星のカービィ スーパーデラックス とは、【スーパーファミコン】用のゲーム。
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星のカービィ スーパーデラックス |
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他言語 |
Kirby Super Star (英語) | |
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ハード |
【スーパーファミコン】 | |
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メディア |
32Mbitカセット SA-1チップ搭載 |
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ジャンル |
オムニバス アクション |
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発売元 |
任天堂 | |
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開発元 |
任天堂 HAL研究所 |
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プロデューサー |
山内溥(エグゼクティブプロデューサー) 岩田聡 宮本茂 |
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ディレクター |
桜井政博 | |
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プレイ人数 |
1~2人 | |
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発売日 |
1996/03/21 (日本) 1996/09/20 (北米) |
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値段 |
SFC:7,500円(税別) Wii:823Wiiポイント Wii U:838円 |
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レーティング |
CERO:A(全年齢対象) ESRB:E(全年齢対象) |
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同梱物 |
スーパーファミコンが4000円安く買えるクーポン券 | |
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シリーズ |
星のカービィシリーズ | |
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移植・リメイク |
DS:【星のカービィ ウルトラスーパーデラックス】 【Wii】:バーチャルコンソール Wii:【星のカービィ 20周年スペシャルコレクション】 【Wii U】?:バーチャルコンソール Wii U:【大乱闘スマッシュブラザーズ for Nintendo 3DS / Wii U】(名作トライアル) Switch:【スーパーファミコン Nintendo Classics】 【ニンテンドークラシックミニ スーパーファミコン】? |
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【スーパーファミコン】で発売した『星のカービィシリーズ』の1作。
6種類+αのゲームモードを収録したオムニバス形式の作品で、モードによってルールが多少異なる。
特徴的なシステムとしてコピー能力から仲間を生成する「ヘルパーシステム」が登場。
生み出した仲間はCPU操作だけでなく2Pコントローラーで操作が可能。これは「星のカービィのゲームスピードなら2人同時プレイを実現できる」というコンセプトの元で採用された。
更に本作のコピー能力にはコマンド技が設定されており、1つの能力でも取れる戦術が多彩となった。
一部のゲームモードには当時では珍しいチュートリアルモードの「初心者の部屋」が存在し、「はるかぜとともに」や「白き翼ダイナブレイド」では操作の練習も出来る。
複数のゲームモードに加え、当時の任天堂では珍しい2人同時プレイ可能なアクションゲームといった要素で人気を博し、SFC後期の2人用ゲームの代名詞として高い評価を得た。
他の『スーパーファミコン』のゲームソフトよりセーブデータが非常に消えやすく、起動時に「0% 0% 0%」と表示されるのは様式美のような扱いにされてしまっている。
一方で慣れていれば簡単に100%まで進める事から、結果としてリピートプレイを促す要因になったという見解もなくはない。
なお、特定の操作を行うと確実にセーブデータが消えるというバグも存在する。
※カービィの基本的な動作は【星のカービィ】と【星のカービィ 夢の泉の物語】を参照。
| + | 解析情報 |
「かちわりメガトンパンチ」と「刹那の見斬り」はサブゲーム。
| + | どうしてもクリアできない人向けの攻略情報 |
価格が設定されているが、コンプリートしないと100%にならないので特に意味はない。
| + | 01~20 |
| + | 21~40 |
| + | 41~60 |
名称は公式ガイドブックのもの。
曲順はサウンドテスト準拠。一部の曲名は『ウルトラスーパーデラックス』で判明したもの。