v2.0.0
[U] ありうべからざるもの『ニョグタ』/Nyogtha, the Thing that Should not Be(L.Dark 'j;')
=== Num:760 Lev:56 Rar:2 Spd:+15 Hp:5445 Ac:120 Exp:20000
巨大な黒いアメーバ状の神。「黒ぐろとした小さな指がその下からあらわれた...液体でも固体でもない、虹色にかがやく黒ぐろとしたもの、
怖るべきゼラチン状の塊が...」(ヘンリイ・カットナー、三宅初江訳「セイレムの恐怖」『クトゥルー7』、青心社文庫、p.223、p.224)
それは通常地下 56 階で出現し、かなり素早く動いている。
この混沌の勢力に属する悪魔にして神格を倒すことは 1 レベルのキャラクタにとって 約373333.33 ポイントの経験となる。
それは力強く狂気を誘う悍ましい姿だ。
それは酸や毒や暗黒のブレスを吐くことがある、なおかつ的確に魔法を使うことができ、
精神攻撃、脳攻撃、加速、テレポート、救援召喚、悪魔召喚、アンデッド一体召喚、強力なアンデッド召喚の呪文を唱えることがある(確率:1/5)。
それはドアを打ち破り、弱い[[モンスター]]を倒し、アイテムを壊すことができる。
それは素早く体力を回復する。
それには明るい光や破邪でダメージを与えられる。
それは酸と稲妻と炎と冷気と毒と暗黒と地獄の耐性を持っている。
それは混乱しないし、眠らされないし、テレポートされない。
それは侵入者をしばらくは見ており、 200 フィート先から侵入者に気付くことがある。
それは 16 個までの上質なアイテムを持っていることがある。
それは 10d6 のダメージで体当たりして酸を飛ばし、 10d6 のダメージで体当たりして酸を飛ばし、
10d6 のダメージで体当たりして酸を飛ばし、 16d16 のダメージで体当たりして攻撃する。
雑感
最終更新:2022年08月28日 10:39