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グリーン(ポケモン)

登録日:2012/06/28 Thu 20:56:00
更新日:2026/08/09 Sun 18:55:07
所要時間俺様の項目は約 10 分で読めるって事なんだよ!


タグ一覧
11歳←赤緑 14歳←金銀 BW2 FRLG HGSS SM USUM もう一人の主人公 オリジン オーキドの孫 カメックス カロスかぶれ カントー地方 カントー御三家 グリーン グリーンヒーロー シゲル ジムリーダー チャラ男 トキワシティ トレーナー バイビー! ピカブイ フシギバナ ボンジュール! ポケットモンスター ポケモン ポケモンに対する愛情が無いわけではない ポケモントレーナー ポケモンリーグチャンピオン ポケモン登場人物項目 マサラタウン ライバル ラスボス リザードン 三日天下 主人公に勝ったキャラ 公式ライバル 初代は技構成が悲惨 初代ライバル 名前を自由に決められるライバル 始まりの敵 影の主人公 御三家 御三家がパートナー 御三家持ちライバル 江口拓也 福山潤 第一世代 第一世代(ポケモン) 第二世代(ポケモン) 赤緑 逢坂良太 金銀 金銀クリスタル




この おれさまが!

せかいで いちばん!

つよいって こと なんだよ!



グリーンとは、『ポケットモンスター』シリーズの登場人物。
初登場は『ポケットモンスター 赤・緑』。

CV:江口拓也(THE ORIGIN)、福山潤(ジェネレーションズ)、逢坂良太(ポケマス)



◆概要


ゲームポケットモンスター』シリーズにおける初代ライバルチャンピオンを務めた少年。
最初は決まった名前は無かったが、第2世代『金・銀』にて初代のデフォルトネームの内からグリーンが採用された為この呼び方が定着した。
ちなみに海外では最初に発売されたのが『赤・緑』ではなく『赤・青』の為「Blue」という名前が定着している。


トゲトゲした髪型が特徴。服は作品によって随時変わるが大体は黒や紫を基調とした格好をしている。

カントー地方マサラタウン出身のトレーナーであり、オーキド博士の孫でもある(その割に名前を忘れられたり、呼び出した事を忘れられたり扱いが酷い)。

年齢は初代・『FR・LG』時代が主人公と同じく11歳で、3年後が舞台の『金・銀・クリスタル』および『HG・SS』では14歳。
ゲスト扱いの『ブラック2・ホワイト2』はもとより、『サン・ムーン』では大人の姿になっているが『HG・SS』→『サン・ムーン』間の年数が明記されていない為不明。

関連作品ではポケスタ2・ポケスタ金銀にも登場。



◆ゲームでのグリーン


赤・緑・青・ピカチュウFR・LG

最初に名前を決める際に、『初代』ではバージョンごとに3種類、『FR・LG』では4種類の名前が用意されている。
「グリーン」「シゲル」「ジョン」
「レッド」「サトシ」「ジャック」
「レッド」「グリーン」「ヒロシ」
ピカチュウ 「ブルー」「シゲル」「ジョン」
FR 「グリーン」「シゲル」「ツネカズ」「サトル」
LG 「レッド」「サトシ」「ケン」「シゲキ」
『赤』と『緑』の名前候補は、もう片方のバージョンの主人公と同じ。
このうち「シゲル」「サトシ」は後にそれぞれアニメ版のライバルと主人公の名前として採用された。


基本的には主人公の選んだポケモンに有利なタイプのポケモンを後だしジャンケンでオーキドから貰っているが、
『ピカチュウ』版のみグリーンが先にポケモンを選んでいる……と言うか主人公が貰おうとしていたモンスターボール(イーブイ)を横取りしている。
進化先は主人公との序盤の2試合の成績で決まり、勝ち続けるほどピカチュウにとって厄介な相手に進化する。
(2連勝でサンダース、1回目勝利且つ2回目で敗北かバックレるとブースター、1回目で負けるとシャワーズ)

ライバルらしく初代ではラストで主人公に負けるまでは常に主人公の先を行くキャラクターであり、ジムリーダーの全てと四天王を先に攻略していた。
サントアンヌ号ではこれまでに40種類捕まえた*1と自慢してくる。道中ではその主人公には全敗していたりもするけど…。
また、シルフカンパニーではロケット団を総スルーして主人公とのみ戦うという謎の行動も見せた。
これが『金・銀』のライバルならば設定面でもそういう行動も取りそうだが……

登場時には専用BGMが流れるが、以降の歴代ライバルと違って戦闘で専用BGMが流れるのは最終決戦時だけである。


また作中では、

「ボン ジュール!」
「バイビー!」
「このおれさまが せかいで いちばん! つよいって ことなんだよ!」

等の名言を残した。


金・銀・クリスタルHG・SS

前述の通り、名前が「グリーン」で固定された。
また、ナナミと言う姉がおり、姉の方はかつてトップコーディネーターだった経歴を持ついわばポケモンエリート家系のサラブレッド的存在である。

初代の続編にあたる今作ではサカキの代わりにトキワジムのジムリーダーに就任しており、『ポケットモンスター』シリーズにおける全ジムリーダー中で唯一特定タイプに偏ったコンセプトが存在しない。


『金・銀・クリスタル』では任意の段階で対戦出来たが、『HG・SS』では他の七人のカントージムリーダーを全て倒した後で無いと対戦出来なくなった。
エースポケモンは『金・銀・クリスタル』ではウインディだが、『HG・SS』では何とピジョットに変更されている。グリーンが初めて自分で捕まえたポケモンだからだろうか。


勝利するとグリーンからグリーンバッジが貰える。日本語版では意図せずも名前とバッジが同じになってしまった*2
ついでにリメイク版ではわざマシン92「トリックルーム」も貰える。


『HG・SS』では他のジムリーダー同様記念写真の撮影や電話番号の交換(教えてくれるのはナナミだけど)、再戦が可能。
レッドとの交流も確認できる。


ブラック2・ホワイト2

ポケモンワールドトーナメント「チャンピオンズトーナメント」に登場。
グラフィックは『HG・SS』準拠。

レッドやワタルと共にカントーから遥々イッシュに訪れ、PWTに出場している。


X・Y

本人は直接登場しないが、モブの話によるとカロス地方に留学していたという。
また、「ボン ジュール!」は使いこなせるのに、さよならは何故か「バイビー!」とのこと。


サン・ムーンUS・UM

レッド共々成長した青年の容姿で登場。バトルツリーの新しいボスとして招かれたという。
初めに会った際は、レッドかグリーンいずれかを選んで勝負をすることになる。

『サン・ムーン』では、バトルツリーにたどり着くまでの険しい道中の末、うっかり回復を忘れたまま話しかけてしまい思いがけず勝負に突入する羽目になるプレイヤーも多かったが、『ウルトラサン・ウルトラムーン』では事前に回復が挟まれるようになった。


Let's Go! ピカチュウ・Let's Go! イーブイ

ピカチュウ版のリメイクである『ピカブイ(LP・LE)』では、主人公とライバルの先輩トレーナーとして登場。彼の時代の図鑑は手書きだったらしい。

ニビジム戦後に出会い、以降もサントアンヌ号やシルフカンパニーなどで出会う。

名の知られたトレーナーでジムリーダーに推薦されてもいたが、本人は縛られたくないと拒んでいた。しかし、主人公がジムリーダーとしてのサカキと戦い、サカキがトキワジムから出ていった後、トキワジムの面倒をみることにした。

そのためか、主人公とライバルのトキワジム認定のジムリーダー名義は違う。
グリーンがポケモンリーグに顔が利いたり、実はトキワジムの営業休止が問題視されていたとしても後任手続きのスムーズっぷりや、主人公の認定が取り消されなかったりと現実世界もビックリなスピーディーかつ公正で細かい事案である


手持ちポケモン


後述するが初代では酷い技構成だったが、シリーズを経る毎に改善されている。

『HG・SS』の頃には、
といった、完全なガチには一歩及ばないが比較的本格的なトリックルーム戦術を講じて来る。

彼の最大の特徴は何と言っても使ったポケモンの種類であり、初代ライバルだけあって登場機会に恵まれていることも相まって非常に多い。
カントーのポケモンが多いとはいえ、CPUとしてはなかなかバリエーションに富んでいる点も特徴。
出番が多いのはピジョットナッシー
ただしNという上には上がいる。

以下グリーンが使用したポケモンをカウントしていく(重複・メガシンカポケモンはカット)

【赤・緑・青】



※ナッシー、ウインディ、ギャラドスは選んだ御三家とタイプの被る奴がハブられる。

+ 道中詳細
1戦目(オーキドけんきゅうじょ)
  • ヒトカゲ or ゼニガメ or フシギダネ Lv.5

2戦目(22ばんどうろ)
  • ポッポ Lv.9
  • ヒトカゲ or ゼニガメ or フシギダネ Lv.9

3戦目(ハナダシティ)
  • ピジョン Lv.18
  • コラッタ Lv.15
  • ケーシィ Lv.15
  • ヒトカゲ or ゼニガメ or フシギダネ Lv.17

4戦目(サント・アンヌごう)
  • ピジョン  Lv.19
  • ラッタ   Lv.16
  • ユンゲラー Lv.18
  • リザード or カメール or フシギソウ Lv.20

5戦目(ポケモンタワー)
  • ピジョン  Lv.25
  • ユンゲラー Lv.20
  • ギャラドス or タマタマ or ガーディ Lv.22
  • タマタマ or ガーディ or ギャラドス Lv.23
  • リザード or カメール or フシギソウ Lv.25

6戦目(シルフカンパニー)
  • ピジョット Lv.37
  • フーディン Lv.35
  • ギャラドス or タマタマ or ガーディ Lv.35
  • タマタマ or ガーディ or ギャラドス Lv.38
  • リザードン or カメックス or フシギバナ Lv.40

7戦目(22ばんどうろ)
  • ピジョット Lv.47
  • サイホーン Lv.45
  • フーディン Lv.50
  • タマタマ or ガーディ or ギャラドス Lv.45
  • ギャラドス or タマタマ or ガーディ Lv.47
  • リザードン or カメックス or フシギバナ Lv.53

最終戦(セキエイこうげん)

【共通】
ポケモン Lv. 技構成 備考
ピジョット 61 ふきとばし
つばさでうつ
ゴッドバード
オウムがえし
サイドン 59 しっぽをふる
みだれづき
つのドリル
にらみつける
フーディン 61 サイケこうせん
じこさいせい
サイコキネシス
リフレクター
【最初にフシギダネを選んだ場合】
ポケモン Lv. 技構成 備考
ナッシー 61 たまなげ
さいみんじゅつ
ふみつけ
-
ギャラドス 63 りゅうのいかり
にらみつける
ハイドロポンプ
はかいこうせん
リザードン 65 いかり
きりさく
だいもんじ
ほのおのうず
【最初にヒトカゲを選んだ場合】
ポケモン Lv. 技構成 備考
ウインディ 61 ほえる
ひのこ
にらみつける
とっしん
ナッシー 63 たまなげ
さいみんじゅつ
ふみつけ
-
カメックス 65 かみつく
からにこもる
ふぶき
ハイドロポンプ
【最初にゼニガメを選んだ場合】
ポケモン Lv. 技構成 備考
ギャラドス 61 りゅうのいかり
にらみつける
ハイドロポンプ
はかいこうせん
ウインディ 63 ほえる
ひのこ
にらみつける
とっしん
フシギバナ 65 はっぱカッター
せいちょう
メガドレイン
ソーラービーム

この頃の彼のパーティは「ひのこ」や「たまなげ」等チャンピオンらしからぬ貧弱な技構成でネタにされており、特にナッシーは技枠が4つ埋まってすらいない
理由としては赤緑青のNPC使用技がレベル技4つ、切り札ポケモンのみ3番目の技をわざマシンに差し替えという仕様のせいなのだが。
このように本来バランスが良く強力なパーティを組める面子でありながら実際はフーディンギャラドス御三家以外に苦戦する要素はほぼない。
先頭のピジョットも例外的にわざマシンで習得可能な「ゴッドバード」を覚えているが、溜めている間に倒せればそこまで脅威にはならない。
ゴッドバードの威力は当時から140据え置きなので、当然ながらまともに食らえば非常に痛い。
比較的強力なのはプレイヤーがフシギダネを選んだ場合のパーティだろうか*3


【ピカチュウ】



※御三家の代わりにイーブイが分岐進化する。キュウコン、パルシェン、レアコイルは例によってイーブイの進化先と被る時は出てこない。

+ 道中詳細
1戦目(オーキドけんきゅうじょ)
  • イーブイ Lv.5

2戦目(22ばんどうろ)
  • オニスズメ Lv.9
  • イーブイ  Lv.9

3戦目(ハナダシティ)
  • オニスズメ Lv.18
  • コラッタ  Lv.15
  • サンド   Lv.15
  • イーブイ  Lv.17

4戦目(サント・アンヌごう)
  • オニスズメ Lv.19
  • ラッタ   Lv.16
  • サンド   Lv.18
  • イーブイ  Lv.20

5戦目(ポケモンタワー)
  • オニドリル Lv.25
  • サンド   Lv.20
  • ロコン or シェルダー or コイル Lv.22
  • シェルダー or コイル or ロコン Lv.23
  • イーブイ  Lv.25

6戦目(シルフカンパニー)
  • サンドパン Lv.38
  • ユンゲラー Lv.35
  • キュウコン or パルシェン or レアコイル Lv.35
  • パルシェン or レアコイル or キュウコン Lv.38
  • サンダース or ブースター or シャワーズ Lv.40

7戦目(22ばんどうろ)
  • サンドパン Lv.47
  • タマタマ  Lv.45
  • ユンゲラー Lv.50
  • キュウコン or パルシェン or レアコイル Lv.45
  • パルシェン or レアコイル or キュウコン Lv.47
  • サンダース or ブースター or シャワーズ Lv.53

最終戦(セキエイこうげん)

【共通】
ポケモン Lv. 技構成 備考
サンドパン 61 きりさく
どくばり
じしん
みだれひっかき
フーディン 59 サイケこうせん
じこさいせい
サイコキネシス
スプーンまげ
ナッシー 61 たまなげ
さいみんじゅつ
ふみつけ
やどりぎのタネ
【1戦目と2戦目両方に勝利した場合】
ポケモン Lv. 技構成 備考
パルシェン 61 れいとうビーム
からではさむ
オーロラビーム
とげキャノン
キュウコン 63 あやしいひかり
しっぽをふる
でんこうせっか
ほのおのうず
サンダース 65 でんこうせっか
ミサイルばり
でんじは
かみなり
【1戦目勝利し、2戦目敗北 or 戦っていない場合】
ポケモン Lv. 技構成 備考
レアコイル 61 10まんボルト
でんじは
スピードスター
いやなおと
パルシェン 63 れいとうビーム
からではさむ
オーロラビーム
とげキャノン
ブースター 65 でんこうせっか
ほのおのうず
リフレクター
かえんほうしゃ
【1戦目に敗北した場合】
ポケモン Lv. 技構成 備考
キュウコン 61 あやしいひかり
しっぽをふる
でんこうせっか
ほのおのうず
レアコイル 63 10まんボルト
でんじは
スピードスター
いやなおと
シャワーズ 65 でんこうせっか
オーロラビーム
しろいきり
ハイドロポンプ

ピカチュウ版では面子が変更され、技方面もジムリーダー・四天王達同様かなり調整が入っている。
ナッシーはもう一声あっても良かった気がするが。


【ポケスタ2】




【金・銀・クリスタル】


『赤・緑・青』版から御三家を抜いたラインナップなので新規は無し

ポケモン 性別 Lv. 技構成 持ち物 備考
ピジョット 56 つばさでうつ
でんこうせっか
オウムがえし
ふきとばし
-
フーディン 54 サイコキネシス
かなしばり
じこさいせい
リフレクター
サイドン 56 じしん
いわなだれ
みだれづき
すなあらし
ギャラドス 58 ハイドロポンプ
たつまき
はかいこうせん
あまごい
ナッシー 58 ソーラービーム
タマゴばくだん
やどりぎのタネ
にほんばれ
ウインディ 58 かえんほうしゃ
スピードスター
しんそく
ほえる


【ポケモンスタジアム 金銀】



ジムリーダーのしろ裏で使用する6体。ジョウトジムリーダー8人のエースポケモンの中の5匹を採用している。そのせいでヘルガーが浮いている

+ ポケモンスタジアム 金銀
【ポケモンスタジアム 金銀(表)】
  • ピジョット ♂(まひなおしのみ)  つばさでうつ/はがねのつばさ/オウムがえし/ふきとばし
  • サイドン  ♂(きあいのハチマキ) じしん/ころがる/ばくれつパンチ/アイアンテール
  • フーディン ♂(きせきのみ)    サイコキネシス/ほのおのパンチ/じこさいせい/リフレクター
  • ギャラドス ♂(ピントレンズ)   なみのり/じたばた/りゅうのいぶき/かみつく
  • ナッシー  ♂(せんせいのツメ)  ギガドレイン/サイコキネシス/ヘドロばくだん/あくむ
  • ウインディ ♂(おうじゃのしるし) かえんほうしゃ/あなをほる/かみつく/しんそく

【ポケモンスタジアム 金銀(裏)】
  • ストライク ♂(ひかりのこな)   つばさでうつ/つるぎのまい/こうそくいどう/バトンタッチ
  • ミルタンク ♂(きせきのみ)    のしかかり/きしかいせい/じしん/シャドーボール
  • ゲンガー  ♂(おうじゃのしるし) ほのおのパンチ/10まんボルト/れいとうパンチ/サイコキネシス
  • ヘルガー  ♂(きあいのハチマキ) かみくだく/かえんほうしゃ/きしかいせい/アイアンテール
  • イノムー  ♂(せんせいのツメ)  れいとうビーム/じしん/いわなだれ/ほえる
  • キングドラ ♂(ピントレンズ)   なみのり/りゅうのいぶき/じたばた/れいとうビーム


【ファイアレッド・リーフグリーン】




+ 道中詳細
1戦目(オーキドけんきゅうじょ)
  • ヒトカゲ ♂ or ゼニガメ ♂ or フシギダネ ♂ Lv.5

2戦目(22ばんどうろ)
  • ポッポ ♂ Lv.9
  • ヒトカゲ ♂ or ゼニガメ ♂ or フシギダネ ♂ Lv.9

3戦目(ハナダシティ)
  • ピジョン ♂ Lv.17
  • コラッタ ♂ Lv.15
  • ケーシィ ♂ Lv.16
  • ヒトカゲ ♂ or ゼニガメ ♂ or フシギダネ ♂ Lv.18

4戦目(サント・アンヌごう)
  • ピジョン  ♂ Lv.19
  • ラッタ   ♂ Lv.16
  • ユンゲラー ♂ Lv.18
  • リザード ♂ or カメール ♂ or フシギソウ ♂ Lv.20

5戦目(ポケモンタワー)
  • ピジョン  ♂ Lv.25
  • ユンゲラー ♂ Lv.20
  • ギャラドス ♂ or タマタマ ♂ or ガーディ ♂ Lv.22
  • タマタマ ♂ or ガーディ ♂ or ギャラドス ♂ Lv.23
  • リザード ♂ or カメール ♂ or フシギソウ ♂ Lv.25

6戦目(シルフカンパニー)
  • ピジョット ♂ Lv.37
  • フーディン ♂ Lv.35
  • ギャラドス ♂ or タマタマ ♂ or ガーディ ♂ Lv.35
  • タマタマ ♂ or ガーディ ♂ or ギャラドス ♂ Lv.38
  • リザードン ♂ or カメックス ♂ or フシギバナ ♂ Lv.40

7戦目(22ばんどうろ)
  • ピジョット ♂ Lv.47
  • サイホーン ♂ Lv.45
  • フーディン ♂ Lv.47
  • ギャラドス ♂ or タマタマ ♂ or ガーディ ♂ Lv.45
  • タマタマ ♂ or ガーディ ♂ or ギャラドス ♂ Lv.45
  • リザードン ♂ or カメックス ♂ or フシギバナ ♂ Lv.53

最終戦(セキエイこうげん)

【共通】
ポケモン 性別 Lv. 特性 技構成 持ち物 備考
ピジョット 59 するどいめ つばめがえし
フェザーダンス
すなかけ
ふきとばし
-
サイドン 59 ひらいしん じしん
がんせきふうじ
とっしん
こわいかお
フーディン 57 シンクロ みらいよち
サイコキネシス
じこさいせい
リフレクター
【最初にフシギダネを選んだ場合】
ポケモン 性別 Lv. 特性 技構成 持ち物 備考
ナッシー 59 ようりょくそ ギガドレイン
タマゴばくだん
ねむりごな
ひかりのかべ
-
ギャラドス 61 いかく ハイドロポンプ
あばれる
りゅうのいかり
かみつく
リザードン 63 もうか だいもんじ
ほのおのうず
つばめがえし
きりさく
オボンのみ
【最初にヒトカゲを選んだ場合】
ポケモン 性別 Lv. 特性 技構成 持ち物 備考
ウインディ 59 いかく かえんほうしゃ
かみつく
しんそく
ほえる
-
ナッシー 61 ようりょくそ ギガドレイン
タマゴばくだん
ねむりごな
ひかりのかべ
カメックス 63 げきりゅう ハイドロポンプ
ロケットずつき
かみつく
あまごい
オボンのみ
【最初にゼニガメを選んだ場合】
ポケモン 性別 Lv. 特性 技構成 持ち物 備考
ギャラドス 59 いかく ハイドロポンプ
あばれる
りゅうのいかり
かみつく
-
ウインディ 61 いかく かえんほうしゃ
かみつく
しんそく
ほえる
フシギバナ 63 しんりょく ソーラービーム
せいちょう
こうごうせい
にほんばれ
オボンのみ


強化版(ネットワークマシン完成後)

【共通】
ポケモン 性別 Lv. 特性 技構成 持ち物 備考
ヘラクロス 72 むしのしらせ メガホーン
カウンター
じしん
がんせきふうじ
-
バンギラス 72 すなおこし かみくだく
10まんボルト
じしん
つばめがえし
フーディン 73 シンクロ サイコキネシス
シャドーボール
めいそう
リフレクター
【最初にフシギダネを選んだ場合】
ポケモン 性別 Lv. 特性 技構成 持ち物 備考
ナッシー 73 ようりょくそ ギガドレイン
サイコキネシス
ねむりごな
ひかりのかべ
-
ギャラドス 73 いかく ハイドロポンプ
じしん
はかいこうせん
りゅうのまい
リザードン 75 もうか だいもんじ
つばめがえし
じしん
ドラゴンクロー
オボンのみ
【最初にヒトカゲを選んだ場合】
ポケモン 性別 Lv. 特性 技構成 持ち物 備考
ウインディ 73 いかく オーバーヒート
つばめがえし
アイアンテール
しんそく
-
ナッシー 73 ようりょくそ ギガドレイン
サイコキネシス
ねむりごな
ひかりのかべ
-
カメックス 75 げきりゅう ハイドロポンプ
れいとうビーム
じしん
あまごい
オボンのみ
【最初にゼニガメを選んだ場合】
ポケモン 性別 Lv. 特性 技構成 持ち物 備考
ギャラドス 73 いかく ハイドロポンプ
じしん
はかいこうせん
りゅうのまい
ウインディ 73 いかく オーバーヒート
つばめがえし
アイアンテール
しんそく
-
フシギバナ 75 しんりょく ソーラービーム
ヘドロばくだん
じしん
にほんばれ
オボンのみ


【ハートゴールド・ソウルシルバー】


新規:カイリキードサイドン(サイドンとは別カウント)

  • ジム戦
ポケモン 性別 Lv. 特性 技構成 持ち物 備考
ナッシー 55 ようりょくそ リーフストーム
サイコキネシス
さいみんじゅつ
トリックルーム
-
ギャラドス 54 いかく たきのぼり
おんがえし
こおりのキバ
りゅうのまい
カイリキー 56 ノーガード ばくれつパンチ
かみなりパンチ
じしん
ストーンエッジ
サイドン 58 いしあたま じしん
ストーンエッジ
かみなりのキバ
メガホーン
ウインディ 58 いかく フレアドライブ
りゅうのはどう
しんそく
ほえる
ピジョット 60 ちどりあし おんがえし
エアスラッシュ
オウムがえし
ふきとばし
オボンのみ

  • 再戦時
ポケモン 性別 Lv. 特性 技構成 持ち物 備考
ナッシー 67 ようりょくそ リーフストーム
サイコキネシス
だいばくはつ
トリックルーム
-
カイリキー 69 ノーガード ばくれつパンチ
ストーンエッジ
なげつける
メロメロ
くろいてっきゅう
ウインディ 69 もらいび フレアドライブ
かみなりのキバ
かみくだく
しんそく
-
ドサイドン 70 ハードロック じしん
ストーンエッジ
かみなりのキバ
メガホーン
バンギラス 70 すなおこし いわなだれ
ほのおのキバ
けたぐり
じしん
ピジョット 72 ちどりあし おんがえし
エアスラッシュ
はがねのつばさ
かげぶんしん
オボンのみ


【ブラック2・ホワイト2】〈PWT・チャンピオンズトーナメント〉


新規:プテラ

ポケモン 性別 Lv. 特性 技構成 持ち物 備考
フーディン 50 シンクロ
せいしんりょく
サイコキネシス
きあいだま
シャドーボール
リフレクター
きあいのタスキ
カイリキー 50 こんじょう
ノーガード
ばかぢから
ほのおのパンチ
ストーンエッジ
バレットパンチ
しろいハーブ
プテラ 50 いしあたま
プレッシャー
ストーンエッジ
だいもんじ
こおりのキバ
じしん
こだわりハチマキ
ナッシー 50 ようりょくそ リーフストーム
ウッドハンマー
しねんのずつき
やどりぎのタネ
いのちのたま
ウインディ 50 いかく
もらいび
フレアドライブ
ワイルドボルト
インファイト
しんそく
たつじんのおび
ギャラドス 50 いかく たきのぼり
こおりのキバ
じしん
げきりん
おうじゃのしるし
※性別・特性はランダム


【サン・ムーン&ウルトラサン・ウルトラムーン】


『ブラック2・ホワイト2』と同様なので新規はなし。

ポケモン 性別 Lv. 特性 技構成 持ち物 備考
フーディン 65/69 シンクロ みらいよち
サイコキネシス
シャドーボール
リフレクター
- 個体値6V
努力値MAX
カイリキー 65/69 こんじょう クロスチョップ
どくづき
はたきおとす
ビルドアップ
プテラ 65/69 プレッシャー いわなだれ
フリーフォール
かみくだく
アイアンヘッド
ナッシー 65/69 ようりょくそ リーフストーム
サイコキネシス
ヘドロばくだん
さいみんじゅつ
ウインディ 65/69 いかく フレアドライブ
かみなりのキバ
じならし
しんそく
ギャラドス 65/69 いかく アクアテール
こおりのキバ
かみくだく
りゅうのまい
※レベル表記は左が『サン・ムーン』、右が『ウルトラサン・ウルトラムーン』


手持ちは『ブラック2・ホワイト2』のPWTと同じだが、これらのポケモンはバトル施設でもない野試合バトルであるにもかかわらず、
みっちり努力値が振り切られた育成完了仕様。個体値は当然のごとくALL6Vである


【サン・ムーン&ウルトラサン・ウルトラムーン】〈バトルツリー〉


『ブラック2・ホワイト2』までの使用ポケモンの一部を抜粋しただけなので新規はなし。

  • ダブルバトル&マルチバトル(20戦目)
ポケモン 性別 特性 技構成 持ち物 備考
フーディン シンクロ
せいしんりょく
マジックガード
サイコキネシス
じこあんじ
アンコール
まもる
きあいのタスキ
サイコキネシス
エナジーボール
テレキネシス
ガードシェア
まがったスプーン
カイリキー こんじょう
ノーガード
ふくつのこころ
ばくれつパンチ
しっぺがえし
みやぶる
ワイドガード
チーゴのみ
クロスチョップ
ほのおのパンチ
れいとうパンチ
きあいだめ
たつじんのおび
プテラ いしあたま
プレッシャー
きんちょうかん
いわなだれ
-
-
-
こだわりスカーフ
いわなだれ
フリーフォール
かみくだく
はねやすめ
イトケのみ
ナッシー ようりょくそ
しゅうかく
くさむすび
サイコショック
こうごうせい
ひかりのかべ
ヤタピのみ
ウインディ いかく
もらいび
せいぎのこころ
もえつきる
かえんほうしゃ
ソーラービーム
にほんばれ
ホノオZ
オーバーヒート
かみくだく
しんそく
ほえる
じゃくてんほけん
ギャラドス いかく
じしんかじょう
たきのぼり
じならし
ギガインパクト
ねむる
ノーマルZ
アクアテール
こおりのキバ
でんじは
りゅうのまい
ちからのハチマキ
ドサイドン ひらいしん
ハードロック
すてみ
ストーンエッジ
ロックブラスト
しっぺがえし
まもる
フォーカスレンズ
がんせきほう
ロックカット
-
-
かたいいし
バンギラス すなおこし
きんちょうかん
いわなだれ
かみくだく
れいとうビーム
りゅうのまい
おうじゃのしるし
いわなだれ
なげつける
でんじは
ステルスロック
くろいてっきゅう
ピジョット するどいめ
ちどりあし
はとむね
たつまき
かげぶんしん
すなかけ
オウムがえし
ヒコウZ
つばめがえし
どろぼう
はがねのつばさ
はねやすめ
ヨロギのみ
※性別・特性はランダム
※上記からダブルでは4匹、マルチでは2匹を使用する。

  • スーパーシングルバトル&スーパーマルチバトル(50戦目)
ポケモン 性別 特性 技構成 持ち物 備考
フーディン シンクロ
せいしんりょく
マジックガード
サイコキネシス
くさむすび
きあいだま
シャドーボール
フーディナイト
サイコキネシス
シャドーボール
マジカルシャイン
トリック
こだわりメガネ
カイリキー こんじょう
ノーガード
ふくつのこころ
ばくれつパンチ
しっぺがえし
みやぶる
ワイドガード
かえんだま
クロスチョップ
ほのおのパンチ
れいとうパンチ
きあいだめ
こだわりスカーフ
プテラ いしあたま
プレッシャー
きんちょうかん
フリーフォール
ほのおのキバ
かみなりのキバ
アイアンヘッド
プテラナイト
ストーンエッジ
つばめがえし
じしん
かみくだく
こだわりハチマキ
ナッシー ようりょくそ
しゅうかく
リーフストーム
サイコキネシス
ヘドロばくだん
グラスフィールド
クサZ
ウインディ いかく
もらいび
せいぎのこころ
フレアドライブ
インファイト
かみくだく
しんそく
カクトウZ
オーバーヒート
ソーラービーム
しんそく
にほんばれ
しろいハーブ
ギャラドス いかく
じしんかじょう
たきのぼり
かみくだく
ストーンエッジ
りゅうのまい
ギャラドスナイト
たきのぼり
こおりのキバ
じしん
りゅうのまい
ソクノのみ
ドサイドン ひらいしん
ハードロック
すてみ
じしん
いわなだれ
アームハンマー
まもる
イワZ
きしかいせい
しっぺがえし
メタルバースト
つのドリル
きあいのタスキ
バンギラス すなおこし
きんちょうかん
ストーンエッジ
しっぺがえし
こおりのキバ
じしん
バンギラスナイト
いわなだれ
かみくだく
じしん
りゅうのまい
ヨプのみ
ピジョット するどいめ
ちどりあし
はとむね
ぼうふう
はかいこうせん
フェザーダンス
はねやすめ
ピジョットナイト
ぼうふう
はかいこうせん
でんこうせっか
おいかぜ
ピジョットナイト
※性別・特性はランダム
※上記からスーパーダブルでは3匹、スーパーマルチでは2匹を使用する。


【Let's Go! ピカチュウ・Let's Go! イーブイ】


新規:ケンタロス


  • 初戦(シルフカンパニー)
ポケモン 性別 Lv. 技構成 備考
ナッシー 38 パワーウィップ
サイコキネシス
ひかりのかべ
-
リザードン 40 ねっぷう
エアスラッシュ
きりさく
-

  • 再戦(トキワジム・殿堂入り後)
ポケモン 性別 Lv. 技構成 備考
ケンタロス 66 すてみタックル
じしん
いわなだれ
アイアンテール
フーディン 66 サイコキネシス
イカサマ
マジカルシャイン
リフレクター
プテラ 66 いわなだれ
じしん
かみくだく
アイアンテール
ナッシー 66 パワーウィップ
サイコキネシス
ふみつけ
ひかりのかべ
ギャラドス 66 たきのぼり
じしん
げきりん
かみくだく
メガリザードンY 68 だいもんじ
エアスラッシュ
りゅうのはどう
はかいこうせん
基本的に最後に登場する。


合計で36種類。ここまで来ると壮観である。



◆アニメ版のグリーン


TVアニメ『ポケットモンスター』

アニメの主人公サトシが初代ゲームの主人公をモデルにしているのと同じく、サトシのライバル・シゲルのデザインや設定はグリーンが元となっている。
詳しくは個別記事を参照。


■ポケットモンスター THE ORIGIN

ゲーム版同様、主人公(レッド)のライバルとして登場。
旅立つ時にはゼニガメを貰い、当初は相性を理解していなかったレッドを圧倒した。
ゲーム同様クールでキザな性格だが、ロケット団からシルフスコープを奪取してレッドをサポートしたこともあった。
最終的にはチャンピオンになるがレッドとの激戦の末に敗れ、後のミュウツー戦ではカメックスの下敷きになり、重傷を負った。


■ポケモンジェネレーションズ

エピソード3「挑戦者」に『FR・LG』版の姿で登場。
ただし、クレジットでは「挑戦者」となっており、作中でも「チャレンジャー」と呼ばれる。
御三家はカメックスを所持。



◆漫画版のグリーン


ポケットモンスターSPECIAL

ゲームのグリーンをモチーフにしたキャラとして、同じ名前の「グリーン」が登場している。
詳しくはグリーン(ポケットモンスターSPECIAL)を参照。


ポケットモンスター(穴久保幸作版)

本名は緑川開(かい)。最初に貰ったポケモンはワープ進化と退化を使うヒトカゲ
レッドの金玉をマスターボールと間違えて引っ張る。

金銀編の後はしばらく出番はなかったが、BW編で久しぶりに登場した。



◆『ポケモンマスターズ』でのグリーン


通常ガチャ(HGSSの格好)、マジコス、アナザー(FRLGの格好)、アナザー(FRLGの格好:回数限定ガチャ)、期間限定配布、サロンでのごほうび、ネオ・チャンピオン、特訓チケット交換所、アルコスと現在までに実質9種類が登場。
バディーズはそれぞれピジョット(メガピジョット)、カメックス(メガカメックス)、プテラ(メガプテラ)、リザードン、ウインディ、ナッシー、サンダー、フーディンとなっている(ウインディとナッシーのみ☆4でほかは☆5)。ピジョット(メガピジョット)はアルコスグリーン&ピジョットとしても登場する。

設定等はHGSS以降に準拠しており、自信家なところは健在だが、かなり達観して落ち着いている。
この作品ではレッド、リーフの3人でマサラタウンから旅立ったという独自の設定になっており、ストーリーでも3人でチームを組みWPMに参加しているほかイベント等での出演も多い。
LPLE組がパシオに来てからは、彼らの先輩ポジションとなっている。

ピジョットは初の恒常☆5バディーズで2022年5月27日からはチュートリアルガチャで確実に手に入るようになった。それまではアカネ&ミルタンクだった。
メガシンカすることでマジコスレッドのメガリザードンXに並ぶ特攻ステータスを誇るアタッカーが、メガシンカ以前では火力面が心許ないのと主力技の「ぼうふう」の命中率がネック。
味方でバフをかけるなど速やかにメガシンカし本領を発揮できるようにしたい。
EXカラー変更は赤が主体の色になる。

カメックスは全バディーズ中最高クラスの耐久性を誇るサポーターで、T技でゲージ加速も行える優秀な壁兼タンク役。
同じくマサラタウン出身でマジコス所持のレッドやリーフと合わせたカントー御三家組や雨パ等で大いに活躍してくれる。

プテラは自身で攻撃系のバフを全て揃えられる自己完結の両刀アタッカー。
一定確率でゲージ消費なしにスキルで岩技化した「すてみタックル」や「はかいこうせん」といった高火力技を放てる。
ネックといえば同じ岩アタッカーバディーズのライチ&ルガルガン、クダリ&アーケオスといったライバルの多さだろうか。

ウインディはアタッカーとしてはステータスこそやや控えめだが、スキルにより炎弱点特効染みた活躍が可能。
また、主人公とマイを合わせてウインディ統一パの使用も可能になった。
期間限定だが入手難度はブッチギリで低いため、「からておうにはかいこうせん」がしやすくなった。
EXカラー変更はウィンディを模して白が主体。通常の服はピジョットのときと同じなため差別化がされている。



◆余談


  • 初代及びリメイク版では、彼の手持ちにいたラッタがシオンタウンポケモンタワー戦闘時には消えている。
    その事から、ファンの間ではラッタ死亡説が流れているが、真相は定かでは無い。

  • 初代・第三世代のサントアンヌ号のイベントでは「40種類捕まえた」と話していたが、有志の検証の結果ソロプレイで実現可能であることが判明した。

  • ポケモンワールドチャンピオンシップス決勝戦のBGMは彼のBGMのアレンジが使用されている。

  • シゲルの苗字はオーキドであるが、グリーンやナナミの苗字はオーキドとは明言されていない為、
    オーキド・グリーンと言う表記は実際は不正確である(必ずしも祖父と孫の苗字は同じでは無い為)。





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最終更新:2026年08月09日 18:55

*1 主人公がそれまでに40種類も捕まえるのは進化先まで含めても非常に困難である

*2 英語版では名前がBlue、バッジがEarth Badgeと別々の名前になっている

*3 フシギバナの技構成がリザードンやカメックスに比べて若干甘いのと、カメックスがいるとギャラドスがいなくなるため。