色:FFD8B1
その駒が持つ最大虚マスから公平な確率で選出される。
多くの場合、毎ターン開始時に選出される。
移動限定範囲の色:FFD8B1
一覧表
コモンレア
| + | 一覧 |
ピック不可
忘却の彼方の末に、虚空へとやって来た別の世界の王城。
本家より地味に体力が高い王城。コイツがやられると負け。 また、プレイヤー側はこの駒の体力値が13になる。
何故か、他の虚駒と違い、忘却の忘という字がついているが...?
忘却の彼方の末に、虚空へとやって来た別の世界の歩兵。
虚歩の下位互換ともいえる性能。やはり忘城と同じように忘という字がついているが、、、? ピック可
忘れ去られた世界で、影に隠れし武器を扱う弓兵。
毎ターン開始時、ランダムな虚方向3つに攻撃可能になる。 攻撃時、指定の方向から矢を放ち、その直線上にいる敵陣と王城系統を除く敵味方含む4体に2ダメージを与える。 毎ターン終了時、周囲3マス以内の敵駒1体に2ダメージを与える。 通常の弓兵よりもかなり強化されているが、体力値が少なかったり、攻撃時味方にも攻撃を与えてしまうのは厄介。
────我が骨子は捻れ狂う
毎ターン開始時、ランダムな虚方向5つに攻撃可能になる。 攻撃時、指定の方向から矢を放ち、その直線上にいる敵陣と王城系統を除く忘歩と敵駒全員に2ダメージを与える。 毎ターン終了時、周囲4マス以内の敵駒の過半数(小数点切り上げ)に2ダメージを与える。 死亡時、死亡理由に関わる敵駒に5ダメージ与える。
虚空の世界から解脱を求めし輪廻。
この駒が死亡した時、存在値の右側のメーターが1減り、敵陣を除く何処かに味方として生成される。 右側のメーターが0になった時、この駒は成る。
チェスのポーン・・・的な何かを目指したかった駒。
毎ターン開始時、ランダムな虚マス1つに移動可能になる。 ドイツ語表記は「Bauer」である。「Bower」ではない。 間違えても良いが、気をつけるように! ちなみに、成ると「虚獅」に成る。別に「女王」や「大臣」には成らない。
もう一人のビショップに踏みにじられ、虚空へと堕ちた司教、いや「アルフィール」。
毎ターン開始時、ランダムな虚マス2つに移動可能になる。 ただの象とは思えないほどの機動力を誇る。
『堕神』が敵にいる時、狂気により染め上げられ敵に寝返る。また、『堕徒』に対して攻撃できない。これらは成前だと行われない。
かつて上級貴族により親しまれ、今は虚空の彼方へと忘れ去られた世界の銅将。
毎ターン開始時、ランダムな虚マス2つに移動可能になる。 成ると『虚金』に成る。
忘れ去られた世界のチェスのナイトと同じ。
チェスと違い、成りが可能。 成るとより強力になり、移動できない範囲が減るため、積極的に成らせて行きたい。
忘れ去られた世界で一番有名な配管工。
前後にしか移動できないが、かなりの距離を飛び越せる。 なお、これ以降の形態がダメージを負うとこの形態に戻ってしまう。 これはたとえ∞ダメージでも0ダメージでも強制的に発動する。虚空攻撃や耐性貫通でも無効化できない。 元ネタはホロウマリオ、なんてものは存在しない為オリジナル。
忘れ去られた世界の歩兵。
ピックされた時、ランダムな歩兵・忘歩1体と入れ替わり、さらにランダムな歩兵・忘歩2体を同じ虚歩に変化させる。 その後。次の対局からもその位置にいる。 毎ターン開始時、ランダムな虚マス1つに移動可能になる。 まあまあ強い。ピックするかは自分次第。
忘れ去られた世界の金将。
毎ターン開始時、ランダムな虚マス3つに移動可能になる。 まあ本将棋の守り主が弱いわけ無い。他の虚駒と違い、虚マスがバックしかないのが欠点か。
忘れ去られた世界の銀将。
毎ターン開始時、ランダムな虚マス3つに移動可能になる。 とても強い銀将。存在値さえなければ。 金将より場合によっては使えるレベル。やはり攻撃特化駒は伊達じゃない。
忘れ去られた世界の香車。
毎ターン開始時、ランダムな虚マス2つに移動可能になる。 ちょっと移動可能になった香車。ちょっと使える。飛び越えマスがあるのも大きい。
忘れ去られた世界の桂馬。
毎ターン開始時、ランダムな虚マス2つに移動可能になる。 でもなかなか強い。取っても損はない。
忘れ去られた世界の飛車。
ターン開始時、ランダムな虚マス4つに移動可能になる。
かなり強い。下手なコモンやシルバーより全然良い。
忘れ去られた世界の角行。
毎ターン開始時、ランダムな虚マス4つに移動可能になる。 かなり強い。下手なコモンやシルバーより全然良い。
忘れ去られた世界の砲台。
毎ターン開始時、自身の前方1マスか横1マスに虚香を1体生成する。 5ターンに一度、周囲2マスの敵駒2体に1ダメージを与える。
忘れ去られた世界の馬屋。
毎ターン開始時、自身の前方1マスか横1マスに虚桂を2体生成する。 5ターンに一度、周囲1マスの敵駒3体に2ダメージを与える。
わたしは罪を犯した。無実の血を売ってしまった。
完了した。
33ターン目開始時、『虚屋』によって生成される。
『救世』がいた場合、強制勝利を無効化して破壊する。 その後、王城系統の体力を+300上限を越えて回復させる。 これは次の対局の際、上限分は引き継がれない。 その後、自殺する。『猶太』がいた場合、対象も道連れにする。 忘城を一次的に超回復させる強力な駒。 残念ながら次の対局には引き継がれない。
忘れ去られた世界の怨霊。
毎ターン開始時、ランダムな虚マス1つに移動可能になる。 全ての存在する駒に対し怨恨を抱いており、攻撃時、対象に10%の確率で2(虚)ダメージを与える。また、自身の存在がなくなった時、敵駒4体を道連れにする。 強化版怨霊。ただ、死んだときに発動される為、存在値との相性は最悪。狙った時に殺させよう。
「止まるんじゃねえぞ…」
忘れ去られた世界で、ただ一人歩き続けた鉄華。 毎ターン開始時、自動で動く。1マス移動するたびに、存在値が5づつ減っていく。 体力が明らかに多くなり、移動範囲が増えた鉄華。 ただ、存在値は次の対局を跨いでも継続する為、実質的にあまり動かさせない方が良い。でもこのレベルの存在値なら財布役としてはかなり強力。
忘れられた世界の鍋熱。
ターン番号が「3の倍数ではない」かつ「3を含まない」時、攻撃力が3になり、自身の移動方向からランダムで勝手に3回進む。 毎ターン終了時、攻撃力が1に戻る。
それってあなたの現実ですよね?
虚空界最大級を誇る某非匿名掲示板の創設者。 最近はコメントが画面外に出る某赤色再生サービスにも携わっている。 移動不可。バトル開始から3ターン後、自動で成る。
忘れられた世界でただ一人城を造る存在。
バトル開始時、贋物の城を自陣と敵陣を除くどこかに作り上げる。 毎ターン開始時、ランダムな虚マス2つに移動可能になる。 3ターンに一度周囲2マスにいる王城系統を修繕し体力を1回復させる。 ただ、この世界だと資材が足りない為最大で7回までしか行えない。
─(^o^)─
バトル開始時、自身を除く全ての駒の体力・存在値が1になる。 かなり強化された終式。 実はこの効果はダメージ効果ではなく、しっかりと"効果"な為、効果無効がいると存在値が減らない。効果無効が双方にいないならカスゲー化する。 ちなみに、コイツだけ効果無効じゃないのに存在値が減らない為、この駒をピックする時は積極的にコイツを動かそう。 |
シルバーレア
| + | 一覧 |
もう一人のある自爆に敗れ、自瀑という名前を負わされこの世界へとやって来た自爆。
毎ターン開始時、ランダムな虚マス2つに移動可能になる。 移動後、この駒は死亡する。 戦闘開始時、自身の前方3マスに歩兵・忘歩があれば破壊する。 この駒が破壊された時、『神獣』の範囲内にいる全ての駒に5ダメージ+破壊する。 虚怨と同じく、存在値との相性が悪すぎる駒。狙った場所に、狙った対局で発動しよう。 最悪相手の忘城ごと破壊できる為(ダメージ効果のおかげで)1対局だとかなり強いか?
もう一人のクイーンに踏みにじられ、城塞の代わりとして虚空へと濁された城塞、いや「フェルズ」。
毎ターン開始時、ランダムな虚マス2つに移動可能になる。 「飛車とほぼ同じ」とは言えなくなった。
『濁神』が敵にいる時、封印により染め上げられ敵に寝返る。また、『堕徒』に対して攻撃できない。これは成前だと行われない。
忘れられたかつての人工知能。手動で色々と生成してくれる過去の遺物。
この駒を移動させる事で、自身の周囲1マス以内にランダムな虚空駒を一つ生成する(著作権有)。 また、移動後30%の確率でシステムが破損し攻撃力・体力のどちらかが-1下がるが、9%の確率で成功し全ステータスが+1される。 この駒を動かすためには電力が必要なので、バトル開始時と3ターンに一度、自軍の中で体力値が最も高い駒(王城含む)が体力を1支払う。 ただし、他に電気以外でエネルギーになりそうな駒が周囲1マスにいる場合、そこから拝借する。(拝借される駒はその駒の説明文に記述される)
かつて上級貴族により親しまれ、今は虚空の彼方へと忘れ去られた世界の麒麟。
現在は「虚獅」と共に動物たちの頂点に立つ存在。 毎ターン開始時、ランダムな虚マス2つに移動可能になる。
かつて上級貴族により親しまれ、今は虚空の彼方へと忘れ去られた世界の鳳凰。
現在は「虚獅」と共に動物たちの頂点に立つ存在。 毎ターン開始時、ランダムな虚マス2つに移動可能になる。
この虚空の世界でも吹き荒れる空虚な風。
2ターンに一度、周囲3マスにいる敵駒1体に1ダメージ与え、ランダムに移動する。王城系統にはダメージを与えられない。 5ターン目開始時、敵王城に4割(虚)のダメージを与える。
忘れ去られた世界の厩舎。
毎ターン開始時、自身の周囲1マスの何処かに虚暴を1体出現させる。 10ターン目開始時、虚船を自身の周囲2マスの何処かに召喚する。
もう一人のある張飛に敗れ、張飞という名前を負わされこの世界へとやって来た張飛。
毎ターン開始時、ランダムな虚マス2つに移動可能になる。 移動時、自身が元いた場所に虚飛を召喚する。その際、40%の確率で自身の周囲1マスの何処かに虚飛を召喚する。 敵を8体倒す事に、張飞を召喚する。
もう一人のある張角に葬られ、張𧢲という異名を名付けられこの世界へとやって来た張角。
毎ターン開始時、ランダムな虚マス2つに移動可能になる。 移動時、自身が周囲1マスの何処かに虚角を2~3体召喚する。 その際、10%の確率で自身の元いた場所に虚角を1体召喚する。 8ターンに一度、自身が召喚した虚角を全て吸収し、虚角の数÷2分(小数点以下切り捨て)存在値を回復させる。
遥か昔、ある大戦により喪われたとされる邪悪な力を持つ盾。
他のダメージを無効化する。攻撃力が変動しない。
遥か昔、ある大戦により喪われたとされる聖なる力を持つ盾。
他の効果・能力により変化せず、攻撃力が変動しない。
忘れ去られた世界の機兵。
手動移動不可。毎ターン開始時、ランダムな虚マス3つに移動可能になり、自動で移動する(範囲内の敵優先)。 自身が最大存在値よりも存在値が低い時、3ターンかけて存在値を吸収し+1回復する。
|
ゴールドレア
| + | 一覧 |
塗りつぶされ、虚空へと還っていった八の罪。
バトル開始時、「色欲」、「強欲」、「暴食」、「傲慢」、「嫉妬」、「憂鬱」、「悲嘆」、「虚飾」、「憤怒」を敵として召喚する。この際ステータスは存在値と虚空ステータスとなる。 その駒を全て破壊したとき、自分はこのバトルに強制勝利する。 この駒で対象を破壊した時、追加でもう一つの罪を破壊する。
怠惰の供物となり、悲嘆と共に虚空へ堕ちた古の大罪。
七つの大罪の原型「八つの枢要罪」の1つ。 バトル開始時、ランダムな敵5体の移動範囲全てを虚マスに変化させる。 毎ターン終了時、防御持ちのランダムな敵の防御を0にする。 攻撃対象を廃人に変化させる。
怠惰の供物となり、憂鬱と共に虚空へ堕ちた古の大罪。
七つの大罪の原型「八つの枢要罪」の1つ。 敵味方問わず誰かが破壊される度、自身の全ステータスが1上昇する。 ステータスの状態は次のバトルに引き継がれる。 破壊数が20を超えると、一度に虚マスが3マス抽選されるようになる。
傲慢に塗り潰され、虚空へと流れ着いた古の大罪。
七つの大罪の原型「八つの枢要罪」の1つ。 試合開始時、敵王城を除く好きな駒に99ダメージ(虚)を与える。 毎ターン終了時、ランダムな味方が虚飾され、全ステータスが虚空化する。(存在値にはならない) 自陣にいる時のみ、虚マスの抽選が一度に6つ同時に行われる。 破壊される際、代わりにステータスが虚空化した「傲慢」を生成し、以降は傲慢が手持ちに残る。
※一度「周囲1マス」の動きをしたあと、騎馬の動きに合うように動く。
忘れ去られた世界の野球で活躍する二刀流の怪物。 走・攻・守の三拍子がそろった万能技術は、かつての大戦から仲間を守る為に使われた。 毎ターン開始時、周囲2マス以内のランダムな敵2体にSLOWBALL(2ダメージ)。 移動後、周囲1マス以内の敵6体にBATTSHOT(2ダメージ)。 毎ターン終了時、周囲2マス以内のランダムな味方2体にPASSGOAL(攻撃力または体力を+2)。 味方の虚平がオールインに失敗した場合、破壊され、敵陣を「現金(味方として)」で埋め尽くす。 5ターンに一度、または成りエリアに入った時、カナダへと飛び立ってしまう。次のターン、自陣のどこかへ戻ってくる。
かつての全能としての格を消され、忘れ去られた世界に辿り着いた全能。
その際、全を仝に変えられ、この名称となった。 バトル開始時、敵駒5体に破壊と3(虚)ダメージを与える。 毎ターン開始時、敵駒と味方駒を1体づつ破壊する。 5ターンに一度、ランダムなシルバーレア以下の駒2体を自陣に味方として召喚する。 あらゆる干渉を受けず、全ての受けるダメージを0にする。 ハイリスクハイリターンといえる駒。
もう一人のある陰輝に敗北し、忘れ去られた世界へ来た陽輝。
英語で言うとhideikiro。 陰輝とは違い、無敵ではない代わりに攻撃力を有している。 9ターンに一度存在値を全回復するという性質も持つ。 バトル開始時、自陣と敵陣を除くどこかに移動する。 この駒は敵陣と自陣に入ることかできず、成ると死ぬ。
メカニカルでオリジナルな龍。遥か昔で放棄されていた。
移動時、機械のチェーンソーで周囲1マスの敵駒に1ダメージ与える。 また、毎ターン自動で3回動くが、不良品のため敵駒を33%の確率でしか感知しない。 自身が最大存在値よりも存在値が低い時、3ターンかけて存在値を吸収し+2回復する。 また、この駒が死んだ時、自爆し周囲1マスの駒全て破壊する。 虚機の成りでもある(シルバーに記載)。
かつて上級貴族により親しまれ、今は虚空の彼方へと忘れ去られた世界の獅子。
忘れ去られた世界の頂点。本作の女王の役割を持つ。 しかし、かつての最強駒としての力はまだまだ健在。 オレンジマスに動いた後、周囲1マスの茶色マスまたはオレンジマスに移動する。止まっても良い。または、茶色マスの所に飛ぶことも出来る。
|
シークレットレア
| + | 一覧 |
敵駒
| + | 一覧 |
神話の時から人々を守り、今は虚空の彼方へと忘れ去られた世界の瑞亀。または霊亀。
現在、ある皓き何かに染まっているようだが...? 毎ターン開始時、ランダムな虚マス2つに移動可能になる。
神話の時から人々を守り、今は虚空の彼方へと忘れ去られた世界の応龍。
現在、ある黑き何かに染まっているようだが...? 毎ターン開始時、ランダムな虚マス2つに移動可能になる。
忘れ去られた世界の邪徒。
毎ターン開始時、ランダムな虚マス3つに移動可能になる。 存在値が2以上の時に攻撃によって致死ダメージを受けた場合、存在値を1残して耐える。 成ると「祟徒」に成る。
忘れ去られた世界の聖徒。
毎ターン開始時、ランダムな虚マス3つに移動可能になる。 他の効果・能力を受けない。 成ると「祟徒」に成る。
忘れ去られた世界の強歩。
毎ターン開始時、ランダムな虚マス1つに移動可能になり、前方優先で自動で動く。 成ると「虚金」に成る。
ある大戦で敗北し、飾り楯となったかつての堅き盾兵。
この駒は3回以上攻撃を受けると、恐怖から自動的に後ろに1マス動く。 毎ターン開始時、『農兵』の範囲内にいる敵駒1体に1ダメージ与える。
忘れ去られた世界で、黑き何かに染まりし歩兵。
毎ターン開始時、ランダムな虚マス1つに移動可能になり、前方優先で自動で動く。 存在値が2以上の時に攻撃によって致死ダメージを受けた場合、存在値を1残して耐える。 成ると「黑將」に成る。
忘れ去られた世界で、黑き何かに染まりし飛車・竜王。
毎ターン開始時、ランダムな虚マス5つに移動可能になる。 存在値が2以上の時に攻撃によって致死ダメージを受けた場合、存在値を1残して耐える。
忘れ去られた世界で、皓き何かに染まりし飛車・竜王。
毎ターン開始時、ランダムな虚マス5つに移動可能になる。 他の効果・能力を受けない。
忘れ去られた世界の傑な獅子。本作の女傑の役割を持つ。
なまじ中将棋をやっている人からするとチートやん…となるくらい。 ちなみに、中将棋という将棋では、獅子と奔王(女王の将棋板)なら獅子の方が強いらしい。
穢れ、濁されたもう一つの邪神だった神。
移動不可。あらゆる干渉を受けず、全ての受けるダメージを0にする。 この駒が存在する時、味方の『歩兵』、『虚歩』、『黒歩』、『金将』、『虚金』、『黒将』、『騎馬』、『虚騎』、『黒騎』、『角行』、『虚角』、『竜馬』、『龙馬』、『飛車』、『虚飛』、『竜王』、『龙王』を黑く染め上げる。(効果ではない,耐性無視,同様の力を持つ駒がいる場合、一定確率で対象を染める) 毎ターン開始時、自身の周囲2マス以内に『濁徒』を1〜2体生成する。 3ターンに一度、自陣か自身の周囲1マスに入った敵駒に1(虚)ダメージを与える。 15ターン目開始時、全ての濁徒を生贄に捧げ、自身に最も近いマス目に『濁龍』を一体生成する。
迷い、堕ちりしもう一つの聖神だった神。
移動不可。あらゆる干渉を絶対に受けず、全ての受けるダメージを0にする。 この駒が存在する時、味方の『歩兵』、『虚歩』、『白歩』、『金将』、『虚金』、『白将』、『騎馬』、『虚騎』、『白騎』、『角行』、『虚角』、『竜馬』、『龙馬』、『飛車』、『虚飛』、『竜王』、『龙王』を皓く染め上げる。(効果ではない,耐性無視,同様の力を持つ駒がいる場合、一定確率で対象を染める) 毎ターン開始時、自身の周囲2マス以内に『堕徒』を2〜3体生成する。 3ターンに一度、自陣か自身の周囲1マスに入った敵駒に1(虚)ダメージを与える。 15ターン目開始時、全ての堕徒を生贄に捧げ、自身に最も近いマス目に『堕龍』を一体生成する。 |
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