登録日:2014/12/11 Wed 13:20:53
更新日:2026/10/15 Thu 19:39:28
所要時間:約 16 分で読めます
没ポケモン
初代「ポケモン」。現在の形に至るまでには数々の試行錯誤があった。
かつてのゲームフリークの公式サイトや当時の内部資料から、ポケモン達のプロトタイプの姿が確認できる。
そして2018年には書籍『学習まんが人物館 ポケモンをつくった男 田尻智』とNHKのニュース番組『おはよう日本』にて今まで未公開だった没ポケモンの姿も確認された。
カラバジオとミミー
後の
カメックスと
ヒトデマン。
資料が公開された当時は、どちらがどちらかははっきりしていなかったが、
『学習まんがスペシャル』により、カメックスに似たほうがカラバジオであることが判明した。
「ミミー」の方はおそらく「
ウルトラセブン」に登場するミミー星人の星型の円盤が由来と思われる。
ちなみにゲームフリーク開発の「クインティ」にも同名の敵キャラにもいる。
あちらは女の子の姿で、主人公の動きを真似る
ミミックが由来。
「カラバジオ」の方の由来は推測になるが、16世紀に活躍したイタリア人画家「カラヴァッジオ」が元だとすれば、
「中世のイタリアの芸術家が名前となっている亀」という点で
ミュータント・タートルズの影響が考えられる。
コカーナ
後のビードル。角が帽子のようになっていて、身体の節目が数珠状になっていない。
カサナギー
後のコクーン。コクーンとは全く違い、ビードルに殻を被せて手をつけたような見た目。
カサナギーの進化系(名称不明)
後の
スピアー。人間の手を持った、六本足の甲虫。角のない
ヘラクロスといった感じである。
最終進化をカッコよくするため現在のスピアーに変更されたという。
ニョロモ
あまり変わっていないが、口がない・
尻尾がヒレになっていないなどの違いがある。
最初にデザインされたポケモンである。
ニョロッピ
後のニョロゾ。デザインは全く変わっていない。
ニョースカ
後の
ニョロボン。王冠を被ってドテっと座り込んでいる。
目も鋭くないためニョロボンのような勇ましさはない。むしろ
ニョロトノ寄り。
こちらもあまり強そうじゃないため、最終進化は強くした方がいいと考え変更されたらしい。
ちなみにデザイナーはあの
ピカチュウや
リザードンをデザインしたにしだあつこ氏。
耳のデザイン、首の珠の有無、身体の細っぽさなどが違う。
全体的に現在の
ハクリューよりヒョロっとした感じ。
ほとんど変更はないが、あの丸まった耳がないため非常に違和感がある。
ヒレがどうなっているかは不明。
毛玉のようになっており赤・緑・青版でもこのようなドット絵となっている。
後に書籍用に全ポケモンがイラスト化された際に現在の「ガスを纏った黒い球体に目と口」のデザインへと改められた。
もともと1.2mと大きいが、対峙しているヤドン(
ヤドラン)(1.6m)とトレーナと対比するとなんと3mはある。怖い。
ヤドン
見た限り現在のヤドランと同一。
ストライク
現在の
ストライクと同様に鎌状の前足をもつが、全体的なシルエットは四足歩行の獣に近い。
アンブラー
見た目はほぼ
メノクラゲと同一だが、若干縦長になっている。
サイホーン
現在のサイホーンとほぼ同じだが、若干ディテールが甘め。
ウイング
後の
ウインディ。足が蹄になっているなど麒麟に近い風貌をしており、分類の「でんせつポケモン」はこの名残なのだろうか。
ギャラドス
現在の
ギャラドスと全く異なり、触覚が生えた巨大な蠕虫のような姿をしている。
シェルダー
現在の
パルシェンに似ているものの、殻のトゲや頭の上の角が存在しない。
ディアー
四足歩行の動物のメカのようなポケモン。頭にはシカのような大きな角がある。
クロッキー
ギョロリとした大きな目玉を持つ爬虫類のようなポケモン。頭部には髪の毛らしきものも生えている。
ジャッグ
矢印のように尖った鼻先のサメのようなポケモン。サメのポケモンを出すこと自体はこのころから考えられてはいたようだ。
カクタス
トゲの生えた球体が重なり合ったような姿をしている。名前からして
サボテンがモチーフと思われる。
サボテンのポケモンは後に第3世代でサボネア、
ノクタス、第5世代で
マラカッチが登場している。
ギャオーン
大きな口を開けた、二足歩行の怪獣のようなポケモン。
オメガ
こちらも二足歩行の怪獣のようなポケモンだが、どちらかといえばメカっぽい。
赤緑において、
リザードンをはじめとした怪獣系のポケモンに使われたアイコンと似ている。
ゴロチュウ
公式サイトにかつて掲載されていたインタビュー記事で存在が明かされた、
ライチュウの進化系。
にしだ氏によるとピカチュウ系統自体が当初「2段進化のでんきタイプ」というオーダーで、最終形態となるゴロチュウは「牙を剥き出しにして、ツノまで生えていて、雷様みたいな感じ」だったらしいが、容量やゲームバランスの都合で没に。
初代のポケモンを内部番号順に並べたときに
ピカチュウ(0x54)・ライチュウ(0x55)・けつばん(0x56)の順に並んでいるが、このけつばんは十中八九ゴロチュウの名残だろう。
『金・銀』では逆にピカチュウの進化前として
ピチューが登場しライチュウが2進化ポケモンになったため、ライチュウの進化という計画自体が完全に破棄されてしまった。
しかし、後年の『
Pokémon LEGENDS Z-A』のDLC「M次元ラッシュ」にて29年越しのリベンジと言える
メガライチュウX・Yが登場した。
赤緑~金銀の間
正確には雑誌「ゲーム批評」に掲載された、杉森建氏が「ポケモンのアナザーワールド」という設定で描いたイラスト。
しかし
バンギラスは体色以外がほとんど今と変わっていない。
亀のようなモンスターは顔はプロトーガに似ているが脚が違う。
また、ピクシーもどきの特徴は
カポエラーに継承された。
このイラストは2014年発行の『杉森建の仕事』にも収録されている。
当初は
ゲームボーイでの発売を予定されていたが開発は難航。
延期に延期を繰り返し、最終的にゲームボーイカラーでの発売となった。
「ゲームボーイ版金銀」から「金銀」になる過程で、ゲームの内容も登場ポケモンも大幅な変更が加えられている。
最初の町が「サイレントヒルズ」、キキョウシティのような佇まいの「オールドシティ」、スケボーで移動などの要素をオールドファンなら見たことがあるだろう。
ここでは
先行イベント等で紹介された「ゲームボーイ版金銀」に登場予定だったポケモン達を紹介する。
サニー
後の
キマワリで、金銀の体験版に登場したらしい。
現在と違って「うたう」を覚えた。
ペインター
後の
ドーブル。ぶんるいが「ようせいポケモン」だった。
そのままだったら現在フェアリータイプが付いていたかもしれない。
ハネコ、ワタコ
後のハネッコと
ワタッコ。
現存する映像によるとハネコとハネッコとの違いは
色が黒い(GB時代の表現によるものか)、手足がない、尻尾が大きいといったもの。
ヨロイドリ
後の
エアームド。エアームドは現在「よろいどりポケモン」という分類になっており、ボツネームが分類として生き残っている。
ちなみにタイプも「はがね」ではなく「メタル」という名前の予定だった。
また、現在の
ルギアのポジションとして出る予定だったらしい。
ハッパ
後の
チコリータ。デザインは金銀の時と同じ。
ネーミングがあんまりすぎる
かつて報告にあったイラストでは頭の葉っぱが額から生えている、下半身が小さい、小さい耳がある。首周りの種と目の色が違うなどデザインに細かい違いがある。
後に見つかった映像からこれらのデザインの違いは「低解像度か遠目に見たなどの理由で違って見えた」あるいは「曖昧な記憶によるもの」と判明した。
ホノオグマ
炎御三家で
ヒノアラシの位置に収まる予定だったであろうポケモン。ヒノアラシとは全くデザインが違う。
赤くてふさふさした小柄な
ライチュウのような見た目。技「ほのお」を使ったらしい。
もしかしたらいつの日か
復活するかもしれない。
クルス
水御三家で
ワニノコの位置に収まる予定だったであろうポケモン。
水色一色でラプラスの幼体といったような見た目。ホノオグマと同じく後の復活に期待したい。
また、ラプラスの進化前としても復活するといった形でも期待したい。
プクー
後の
ハリーセンと思われるポケモン。目が丸く、尾びれが長くなっている。
現在の
キリンリキと違い、下半身が黒いもう一つの上半身になっている。タイプはあく・ノーマル。
没になるのもむべなるかなというデザインである。
現在と違い若干胴体が長く、体色がピンク。尻尾も小さくてバネ状になっていない。
ちなみにマリルは
トゲピーに遅れて第1作目の短編映画から先行出演した。
カゲノムシ(?)
ほとんど情報がない幻の没ポケモン。
ツチニンにやや似ているが、尻尾が葉っぱになっていて傘のように身体を覆っている。
世代は違うものの、後にハスボーの没デザインが類似したものであることが判明している。
ブクー
プクーとは違う。夜のみ登場するモモンガポケモン。
後にピカチュウ系として登場した
エモンガとの関係性はモチーフ以外ないと思われる。
ベータ版のプクーの
ドット絵がぱっと見モモンガに見えなくもないこと、
ゲーム中に「プクーがフグモチーフである」ことを示唆する情報がないこと、ここまで名前が酷似しているポケモンを同時に出す理由が薄いことなどから、「プクーをモモンガと見間違えた」説が濃厚。
アクア、アクエリア、イカリ、アニモン、ネタモン、エレキング
名前のみ登場したため詳細不明。後に「スペースワールドで使用されたプロトタイプ金銀」らしき解析データが発表された時は
ネタモンと
エレキング以外が詳細に記されており、それによるとアクアとアクエリアはクルスの進化系。
イカリはサメの下半身が錨になった姿のポケモン、アニモンは変な形の
メタモンといった姿であるとされた。
ドセータン/コメットン
金銀発表時期に
コロコロコミックの読者応募で最優秀賞に選ばれたポケモンで正確には没ポケモンではない。
そもそもゲーム中で採用するとは言われてないので最優秀賞という肩書だけの虚しい存在となっている。
同時に「アンラッキー」というネタポケも掲載されていた。
また、「アンラッキー」という同名のポケモンは学年誌・小学二年生にも掲載されており、目つきが悪くなり卵がヒビが入ったラッキーと言った見てくれで、もしかしたらいつかリージョンフォームとして出るのかもしれない。
ゲームボーイアドバンスで発売された第三作。
この頃からは情報統制がしっかりしだしたのか、プロトタイプのポケモンを公開してしまうような事はほとんどなくなった。
アートディレクターの杉森建氏が描く『コレクタブルアートPG』内の『ラティアスとラティオスのいる風景』には
ラティオスに少女が乗っているイラストがあるが、
この
合体ポケモンに乗る少女と外見やポーズがよく似ている。
頭頂部の羽がなく、代わりに耳のような羽が生えているイラストが確認されている。
2002年3月29日とのサインがあり、ルビー・サファイアの発売は同年11月であるため、ギリギリまでデザインの調整をしていたことがうかがえる。
ルビー・サファイアのベータ版ROMに少なくとも後姿の画像のデータが存在する。
カラナクシは背びれが「ひがしのうみ」のものになっている以外は今の「にしのうみ」の姿と相違ない。
トリトドンは全身にボコボコとした突起が付いていて、今とは異なる姿だったと思われる。
第5世代「ブラック・ホワイト」で登場した格闘ポケモン。柔道家と空手家をモチーフとしている。タツジン!
元々ダイヤモンド・パールで登場させる予定だったが見送られた事が「ファミ通」の杉森建氏のインタビューで語られている。
当時は「武道」のほかに「
鬼」もモチーフとしていて頭には角が付いていたらしいが、
ブラック・ホワイトには
別の鬼のポケモンが登場したため削除され、代わりに眉毛が付けられることになる。
もしかしたらスモモ戦では
ナゲキ、ダゲキ、ルカリオの3連戦になっていたのかもしれない。くわばらくわばら…。
本編ストーリーに関わる重要なポケモンで、実際に内部データや専用技も用意されていたが、結局配布されることはなかった。
ガセポケモン
さて、ここまでご紹介してきたのは「公式に登場予定があったが、諸事情により陽の目をみなかったポケモンorデザインを変更されたポケモン」達である。
だが、世の中には公式とは何の関係もない全くのガセネタでありながら、多くのプレイヤーにその存在を信じさせたという罪なポケモン(?)も存在する。
初代ポケモン世代ならば「
裏技」のたぐいを一度は聞いたことがあるだろう。
「けつばんというポケモンがいる」「ミュウは裏技で作れる」
「ミュウツーがミュウスリーに進化する」などなど……
彼らの存在もまた、ポケモン史を語る上で避けては通れない存在である。
赤・緑
ミュウスリー
「
ミュウ」「
ミュウツー」がいるのだから、次はミュウスリーだ!という全国のお子様が一度は考えたであろうポケモン。
その妄想に尾ひれがつき、「ミュウツーに
つきのいしを使うと
進化する」などのウワサが全国各地でまことしやかに囁かれていた。
口伝えのウワサが発祥なので固定された姿があるわけではないのだが、現在では穴久保幸作の漫画版「
ポケットモンスター」で
ギエピーことピッピがミュウツーの遺伝子を取り込んで「ミュウスリー」になった姿が有名。
後に
メガミュウツーとして現実になった……のか?
例示は控えるが、具体的にどんなガセポケモンが流行っていたかを解説する。
RS~DP世代
この頃からゲーム中の画像データを流用する文化が見え隠れし始め、これを利用したガセポケモンの情報が見受けられた。
また、当時はRPGツクールをはじめとしたゲーム制作ソフト他ツールの台頭からドット絵の技術も向上していたため、一から作られたガセポケモンも多少存在している。
反面、主人公や街などポケモン以外の情報を組み上げる文化はあまり浸透していなかった。
画像編集ソフトやイラスト制作ソフトが広まった事により、あたかも
コロコロコミック等の雑誌記事を装ったより高度なガセ情報が出回り始める。
中には騙されるのも仕方ないほどレベルの高いものも存在するが、さりとて注視すればガセと分かる仕上がりのものが殆どである。
また海外のファンによるガセ情報はより盛んになっている。
しかし基本的に
日本で先行発表されるので、ガセ画像も
日本語で構成された偽記事になっているのだが、あまり日本語に精通していない人が作ったためか大概がものすごく怪しい日本語になっており
日本人のファンならひと目でガセと判別出来るものばかりで、新シリーズのたびにネタにされている。
ただしこれは「
とりあえず日本語で書いていれば、日本語が読めない海外ユーザーは騙されるから」という説もあるらしい。
最新情報の公開がニンテンドーダイレクト等のネット配信が中心になり、上記のような雑誌記事を装ったガセ情報はだんだんと廃れ始めていた。
一方である時にサン・ムーン御三家の最終形態のデザイン画が流出し、後にそれが本物だったことが明らかになったことで、それを後追いするかのように御三家ポケモンのデザイン画流出を装ったガセ情報が大量に出回るようになる。
他にも
タイトルロゴやパッケージを飾る
伝説のポケモンのパターンがあったりすることも。
追記・修正は没になったポケモンの存在に想いを馳せながらどうぞ。
- カモネギ進化が本当に予定されてた驚き、いつか出して欲しいですね -- 名無しさん (2018-06-10 09:19:50)
- ↑カイロスの進化とかハリーセンの進化形っぽい奴とかウツドンの分岐進化的な奴も居たな。まあカイロスとウツドンは何となく理由は察せるが、ハリーセンは何で没になったんじゃろ -- 名無しさん (2018-06-10 10:23:29)
- ハリーセンの進化先は名前がアウトすぎたとかかな…。シビレフグってオナホのことだし -- 名無しさん (2018-06-10 10:54:44)
- 金銀の没ポケだけで一つの記事が作れそう -- 名無しさん (2018-06-10 12:16:24)
- ↑2 多分機雷がモチーフだと思うんですけど -- 名無しさん (2018-08-23 00:36:50)
- カゲノムシ、トリトドンに関してはソース無しってことも書くかガセポケに移すかした方がいいんじゃないか。アチャモ系列のも画像以外のソースらしいソースはないが杉森絵のクオリティ高くて否定しにくい -- 名無しさん (2018-11-26 01:26:57)
- カラコロス -- 名無しさん (2019-03-03 11:01:48)
- ろ ば しり -- 名無しさん (2019-06-02 16:51:27)
- β版金銀程話題にならなかったが2月の時にも初代のプロトタイプ版の資料が流出したし最近のこの界隈は一体何が起きてるんや...。機密資料の保持期間が20年だったとかそんな理由なのかなぁ -- 名無しさん (2019-06-16 00:36:10)
- 愚痴コメントを削除しました -- 名無しさん (2019-09-28 07:03:35)
- 新作が出る度にポケモンらしさがどうとか出るけど大本のゲーフリがポケモンらしさを定義してないんだよなあ -- 名無しさん (2019-11-29 14:27:28)
- ↑それでも個人差は激しいが今までのデザインと比べたら明らかに異質って感じるのはあるからな。100%ジガルデとか今世代で言えばバリコオルとかその類いだった。 -- 名無しさん (2019-11-29 14:40:24)
- ↑ビジュアルをどうこう言うつもり無いけど子供が受け入れるならそれでいいという観点で観るならカセキメラはどうなんだろうと思う時がある -- 名無しさん (2019-11-29 15:01:57)
- デザインに限らず最近のポケモンを子供向けとこき下ろして昔のを過剰に大人向けとか言ってる奴がうざい -- 名無しさん (2020-08-20 13:17:29)
- このたわごとを食べる! -- 名無しさん (2021-11-13 21:14:29)
- なお、ミュウスリー以外にも、「ポリゴン」→「ポリゴン2」と来たら次は「ポリゴン3」が出るかもしれない。それがどんな容姿になるかとポケモン4コマ漫画劇場でポケモンたちが話していた。 -- 名無しさん (2022-09-18 19:54:59)
- ↑だが、実際に出たのはご存じの通り、「ポリゴンZ」であった...。 -- 名無しさん (2022-09-18 19:57:09)
- えいえんのはなも一応追加したけどここの対象かな… -- 名無しさん (2022-12-08 15:14:42)
- AZのフラエッテはストーリーに姿を見せてるんだから没でもガセでもない気がするが -- 名無しさん (2022-12-08 15:15:14)
- 剣盾、SVではガセポケモン全く見なくなったよね。流石に飽きたか -- 名無しさん (2024-04-09 12:55:26)
- ↑創作パラドックスを本当の様にリークしてるんだよね… -- 名無しさん (2024-09-21 09:24:58)
- トリトドンの後ろ姿がRSにあるって言うけどソースあんの?調べたけどtcrfでも調べたけどイマイチヒットせんかった -- 名無しさん (2024-10-17 09:20:22)
- ハッパやヨロイドリみたいなほぼデザインが違わない連中は没ポケモンと呼んでいいものか いかにも仮ネームだし -- 名無しさん (2025-01-13 00:36:37)
- ドセータンとコメットンの項を見て思ったけど、そういやポケモンって30年の歴史の中でデザインの公募とか一度もしてないんだな。 -- 名無しさん (2026-08-25 17:32:02)
- ログ化を提案します。 -- 名無しさん (2026-10-08 08:43:21)
- ログ化しました。 -- (名無しさん) 2026-10-15 13:12:13
- 何かと比較されるデジモンは公募を普通にやってるから、やれない理由があるんだろうな -- (名無しさん) 2026-10-15 13:29:03
- 剣盾とSVでガセポケがなかったとか言ってるのは単に自分が知らないだけだろ。パラドックスもそうだけどランプの魔人みたいなコノヨザルもどきとかウガツホムラもどきとか平気で貼られてたぞ -- (名無しさん) 2026-10-15 14:15:05
- ↑2 公募で採用されたポケモンを一度でも本編ゲームに出したら図鑑番号が与えられて、他メディアやスピンオフ作品でも出てくるんだからな。今後半永久的に存在が保証される訳で、そういう扱いを公募のキャラにさせられるかと言うと厳しい。 -- (名無しさん ) 2026-10-17 10:27:37
- その手の著作権的なトラブルっていくらでも過去にあるからな -- (名無しさん) 2026-10-25 15:04:24
最終更新:2026年10月15日 19:39