登録日:2018/01/20 Sat 20:11:53
更新日:2026/09/26 Sat 19:58:48
所要時間:約 8 分で読めます
出典:ポケットモンスター ベストウイッシュ、2話『アイリスとキバゴ!』、
10年9月23日~12年6月14日まで放送。
OLM、テレビ東京、MEDIANET、ShoPro、
©Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TV Tokyo・ShoPro・JR Kikaku ©Pokémon
ここから先は子供向けゲームにあるまじき内容が多数あります
そういうのが苦手な人は注意!
【概要】
システム上、当たり前だが、
ポケモンバトルにおいて自分のポケモンが相手トレーナーを、相手のポケモンが(野生であろうと)主人公自身を攻撃することはない。
それはポケモンを持たずに入る「
サファリゾーン」でも徹底しており、
ケンタロスや
サイホーンあたりは逆上して襲ってきそうなのだが、どんなに石をぶつけられようとも襲って来ることはなく逃亡してしまう。
本来ポケットモンスターというのは、『モンスター』の表記からも想像できるように、人間に比べ身体能力が高く、非常に多彩で強力な技を持って戦うことができる。
野生のポケモンなら自衛のため、トレーナーのポケモンならばそれを駆使して相手のポケモンと戦うわけだが、もしそれが何の力もない人間に向けば、たちまち脅威と化すことは想像に難くない。
その危険性は初代シリーズの
オーキド博士が、ポケモンを持たない
主人公が草むらに入るのを必死になって止めることからもうかがえる。
序盤に出現する
コラッタや
ビードルの毒針ですら、致命傷となるであろう。下手をすればあの
コイキングの「たいあたり」でさえも……。
フィールドワーク中に野生の
ポチエナや
ジグザグマに追いかけ回されて
オダマキ博士が助けを求める姿は、決して微笑ましい光景ではないのだ。
ポケモンを持っていても襲われる時は襲われる。
【ゲームでの扱い】
既存シリーズ
ポケモン同士を戦わせる既存のシリーズにはダイレクトアタックしてくるポケモンや、ダイレクトアタックをポケモンにさせるトレーナーは存在しない。
また、非常に希な例ではあるが
ポケモンコロシアムに登場するダークポケモンがハイパー状態になった場合、
戦闘中にトレーナーを攻撃する例がある。
なお実際にダイレクトアタックは成功していないものの、「相手の
モンスターボールを使用不可にして」「自分の所有する
凶悪なポケモンを解き放つ」という
事実上ダイレクトアタックになりえる行動をした者はいた。
トレーナーがおらず、ポケモンレンジャーが「キャプチャ・スタイラー」と呼ばれる道具を使って活動する「フィオレ地方」での活躍をえがく外伝作品では主人公に対して野生のポケモンが攻撃を仕掛けてくる。
先にも述べたようにアクションアドベンチャーとして製作されたことから、初めてプレイヤーへの直接攻撃が明確に表現されているタイトルである。
しかし、この作品ではキャプチャ中のスタイラーへのダメージでエネルギーが減り、エネルギーが無くなると
ゲームオーバーなのでフィールド上で幾ら野生ポケモンから攻撃を受けてもダメージを受けてゲームオーバーになる事はない。
ノックバックが発生し下の階に落とされる、
ウツドン/
ウツボットは
飲み込まれる。しかし、そのフィールドのスタート位置に戻されるだけ(厄介ではあるが)なのでご安心を。ブラウザ(図鑑)によると飲み込まれたあと飛ばされているらしい。
続編「バトナージ」「
光の軌跡」ではフィールド上で攻撃に当たるとスタイラーのエネルギーが減る様になったので、エネルギー切れ=ゲームオーバーなので実質ダメージを受けていると言える。
当然フィールド上でも野生のポケモンの攻撃でもダメージを受ける様になり、強いポケモン程ダメージも大きい。
自然の化身としてポケモンを畏れていた時代を描く「ヒスイ地方」が舞台の本作には人間を見ても平気で襲ってくるポケモンが存在する。
世界観的にみても、この設定はフィールドアクションにおいて重要な駆け引きであり、
主人公も攻撃を受けるとダメージが蓄積して目の前が真っ暗になってしまうため、回避行動を取れるようにもなっている。
続編のZ-Aでも同じくダイレクトアタックが可能。
何も知らずに野生のポケモンの群れに突っ込んでしまうと目の前が真っ暗になるのも同様。
フィールドで野生ポケモンが行ってくるダイレクトアタックは以下のような具合。
具体的にどのようなわざを放っているか不明ではある(ヒスイ地方には登場しないわざもあるため)が、ここでは暫定的な呼称を使用する。
様々なポケモンが使用。普段は無害な種のオヤブンが使う事も多い。
風を切って勢いよく突進してくる。予備動作と音が聞こえるので、動き出した瞬間に回避をすれば直線行動なので凌ぐのは難しくない。
ただし他のポケモンたちに絡まれている状況だとなかなか厄介。
シンプルなたいあたりに加えて10まんばりきやアクアジェット、
ワイルドボルトにすてみタックルのようなエフェクトもある。
フワンテなどが使ってくる。SEと共に目の前にエフェクトを発生させ、命中すると時々動けなくなる「
ねむけ」状態となってしまう。
特にフワンテはゴーストらしく瞬間移動で不意打ちしてくるうえ、複数現れる事も珍しくないので下手に囲まれると嬲り殺しになってしまう。
パラスなどが使ってくる。
まひ状態になるしびれごな、
毒状態になるどくのこな等を近距離へ撒き散らす。
まひになればねむけ同様動きが鈍り追い詰められやすくなり、毒はしばらくスリップダメージを受けダウンの危険性が強まる。
どういうわけか今作のパラスはやけに獰猛で執念深いので
ライドポケモンでの離脱も考慮したい。
でんきタイプのポケモンはドーム型にでんじはを展開してくる。
竜巻状の弾を複数方向に打ち出してくる。ムクバードやズバットなどが使用。
攻撃範囲や射程に戸惑うかもしれないが、距離を取れば弾同士の間隔は広いため落ち着いて回避するといい。
あまり無いとは思うが至近距離で全弾被弾すると確実に目の前が真っ暗になる。(検証済み)
凄まじい追尾性能を有する攻撃。
その追尾性能は1部の攻撃を除き
ウォーグルで飛んで逃げようが異様な誘導で追いかけてくる。
アヤシシ等で加速して逃げるか、急な方向転換には対応出来ないので一度上空まで逃げた後あえて
ウォーグルを解除して急降下で誘導を切るといい。
近くに岩場や樹木があれば障害物を盾にするのも有効。
タイプ事に技が異なるためやたらとレパートリーが多いのが特徴。
ちなみにリオルと
ルカリオははどうだんを使う。
オクタンなどをはじめ、他にもオヤブンが使う事がある。
おなじみのSEから強烈なレーザーを放つ。
特にはかいこうせんは2発喰らうだけで目の前が真っ暗になるため要注意。
曲げ撃ちも使いこなすためエフェクトと音にビビらず落ち着いて回避行動を挟むかウォーグルで急上昇しよう。
でんき、いわ、じめん、どくタイプの技を覚えてるポケモンが使用。
追尾攻撃系同様ウォーグルで飛んでようがこちらの位置を特定して当ててくる。
いわなだれやかみなり、ヘドロばくだん等はまだ理解できるが
ガブリアス等が使うだいちのちからはツッコミ所満載である。
【アニメでの扱い】
基本的にダイレクトアタックとは、ポケモンに対して
人間が人間を攻撃対象に指示した場合を指す。
特に有名なのが「
サトシの
ピカチュウがロケット団3人組に
10まんボルトを浴びせて吹っ飛ばす」であろう。
また、野生のポケモンたちもトレーナーがポケモンを出している出していないに関わらず攻撃してくる場面も多数ある。
戦闘不能になってしまったポケモンをトレーナーが庇っていたら
トレーナーごと攻撃するなんてことも割とある。
リーリエは幼い頃
とあるポケモンにダイレクトアタックされたことが原因でポケモンに触れなくなるほどのトラウマを負ってしまった。
とはいえ、自分の身は自分で守るしかない野生のポケモンに人間のルールやマナーを押し付けるべきでなく、この場合ダイレクトアタックと呼ばれることはあまりない。
細かな所では「
リザードンがサトシに
火炎放射を浴びせる」「
コジロウの
ポケモンがトゲや牙があるにもかかわらず抱き着いてくる」、
「
シロンがリーリエを氷漬けにする」といったものもあるが、あくまでも
人間がポケモンに人間を攻撃対象に指示した場合を指す。
劇場版では知能や攻撃性の高いポケモンたちがメインを務めることが多く、野生ポケモンの行動からは逸脱した状況でのダイレクトアタックが起こることが多々ある。
劇場版一作目の
ミュウツーは「ポケモンがポケモンを使うのはおかしい」と言ったウミオをねんりき(あるいはサイコキネシス)で吹っ飛ばし、
ルギアを除いた
アーシア島の守り神たちは、直前に人間に囚えられていたとはいえ、救出したサトシたちも敵とみなし、情け容赦なく攻撃した。
人間不信に陥っていた
ルカリオ・
アルセウス・
ボルケニオンらも被害者(主にサトシ)からすると結構理不尽な理由で攻撃している。
ギラティナ・
キュレム・
超フーパは大規模攻撃を行ったため、間接的にダイレクトアタックを仕掛けたともいえるとはいえ、ギラティナやキュレムは大きすぎる力しか持っていない故に、といった感じだった。
そもそもポケモンなのか不明だが『
メタ・グラードン』や破壊の化身『
イベルタル』などは己の習性に従って思いっきりダイレクトアタックを仕掛ける。
これらはポケモンたちが自らの身を守るためではなく、しかし自らの意思で人間たちに攻撃を仕掛けているという点で、上述のポケモンたちとは異なる。
なお、劇場版以外でも暴走したポケモンを止める際にサトシが「俺ごと攻撃しろ」というのはわりとよくあることで、
それ以外でも技を完成させるための修行の一環であったり、ポケモンの調子を確かめるためだったりと目的は様々だが、自分に技を撃つよう指示することもある。
スーパーマサラ人
新アニメ版では
オーベムで
主人公の
記憶をいじくるというより
えげつない奴も出てきてしまったfootnote(彼女が持っていた目的のものを奪う以外は何もしていなかったが、あのまま放置しておけばどんな事故に巻き込まれるかわかったもんじゃないことを考えると非道ではある。)。
【漫画作品での扱い】
ポケモンが人間並みの知能を持ち、
人語を話し、人間との境界がほとんどないためか、そういう意識はほとんどない。
それどころかポケモンだけで組織された強盗団が存在するくらいである。
何より徹頭徹尾ギャグ漫画であるこの作品にそういった定義をするだけ野暮というものだろう。
ある意味この作品が「ダイレクトアタック」という概念をファンの間で広く認識させた作品であるといっていいだろう。
連載初期は「基本的にポケモンは脅威」という認識をされていたのか、
第1章のサファリゾーンは捕獲禁止の見学施設になっていたり、
第3章で音楽に誘われて野生のポケモンが町にやってきた時は「下手すれば大惨事」と言われたこともある。
基本的に悪役の描写が濃密なこともあり、悪役は積極的にポケモンよりトレーナーを狙ってくる。
打撃や電撃は勿論の事、氷漬けや丸焼き、水責め、触手による締め付け、刃物による切り裂き、爆撃、洗脳等多岐に渡る。このため悪人の幹部クラスがポケモンバトルでは格上のジムリーダーすら出し抜くという事態もままある。
悪人に人間への攻撃を命じられる心情や如何に。
イエロー「ポケモンは人殺しの道具じゃないんだよ!!」
そもそも通常のポケモンバトルでも、トレーナーは背後で立っているだけでなく、適切な指示を出すため、あるいは死角を補うため、戦闘中に近付いたり騎乗したりする場面が度々登場する。
特にダイレクトアタック狙いでなくとも余波を受けることも多く、その状況すら考えて自らの身を鍛えるトレーナーもいる。
また、アニメの様にギャグとして処理されることも少なく、弱小技の「したでなめる」ですら一時行動不能になるなど、
食らった人間は大抵苦痛を味わい、「技をポケモンが食らってもすぐに回復するが、人間が食らうと後遺症が残る」ことが明確に表現されている。
試験に受かった
レッドが
ジムリーダーを辞退したのはこれが原因。
(ここまでの後遺症が残った原因は
四天王クラスの
カンナのポケモンによる
氷技だったこともあるが)。
さらにダイレクトアタックに限らず、トレーナーが何らかの負担を受ける描写が多々あり、中には「伝説級のポケモンを強引に使役し過ぎると命を削る」というものがある。
明確な理由は不明だが、それほど
伝説のポケモンが高位の生物だということなのかもしれない。
それらの要因が重なり、
第4章終盤には多数の死傷者を出す(
最終的に復活したが)こともあるなど、他の作品と比較しても非常にシビアな描写がなされている。
ただ、忘れてはいけないのが、ダイレクトアタックは必ずしも悪人の手で行われているわけではなく、全ての人間に起こりうるということである。
そもそもゲーム本編でも
ポケモンを戦争で使用していることを明言している。軍隊として戦闘に加わる以上、攻撃対象は同じポケモンに限らないと考えるのが普通であろう。
ダイレクトアタックを行うも回避するも人間一人ひとりの心次第……といった所であろうか。
現実世界でもそうであるように、力を得た人間が皆正常な判断を下せるわけではないのだ。
なお上記では公式用語ではないとしているが、ポケスペでは剣盾編にて、初めて「ダイレクトアタック」という用語が作中で使用されている。
SPECIALと同じく学年誌向けに連載された作品。
こちらは低学年向けの為に基本的にギャグ漫画であるが、
ギエピー程吹っ飛んではいない為野生ポケモンは容赦なく人間に攻撃する。
だが作中の人間も
やたら頑丈であり、主人公のシュウはポケモンに肉弾戦を仕掛けたり、中には
キュウコンの
だいもんじを直に受けて耐えたヤツもいる。
シュウもシュウで普通に人間に対してポケモンの技を駆使する事が多い。
標的になりやすいのが悪女姉妹のリンとラン。かなしばりで動けなくしたり10万ボルトで痺れさせたりはかいこうせんを撃ちかけたりした。
まぁこいつらもこいつらでシュウにしびれごなを嗅がせるなどどっちもどっちであるが。
追記・修正はダイレクトアタックに耐えてからお願いします。
- ポケモンコロシアムでハイパー状態になるとダイレクトアタックをするときがあるよな -- 名無しさん (2018-01-20 20:20:46)
- ポケスペ世界は公式戦として扱われないルール無用の野良試合のシビアさを描いてるな。 -- 名無しさん (2018-01-20 21:13:39)
- ポケモンコロシアムのコミカライズでダイレクトアタックをしたらブーイングの嵐になったのは印象深い。 -- 名無しさん (2018-01-20 21:44:39)
- 一応サトシも人間「だけ」を狙って攻撃することはなかったと思う -- 名無しさん (2018-01-20 21:58:47)
- ポケスペ世界ではシジマみたいに「トレーナー自身もポケモンと変わらぬ特訓をして身と心を研ぎ澄ませて心を通わせる」ってやり方は、結構理に適っているんだろうな。サカキやレッドはメチャクチャ鍛えているし -- 名無しさん (2018-01-20 23:05:04)
- ロケット団も大概だが、オーキド博士の頑丈さは異常 -- 名無しさん (2018-01-20 23:09:15)
- ポケスペは逆に人間がポケモンバトルに手を出すこともあるから、ある意味対等 -- 名無しさん (2018-01-20 23:17:58)
- カイリュー「まともな精神してる奴が人に向かってはかいこうせんなんて撃つかよ」 -- 名無しさん (2018-01-21 02:08:52)
- アニメのダイレクトアタックはまあノリみたいな物と片付けれるけどポケスペはなんか、ダイレクトアタックはライディングデュエルみたいな一種のオリルールで劇中では周知みたいな物になってるのがなんかね 初期の方でグリーンがダイレクトアタックに備えて修行してた回想とかあったし -- 名無しさん (2018-01-21 11:52:32)
- ↑ルールとかじゃなくて何時何処で誰に襲われるかわからん世界なんだしそれに備えて鍛えることで自衛するっていうのは自然だと思うけど -- 名無しさん (2018-01-21 12:22:06)
- ダイレクトアタックってそっちかっ! てっきり対戦中にハメコンボ食らってプレイヤーにダイレクトアタックかと思った。 -- 名無しさん (2018-01-21 12:41:57)
- ポケスペはポケモンの名前を借りた事実上のジョジョの奇妙な冒険で、トレーナーに対するダイレクトアタックは言わば、スタンドバトルにおいてスタンドを無視して敵本体を直接攻撃するようなもの、っていう意見なら見たな -- 名無しさん (2018-01-21 13:22:19)
- ダイレクトアタックがダメ?。なら私が直接娘を襲えばいいのです! -- 名無しさん (2018-01-21 16:13:54)
- アニポケの件も、マサラ人なんてネタが生まれる要因の一つになったからには、いい加減、本編中でバッチリ触れたり突っ込んだりネタにされたりしてもいいと思えてくるくらいの物になってる。 -- 名無しさん (2018-01-21 17:27:05)
- ゴツメとか静電気とかそういう話かと思ったら全然違った -- 名無しさん (2018-01-21 21:17:20)
- 穴久保版で一番ダイレクトアタックの被害あったのはハワイ全域を氷漬けにしたフリーザーか -- 名無しさん (2018-01-21 21:58:37)
- ポケスペのダイレクトアタックで1番印象に残ってるのは、クチバの街を吹き飛ばしたハクリューの破壊光線かなぁ -- 名無しさん (2018-01-21 22:12:16)
- シャドーボール→サトシが背中で受けて爆発が起こる→サトシ「(庇ったポケモンに)大丈夫かお前ら?」(無傷な上に笑顔)……いや、「大丈夫か」じゃねーよ!! -- 名無しさん (2018-01-22 17:23:12)
- XDだとならないの? -- 名無しさん (2018-01-23 19:17:46)
- ↑3アーボックが真っ二つにされてたりしたよね…子供だった当時はそうでもなかったが、大人になってから読み返すとオイオイオイ過激すぎだろって焦ったw -- 名無しさん (2018-01-24 00:29:01)
- ↑2XDはハイパー状態じゃなくてリバース状態ってのになる。DAはしないけど毎ターンダメージ受ける -- 名無しさん (2018-01-24 07:38:44)
- アオギリのドククラゲがミクリを触手で掴んで何度も頭から岩に叩きつけてるシーンはいつ見てもひええ…ってなる。ドクドク血流れてるし -- 名無しさん (2018-01-24 13:54:33)
- アニメはそもそも相手がコメディリリーフだし、サトシはギャグ補正無しで暴走ピカチュウの電撃を耐え切ってみせるくらいだからなあ それに比べると、ポケスペはやはり特殊というか普通の耐久力くらいしかない少年少女がボロボロになるというのが話題になる理由かなあと -- 名無しさん (2018-01-24 14:03:29)
- ↑サトシのも真面目にやってるように見せてギャグだよ。シリアスっぽいシーンでは急に耐久力下がるし -- 名無しさん (2018-01-25 15:42:47)
- ↑ピカチュウが暴走してる時って基本シリアスだぞ -- 名無しさん (2018-01-26 20:17:38)
- もし、アニポケがマリオとコラボしたらイギーに「これが主人公のやることかーっ?!」って言われそう -- 名無しさん (2019-01-05 21:50:16)
- ポケモンが外部作品とクロスオーバーで共演する例が少ないのは、やはり人型生命体に対してダイレクトアタックをかまされるのも「かますのも」絵面的に問題あるからなのだろうか… -- 名無しさん (2019-01-05 22:06:05)
- ポケスペ11章で「強制的に相手の記憶を引っ張り出して廃人にする」という凶悪なダイレクトアタックが出た件について。 -- 名無しさん (2019-04-19 01:02:35)
- スマブラはあくまでもイメージの世界だからセーフ -- 名無しさん (2019-10-31 14:43:16)
- アニメでも伝説級2匹の同時攻撃受けたらマサラ人でも(一時的に)死ぬ -- 名無しさん (2020-09-04 09:41:27)
- 通常の人間なら即死するはずのポケモンの攻撃を普通に受けているこの世界の人間達は全国図鑑ナンバー000のポケモンなんだよ -- 名無しさん (2020-09-04 12:06:55)
- 仮にも女性であるムサシに毎度電気攻めが許されてるのは10歳児だからなのか -- 名無しさん (2020-09-25 21:10:53)
- ↑元ネタであるタツノコアニメの三悪のお色気担当も毎回やられてるしお約束なんだろう -- 名無しさん (2020-09-25 21:39:32)
- レジェンズでついに人間に攻撃するようになった -- 名無しさん (2021-08-19 13:30:24)
- ↑4 俺たちはけつばんだった…? -- 名無しさん (2022-02-11 17:50:26)
- ポケスペのミナキvsロケット団三人ではワタッコの目眩まし以外はダイレクトアタック(間接的)でポケモンバトルをせずに勝負を決めた珍しい戦いだったり -- 名無しさん (2022-02-13 04:12:33)
- どこぞのマサルダイモンみたいにスデゴロで真っ正面からポケモンと戦い相討ちに持ち込んだりするような奴とかいたら色々な意味で只者じゃない扱い受けるんだろうなあ…… -- 名無しさん (2022-02-14 02:50:25)
- 直接攻撃はポケモンレンジャーの方が早いしそっちの追記ほしいな -- 名無しさん (2022-02-14 03:11:33)
- ↑2 皆が皆スパーリングとはいえオノノクスとレスリングをかますシャガ市長の様にはなれないということだろうな。 -- 名無しさん (2022-02-14 03:23:49)
- 第五世代では過去の話とはいえ、人間のやらかしでイッシュの三剣のダイレクトアタックで軍隊が潰されたり、ゼクロムとレシラムの攻撃にポケモンも巻き込まれる形で多くの人間がチリにされた話があったな。 -- 名無しさん (2022-02-14 03:34:25)
- これはアルセウスじゃなくてポケモンコロシアムが初出かと。なんどボルグにダイレクトアタックしたかw -- 名無しさん (2022-02-14 04:33:53)
- 初代でマチスが言及していたが、ダイレクトアタックを使用して戦場から生還した話があったな。 -- 名無しさん (2022-03-02 14:22:10)
- 追尾型ほんと怖い -- 名無しさん (2022-03-07 03:03:50)
- LEGENDSの3クラゲとかってスピードスター使って来なかったっけ スピードスター使い手はニンフィアとか他にもいた気がする -- 名無しさん (2022-03-21 10:59:37)
- ポケモンは怖い生き物です! -- 名無しさん (2022-12-20 23:56:25)
- 未遂だがポケマスでもウォロがギラティナをシロナにダイレクトアタックさせようとした… -- 名無しさん (2025-09-20 08:45:51)
- ZAの扱いも欲しいな。あれはAZの身体の衰えが命取りになるレベル、というのを実感できた -- 名無しさん (2026-04-03 05:59:56)
- SVのあれとZAのことを追記。全体的な編集できなかったから付け足しただけになっちゃった。レジェンズシリーズはずっとこのままだろうし大きく編集したほうが良いかも。 -- 名無しさん (2026-06-21 23:09:29)
最終更新:2026年09月26日 19:58