登録日:2011/04/11 Mon 00:23:07
更新日:2026/05/08 Fri 00:10:42
所要時間:約 9 分で読めます
■データ
全国
図鑑No.488
分類:みかづきポケモン
英語名:Cresselia
高さ:1.5m
重さ:85.6kg
タマゴグループ:未発見
性別比率:♂0♀100
HP:120
攻撃:70
防御:120→110 (第9世代)
特攻:75
特防:130→120 (第9世代)
素早さ:85
合計:600→580(第9世代)
■概要
身体の至るところを
三日月の流線形で構成された
妖精(?)のような
ポケモン。伝説ポケだが性別があり♀限定である。
その美しいベールのような羽から光の粒子を出しながら飛行する事が可能で『三日月の化身』とも呼ばれている。
三日月の日が近づくほどその美しい尻尾が長く伸びるらしい。
その羽には悪夢を祓う力があり、悪夢を見せる
ダークライとは対の存在。
■ゲームでのクレセリア
殿堂入り後にミオシティの民家にいる悪夢にうなされている少年に話しかけると、
ミオシティの港から行ける「まんげつじま」にいるクレセリアから悪夢を祓う「みかづきのはね」を貰うイベントが発生する。
ここでクレセリアに話しかけ、「みかづきのはね」を入手するとクレセリアは
シンオウ地方各地を飛び回り捕獲が可能となる。Lvは50。
いわゆる恒例の
徘徊系の伝説ポケモンで捕獲や
厳選の難易度は異常なまでに高い。
しかし、後に発売された『
ブラック2・ホワイト2』では「ストレンジャーハウス」で「みかづきのはね」を手に入れて殿堂入りした後、
「ワンダーブリッジ」で
固定シンボルとして登場。これにより厳選難易度は格段に下がった。Lvは68。
主要トレーナーではタワータイクーンの
クロツグが使用する。
どっから捕まえてきた
その高い耐久に苦しめられたトレーナーは多いだろう。
『
X・Y』では
フェアリータイプが追加されるのではないかと心配されていたがさすがにクレセリアはそのままだった。
しかし、「ムーンフォース」という強力なフェアリータイプの
サブウェポンを習得した。
そのムーンフォース、「Lv.51以上習得技はLv.1で思い出せる」仕様になったにも関わらず、何故か
Lv.99まで上げないと覚えない。
『
OR・AS』では「大空を飛ぶ」の際ランダムに出現する「弓形の島」に出現する。レベルは50。
『
US・UM』ではウルトラスペースゼロの空ステージで捕獲できる。レベルは60。
レンタルポケモン
【プラチナ・HGSS】
型1:あついいわ:ずぶといBD:サイコキネシス/ソーラービーム/つきのひかり/にほんばれ
型2:ラムのみ:ずぶといHBD:サイコキネシス/
どくどく/かげぶんしん/つきのひかり
型3:ものしりメガネ:ひかえめHC:サイコキネシス/エナジーボール/シャドーボール/チャージビーム
型4:たべのこし:ひかえめHBD:サイコキネシス/れいとうビーム/シグナルビーム/つきのひかり
型1は晴れパ型で、晴れ下の「ソーラービーム」は不一致ではあるがくさ弱点の相手なら致命傷レベルのダメージを負わせやすい。
型2は「かげぶんしん」と「どくどく」で相手を苦しませつつ、「つきのひかり」による回復も挟んでいく害悪型。但し攻撃技が「サイコキネシス」オンリーなので「どくどく」ごと効かない
ドラピオンやはがねタイプに詰む。型3は「ものしりメガネ」をかけた特殊フルアタ。「チャージビーム」で特攻も上がる。型4も似た感じの特殊アタッカーだがこちらは火力を上げれない代わりに「たべのこし」と「つきのひかり」持ちなので回復方法は豊富。
【BW2】
型1:カゴのみ:ずぶといHB:サイコキネシス/シャドーボール/めいそう/ねむる
型2:たべのこし:ずぶといHD:どくどく/かげぶんしん/つきのひかり/
まもる
型3:ラムのみ:ずぶといHD:こごえるかぜ/
いばる/しんぴのまもり/てだすけ
型4:ひかりのこな:ずぶといHD:サイコキネシス/どくどく/
みがわり/
トリックルーム
型1は「めいそう」で積んでねむカゴで体制を整える型。型2は攻撃技無しの害悪型で、はがねタイプとどくタイプ及び「ちょうはつ」持ちにはあえなく機能停止する。ただ、逆に言えばそれらのポケモンが相手でなければ相手を一方的にハメやすい。「たべのこし」だけでは回復が追いつかないとみたら「つきのひかり」で大幅に回復することも可能。型3はダブルバトルのサポーター型。型4はトリル始動型だが、交代しないとドラピオンやはがねタイプなどに詰みます。
【USUM】
型1:カゴのみ:ずぶといHB:サイコキネシス/シャドーボール/めいそう/ねむる
型2:たべのこし:ずぶといHD:どくどく/かげぶんしん/つきのひかり/まもる
型3:ラムのみ:ずぶといHD:みらいよち/いばる/つきのひかり/かげぶんしん
型4:くろいてっきゅう:れいせいBC:サイコキネシス/ムーンフォース/シャドーボール/トリックルーム
型1と型2はBW2からの流用。
型3はバトルエージェントではダブルバトル出来ない事もあり大幅にリニューアル。「いばる」で相手を自傷ダメージに誘い出し、こんらんが解けるまで「かげぶんしん」で相手の攻撃を当たらなくさせよう。体力が減っても「つきのひかり」で立て直せる。但し攻撃技が実質上の溜め技である「みらいよち」しかないのがネック。型4はトリル型である事にはBW2と変わらないが持ち物が「くろいてっきゅう」になりトリル下ではほぼ確実に先手を取れるほか「トリックルーム」以外の技が全て攻撃技になり、「ムーンフォース」であくタイプ対策にもなる。
エンディング後に
ウォロと共にプレートを探すことになるのだが、その手掛かりを持っている伝説のポケモンの一つとして登場。
天冠の山麓の「迎月の戦場」に降り立った際、キングの
マルマインが隠れてしまったので捕まえるようツバキから言われ、その後その場所に向かうとクレセリアがいる。
しかし伝説のポケモンだけあって一筋縄ではいかない。
まずクレセリアのいる迎月の戦場に入ると、主人公が混乱してしまう空間を作り出してくる。
その間は
夜鳥の鱗粉の如く左右の操作が逆転してしまう。
最初は、
バリアを張っていて捕まえることが出来ないので、逆転してしまった操作に何とか対応して道具を当てて解除しよう。
そのあとは捕まえることが出来るようになり、バトルにも持ち込めるのだが、まともに捕まえようとするとかなり難しい相手となっている。
その理由としてはクレセリアが今作で習得した専用技「みかづきのいのり」にある。
この技の性能はHPの回復に加えて、
状態異常を回復し、更に煙幕状態にするという効果がある。煙幕状態になるとこちらの攻撃が必中以外は確率で避けられてしまうことがある。
即ち
「じこさいせい」「リフレッシュ」「かげぶんしん」を同時発動しているのと同じという今作屈指のぶっ壊れ性能の技なのである。
ただでさえ耐久力の高いクレセリアが回復技を持っていることに加えて、捕獲をしやすくするための状態異常が直ぐに解除されてしまう上に、ダメージを与えにくくなるという鬼畜仕様。
それでいて
PPは10とそれなりにあるというのだから非常に厄介。おまけにアルセウスでは「
ちょうはつ」や「かいふくふうじ」が存在せず、封じる手段がないので手に負えない。
普通に戦って捕獲するのは大変なので、クレセリアの背後に回って捕獲率を高めて臨むといいだろう。バリアを解除しても周りにピンク色のオーラのようなものを纏っており、
触るとまた混乱してしまうので注意が必要だが、体当たりしてくるところを躱せば、背後をとれるのでその隙を狙おう。
最も手っ取り早いのは弱体化させるアイテムを投げつけるという方法で、当て続ければ一時的にダウンしてオーラも解除されるため、背後から近付いてギガトンボールを投げられる。
ただし、アイテムを投げつけるため安易に突っ込むとオーラに触れてしまうため、注意しよう。
捕獲には一筋縄ではいかない猛者であるが、仲間にすれば非常に強力な戦力になってくれる。
持ち前のタフさに加えて、「みかづきのいのり」という強力な回復技を持っているので、弱点のタイプでもなかなか倒されにくい。
特に後に控える強敵や
ラスボス相手に大いに活躍することだろう。
Lv70以上に育ててればそれはもう難攻不落の要塞と化し、たとえ残り5匹が途中でくたばろうとも、回復技で時間稼ぎしつつ、しこたまバッグに詰め込んだげんきのかけら等でメンバーを蘇生しまくって強引に突破出来る。
■対戦でのクレセリア
対のダークライと違い準伝説ポケモンであり、レート戦・ランクバトルに出場可能。
なんと
HP120・防御120・特防130と言うとてつもない耐久を誇るポケモン。
その総合的な耐久力は禁止級のポケモンを除いてほぼ最強と言えるトップクラスの数値で、
物理耐久に特化すれば陽気
鉢巻ヘラクロスの「メガホーン」で弱点を突かれても高乱数で耐えきり、
特殊耐久はHP振りだけで眼鏡
サザンドラの「あくのはどう」すら耐えきるほど。
更に
再生回復技の「つきのひかり」まで備えており、まさしく
シンオウ地方の誇る三日月要塞。
生半可な火力では突破は不可能に近い。
加えてこの耐久でありながら素早さも
サーフゴーより1上と結構素早い。
シンオウ全土を逃げ回るだけはある
一方、攻撃面は全体的に低め。
一致技の「サイコキネシス」や「サイコショック」を始め「れいとうビーム」「シャドーボール」等を覚えられる為攻撃範囲は悪くないが、
あまりガンガン攻めていくには向いていない。
したがって、「でんじは」や「トリックルーム」でサポート役に徹したり、
特殊アタッカーや半端な火力の物理アタッカーなどを相手に「めいそう」を積んで要塞化したりといった形で戦うことになる。
専用技「みかづきのまい」は自分が瀕死になる代わりに控えのポケモン1匹のHP・PP・状態異常を回復する効果を持つ。
要するに
メガザルのようなものだが、ひんしになっているポケモンを復活させることは不可能。
HPや状態異常だけでなくPPまで回復するため、「いやしのねがい」の上位互換となっている。
クレセリア自体が耐久型として優秀なため安易に捨て駒にするのも考えものだが、一度暴れさせたエースを無傷で復活させる戦術もなかなか強力。
最大の欠点は攻撃範囲の偏りやエスパー単というタイプから止まる相手が多い事。
具体的には
ハッサムや
メタグロス等の
はがねタイプや
バンギラス、
ウルガモス等々、
とにかくメジャーな相手が多くガチな対戦環境ではこれらのポケモンが全く入っていない事はまず有り得ないのに近いのはキツい。
また恒例の耐久ポケの潰しである「ちょうはつ」「
みがわり」「
トリック」等の補助技持ちも苦手。
いわゆる得手不得手が激しいポケモン。
得意な相手にはこれ以上無い程の要塞っぷりを発揮し無双体制を整えてしまうが、苦手な相手にはただの置物と化しひたすらに起点にされてしまうこともある。
ただ逆に言えばその分相手の選出を縛りやすいとも言えるため、そこを逆手にとりやすい事も。
見せ合いルールでこそ真価を発揮するポケモンか。
ダブルバトルにおいては
第四世代終盤以降のスローダウン化した環境下で、
高耐久から「でんじは」や「トリックルーム」で素早さ操作、「いばる」+
ラム(しんぴのまもり)で味方の強化、
やることが無くなれば相手にひたすらいばる戦法が猛威を振るう。クレセグロススタンとしてメジャーとなった。
BW初期からメタグロスと使用率トップを独占し続け、ついにBW2後期でメタグロスを追い抜き使用率1位へと躍り出た。
ラティオス・メタグロスと共にダブルのエスパーゲー化を後押ししている存在である。
クレセリアも同様に数を減らすかと思いきや、XYから登場した
メガガルーラが環境を席巻したことで、その対策として『ゴツゴツメット』を持ったこのポケモンが一躍脚光を浴びる。
また、メガガルーラが苦手とする
バシャーモなどの
かくとうタイプにめっぽう強く、
「みかづきのまい」で消耗したガルーラを回復させることができるなどの理由からメガガルーラの相方としても大活躍する。
「203ガルーラ」「209ガルーラ」と呼ばれる対クレセリアに特化したガルーラが主流になったことによって一時的に数を減らしたものの、
ガルーラの主流が他の型に移るにつれて再び数を増やし、最終的には物理受けの筆頭として第六世代の最後まで活躍し続けた。
第六世代のクレセリアは良くも悪くもガルーラと一緒に在り続けたと言えるだろう。
なお、ダブル・トリプルでは相変わらず活躍の機会が多い。特に
伝説戦では
ゲンシグラードンと好相性である為よく組まれている。
自身は「
じゅうりょく」や「トリックルーム」で
グラードンをサポートし、天候の効果で「つきのひかり」の効果を活かせるなど好相性。
第七世代では、新要素
Zワザで突破されやすくなった他に
ミミッキュ、
アローラベトベトンなどの苦手な相手が増え、
ファイアローの減少で弱点タイプの
むしタイプが復権した上に、敵としても味方としても在り続けたメガガルーラも弱体化したことにより、前作よりシングルでの採用率が低下。
一方でスキン系の威力低下で受けやすくなり、あくタイプがフェアリー増加で減少したのはやや追い風。
USUMにて、マイナーチェンジ恒例の教え技で自分と味方の位置を入れ替える「サイドチェンジ」を習得。
高耐久のクレセリアとは相性抜群で、相方の攻撃を代わりに受け止めてサポートや攪乱させる。優先度も今世代から+2と強化された。
前述した「サイドチェンジ」を用いた戦術でダブルでは以前より数を増やした。
第八世代では、他の準伝説達と同じく『冠の雪原』から参戦。
クレセリア自身の変化としては
わざマシン廃止による「
どくどく」の没収が一番大きく、
強力な攻撃手段を一つ失ってしまった。しかし環境的に見ると相手側から
猛毒にされる機会も減ったので、一概にマイナスとは言い切れない。
また「
めざめるパワー」の廃止によってはがねタイプへの有効打が無くなってしまった。
環境に
ドラパルトや
一撃ウーラオスを筆頭に強力なゴースト・あくタイプが増えたのも向かい風で、
ダイマックスシステムとの相性も良いとは言い難い。
しかし逆風ばかり
というわけでは無く、新たに「
アシストパワー」を習得。
このおかげて「めいそう」型の最大火力が爆発的に上昇し、シングルバトルではバトンパ等で採用されて結果を残している。
シーズン13現在、ポケモンホームのデータでは「アシストパワー」の採用率が50%を超えていることからもそれがうかがえるだろう。
第九世代ではHOME解禁で参戦。
しかし、なんとここにきて
防御・特防の種族値がそれぞれ10下げられてしまった。
通常ルールに参加出来るポケモンでは前作で種族値が低下した
ギルガルドに続き2体目であり、今作では更に禁止級の
ザシアン・
ザマゼンタも種族値が低下している。
特性「ふゆう」なのででんき
テラスタルにして実質弱点なしということもできるが故の調整なのかもしれないが……
また、「みかづきのいのり」の効果も味方のHPを最大値の1/4回復&状態異常回復に変更されている。
流石に回避率上昇は許されなかったようである
あくタイプを持つパルデア地方の準伝説である厄災ポケモンが環境に多く、さらにトップメタである
ハバタクカミにゴースト技で弱点を突かれてしまうなどもあって少し逆風。
しかし、ダイマックスが無くなった事によりひたすら高火力で殴られる事が少なくなったのは追い風。
なお、戦法は第8世代とさほど変わっておらず「めいそう」+「アシストパワー」が主。
が、やはり通りが悪く圧が足りないエスパー・・「アンコール」に弱すぎる・テラスタル権を喰いやすいなど問題点が多く、シングルでは完全になりを潜めてしまった。
また、サイコシフトの技データが登録抹消されてしまいそちらの意味でも弱体化してしまった。
そのため、第9世代では完全に主戦場をダブルに移している。
「サイドチェンジ」が連続で使いにくくなる弱体化を受けたものの、多様なサポート技を活かして活躍している。
テラスタイプは主に先述のでんきが多めだが、でんきは弱点こそなくなるものの耐性がかなり微妙なので、弱点をエスパーだけにしつつ、有用な耐性を多く持つ上に毒・猛毒状態にならなくなるどくテラスタルも次いで多い。
エスパー技が現対戦環境で飛び交うことは滅多にないのでどくテラスも実質弱点無しである。ただしかたやぶり持ちは帰れ。
ダブルではその辺りの心配はない為「ムーンフォース」の強化にもつながるフェアリーが多め。
■ポケモン不思議のダンジョンでのクレセリア
ダークライの野望を阻止するために
パルキアと共に彼を追っていた。
途中主人公達の夢の中に出現するがこれはダークライが化けた姿である。
最終章ではダークライのいる「やみのかこう」に突入する際に主人公達に同行する。
…しかしポケダンでのクレセリアは本編と違って紙耐久で放っておくとバシバシ死にまくって「ふっかつのタネ」を消費しまくるためぶっちゃけ足手纏い…
ムウマージ(空版ではダークライも使う)の「あやしいかぜ」で死にまくる…
お願いだから一人で待ってて…
問題解決後は
サメハダ岩で待機している所を話しかけると仲間になる。
レベルを上げると覚えるみかづきのまいは非常に強力で全員のHPとPP、そして悪い状態を完全に回復する事が出来るぶっ壊れ技。HPが1になってしまうがつきのひかりを連結するだけで簡単にカバーできる。
なお、
ドーブルにスケッチでみかづきのまいを覚えさせて並べるとお互いがお互いを回復し合う
永久機関が完成する。
専用道具は『みかづきのベール』
効果は自身を対象とした技やふしぎだまの効果が味方全員に適用されるというもの。
めいそうやかげぶんしん、ひかりのかべやリフレクター、まもるなどの技でまとめて強化が可能になる為サポート係としてとても優秀になる。
『クレセリアexドロップイベント』の限定カードとしてクレセリアexが登場。
ダークライexと対になった性能とイラストとなっている。
特性の『みかづきのはごろも』も、超エネルギーをつけると自分のHPを20ダメージを与えるダークライとは真逆にHPを20回復する。
回復のフットワークが良いためゴツメと組み合わせれば相手にとってはなかなか面倒な壁。
必要なのが超タイプエネルギーなのでサーナイトのトランスシェイドも有効。
サーナイト2体をベンチに据えれば毎ターン60回復という不死身の再生能力を得られる。
ただし手張りのエネルギーを消費してしまうため耐久しながら控えを育てづらいのが難点。
そのため壁役というよりは耐久エースとして考えた方がいいのかもしれない。
しかしその場合相手にワンパン出来る火力のエースを育てられるとひっくり返されてしまう点には注意。
ルナトーン『ムーンライトパワー!』
クレセリア『月に変わって追記・修正よ!』
- PGLでの倒された技の三位に「だんがいのつるぎ」が。君の特性ってなんだっけ? -- 名無しさん (2016-03-31 22:20:38)
- 火力インフレの指標はクレセを落としにかかる持ち物持たせポケやら積技ポケの多さにあると思う -- 名無しさん (2016-10-31 21:08:27)
- ↑2 その技を当てるために重力が使われる・・・ここまで言えば分かるよね? -- 名無しさん (2016-12-03 23:23:00)
- そんなに多くは無いけど鉄球トリル型もいるからな -- 名無しさん (2017-02-12 21:16:09)
- トリル用にS落とすならパワー〇〇系でいいんだよなぁ。浮遊消えないし。断崖で殺される理由は100%重力でしょう -- 名無しさん (2018-02-03 10:35:00)
- 「ポケモンコロシアム」のヴィーナスをそのままポケモンにしたような見た目だな。 -- 名無しさん (2018-03-06 16:05:13)
- ポケモンGOで実装されたけど、スイクンの二の舞になりそうで怖い -- 名無しさん (2018-11-21 20:32:21)
- エアームド共々メインウェポンはゴツメがよく似合うポケモン -- 名無しさん (2020-10-11 12:41:20)
- 三日月の舞の解説、癒しのすずじゃなくて癒しの願いの上位互換じゃない? -- 名無しさん (2020-10-11 13:37:38)
- ポケモン界の「タンク役」って言ったらこいつになるかな サポートの活きるダブルだとまさに -- 名無しさん (2021-09-16 16:36:11)
- 三日月の祈りは流石にレジェンズだけの技だと思いたい。こんなの本編にあったらヤバすぎる -- 名無しさん (2022-02-13 16:12:33)
- 伝ポケの図鑑タスク埋めるかー。へークレセリア新技覚えたのかー。これを何回か使えばいいのかー。どんな効果かなー……は? -- 名無しさん (2022-02-15 09:17:33)
- 自己再生+影分身+リフレッシュを1ターンでやってしまう悪魔 -- 名無しさん (2022-02-16 10:15:48)
- ついにぶっ壊れ技を覚えたやべーやつ -- 名無しさん (2022-02-16 15:04:37)
- アルセウスに次ぐ最強ポケモン -- 名無しさん (2022-02-17 09:24:08)
- 崖から戦場を見下ろしたら普通に居た・・・。 -- 名無しさん (2022-03-02 00:39:08)
- SVのデータだとBD-10されているらしい。ライバル(?)のダークライや同じ世代の準伝のヒードランと同じ種族値合計だったのに変えられてちょっとかわいそう。同じエスパーのUMAと合わせられたって事? -- 名無しさん (2023-02-27 17:18:00)
- ヤバい専用技(SVでは弱体化)に加えてテラスタルとの相性がよすぎるから種族値弱体化させられたのか? -- 名無しさん (2023-05-27 15:50:50)
- 電気 妖精 鋼 毒 炎パッと思いついただけでもこれだけテラスタル候補あるからなぁ 一体何が流行るのやら -- 名無しさん (2023-05-27 17:00:14)
- クレセリアに毛が生えてた件 -- 名無しさん (2023-05-31 22:46:59)
- BD下方修正されても準一線級なのは流石というかなんというか -- 名無しさん (2023-07-17 12:28:02)
- ログ化を提案します。 -- 名無しさん (2023-07-30 17:02:21)
- ログ化しました。 -- (名無しさん) 2023-08-06 20:37:02
- オシャボだとムーンボールが物凄く似合うポケモン。もしこれが色違いならば余計自慢できるな -- (名無しさん) 2023-11-13 19:20:42
- ゲームじゃ強いけどアニメじゃスイクンより前に無様晒してポケダンじゃ無能で割と本編外で扱い悪い -- (名無しさん) 2025-01-27 14:15:55
- クレセリアよいい加減お前はユナイトに参戦しろ! -- (名無しさん) 2025-02-10 00:00:41
- 対とされるダークライやヒードランにはメガシンカ来たのに、メガシンカどころかカロスに入国すらできないって... -- (名無しさん) 2026-01-06 15:02:05
- ↑仮にメガ進化してもダークライみたいに無駄にA底上げされて弱配分にされそう -- (名無しさん) 2026-01-06 16:00:24
- 正直元から幻と準伝だし、相方にだけメガシンカ来るしで、ダークライと対になってるように感じない…。 -- (名無しさん) 2026-05-06 16:46:20
- そもそもダークライにしかメガシンカ来ない時点で公式から対と見なされてないのが割と証明された気がする -- (名無しさん) 2026-07-13 09:38:56
最終更新:2026年05月08日 00:10