遊園地『サマーワールド』

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遊園地『サマーワールド』
サマータウン最大の遊園地であり、街のシンボル。
ジェットコースターを始めとした絶叫マシンや街と海を一望出来る観覧車。
その他にも水を利用した多くのアトラクションにより夏の街を満喫できることは間違いない。


  • アトラクションの予約について
 サマーワールド内での各遊戯施設(アトラクション)は、マイルームキーを利用することで予約を行うことができます。
 マイルームキーからアトラクションを選択し、選んだアトラクションの電子予約券(ファーストチケット)が発券できます。
 券に記載された時間に再度そのアトラクションを訪れることによって、専用入場口(ファーストチケット・エントランス)から入場でき、
 通常入場口(スタンバイ・エントランス)に並ぶことなく、通常より短い待ち時間でアトラクションを利用できます。
 ファーストチケット発券は無料です。

  • 「アトラクション 1day freepass」のご利用について
 ◎“アトラクション 1day freepass”のご購入により、サマーワールド内の対象アトラクションが1日何度でもご利用いただけます。
 ◎各遊戯施設には安全にご利用いただくため、利用制限を設けてあります。
  詳しくは「全アトラクション一覧」をご覧ください。
  また、その他の利用制限については、アトラクション入口のご利用案内をご確認ください。
 ◎“アトラクション 1day freepass”は、ゲームマシーン・売店・飲食・自動機・プールにはご利用いただけません。
 ◎“アトラクション 1day freepass”の払い戻し・換金はいたしません。



全アトラクション一覧
雨天でもご利用になれます。
アトラクション 1day freepassでご利用になれます。

コースター『スカイ・ミッション』

ジャムプレイス1の高低差、瞬間速度を誇るコースター。シンプルだが王道なアトラクション。
最高点から落ちる瞬間はサマーワールド全体を見渡せる景色だが、とてもそんな余裕は無い。
荒々しい鉄骨に当たりそうで当たらない隙間を縫うコースの中、両手を離して上げるのはとても勇気のいる"ミッション"だ。
落下の瞬間撮られる写真は、お土産に最適。
おばけ屋敷『あおいおに』

屋敷の中で、唐突に現れるあおいおにに追いかけ回されながら謎を解き屋敷を脱出するパニックホラーお化け屋敷。
登場したあおいおにはタンス等に隠れるか、一定時間逃げ切ることで消えるものの、
全力疾走よりわずかに遅い程度の速度で不意打ちのように現れるため、非常に怖い。
捕まってしまえばゲームオーバーとなり、驚かされたあとに屋敷の外に出られる。
このお化け屋敷をカップルがクリアすれば二人の絆がより深まるという噂があり、人気のアトラクション。
観覧車『8ミニッツ』

その名の通り8分間の空の遊覧を行える観覧車。
最高到達点は『スカイ・ミッション』よりも高く、ブルーコードの街が一望できる。
時間を合わせれば水族館『Orca Marine』で行われる海上花火を見ることができ、非常にロマンチックな光景と評判。
急流下り『フォールオブフォール』

『秋めく滝』の意。コンセプトは“落ち葉と共に流れゆく急流下り”。
夏らしさを象徴するブルーコードに置いて、秋をテーマにしたアトラクションは他にはなく、
青い空青い海のイメージとは一線を画すウォーターアトラクションとなっている。
最後の大滝を落ちる直前、吹雪のような紅葉の中を駆けてゆくのは絶景だ。
絶景だが大滝を落ちるのはなかなかの迫力で、利用客の楽しそうな絶叫が聞こえる。
コーヒーカップ『万有引力のりんご』

中心に向かって若干の傾斜のあるコーヒーカップ。
手動でも自動でも回るカップは、緑、青、赤と3色あり、この順番で回転数が激しくなる。
赤いカップに座るのはそれなりの覚悟が必要。
リンゴに見立てた赤いゴムボールが降ってきて、斜面に沿って中心に溜まっていく。
一定量のゴムボールが中心に溜まると終わり、終了時間が視覚的に分かるコーヒーカップだ。
ゴーカート『CARmageddon』

宇宙戦争をイメージしたSFアトラクション。
最大10人で順位を競うレーシングアクションであると同時に、シューティングゲームの側面もある。
カートにはシューティング用の赤外線銃が付いており、これでコース上にある敵キャラクター(的)を撃つことでカートが加速するようになっている。
しかし、シューティングに夢中でハンドルがおろそかになりがちなので要注意。
シンプルなアトラクションに見せかけて、器用なプレイングが要求される。
鏡の迷宮『ゼリーのめいろ』

壁面が鏡のように光を反射する迷路アトラクション。
お菓子な世界観がベースとなっており、壁面の鏡や床は力をかければ沈むゴムのような柔らかな感触となっている。
電脳世界らしさを利用した「立体映像な通過可能の壁」など、色々な趣向が凝らされており新感覚のアトラクションだ。
ただし、難易度が高くゴールするのは難しい。
メリーゴーランド『マイ・フェア・ポニー』

馬や馬車に乗って回るメリーゴーランドのアトラクション。
激しめなアトラクションが多いサマーワールドの中では特に大人しく、小さな子やお年寄りまで幅広い年齢層に人気。
水滴のつかない極小のミストが演出と冷房兼ねており、幻想的なひと時を演出する。
特に力を入れているのがサウンドで、園内の雑音を遮断するエフェクトコードを取り入れ、耳でも楽しめるアトラクションとなっている。
流す音楽とミストによる演出も時間帯によって変えており、ジャズ、クラシック、ポップス等々、様々な雰囲気を楽しめる。

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最終更新:2020年08月06日 19:55

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