にゃんきち

概要
秋田県のアマチュア若手プレイヤー。 「全国都道府県対抗eスポーツ選手権」の25年度ベスト4(3位タイ)。
先折りGTRとメリ土台を用いて、丁寧さと思い切りの良さを持ち味としたプレースタイルを持つ。連鎖力と対応力には定評があり、比較的本線重視の傾向を持つが、特大火力を狙うよりは中盤や上部で対応合戦に持ち込んで有利を取る展開を得意とする。
『ぷよぷよ』は幼少期からプレー。『ぷよぷよeスポーツ』以降、本格的にプレーを始めた。
2022年12月、「第9回やみぷよ杯」(39人規模)に出場し、3回戦できーくん、4回戦でktrを下してベスト4に進出。さらに:oとの準決勝を5-4で制し、初の決勝進出。決勝ではともくんに敗れた。
2024年1月、「第2回MCBEE獣王戦 ぷよぷよeスポーツ編」(16人規模)にて、準決勝でありとん、決勝でせぶらを下して自身初の大会優勝を果たした。優勝後に行われたともくんとのスペシャルマッチ(10先)も、10-9で勝利を収めた。
2022年12月、「第9回やみぷよ杯」(39人規模)に出場し、3回戦できーくん、4回戦でktrを下してベスト4に進出。さらに:oとの準決勝を5-4で制し、初の決勝進出。決勝ではともくんに敗れた。
2024年1月、「第2回MCBEE獣王戦 ぷよぷよeスポーツ編」(16人規模)にて、準決勝でありとん、決勝でせぶらを下して自身初の大会優勝を果たした。優勝後に行われたともくんとのスペシャルマッチ(10先)も、10-9で勝利を収めた。
2025年8月、「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2025 SHIGA」〈オープン参加の部〉の北海道・東北ブロック代表決定戦に出場。kisaragiとの準々決勝、ぶーけとの準決勝を制して決勝に進出。決勝ではきよら(福島県)と対峙し、これを5-4で制して優勝。北海道・東北ブロック代表として、国体本大会出場権を獲得した。ブロック代表制が敷かれて以降、秋田県の選手がブロック代表となったのは初。
また、同8~9月にはぴぽにあ主催の「第2回新おいうリーグ」のA級に出場。第6ブロックでスラさんに敗れた以外3勝1敗(+23)で2位となり、マスター進出トナメに進んだが、3に25-30で敗れてマスターリーグ進出を逃した。
翌9月には、「2025年9月 京大ふぁいやーオンライン大会」にて、3回戦でカキ様を破ってベスト4に進み、準決勝ではしゃけごはんを下して決勝進出。まじぇすとの決勝には敗れたが、準優勝を果たした。
2025年11月、「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2025 SHIGA」の滋賀本大会に北海道・東北ブロック代表選手として初出場。DAY1のブロック予選では、落ち着いたプレーで両ブロック唯一の全勝(4勝0敗(+7))を収めて決勝トーナメントに進出。準決勝では、ながれ(鹿児島県)と対峙し、接戦を演じたが8−10で敗戦。初の国体でベスト4を収めた。
また、同8~9月にはぴぽにあ主催の「第2回新おいうリーグ」のA級に出場。第6ブロックでスラさんに敗れた以外3勝1敗(+23)で2位となり、マスター進出トナメに進んだが、3に25-30で敗れてマスターリーグ進出を逃した。
翌9月には、「2025年9月 京大ふぁいやーオンライン大会」にて、3回戦でカキ様を破ってベスト4に進み、準決勝ではしゃけごはんを下して決勝進出。まじぇすとの決勝には敗れたが、準優勝を果たした。
2025年11月、「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2025 SHIGA」の滋賀本大会に北海道・東北ブロック代表選手として初出場。DAY1のブロック予選では、落ち着いたプレーで両ブロック唯一の全勝(4勝0敗(+7))を収めて決勝トーナメントに進出。準決勝では、ながれ(鹿児島県)と対峙し、接戦を演じたが8−10で敗戦。初の国体でベスト4を収めた。
エピソード
- 『ぷよぷよ』以外でやり込んでいるゲームは、『ロケットリーグ』『太鼓の達人』など。
主な戦績
- 第9回やみぷよ杯 準優勝
- 第1回もんぬ杯 優勝
- 無回転ぷよトーナメント 3位
- 第1回ぷよぷよトライアスロン 優勝
- 第28回やみぷよ杯 ベスト4
- 第2回MCBEE獣王戦 ぷよぷよeスポーツ編 優勝
- 2025年9月 京大ふぁいやーオンライン大会 準優勝
- 第2回新おいうリーグA級第6ブロック 2位
- 第2回かきピー杯 ベスト4
- 第3回5先トナメ ベスト4
- 全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2025 SHIGA(オープン参加の部) ベスト4
- SEGA 1先トーナメント2025 準優勝
チャンネル・SNS
Youtube:「にゃんきち」/Twitter:@Nyankichi_drni
生年
2006年








