■タックル避け
やりかた
- 敵の射撃が自身の機体にあたるタイミングだけ予測して射撃とは別の方向にタックルする。
用途
- 着地硬直中でもタックルは出す事ができる。これを利用しビームライフル等の誘導のしない射撃武器に対して回避を行うテクニック。
- 言うまでも無いが射撃の飛んでくる方向にタックルしてもほぼ無意味(敵との高低差によっては有効な場合もある)
- デザート・ジムのレール・キャノン・ヘビーガンダムのビーム・キャノンC・ガンダムGP02A(ビームバズ仕様)のビーム・バズーカBなどの効果範囲の広い武装に対しても厳しい。
- かなりタイミングが難しいがガンダムGP02A(MLRS仕様)を追いかけてる際に撃たれ背後から迫るのMLRS(B)に対しても使用可能。こちらに命中する瞬間にタックルを出せば回避可能だが視覚外から迫ってくるためニュータイプ並みの予測能力が必要なのは言うまでも無い。
その他
- 自機の硬直に対しての攻撃に対する防御策は他にもタックルダウンや切り払い等もあるため、自機の状況や敵の武装によって使い分け出来るようになると生存率もかなり高くなる。
最終更新:2010年08月19日 15:03