アルバート・ディアレス=レン

アルバート・ディアレス=レン

年齢:17→??? 学年/職業:高校2年→エイセル魔法学院客員教授 性別:男性 レベル:18 メイン:魔道士 サブ:魔道博士 エクストラ:死霊術士 追加サブ:- 種族:魔族
参戦回数:-回 コミュニティ/部活動:- 来歴:編入 身長:- 体重:- PL名:薊野
IIC:ブラック/絶望王(アニメ血界戦線)→ヘンリー・ジキル&ハイド(Fate/Grand order)


「僕様はなんとかやってるよ。お前らは元気にしてるか?」

そのあと
様々な裏取引を条件に、エイセル魔法学院に戻る。
卒業して数年後、学園戦争での経験や研究成果を元に客員教授の地位を得た。
魔法使い連盟およびバリエル探求会ともコネを持っており、組織側にはどちらかというと連絡役かつ便利使いできる魔法使いとして扱われている。
組織から持ち込まれる雑用と生徒に請われて行う特別授業の合間に自分の研究を行う毎日。正直厄介ごとを持ち込まないで欲しい。
最近の悩みは、特別授業を行った生徒が皆自分よりも才能豊かになっていくこと。自分はレベル18から上がりそうにないのに嫌味か。
現在の研究内容は、「死者と魂について」。

今でも時折、常盤緑にはやってくる。
そうして墓参りだけして帰っていく。

+あの時

「よかった」


外見
 金髪碧眼。青いコート。
 普段は包帯を目に巻いている。

 魔法を扱う際は、瞳の色が紅に変化する。

人格
 かなり困った性格。
 だが、何故か面倒見はよい。

来歴
 とある魔族の名門の長男。
 優等生。のはず。


+これまで
 魔法の研究と研鑽に心頭しており、常盤緑に来た理由も実戦で魔法を扱う環境を求めて。
 力を得る事に固執しており、目的のものを手に入れるためには手段を選ばない。

 元はエイセル魔法学院に所属していた。
 事故によって同級生を殺した経験がある。

+親友について
 アルバート(姓なし。孤児)
 "視る"超抜能力の持ち主。
 エイセル魔法学院所属。アルバート・ディアレス=レンの友人。
 アルバート・ディアレス=レンとの魔法実験の際の事故で死亡。
 その死体には眼球がなかった。


+眼について
 アルバート(友人)の"視る"超抜能力を受け継いだもの。
 アルバート・ディアレス=レンが彼の超抜能力を自分なりに解析し、『アルバートの眼球を取り込んで』生み出した術式。



 学園戦争の最終決戦において完全に視力を失う。
 義眼術式を起動している間は超抜能力による視界を得られるが、オーバーヒートのリスクは未だに残る。
 普段は使役している霊を用いて周囲を把握している。

+参加セッション

+友人関係
 ……お前みたいな奴が戦場に来るんじゃねぇ。

 わかったような顔しやがって、鬱陶しいヤツ。魔法もよくわかんねーし。

 自分がどれだけ恵まれてるか理解してないヤツめ。

 頭のおかしな奴だ。
 だが、僕はあんたのそういうところが好きだぜ、お兄様?

 ……馬鹿だろお前。

 変なヤツ。嫌いじゃないがな。

 ……。

 がんばれ。今のお前なら、きっと幸せを見つけられるさ。

 ハッピーエンド……か。

 ・"アルバート"
 ずっと心配させてて、ごめん。
 さよなら。


+ジョバンニについて
 僕の責任だ。
 他人がごちゃごちゃ言うな。
 始末も僕がつける。





PickUp


 普通の魔道/博士、死霊術付き。
 魔法攻撃力馬鹿。

キャラクター情報