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機動戦士ガンダム 戦場の絆Ⅱ @ wiki
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機動戦士ガンダム 戦場の絆Ⅱ @ wiki

公式発表一覧

最終更新:

senjounokizunaii

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だれでも歓迎! 編集

公式発表

連動サイトにてお知らせの記載がありますので基本的には こちら を確認ください。

2021年6月26日

  • 同日21時に公式サイト更新。
  • 稼働日は7月27日(火)を予定。
  • 第二回ロケテストをnamco池袋店、namco梅田店にて実施。
    • 7月10日、11日11時~19時に開催。
    • 当日朝10時から各店舗において整理券を配布。事前予約はなし。
    • 料金は前回と同様に、2戦で500円。
    • 7月10日は池袋店が連邦軍、梅田店がジオン軍での出撃、11日は池袋店がジオン軍、梅田店が連邦軍での出撃。


2020年10月28日
+ PV内容及び各社の記事概要はこちら
  • 筐体について
    • 筐体は開放型を採用、名称は「C.O.R.E」と思われる。(Cockpit Operation and Reaction Enhanced)
    • 43インチフルHD液晶モニターを3枚使用し、1年戦争のコックピットを再現したものとなっている。
    • レバーやペダルは前作のものと変わりない。耐久性は上がっているとインタビューでは話されている。
    • 筐体"本体"では現金使用不可。電子マネーとアミューズメントICカードでプレイ可能。
    • 今までシート右側にあった、UP,DOWN,STARTボタンは廃止。
    • イヤホンジャックも正面に移動した。
    • シートは前後に稼働するため位置調整もできる。

  • ターミナルについて
    • 前作のターミナルでできたリプレイ視聴などは今作でも可能。
    • ターミナルで出撃予約を行い、予約した筐体で出撃を行う形式に変更される。
    • 店舗独自で行われていた時間貸しなどにもターミナルだけで対応している模様。
    • 現金でプレイしたい方はターミナルでの出撃予約の際に現金を投入する必要がある。

  • 操作について
    • 操作方法は前作と同様。ただし両レバーを内側に倒すシールドコマンドのみ追加される。

  • デッキシステムについて
    • 各プレイヤー1デッキ3機体(同一機体で武装が異なるものは1機体としてカウント)を3デッキ用意することが可能。
    • 戦闘前に3デッキから1デッキ選び、戦闘中の撃墜されたタイミングや、帰艦タイミングで機体の変更が可能。

  • 帰艦システムについて
    • MS乗り換えのための帰艦機能で、正面にある帰艦ボタンを押すと発動し10秒経過したのち格納庫に帰艦できる。
    • 体力が減った状況や、機体を変更したい場合に使用するとよいが自拠点付近の帰艦エリアでのみしか使用できないため注意。
    • 帰艦モーション中は連邦軍は青いスモーク、ジオン軍は赤いスモークが自機の周囲に展開され非常に目立つ状態となる。
    • また、モーション中にダメージを受けるとキャンセルされてしまうのでタイミングには注意が必要。

  • 再出撃について
    • 前作とは異なり、再出撃ポイントをマップ上から選択ではなく、ステージ上空の輸送機から任意の場所へ降下可能。ただし自拠点側から時間とともにマップ中央に向かっていくためマップ中央にいきなり再出撃するといった離れ業は不可能。
    • 再出撃画面でも、味方の機体や体力、コストが確認できるのでどこに再出撃するべきかは前作よりも判断がしやすいことが想定される。

  • カスタマイズについて
    • 前作では機体ごとにカテゴリや武装、セッティングが決まっており、ブリーフィングにてそれを選択する形式であったが、今作では機体にカテゴリは確定しておらず武装によってカテゴリが変わることもあるという。
    • 武装はその期待でしか使えないといったようなことはなく、例えばハイパーバズーカであればジム・ガンダムともに使用が可能。
    • 同一武装を複数回支給されると武装のレベルが上がり、威力やリロード速度が向上するとのこと。
    • 前作ではEXカラーでしか変えることのできなかったカラーを自由に変更できる。

  • カテゴリーアクション
    • 今作でのカテゴリは4種類。それぞれ格闘型・近距離型・射撃型・遠距離型に近いものとなっている。
    • それぞれのカテゴリに特有のアクションが新要素として追加される。
    • ブーストアクション:格闘型
    • 格闘攻撃の後にダッシュペダルを踏むことで行える。
    • 前作でのバックブラスト機能や、クイックドローキャンセルに近い。
    • 格闘→BC→格闘、格闘→BC→射撃 など様々な組み合わせが可能。
    • シールド:近距離型
    • 両レバーを内側に倒すことでシールドを任意に展開する。
    • 一定のダメージを受けるとシールドは破壊される。
    • ブーストを焼いた時や、着地硬直時に使えると便利かもしれない。
    • ジャストショット:射撃型
    • 射撃後にタイミングよく射撃ボタン押すことで連射が可能になる。
    • このほかにも「チャージショット」なるものもある模様。
    • 仰角調整:遠距離型
    • タンクではおなじみに射角調整機能。
    • このほかに足は止まるが、マップ上にピンを指すことのできる「戦術ピン」があるとのこと。

  • 機体について
    • 初期機体は各軍11機、稼働後は毎月1機ずつ追加されていくとのこと。
    • 現時点で確定しているものは
    • 連邦:陸戦型ジム、ジム、ガンダム、ガンタンク
    • ジオン:ザクⅡ、ザクⅡシャア専用機、ドム、ザクタンク、ギャン、ズゴック


2020年10月2日
  • 2020年10月29日(木)~11月1日(日)に、参加者事前抽選形式のロケテストが開催。
  • 開催場所は「namco池袋店」「namco梅田店」の2店。
  • 新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、東京会場に参加できるのは、現住所が「東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・茨城県」の方のみ、大阪会場に参加できるのは、現住所が「大阪府・兵庫県・京都府・奈良県・和歌山県」の方のみ。
  • 当日に身分証明書の確認がある。詳細は 応募サイト を確認。
  • ロケテストの交通費、宿泊費その他の費用はプレイヤー負担。
  • プレイ料金は500円(2戦分)
  • 応募は1人・2人・4人が可能。代表者以外のチームメンバーも本名や住所が必要となるので注意。
  • 代表者以外のメンバーも個人情報が必要なため、代表者のみを変更しての複数申し込みは落選となるので注意。
  • チームで申し込んだ場合は同じチームでプレイを行う。軍はどちらかのみ。

2020年3月10日
+ インタビュー詳細はこちら
  • 8vs8は連携がとりづらいという意見が多く、4vs4・6vs6に人気が集中している状況もかんがみて最大6vs6を想定。要望があれば復活もある。
  • レバーとペダルで機体を操縦するという操作系統は同じようなものになる。
  • シールドを装備していることも機体の個性の一つのためシールドを利用した使用を実装します。前作でも特殊アクションの構想はあったが、頓挫してしまった。バランスを崩さないように慎重に調整していく。
  • シールドには耐久があり、シールドの操作はこれまでの操作延長線上にあり、持ってない期待は該当操作を行っても何もできない仕様になる。格闘攻撃に対しても効力があるが、基本的には射撃戦で活躍できるようにする、
  • リスポーンシステムは輸送機から戦場へ降下するイメージとなる。どのエリアに降下するか選びその後微調整で着地する。機体ごとのリスポーンレベルは設定する。
  • カラーリングができるようになる。EXカラーのようなものではなく、複数バリエーションを用意する。デカールを機体に貼ることもできる。
  • 機体の武器をカスタマイズすることで、同じ機体でも万能機、射撃特価、近接特価といった差別化をすることが可能になる。
  • カラーリングはプリセットからの選択形式、単色だけではなく迷彩なども予定している。
  • 大会出場者、優勝者専用カラーなど入手できるようにしたい。
  • 稼働時に実装される期待としては、グラフィックが1からの変更となるため前作で登場していた機体をすべて出すことは難しい。まずは世界観や作品を選んで実装していく。百機以上選べた前作から少なくなってしまうので、機体を出すペースを速められるように努力していく。
  • プレイヤーのみ三それぞれに隙間MSがあると思うので、参戦作品も広げて様々な機体を実装させていければと考えている。
  • マップに関しては広さは前作からあまり変えないようにするつもり。タンクを絡めた拠点防衛線が基本になるので、その根幹を崩さないような配置や高低差を心掛けている。
  • 前作よりも壊れる建物を多めに設定している。
  • モバイルサイトを用意し、戦績の閲覧などはできるようにする。カスタマイズもサイトから可能にしたい。
  • 引継ぎ要素は用意させてもらう。内容としてはまだ決めていない。
2020年2月26日
  • ガンダムエース2020年4月号に、戦場の絆Ⅱ塚田プロデューサーへのインタビュー記事が掲載されました。
  • 前述のファミ通2/27号とも一部重複する部分がありますので、そこは省略しています。
+ インタビュー詳細はこちら
  • 爆発・ビーム・などのエフェクトもリアル路線に振り、MSサバゲ―とも呼べる表現になっている。
  • 戦場の絆からのルール変更はなし。
  • マッチングも今まで通り、シングル・バースト・ID出撃を選択できる。
  • 最大6vs6、8vs8はオミットした。
  • NYのドームは武器で壊せる仕様へ変更。破壊した後は今のドームのような形になる。
  • 建物の破壊で地形が変わるため、タンクの砲撃地点や戦略に変化が生まれる。
  • グラフィックの進化に合わせてMSのモーションも作り直し、モーション自体も増えた。「子のモーションがあるからこの機体を使う」というのも出てくると思う。
  • 格闘一つとっても単調なプレイにならないような味付けを加えたいし、どう攻撃・防御するかの選択肢を増やしたい。
  • 出撃シーンが地上スタートではなく上空からの降下へ(文章での言及なし)
  • 水中から地上に上がった際にコックピットに水滴がつくように。このような細部の演出はもっと突き詰めていく。
  • シールドでの防御が可能に。
  • リスポーンシステムについては戦略性を上げる若干の変更を検討中。
  • ザクタンクがバズーカを持つことができるように。
  • ゲーム内での指揮官役はタンクタイプがなることが多いが、タンクに指揮系の要素を加えようか検討している。拠点落としの要ではあるが、その他の行動が単調になりがちなのでできることを増やしたい。
  • βテスト及びロケテストを実施します。期限としては年内、冬までには行いたい。
  • 戦場の絆もまだまだ続きます。全国大会で頑張れば戦場の絆Ⅱでいいことがあるかもしれません。
2020年2月13日
  • ファミ通2/27号に、戦場の絆Ⅱの新作特報が4ページにわたり掲載されました。
  • 分類はアーケードゲーム
  • プロデューサーは「機動戦士ガンダムエクストリームバーサス マキシブーストON」、「同エクストリームバーサス2」、「戦場の絆」などの開発を担当した塚田夢人
+ インタビュー詳細はこちら
  • 全文掲載は文章量としても著作権的にも難しいので、かなり簡潔にしています。
あえてⅡとした
  • 戦場の絆が稼働してから13年以上が経過しており、新しい楽しさを提供することが難しくなった。
  • これから15年20年と少しずつアップデートを行うより、このタイミングでリフレッシュして仕切り直そうと考えた。
  • Ⅱでもコックピットに搭乗するといった大事な部分は変えず、操作感もレバーとペダルでの操作、チーム同士コミュニケーションをとって戦う、といったⅠからできる限り変えたくない。
  • これまでのプレイヤーが培ってきたテクニックもそのまま活きるようにしたい。新しいシステムやテクニックも生まれると思うのでこれまでのものに+αして、より面白いものを生み出していきたい。
  • タンクによる拠点攻撃が戦いの最重要事項というのも変えるつもりがない。今まで以上にタンクがやりこみ買いがある期待となるよう調整しているので、ぜひ乗ってほしい。
  • JAEPOでは開発中の画面を利用したムービーを流した。Ⅰと比べてグラフィックが進化していることを一目でわかってもらえたと思う。今回の記事でガンダムとシャア専用ザクも公開しているので期待を膨らませてほしい。
  • MSのビジュアルは当然のことながらステージも新しく作り直している。Ⅰのニューヤークは荒廃しきっているが、Ⅱでは印象的な建物が残っていたり、見覚えのない風景も感じられると思う。ステージギミックなどが多く取り入れられている。

2020年2月8日
  • JAEPOのバンダイナムコアミューズメントスペシャルステージにおいて、戦場の絆Ⅱの制作が決定。


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