ガンダム6号機 RX-78-6
地球連邦軍の試作機体
ホバー走行を活かした隙の少ない拠点砲撃と対MS戦の両立を可能としている
ホバー走行を活かした隙の少ない拠点砲撃と対MS戦の両立を可能としている
| 基本データ |
|---|
| レアリティ | ★★★★★ |
|---|---|
| カテゴリ | 砲撃型 |
| アーマー値 | 300 |
| コスト | 800 |
| 初期構成合計コスト | 940 |
| シールド | 無 |
| オーバーヒート時の回復速度 | 5.3cnt |
| 再出撃レベル | LV1 |
| MS開発 | 2% |
| 基本パラメーター |
|---|
| カテゴリ | 砲撃型 |
|---|---|
| finishダメージ | 35(10➝25) |
| タックルダメージ | 30 |
| ロック距離 | 750m |
| ロック範囲(水平) | 15゚ |
| ロック範囲(垂直) | 25° |
| スラスター速度 | 52.0m/s |
| ジャンプ速度 | 33.0m/s |
| ブースター容量 | 100 |
| 歩行速度 | 33.0m/s |
| 旋回速度 | 72゚/s |
| 着地硬直 | 0.55s-1s |
《ホバー移動》
ホバー移動とはダッシュ後の硬直中など、硬直後に慣性のような移動をする状態のことを指し、滑走のような体感から「すべり状態」とも呼ばれる。
微弱ではあるが、通常の歩行を止めた際にも発生する。
ダッシュ後に硬直自体は存在するが、この「すべり状態」を利用して遮蔽物の陰に隠れたりすることが可能。
また敵機に対し横方向(歩き合い方向)への「すべり状態」で、硬直狙いの高集弾性のマシンガンやBR等による被弾を低減できる。
この「すべり状態」は武器発射後の硬直、オーバーヒート後の硬直にも適用される。
そのため、他機体のように硬直で完全に静止する事がない。
ただしそれは裏を返せば、適時立ち止まることができないという事のため、格闘距離のような細かな制動が求められる状況での立ち回りは苦しいので注意しよう。
微弱ではあるが、通常の歩行を止めた際にも発生する。
ダッシュ後に硬直自体は存在するが、この「すべり状態」を利用して遮蔽物の陰に隠れたりすることが可能。
また敵機に対し横方向(歩き合い方向)への「すべり状態」で、硬直狙いの高集弾性のマシンガンやBR等による被弾を低減できる。
この「すべり状態」は武器発射後の硬直、オーバーヒート後の硬直にも適用される。
そのため、他機体のように硬直で完全に静止する事がない。
ただしそれは裏を返せば、適時立ち止まることができないという事のため、格闘距離のような細かな制動が求められる状況での立ち回りは苦しいので注意しよう。
ホバー機体のその他の特徴としては、スラスターの回復がホバーが終了した後、一拍置かなければ開始しない。
そのためうっかり段差から滑り落ちてしまいホバーが発生してしまうとスラスターの回復が停止してしまう。
また、機体性能がダッシュ速度と歩行速度が高く設定されているが、旋回性能とジャンプ速度が低く、特にジャンプ性能は劣悪で通常の機体であれば難なく移動できる高低差でもオーバーヒート寸前までスラスターを消費しないと移動できないほどとなっている。
ホバー移動を搭載した機体を使用する際は極力平地での戦闘を心がけたい。
そのためうっかり段差から滑り落ちてしまいホバーが発生してしまうとスラスターの回復が停止してしまう。
また、機体性能がダッシュ速度と歩行速度が高く設定されているが、旋回性能とジャンプ速度が低く、特にジャンプ性能は劣悪で通常の機体であれば難なく移動できる高低差でもオーバーヒート寸前までスラスターを消費しないと移動できないほどとなっている。
ホバー移動を搭載した機体を使用する際は極力平地での戦闘を心がけたい。
メイン武器1
| 武器名 | LV | コスト | 威力 | 弾数 | リロード時間 | 射程 | ダウン値 よろけ :ダウン |
交換 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 【砲】低反動300mmキャノン×2A | LV1 | +50 | 32 | 6/ 2発 |
5秒 | 750m | 200 1発ダウン |
Ⓡ?枚 Ⓟ10000枚 |
| LV2 | +100 | 36 | lv1×5 | |||||
| LV3 | +150 | 40 | lv1×10 |
【砲】低反動300mmキャノン×2A
ガンタンクの持つ対拠点弾と同性能な武装だが、本機はホバー機なため発射硬直をホバーでごまかすことができる。
とはいえ硬直時間は長く、ホバーが終わるまでは動けないため、バズーカを撃ち下ろされたり、誘導性の高い武装を撃たれると避けきれないこともあるため注意。
| 武器レベル | Lv.1 | Lv.2 | Lv.3 |
| 対拠点弾 | 24発(4セット) | 22発(3セット+4発) | 20発(3セット+2発) |
| 必要cnt | 33?cnt | 31?cnt | 30?cnt |
メイン武器2
| 武器名 | LV | コスト | 威力 | 備考 | 交換 |
|---|---|---|---|---|---|
| ビーム・サーベルB | LV1 | +100 | 20→16→12→8→F | 【ダウン値】 60→20→15→10→F 最大?連撃 |
Ⓡ9枚 Ⓟ6000枚 |
| LV2 | +150 | 22→18→13→9→F | lv1×5 | ||
| LV3 | +200 | 25→20→15→10→F | lv1×10 |
共通
ビーム・サーベルB
サブ武器
| 武器名 | LV | コスト | 威力 | 弾数 | リロード時間 | 射程 | ダウン値 よろけ :ダウン |
交換 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| GD6号機用ビーム・ライフルA | LV1 | +50 | 24 | 35/ 10消費 |
7秒 | 280m | 100/1発 1:2発 |
Ⓡ?枚 Ⓟ10000枚 |
| LV2 | +100 | 27 | lv1×5 | |||||
| LV3 | +150 | 30 | lv1×10 |
| 武器名 | LV | コスト | 威力 | 弾数 | リロード時間 | 射程 | ダウン値 よろけ: ダウン |
交換 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 頭部バルカン砲A[連邦] | LV1 | +50 | 4 | 16/ 4連射 |
4秒 | 150m | 35/ 2発:6発 |
Ⓡ9枚 Ⓟ6000枚 |
| LV2 | +100 | 5 | lv1×5 | |||||
| LV3 | +150 | 6 | lv1×10 |
| 武器名 | LV | コスト | 威力 | 弾数 | リロード時間 | 射程 | ダウン値 よろけ :ダウン |
交換 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 【砲】両腕部グレネード・ランチャーA | LV1 | +50 | 12 | 8/ 2発 |
14秒 | 250.0m | 50/1発 2?:4?発 |
Ⓡ15枚 Ⓟ20000枚 |
| LV2 | +100 | 14 | lv1×5 | |||||
| LV3 | +150 | 16 | lv1×10 |
GD6号機用ビーム・ライフルA
命中時は弱スタン。
回転率、火力ともに砲撃型のものとしては高く、モビルスーツを一枚持つことに長ける。1ヒットから連撃出し切りが可能。
コストが高く、この武装+砲撃3、セッティング2で1000コストとなるため注意。
回転率、火力ともに砲撃型のものとしては高く、モビルスーツを一枚持つことに長ける。1ヒットから連撃出し切りが可能。
コストが高く、この武装+砲撃3、セッティング2で1000コストとなるため注意。
23/9/13アップデートの一斉コスト調整によりコスト差はなくなった。
頭部バルカン砲A[連邦]
他のサブ2種類が優秀なため装備する必要性は薄い。
【砲】両腕部グレネード・ランチャーA
ビームライフルと比べて射程、火力、回転率に劣るが、微誘導が付いているため相手のブーストを誘うことができる。
コストもビームライフルよりも10低いため、バーストでマンセルをするのであればこちらも推奨できる。
こちらは2ヒットでスタンから連撃出し切りが可能。
コストもビームライフルよりも10低いため、バーストでマンセルをするのであればこちらも推奨できる。
こちらは2ヒットでスタンから連撃出し切りが可能。
23/7/3アップデートにより威力が上昇し、武装レベル3では2hitの威力がビームライフルを上回るようになった。
23/9/13アップデートの一斉コスト調整によりコスト差はなくなった。
セッティング
| セッティング名 | Lv | 効果 | 備考 | リサイクル チケット |
|---|---|---|---|---|
| ブースト速度強化 | LV1 | ブースト速度[+3m/s] | - | 9枚 |
| LV2 | ブースト速度[+6m/s] アーマー値[-20] |
- | lv1×5枚 |
| セッティング名 | Lv | 効果 | 備考 | リサイクル チケット |
|---|---|---|---|---|
| ジャンプ力強化 | LV1 | ジャンプ性能[+3m/s] | - | 9枚 |
| LV2 | ジャンプ性能[+6m/s] スラスター速度[-1.5m/s] |
ブースト消費量減少 | Lv.1×5枚 |
| セッティング名 | Lv | 効果 | 備考 | リサイクル チケット |
|---|---|---|---|---|
| 歩行速度強化 | LV1 | 歩行速度[+3m/s] | - | 9枚 |
| LV2 | 歩行速度[+6m/s] ジャンプ力[−1.5m/s] |
- | lv1×5枚 |
| セッティング名 | Lv | 効果 | 備考 | リサイクル チケット |
|---|---|---|---|---|
| 旋回速度強化 | LV1 | 旋回速度+5° | - | 9枚 |
| LV2 | 旋回速度[+10°] ブースト容量[-10] |
- | lv1×5枚 |
| セッティング名 | Lv | 効果 | 備考 | リサイクル チケット |
|---|---|---|---|---|
| タックル威力強化 | LV1 | タックル威力[+10] | - | 9枚 |
| LV2 | タックル威力[+15] スラスター速度[-1.5m/s] |
lv1×5枚 |
| セッティング名 | Lv | 効果 | 備考 | リサイクル チケット |
|---|---|---|---|---|
| 射程距離延長 | LV1 | 射撃武装の射程[+30.0m] | 対拠点用武装、 マップ砲撃武装は除く |
9枚 |
| LV2 | 射撃武装の射程[+45.0m] ブースト容量[-10] |
lv1×5枚 |
| セッティング名 | Lv | 効果 | 備考 | リサイクル チケット |
|---|---|---|---|---|
| ロックオン範囲強化 | LV1 | ロック範囲(水平)[+5゚] ロック範囲(垂直)[+5゚] |
9枚 | |
| LV2 | ロック範囲(水平)[+10°] ロック範囲(垂直)[+10°] ロックオン距離[−30m] |
? | lv1×5枚 |
| セッティング名 | Lv | 効果 | 備考 | リサイクル チケット |
|---|---|---|---|---|
| 装甲強化 | LV1 | AP(耐久値)[+20] | 9枚 | |
| LV2 | AP(耐久値)[+30] 歩行速度[-0.5m/s] ジャンプ速度[-0.5m/s] スラスター速度[-0.5m/s] |
lv1×5枚 |
備考
定番の位置から動かず砲撃するだけでは他の砲撃型で事足りるので、本機を選択するときはホバーを活用するという意識を持つことが大切。
高コストということもあってか硬直時間が0.55s〜1.0sとガンダムなどの高コスト前衛機と同じとなっており、ホバーが完全に終わる前に硬直が解除される(ただしブーストが回復し始めるのはホバーが終わった後)。
そのため、移動では一度にブーストを使い切るのではなく、ブーストを30ほど消費して小刻みに移動する方が長距離を移動できる。
また、ホバー機らしくジャンプ性能は劣悪。
段差や障害物のある場所ではロックを取るのにも一苦労することもある。
23/7/3アップデートよりジャンプ性能とブースト燃費が緩和されたことで鉱山都市のピラミッドのような高所に登ることも以前よりは苦ではなくなった。
そのため、移動では一度にブーストを使い切るのではなく、ブーストを30ほど消費して小刻みに移動する方が長距離を移動できる。
また、ホバー機らしくジャンプ性能は劣悪。
段差や障害物のある場所ではロックを取るのにも一苦労することもある。
23/7/3アップデートよりジャンプ性能とブースト燃費が緩和されたことで鉱山都市のピラミッドのような高所に登ることも以前よりは苦ではなくなった。
サブ武装には優秀な武装が多く、砲撃後は前衛の一枚としての運用が可能。
低コスト程度なら軽くあしらえる性能はあるが、ホバー特有のブーストもあり、孤立しすぎるのは禁物。
常に高コスト機であることは意識しよう。
低コスト程度なら軽くあしらえる性能はあるが、ホバー特有のブーストもあり、孤立しすぎるのは禁物。
常に高コスト機であることは意識しよう。
通称「マドロック (MUDROCK)」。詳細な設定などはガンダム6号機(wikipedia)を参照。
過去のアップデート
23/7/5アップデートにて
耐久値を320→300へ低下
ジャンプ時のブースト消費量を低下
ダッシュ時のブースト消費量を低下
ダッシュ速度を上昇
ジャンプ性能を上昇
耐久値を320→300へ低下
ジャンプ時のブースト消費量を低下
ダッシュ時のブースト消費量を低下
ダッシュ速度を上昇
ジャンプ性能を上昇
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