Ubisoft Entertainmentによる『Tom Clancy's Rainbow Six Siege トムクランシー レインボーシックス シージ』攻略Wiki

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発売元 Ubisoft Entertainment
発売日 2015年12月10日(日本)
ジャンル FPS(タクティカルシューター)
レーティング CERO:D(17才以上対象)
プラットフォーム PC・PS4・Xbox One
対戦人数 マルチプレイ:5vs5 テロハント:1~5vsAI

最新ニュース

  • 2020/09/10 「Year 5 Season 3「Operation Shadow Legacy」」配信開始。
  • 新オペレーターZERO参戦。
  • マップ「山荘」が大幅に改装。
  • 新しいピンシステム「PING 2.0」が実装。
    • 相手オペレーターのメインガジェットをPINGすることで、オペレーターの場所を明らかにできます。
    • 連携が取りやすくなるよう、従来の黄色いPINGには数字が割り当てられます。
    • PINGの場所を指定するためのレティクルは、オプションで無効化できます。
    • コントローラー使用時のデフォルト操作割り当てのPINGと射撃モード変更のボタンを入れ替えました。
  • ランクマッチとアンランクマッチ「マップBAN」システムの実装。
    • 最初に3つのマップを提示され、各チームが1つづつBANするMAPを選択して残ったマップで試合を行います。
      マップが複数残った場合は残った物からランダムになります。
  • 新サブガジェット「ハードブリーチングチャージ」が実装。
    • 1つ所持の設置型ガジェットで、設置後に即座に起動して補強壁にしゃがんで通れるサイズの穴を開けられる。
      補強された落とし戸も完全破壊可能。
  • 複数のオペレーターのバランスを調整。
    • 共通
      • 1.0倍サイトに新種登場、1.5倍スコープと2.0倍スコープと3.0倍スコープが新たに追加。
        これに伴い全オペレーターのメイン武器に装着可能なサイトとスコープを再分配。
        ADS時の感度も各倍率ごとに設定可能に変更。
      • 照準器の透明度およびサイトカラーを調整する機能を追加。
      • 補強壁の所有枚数が「各オペレーター2枚づつ」から「チーム全体で10枚」に変更。
    • THATCHER
      • EMPグレネードがすべての電子ガジェットを破壊ではなく停止するように変更。
    • MONTAGNE
      • スタングレネードをハードブリーチングチャージに変更。
    • FUZE
      • スモークグレネードをハードブリーチングチャージに変更。
    • CAPITÃO
      • スタングレネードをハードブリーチングチャージに変更。
    • YING
      • ブリーチングチャージをハードブリーチングチャージに変更。
    • LION
      • クレイモアをハードブリーチングチャージに変更。
    • FINKA
      • ブリーチングチャージをハードブリーチングチャージに変更。
    • MAVERICK
      • SURIトーチのボンベ所持数が5本から6本に増加。
    • NØKK
      • ブリーチングチャージからハードブリーチングチャージに変更。
    • AMARU
      • クレイモアからハードブリーチングチャージに変更。


+過去の内容
  • 2020/06/17 「Year 5 Season 2「Operation Steel Wave」」配信開始。
  • 新オペレーター「ACE」「MELUSI」参戦。
  • マップ「民家」が大幅に改装。
  • ECHOのエリートセット「天下無双」を販売開始。
  • ランクマッチのMMRが各地域ごとで集計から全世界統一に変更。
    チャンピオンランク到達に必要なMMRが5000に変更され、必要最低マッチ数100が条件に追加。
  • ランクマッチ開始時にチームが5人全員揃っていない場合、マッチそのものをキャンセルする投票機能が追加。
  • 新サブガジェット「センサーアラーム」が実装。
    • 2つ所持の投擲型ガジェットで、設置後に範囲内に攻撃側が入ると大きな音を出す。
  • 複数のオペレーターのバランスを調整。
    • 新兵
      • 防衛側で選べるメインガジェットにセンサーアラームが追加。
        展開型シールドがサブガジェットに移動。
    • CASTLE
      • インパクトグレネードをセンサーアラームに変更。
    • ROOK
      • 有刺鉄線をセンサーアラームに変更。
    • TACHANKA
      • 展開型シールドをセンサーアラームに変更。
    • CAVEIRA
      • 防弾カメラをセンサーアラームに変更。
    • ECHO
      • YOKAIのソニックバースト被命中時に発生する画面揺れを削除。
        視界混乱効果が静止状態かどうかに関わらず持続時間10秒固定になり、視界の変化も効果中一定に変更。
      • 展開型シールドをインパクトグレネードに変更。
    • MIRA
      • 有刺鉄線をセンサーアラームに変更。
    • YING
      • カンデラの所持数を4個から3個に減少。(PC版は前シーズンで変更済)
    • ZOFIA・ELA
      • コンカッション効果からマウス感度変更を削除。
    • FINKA
      • アドレナリンサージで負傷した味方を蘇生した際に回復する基礎HPが5から30に増加。
        負傷した味方は一時的なブースト分も合わせてHP50の状態で復活する。
    • ALIBI・MAESTRO
      • ACS12がスラグ弾に変更され、威力や発射レートが調整。
    • CLASH
      • SPSMG9のサイトがレッドドットからリフレックスに変更。
    • NOMAD
      • サブウェポンにPRB92を追加。
    • KAID
      • サブウェポンにLFP586を追加。
    • AMARU
      • ガラフックの仕様が調整。着地後に銃を撃てるようになるまでの硬直が減少。
        窓への突入時に事前にバリケードと窓ガラスを割ってから突入していたのが、割れるのは窓ガラスのみでバリケードは突入時に蹴り破るように。
        未破壊の落とし戸に使用した場合も突入と同時に破壊するように変更。
    • GOYO
      • インパクトグレネードをセンサーアラームに変更。
    • KALI
      • 低速爆薬ランスが撃ち込まれてから爆発するまでの時間を2.5秒から1.5秒に短縮。
      • CSRX 300射撃時の縦反動が大幅に減少。
      • サブウェポンのP22 Mk5をSPSMG9に変更。
    • WAMAI
      • 有刺鉄線をセンサーアラームに変更。
    • ORYX
      • レマダッシュで壁を破ったときに受けるダメージを10から5に減少。
      • MP5に装着出来るアタッチメントにアングルグリップを追加。
      • 防弾カメラをセンサーアラームに変更。

  • 2020/04/21 Y5S1.2パッチ
  • 複数のオペレーターのバランスを調整。
    • BUCK
      • フラググレネードをクレイモアに変更。
      • スケルトンキーのマガジン容量が5から6へ増加し、最大弾数が25から26へ増加。
    • GOYO
      • ボルケーンシールドの所持数が3から2に減少。
      • TCSG12のマガジン所持弾数が増加し、ダメージを84から57に減少。
    • JÄGER
      • スピード3アーマー1からスピード2アーマー2に変更。
    • MOZZIE
      • サブウェポンからSuper Shortyを削除。
    • YING
      • カンデラの所持数が3から4に増加。(4/30に再び3に減少)
      • クレイモアをスモークグレネードに変更。
      • T-95 LSWのダメージを43から46に増加。
    • CAVEIRA
      • M-12にレーザーホログラフィック・サイトを追加。
    • KAID
      • TCSG12の所持弾数が増加し、ダメージを84から57に減少。

  • 2020/03/10 「Year 5 Season 1「Operation Void Edge」」配信開始。
  • 新オペレーター「IANA」「ORYX」参戦
  • マップ「オレゴン」が大幅に改装。
  • バリケードの破片の挙動が調整。
  • 準備フェイズの攻撃側のドローンが調整。
    • ドローンの出現位置が最初に選択したオペレーターのスポーン位置の付近になるように。
    • 準備フェイズ終了時にドローン操作を自動終了するかどうかを設定から変更可能に。
  • ASHのエリートセット「ララ・クロフト」を販売開始。
  • 複数のオペレーターの能力が調整。
    • 新兵
      • 装備のプリセットが変更。サイト等のオプションも付くようになった。
        防衛側の補強壁所持枚数も1枚から2枚に変更。
    • CASTLE
      • サブウェポンのM45をSuper Shortyに変更。
    • TWITCH
      • ショックドローンのテーザーがダメージ1、初期弾数3発でECHOのYOKAIのような時間リチャージ式に変更。
        リチャージにかかる時間は30秒。再発射に必要な間隔は2秒から1秒に変更。
      • F2の反動が増加。
    • IQ
      • 未発見だった目標(爆弾やバイオハザード物質など)をIQがガジェットで検知すると、その位置をチーム全体に知らせるように変更。
    • FROST
      • 9mm C1にホログラフィックスコープを追加。
    • MIRA
      • VECTOR .45のダメージが21から23に増加。
    • RESION
      • GUを踏んだ際のダメージがゼロに。毒によるダメージが4から6に増加。
        距離が離れたり障害物や壁を挟むとGUのアイコンが表示されないように変更。
    • WARDEN
      • グランスがゲージが20%以上残っていれば使用可能に変更。
        最大チャージ状態から10秒でゲージゼロ。リチャージスピードは消費スピードと等速。
        手動停止した場合は停止したゲージ量からリチャージが始まり、20%以上ゲージがあれば即座に再起動も可能。
    • GOYO
      • ボルケーンシールドが上から落下したオペレーターに踏まれて破壊された場合、爆発しないように変更。
      • VECTOR .45のダメージが21から23に増加。
    • DMR全般
      • 木のバリケード、落とし戸、破壊可能な壁に対するブリーチング能力強化。
        GLAZとKALI以外のDMRでも落とし戸を破壊可能に。
      • コンペンセイターを削除。
  • 複数のオペレーターのサブガジェットが変更。
    • DOKKAEBIのフラググレネードをスタングレネードに変更。
    • MAVERICKのスタングレネードをフラググレネードに変更。
    • NØKKのクレイモアをフラググレネードに変更。

  • 2020/01/28 Season 4.3
  • すべての武器のADS移行時間が増加。
    • アサルトライフル 0.30秒⇒0.40秒
    • マークスマンライフル 0.30秒⇒0.40秒
    • サブマシンガン 0.20秒⇒0.30秒
    • ライトマシンガン 0.40秒⇒0.45秒
    • ハンドガン 0.10秒⇒0.20秒
    • マシンピストル 0.10秒⇒0.275秒(テストサーバーから変更)
    • ショットガン 0.20秒⇒0.25秒
  • 複数のオペレーターにバランス調整。
    • BLACKBEARD
      • ADS移行速度のペナルティがシールド装備時のみに適用。
    • ECHO
      • DOKKAEBIのロジックボムの対象になるように変更。
      • DOKKAEBI存在時に被キルで電話を落とすようになり、カメラハッキングでYOKAIにもアクセス可能。
      • 非クローク状態のみ見える他のカメラのようなライトが追加。ハッキングされた場合の発光色も反映。
    • YING
      • カンデラにYINGのみ見える新しいアウトラインが追加。
      • 子弾放出数が6個から7個に増加し、配分が改善。オブジェクトに当たった場合は跳ね返るように変更。
      • 子弾放出から爆発までの時間が0.3秒に短縮。
    • ELA
      • SCORPION EVO 3 A1のオート連射が16発までの反動が軽減。17発目以降はパッチ前の反動に戻る。
    • FINKAのSPEAR.308のダメージが38から42に増加。
    • JÄGERの416-C CARBINEのダメージが43から38に減少。
    • SMOKEとNØKKのFMG-9のダメージが30から34に増加。
    • MAESTROのALDA 5.56からACOGサイトを削除。
  • クイックマッチのマッププール入れ替え。
    • 「タワー」「アウトバック」「ファベーラ」が外れ、「オレゴン」「山荘」「要塞」が追加。
  • その他複数のバグ修正。

  • 2019/12/13
  • ELAのエリートスキンを実装。

  • 2019/12/03「year 4 Season 4「Operation SHIFTING TIDES」」配信開始。
  • 新オペレーター「KALI」「Wamai」参戦
  • マップ「テーマパーク」が改装された。
  • プレイリスト「カジュアル」が「クイックマッチ」に名称が変更された。
    • 「ニューカマーマッチ」「クイックマッチ」の攻守交替が2ラウンド毎になった。
  • 新しい「貫通システム」の実装。
    • SGとマシンピストルが該当する「貫通なし」、SMGとARとLMG、ハンドガンが該当する「シンプル」、DMRとスラグ弾SGが該当する「フル」の3タイプに分かれ、手と頭などの複数の人体部位や複数人数貫通の可否が決定される。
  • ラペリングの終了操作の追加。
    • ラペリングの終端で自動的に終了されなくなり、床への着地や這い上がりにラペリング開始と同じボタンでの終了操作が必要になった。
  • CAPITÃOのエリートスキンが実装された。
  • JACKALのガジェットのバランス調整。
    • スキャンを行った足跡が古い物であるほどスキャン後のピンが立つ回数が減るようになった。
      一番新しい赤い足跡であれば旧来の最大数立つが、古い青い足跡の場合は追加のピンが1回しか立たない。
  • KAPKANとTACHANKAとFINKAの「SASG-12」とELAの「FO-12」の反動が増加。
  • DOKKAEBIとVIGILの「BOSG.12.2」にACOGサイトが追加。
  • CAVEIRAの「M12」のダメージが36から40に増加。
  • 一部オペレーターのサブガジェットが変更。
    • JACKALのブリーチングチャージがクレイモアに変更。
    • KAIDのインパクトグレネードが有刺鉄線に変更。
    • WARDENの有刺鉄線がニトロセルに変更。

  • 2019/09/12 「Year 4 Season 3「Operation Ember Rise」」配信開始。
  • 新オペレーター「Amaru」「Goyo」参戦
  • マップ「運河」が大幅に改装された
  • 新プレイリスト「アンランク」追加
    • マッププレイリストやルールは完全にランクマッチと同様だが、勝敗によるランクとMMRの変動はない
    • 悪質行為による一時BANなどの制裁措置もランクマッチと同じ物が適用される
  • ランクシステムを変更
    • 新たなランク「チャンピオン」追加
      • 5000MMR以上で到達。チャンピオンランクの中でMMR値が高い9999名は個別で順位が表示される。
    • コッパーからシルバーが5段階、ゴールドとプラチナが3段階に変更
    • ランクマッチのプレイ時、パーティメンバー内のMMR差が1000ポイントよりも大きいとプレイできないように変更
      • パーティメンバーのMMRはサイドパネルのプロフィールから確認可能
  • マップローテーションを変更
    • カジュアルのマッププールを20から14に変更し、毎月3マップが入れ替わるように変更
      • カジュアル・ニューカマーでナイトモード(夜マップ)がマッチングしないように変更。今後はカスタムゲームでのみ選択可能になる
    • ランク・アンランクのマッププールからヘレフォード、テーマパーク、要塞が削除され、改装された運河が追加された
    • シーズン4でのリワークに備え、全てのマッププールからテーマパークが削除
  • 迷惑行為に対する対処を改善
    • ランク・アンランクで途中抜けした際、連続で途中抜けするとその都度ペナルティ時間が延長されるように変更
    • ランク・アンランクで途中抜けした際、そのマッチが続いている間は他のプレイリストもプレイできないように変更
    • プレイヤーが放置して自動キックが発動しそうになった際、該当プレイヤーの画面上に警告とタイマーが表示されるように変更
    • ディフューザーを持ったプレイヤーが準備フェーズから放置してアクションフェーズになっても放置が続いた場合、自動的にディフューザーを落とすように変更
  • アルバム形式の新たなオペレーターメニューを実装
  • ショップのインターフェースを改善
  • テロハントからボマーを削除、有刺鉄線やニトロが部屋に集中して置かれないように変更
  • MIRAのエリートスキンを実装
  • その他さまざまなスキンを実装
  • ショットガンで壁や床を安定して破壊しやすいように変更
  • 展開型シールドの仕様を大幅に変更
    • 防弾ガラス製のスリットが追加され、反対側が見えるようになった
    • 壁際や出入り口に設置した際、隙間が生まれないよう自動的に位置が調整されるように変更
  • 防衛側がTHATCHERのEMPグレネードを受けた際、デバフアイコンが表示されるように変更
  • ALIBIとMAESTROのRhino-40(KERATOS .357)、GIGNのLFP586の壁や床に対する破壊力をD-50と同等に変更
  • 複数オペレーターのサブガジェットを変更
+変更内容
  • SMOKEのインパクトグレネードを展開型シールドに変更
  • ROOKの展開型シールドを有刺鉄線に変更
  • JÄGERの展開型シールドを防弾カメラに変更
  • FROSTの有刺鉄線を展開型シールドに変更
  • MIRAの展開型シールドを有刺鉄線に変更
  • LESIONの展開型シールドを防弾カメラに変更
  • MAESTROの展開型シールドをインパクトグレネードに変更
  • WARDENのインパクトグレネードを展開型シールドに変更
  • DOKKAEBIのスタングレネードをフラググレネードに変更
  • GLAZのクレイモアをフラググレネードに変更
  • NØKKのスタングレネードをクレイモアに変更
  • シールド持ちオペレーターのADS移行時間を0.4秒から0.6秒に変更
  • IQとAmaruの性能を調整
    • G8A1の所持弾数が100発増加
  • JACKALの性能を調整
    • PDW9に正しく距離減衰が適用されるように変更(ベースダメージが34、18m地点で34、28m地点で26)
  • TWITCHとLIONの性能を調整
    • 417の装弾数が10発から20発に増加
  • FUZEの性能を調整
    • クラスターチャージの設置時間を2秒から1.6秒に短縮
  • VALKYRIEの性能を調整
    • ブラックアイの視点位置を前方先端から見た目通りの中央に変更(パッチノート記載なし)
  • KAIDの性能を調整
    • AUG A3のダメージが33から36に増加
  • WARDENの性能を調整
    • アビリティ持続時間が8秒から10秒に増加
    • 動作による視界ペナルティが緩和、ペナルティ回復までの時間が短縮
  • CAPITAOの窒息ガスボルトがガラスボルト(焼夷ボルト)に改名、見た目と効果音をGoyoのボルカンシールドと同じ物に変更。性能は変化なし
  • 飛び越えの距離を2.5mから2mに短縮
  • ディフューザーを設置時間と解除時間を5秒から7秒に増加(デザイナーズノート記載)
  • その他大量のバグを修正


  • 最新版パッチノート(Ubisoftのサポートページ)
  • 2019/03/06 「Y4S1.3 Patch」(日本語版デザイナーノート)配信開始。
  • LIONの性能を調整
    • スキャンされた敵はアウトラインの代わりに赤ピンが立つように変更
    • 起動時の警告が3秒から1.5秒に短縮
    • スキャン時間が4秒から2秒に短縮
    • クールタイムが27秒から15秒に短縮
    • 使用可能回数が2回から3回に増加
    • ERC使用中のVIGILがスキャンに反応しないように変更
  • CAPITÃOの性能を調整
    • 窒息ガスボルトの1ティック当たりのダメージが19から12に減少
    • 窒息ガスボルトの効果範囲が着弾してから2秒掛けて広がるように変更
    • 窒息ガスボルトの最大範囲が拡大
    • ボルトが発射されてから10m以降は重量の影響を受けるように変更
    • 窒息ガスボルトを壁に直接撃ち込むと壁の裏の敵にダメージを与えるバグを修正
  • NOMADの性能を調整
    • 設置されたエアジャブが警告音を発するように変更
    • クレイモアがスタングレネードに変更
  • YINGの性能を調整
    • カンデラがフラググレネードと同様に手に持つ時間が長くなるほど起爆までの時間が短くなるように変更
  • KAIDの性能を調整
    • TCSG12の所持弾数が61から51に減少
    • AUG A3のダメージが27から33に増加
  • MAESTROの性能を調整
    • EMPグレネードやショックドローンのテーザーガンを受けると防弾レンズが半分開くように変更
  • BLITZの性能を調整
    • フラッシュのクールタイムが2秒から7秒に増加
  • ECHOの性能を調整
    • カメラやドローン使用中にIQのREDに探知されるように変更
  • その他、大量のバグを修正
  • 2019/03/06 Year 4 Season 1「Operation Burnt Horizon」配信開始。(リンク先の情報はTTS時の物で、ライブバージョンとは差異あり。こちらが補遺のパッチノート)
    • 新オペレーター「Gridlock」「Mozzie」参戦
    • 新マップ「アウトバック」が追加された
      • ランク及びカジュアルのマップリストにアウトバックが追加
    • ASHの性能が調整
      • R4-CからACOGを削除
    • Lesionの性能が調整
      • Gu地雷のスリップダメージを8から4に減少
    • Maverickの性能を調整
      • SURIトーチから武器への切り替え時間を増加
    • Dokkaebiの性能を調整
      • ロジックボムで電話が鳴ってから12秒経過、またはMUTEのジャマーの範囲内に入ると自動的に切れる様に変更
    • Clashの性能を調整
      • MP9からマズルブレーキを削除(フルオート化に伴い、装着するメリットが無くなった為)
    • Capitaoの性能を調整
      • M249のACOGをGridlockのM249 SAWと同じデザインのスコープに変更
      • TTSで実装されていた窒息ガスボルトの調整は見送りになった。現在もバランス調整中とのこと(Y4S1.3で実装)
    • 攻撃側オペレーターのブリーチングチャージの性能を調整
      • 展開アニメーションを大幅に高速化
      • 攻撃側(ブリーチングチャージの手前、張り付けた側)の爆発ダメージが150から50に減少)
      • 防衛側(ブリーチングチャージの奥側、貼り付けられた側)のダメージ範囲が増加、即死ダメージ範囲が減少
    • オペレーターが蘇生された際のHPを50からPvPで20、テロハントで15に減少
    • 武器にホログラフィックサイトを装着した際、武器のスキンによって色がブラックとタンカラーのどちらかになるように変更(今まではタンカラーのみ)
    • カジュアルのルールを変更
      • 攻撃側はスポーン位置を選択可能に、防衛側はオペレーターピック前に目標の位置が見えるよう(選択は不可能)に変更
      • アクションフェイズの時間を3分30秒に減少
    • ランクマッチのプレイに必要なクリアランスレベルを30に引き上げ
    • 新プレイリスト「ニューカマー」追加
      • クリアランスレベル50以下のプレイヤーのみがマッチング可能
      • マップは銀行、領事館、山荘に、モードは爆弾に限定されている
      • アクションフェイズの時間は4分
      • その他のルールはカジュアルに準拠
    • HIBANAにエリートスキンを追加
    • リーン時のカメラの位置を傾けた側の端から真ん中に変更
      • 以前のカメラ位置だと、場合によっては完全に身を隠しながら射撃する事が出来てしまっていた
    • スプリント(ダッシュ)のアニメーションを変更
    • ガジェットの展開の設定をデフォルトでアドバンスになるように変更
    • MMRロールバックシステムの実装
      • ランクマッチでチーターとマッチングし、その後チーターがBANされた際、そのマッチで増減したMMR(ランクマッチにてランクを決めるポイント)がロールバックされる
        • ただし、そのシーズンでの最大MMRを越えてポイントが付与されることは無い(ロールバックしたポイントでランクが上がることはない)
    • 将来的なアップデートを考慮し、ゲームデータの保存方法を再構築している。これにより、R6S本体のデータサイズを小さくすることが出来る。そのため、今回のBurnt Horizonパッチの容量は通常の物よりも大きくなる
    • TTSでシールドオペレーターが回転した際に盾の位置が同期されないバグを修正しようとしたが、オペレーターが少しでも回転すると音を立ててしまうバグが発生したため差し戻した
      • これは盾の同期バグが当面の間存在し続けることを意味するが、Y4S1の間に修正することを目標としている
    • その他、大量のバグを修正

  • 2019/02/05 「Y3S4.2 Patch」配信開始。主な内容はアーカイブ参照
  • 2018/12/17 「Y3S4.1 Patch」配信開始。主な内容はアーカイブ参照
  • 2018/12/04 Year 3 Season 4「Operation Wind Bastion」配信開始。主な内容はアーカイブ参照
  • 2018/09/04 Year 3 Season 3「Operation Grim Sky」配信開始。主な内容はアーカイブ参照
  • 2018/06/09  Year 3 Season 2「Operation Para Bellum」配信開始。主な内容はアーカイブ参照
  • 2018/03/07  Year 3 Season 1「Operation Chimera」配信開始。主な内容はアーカイブ参照
  • 2018/02/12  「Outbreak」ブリーフィングトレーラーが公開
  • 2018/02/04  「Outbreak」スペースカプセルトレーラーが公開
  • 2017/12/06  Year 2 Season 4「Operation White Noise」配信開始
  • 2017/11/19  2018年の追加コンテンツ“Year 3”が発表。8人の新オペレーター他。
  • 2017/09/05  Year 2 Season 3「Operation Blood Orchid」配信開始
  • 2017/07/12  タイトルアップデート 2.1.1 アルファパック実装
  • 2017/06/07  タイトルアップデート 2.1
  • 2017/05/23  Year 2 Season 2「Operation Health」開始
  • 2017/02/07  Year 2 Season 1「Operation Velvet Shell」配信開始
  • 2016/12/01  海外版発売から1周年
  • 2016/12/16  タイトルアップデート 5.2 新マップ バートレット大学(PvP用) 追加
  • 2016/11/17  Year 1 Season 4「Operation Red Crow」配信開始
  • 2016/11/14  2017年の追加コンテンツ“Year 2”展開を正式にアナウンス。8人の新オペレーター他。
  • 2016/09/15  タイトルアップデート 4.2 新ガジェット クレイモアとインパクトグレネード、新アタッチメント マズルブレーキと拡張バレル 追加
  • 2016/08/02  Year 1 Season 3「Operation Skull Rain」配信開始
  • 2016/05/12  Year 1 Season 2「Operation Dust Line」配信開始
  • 2016/02/03  「Operation Black Ice」配信開始
  • 2015/12/10  日本語版発売
  • 2015/12/02  GeforceがRainbow Six Siege最適化ドライバGeForce 359.06 Driverをリリース(4Gamer記事)
  • 2015/12/01  海外版発売 Year 1 Season 1 開始


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最終更新:2020年09月12日 16:54
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