トップページ

最終更新日:2019.11.9 ■当サイトは【引用】を含みます。(2020.4.12 一部簡略化)[2020.4.19 改訂]
(細かい誤字脱字など予告なく修正・変更があります。予めご了承ください。)
8.25 URLの変更
1.20、2.3 広告非表示のログついて
2016.7.31 要点のみ項目追加
6.5、6.19修正
2015.2.27 10.25 11.15微修正のみ
2014.9.20 ◆解説を追加

■URL変更のお知らせ

https://atwiki.jp/news/543
ドメインURLが変更されていますがアットウィキ側による仕様変更です。
当wikiの場合トップページのURLはこちらになります。
https://w.atwiki.jp/longmemo2
しかし自動転送されるため、現在のURLの変更は特に必要ありません。
今後の記載時は変更しますが、気になる方はURL変更をお願い致します。

2019/01/18~■広告非表示のログについて

atwiki.jp/news/482
[広告が表示されていません]はアットウィキ側の表示です。
こちらで設定したものではありませんが、アットウィキのサイト維持のためご了承ください。
また、アドブロックを利用することで、ウィキの表示の不具合も確認されています。
  • 表示されない画像や文章がある
  • レイアウトが崩れる
  • ページの読み込みが途中で止まる
表示や読み込みエラーが発生する場合は
「ホワイトリスト登録」や「一時的に無効化する」など
各自で対策をお願い致します。



現状サイト名の通りのメモ書き程度の内容のため、
他メンバーの募集は今のところ考えておりません。

当サイト(自転車メモなど)の「SNS[Twitter他]はありません」

ページ最下部に[ツイート]ボタンなどがありますが、連絡手段とはなりませんのでご注意ください。
※[このウィキの管理者に連絡]のみとさせて頂いております。

こちらでは、ユーザー数が圧倒的に多いわりに情報が非常に少ない「日常生活向けの自転車」の情報を中心に扱います。
・一般車(軽快車・シティ車・通称:ママチャリ )」
・「電動アシスト自転車」
・「親子乗せ自転車」、「幼児車」、「子供車」

「自転車に関する道路交通法」では、その難解さと、ありがちな「解釈の違いにより起こる誤解」の紹介
「店選びのポイント」は、実店舗と通販の違いや、良い店を選ぶ意味など
メンテナンス・パーツ交換は、日常点検の必要性と、各整備を紹介しているサイトの紹介など
「各パーツ類」は、互換性を解説し、無茶な改造を目的としないものを紹介しながら、
総合的な案内が出来ればと考えています。
他ではあまり触れたがらない「デメリット」についても書き記してあります。

要点のみ・・・各ページを大雑把に紹介


※基本的に文字数が多くページ内リンクも不十分のため、
ページ内の該当項目を確認する際には
[Ctrl+F]でページ内を検索するのが手っ取り早いです。


転載と引用の違い(日本医書出版協会)

www.medbooks.or.jp/copyright/forauthor/quot.php

◆文章の引用をする場合

元のURLを記載し、
引用
このような色分けで表示されます。
サイト消滅やニュース記事などリンク元が消滅する場合も多々あるので
消えるには惜しい情報があれば、それを補完する意味でも残してあります。

◆情報の正確さについて

ここに限らずあらゆる情報にいえることですが、閲覧者ご自身で判断下さい。
情報の間違いや勘違いなどがないように努め、
確認しながら日々修正を重ね記入するよう心がけていますが、
如何なる不利益などが生じたとしても当方では一切関知しません。

同じ型番でも時期や年代で異なる形状や、
アップ/ダウングレードされているケースもあります。
その場合でもメーカーや輸入代理店側で輸入元から一切の告知を伴わないこともあり、
どの時点でどういう状態のものがというのを正確に調べるには
逐一様々な手順をかけて調べる必要があり、全貌把握というのは、まず不可能です。
余程気になる商品であればじっくり時間をかけて各自で調べてみてください。
大抵はメーカーサイトから問い合わせが可能なので、
そちらから確認してみるのが一番確実な方法です。
しかし窓口担当者の理解力が著しく低い場合、
全く的を射ていない返答が返ってきてしまうという問題もあります。
それゆえに事前で各自で調べられるものはしっかり調べていれば、
理解できているであろう担当者へ引き継いでもらえることも。

◆商品が現行品かどうかについて

特に製品やパーツ類のメーカー完売品については
店舗や流通在庫がある場合もあり
流動的ではっきりとした期日が全く分かりませんので、
(完売品が混ざっていることも多々あります)
気づいた時点で速やかに消去、
または扱い履歴としてページ段落を移すなどの措置を講じますが、
抜けていてそのまま並存掲載しているとしても、その点はご了承ください。

◆広告について

2015.10.25
ページ右と下にあるバナー広告については@wikiが運営維持のために貼り付けているものであり、
当方にて意図的に貼り付けたものではありませんのでご了承ください。

※アフィリエイトを貼り付けられる仕様ですが、性質上、一切貼り付けていません。


◆画像検索から辿り着いた方へ

2015.11.15
なぜか稀に画像検索でもヒットすることがありますが今のところ画像は1枚もありません。
(携帯電話等から確認する場合でも無駄に通信料を増やさないためにも載せていません)
画像や情報の確認が必要な場合はURL先でご確認ください。

■当サイトは【引用】を含みます。


───────────────────────────────────────

[2020.4.19 改訂]

大変恐れ入りますが、各所の記事などを必ず閲覧するとは限りませんので、
削除を希望される場合は、作業の効率化のためにも御協力をお願いします。

[このウィキの管理者に連絡]からの通知を必須とし、
【1】「個別の記事のURL(またはページ名)」
【2】「記事タイトル」
こちらとしても、今後より良い内容作りを目指すためにも、
【3】「削除を希望される詳細な理由」を、忘れずに御記入頂きますようお願い申し上げます。

出来る限り努力致しますが、
「著作権法32条1項の引用の権利を覆すだけの要件を満たしていると判断できない場合」や、長期不在など、
削除に応じられない場合もありますので、何卒ご了承ください。

※メール未着の場合も考えられますので、約1ヶ月ほど経過しても反応がない場合は再度送信ください。
───────────────────────────────────────

「引用の説明と解説など」
【引用したURL】www.photo-yatra.tokyo/blog/archives/11603
引用とシェアはルールに沿って無断でするもの、転載は許可を得てするもの。

■URLだけでも「引用」になる?

https://w.atwiki.jp/longmemo2/pages/133.html#id_0a3eeda7
別ページにまとめていますので関心のある方は御覧ください。

★著作権法32条1項にて「無断での引用は適法」となっております。

▼根拠となる法律
●【STORIA法律事務所】様
【引用元URL】storialaw.jp/blog/3413
大事なことなので何度でも言います。一定の要件を満たせば無断引用は適法です。
1 本文と引用部分の明瞭区分
2 本文(自分の記事)がメインで、引用部分がサブ(主従関係)
3 引用の必然性がある
4 改変しない
5 出典を明記する
サイト上でどれだけ「無断引用禁止」と書かれていようが、
上記引用要件を満たす限りは無断で使用可能なのです。
大事なことなので何度でも言います。
著作権法32条1項の要件を満たす限り、無断引用は適法です。
1「タグの逆くの字」で青い帯がつく表示になることで明示
引用
2「当方の本文は引用を除く■当サイトは【引用】を含みます。以下の記事全体」
3「"無断引用"という考え方に対する反証」のために必然性
4「必要部分のみ抜粋」
5「サイト名とURLを明記」
(全てのネットアドレスでhttp://またはhttps://は必須だが、その明記まで必要という項目は見当たらないため簡略化)

■「公開文でも引用やコメントしていいのは知人だけ」のような「特殊ルール」は存在していないため、
引用お断りとあっても、公開している以上は「著作権法32条1項」が適用されてしまうので
大変恐れ入りますが、「著作権法上にて認められている権利」としてご理解ください。

■引用を避ける目的であれば、最初から【公開しない】ことがベストかと思われます。
もしくは、【公開設定をクローズドにすることで特定者のみ閲覧可能】にしていることは必然と考えます。

★【重要】重ねて言っておきたいこと
批判内容が含まれていても
【関係各所に向けて営業を妨害することが目的ではありません】
もし根底に単なる営業妨害があるのであれば、
もっと鋭角且つ具体的な方法を採るでしょう。(そもそも犯罪なのでしません)
意味不明で無茶苦茶な内容を書いているつもりもありません。

それは「当方として全く意図しないこと」で、
交通安全の「優先順位」のように、無視していては多数の人間が困る内容を「少しでも気付いて改善することで」
【重要】"双方が得をする"
という状況であって欲しいという願いを基に、それを「信念」として書き連ねているに過ぎません。

「道交法の"条文"そのものを無視もしくは曲解/誤解したまま、既成事実化することが目的とみられる内容」や
「リコール隠し」のような内容を
特定のコミュニティで留めておくべきとも思いません。

情報として「公開」してくれているのであれば、
それをしっかりと「お手伝いになればと思い」紹介している側面もあります。

■テーブルにつく人が少なければ話も始まらない
全方位が敵ではなく、むしろ店もメーカーもユーザーも等しく
「それぞれが相互関係で繋がりを持つ協力者」として、
「自転車への正しい理解」と「公道での地位向上のために」
「成すべきこと成す」ことが必要と考えているので
「"真っ当な"批判も、"中身を理解してくれている"肯定も含めて」
意見交換が活発になるとすれば、
それは「良い状況に向けての一歩」として捉えていいのではと思います。

■例えば通販購入車のデメリットについて

店から客へはなかなか知ってもらう機会がないのと、
ついでに「違法状態に該当する自転車の情報」も、「その根拠も含め」載せているので有効に利用できるのではと思います。
https://w.atwiki.jp/longmemo2/pages/75.html#id_f10ca0a4

●閉鎖や修正や記事削除で元の記事が消滅している場合
「自転車ユーザーへの情報として社会的な役割として
有益且つ重要な目的が存在すると思われるもの」に関し、
webアーカイブで過去情報を継続的に確認できるようにURL補足することもあります。

●当atwikiの主旨について

「徐行と一時停止を最優先で厳守してもらうことで事故そのものを減らし、
一般車を快適に楽しく使ってもらうための最初の1歩としての「米式化」から、
車種やパーツの選び方、メンテの重要性から、変速の使い方など、様々な点に"気付いてもらうこと"が目的」になります。

他にも、自分用の「メモ用途」として疑問に思うことなどを含めて、
「客側目線から」知っておくと助かるような内容情報を載せています。

「根も葉もないデマを流して困らせてやろう」などの下衆な考えは一切ありません。
「誹謗中傷や名誉棄損が目的でもありません。」公開情報の共有のための引用です。

御覧の通り、全てが引用で構成されているわけでもありません。
例えば下記ページではチューブを米式に換装して1ヶ月ごとに減る空気量を独自に記録しています。

★季節と空気圧の変化について


無責任なことを言いっぱなしで貶しているつもりもありません。
道交法関連では時間をかけて調べている内容から根拠を含め「反証」もしています。

古い情報の隅々まで全てを修正するのは不可能なこともあり、
内容の正誤(特に商品情報:スペックや値段など)に関しては、
廃盤品が混ざっていても、どのタイミングで完全に消えているのかも定かではないので
閲覧者の方々の判断にお任せします。
(そのために最新の内容は各ページ最上部に表示し日付を明記しています)
最終更新:2020年04月19日 16:04