ジャムプレイス名言

こんな感じで引用で記述しましょう
後で見返す時に便利です。
                     ――――シチュエーションもここに記載しましょう




ジョン:ちょっと太夫をイブクイック銀の鍵で殴れない???
崇天太夫:頭痛薬で!?
                     ――――メインシナリオ1話前編、作戦会議にてイクイップメントの言い間違い


「おうよ。」 ヅカヅカと前に向かって歩き。指をパチンと鳴らす。
すると、強烈な光が————————————フォルカの下半身を照らす!!
「……は?」
                     ――――ルーザー、フォルカのある部分にピクシーライト。


翼を再構成するか?——不可能だ。そんな隙は見当たらない。
「クラレント=ガルザーク。とどめを刺したいか?」刹那、声が届く。
ならば反撃を避け、次の機会を待つ?——不可能だ。全身全霊の一撃だった。奴の一撃を食らえば、あたしは死ぬ。
「俺と誓約を交わせ。お前の自由意志で受け入れろ。刹那の行動権とともに外なる力を受け入れろ」
刹那の思考の中に、黒騎士の声だけが響く。
「……上等! 奴の首を獲る力をよこせ!」
「クラレント=ガルザークが誓約に応じる!」
「誓約成立。"燃ゆる力"の"原典"だ」
                     ――――クラレント=ガルザーク、黒騎士ロモンソと誓約を結ぶ。


ピーターの攻撃によりよろけていた体をふらふらと起耳をつんざくような吠え声の後――全身の体毛に魔力が充填されていくのが分かる。
”すねをこすった”という結果を叩きつける、すねこすり概念魔術。その通り道にいたことになるアルテミシア・イノリ・ピーターたちへと――
猛烈な烈風が、奔る!!
「概念ですねをこするな」
                     ――――すねこすり(生体)と対峙した89が斬る。


+完璧な導入


タイヨー:「大勝利ッス!」
ハンバーグ三世:「予選優勝!」
タイヨー:ハンバーグとハイタッチし、宵へと振り返って
ハンバーグ三世:いえーい!タイヨーとハイタッチ!
タイヨー:「ナイスファイトッス!」片手を差し出す
タイヨー:再現データの光闇の魔法で焼けた肌ながら二っと笑った
軽快なお兄さん:「ああ……お前もな!」 爽やかな笑顔と共にタイヨーの手を取って、支えにしながら起き上がる
                     ――――爽やかな男たち、タイヨー、ハンバーグ三世、それから宵。


『JK探偵』NZ:刃物だった筈のそれは、刃先が植物で覆われ、はや回しの映像のように花を無数に咲かせていく。
『JK探偵』NZ:「ほら。あたしは傷付いてないよ」
テランスの深奥:「な、なんで、なんでっ」
『JK探偵』NZ:「だからもう、これ以上自分で自分を傷付けるのはやめて?」
テランスの深奥:「なん、で……」
『JK探偵』NZ:手を伸ばし、少女を手繰り寄せて頭を撫でる。
『JK探偵』NZ:「──貴女は確かに、昔過ちを犯したかもしれないけど」
テランスの深奥:えい、えいと、何度も花咲きでナゼを傷つけようと繰り返すも、撫でられて止まって
『JK探偵』NZ:「でも、『今』は犯人じゃない」
『JK探偵』NZ:「悪いのは────」
早乙女京功:「何をしている?」
早乙女京功:「お前が悪いんだよ! お前が!!」
早乙女京功:「お前が悪いと言え! 罰をその身に受けろ!!」
『JK探偵』NZ:がしゃん、と後ろの男へと砲が向けられる。
                     ――――『JK探偵』、犯人を指名する。


『acht』:『罰はちゃーんと受けるものよ』
テランスの深奥:ふらふらと、放り出された先
『acht』:突き放された少女の身体に、カードが何枚も張り付いて。
テランスの深奥:「あ、あ」
テランスの深奥:そのカードを一枚、自分から捲る
『acht』:ーーー”JOKER”のカード。
『acht』:死神の絵が描かれたそれが、真っ赤に光る。
『acht』:『アタシと同じように、地獄へどうぞ』
『acht』:『ばーん』
テランスの深奥:震える指先で、そのカードを抱き留める
『acht』:その声と同時に、カードが一気に膨れて、大爆発する……
                     ――――『爆弾魔』の宣告


バルトアンデルス:「へっ」
バルトアンデルス:「弱っちいニンゲンがオレサマに頼み込むとあっちゃ仕方ねえな!」
バルトアンデルス:一足で男の前に飛び、大剣を構える。
バルトアンデルス:「朽ちたる木は彫る可からず也。糞土の牆は杇る可からず也」
バルトアンデルス:急速に熱の上がる倉庫内で剣閃にかかる何もかもを吹き飛ばし、火花を散らしながら大剣を振るう。
バルトアンデルス:「素質のねえヤツはなーにやってもダメだ。そうだったろ、英雄崩れ」
ルーン・エスケープ:「ダメだろうと、俺は諦められなかった」
ルーン・エスケープ:「だから今も――諦めねえ!!」
ルーン・エスケープ:あえて"魂を削ること無く"回避の可能性に賭けて後ろに飛ぶ
バルトアンデルス:紙一重、大剣が男の鼻先をかすめて倉庫の床を叩く。
バルトアンデルス:「そんじゃ根性試しだ」深々と刺さった剣の柄を握り
バルトアンデルス:床を抉りながら振り上げられた二の太刀が男を寸分違わず捉えた。
ルーン・エスケープ:目の色の輝きを失うことのないまま、
ルーン・エスケープ:炎紅の大剣を使う男は倒れた。
                     ――――赤龍による一閃


狩野ショーコ:(つか、フォルカのやつ。アタシには手を出さないから胸の大きい奴が好みなのかと思ってたけど)
狩野ショーコ:佐保姫の胸部を見やる (あたしと大差ないじゃないの…ったく!なんか腹立つ!)
フォルカ:「ショーコどした~?」
狩野ショーコ:「なんでもないわよ!」
                     ――――複雑な乙女心。


ビリオネア:「そだね、みんな捕縛が良いんだっけ?」
大江綾子:「悪ーことしたらちゃんと反省してもらわへんとなぁ」こくこくと頷き
日向海斗:「倒してこい……って依頼だったよね」
日向海斗:「だったら俺は……そうしたいかなって。俺は、この人を殺しに来たわけじゃないもん」
空崎月夜:「私たちには殺す権利などない。たとえ死刑となったとしても、それを決めるのは法であるべきよ」
ビリオネア:「良し! こっからもうちょっと行った先で救護班と合流できるらしいよ」
ビリオネア:「ボクはもうちょっとコイツを堅く縛って……行く、よっ!」力強く縛っている。
黒崎遼真:「……そう、ですね。行きましょう。」


ビリオネア:「ってなるわけがないよね」矢を首元にズドン。致命傷だ。
ビリオネア:「邪竜の時も容赦なくやったからこそ、今があるんだし」
ビリオネア:「コイツの残虐を受けたノーバディの弔いであり、ボクの決着さ」
"むーちゃん":ぽんぽん、とビリオネアの肩を叩くようにぶつかる。
"むーちゃん":それはまるで、お疲れ様、とも、気負わないように、ともとれるような。
                     ――――狩人の決断


ベリアル:短い杖を顔の前に立てる
ベリアル:「聖下に代わりこの私が、授かった祝福をもってお前を破門し、除名し、忌み呪おう。そして天の名を以てお前の名を消し去ろう」
ベリアル:「そなたの名を永遠に呪おう」
ベリアル:「そなたの死を永遠に祝福しよう」
ベリアル:「魂を啜る薄汚い口で神を語るな、不浄なる者」
『掃除屋』:「その不浄も、この世界にていつの日か清められるだろう」
ベリアル:「ならば今日がその日だろうねぇ」
                     ――――執行者の宣誓



ベリアル:「ああ言うと大抵の不死者は自分の不死性に不安を持って『あっ今日死ぬんだぁ』ってなって、楽しい」
シャルム:「なったんだけど!?」
シャルム:「めっちゃなったんだけど!?」
ベリアル:「はははは。ごめんごめん」


黒崎遼真:ゆっくりと、顔を上げる。
黒崎遼真:「————————黙れ。」
黒崎遼真:「黙れ。黙れ。黙れ……!」
黒崎遼真:「お前、みたいなのが……! ”いらない”とか、”使えない”とか……」
黒崎遼真:「あのクズを思い出して……嫌なんだよ!!!!」
黒崎遼真:溜まりに溜まった、黒い水が、溢れ出す。
黒崎遼真:「殺してやる……」
黒崎遼真:短剣に憎しみを籠め、狙いを付け、投げる。
黒崎遼真:狙いは——首。投げ方も、刺し方も。ずっと前に知っている。
                     ――――溢れ出た殺意

ディヴァイステート:そんな強い言葉を使うなよ黒崎、全員雌になってしまう
ユニヴァース:ゼットンPCは鎖骨で呼吸する
『acht』:ちょっと雌になる
『JK探偵』NZ:(むしゃむしゃ)
                     ――――と、その時の観客


■サブタブ
HUGM 解呪……つまり被害者の口に【聖水入りアイスクリーム】を投げ込むのが有効です
HUGM 間に合うように投げ込むには、マスターシーンにて[命中判定/16]か[魔法判定/16]が必要となるでしょう
『acht』:じゃあ神出鬼没で行ってくるんで
アダマス:裏口入学使うか……
『acht』:2d+13 それはそれとして魔法判定
DiceBot : (2D6+13) → 6[3,3]+13 → 19
『acht』:はいOK
アダマス:18+2D 満たしてるっぽいけど一応振っておく
DiceBot : (18+2D6) → 18+2[1,1] → 20
アダマス:??????????????
アリア:アイス暴投
『acht』:草
アリア:カウウェラの谷間に落ちたかな?
アダマス:カウウェラがいるならその胸にシュートしますね
モモ:むぅ・・・

■メインタブ
キュバサ:「ぐへへ、如何に市長と言えども、この短時間に複雑かつ強大なる呪いを解くことは無理やで!」
キュバサ:「アタシだけじゃない、此処に取り巻く憎悪や色欲がアタシの味方やからや!」
アダマス:だん、とカジノの扉が勢いよく開かれ
『ブルーコード市長』カウウェラ:「ッ! アレは……!」
アダマス:「それなら、憎悪や色欲より強いモンを教えてやるよ!」
アダマス:「ありきたりだが、人々の笑顔ってもんだ!!!」その言葉と友に、アイスクリームを、銀の弾丸を打ち込み……
衰弱Ver選手:「アダマスさ……」
アダマス:「あっ」明後日の方向にアイスが飛翔していく。強く投げすぎた。
『ブルーコード市長』カウウェラ:「ん? ……」
キュバサ:「あん?」
アダマス:飛翔したアイスは選手もキュバサも超え、そのままカウウェラの元まで飛んでいき
アダマス:その豊満な胸元でダイビングキャッチすることになった。アイスだし相当に冷たそうだ。
『ブルーコード市長』カウウェラ:べちゃっ。白いアイスが乗った
『ブルーコード市長』カウウェラ:「ワオ」
アダマス:「…………」アダマス"a.k.a."戦犯。なんとも言えない顔をしている。
キュバサ:「うぇへへ」
キュバサ:「ええやんけ」
アダマス:「笑顔ってそういう意味じゃないんだぜ」色欲強くなったじゃんこの場
                     ――――アダマス"a.k.a."運命の悪戯


日向海斗:「やりたいように、やっているから。──諦めちゃいないから!」 アルテミシアに向かう太刀筋を、エゴの力で引き寄せる
日向海斗:「俺が、受けるよ!」
ドレミ:……そうだ。真っ先に動く彼の背中を見て。
ドレミ:わたしは、そういうものに憧れたんだよね。

ドレミ:真っ二つに分かたれた時のように崩れ落ちる身体
運上環:「神様なんて信じても意味ないよ。ほら」
ドレミ:その姿を、繋ぎ止める。”理想投影”で。いつか帰りたいわたしの元へ。
ドレミ:「そんなこと、ない」
ドレミ:凛と声を張って。
運上環:崩れ落ちたドレミに向かって勝ち誇る、が
ドレミ:「……神さまは。……みんなは……」
ドレミ:「わたしのこと、信じてくれるって……言った……!」
ドレミ:ちっぽけな引きこもりの少女は、立ち上がった。
                     ――――嘘つきをやめた少女/探偵


■開始前雑談
蒼鷺原天華:今日貴方達は”最先端”を見る。 予言しておきましょう

■本編戦闘会話
蒼鷺原天華:「最強の自分?そんなもの……いつだって決まっているわ」
蒼鷺原天華:「今!この時!!」
蒼鷺原天華:「最先端を突き進む私は!今がその時!」

蒼鷺原天華:「私は皆の命を預かるといった だけど」
蒼鷺原天華:「私が決めるなんて、一言も言ってはいないわ?」
                     ――――【最先端】を見せるという事                   
最終更新:2020年09月21日 17:53