ミュウ(ポケモン)

登録日:2011/02/04 Fri 22:39:47
更新日:2021/05/07 Fri 19:27:42
所要時間:約 9 分で読めます






今でも幻のポケモンといわれる。その姿を見たものは全国でもほとんどいない。





出典:ポケットモンスター、1話『ピカチュウ誕生!』、19年11月17日から放送中。
OLM、テレビ東京、MEDIANET、ShoPro、
©Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku ©Pokémon


ポケットモンスターシリーズに初代から登場する幻のポケモン


■データ


全国図鑑No.151
分類:しんしゅポケモン
英語名:Mew
高さ:0.4m
重さ:4.0kg
タマゴグループ:未発見(性別不明)

タイプ:エスパー
特性:シンクロ(相手の技でどくまひやけどの状態異常にかかると相手も同じ状態異常になる)

HP:100
攻撃:100
防御:100
特攻:100
特防:100
素早さ:100
合計:600

努力値:HP+3


■概要


長い尻尾と薄いピンクの体色が特徴的な、小型で可愛らしいポケモン。
またその身体は顕微鏡で見ないと認識出来ないほど短い体毛にビッチリと覆われている。

個体数が異常に少なく、さらに姿を自在に消す能力も持っていることから「幻」と呼ばれるほど希少な存在で、
南アメリカの奥地で発見されるまでは絶滅したとまで思われていた。
清らかな心を持ち、会いたいと強く願う者の前に姿を表すという。

高い知能と適応性を持ちあらゆる技を使いこなす。
また全てのポケモンの遺伝子を持つらしく、その適応力の高さも合わせて全てのポケモンの先祖だと考えられている。
じゃあポリゴンの遺伝子も持っているのか? という疑問も湧くが、ポリゴンが開発される以前の研究結果ということも考えられるため、
多分あまり突っ込まない方がいいのかも知れない……。
アニメ新無印でこの説が語られた際の映像ではDNA二重螺旋に沿って移動しながらミュウが様々なポケモンに変身していたのだが、その中にカミツルギも含まれていた。異次元のポケモンの祖先でもあるのだろうか?

ご存知あのミュウツーの産みの親。
ゲームではミュウツーはミュウの子供を遺伝子改良して産まれたポケモンであるとされる。
しかし映画ではミュウのまつ毛から得られた遺伝子情報により作られたということになっているなど、作品によってその設定は微妙に異なっている。


■ゲームでのミュウ



「製品版には入らないデバッグのためのプログラムを抜いたので、そこに300バイトのわずかな隙間が出来たんです。」


ゲーム内の通常のプレイでは一切入手する手段は無く、公式によるイベントや配信によってのみ入手可能ないわゆる「幻のポケモン」。
中でもミュウは初代で初めて限定配信されたポケモンで、幻のポケモンの先駆けとも言える存在。

当時の発売当初の設定ではポケモンは全部で150匹だとされておりミュウの図鑑No.151は存在せず、
ミュウは「ポケモンやしき」の日記内でミュウツーの出生の秘密でのみ語られる、いわゆる設定のみの存在であった。

しかしプログラマーの遊び心によりデバッグ用プログラムを抜いたときに余った容量を使ってミュウの内部データを任天堂には内緒でこっそり入れていた。
ミュウのデザイナーはゲームフリークの森本茂樹氏。キャラクターデザイン、鳴き声、能力の設定、図鑑のテキストまですべてを彼が作成した。
本来なら杉森健氏がデザインするはずだったが、杉森氏がいつまでたってもデザインを上げないため、森本氏が全部やることになったのだとか。
ミュウツーの素体というイメージと、なるべく容量を削減したいという理由から、モノクロ画面で白の割合が多いシンプルなデザインとなった。
ちなみに他のポケモン制作スタッフも、やっちゃえというノリだったらしい。

正式な説明はないが、全てのわざマシンが使えるのもプログラムの容量削減のため(使用不可能という判定が不要になるため)だろう。

そしてある時そのミュウの内部データが、デバッグ時に修正出来ていなかったバグにより露出。
(森本氏の解説によると、ポケモンの入れ替えと道具の入れ替えを同じようなルーチンで作成していたが、氏が初期化の処理を入れ忘れたためバグが生じたらしい。道具入れ替えのパラメータを変数に格納した状態でポケモンの入れ替えを実行できるため、十何番目の道具を入れ替えるはずが十何番目のポケモンと入れ替えるというあり得ない処理が実行されてしまったとのこと。ポケモン以外のデータを読み込んだ領域に対してポケモン入れ替えの処理を実行しているため、本来ならあり得ないポケモンや道具が出現する。世に言うセレクトバグの正体。)

本来であればバグを修正出来ずにリリースしたことは重大問題になるのだが、
逆に正規プレイでは出てこないと言う神秘性が全国のプレイヤーの心を一気に掴むこととなる。
これにより「ミュウというポケモンはちゃんと存在する」という噂が流れ(これ以前から「151番目のポケモンは存在する」という都市伝説はあった)、
これを受けた田尻智がこのミュウを「子供達にプレゼントしたい」と発言したことからコロコロコミックやゲームショー等によりミュウのプレゼントは始まった。
ちなみに、一番最初にミュウの公式プレゼント募集はコロコロコミックの懸賞だったのだが、20名という当選者に対し、なんと約7万8000通の葉書が送られてきたという。

このミュウは前述の設定の通り「覚えさせる手段があるならどんな技でも覚えられる」という特徴を持ち、
さらにあのミュウツーと関係が深いということもあって多くの子供たちの憧れの的となった。

しかも配信でしか正規の入手法が無いレアポケなため、ミュウを持っている子供はまさに英雄のような扱いを当時受けていた。

それゆえにミュウを欲しがる子供は多く、バグ技で手に入れたがる者もいた。
特にみずタイプのポケモンをセレクトバグでミュウにするという手法が有名で、もっぱら生贄に捧げられるのはコイキング
しかし失敗してけつばんなどのバグポケになったりデータが破損する場合もあり、ある意味タマムシシティのスロット以上のスリルを味わえる。
失敗したら取り返しがつかないけどな!


その後の世代でも映画等による配信が定期的に行われている。

特に特徴的なのが第三世代(GBA)後期に配信された「ふるびたかいず」により行くことの出来る「さいはてのことう」でのミュウ捕獲イベントで、
ここの看板からミュウツーを作る際のミュウの捕獲にあのフジ老人が関わっていたことが伺える。


■アニメでのミュウ


劇場版ポケットモンスター作品の第一作『ミュウツーの逆襲』及びリメイク作『ミュウツーの逆襲 EVOLUTION』に登場。
CV:山寺宏一

前述の通り、この映画のミュウツーはミュウのまつ毛から作られた。

ミュウツーの計画の本格始動になにかを感じ取ったのか、潜っていた密林地帯の池から飛び出してミュウツーの本拠地に向かい、
城への潜入を試みるロケット団の面々の後ろをからかうように、気付かれないように付いて行き、彼らとともに潜入に成功。

そして、ミュウツーの超能力で上空に吹き飛ばされたサトシを自身の超能力で創り出した泡のようなもので助け、クローンであるミュウツーとついに対峙。
敵意を剥き出しにして襲い掛かってくるミュウツーの攻撃を、まるで相手を挑発するかのように遊び感覚でいなして完全に手玉に取ったり、
本物よりもコピーの方が強いと主張するミュウツーに「わざを使わない肉弾戦闘なら本物は絶対負けない」*1とテレパシーで反論したりと、
仕草自体はロケット団をからかっていた頃と変わらない無邪気なままでミュウツーを煽るような行動を取っており、その強さも合わせて可愛さと底知れなさが同居するキャラクター像になっている。


第8作『ミュウと波導の勇者ルカリオ』では世界のはじまりの樹に生息。
CV:こおろぎさとみ

変身で様々なポケモンに姿を変え周囲を翻弄するイタズラっ子として序盤から登場。
終盤では涙するポケモンたちを見て命の危険を省みず【対話】で解決するという漢っぷりを発揮。あれ?それなんてイノベ(ry


サン&ムーン42話では、オーキド博士の研究所で行われていたパーティーの最中にカントー図鑑コンプリートの旅から帰って来たロトム図鑑サトシのやり取りを木の影から眺めたあと、飛び去っていった。


新無印ではゴウがポケモンキャンプで出会ったポケモンとして登場。
ゴウの夢は「全てのポケモンを捕まえミュウにたどり着く」ことであり、折に触れてミュウも作中に姿を見せている。


『ポケットモンスター THE ORIGIN』ではラストに登場。
レッドがミュウツーを捕獲し、ポケモン図鑑を完成させたあと、オーキド博士たちとケーキを食べていた時にミュウの存在に気づいたのを窓から眺めたあと何処かへ飛び去っていった。


ポケットモンスターSPECIALでのミュウ


第1章にて、記念すべき第1話のタイトルを飾る。(「VSミュウ」)
「世界で一番ポケモンが汚されていない場所」であるマサラタウンに現れており、ロケット団グリーンに捜索されていた。
そしてそれを目にしたレッドは、自分の実力を過信しニョロゾでミュウに挑むも瞬殺される。

このことはレッドがオーキド博士の下を訪ねるきっかけとなり、長く続く物語が始まったのである。
さらに第1章中盤ではタマムシシティに出現。今度はブルーとロケット団の間で取り合いになるが、ミュウは逃げ切る。
だが、このためにロケット団が目指すミュウツーの製造には細胞が足りなくなり、カツラが自らの細胞を移植する事態に発展していく。
そして第1章のラストで、マサラタウンに帰ろうとする図鑑所有者たちを見守るかのようにセキエイ上空を漂い、また姿を消した。

第5章ではミュウツーが活動を再開したことに惹き付けられ、住処としていた「さいはてのことう」を飛び出して事態の収拾に協力した。
また、第6章では、前章でハギ老人が「さいはてのことう」を調査したことが、事態の打開に一役買っている。


■対戦でのミュウ


一言で言えばオールマイティ型。
全種族値オール100というバランス型の能力を持った禁止級の幻ポケモン。
ちなみにこの種族値は後の多くの幻のポケモンに受け継がれている。


単純なアタッカーから積み、嫌がらせ、サポートまでもはや何でもありで、初見では何をやらかすかまったく予想出来ないという恐怖。
一応、技バリエーションのライバルにドーブルがいるがあちらは低い能力のおかげで活かせる技が偏っているため比べる意味は薄い。

前述の通り「教える方法のある全ての技を習得可能」という特徴を持ち、その技バリエーションは他の追随を許さない。
(ただし御三家専用技、「りゅうせいぐん」「ガリョウテンセイ」などの専用教え技は教えられない)
また、「メロメロ」は覚えることは出来るが性別不明なのでバトルで使うと失敗する。

しかし同じエスパータイプでほぼ全ての能力が勝っているあのミュウツーが最大の壁……。
他の数値はともかく特攻と素早さで圧倒的に差をつけられている。
一応技バリエーションではミュウが勝っているもののミュウツーもミュウの特徴を反映してか異常な技バリエーションを誇り、
肝心な部分はミュウツーもほぼ全て網羅している……。

そのため普通に使っていてはミュウツーの劣化になりがち……。
やはりミュウツーはミュウの改良型であった……。
しかし他にはメタモンとドーブルしか使えない「へんしん」、「ステルスロック」「だいばくはつ」「とんぼがえり」「バトンタッチ」などの有用な技で差別化は容易。
特に攻撃技と「へんしん」の使い分けができるのはミュウぐらいしかおらず、「こだわりスカーフ」型での運用やダブルバトルなどで活かしやすい。
過去作教え技も含めれば「さいみんじゅつ」「ねこだまし」などもある。
積み技も「バリアー」「ドわすれ」「ビルドアップ」「めいそう」などなど豊富であり、ミュウツーが覚えない「つるぎのまい」「わるだくみ」「ロックカット」も使用可能。
攻撃・防御・特攻・特防・素早さの全てに対する積みの手段があり、オールマイティ型なのでその全てと相性が良い。
さらにそれをバトンタッチでつなぐこともできるので、バトン役としても屈指の性能を誇る。
禁止級にはミュウやミュウツーも含めて「トリックルーム」の使い手が多いため、素早さでミュウツーに劣る点を逆に活かすことも可能。

なんだかんだで親も強かった。


クリスマスカップでは、設定が何かと比較されるアルセウスとの組み合わせが話題となった。
初手はミュウの「ねこだまし」でサポートしつつ、アルセウスは「つるぎのまい」を積む。
次のターンでアルセウスは「しんそく」で一体狩り、ミュウはアルセウスに「へんしん」することで、
二段階攻撃力アップしたアルセウスが二体並ぶという恐ろしいコンボが使えるのである。
問題は、「ねこだまし」を覚えさせられるのがXD限定のため、輸送の手間に加え厳選難易度も極めて高いことである。
ましてや「ふるびたかいず」ありで「さいはてのことう」産が捕獲されないままのROMがいったいどれだけ残っているのか……
持っている人は大切にしよう。

第六世代ではミュウツーがメガシンカを獲得して差を付けられた感があったが、第七世代で専用Zワザを獲得し、その差を縮めた。
バンク解禁により配布された「ミュウZ」を持たせることで、「サイコキネシス」が変化したZワザ「オリジンズスーパーノヴァ」が使えるように。
威力185で、技が決まると「サイコフィールド」が展開される。
メガシンカで攻撃性能に秀でたミュウツーに対し、Zワザで攻撃も補助もできるミュウと、それぞれの個性が強調されているのも面白い。
場に出るだけでサイコフィールドを展開できるカプ・テテフもいるが、こちらはミュウツー以上に技で差別化しやすいので特に問題はないだろう。

ポケモンGOでのミュウ


スペシャルリサーチ第一弾をこなすことによって入手できる。
…が、リサーチの難易度は幻の名に相応しく最高クラス。
指定されたタスクを達成して行くことで最終的にミュウを捕獲できるのだが、
グレートスローを10回投げる、ポケモンを20匹進化させるなど、
ポケモンGOを始めたばかりのホープトレーナーには難しいタスクも序盤からちょいちょいある。

終盤になると何かのポケモンに擬態しているメタモンを探し出して捕まえるなど難易度は大きく上昇し、
最後はカーブボールのエクセレントスローを投げるというハイレベルな技を求められる。
トレーナーレベルも最終的には25を超えている必要があり、ポケモントレーナーとして成長を遂げたエリートトレーナー向けであると言えよう。

さらにミュウの捕獲自体もARモードが強制的に有効化され、周囲に溶け込んでいるミュウ目掛けてボールを投げるというものになる。
スマホを動かすだけでポケモンの見える位置が変わるARモード、動き回ってなかなかボールが当たらないミュウ、きのみ使用不可と通常捕獲に比べるとかなり難しい。
一方でボールの使用可能個数は無制限であり、ミュウを捕まえるまで何度でもボールを投げることができる。
しかも何度ボールを投げてもワンショット扱いである。

日頃からポケモンを捕まえて育てているトレーナーへのご褒美であり、
ミュウ目当てにゲームを始めたホープトレーナーが一朝一夕でゲットできるほど甘くはない。


捕まえたミュウは原作同様、ミュウツーのように極端に強くはないが、とにかく器用で圧倒的な技レパートリーがウリである。
技をランダムで覚えるわざマシンの仕様も相まって気に入った技を覚えさせるのは至難の業である。
さらに1匹しか捕まらないのでアメも増やしづらく、相棒にしても20km歩いてやっとアメ1個である。
育てたいときはレイドバトルで貰えるふしぎなアメを使ってアメを増やすと良いだろう。


ポケットモンスター Let's Go! ピカチュウ・Let's Go! イーブイでのミュウ


通常プレイでは手に入らないが、専用コントローラー「モンスターボール Plus」を接続し不思議な贈り物で入手することができる
一度きりのプレゼントなので性格、個体値の厳選はできない。

性能的にはすべての種族値が100のポケモンで、序盤で入手した場合は破格の性能を誇る。
後半に入手した場合でも、全ての技マシンが使える上、今作の技マシンは使っても消えないので、
サイコキネシス、火炎放射、冷凍ビーム、十万ボルト、地震、岩雪崩、地獄車などの攻撃技
ド忘れ ビルドアップ 悪だくみなどの積み技
バリアー、リフレクター等の壁貼り
鬼火、電磁波、どくどくなどの状態異常技
なんでもあり、まさに万能のポケモンである。

連れ歩くと、ふわふわ浮いて、たまにワープしつつ軽快な動作でついてくる。
とてもかわいい
ポケモン屋敷の地下1階の大きな装置に反応する模様。
ミュウマスターも、この階にいることから、因縁があったと思われる。
屋敷で読める日記に色々書いてあるし。




ポケモンスナップでのミュウ


(シナリオ上では)最後の撮影対象として登場。全ての「ポケモンのしるし」を撮影すると行ける「にじのくも」に登場する。
雲の上を光の球体のようなバリアに包まれながら現れてはテレポートを繰り返し、これにポケモンフード等を数回当てることでバリアが剥がれ撮影出来るようになる。
この後剥がれたバリアを追いかけるミュウが見られるが、さらにイヤイヤボールを当てると目を回した後にこっちを向いて決めポーズをするためようやく正面姿が撮れるようになる。
適当に撮影するだけでも9000点台が取れるのは流石幻のポケモンといったところか。

20年以上の時を超えて発売された「Newポケモンスナップ」にも登場。シナリオ上の役割はイルミナポケモンの祖に譲っておりクリア後の隠し要素として現れる。
隠しポケモンの中では特に手順が複雑で、ジャングル(夜)で「開始直後に後ろを向いてネマシュをメロディで光らせる」ことで前作のようなバリアに包まれて姿を見せる。
このバリアにふわりんごを当てると、やはり前作よろしくバリアが剥がれて姿が見えるようになる。ただし前作と違いルート上に他のポケモンや障害物も多く、広くなった関係上的が小さくで当てるのに難儀しがち。
これをルート上で幾度か再出現するミュウに繰り返すと最後に目の前に姿を見せてくれる。折角のファンサービスなので大きく撮影してあげよう。

一度ミュウを出現させると昼のジャングルにも登場。今度は特別な手順もバリアもなく普通に姿を見せるので、イルミナオーブを当てて喜ばせてやろう。
これも夜同様に繰り返すと終盤に地上近くに現れる。この状態ならふわりんごを近くに転がすことで食べている姿も撮影可能。



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最終更新:2021年05月07日 19:27
添付ファイル

*1 ミュウツーの意訳であり、ミュウ本人がどう言ったかは視聴者には分からない