727 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/05/02(金) 22:57:54.05 ID:0DEYfKY0
すみません・・・本当にすみませんが・・・投下させて頂きます・・・
では、逝きます!!!
すみません・・・本当にすみませんが・・・投下させて頂きます・・・
では、逝きます!!!
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと43
あやめ「お兄様と・・・お母様が・・・・・・」
富男「あ・・・いや・・・これは・・・」
あざみ「あ、あやめ・・・その・・・」
あやめ「・・・・・・・わ、私・・・温まり直してきます・・・」
富男「あ・・・いや・・・これは・・・」
あざみ「あ、あやめ・・・その・・・」
あやめ「・・・・・・・わ、私・・・温まり直してきます・・・」
あやめは動揺した様子で、また風呂場に行ってしまった・・・
あざみ「あ、あやめ・・・」
富男「・・・・・・」
オバ「あらま・・・・・」
富男「お、俺・・・様子見てきます・・・」
富男「・・・・・・」
オバ「あらま・・・・・」
富男「お、俺・・・様子見てきます・・・」
俺はあやめを追って風呂場に向かった
和室・・・・・
あざみ「・・・・・」
オバ「・・・・・」
あざみ「す、すみません・・・」
オバ「・・・・・・」
あざみ「・・・私・・・」
オバ「あざみ様は・・・坊ちゃまの事、お好きなんでしょう?」ニコ
あざみ「・・・はい・・・///」
オバ「それなら良いじゃありませんの♪」
あざみ「・・・え・・・良いんですか?」
オバ「ふふ、坊ちゃま素敵過ぎますもの♪触れ合ったら、女性なら誰でも好きになってしまいそうな程に・・・///」
あざみ「あの・・・アンさん」
オバ「はい?」
オバ「・・・・・」
あざみ「す、すみません・・・」
オバ「・・・・・・」
あざみ「・・・私・・・」
オバ「あざみ様は・・・坊ちゃまの事、お好きなんでしょう?」ニコ
あざみ「・・・はい・・・///」
オバ「それなら良いじゃありませんの♪」
あざみ「・・・え・・・良いんですか?」
オバ「ふふ、坊ちゃま素敵過ぎますもの♪触れ合ったら、女性なら誰でも好きになってしまいそうな程に・・・///」
あざみ「あの・・・アンさん」
オバ「はい?」
729 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/05/02(金) 22:58:51.95 ID:0DEYfKY0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと44
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと44
あざみ「もし、私が富男さんを好きになった理由が「主人に何処と無く似ていたから」だったとしたら・・・私は主人とあやめを裏切る事になると思いますか?」
オバ「ふふふ、貴女の亡くなった御主人と坊ちゃまは『同じ人』ですか?」
あざみ「い、いえ・・・」
オバ「あざみ様、貴女は本当にご主人を愛されていた・・・全身全霊をもって愛する事が出来る人・・・それはどんな人だと思いますか?」
あざみ「え?・・・」
オバ「ふふ♪それは・・・心も体も溶け合える人・・・自分の全てを預けられる人なのですわ♪・・・女の子は、そんな人を本能的に見つけ出せる・・・」
あざみ「・・・」
オバ「あざみ様・・・女の子ってね、恋する才能があるんですわよ?♪」
あざみ「恋・・・」
オバ「自分のお気持ちに自信を持たれて下さいな♪」
あざみ「・・・・・・はい///」
オバ「それに、もう既にハーレム状態ですしね~♪」
あざみ「・・・・・・え?」
オバ「え?」
あざみ「・・・・・・富男さんとは肉体関係を・・・?」
オバ「あ・・・え、ええ・・・」
あざみ「あ、あやめとも・・・?」
オバ「・・・」
あざみ「・・・」
オバ「ふふふ、貴女の亡くなった御主人と坊ちゃまは『同じ人』ですか?」
あざみ「い、いえ・・・」
オバ「あざみ様、貴女は本当にご主人を愛されていた・・・全身全霊をもって愛する事が出来る人・・・それはどんな人だと思いますか?」
あざみ「え?・・・」
オバ「ふふ♪それは・・・心も体も溶け合える人・・・自分の全てを預けられる人なのですわ♪・・・女の子は、そんな人を本能的に見つけ出せる・・・」
あざみ「・・・」
オバ「あざみ様・・・女の子ってね、恋する才能があるんですわよ?♪」
あざみ「恋・・・」
オバ「自分のお気持ちに自信を持たれて下さいな♪」
あざみ「・・・・・・はい///」
オバ「それに、もう既にハーレム状態ですしね~♪」
あざみ「・・・・・・え?」
オバ「え?」
あざみ「・・・・・・富男さんとは肉体関係を・・・?」
オバ「あ・・・え、ええ・・・」
あざみ「あ、あやめとも・・・?」
オバ「・・・」
あざみ「・・・」
・・・・・・・・・・・・
風呂場・・・・・・・・・・
730 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/05/02(金) 22:59:45.79 ID:0DEYfKY0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと45
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと45
俺は浴室の扉の前に立っていた・・・
コンコン
富男「あやめ・・・?」
あやめ「・・・・・・」
富男「あ、あの・・・あれはな・・・その・・・」
あやめ「言い訳しなくても良いですよ・・・」
富男「・・・・・・」
あやめ「私・・・分かってますから・・・」
富男「え?」
あやめ「お兄様の事、独り占め出来ないって・・・」
富男「ご、ごめん・・・」
あやめ「・・・でも、思うんです・・・お兄様は、私の事も愛してくれてるのかなって・・・」
富男「!そんな・・・愛してるよ!!」
あやめ「本当ですか・・・?これからも・・・私の事・・・オバ様やお母様と同じ様に愛してくれますか?」
富男「もちろん!!当たり前じゃないか!!」
あやめ「・・・・・・・・・・」
富男「あやめ・・・」
あやめ「・・・・・・」
富男「あ、あの・・・あれはな・・・その・・・」
あやめ「言い訳しなくても良いですよ・・・」
富男「・・・・・・」
あやめ「私・・・分かってますから・・・」
富男「え?」
あやめ「お兄様の事、独り占め出来ないって・・・」
富男「ご、ごめん・・・」
あやめ「・・・でも、思うんです・・・お兄様は、私の事も愛してくれてるのかなって・・・」
富男「!そんな・・・愛してるよ!!」
あやめ「本当ですか・・・?これからも・・・私の事・・・オバ様やお母様と同じ様に愛してくれますか?」
富男「もちろん!!当たり前じゃないか!!」
あやめ「・・・・・・・・・・」
富男「あやめ・・・」
ガラガラガラ
浴室の戸が開いた
一糸纏わぬ姿のあやめがそこに居た・・・
水に濡れた肌が俄に紅潮している・・・
731 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/05/02(金) 23:00:32.20 ID:0DEYfKY0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと46
水に濡れた肌が俄に紅潮している・・・
731 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/05/02(金) 23:00:32.20 ID:0DEYfKY0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと46
あやめ「まだ・・・私のここが信じてくれません・・・」
あやめは小さな胸を、小さな手で押さえている
富男「な・・・あ、あやめ・・・」
あやめ「伝えてください・・・お兄様の愛・・・私のここに・・・///」
あやめ「伝えてください・・・お兄様の愛・・・私のここに・・・///」
あやめは顔を真っ赤にして、上目遣いで俺を見詰める
もう、俺は逆らえない
もう、俺は逆らえない
富男「・・・・・・・・・分かった」
俺はあやめのか細い体を抱き締める
ふわふわとした石鹸の心地良い香りが胸に広がった
ふわふわとした石鹸の心地良い香りが胸に広がった
富男「ごめん・・・不安にさせて・・・でも、あやめは俺の大切な人なんだからな・・・」
あやめ「お兄様・・・///」
あやめ「お兄様・・・///」
あやめは瞼をそっと閉じて・・・まるで餌を待つ雛のように唇を突き出す
こんなにあどけない女の子が、こんなに必死に俺を求めてくれる・・・
こんなにあどけない女の子が、こんなに必死に俺を求めてくれる・・・
堪らない・・・
732 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/05/02(金) 23:01:21.15 ID:0DEYfKY0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと47
732 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/05/02(金) 23:01:21.15 ID:0DEYfKY0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと47
俺は何の躊躇も無く、その愛らしい唇を啄む
あやめ「んっ・・・あっ・・・ちゅっちゅちゅばっ・・・」
あやめの舌は、獲物を漁る蛇の様にうねって俺の舌を絡め取る
あやめ「ちゅばちゅぶ・・・じゅる・・・ぷはっ・・・」
しばらく舌を絡め合うと、あやめは唇を離し、舌に唾液を溜めて
ぺろんと俺に舌を突き出した
ぺろんと俺に舌を突き出した
あやめ「おにいはは・・・はへへくははい・・・///」
富男「ははは、それじゃ分かんないよ?」
あやめ「ん~ん~///」
富男「ははは、それじゃ分かんないよ?」
あやめ「ん~ん~///」
あやめは俺のそのセリフに、怒った様に眉間にしわを寄せる
富男「分かった分かった・・・そんなにシワ寄せるなよ?体に悪いぜ?」
そう言うと、あやめはにこりと笑って頷く
それを見て俺はあやめの舌を口に含んだ
733 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/05/02(金) 23:02:01.82 ID:0DEYfKY0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと48
それを見て俺はあやめの舌を口に含んだ
733 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/05/02(金) 23:02:01.82 ID:0DEYfKY0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと48
意識して味わうと、それはほんのり花の香りがする
富男「ん・・・ジュルジュル!」
あやめ「んっ・・・んん・・・ちゅぱっ///」
あやめ「んっ・・・んん・・・ちゅぱっ///」
俺はあやめの唾液を吸い尽くそうと、あやめの口内をめちゃくちゃに掻き回す
互いに舌を絡め合い、欲望の赴くままにむさぼり合う・・・
互いに舌を絡め合い、欲望の赴くままにむさぼり合う・・・
あやめ「んっ・・・んんっ・・・んんんんんっ!!」
突然、あやめの力が抜けた・・・
あやめはふらふらと床に崩れ落ちそうになる
富男「!あ、危ない・・・!」
俺は咄嗟に抱き寄せて、あやめの体を支える・・・
あやめ「ん・・・あ・・・はっ・・・はっ・・・!」
富男「だ、大丈夫か?」
あやめ「はぁ・・・はぁ・・・え、えへへ・・・いっちゃい・・・ました・・・///」
富男「だ、大丈夫か?」
あやめ「はぁ・・・はぁ・・・え、えへへ・・・いっちゃい・・・ました・・・///」
あやめは俺の胸の中で、トロンとした目で俺を見上げる・・・
あやめ「お兄様・・・良い匂い・・・///」
富男「あ、あはは・・・風呂に入った後で良かった・・・」
富男「あ、あはは・・・風呂に入った後で良かった・・・」
あやめの余りの色っぽさに動揺してきてしまう・・・
734 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/05/02(金) 23:02:44.24 ID:0DEYfKY0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと49
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと49
あやめ「ごめんなさい・・・お兄様の・・・はぁ・・・お洋服・・・濡れちゃった・・・///」
富男「はは、ハナから無事で済むなんて思っちゃいないよ」
あやめ「お洋服・・・脱ぎ脱ぎしてあげます・・・///」
富男「はは、ハナから無事で済むなんて思っちゃいないよ」
あやめ「お洋服・・・脱ぎ脱ぎしてあげます・・・///」
あやめはそう言うと俺の服を脱がし始めた
富男「お、おい!あ、あやめ・・・」
あやめ「む~!今度はお兄様の番なんです!///」プンプン
富男「ビクッ・・・は、はい!」
あやめ「む~!今度はお兄様の番なんです!///」プンプン
富男「ビクッ・・・は、はい!」
俺は、あやめのいきなりの押しに、一瞬ひるんでしまう
あやめ「・・・えへへ♪・・・お兄様、意外に可愛いです♪///」
富男「む、むう・・・///」
富男「む、むう・・・///」
そうこうしている内に、俺はすっかり剥かれてしまっていた・・・
あやめ「・・・あぅ・・・おっきい・・・///」
あやめは俺の股間のジェントルジョニーを見詰めて呆然としている・・・
もちろん、風呂に来る前からビンビンである
もちろん、風呂に来る前からビンビンである
あやめ「あ・・・こ、こんなに大きいのが・・・私の中に・・・もう・・・」
富男「あ、あの・・・流石に恥ずかしいのだが・・・///」
あやめ「・・・いざ立場が逆になったら、お兄様はじっくり見ますよね・・・///」
富男「うっ・・・た、確かに・・・」
あやめ「良いですよね?///」ニコ
富男「あ、あの・・・流石に恥ずかしいのだが・・・///」
あやめ「・・・いざ立場が逆になったら、お兄様はじっくり見ますよね・・・///」
富男「うっ・・・た、確かに・・・」
あやめ「良いですよね?///」ニコ
あやめは魅力的に微笑んだ・・・
駄目だ・・・もう逆らえん・・・
俺はそう悟った・・・
俺はそう悟った・・・
あやめ「お兄様・・・さ、触りますよ・・・?///」
富男「あ、ああ・・・///」
あやめ「ん・・・ちゅぷ・・・」
富男「な!?あ、あやめぇ・・・うぁっ、い、いきなり・・・あぁっ!・・・口で・・・!」
富男「あ、ああ・・・///」
あやめ「ん・・・ちゅぷ・・・」
富男「な!?あ、あやめぇ・・・うぁっ、い、いきなり・・・あぁっ!・・・口で・・・!」
756 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/05/04(日) 01:39:34.68 ID:0li4ddY0
【この物語に登場する人物は全員18歳以上です】
【この物語に登場する人物は全員18歳以上です】
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと50
あやめは俺の先端をチロチロと舐める
くすぐった気持ち良過ぎる・・・
くすぐった気持ち良過ぎる・・・
あやめ「ぺろ・・・ぺろ・・・ちゅぷ、ちゅる、ぺろぺろ・・・」
富男「う・・・く・・・ぬあ・・・」
あやめ「ちゅぷ・・・お兄様・・・気持ち良いですか・・・?」
富男「あ、ああ・・・気持ち良いよ・・・くっ・・・なんで・・・そんなに・・・上手いんだ・・・?あっ!」
あやめ「えへへ・・・私、幼女として訓練を受けましたから・・・」
富男「あ・・・わ、悪い・・・」
あやめ「でも、私幸せです・・・こうして・・・大好きな人を幸せに出来るから・・・///」
富男「あやめ・・・///」
富男「う・・・く・・・ぬあ・・・」
あやめ「ちゅぷ・・・お兄様・・・気持ち良いですか・・・?」
富男「あ、ああ・・・気持ち良いよ・・・くっ・・・なんで・・・そんなに・・・上手いんだ・・・?あっ!」
あやめ「えへへ・・・私、幼女として訓練を受けましたから・・・」
富男「あ・・・わ、悪い・・・」
あやめ「でも、私幸せです・・・こうして・・・大好きな人を幸せに出来るから・・・///」
富男「あやめ・・・///」
俺は愛しさを込めてあやめを見詰める・・・
あやめ「えへへ♪・・・ちゅる・・・じゅるるる!」
富男「あうっ!くぅあぁ!!」
富男「あうっ!くぅあぁ!!」
あやめは俺の顔を見て嬉しそうに微笑むと、今度は激しく紳士君を攻め立てる
口に含み、舌でこね回す
口に含み、舌でこね回す
あやめ「じゅる!じゅるる!ちゅば!」
富男「くああ!」
あやめ「じゅば・・・おにいはは、ほほらひょわひんれふへ?(お兄様、ここが弱いんですね?)」
富男「あ・・・そこ・・・来すぎる・・・!!」
富男「くああ!」
あやめ「じゅば・・・おにいはは、ほほらひょわひんれふへ?(お兄様、ここが弱いんですね?)」
富男「あ・・・そこ・・・来すぎる・・・!!」
あやめが口を動かすと歯がカリカリ君に当たって、新次元の刺激が体を駆け巡る・・・!
腰の奥から壮絶な射精願望が立ち上る!
757 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/05/04(日) 01:40:17.78 ID:0li4ddY0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと51
757 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/05/04(日) 01:40:17.78 ID:0li4ddY0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと51
富男「ああ!!もう駄目だ!!俺・・・もう・・・出る!!」
あやめ「じゅばじゅる!このはは、くひにくらはい!じゅる!!じゅるるるるる!!!!!」
富男「う、あああああ!!!!」
あやめ「じゅばじゅる!このはは、くひにくらはい!じゅる!!じゅるるるるる!!!!!」
富男「う、あああああ!!!!」
ドクン!
ビュルルビュルルル!!!
ビュルルビュルルル!!!
凄まじい量の熱々ホワイトチョコレートが飛び出してくる!
あやめ「!んん!じゅる・・・ん・・・ゴクッゴクッゴクッ・・・」
富男「あ・・・く・・・射精・・・とまんねぇ・・・」ガクガク
富男「あ・・・く・・・射精・・・とまんねぇ・・・」ガクガク
あやめの口から溢れ出たホワイトリカーが、あやめの口元を穢していく・・・
ビュル!ビュル!ビュビュ・・・
暫く、放出し続けて、やっと俺の熱きパトスは収まった・・・
あやめ「じゅぱっ・・・ん・・・ゴクッゴクッゴクッ・・・」
あやめは俺のドッロドロホワイトソースを飲み込む・・・
富男「あ・・・あやめ・・・吐き出しても・・・良いんだぞ・・・」
俺は足をガクガクと震わせながら言う
758 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/05/04(日) 01:41:05.95 ID:0li4ddY0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと52
758 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/05/04(日) 01:41:05.95 ID:0li4ddY0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと52
あやめ「ゴク・・・ケホッ!ゴホゴホッ!・・・はぁ・・・お兄様の・・・凄く濃くて・・・美味しい///」
富男「は・・・は・・・大丈夫か・・・?」
あやめ「ふふ・・・ケホッ・・・お兄様こそ大丈夫ですか?」ニコ
富男「は・・・は・・・大丈夫か・・・?」
あやめ「ふふ・・・ケホッ・・・お兄様こそ大丈夫ですか?」ニコ
あやめはニヤリと笑って、次の瞬間、素早く手を動かし俺の尻の秘孔を指で突いた!
ずりゅ・・・
富男「うほっ!!!」
俺の肢体に空前絶後の衝撃が走る!!!
体が硬直し、紳士が一瞬でフルボッキした!!
そして・・・
体が硬直し、紳士が一瞬でフルボッキした!!
そして・・・
ドピュドピュ!
あやめ「きゃっ!」
尿道に残っていたのか、それとも新たな弾丸か、とにかく紳士がもう一発発射してしまった・・・
白い液体が空を舞い、あやめの顔に降り注ぐ・・・
白い液体が空を舞い、あやめの顔に降り注ぐ・・・
富男「あ・・・く・・・ぬ・・・す、すまない・・・」
あやめ「あは♪いっぱい出ましたね♪」
あやめ「あは♪いっぱい出ましたね♪」
あやめはまた嬉しそうに笑って、顔に付いた精液を指ですくって、ペロリと舐めた・・・
あまりにも淫靡な光景であった・・・
俺の紳士は萎える暇も無く、ビンビンといきり立ったままだ・・・
俺の紳士は萎える暇も無く、ビンビンといきり立ったままだ・・・
あやめ「もう・・・お兄様、凄過ぎです・・・まだこんなに大きい・・・///」
俺はもう我慢ならなくなった・・・
富男「あやめっ!」
あやめを抱き締め、キスをする・・・
あやめ「あ、ん・・・ちゅっちゅっ・・・」
富男「ちゅ・・・あやめの体にも・・・キスして良いかな?」
あやめ「はい・・・///」
富男「ちゅ・・・あやめの体にも・・・キスして良いかな?」
あやめ「はい・・・///」
俺はあやめの許しを貰うと、口から徐々に下に向けて舐め下り始めた・・・
唇、あご、首、鎖骨、胸の麓・・・
柔らかな胸に舌が辿り着くと、俺は右胸は舌で、左胸は手でそれぞれ弄ぶ
柔らかな甘い香りが口に広がる・・・
759 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/05/04(日) 01:42:04.40 ID:0li4ddY0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと53
柔らかな甘い香りが口に広がる・・・
759 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/05/04(日) 01:42:04.40 ID:0li4ddY0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと53
富男「ミルクみたいな・・・味がする・・・」
あやめ「んっ・・・まだ・・・ミルクなんて・・・出ませんよぅ・・・あんっ・・・///」
富男「そっか、それは残念・・・ちゅぱちゅぱ!」
あやめ「んっ・・・あっ・・・ごめんなさい・・・ミルク・・・あふっ!」
富男「んふふ・・・良いさ・・・十分美味しいからな・・・ほら・・・もっと食べちゃうよ・・・」
あやめ「んっ・・・まだ・・・ミルクなんて・・・出ませんよぅ・・・あんっ・・・///」
富男「そっか、それは残念・・・ちゅぱちゅぱ!」
あやめ「んっ・・・あっ・・・ごめんなさい・・・ミルク・・・あふっ!」
富男「んふふ・・・良いさ・・・十分美味しいからな・・・ほら・・・もっと食べちゃうよ・・・」
俺はペロペロと右の乳首を舐めつつ、左手で左の乳首を激しく捏ね回す
あやめ「あんっ!・・・胸・・・切ないよ・・・///」
富男「今度は左の可愛い乳首も食べちゃおうかな・・・」
あやめ「お願い・・・します・・・ふわっ!・・・もっと・・・弄って・・・下さい・・・んあっ!」
富男「エロイな・・・ちゅぱぺろぺろ・・・・・・!うはぁ!!」
富男「今度は左の可愛い乳首も食べちゃおうかな・・・」
あやめ「お願い・・・します・・・ふわっ!・・・もっと・・・弄って・・・下さい・・・んあっ!」
富男「エロイな・・・ちゅぱぺろぺろ・・・・・・!うはぁ!!」
しばらく味わい続けていると、不意にあやめの手が俺の股間に伸ばされる・・・
760 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/05/04(日) 01:42:45.98 ID:0li4ddY0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと54
760 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/05/04(日) 01:42:45.98 ID:0li4ddY0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと54
あやめ「胸・・・ばかり・・・いやです・・・もっと・・・欲しいの・・・///」
富男「今日のお前・・・凄すぎ・・・///」
富男「今日のお前・・・凄すぎ・・・///」
俺は積極的なあやめに更なる興奮を覚えながら・・・
求めに応じて更なる降下を始める・・・
求めに応じて更なる降下を始める・・・
胸からみぞおち・・・お腹、おへそ、下腹部・・・
あやめの体は優しくて甘くて・・・美味し過ぎる・・・
こんなに妖艶な味わいはどんな一級の料理でも表現できないだろう・・・
こんなに妖艶な味わいはどんな一級の料理でも表現できないだろう・・・
そうして、遂に辿り着く・・・
小高い丘を越えた先の、スベスベとしてプリンの様にプニプニの場所へ・・・
富男「クンクン・・・はぁ・・・いい匂い・・・」
あやめ「うぅ・・・お兄様・・・そんなトコ・・・嗅いじゃダメですぅ・・・///」
富男「い~や!俺もお前のアグレッシブな態度に触発されて、もう止めようがねぇくらい興奮してんだからな・・・///」
あやめ「えへへ・・・そっか・・・なら、我慢します・・・///」
富男「全く、今日のお前、本当にエロ過ぎ・・・///」
あやめ「うぅ・・・お兄様・・・そんなトコ・・・嗅いじゃダメですぅ・・・///」
富男「い~や!俺もお前のアグレッシブな態度に触発されて、もう止めようがねぇくらい興奮してんだからな・・・///」
あやめ「えへへ・・・そっか・・・なら、我慢します・・・///」
富男「全く、今日のお前、本当にエロ過ぎ・・・///」
俺はあやめの大事な所に舌を滑り込ませた・・・
784 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/05/06(火) 22:14:31.07 ID:OLsR04I0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと55
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと55
あやめ「あっ!お兄様ぁ・・・///」
富男「ぺろぺろ・・・くちゅくちゅ・・・はぁ・・・ちゅぷぷ・・・」
あやめ「はっ!はん・・・あっ・・・///」
富男「ぺろぺろ・・・くちゅくちゅ・・・はぁ・・・ちゅぷぷ・・・」
あやめ「はっ!はん・・・あっ・・・///」
あやめの大事な部分・・・むわっとした甘い香りが広がる・・・
俺の舌が上下に動く度に、尿○口と思しき穴がクプクプと見え隠れする・・・
ぬらぬらとした秘められた場所・・・
他の男には目にする事など決して出来ない場所・・・
他の男には目にする事など決して出来ない場所・・・
俺の舌を柔らかく包み込む大陰唇の感触が堪らなく情欲を誘う・・・
この魅惑の扉の更に奥地が覗きたい・・・
そう俺が強く思うのは至極当然だと思える程に、あやめの体は女の甘露に満ちていた・・・
そう俺が強く思うのは至極当然だと思える程に、あやめの体は女の甘露に満ちていた・・・
意を決して俺は大陰唇に指を添えた・・・
そして、ごくりと唾を飲み込み・・・そっと押し開く・・・
そして、ごくりと唾を飲み込み・・・そっと押し開く・・・
くぱぁ・・・♡
785 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/05/06(火) 22:15:23.19 ID:OLsR04I0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと56
785 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/05/06(火) 22:15:23.19 ID:OLsR04I0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと56
ねっとりとした蜜が左右に広がり、桜色の谷に橋を架ける
先程とは比にならない位の強い誘惑の香りが、鼻腔を直接刺激する
先程とは比にならない位の強い誘惑の香りが、鼻腔を直接刺激する
それに反応して、股間のジェントルもより雄々しく立ち上がる・・・
富男「うわぁ・・・あやめのクリちゃんも、おしっこの出る穴も、その下の穴も・・・全部丸見えだよ・・・?///」
あやめ「あ、やぁ・・・お兄様・・・はずかしい・・・///」
富男「あやめのココ・・・色っぽくて、綺麗で・・・凄くかわいいよ・・・///」
あやめ「あっ・・・お兄様に・・・褒めてもらえて・・・アソコ・・・キュンキュンしちゃうの・・・///」
あやめ「あ、やぁ・・・お兄様・・・はずかしい・・・///」
富男「あやめのココ・・・色っぽくて、綺麗で・・・凄くかわいいよ・・・///」
あやめ「あっ・・・お兄様に・・・褒めてもらえて・・・アソコ・・・キュンキュンしちゃうの・・・///」
その言葉が表すとおり、あやめの女性にしかない穴はヒクヒクとわななき、蜜を続々と溢れ出させている・・・
俺の舌はその光景に本能的に反応して、秘所をぺろぺろと舐め触る・・・
あやめ「あん・・・あっ!・・・お兄様の舌・・・熱いよぉ・・・ん・・・///」
富男「あやめこそ・・・凄く熱くて、舌が火傷しそうだよ・・・密もどろどろ出て来て・・・いくら飲んでもきりがないよ・・・」
あやめ「あぅ・・・そんな・・・お兄様・・・飲まなくても・・・あん・・・///」
富男「でも、あやめのお汁・・・凄く美味しくて・・・俺、もっと飲みたいよ・・・ダメ?」
あやめ「あっ・・・ん・・・お兄様の聞き方・・・ズルイです・・・///」
富男「・・・ダメなの?」
あやめ「うぅ・・・ダメな訳ないですぅ・・・///」
富男「じゃあ、遠慮無く・・・///」
富男「あやめこそ・・・凄く熱くて、舌が火傷しそうだよ・・・密もどろどろ出て来て・・・いくら飲んでもきりがないよ・・・」
あやめ「あぅ・・・そんな・・・お兄様・・・飲まなくても・・・あん・・・///」
富男「でも、あやめのお汁・・・凄く美味しくて・・・俺、もっと飲みたいよ・・・ダメ?」
あやめ「あっ・・・ん・・・お兄様の聞き方・・・ズルイです・・・///」
富男「・・・ダメなの?」
あやめ「うぅ・・・ダメな訳ないですぅ・・・///」
富男「じゃあ、遠慮無く・・・///」
俺は桜色の小川の上の方、包皮に包まれた突起部に手を添える・・・
あやめ「あっ!・・・お兄様!そ、そこは・・・///」
786 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/05/06(火) 22:16:10.43 ID:OLsR04I0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと57
786 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/05/06(火) 22:16:10.43 ID:OLsR04I0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと57
いきなり慌てだすあやめを横目で眺めつつ、俺はその包皮をちろりと剥いた・・・
そして、張りのある、これまた美しい鮮やかな桜色のお豆を指でいきなり擦ってみる・・・
あやめ「ひゃああっ!!」
その瞬間、あやめがビクッと腰を跳ね上げた
桜色の小川が濃い朱に染まり、女性の穴からお汁が溢れる
桜色の小川が濃い朱に染まり、女性の穴からお汁が溢れる
富男「うわ・・・すっげ・・・///」
あやめ「あ・・・ふぅん・・・お兄様ぁ・・・優しく・・・うぅ・・・優しくして・・・///」
あやめ「あ・・・ふぅん・・・お兄様ぁ・・・優しく・・・うぅ・・・優しくして・・・///」
あやめが少し涙目になって訴えかけてくる・・・
富男「すまんすまん・・・ちょっとイタズラしちゃった・・・」
あやめ「むぅ・・・///」
あやめ「むぅ・・・///」
あやめが涙目で頬をぷくりと膨らませた
富男「ははっ・・・可愛すぎる・・・///」
俺はそう言って、今度は舌でお豆を舐め回す・・・
787 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/05/06(火) 22:17:05.83 ID:OLsR04I0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと58
787 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/05/06(火) 22:17:05.83 ID:OLsR04I0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと58
あやめ「ふぁ!・・・お兄様・・・またっ!・・・あんっ!・・・そこっ・・・弱い・・・のぉ・・・!」
富男「んふふ・・・だから攻めてるんだろ・・・?」
あやめ「あんっ・・・あっ・・・いじ・・・わるぅ!・・・あふっ・・・!」
富男「ほら!もっとやってやる!」
富男「んふふ・・・だから攻めてるんだろ・・・?」
あやめ「あんっ・・・あっ・・・いじ・・・わるぅ!・・・あふっ・・・!」
富男「ほら!もっとやってやる!」
俺は優しく、そして激しくお豆を攻め立てる・・・
あやめ「あっ、だ、らめぇ!・・・あんっ!・・・アソコ・・・きもち良すぎるよぉっ!」
富男「ペロペロペロペロ・・・」
あやめ「ああっ!・・・らめぇ!らめなのぉ!!・・・体・・・ふわっとするぅのぉ!!・・・頭・・・んっ!あんっ!!・・・おかしくなるぅ!!!」
富男「ペロペロペロペロ・・・」
あやめ「ああっ!・・・らめぇ!らめなのぉ!!・・・体・・・ふわっとするぅのぉ!!・・・頭・・・んっ!あんっ!!・・・おかしくなるぅ!!!」
あやめは絶頂に達しつつある・・・
そう感じた俺は、更に舌を強くうねらせる!
そう感じた俺は、更に舌を強くうねらせる!
あやめ「ああっ!!・・・イクッ!!・・・お兄様ぁ!・・・あんっ!・・・イッちゃうよぉ!!」
あやめ「あ、ああっ!・・・んっ・・・はっ!!・・・あんっ・・・ああああああああああああっ!!」
あやめ「あ、ああっ!・・・んっ・・・はっ!!・・・あんっ・・・ああああああああああああっ!!」
あやめは一際高い嬌声を上げると、体をビクビクと痙攣させて・・・
ぷしゃあああ!
788 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/05/06(火) 22:17:47.10 ID:OLsR04I0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと59
788 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/05/06(火) 22:17:47.10 ID:OLsR04I0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと59
○道口から透明な液体が吹き出る・・・
俺はその液体を顔面で受け止め、飲み干す・・・
俺はその液体を顔面で受け止め、飲み干す・・・
あやめ「あっ・・・は・・・んっ・・・!私っ・・・お兄様の顔・・・おしっこ・・・かけてるぅ・・・///」
富男「はぁ・・・あやめ・・・美味しいよ・・・///」
あやめ「ん・・・お兄様ぁ・・・///」
富男「はぁ・・・あやめ・・・美味しいよ・・・///」
あやめ「ん・・・お兄様ぁ・・・///」
暫くして放出が止まる・・・
富男「あはぁ・・・女の子の体って・・・すげぇ・・・な・・・///」
俺は余りのエロスに感嘆の溜め息漏らした
あやめ「むぅ・・・優しくって言ったのにぃ・・・///」
富男「す、すまんね・・・(汗)」
あやめ「許さないもん・・・こうするんだから・・・///」
富男「す、すまんね・・・(汗)」
あやめ「許さないもん・・・こうするんだから・・・///」
そう言うと、あやめはすかさず俺のジャントルを握り締める!
富男「あっ!あ、あやめさんっ!?」
あやめ「んっんっ・・・///」
あやめ「んっんっ・・・///」
あやめは握り締めたジェントルを、割れ目にあてがった・・・
富男「う・・・ぷにぷにして・・・気持ちいい・・・!」
あやめ「お兄様・・・欲しいの・・・///」
あやめ「お兄様・・・欲しいの・・・///」
あやめがトロンとした目で上目遣いに俺を見る・・・
俺の雄の本能が遂に爆発した・・・
富男「あやめっ!!///」
132 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/07/09(水) 00:45:07.95 ID:0pUAE8w0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと59
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと59
俺はグッと腰に力を入れた!
あやめ「あっ!」
・・・が、興奮している所為か中々ジェントルが入ってくれない・・・
富男「あれ?あれ?くっ・・・!」
あやめ「お、お兄様・・・?///」
あやめ「お、お兄様・・・?///」
思いがけず苦闘する俺を見て、あやめが不安そうに俺を呼ぶ・・・
俺は反射的にあやめの表情を伺う・・・
俺は反射的にあやめの表情を伺う・・・
はっとした・・・
あやめは小刻みに震えていた・・・
あやめ・・・
俺の欲望に支配された精神の中にスウッと知性が混じる
そして、更なる愛しさが腹の底からじわじわと昇ってくる
そして、更なる愛しさが腹の底からじわじわと昇ってくる
富男「あやめ・・・一緒に気持ち良くなろうな?///」
俺は愛しさを表すように微笑みながら言った
あやめ「はい///」
あやめは、ほんの少し、殆ど分からない程弱く強ばっていた体からそっと力を抜いた
俺はあやめの唇にそっと口付けて・・・
富男「いくよ?」
あやめ「はい・・・///」
あやめ「はい・・・///」
あやめはそっと目を瞑った・・・
俺は意を決して、紳士をあてがう・・・
そして・・・
俺は意を決して、紳士をあてがう・・・
そして・・・
133 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/07/09(水) 00:47:07.07 ID:0pUAE8w0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと60
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと60
ズッ・・・ズズッ・・・
あやめ「あ・・・はっ・・・///」
富男「くっ・・・あっ・・・」
富男「くっ・・・あっ・・・」
あやめの小さなそこは、ギチギチと俺の物を締め上げ
まるで奥へ奥へと誘うように蠢いている・・・
余りの気持ち良さに俺は早々に出そうになる・・・
まるで奥へ奥へと誘うように蠢いている・・・
余りの気持ち良さに俺は早々に出そうになる・・・
あやめ「んっ!・・・はぁっ・・・お、お兄様が・・・お腹の中で・・・震えてるぅ・・・///」
富男「あっ・・・あやめの中・・・気持ち良過ぎて・・・早速出そうだ・・・」
あやめ「んっ・・・良いですよ・・・お兄様・・・いつでも・・・だして・・・ハッ・・・///」
富男「ははっ・・・大丈夫・・・・・・奥までいれるね・・・?」
あやめ「はい・・・///」
富男「あっ・・・あやめの中・・・気持ち良過ぎて・・・早速出そうだ・・・」
あやめ「んっ・・・良いですよ・・・お兄様・・・いつでも・・・だして・・・ハッ・・・///」
富男「ははっ・・・大丈夫・・・・・・奥までいれるね・・・?」
あやめ「はい・・・///」
俺は歯を食いしばって、一気に紳士をあやめの奥まで押し込んだ
あやめ「あっ!ん!んんんんんん!!」
俺の紳士があやめの奥のコリコリした所に辿り着いたとたん
あやめの体がビクビクと震えた・・・
極力、声が出ない様、指を咥えて必死に耐え震える小さな肩が
堪らなく色っぽい・・・
あやめの体がビクビクと震えた・・・
極力、声が出ない様、指を咥えて必死に耐え震える小さな肩が
堪らなく色っぽい・・・
富男「大丈夫・・・?」
あやめ「・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・・・えへへ・・・軽くイってしまいました・・・はぁ・・・///」
あやめ「・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・・・・えへへ・・・軽くイってしまいました・・・はぁ・・・///」
あやめは下から俺を見上げて、真っ赤に赤らめた顔で恥ずかしそうに微笑む・・・
本当に可愛くて、綺麗で・・・
興奮は静かに高まっていく・・・
本当に可愛くて、綺麗で・・・
興奮は静かに高まっていく・・・
富男「動いても・・・構わないかい?」
あやめ「はい・・・お兄様・・・///」
あやめ「はい・・・お兄様・・・///」
俺はあやめのおでこに口付けて・・・
その澄んだ瞳を見つめながら・・・
そっと、優しく、腰の律動を開始した・・・
その澄んだ瞳を見つめながら・・・
そっと、優しく、腰の律動を開始した・・・
227 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/08/10(日) 23:39:54.27 ID:rxFrWGM0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと61
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと61
ちゅぷ・・・ちゅぷ・・・
僅かに腰を前後させただけで、十分に濡れた結合部からは
大量の愛液が収まりきれずに飛び出してくる
大量の愛液が収まりきれずに飛び出してくる
あやめ「んふぁ・・・あんっ・・・お腹の・・・中・・・すごい・・・んっ・・・///」
富男「うあぁぁ・・・あやめの中・・・俺のに絡み付いてきて・・・すごく気持ちいいよっ!」
あやめ「あんっ!・・・嬉しいっ・・・んっ・・・お兄様っ・・・!///」
富男「うあぁぁ・・・あやめの中・・・俺のに絡み付いてきて・・・すごく気持ちいいよっ!」
あやめ「あんっ!・・・嬉しいっ・・・んっ・・・お兄様っ・・・!///」
あやめは俺の体に手足を絡め、がっちりと体を密着させている・・・
俺はそれに応えるように強く抱き締めて、更なる快楽を求めて腰を振る・・・
俺はそれに応えるように強く抱き締めて、更なる快楽を求めて腰を振る・・・
あやめ「あっ!あんっ!・・・お、お兄様が・・・私の奥でコツコツしてるぅ!!腰、勝手にうごいちゃうよぉ!」
富男「くっ・・・あっ・・・うっ!くぁあ・・・!」
富男「くっ・・・あっ・・・うっ!くぁあ・・・!」
俺とあやめは完全に情欲の虜となって交わり合う
激しく・・・愛しく・・・
激しく・・・愛しく・・・
射精欲求が全身を駆け巡る・・・
頭の芯が白く震える・・・
頭の芯が白く震える・・・
富男「うぁぁ!・・・あやめっ・・・俺っ・・・もうっ・・・!」
あやめ「あっ!・・・ん・・・はっ・・・わ、私も・・・私もイクッ!いっちゃうぅぅ!!!お、お兄様ぁ!一緒に!一緒にぃ!!」
富男「あっ!くぅ!分かった!い、一緒にいこうなっ!!」
あやめ「あっ!・・・ん・・・はっ・・・わ、私も・・・私もイクッ!いっちゃうぅぅ!!!お、お兄様ぁ!一緒に!一緒にぃ!!」
富男「あっ!くぅ!分かった!い、一緒にいこうなっ!!」
俺とあやめは更に強く激しく腰を振って、絶頂に向かって高まり合う
あやめ「あっ!あんっ!あっ!はっ!!あっ!あああああああああああ!!!!!」
あやめは一際高い嬌声を上げて、大きく背を仰け反らせた
それに伴って、あやめの大切な所はまた一層強く締まる
それに伴って、あやめの大切な所はまた一層強く締まる
富男「ああっ!くぁ!もうっ!もう出るっ!!!」
ドクン!!
ドピュッ!ビュル!!ビュルルルルルル!!
ドピュッ!ビュル!!ビュルルルルルル!!
俺はあやめの中に白い欲望を吐き出した
228 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/08/10(日) 23:42:44.55 ID:rxFrWGM0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと62
228 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/08/10(日) 23:42:44.55 ID:rxFrWGM0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと62
あやめ「あっ!お兄様の・・・私の中で・・・熱いよぅ・・・あっんんんっ!!」
あやめの中はウネウネと蠢いて俺の紳士を扱き、一滴の残滓さえ残さないという意思を持つかのように・・・
俺の紳士ごとホワイトリカーを奥へ奥へと飲み込んでゆく・・・
俺の紳士ごとホワイトリカーを奥へ奥へと飲み込んでゆく・・・
富男「あやめの中・・・凄くエッチに動いて・・・飲み込まれそうだよ・・・///」
あやめ「はっ・・・はっ・・・お兄・・・様・・・んっ・・・大好き・・・///」
あやめ「はっ・・・はっ・・・お兄・・・様・・・んっ・・・大好き・・・///」
あやめは俺の背に手を回してギュッと抱き付く
富男「俺も・・・あやめの事、大好きだよ・・・///」
229 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/08/10(日) 23:43:58.56 ID:rxFrWGM0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと63
229 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/08/10(日) 23:43:58.56 ID:rxFrWGM0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと63
数分後・・・
俺達は行為の余韻を味わいながら、湯船に浸かっていた・・・
俺達は行為の余韻を味わいながら、湯船に浸かっていた・・・
あやめ「ねぇ、お兄様?」
富男「ん?」
富男「ん?」
あやめが不意に話しかけてきた・・・
あやめ「・・・・・・///」
富男「どうした?・・・!・・・もしかして、痛いのか?!」
あやめ「ううん・・・違います・・・あのね、お兄様・・・///」
富男「??」
あやめ「えへへ・・・私・・・お兄様の赤ちゃん・・・妊娠しちゃうかもしれません・・・///」
富男「!」
あやめ「・・・・・・///」
富男「あ・・・あの・・・アセアセ///」
富男「どうした?・・・!・・・もしかして、痛いのか?!」
あやめ「ううん・・・違います・・・あのね、お兄様・・・///」
富男「??」
あやめ「えへへ・・・私・・・お兄様の赤ちゃん・・・妊娠しちゃうかもしれません・・・///」
富男「!」
あやめ「・・・・・・///」
富男「あ・・・あの・・・アセアセ///」
いきなりの爆弾発言
あやめ「私・・・欲しいな・・・お兄様の赤ちゃん・・・///」
富男「!!」
富男「!!」
曇り無き眼で見詰める可憐な少女・・・
あまりにも真っ直ぐに射抜く瞳に思わずあたふたとしてしまう・・・
あまりにも真っ直ぐに射抜く瞳に思わずあたふたとしてしまう・・・
富男「あ、ああ・・・・・・///」
あやめ「・・・嫌・・・ですか・・・?」
富男「えぁ?!そ、そんな事ないよ!俺も欲しいよ!!///」
あやめ「えへへ♪///」
富男「・・・・・・///」
あやめ「出来ると良いな♪///」
富男「・・・うん///」
あやめ「・・・嫌・・・ですか・・・?」
富男「えぁ?!そ、そんな事ないよ!俺も欲しいよ!!///」
あやめ「えへへ♪///」
富男「・・・・・・///」
あやめ「出来ると良いな♪///」
富男「・・・うん///」
更に数分後・・・
俺達は風呂から上がってリビングへ向かう・・・
俺達は風呂から上がってリビングへ向かう・・・
あ・・・そういえば・・・まだ修羅場だったような・・・
230 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/08/10(日) 23:45:08.84 ID:rxFrWGM0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと64
230 名前: SS@ビックバン 投稿日: 2008/08/10(日) 23:45:08.84 ID:rxFrWGM0
~富男の幼女日記、風の吹くあの丘で~ ぱーと64
リビングへのドアを前に、先程の事態が頭をよぎり少し尻込みする俺・・・
が、あやめはそんな俺をよそにさっさとドアを開けてしまったのだった・・・
意外と肝が据わっていやがる・・・
が、あやめはそんな俺をよそにさっさとドアを開けてしまったのだった・・・
意外と肝が据わっていやがる・・・
あやめ「入らないんですか?」
富男「ん?いや、その」
あやめ「もう大丈夫ですよ♪・・・・・・多分」
富男「ふぅ・・・入るか」
富男「ん?いや、その」
あやめ「もう大丈夫ですよ♪・・・・・・多分」
富男「ふぅ・・・入るか」
意を決して部屋に入った・・・
オバさんとあざみさんはリビングの食卓の上でお茶を啜っていた・・・
俺達が帰還した事に気付くと、先ずオバさんが口を開・・・
俺達が帰還した事に気付くと、先ずオバさんが口を開・・・
オバ「あ~ら~、随分と遅かったですわねぇ~ふふふ♪」
あやめ「!・・・///」
オバ「なぁにしてらしたのかなぁ~ニヤリ」
富男「う・・・オバさん・・・ご、ご勘弁を・・・///」
あざみ「コホン!」
富男「・・・・・・汗」
あやめ「・・・・・・汗」
オバ「オホホ♪」
あやめ「!・・・///」
オバ「なぁにしてらしたのかなぁ~ニヤリ」
富男「う・・・オバさん・・・ご、ご勘弁を・・・///」
あざみ「コホン!」
富男「・・・・・・汗」
あやめ「・・・・・・汗」
オバ「オホホ♪」
・・・・・・閑話休題
オバさんのお陰で和んだ空気の中、四人でお茶を啜る・・・