ポケモンスタジアム金銀 とは、【NINTENDO64】用のゲーム。
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ポケモンスタジアム金銀 |
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他言語 |
Pokémon Stadium 2 (英語) | |
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ふりがな |
ぽけもんすたじあむきんぎん | |
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ハード |
【NINTENDO64】 | |
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メディア |
ロムカセット | |
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ジャンル |
対戦&図鑑 | |
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発売元 |
任天堂 | |
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開発元 |
任天堂 | |
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ディレクター |
清水隆雄 | |
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プレイ人数 |
1~4人 | |
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発売日 |
2000/12/14 (日本) | |
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値段 |
6,800円+税 | |
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対応機能 |
64GBパック | |
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シリーズ |
ポケットモンスターシリーズ | |
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移植・リメイク |
Switch:【NINTENDO 64 Nintendo Classics】 | |
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日本販売数 |
114万本 | |
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世界販売数 |
254万本 | |
【NINTENDO64】向けに発売された『ポケットモンスターシリーズ』の1本。
【ポケモンスタジアム2】の続編。【ポケットモンスター 金・銀】に対応している。
パッケージやタイトルロゴには「クリスタルバージョン対応」と記載されている通り、本作と同時発売した【ポケットモンスター クリスタルバージョン】とも連動できる。
タイトルロゴに付与しているためか、一部資料では『ポケモンスタジアム金銀クリスタルバージョン対応』というタイトルで記載されている場合もある。
また、第一世代にあたる『ポケットモンスター 赤・緑・青・ピカチュウ』も一部機能で対応。データの整理も行える。
ゲーム内容は当時の『ポケットモンスターシリーズ』と『ポケモンスタジアムシリーズ』の総決算のような作りになっており、前作の機能をベースにしつつ、対戦の基本を解説する「ポケモンこうざ」、ほぼ全てのデータが収録された「しりょうしつ」を新たに収録。
もちろん、『金・銀』から登場した新しいポケモンも全て使用可能で、実況は大西健晴のボイスで完全新規収録されている。
ミニゲームや研究所も収録しており、オマケ要素としては「わざ思い出し」が『ポケットモンスターシリーズ』全体で始めて登場した。
『クリスタルバージョン』と繋いだ際は、モバイルアダプタGBでダウンロードしたデータをこちらにアップロードして確認する機能もある。(本作自体がモバイルアダプタGBと連動する訳では無い)
前作から1年8ヶ月で作られたとは思えないほどの作り込みとグレードアップにより、『ポケットモンスターシリーズ』の対戦ツール作品では特に高い評価を得ている。
※基本的な内容は【ポケモンスタジアム】と【ポケモンスタジアム2】を参照。
全て仮名称。