登録日:2022/06/02 Thu 16:04:56
更新日:2026/02/21 Sat 11:00:47
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概要
「とくせいカプセル」及び「とくせいパッチ」はポケモンの特性を後天的に変える事が出来るアイテムである。
それなりに貴重品で、いずれも一度使うとなくなる。
ポケモンには多種多様な
特性が存在し、さまざまな効果を発揮するが、
たまにデメリット特性も存在する。詳しくは該当項目参照。
多くのポケモンは通常特性1~2つ+隠れ特性1つを持つが、
色違いなどの貴重なポケモンや
厳選したポケモンなどで望まない特性を引いた特に役に立つのがこの「とくせいカプセル」と「とくせいパッチ」である。
様々な理由で貴重なポケモンを手に入れたのに望む特性を引けなかった時に使える。
オスメスの貴重な方や
色違い、第七世代までであれば
めざパで理想のタイプを引いた時、第八世代で追加された証システムで貴重な証を持っているetc……。
そんな時に泣く泣くボックスの片隅に追いやられるポケモン
と廃人たちを救った救世主のようなアイテムなのである。
とくせいカプセル
第六世代初登場。
効果は通常特性を2つ持つポケモンに使うと、もう一つの特性に変化させることができる。
そのポケモンが持つ通常特性Aと通常特性Bを切り替えるアイテムであり、隠れ特性には効果が無い。
当然通常特性が1つしかないポケモンに使うことは出来ない。
オスメスによって特性が変わる
イエッサンや、すがたによって特性が変わる
バスラオなど、性別やすがたの壁を越えて変える事は出来ない。
また一部の特別な特性を持つポケモンにも効果が無い。
ジガルデや
サトシゲッコウガ、
黄昏の姿に進化するイワンコ辺りが該当する。(内部システム上は姿違いの個体として扱われている)
入手方法は世代にもよるがバトル施設のBP交換で入手できるのがお約束だった。
入手難易度は後年の作品になるほど緩和されていき、直近の作品であればなんと店売り商品になった。
価格は200BP→100BP(第七世代)→50BP(第八世代)→10万円(第九世代)。
第八世代の
ソード・シールドではBP以外でもランクバトルの報酬やイベントの報酬としても手に入った。
さらに
DLC鎧の孤島では、ウッウロボを用いて大量生産が出来るようになった。ふしぎなアメ4つのレシピが有名だろうか。
『
スカーレット・バイオレット』では上記の通り店売り商品に。
価格は10万円とミントに比べるとお高めであるが、BP稼いだりアメをかき集めるのに比べればお手軽である。
他にも★5以上の
テラレイドバトルで低確率で手に入るため、レイドをこなしていればいつの間にか溜まっていることも。
とくせいパッチ
第八世代のDLCで初登場。
その効果はなんと通常特性を隠れ特性に変更できるというもの。
しかも王冠やミントとは違いタマゴでしっかり遺伝する。
通常特性→隠れ特性の一方通行でしか変更できなかったが、SVからは隠れ特性→通常特性も出来るようになった。
また、一部の
伝説のポケモンはこれを使わないと隠れ特性を入手できない。
これの登場によって、最後まで未解禁だった
ヒードランの隠れ特性が10年越しにようやく解禁され、「隠れ特性未解禁」というポケモンは事実上消滅した。
(隠れ特性を持たない、もしくは通常特性と隠れ特性が同じポケモンも一部いる。その場合はとくせいパッチが使えない)
こちらも一部の特別な特性を持つポケモンにも効果が無い。ちなみに、
あやしいパッチとは特に何の関係も無い。
まさに夢のアイテムではあるが入手難易度は高い。登場時は公式でも入手難易度が高いと告知されていたほどである。
『
ソード・シールド』ではDLC「冠の雪原」でのマックスレイドバトルおよび
ダイマックスアドベンチャーの報酬として登場。
交換レートは上記のレイドで入手できるマックスこうせき200個と、初登場時のとくせいカプセルを彷彿させるほど高い。
BDSPでも続投されており、こちらはバトルタワーで200BPでの入手となる。
どちらにせよかなりの高価な貴重品なのでむやみに使うのは勿体ない。色違いや証厳選でないならマックスこうせきやBP稼ぐよりタマゴを割っていた方が早いし。
『スカーレット・バイオレット』でも店売りされず、★6以上の
テラレイドバトルで極低確率でドロップとやはり入手難度は高い。(有志の検証によるとドロップ率は3%ほど)
ただし期間限定で開催される
一部★6より楽な★7のイベントレイドでは初回報酬として確定でドロップする。
後にDLC「藍の円盤」で登場したどうぐプリンターでも手に入る事があるので、入手難易度は大分緩和された。
ちなみにこのどうぐプリンター、古の時代のような乱数調整でとくせいパッチやガンテツボールを量産するというブラックでホワイトな手法も編み出されていたりする。
まあDLC以前にマルチプレイとピクニックの仕様を悪用することでパッチを消費せずにタマゴを作れたりもしたのだが。
ちなみに隠れ特性→通常特性に変更する場合、通常特性AとBどちらになるかはランダムではなく固定である。
具体的には
エルレイドの場合、「せいぎのこころ(隠れ特性)」にとくせいパッチを使うと必ず「ふくつのこころ(通常特性A)」になる。
第九世代で追加された「きれあじ(通常特性B)」にしたい場合は追加でとくせいカプセルを使う必要がある。
主な隠れ特性の厳選が必須、もしくは有用なポケモン
|
+
|
登場した第九世代現在 |
※ミルホッグは第八・九世代に登場しない為、現在はとくせいパッチを使用する方法がない。
|
おそらく本アイテムを使うことはないであろうポケモン
|
+
|
登場した第九世代現在 |
| No. |
ポケモン名 |
特性 |
解説 |
| 047 |
パラセクト |
しめりけ |
そもそもしめりけ自体が爆発技の弱体化により需要がほとんどなくなっており、キングドラは水タイプのためズガドーンもあまり呼ばない。 ブルンゲルとパラセクトはそもそも相性不利である。ブルンゲルに至ってはそもそも爆発技が無効で、他も通常特性の方が格段に強いため出番なんてない。 ハラバリーは他の特性がせいでんきと旨味が皆無なため消去法的な意味でもでんきにかえる一択となる。 ラグラージはかつて多くのプレイヤーを地獄に落とした過去があるものの、起点作り型でなら相手の爆発技での退場を阻止し起点にできるので実用性がなくもない。 |
| 230 |
キングドラ |
| 593 |
ブルンゲル |
| 939 |
ハラバリー |
| 053 |
アローラペルシアン |
びびり |
そもそもペルシアンを除いて素早さ自体が低く、発動しても100族も抜けない。それぞれ通常特性のファーコート、がんじょう、いかくが強力であり出番はない。 ただし、びびり持ちの内ノコッチだけはとぐろをまくやめいそうと合わせて上げた能力を元の素早さの遅さを活かしてバトンタッチで無償降臨させることができる。 |
| 185 |
ウソッキー |
| 210 |
グランブル |
| 068 |
カイリキー |
ふくつのこころ |
いずれも通常特性の方が強力であり、特性自体が不遇なこともあり出番なんて(ry |
| 123 |
ストライク |
| 237 |
カポエラー |
| 745 |
ルガルガン (まひるのすがた) |
| 154 |
メガニウム |
リーフガード |
そもそもリーフガード自体が不遇特性でも挙げられるほど不遇。 メガニウムは高耐久によりしんりょくの発動機会が多く、ドレディアは通常特性がどちらも強力なため出番はない。 |
| 549 |
ドレディア |
| 181 |
デンリュウ |
プラス/マイナス |
そもそもマイナス自体シングルでは発動する状況が無いため意味が無い特性。 ダブルでも弱点や攻撃範囲が被り気味のプラスまたはマイナスを並べないといけないので有効活用が難しい。 じばそうさ、アシストギアといった特性専用のサポート技は存在するものの、通常特性を切ってまでの採用理由に至るかどうか…… 最後の道として、ダブルバトルでデデンネのなかまづくりで相方の特性を書き換えて強化する手はある。 |
| 310 |
ライボルト |
| 702 |
デデンネ |
| 202 |
ソーナンス |
テレパシー |
ソーナンスやチャーレム、カプ神は通常特性が強力すぎるため出番なんてあるわけがない。 オンバーンやイオルブに関してもダブルでも2体同時に道具が分かるおみとおしの方が実用的である。 チャーレムはメガシンカ前のトレース対策兼ポリゴン2のイカサマ対策としてなら無くはないか。 カプ・レヒレはあるとすれば「味方のドラゴン火力やねむるを使った戦術を邪魔しないため、こちらの方が必要」といったケースに限るか。 |
| 308 |
チャーレム |
| 715 |
オンバーン |
| 785 |
カプ・コケコ |
| 786 |
カプ・テテフ |
| 787 |
カプ・ブルル |
| 788 |
カプ・レヒレ |
| 826 |
イオルブ |
| 212 |
ハッサム |
ライトメタル |
ハッサムはテクニシャンの方が噛み合っており、メタグロスやレジスチルは通常特性のクリアボディの方が使いやすい。 メタグロスに至ってはそもそもの体重が重すぎて、軽石でも持たせないとくさむすびやけたぐりの威力を減らすことができない上、 ヒートスタンプやヘビーボンバーの威力が増す実質デメリット特性となってしまう。 ハッサムがメガシンカ前のトレース対策で相手にテクニシャンを渡さない目的で極稀に採用される程度。 |
| 376 |
メタグロス |
| 379 |
レジスチル |
| 306 |
ボスゴドラ |
ヘヴィメタル |
ライトメタル勢同様、通常特性の方が鋼の耐性と噛み合いすぎてて選ぶ余地はあまりない。 ドータクンに至ってはくさむすびやけたぐりの威力が増してしまう。 一応、ヘビーボンバー軸で戦う時の選択肢にはなるのだが…。 |
| 437 |
ドータクン |
| 450 |
カバルドン |
すなのちから |
いずれも通常特性のすなおこしの方が優秀すぎるため低需要。特性自体の性能は悪くないためごくごく稀に使うトレーナーがいる程度。 |
| 526 |
ギガイアス |
| 110 |
マタドガス(原種) |
あくしゅう |
悪臭自体が不遇であり、通常特性が圧倒的に優秀なため出番な(ry リージョンフォルムの場合は希少特性ミストメイカーなので普通に強い。 |
| 192 |
キマワリ |
はやおき |
キマワリを代表する戦法にはサンパワーが必須な上、タイプ的に粉技も効かないため出番な(ry |
| 222 |
サニーゴ(原種) |
さいせいりょく |
メジャーな弱点が多く耐久型には向かない上、対戦で活躍するにははりきり/いかりのこうらがほぼ必須となるため出番(ry |
| 950 |
ガケガニ |
| 225 |
デリバード |
ふみん |
通常特性のやるきと全く同じ効果と散々ネタにされている。サニーゴと同様対戦で活躍するにははりきりがほぼ必須となるため(ry |
| 248 |
バンギラス |
きんちょうかん |
通常特性のすなおこしが強すぎるため(ry ただし、かつて開催された『ポケモン危機一髪!』のようなきのみが超重要アイテムになるような特別ルールならば採用の余地はある。 |
| 279 |
ぺリッパー |
あめうけざら |
バンギラスと理由は同じ。 |
| 291 |
テッカニン |
すりぬけ |
通常特性の加速の方が格段に使いやすく、テッカニン自体がバトン型が主流なため(ry |
| 324 |
コータス |
シェルアーマー |
バンギラスやぺリッパーと理由は同じ。 |
| 350 |
ミロカロス |
メロメロボディ |
そもそもメロメロボディ自体が不遇であり、通常特性のふしぎなうろこを火炎玉で発動させて耐久型もしくはかちきを活かしたアタッカーにした方が強い。 |
| 441 |
ぺラップ |
はとむね |
そもそもはとむね自体が不遇な特性で、仮に剣盾に出たとしてもペラップは元々ダイホロウが無効なので発動機会は皆無。 それどころか他の特性が有用性に乏しすぎるのもあり、消去法で相手の回避上昇を無効にできるするどいめ一択となる。 |
| 460 |
ユキノオー |
ぼうおん |
他の天候特性勢と理由は同じ。ダイマックスアドベンチャーでは隠れ特性固定の為注意。 |
| 464 |
ドサイドン |
すてみ |
剣盾のレートで使える該当技がとっしんしかなく、仮に使えたとしても一致ストーンエッジより威力が低く弱点も突けないすてみタックルしかないので(ry |
| 475 |
エルレイド |
せいぎのこころ |
第九世代で相手に依存せず高い効果を発揮する通常特性きれあじを得てしまった。 しかし、爆発力の高さではせいぎのこころが上回るためその意味でならありか。 |
| 521 |
ケンホロウ |
とうそうしん |
とうそうしん自体が異性だとダメージが下がり、性別不明(2022年現在の伝説環境ではなおさら数が多い)では何の効果もないという不遇な特性。 アゲハントが差別化を図るために選ばざるを得ない程度である。 |
| 531 |
タブンネ |
ぶきよう |
ぶきよう自体がほぼデメリット特性な上、トリックやすりかえも覚えないため。 一応なかまづくりやスキルスワップは覚えるのでそれと合わせるかメガシンカ前のトレース対策としてならありか。 |
| 547 |
エルフーン |
ようりょくそ |
効果自体は悪くないのだが、通常特性のいたずらごころが強すぎる。 |
| 555 |
ヒヒダルマ(原種) |
ダルマモード |
通常特性によって圧倒的火力のフレアドライブを放てるのがヒヒダルマの強みであり、HPが半分以上になると強制解除される上、 特殊技自体も乏しいので実用化はほぼ不可能。ごくごく稀に使いこなす変わり者がいる程度。 ガラルヒヒダルマのほうは、攻撃と素早さがさらに上がるヒヒダルマのスペックと噛み合ったものなので普通に強い。 |
| 528 |
ナットレイ |
きけんよち |
タイプと隠れ特性は噛み合っているのだが、運用上で通常特性のほうが重要になりやすい。 |
| 625 |
キリキザン |
プレッシャー |
通常特性の負けん気の方が強い上耐久が高くなく耐久型には向かないため(ry)。ドドゲザンも能力は充分なので火力の方が欲しい。 |
| 983 |
ドドゲザン |
| 707 |
クレッフィ |
マジシャン |
マジシャン自体使い勝手が悪く通常特性のいたずらごころが強すぎるため(ry |
| 750 |
バンバドロ |
せいしんりょく |
いかくを無効にする効果が追加されたことを差し引いても通常特性のじきゅうりょくが強すぎる。そもそも威嚇無効なら通常特性としてマイペースがある。 |
| 752 |
オニシズクモ |
ちょすい |
通常特性のすいほうがチートすぎて一強状態。ダイマックスアドベンチャーでは隠れ特性固定の為注意。 |
| 764 |
キュワワー |
しぜんかいふく |
通常特性のヒーリングシフトがキュワワーの最大のアイデンティティであり(ry |
| 844 |
サダイジャ |
すながくれ |
サダイジャの場合、ちょっと違うが他の天候特性勢と理由は同じ。 ミミズズは通常特性のどしょくが最大のアイデンティティであり(ry |
| 968 |
ミミズズ |
| 861 |
オーロンゲ |
わるいてぐせ |
エルフーンやクレッフィと理由は同じ。デカヌチャンは通常特性のかたやぶりが無難に優秀なため。 オーロンゲはどうしてもあくタイプに変化技を通したいがために、いたずらごころと撹乱させたい場合に稀に採用される程度。 |
| 959 |
デカヌチャン |
| 866 |
マルヤクデ |
ほのおのからだ |
通常特性のもらいびやしろいけむりの方が効果を発揮しやすく、マルヤクデで耐久型は厳しいため(ry バトル外の孵化作業要員が欲しい場合も、剣盾なら通常特性のセキタンザンで事足りる。 |
| 931 |
イキリンコ(イエロー/ホワイト) |
ちからずく |
物理型の種族値なのに、物理技の候補は追加効果重視の「とびつく」のみと相性が悪い。 |
| 934 |
キョジオーン |
クリアボディ |
特性自体は強力なのだが、通常特性のきよめのしおの「状態異常を無効化+ゴーストタイプ軽減」が強すぎる。 もう一方のがんじょうはヘイラッシャなどに見られる一撃必殺型を重く見る時に、稀に使われる。 |
| 998 |
セグレイブ |
アイスボディ |
通常特性のねつこうかんで火傷無効のアタッカーとして動かす方が使いやすい。 |
|
追記・修正は特性を変えてからお願いします。
- とくせいパッチの仕様は、正直隠れ特性→通常特性に変えれるかと思ってたからちょっとがっかり。ドサイドンのように隠れ特性の方が全く役に立たないポケモンもいるし… -- 名無しさん (2022-06-02 19:45:43)
- 隠れ特性から通常特性に変えたい事例があまり無いというのが理由としてでかそう VC産とかダイアドの一部ポケモンとか欲しい場面が無いことは無いけど、最大手の孵化厳選については通常特性を親にすれば良いから -- 名無しさん (2022-06-02 23:47:33)
- あとやっぱカイリキーが悪い -- 名無しさん (2022-06-02 23:56:32)
- よくよく読むととくせいカプセルの効果が明記されてないな -- 名無しさん (2022-06-03 00:33:41)
- ハズレっぽい特性でもダルマモードとかは上手な人が使うと強いから、片っ端から使えない認定するのは良くないぞ。 -- 名無しさん (2022-06-03 00:43:59)
- 隠れ→通常ができないのは「選択肢が1つじゃない」ってのも理由の1つにあるかもしれない。まあどっちに変わるかランダムにすればいい話ではあるが -- 名無しさん (2022-06-03 01:13:15)
- あついしぼう持ちに使ったら痩せるのだろうか… -- 名無しさん (2022-06-03 09:12:35)
- 対人戦を除けばパラセクトについてはみねうち+しめりけが両立出来るから6世代・7世代の爆発持ちを連鎖するときには役立った あとタブンネはなかまづくりがあるからコンボ自体は可能 -- 名無しさん (2022-06-03 09:56:05)
- ウッウロボにふしぎなアメを4つ投入してカプセルを作る際、2番目に入れるアイテムのみふしぎなアメで無くともよいので、実はふしぎなアメ3つで作れる。スプレーやきのみなど店で手軽に買える物で済ますと良い -- 名無しさん (2022-06-03 12:53:48)
- ↑5原種ヒヒダルマのダルマモードは上手い人なら使えるっていうかもはや縛りプレイに近しいから普通に対戦したいならまず採用しないのは間違ってない。ここでも不遇特性扱いされてるし。 -- 名無しさん (2022-06-03 14:12:28)
- 育成がどんどん楽になるのはいいことだ -- 名無しさん (2022-06-03 17:41:51)
- ノーガードの対象から一撃必殺技を外せば済む話じゃないっすかね…?隠れ特性→通常特性については -- 名無しさん (2022-06-03 19:42:52)
- ナットレイのきけんよちは実用に堪えるレベルでは?確かにてつのトゲの方が有効な場面は多そうですが、剣盾でマジフレやはどうだん、インファイトがばらまかれましたので弱点突かれる場面も増えてるかと。 -- 名無しさん (2022-06-03 21:50:13)
- カプセルは世代を跨ぐ度にBP価格が半分になっていったのだから、パッチは9世代で100BPになったりするだろうか -- 名無しさん (2022-06-04 04:51:28)
- なんでゲーム仕様で特性が存在しないラブトロスの特性が書かれてるん?ポケモンホーム経由しても出ないハズだし -- 名無しさん (2022-06-04 07:43:31)
- ↑内部データ上はレジェアルのポケモンも特性が設定されてる。 -- 名無しさん (2022-06-04 10:42:31)
- シェルアーマーコータスは某ドレディア使いがやってたな、ウーラオスも完封したりしてて割と強かったけど今のザシオーガ環境じゃ多分無理があるだろうけど… -- 名無しさん (2022-06-04 12:24:24)
- マルヤクデもか 通常2種が優秀だし、孵化作業でも、ほのおのからだならセキタンザンが通常特性 -- 名無しさん (2022-06-04 14:13:37)
- デデンネはなかまづくり覚えるから隠れ特製もダブルなら使える -- 名無しさん (2022-06-05 09:29:14)
- パッチは最初のほうは☆6でもあんまりでなくてカツカツだったけど、いまは期間限定☆7でぽろぽろ落ちるから結構余裕ある感じ -- 名無しさん (2023-01-03 15:13:15)
- 増殖バグでオシャボと共に価値が暴落した哀しきアイテム -- 名無しさん (2023-01-03 17:11:06)
- 道具プリンターのオシャボ副産物で気づいたら貯まってるアイテムになったね>パッチ -- 名無しさん (2023-12-25 08:36:15)
最終更新:2026年02月21日 11:00