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「まいみちゃ~んっ☆」

後ろから舞美ちゃんに抱きついた。
今日はね、舞美ちゃんと御泊りなの。
舞美ちゃんと二人っきり。
今日こそは舞美ちゃんと一緒におふろに入っちゃうんだからぁー!!
いっぱい甘えて舞美ちゃんの可愛いところを堪能するぞぉー!!!
その後はベットで・・・・・・・・・・・・・・・・えへへへへっ。


「・・・・・愛理??なにブツブツ言ってるの?」

え?!もしかして、ひとりごと言ってた??
ショーっク!!!

「え、いや、・・・・・まいみちゃんと二人っきりで嬉しいの~!」
「うん。うちも愛理と一緒でうれしいよ~。」
「やったー!まいみちゃんダイスキ~!!」

舞美ちゃんがギューって抱き返してくれた。
愛理しあわせ~。

「ね~え~、まいみちゅぁん。」
「な~に?」
「おふろ一緒にはいろ~」
「・・・・・・・・・・・・」


さっきまで甘甘な雰囲気だったのに、舞美ちゃんの顔が固まっていた。
なぜだか舞美ちゃんはお風呂に一緒に入るのを嫌がる。
なんでだろう??
最初は裸が恥ずかしいのかな?って思っていたけど、
それは違うと思う。
だってあいりと舞美ちゃんは恋人どうしで、、、その、、、
全部を知っている関係だから。
!!!!!って何いわせるのー?!!
はずかしーじゃん!!!

「・・・・・わかった。いいよ。一緒にはいろーね」

舞美ちゃんが手を繋いで脱衣所まで連れて行ってくれた。
そこで気がついたんだけど・・・・

「着替えないから戻って持ってこなくちゃ。」

でも舞美ちゃんは手を離さなかった。

「着替えはいらないよ。今日は二人きりだから大丈夫。
暖房もきいてるしね。」

「!!!」

びっくりしちゃった。・・・ていうか、それって舞美ちゃん・・・・・

      • や~ん、舞美ちゃんのえっちー!!


「愛理の洋服脱がしてあげる。」

一枚一枚脱がされていく。恥ずかしい。
全部脱がされちゃった。
愛理だけ裸なのってはずかしい。

「今度は舞美ちゃんの番。愛理が脱がしてあげるね。」

ドキドキドキドキ。舞美ちゃんの洋服を脱がすのって緊張する。
緊張するし、凄く感じちゃう。ちょっとした支配欲?

最後のブラとパンティはお楽しみ。えへへへへっ。
まじまじと裸の舞美ちゃんを見た。
かわいー!手足の長い整った体つきに小ぶりなおっぱいと可愛らしいおしりと・・・・・・


「・・・・・愛理?ジロジロ見すぎ。愛理のえっち」

舞美ちゃんは笑って愛理の手を握ってお風呂のドアを開けてくれた。


「愛理。いっぱい愛し合おうね。」


今日の夜は長くなるかも。
最終更新:2011年02月16日 13:39