ディスプレイサー・ビースト/Displacer beast (Blue 'f;')
=== Num:412 Lev:26 Rar:2 Spd:+0 Hp:25d10 Ac:100 Exp:100
それは巨大な豹で、その肩からはハサミの付いた触手が生えている。
それは通常地下 26 階で出現し、普通の速さで動いている。
この獣を倒すことは 1 レベルのキャラクタにとって 約866.67 ポイントの経験となる。
それは AC100 の防御力と 25d10 の体力がある。
それはドアを打ち破ることができる。
それは透明で目に見えない。
それは進化しない。
それは侵入者をしばらくは見ており、 350 フィート先から侵入者に気付くことがある。
それは 2d8 のダメージで噛んで攻撃し、 1d10 のダメージで攻撃し、
1d10 のダメージで攻撃し、 1d10 のダメージで攻撃する。
雑感
『ダンジョン&ドラゴンズ』由来のモンスター。
濃い藍色の毛皮、6本の脚、筋骨逞しい胴体を持つ、やせたヒョウのような姿をしている。
肩から2本の触手が生えており、その先端は角状の隆起のある肉趾となっている。
ディスプレイサー・ビースト(所くらましの魔獣)は凶暴で忍びやかな肉食獣であり、どことなくピューマに似ている。
大体透明になってAcが高くなった代わりに素早さを失った
サーベル・タイガー。
存在に気付きにくくなったが加速という武器が失われたので脅威度は下がっている。
最終更新:2017年01月11日 21:22