子ミツ幼メイ
「れいじ…きす、して?」
メイは僕のかわいいお姫さま
だから僕はお姫さまのお願いを聞いてあげるんだ
丸いおでこと、赤いほっぺたに軽くキスしてあげると
「ん……もう」
メイは嬉しいのと不満なのが半分ずつの目で僕を見上げてきた
「おくちにもして」
つやつやしたメイのくちびるはちょっぴり開いていて、ならんだ乳歯の間にピンクの舌が見える
くちびるを甘がみして、乳歯をなめて、舌同士でつっつき合う
メイの目がとろんとして、時々肩をぴくっとすくめる
「…ふゃ…れい、ひぃ……もっとぉ…」
うわあごも、歯ぐきも、ほっぺたの内側も、ぺろっとなめてあげるんだ
かわいいメイのおねだりだから、たくさんかわいがってあげなくちゃ
「はぁ、ん…はぁ…」
だんだんメイの息が上がって苦しそうになってきた
キスはやめて、落ち着くようにいろんな所をなでてやる
サラサラした髪、ふんわりしたワンピースに包まれた背中、レースのえりがかかった肩…
「もっと…いっぱい、なでなでして」
メイはたくさんなでられるのがだいすきなんだ
ふくらんだそでから出てくるうで、ワンピースのすそからのびる足、たくさんのフリルの下のぺたんこのおっぱいも、ふわふわスカートの中のぷにぷにのおしりも…
髪にかくれた首や耳だってぺろぺろなめてあげなくちゃ
「ぅん…ひゃあんっ、やあ、だめ…!」
メイはしてほしくてしょうがないのに嫌がる時があるんだ
だからそういう時は言ってる事は聞いちゃいけない
「やっやん…れいじっだめ…だめなのぉ」
僕から離れようとするメイを逃がしちゃいけない
逃がしてもまたすり寄ってくるのはわかってから、逃がしたらメイがかわいそうだ
おまたの下からおしりに手を入れてだっこしてやる
「あっあっれいっ!」
指を動かしておまたをぐりぐりしてやるとメイはキモチよくてぽろぽろ涙を流しちゃう
ぬれたほっぺたもなめてあげなくちゃ
「れーひぃ…ひう!らめらよおっ」
リボンのついたパンツがしめってきた
メイはキモチよくなるととろとろしたおしっこをもらしちゃう
「メイ、パンツが汚れちゃうから脱がなきゃダメだよ。いい子で脱いだらとろとろはなめてあげるからね」
メイは僕のかわいいお姫さま
だから、たくさんかわいがってキモチよくしてあげるんだ
【終】
最終更新:2010年02月02日 01:39