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星のカービィ(アニメ)に登場する魔獣一覧

登録日:2017/02/08 Wed 23:54:40
更新日:2026/07/23 Thu 01:01:13
所要時間:約 29 分で読めます





この項目はテレビアニメ版『星のカービィ』に登場する魔獣の一覧項目である。
魔獣そのものの説明はこっちで。

全100話も放送してきただけあって数が多いので、それぞれ折り畳む。
特筆しない限りはほぼ全てデデデ大王ホーリーナイトメア社からダウンロードしたものである。
また、多くの魔獣は主に「デデデ側から通信→デデデが何かしらしたいと言う→それにあった魔獣をカスタマーが売りつける」というパターンでデリバリーされている。

多くはゲームで登場する中ボスやボス。


名前の横の()内はコピー能力、その横に★が付いているのはアニメオリジナル、※が付いているものは後天的な魔獣。
なお、
  • 20th Anniversary 星のカービィ プププ大全
  • Blu-rayボックス 星のカービィ HDリマスター版まるごとコンプリートBOX同梱スペシャルブックレット
の2冊で肩書き・名称が判明した魔獣は、それぞれ「プププ大全」「スペシャルブックレット」として注釈を記載する。
魔獣と明示されているものだけ記載。











番外編に登場。
ゾウのような鼻を持つエビ。



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最終更新:2026年07月23日 01:01

*1 ただし、炎属性はついていない。

*2 そもそもアニカビキャラの権利はHAL研の子会社の株式会社ワープスターが持っているので、ゲーム内でのアニカビキャラ大盤振る舞いはやろうと思えばあつカビのように可能。

*3 ただしデデデの「最強の魔獣を用意せい」というリクエストに応えて送りつけられたものであり、カスタマーサービス直々に最強魔獣と言及はされていない

*4 しかも色も見事に真っ二つに分かれ、紫色のローラなら青と赤のロロロ・ラララに分かれ、カービィは青緑とオレンジに分かれた。

*5 この時は姿が見えず、魔獣の仕業と思われなかった

*6 原作では吸い込めず、コピーを使ってもコピーできない。

*7 当時までのソフトではバーニングしかコピーできず、Wiiからファイアに変更された

*8 当時はまだUSDXが発売されておらず、原作ではバーニングしかコピーできない

*9 そもそもこのゴミ自体デデデがナイトメア社と交わした取引によって投棄され続けたものである

*10 ちなみにハボキはパイロット版には登場していた。

*11 絵の中にいた間だけがイラストそのものの姿

*12 尤もこの試合自体ルール無用のデスマッチなのでこれは反則負けにはならない

*13 アニメでは「食べると魔獣になる」とあるが、元々ペットとしてして売る為の魔獣だった可能性もある為、詳細は不明。

*14 他の料理にされた連中はそもそも食べる目的で送り込まれておらず、回転寿司セットやリョウリガーZも食材は各自調達。

*15 光線を当てた対象を小さくする銃型デバイス

*16 原作ではスカ。

*17 値段は8万9500×13コで、116万3500デデン。購入者はレン村長、ボルン署長、タゴ、ガング、サモ、ガス、キュリオ、モソ、イローのパパ、ビブリ、ヤブイ、ソードナイト&ブレイドナイト、カービィ&トッコリの13組。だがカービィとトッコリは一切の金銭を持ち合わせていない筈である為、何処から収入を得て購入したのかは不明。