登録日:2010/02/08 Mon 21:50:34
更新日:2026/08/12 Wed 12:09:26
所要時間:約 6 分で読めます
呪文を唱えるポケモン。相手を苦しめるものだけでなく幸せにする呪文もある。
■データ
全国
図鑑No429
分類:マジカルポケモン
英語名:Mismagius
身長:0.9m
体重:4.4kg
タマゴグループ:不定形
性別比率:♂50♀50
HP:60
攻撃:60
防御:60
特攻:105
特防:105
素早さ:105
合計:495
■概要
ウィッチハットを被った魔法使いの
幽霊のような姿をしたポケモン。
特徴的な鳴き声を組み合わせて相手の聴覚を介して脳を刺激、幻覚等の精神攻撃を行うという。
その様子はさながら「呪文を詠唱する魔法使い」に見える。
この鳴き声を組み合わせた「呪文」には幸せをもたらすものもあるが実際に魔術が使える訳ではなく、あくまでも「そのように見える」だけ。
だが、呪文詠唱時にさりげなくかける呪いにはごく稀に恋が叶う呪いもあるので、それ目当てに死に物狂いでムウマージを探す者もいるらしい。
ムウマは背後から突然泣き叫ぶような声を出したり、後ろ髪を引っ張ったりして人間を驚かせる悪戯好きなポケモン。首にぶら下げているネックレスのようなもので人間の恐怖心を吸いとって自身の栄養にするといい、普段から相手を脅かす練習をしているとか。
■ゲームでの活躍
進化前のムウマは、
金・銀・クリスタルから登場。
ただ入手できるのが終盤のシロガネ山と、かなり遅い登場となった。よって旅パに入れることは無理である。
また使用してくるトレーナーも少なく、イタコ、ぼうず、さらに
マツバといったゴーストタイプの使い手すら誰も使わないためお見えにかかる機会も当然少ない。
ポケモンコロシアムでは
ダークポケモンとして登場。リライブのみで「シャドーボール」を覚えるのは偉い。他にも「あやしいひかり」も覚えてくれる。「くろいまなざし」は「ほろびのうた」か「
10まんボルト」、「サイケこうせん」は「サイコキネシス」に変えたいところである。
FRLGでは、LGのみ5の島のゴージャスリゾートの沖合にある「帰らずの穴」にムウマが出現。
また、強化後の
キクコがゴーストに代わって使用する。
DPtの
ジムリーダー・
メリッサの切り札。
野生のムウマはロストタワーに出現するが、パール版にしか出ないため、ダイヤモンド・プラチナは通信交換しないと手に入らない。
HGSSでは
ジョウトにいるが、シロガネ山&サファリ。闇の石は殿堂入り後じゃないと入手出来ない。
強化版
マツバの手持ちにもいる。
SVではジムリーダーの
ナンジャモが切り札として使用。
でんきテラスタルと
ふゆうで
弱点を消してくる。
元々石で進化するポケモンの通例として自力修得技は乏しいのだが、今作ではついに
特殊ゴースト技が自力修得技から消滅している。
レンタルポケモン
【プラチナ・HGSS】
型1:カシブのみ:ひかえめCS:シャドーボール/
パワージェム/マジカルリーフ/おきみやげ
型2:ラムのみ:ひかえめCD:シャドーボール/ほろびのうた/あやしいひかり/くろいまなざし
型3:ものしりメガネ:おくびょうCS:シャドーボール/エナジーボール/こごえるかぜ/みちづれ
型4:きあいのタスキ:おくびょうCS:シャドーボール/サイコキネシス/10まんボルト/みちづれ
型1はムウマージではどうしようもない相手が来たら「おきみやげ」でパワーダウンさせながら自己退場が出来る。
型2は滅び型。但しこちらもひんし覚悟の上で使おう。型3と型4はどちらも「みちづれ」持ちの特殊型。型3は持ち物の効果により火力が出やすいうえ、「こごえるかぜ」により相手の素早さを落とせる。型4はタスキみちづれコンボが可能。
【BW2】
型1:ナモのみ:むじゃきHS:シャドーボール/
ちょうはつ/ふういん/
まもる
型2:カシブのみ:おくびょうHD:シャドーボール/いたみわけ/おんねん/
ワンダールーム
型3:オボンのみ:おくびょうCS:シャドーボール/10まんボルト/こごえるかぜ/みちづれ
型4:ひかりのこな:ずぶといHB:ほろびのうた/あやしいひかり/くろいまなざし/まもる
型1はシングルバトルよりかはダブルバトルで真価を発揮しやすい型だろう。型2は「おんねん」の効果が発動すれば相手の厄介なPPを削り切る事ができる。但し自身のひんしも免れないため注意。物理アタッカーを相手にする際は「ワンダールーム」で高い特防を防御に移すことで相手の物理技のダメージが抑えやすくなる。型3はいざとなったら「みちづれ」したい。可能なら事前に「こごえるかぜ」で相手のスピードを落としたいところ。型4は滅び型。但し攻撃技が無いので「ちょうはつ」持ちにはとことん弱い。
【USUM】
型1:ナモのみ:むじゃきHS:シャドーボール/ちょうはつ/ふういん/まもる
型2:カシブのみ:おくびょうHD:シャドーボール/いたみわけ/おんねん/ワンダールーム
型3:ゴーストZ:おくびょうCS:シャドーボール/10まんボルト/マジカルシャイン/みちづれ
型4:ひかりのこな:ずぶといHB:パワージェム/ほろびのうた/くろいまなざし/まもる
型1と型2はBW2からの流用。型3は「こごえるかぜ」の代わりに「マジカルシャイン」を習得。あくタイプ相手にも弱点を突けれるようになり、さらに持ち物が「ゴーストZ」へ。「シャドーボール」を「無限暗夜への誘い」に変換させてゴースト弱点の相手にひんし級の大ダメージを与えたい。型4は「あやしいひかり」が「パワージェム」になり、「ちょうはつ」されても攻撃は何とか出来るようになった。そこは「シャドーボール」じゃないの?というのは…まぁ、うん。
■アニメでの活躍
ゲームと同じようにメリッサの手持ちに登場。
他にも野生個体が登場し、
サトシらに幻覚を見せた。
進化前のムウマも、外伝
ポケットモンスタークリスタル ライコウ雷の伝説のヒロイン
マリナの手持ちとして登場。ニックネームは「ムーちゃん」
…どころか本来なら相棒役になるはずの御三家ワニワニ(
アリゲイツ)を差し置いてほぼ彼女のパートナーのように扱われる破格の扱い。(一応実力的にはワニワニの方が上らしいが)
ボールから良く出している事から出番が多く、新無印編でもちょい役で登場したマリナの横にはムーちゃんの姿が見られた。
■対戦での活躍
高めの素早さ、特攻と
ゲンガーと似たような性能を持つが、フルアタだと特性以外はゲンガーや
フーディン、そしてムウマ族の祖先と言われる
ハバタクカミの劣化に近くなる。
火力はそこそこあるが、ゲンガー以上に豊富な補助技を持つためそこを活用するといい。
素早さを活かした補助技でプレッシャーをかけながらの特殊受け辺りが適任だが、特殊受けとしてはタイプが悪い。
上記の通りに補助技が多く嫌がらせに向いている。痒いところに手が届くポケモンである。
【ほろびのうた】
3ターン後に強制瀕死。下記のくろいまなざしと併用するのが良い。
【くろいまなざし】
ほろびのうたと同時に覚えられるため、逃走不可にした上で嫌がらせに。
【でんじは】
嫌がらせや、控えのサポートに。
【あやしいひかり】
ちょうおんぱと並ぶ
混乱の代名詞。相手の交代を促せる。
【おにび】
防御が不安なので、撒いておけば安心。でもこっちも命中不安(75)。
【いたみわけ】
決まれば自分が体力を回復し、相手にダメージを与えられる便利な一品。
【わるだくみ】
HGSSから覚えられる。珠持ちなら一回積むだけでもグロスを落とせるほどに。やるじゃないかムウマージ。
【おきみやげ】
相手の攻撃、特攻を大きく下げる。控えのサポート。
【みちづれ】
強制瀕死技。自分より遅い奴ならほぼ確実に落とせる。
【ちょうはつ】
そこそこ速いため決まりやすい。
【
マジックコート】
補助技を跳ね返す。
特に「ちょうはつ」を防げるのが嬉しい。
【ふういん】
ダブル向け。
まもるを封印したりと相手の戦術を乱れさせる。
【
のろい】
無効化できない固定ダメージ。退場際に。
攻撃技の候補は以下の通り。
【シャドーボール】
安定した性能の一致技。
【たたりめ】
状態異常の相手に対してはタイプ一致補正込みで威力195にもなる。
補助技が豊富なので利用価値は高い。
【
パワージェム】
電気と少し範囲が被るが地面相手でも防がれない(半減はされるが)。
【エナジーボール】
地面&
岩や地面&
水などの相手へのピンポイント技。
【こごえるかぜ】
ダブルなら是非。
ドラゴンに致命傷、控えのサポートに。
【チャージビーム】
7割で特攻を上げられる攻撃技。
威力が低いのと稀に外すのが惜しいところだ。
【マジカルフレイム】
ORASから習得できるようになった。元は
マフォクシーの
専用技。
これのおかげでめざパ炎を粘る必要が無くなり、必ず特攻ダウンの追加効果も特防の高いムウマージにとってはおいしい。
他にも怯みの「あくのはどう」、唯一の先制技「かげうち」、必中技「つばめがえし」なども覚えられるが、他に候補が多いので必要ないかもしれない。
PDWでは特別な技として「れんごく」を覚えたムウマを入手することができた。
命中がきわめて不安定とはいえ、鋼に対する有効打ができたのは嬉しい。
しかしこのポケモンは「のろい」や「おきみやげ」などの補助技、「かげうち」などの先制技と、優秀なものが遺伝技にかなり偏っている。
苦労して入手・
厳選したれんごくムウマを育てようと、覚える技を確認して凍りついた
トレーナーも多いだろう……
ある意味とんでもない
罠である。
持ち物は、悪巧みや瞑想型は「
いのちのたま」「
カムラのみ」「ヤタピのみ」、
不安な防御なら「
きあいのタスキ」
痛み分け型なら「オボンのみ」「たべのこし」
不意討ちの状態異常対策に「ラムのみ」
素早さが高いが、「きょうせいギプス」を持たせ「
トリックルーム」発動要員もある。
上記のように、決まれば強いがなかなか癖が高く、玄人向けのポケモンだと言える。
第7世代ではゲンガーの特性が『のろわれボディ』に変更されたため、まさかの差別化となった。
進化前のゴーストは『ふゆう』のままだが特攻以外の種族値でムウマージの方が勝っている。
特に耐久と耐性、「おきみやげ」を覚えるというゲンガーとの差別化点を活かす形で、「イーブイバトン」の先鋒たるサポーターとして使われるケースもあった。
■進化前 ムウマ
怖がる心を赤い玉で吸収して栄養にする。昼間は暗がりで眠っている。
全国図鑑No200
分類:よなきポケモン
英語名:Misdreavus
身長:0.7m
体重:1.0kg
HP:60
攻撃:60
防御:60
特攻:85
特防:85
素早さ:85
合計:435
努力値:特攻+1、特防+1→特防+1(DPtから)
いたずら好きな性格。
夜中に泣き叫ぶような声を出したり、後ろ髪に
噛み付き引っ張って人を驚かせる。
その際、胸の数珠のようなネックレスで相手の恐怖心を吸収しエネルギーにする。
しかし、「
いたずらごころ」の特性はない。あったら強すぎるか。
第二世代では「くろいまなざし」+「ほろびのうた」コンボで有名だった。
滅びカウントが1になった時に交代すれば、相手だけを倒せるのがポイント。
ゲンガーとは異なり毒タイプが無いためトップメタの
カビゴン対策になるとして重宝され、公式大会であるニンテンドウカップ2000の全国大会でも使用された。その際はノーマル技を無効化しながら交代で登場、「くろいまなざし」+「ほろびのうた」のコンボを決めている。
技構成は前述した「くろいまなざし」と「ほろびのうた」は定番で、コンボを成功させやすくするため残りは「みちづれ」、「いたみわけ」、「まもる」、「あやしいひかり」などが採用された。
攻撃技は通りが良く麻痺を入れやすい「でんじほう」や「かみなり」のほか、ガラガラの起点にならないよう地面に抜群で入る「めざめるパワー」が採用されることがあった。
なお「シャドーボール」は当時物理技であり火力が出なかったため採用されることは少なかった。
VC版第二世代環境でも間違い無く最強と言える
カビゴンをメタれる耐久型として引き続きトップメタクラスの活躍をしている。主にレベル55カビゴンがレベル50「
じばく」カビゴンに爆破処理されないための引き先として利用される。なぜゲンガーではなくこちらを使うかというと、
ゲンガーは
ナッシーや
スターミーなどが振るう「サイコキネシス」、物理型ポケモンの多くが使う「じしん」が抜群で入るためである。特にカビゴン対面において「じしん」を等倍で受けられるのは大きく、確定数にも影響してくる。ムウマを重く見たプレイヤーの少なからずがピンポイントメタ枠として「シャドーボール」を覚えさせることからのその影響の程が分かるだろう。
特攻・特防・素早さが20低い以外は進化後と同じ種族値である。
そのため、攻撃よりも補助技中心の型なら「
しんかのきせき」型で活躍が可能。
くろまな型以外にも上述の豊富な補助技を活かして様々な戦術が展開できる。
他の補助型ゴーストとは素早さや弱点の少なさ、「でんじは」「スキルスワップ」等の豊富な補助技等で差別化が可能。
特に「ほろびのうた」で積み技や「みがわり」を使う相手を流したり、「マジックコート」で「ちょうはつ」等を跳ね返せるのが嬉しい。
攻撃技は状態異常の相手に強くなる「たたりめ」推奨。HPが低いため、削りと回復が同時にできる「いたみわけ」も重要となる。
言うまでもなく、「
はたきおとす」には要注意。
また、「でんじは」が通じない
地面タイプや「でんきエンジン」持ちも厄介な相手となる。
リトルバトルでは高い種族値と豊富な技で特殊アタッカーから補助技撒き、耐久型までこなす強ポケとして活躍する。
レンタルポケモン
【ポケモンスタジアム金銀】
共通:シャドーボール/かみなり/サイコウェーブ/いたみわけ
一致「シャドーボール」をゴーストより高い火力で出せるほか、「かみなり」や「いたみわけ」もあるのでゴースト代表として十分選出できる。とはいえゴーストも「みちづれ」持ちであるので要選択ぐらいにはなるか。
【エメラルド】
型1:きあいのハチマキ:わんぱくHB:シャドーボール/あやしいひかり/でんじは/いたみわけ
型2:たべのこし:ずぶといBC:サイコキネシス/でんじは/メロメロ/あやしいひかり
型3:ひかりのこな:ずぶといHB:ほろびのうた/くろいまなざし/あやしいひかり/でんじは
型4:ラムのみ:おくびょうCS:シャドーボール/サイコキネシス/10まんボルト/みちづれ
型1は「きあいのハチマキ」で耐えたら、「でんじは」や「あやしいひかり」で妨害させて「いたみわけ」でHPの差を逆転させたい。
型2は攻撃技が不一致「サイコキネシス」ワンウェポンだが、変化技はいずれも強力なものばかりなので巧みに駆使したい。
型3は滅び型。なるべく「くろいまなざし」で相手の交代を防ごう。但しこちらもひんしは覚悟の上で使いたい。
型4は攻撃技は一致「シャドーボール」と特殊技のサブウェポン×2という組み合わせ。いざとなったら相手を「みちづれ」だ。
【プラチナ・HGSS】
型1:クラボのみ:おだやかCD:あやしいかぜ/あやしいひかり/でんじは/いたみわけ
型2:カシブのみ:ひかえめCS:シャドーボール/サイコキネシス/あやしいひかり/でんじは
本作ではムウマージの登場にあわせてか、2〜3周目の登場となった。
型1は可能なら「あやしいかぜ」で全能力アップ効果を引きたいところ。「でんじは」や「あやしいひかり」による妨害も忘れずに。
型2はゴースト同士のミラーでも「カシブのみ」のおかげでこちらが優位に立ちやすい。攻撃技も一致技もなかなか優秀。
ムウマージ「恋が叶う呪い?かけてやってもいいケド…代わりに追記・修正ヨロシクネ♥️」
- 魔女っ子ちゃん可愛くて大好き。スリーパーと育て屋預けて卵ができなくともドスケベなことされてほしい -- 名無しさん (2014-08-26 11:38:53)
- アニメでは、幻覚の中でレックウザと合体した。 -- 名無しさん (2014-08-26 13:03:22)
- ムウマージにドロシアと名付けたのは、俺だけじゃあるまい -- 名無しさん (2014-08-26 22:58:29)
- ↑キキにしてた。 -- 名無しさん (2014-10-05 19:20:16)
- ♂のムウマージに「ジョセフ」と付けてマジカルシャイン覚えさせてオーバードライブごっこしてるのは俺ぐらいでいい・・・帽子が三部ジョセフにそっくりだと思うんだ -- 名無しさん (2014-10-05 19:23:27)
- マジカルフレイムを習得したよ -- 名無しさん (2015-02-07 08:25:00)
- メガシンカしてフェアリー付属かつ浮遊のままなら、竜闘地無シャットアウトという驚異の耐性に。どっちにしろガルドは無理だが -- 名無しさん (2015-04-28 19:04:45)
- 浮遊持ち全般に言えるんだけど他特性欲しいな -- 名無しさん (2016-01-23 21:56:25)
- プラチナメリッサ戦では序盤の旅パ相手に容赦ない種族値の暴力を振るってくる -- 名無しさん (2022-07-03 14:09:36)
- ムウマの過去の姿はパッ見では今とあまり変わらないように見えるけど何であんなに能力の差があるのか。 -- 名無しさん (2022-11-24 18:02:48)
- サイズの差が凄いから身体能力や有してるエネルギーにかなりの差があるのかもしれない -- 名無しさん (2022-12-01 02:51:15)
- ナンジャモのムウマージの印象が強いな。コルサのウソッキー共々「テラスタルとはこういうものだ」といういいお手本になってる -- 名無しさん (2022-12-07 10:19:44)
- ムウマージの姿もいいのだがムウマの正統進化みたいな姿も見てみたかったな…という細やかな願いが16年越しにSVで叶ってしまった。進化というよりは退化のほうが近いけど -- 名無しさん (2022-12-14 22:16:47)
- バトルファクトリーでは最優のポケモン -- 名無しさん (2023-01-04 13:45:13)
- HGSSならムウマはだんがいのどうくつ(タンバの西から行ける場所)で低確率だけど出てくるので殿堂入り前でもゲットは可能 ムウマージはさすがに闇の石がポケスロン景品に追加されるのが殿堂入り後なので待ちになるが -- 名無しさん (2023-01-19 21:07:11)
最終更新:2026年08月12日 12:09