集合しろ、DLCを買ったクズども! 並べ! ここは禁断の難易度「IMPOSSIBLE」攻略指南の記事だ。
かつて丸い地球で隊員を苦しめた高難易度は、「四角い地球」でも健在。歴戦のコマンダーでも苦戦を強いられる。
しかし、IMPOSSIBLEの特性を理解すれば、地獄の難易度から生きて帰ることができるだろう。
地獄をみる覚悟が必要だ!覚悟はいいか!始めるぞ!
指南内容
IMPOSSIBLEの特性を理解せよ!
IMPOSSIBLEには独自の仕様が複数ある。まずは仕様を理解するところから始めよう。
攻略のコツについては、この後で説明するぞ。
何!?DLCを買ってない、ただの見学者だと?
…見学者の受付はあっちで、ここじゃないぞ
クリアしても達成率が変わらない?それがどうした!
この難易度ではミッションをクリアしても、ミッションで難易度限定の武器を手に入れても達成率や収集率が一切増えないぞ。
無理して攻略する必要のないオマケの難易度だ。
達成率や武器や
アクセサリーの収集率に関わる
トロフィーにも影響は無いぞ。
ただ、クリア後のスキルとアーマーはかなり上がりやすい。ここは活かせるかもしれんな。
初期隊員は4人じゃない。2人しかいないぞ!
最大4人まで編成できるのが特徴のデジボクEDFだが、IMPOSSIBLEでは
最大2人しか出撃できない。
編成上は4人入れられるが、左側の2人だけが出撃することになる。
INFERNO攻略以上に、ブラザー、
武器、
アクセサリー、あらゆる編成、あらゆる装備が重要だぞ。
アーマーは10倍までだ。それ以上は持っていけない。
どれだけ育てたブラザーでも、アーマーは初期値の10倍に制限されてしまう。
例えば、アーマーを100,000まで育てた初期値2,000のブラザーは、IMPミッション中のみアーマーが20,000に減らされる。
ちなみに、現状のアーマーが10倍以下のブラザーはそのままのアーマー値で出撃する。
アクセサリーのアーマー補正はちゃんと機能しており、
INF以下とは異なり、アーマー制限の上限を突破できる。
例えば上に書いたのと同じ初期アーマー2,000、IMPミッション中のアーマー20,000のブラザーが、補正値1.50倍の最強のアルマジロジャンパーを装備すると、アーマー30,000で出撃できる。
が。悲しいことに減少補正も機能している。
アーマー20,000のブラザーが、補正値0.60倍の最強のチータースパイクを装備すると、12,000となる。
強力な効果を持つ反面減少補正を持つ
アクセサリーは多いので、しっかり確認だ。
- アーマーは初期値の10倍に制限される。
- アクセサリーの補正は制限後のアーマー値にかかる。
この2点を覚えておこう。少しのアーマーが生死を分ける過酷な難易度では重要事項だ。
戦闘可能なものはただちに作戦に参加せよ。
出撃できるブラザーは2人だが、現地で救出したブラザーもメンバーに加わってくれる。
2人だけで地獄から生き残るのは苦難の技だ。ぜひ力を借りよう。
救出待ちブラザーの数は基本的に5名で、地下や一部のミッションではそれ以下の人数。
余裕があれば、慣れ親しんだブラザーを優先的に救出してもいいだろう。
救出したブラザーは3~4レベルのオーナー武器を装備しており、アーマーは出撃メンバーと同じく初期値の10倍。
ただし、ランダムでアクセサリーを装備しており、それによってアーマー値を始めとした各ステータスが変動していることがある。
しかもこの際、本来そのブラザーでは装備できない
アクセサリーを装備していることがある(例えば、オーナメントを装備できない
エルドラドブラザーβがシーオッターリングを装備しているなど)。
ニンジャブラザーや
オーロラシスターなどを救出してみたら思ったより足が遅く、実はタートルアーマーやホエールクラウンなどを装備していた…とか、逆に
メカユーキ隊員や
総司令などを救出してみたら思ったより足が速く、実はチータースパイクやバイソンブーツなどを装備していた…とか、なぜかAS-99やライサンダーやチタニアキャノンなどにオートエイムがついている!と思ったらオーナーがジャガースニーカーやイーグルバンテージやシャークピアスを装備していた…とか、なぜかリヴァイアサンやFORKのロックオン時間が短くなったりエメロードやスタグビートルの射程が伸びている!と思ったらオーナーがチータースパイクやシャークピアスを装備していたなど、良きにせよ悪しにせよ様々な効果を発揮する。
もちろん、
アクセサリーを装備していないこともあるぞ。
また、現地で救助した装備しているブラザーの武器にも、育成した★の数が反映されている。
★なしとの火力差1.5倍は非常に大きいので、レベル3~4の武器は自分では使わないものであっても育成しておこう。
現地で拾うブラザーを戦力の頭数に加えやすくなるぞ。
いずれにせよ、どんなブラザーでも一定の戦闘力はある。
仮に移動にも攻撃にも役立つ見込みがなかったとしても、最低限メインで使う予定のスタメンブラザーが戦闘不能になった時の救助要員くらいにはなる。
助けて損はないぞ。
アイテムがない!アイテムどこ!?
アーマーが制限されるだけでなく、厄介なことにアイテムのドロップ数が明らかに少なくなっている。
敵を倒してもアイテムをドロップしないことも頻発する。
本編のように、使いきれないほどの回復アイテムは落ちない。
同様にスペシャルのチャージアイテムも落ちる量が少なくなっている。
アイテムに頼らない戦い方を考えるか、遠方に落ちたアイテムの回収方法を考えた方がいいだろう。
IMPOSSIBLE型アビリティとスペシャルを送ってある。健闘を祈る。
ご存じの通り、アビリティとスペシャルは難易度に応じて攻撃力が変化する。
IMPOSSIBLEでも同様だが、INFERNO比較で1.8倍のとんでもない補正がかかっている。
例えば
陸戦兵(EDF1)のEDFパンチはINFERNOで15万だが、IMPOSSIBLEではなんと27万。
アクセサリー補正抜きで大体の敵を殴り殺せる凄まじい破壊力となっている。
強力なアビリティやスペシャルを吟味してブラザーを編成したい。
敵は硬くない!俺たちの武器でもなんとかやれる!
前作の最高難易度ARMAGEDDONのように、敵の耐久力はそれほど上がってはいない。
詳しい検証は必要だが、むしろ脆くなっている節がある。
ためし撃ち場のまとや、M03のダロガで検証したところ、INFERNOの8割ほどに減っている。
強力な武器さえあれば倒すことは容易なはずだ。
問題は敵の火力。M03のダロガの青光弾のダメージを比較すると、INFERNOが1769でIMPOSSIBLEが3360。
およそ1.9倍ととんでもなく火力が上がっており、アーマー制限と相まってかなり痛い。
動きも高難易度基準の高速なので、決して油断してはならない。
ビークルの力、見せてやるぜぇ!!
強化されるのはアビリティとスペシャルだけじゃない。
INF以下では今一つ影が薄かった
ビークルだが、
INFと比較して各兵装の火力が1.8倍、耐久力はなんと約2.4倍にパワーアップしている。
例えば、耐久力が低いキャディや1&2ギガンテスですら耐久力は10万を超える。これはIMPブラザーの2~5倍ほどの耐久力となる。セプトラムなど硬いものは耐久力20万を超える。
主砲の威力は総じて軽く数万に達するため、キンギサンダーやナイトメアギサンダーなどの変異種も概ね一撃で仕留められるはずだ。
出動ブラザーが2人に制限される=装備が2つしかないという制約のあるIMPでは、
弾数に制限があるとはいえミッションによっては攻略の糸口になりうる。
2人では武器が足りないと思ったら
ビークルが使えないか検討してみよう。
ただし、当然のことだが
ビークルとて無敵ではない。
特にベガルタなど二足歩行タイプの
ビークルは総じて足が遅く、主力級の群れに囲まれるとかなり苦しい。
問題なのは、ビークルが壊れてしまうと10数万のアーマーを溶かす猛攻の中にアーマー数万のチームメンバーが放り出されてしまうことだ。
基本的には、壊されるまで乗るのではなく壊される前に仕事を終わらせ乗り捨てる形で運用しよう。
IMPOSSIBLEへの出撃準備
ここまでで、IMPOSSIBLEの仕様は理解できたことだろう。
次は、実際に挑む上での準備について解説していこう。
動けるものはいるか!?飛べるものはいないのか!?
100種類以上のブラザーは、どのブラザーでもある程度戦うことはできる。
しかし、機動力が高いブラザーに絞ると、一気に数が減ってしまう。
退却時のカギとなる高機動力ブラザーを現地で救助するのは、博打すぎる。
飛行、ワイヤー移動、スーパースプリント、ブーストローリング、ハイジャンプ、スラスターダッシュ、ブーストジャンプ、慣性機動、スピンジャンプ、スカイリープ、電光石火、ホバリング、変身など、素早く移動する手段を持つブラザーは編成しておこう。
2つしかない初期編成枠を埋めるだけの価値は絶対にある。
アビリティがあればきっと生き残れる。頑張れよ!
先述した通り、IMPOSSIBLEではアビリティに凄まじい補正がかかっている。
強力なアビリティを持つブラザーを編成することは、勝利への近道だ。
例えば、
エアレイド(EDF2PV)の空爆(機銃掃射)は火力が低めだったが、補正でかなり信頼がおけるようになった。
タクティカル(EDF:IA)の機銃砲塔や
ペンギンブラザーのモアイなどの砲座系も恩恵が非常に大きく、回避が重要なIMPOSSIBLEでは自動攻撃がかなり頼れる。
カンガルーサンダルやドルフィンティアラによるCT加速などもかなり大きい。編成時に吟味してもいいだろう。
デコイやトーチカやシールドなど防御系のアビリティも依然として強力だが、攻撃系アビリティも別物レベルに強くなっている。
攻撃は最大の防御、という言葉もある。もう少し火力があれば、と思ったブラザーを起用してみてみよう。
対IMPOSSIBLEの切り札。スペシャルです。
先述した通り、IMPOSSIBLEではスペシャルに凄まじい補正がかかっている。
強力なスペシャルを持つブラザーを編成することは、勝利への近道だ。
例えば、
ベファーナシスターのソウルシーカーは火力が低めだったが、補正でかなり信頼がおけるようになった。
サムライブラザーのハイパーヴィクトリーキャノンや
レンジャー(EDF4)のHi-フュージョンブラスターなどの遠距離火力系も恩恵が非常に大きく、狙撃と瞬殺が重要なIMPOSSIBLEでは長射程と高火力がかなり頼れる。
ジャガースニーカーやオルカネックレスなどによるSP増加などもかなり大きい。編成時に吟味してもいいだろう。
回復やバフやデコイなどサポート系のスペシャルも依然として強力だが、攻撃系スペシャルも別物レベルに強くなっている。
攻撃は最大の防御、という言葉もある。もう少し火力があれば、と思ったブラザーを起用してみてみよう。
ただのブラザーではない。 性能を調べた方がよさそうだな。
戦場では救助待ちブラザーを、最低でも2人は仲間に入れることになる。
事前にブラザーの性能を熟知しておくことは、非常に重要だ。
戦況に合致したブラザーを1人救助するだけで、体感難易度は大きく変わる。
特に、オーナー武器の性能は知っておきたい。
コマンダーによっては、全く触ったことがない武器を使うことだってあるはずだ。
そうなった時、武器を使いこなせなくて部隊が壊滅したら……非常にやりきれないことだろう。
他難易度攻略時にお試しで武器を使って慣らしをしたり、
使える武器を装備しているブラザーを覚えておくときっと役に立つはずぞ。
IMPOSSIBLEでも情報は大きな武器となる。このwikiも是非参考にしてみてくれ。
また、位置こそ変わるが再出撃を選んだ時は救助待ちブラザーの種類は変わらず、逆に撤退では種類ごとリセットされる。
使える、もしくは使いにくいブラザーがいた時は活用してくれ。
戦術の講義は終わりだ。実戦をやるぞ!
ここまで説明してきたが、実際の戦場でやることはINFERNOとあまり変わらない。
強いて言うなら、低アーマーなのでゴリ押さず丁寧に、といったぐらいだ。
敵は強力だが、コマンダーがこれまで磨き上げてきた戦略はIMPOSSIBLEでも十分通用する。
引き撃ち、逃げ撃ち、置き逃げ、外周戦法、籠城。今まで使った戦術を駆使して立ち向かおう。
アーマーや編成制限に対してうまく答えを導き出せたのなら、後は実力勝負だ。
1人でも多くのコマンダーがIMPOSSIBLEに打ち勝てることを祈っている。
そして・・・
本記事作成時点では、IMPOSSIBLEが解禁されてからほとんど間が経っていない。
今後もっと有利に立ち回るコツや、おすすめのブラザーや武器を見つけるコマンダーが出てくることだろう。
その時は、ここに記事を追加してほしい。君の情報が多くのコマンダーを救うことになるだろう。
また、困った時は
雑談・質問版に相談するのも手の一つだ。
君と同じくIMPOSSIBLEに挑んでいるコマンダーが、きっと助けになってくれるはずだ。
お勧めブラザー
始めに断っておくが、ここで紹介されているブラザーは、「IMPではこのブラザーを使うべき」と促すものではない。
ミッションによって最適解は異なってくるし、コマンダーが好む戦法によっては別のブラザーが有力候補に浮上することもあるだろう。
しかし、攻略に詰まった時や悩んだ時など「他のコマンダーはどんなブラザーを使っているんだろう?」という参考にはなるはずだ。
各コマンダーも、このブラザーが頼れる!という信頼を置いているブラザーがいたら紹介して欲しい。
お勧めされているブラザー一覧
- 最大約300mを一気に移動できるムーブアビリティが売り。
- 追加アクションのハイジャンプも緊急時の回避行動として十分な性能。
- サポートアビリティは射程の短さとCTの長さからピンポイントでの運用になる。壁を透過する性質を活かすのがポイント。
- スペシャル技の性能が少々地味だが、溜まりやすさが10なので気軽に使っていける。
- 共通アクセサリーが汎用性の高いフットなのも嬉しいところ。チータースパイクを履けば徒歩だけでもかなりの速度が出る。
- ガリア重キャノン砲38mmなどで逃げ撃ちに徹することもできる。
- 低燃費な飛行アビリティを持ち引き撃ちに適する。
- サポートアビリティの空爆要請が主力級に対して猛威を振るう。ミッション次第では対主力級用のロケットランチャーなどを用いずサポートアビリティで解決させることも視野に。隙は大きいが、ビルに隠れて使うなどしてケアしてやると効果的。
- スペシャル技も非常に高性能だが、ゲージ効率が低い。しかし、出撃ブラザーが2人という関係でSPゲージを集中させやすく、4人で戦っていた時よりも使うチャンスに恵まれやすい。
- 総じて、主力級に対して強い兵科。怪獣などボスに対してできることが少ないが、サイブレードスラッシュやチャンピオングローブやトレイルブレイザー・エキスプレスなど武器で解決しよう。
- 集団への先制攻撃に特化させたプラズマグレートキャノンの発射台として運用するのにも適している。
- ダイナストαやソニックチャクラム-5wayなどで足止めに徹することもできる。
- 地底や基地内などでライコウαやライジンαを使うのも手。
- ミッションによってはサンダーボウSTやエレキ・ツインショーテル改なども有り。
- 難易度インポッシブルにおいて大化けしたブラザー。特筆すべきは電磁プリズン。
- 約20秒程度のバリアを付与する。味方を呼び寄せて付与する事で、難易度インポッシブルにおいてもMXマスターレイピアなどのレイピアやチャンピオングローブなどのグローブなどによる格闘戦を限定的ながら行える。離脱の際も本人が凄まじい瞬発力を持っており、一瞬でかなり遠くまで逃げられ再付与などの作業が出来る。
- また、バリア空間を作り引き籠る事も出来る。回収するべきブラザーをあえて回収せず、バリアを付与する事でEDF謹製シールドベアラーとして運用、そしてバリアはこまめに貼り変える事で切れ目なく持続する。
- バリアはネイカーの炎や蜂の針、紫カエルの照射などは無限に防ぐが、メカスキュラのノコギリ投擲や赤アリの群れ、怪生物の突撃などには対抗できない。
- バリア以外にも、最強のタートルアーマー+最強のバイソンブーツで最大134000という高体力、殲滅力の高いスペシャル、強襲・離脱の際に有用なムーブアビリティ、と高難易度で大事なものを相当数揃えており、主力として万人にお勧め。
- ただし歩行が最遅レベルのメカユーキにタートルアーマーを装備させると、敵弾回避はおろかアイテム回収にすら難儀する亀の如き歩みになり、小回りが一切利かなくなる。運用目的をしっかり想定して装備を選ぼう。
- サイブレードスラッシュやナイル・ジェットパルサーなど武器次第ではアクセサリーがクロコダイルローブ+チータースパイクorジャガースニーカーの組み合わせもお勧め。
- ヘイルスティンガーII・デュオなどで籠城に徹することもできる。
- 準主力級が固まっている乱戦でレーザーチェーンソーGXやレーザーチェーンソーIIやレーザーチェーンソーIIIを使うのも手。
- 弱体化を受けてなお強しのコアラブラザー。筆者のお勧めはγ型。
- 猛威を振るったハイジャンプに修正を受け、横移動の総合力はニンジャやメカユーキに遅れを取るようになった。しかし素の歩行の早さ、向上したハイジャンプの回転率でとっさの回避に優れ、高めの体力もあって敵の攻撃にかなり耐えてくれる。
- メカユーキと決定的に違うのはオーナメントを装備できる事による武装のリロード力で、特にサイブレードスラッシュの発射台として速さと硬さと回転率を兼ね備え、トップクラスの性能を有する。
- DLC16のIMPもこいつのサイスラ1丁で十分に攻略の糸目がある。足りないものをもう一人で補い、跳んで走って頑張ろう。
- ビル街の路地や基地内でガイストミニオンズ!!!を使うのも手。
- コアラブラザーやメカユーキ隊員が一度に大きく移動するのに対してこちらは継続的な歩きで敵の攻撃を避け続けることを主眼においたブラザー。
- 射撃を断続的にするヘクトルやコロニスト、航空戦力などには大きく移動した後リキャストが溜まる前に攻撃され被弾ということも多い。そういった相手にも移動するだけで回避できるのはほかにはない大きな強み。ただし爆発攻撃に対しては回避しきれず被弾してしまう可能性も高い。また大量の敵に囲まれる場面では横移動してたら真横に敵がいて被弾、ということもある。
- 筆者のおすすめはγ型。アクセサリーがオーナメントとフットの組み合わせなのでロックオン関連、移動、リロード速度を強化できサイブレードスラッシュを連射する戦闘スタイルと相性がよく、さらに移動力強化で引き撃ちを安定して行えるようになる。
- 欠点はアーマーの低さ。アクセサリーなしで18,000、装備次第では7,000程度と一度被弾すればそのままダウンしかねない脆さであり一瞬の油断が命取りになる。当たらなければどうということはない、とはいえ実践するにはしっかりとマップを見て囲まれないようにするというEDFにおける基本を守ることが大事になるだろう。
- FORK-3や試作兵器CODE:GC2などで引き撃ちに徹することもできる。
- ミッションによっては素手:青龍級なども有り。
単体でも充分に強力なシスターだが、ここでは「
ビーシスターα+
ビーシスターγ」の飛行能力に特化させたお勧めの組み合わせとして紹介する。
- 長所
- 他の追随を許さない長時間の飛行アビリティを持つ。
- 高高度・もしくはマップ外周の更に外を飛行していると、有効な攻撃手段を持つ敵はかなり限られる為、一方的な攻撃が可能。
- 地底や基地内などでは力を発揮できないが、逆にそれ以外では武器を換装することで、相当数のミッションに対応可能。
- 換装例
- ビーコプターRed+ビーコプターRed
- 準主力級しか出てこないミッションならこれで圧殺できる
- エアメールⅤ+ビーコプターRed
- エアメールは視界さえ確保出来れば、ビーコプター以上の火力を出せる万能武器となる。
- ビーコプター同士だとタクティカルファイアで機動力が落ちるが、エアメールを主軸とすることで高機動と高火力を両立。この組み合わせでもタクティカルファイアは可能。
- ブレイザー007+ブレイザー007
- 弱点
- アーマーの低さ
- 初速が遅いため、ダウン後のリカバリーが難しい
- 地上での慣性に慣れていないと、救助やアイテム回収に難あり
- ミッション毎の増援ギミックを把握していないと、奇襲を受けてそのままミッション失敗となりやすい。
- SPが死にスキルになる
- スペシャルの殲滅力が魅力
- デコイ効果付きの広範囲大火力爆発が敵集団の数を一気に減らしてくれる上に、プレイヤーはデコイ効果の間に距離を取れるため攻撃後の安全も確保しやすい。
- IMPだと危険な状況の打開よりは使うタイミングを決めて厄介なウェーブをスキップする出オチ狙いに近い使い方になる。
- ただ、移動アビリティ・サポートアビリティが共に貧弱なため相方への依存度は高い。
- オススメはα型。チータースパイクを使えばアーマーは減るが通常移動でもなかなかの速さになるため、逃げ撃ちがしやすくなり移動面での相方負担を減らせる。
- 攻撃面での活躍はサイブレードスラッシュやエメロードⅡやハイ・エメロードなど武器で解決しよう。
- 他のブラザーの移動スキルと組み合わせる事で真価を発揮するブラザー。
- 特に高度があることで移動距離が増す、スカイリープ系と相性が良い。
- クライマーブラザーのロープは、地上で発動させる事で空中でもアビリティが回復する為、ブラザーチェンジでスカイリープ系を使って着地→即ロープで再度空中→スカイリープも回復〜という芸当が可能。
- その中でもスキル回復速度が短く、横移動距離も長いベファーナシスターとの相性が高い。
- 二人組みで移動スキルが完結させられる点と、サポートアビリティやSPの威力が上がっていることから、IMPOSSIBLEの適性が高いブラザーといえる。
- オーナー武器もファルコンLR-2が強力。
- IMPOSSIBLE解放により、意外な適応具合が注目されることとなった。
- 敵の攻撃が苛烈になり、アーマー制限が出たことでより一層攻撃を受けない立ち回りが求められたためデコイSPが再評価され、SPゲージの溜まりやすい本ブラザーが注目されることとなった。
また小回りの利くムーブアビリティの使いやすさなどデコイ役では収まらない有用性もそれを後押しすることとなる。
デコイとしての誘引可能な範囲が同じデコイ系のスペシャルを持つワイルドブラザーより広く、より広範囲の相手を引き寄せることが出来るのも追い風。
- ムーブアビリティはそこそこの性能でCTも短い。
- スペシャルも回復で、いざという時に役立つ。
- メカユーキ隊員やコアラブラザーの陰に隠れがちだがスラスターを用いた機動力は依然として強力。
- メカユーキ隊員やコアラブラザーよりも使用回数が多いのが強み。
- なんと言っても特筆すべきはサポートアビリティ。
- 火力が2倍にアップする上に、範囲も広いため、主力級に対して引き撃ちしたり、ボス級を倒したりする際に役立つ。
- スペシャルもかなり溜まりやすいため、連発することができる。
- 共通アクセサリーが全体的に優秀なオーナメントなのも嬉しいところ。ドルフィンティアラを装備すればサポートアビリティを連発しやすくなる。
- 欠点は機動力が低いため、高機動ブラザーと組ませる必要がある。
- オススメはα型。チータースパイクを使えばアーマーは減るが移動面での相方負担を減らせる。
- オーナー武器も敵をスタンさせる効果を持つが、そこまで強い武器ではない。
- 攻撃面での活躍はライサンダー量産型やライサンダー・エリートやライサンダーFなど武器で解決しよう。
- カデシュ・トライアンフなどで制圧に徹することもできる。
- ミッションによってはライオニック・プランDなども有り。
- 前作と同様に、移動役として活躍する。
- ムーブアビリティを駆使して最も高機動に動くことが可能。
- オーナー武器はオートエイムが標準搭載されており扱いやすいフューリアス・アレスといったフューリアスだが、他の強い武器を装備しても良い。
- スペシャルはギサンダーを呼び出すと同時にアビリティクールタイム短縮・連射速度の向上・リロード速度の増加などの自己強化をするが、IMPではギサンダーに乗ることは少ないため、専ら強化中に敵を倒す用途で使われることが多い。
- もちろん、ギサンダーに乗り囮になったりワイヤー移動で移動することもできるため、幅広く使える。
- シリウスγやゴーストチェイサーX2やゴーストチェイサーX1.5などで足止めに徹することもできる。
- オーナー武器はオートエイムが標準搭載されており扱いやすいハーキュリーであり、特にハーキュリー・セブンやトライ・ハーキュリーBやハーキュリーA2はかなり強い。
- アビリティも離脱に優れている。
- サポートアビリティは攻撃だけでなく、後ろに動く際にも使える。
- ムーブアビリティも癖がないため、かなり扱いやすい。
- スペシャルも移動速度の向上・リロード速度の増加・範囲が広いオートエイムを付与するため、連射速度が高い武器を持たせると強い。
- 移動力も高めで、総じて扱いやすいブラザーである。
- ペネトレーター2222などで接近戦に徹することもできる。
- 開所などでシグマスフィアやシグマスフィアLimitを使うのも手。
- ミッションによってはルーキー・ストークなども有り。
- 前作に引き続き今作でも強い。
- スペシャルは攻撃のみならず、敵に包囲された際の移動にも使える。
- サポートアビリティは航空戦力に対して有効で、更に自爆や誤爆のリスクも無く前作と同様に強力である。
- そしてオーナー武器の1つであるサイブレードスラッシュも、前作に引き続き強武器となっている。
- その上ファラオシスターに装備させると、オーナー武器ボーナスでさらに強くなる。
- 総じて主力級や大物の戦いに、移動まで幅広くこなせる万能なブラザーである。
- オススメはγ型。アクセサリーがオーナメントとフットの組み合わせなのでロックオン関連、移動、リロード速度を強化できサイブレードスラッシュを連射する戦闘スタイルと相性がよく、さらに移動力強化で引き撃ちを安定して行えるようになる。
- ゴリアス改二の発射台として運用することもできる。
- 元々のアーマーが全ブラザーの中で一番高いため、ゴリ押しが可能となっている。
- タイプ選択とアクセサリーの組み合わせ次第ではメカユーキ隊員を上回る高アーマーになる。
- 先制攻撃に特化させたエキゾチックレイ・ルドラやエキゾチックレイ・インドラの発射台として運用するのにも適している。
- 範囲攻撃などでプラズマメガランチャーRやダレイオスIIIやスティングレイMFなどを使うのも手。
- ミッションによってはブラストホールスピアD2やすごいベアファングやラッキーガール・フィーバーなども有り。
- 移動役として役に立つ。
- スペシャルも補正でかなり強化される。
- ダロガミサイルEXやシグマスフィアLimitやミラージュ・モルガンの発射台として運用することもできる。
- 対空や対地などで対空砲・弐式を使うのも手。
- サポートアビリティがデコイで、スペシャルも回復と万能に戦える。
- オーナー武器も射撃に特化し射撃の火力も高いレーザーライフルであり、更に機動力もオーナー武器で補える上に、レーザーライフル・ゼータならば弾切れまで撃ち続けることで、チタニアバトルキャノンに匹敵する性能を発揮する。
- スペシャルを重ね掛け出来るため、クロコダイルローブを装備すれば粘り強く戦える。
- ミッションによってはスパルタンソードなども有り。
- サポートアビリティが強力。
- スペシャルもいざという時に役立つ。
- 移動速度が速い。
- サポートアビリティでシールドを使用することが出来る。
- スペシャルも強い。
- オススメはγ型。アクセサリーがオーナメントとフットの組み合わせなのでロックオン関連、移動、リロード速度を強化できサイブレードスラッシュを連射する戦闘スタイルと相性がよく、さらに移動力強化で引き撃ちを安定して行えるようになる。
- 空爆は補正でかなり信頼がおける。
- オーナー武器も速射砲プランBやニュー・ウィザードビートルが強い。
- サポートアビリティで敵の弾を防げる上に中に入ると直接攻撃を除く殆どの攻撃を無効化する。
- オートエイムを付与した上でナイル・ジェットパルサーの発射台として運用することもできる。
- 優秀なムーブアビリティに加え歩行速度も速いため、機動力に優れる。
- サポートアビリティも引き撃ちや狙撃に役立つ。
- 遠距離に特化させた零式レーザーライフルの発射台として運用するのにも適している。
- ブラストホールスピアST改などで引き撃ちに徹することもできる。
- 火力に特化しているため、大物相手に向いている。
- スペシャルで無敵になれるため、いざという時に役立つ。
- 集団戦に特化させたオーキッドの発射台として運用するのにも適している。
- 殺虫スプレージェットなどで足止めに徹することもできる。
- 準主力級に対して火縄銃(剣戟重視)や火縄銃・ニ型やレーザーライフル(剣戟重視)を使うのも手。
- ムーブアビリティがかなり優秀で扱いやすい。
- スペシャルも攻撃だけでなく、高高度への上昇にも使える。
- メカユーキ隊員やコアラブラザー同様に、ムーブアビリティとハイジャンプで機動力が高い。
- スペシャルも自己回復であり、いざという時に役立つ。
- DLCブラザー。
- サポートアビリティで味方の火力を上げられるため、敵を倒しやすくなる。
- スペシャルもデコイであり、いざという時に役立つ。
- DLCブラザー。
- 飛行アビリティに加えて追加アクションや受身を持っているため、いざという時に役立つ。
- サポートアビリティであるドラグーンランスのクールタイムが短い。
- アクセサリーがオーナメントとフットの組み合わせなので誘導武器が扱いやすくなる。
救出したいブラザー
こちらは現地にいたら救出しておくと1仕事してくれそうなブラザーの紹介だ。
ブラザーによっては基本性能が低くわざわざスタメンとして1~2人目に入れるには向かないものもいるが、作戦が1人で完結していて もう1人は別に誰でもよい、という場合は編成を考えてみるのも良いだろう。
お勧めされている救出ブラザー一覧
- 攻撃力・防御力をアップさせるスペシャル技ディア・デ・ムエルトス!が強力。
溜まりやすさ7、初期SP80なので早めに救出していればサブに置いておくだけでも勝手にSPMAXになる。
- バフ系スペシャルなので、主力メンバー2人で構築した作戦を崩すことなくそのまま戦果を底上げできる。
- しばらくタコスブラザーの近くに留まらなければいけない…ような気がしてしまうが、なんならスペシャルを発動してから離脱するまでの数秒間の攻撃力を上げるためだけに使っても良い。
例えばだが範囲内で投げたスタグビートルズのダメージは7,500以上x4になり、主力級の群れを一気に蹴散らすことができる。
- 攻撃力をアップさせるスペシャル技気合注入!が強力。
溜まりやすさ5、初期SP50なので早めに救出していればSPMAXになる。
- バフ系スペシャルなので、主力メンバー2人で構築した作戦を崩すことなくそのまま戦果を底上げできる。
- しばらくヴァイキングブラザーの近くに留まらなければいけない…ような気がしてしまうが、なんならスペシャルを発動してから離脱するまでの数秒間の攻撃力を上げるためだけに使っても良い。
- スペシャル技が意外と強力。
溜まりやすさ6、初期SP70なので早めに救出していればSPMAXになる。
- ムーブアビリティで空を飛べるため、主力メンバー2人の足を引っ張ることなく戦果を上げられる。
- スペシャル技が強力。
初期SP0だが溜まりやすさ9なので早めに救出していればSPMAXになる。
- サポートアビリティも自動攻撃で、主力メンバー2人の足を引っ張ることなく戦果を上げられる。
- オーナー武器も主力級に強い閃光弾アタカマであり、特に閃光弾アタカマ改や閃光弾アタカマ4号が強力。
- 無敵になれるスペシャル技が強力。
溜まりやすさ1だが初期SP70なので早めに救出して優先的にSPアイテムを食わせればSPMAXになる。
- サポートアビリティも強力で機動力も意外と高いので、主力メンバー2人の足を引っ張ることなく戦果を上げられる。
- オーナー武器も主力級に強いネイピアレーザーであり、特にシグマスフィアやシグマスフィアLimitが強力。
- スペシャル技が意外に強力。
溜まりやすさ4だが初期SP70なので早めに救出して優先的にSPアイテムを食わせればSPMAXになる。
- サポートアビリティも防御力アップで、主力メンバー2人の足を引っ張ることなく戦果を底上げできる。
- スペシャル技が強力。
初期SP30だが溜まりやすさ6なので早めに救出していればSPMAXになる。
- アーマーが高く機動力も意外と高いので、主力メンバー2人の足を引っ張ることなく戦果を上げられる。
- スペシャル技が強力。
溜まりやすさ4だが初期SP50なので早めに救出して優先的にSPアイテムを食わせればSPMAXになる。
- サポートアビリティも回復で、主力メンバー2人の足を引っ張ることなく戦果を底上げできる。
- ムーブアビリティで無敵回避できるため、怪獣などの突進に対応できる。
- オーナー武器やサポートアビリティ、スペシャルはいずれもムーブアビリティとは相性が悪いため、攻撃面での活躍はあまり期待できない。主力メンバーの逃げ撃ちの補助として使おう。
- サポートアビリティがかなり強い。
- オーナー武器とスペシャルはいずれもサポートアビリティとは相性が悪く移動アビリティも貧弱なため、主力メンバーの攻撃の補助として使おう。
- 飛行アビリティは単純に強い。とりあえず全力で逃げたいと思った時や、主力メンバーのムーブアビリティのCT中を埋めたい時など、飛行ゲージを使い切るつもりで全速力で飛べばそれだけで仕事ができる。
- ハイジャンプやスラスター絡みの高速移動と違って操作がシンプルで練習が要らないのもポイント。
- オーナー武器やサポートアビリティ、スペシャルはいずれも癖が強く攻撃面での活躍はあまり期待できない。主力メンバーの引き撃ちの補助として使おう。
- 空爆や自動攻撃は単純に強い。とりあえず敵の大群に対処したいと思った時や、主力メンバーの武器のリロード中やサポートアビリティのCT中を埋めたい時など、一瞬でも交代してサポートアビリティを使用すればそれだけで仕事ができる。
- いずれも移動アビリティが貧弱なため、移動面での活躍はあまり期待できない。主力メンバーの攻撃の補助として使おう。
- スペシャルが大物に強い。
- オーナー武器とアビリティはいずれも癖が強いため、主力メンバーの遠距離火力の補助として使おう。
- サポートアビリティとスペシャルが大物に強い。
- オーナー武器も高火力なゴリアスであり、特にゴリアス改二などが強力。
- ムーブアビリティは貧弱なため、移動面での活躍はあまり期待できない。主力メンバーの攻撃の補助として使おう。
- オーナー武器として携えているワイルド・リヴァイアサンが強力。
敵を問わず高い攻撃力を持ち、主力メンバーのリロード中や火力不足といった状況で1発打てば主力級や準主力級が潰れる、もしくはボス級や拠点級に手堅いダメージを与えられる。
- クラーケンシリーズを持っている場合があることに注意。救出するまで確認は困難。
- サポートアビリティも強力なため、クラーケンシリーズを持っている場合はサポートアビリティを活用すると扱いやすい。
- ムーブアビリティも優秀で、回避に役立つ。
- ふだんロックオン強化に頼っているとワイルド・リヴァイアサンが扱いにくくなることにも注意。
- オーナー武器として携えているライサンダー量産型やライサンダー・エリートやライサンダーFなどのライサンダーが強力。
距離を問わず高い命中率を持ち、主力メンバーのリロード中や射程圏外といった状況で1発打てば主力級が1匹潰れる、もしくは準主力級や拠点級に手堅いダメージを与えられる。
- 陸戦兵(EDF1)と見分けがつきにくいことに注意。黒は陸戦兵2γなので分かりやすい。βは青(陸戦兵1βが水色)。αはどちらも同じ赤なので見分けるのは困難。
- ふだんオートエイムに頼っているとライサンダーを外しやすいことにも注意。
- サポートアビリティで自爆しても気絶しないため、主力メンバーのSPを溜める際に役立つ。
- オーナー武器も対空砲・弐式が強力。
- サポートアビリティで攻撃力を底上げすることで、敵を倒しやすくなる。
- スラスターを用いた高速移動も行えるため、いざと言う時にも役立つ。
- 回復アイテムのドロップが少なくなるIMPOSSIBLE攻略においては20秒でリロード出来る50%回復がありがたい。
- 敵に近づかれないことが回復する条件のため戦闘中に即座に回復するのは不可能だが、wave間など余裕のあるタイミングは意外に存在するため隙を見て寝ていこう。
- サポートアビリティで回復できるため、いざという時に役立つ。
- スペシャルも主力級に強い。
- 追加アクションのダッシュは最高速度が高い。速度が乗れば酸やファイターのレーザー程度なら十分回避できる。
- スペシャルが意外と強力。
- オーナー武器やサポートアビリティも優秀で扱いやすい。
- スペシャルが意外と強力。
- オーナー武器もソニックチャクラム-5wayを筆頭にサポートアビリティと相性が良い。
- スペシャルが意外と強力。
- 歩行速度も速いため、いざという時に役立つ。
- スペシャルが大物に有効。
- サポートアビリティで防御力を強化できるため、いざという時に役立つ。
- サポートアビリティで上昇できるため、長時間飛行する際に役立つ。
- オーナー武器も強力。
- サポートアビリティで建物を破壊できるため、主力メンバーが攻撃しやすくなる。
- スペシャルも大物や航空戦力に対して有効。
- アビリティが強力なため、地上戦で役に立つ。
- 移動力も高い。
- サポートアビリティとスペシャルが大物に強い。
- オーナー武器の零式レーザーライフルも強力。
- スラスターを用いた高速移動でいざと言う時にも役立つ。
- オーナー武器も強力。
- 機動力がトップクラスでいざと言う時にも役立つ。
- オーナー武器も先制攻撃に強く特にエキゾチックレイ・ルドラやエキゾチックレイ・インドラが強力。
- ジャンプとサポートアビリティで長い間浮遊することができる。
- オーナー武器も対主力級に使える。
- サポートアビリティが地上戦力に対して無類の強さを発揮する。
- オーナー武器も地上の大群に対して有効。
- ムーブアビリティとサポートアビリティが共に優秀で移動や攻撃に役立つ。
- スペシャルも主力級や大物に強い。
- サポートアビリティとスペシャルが敵の足止めや無力化に役立つ。
- ムーブアビリティで機動力も補える。
- オーナー武器のエメロードが強力。
- アビリティやスペシャルもいざという時に役立つ。
- 機動力が高いため、いざと言う時にも役立つ。
- オーナー武器も意外と強力。
- サポートアビリティが意外と強力。
- オーナー武器もAS-99GやAS-100が強力。
- サポートアビリティやスペシャルが意外と強力。
- オーナー武器も強力。
- ムーブアビリティやスペシャルが優秀。
- オーナー武器も強力。
- 移動力が高いため、いざという時に役立つ。
- サポートアビリティも強力。
- 移動力が高いため、いざという時に役立つ。
- オーナー武器もオーキッドが強力。
- ムーブアビリティでいざという時に役立つ。
- オーナー武器もチャンピオングローブが強力。
- サポートアビリティが強力。
- ムーブアビリティやスペシャルもいざという時に役立つ。
- DLCブラザー。
- スペシャルがデコイと範囲攻撃を同時に行えるため、いざという時に役立つ。
- SPもたまりやすいため、スペシャルを気軽に発動できる。
- DLCブラザー。
- サポートアビリティで機動力を上げられる。
- スペシャルも回復で、いざという時に役立つ。
- DLCブラザー。
- スペシャルでSPを貯められるため、いざという時に役立つ。
- サポートアビリティで範囲攻撃もできる。
- DLC最終ミッションにおけるハラキリサンバ作戦が一躍有名になったが、それ抜きでもデコイ系スペシャルは普通に強い。
- サンバシスターは初期SP80、たまりやすさ10という足の速さで、優先的にSPアイテムを食わせれば2回以上使用チャンスが巡ってくることも。
- ワイルドブラザーはたまりやすさ3と控えめだが初期SPが90もある。サブに置いておくだけでも1度は使用チャンスが巡ってくるので、無理にSPアイテムを回すより1度きりのつもりで運用するといいだろう。持続はサンバシスターより長い。
- また、サポートアビリティでもデコイが置けることも忘れずに。
- 武器のレベル次第ではあるが、オーナー武器もピンポイントで使うぶんには役に立つ。チャージ中移動不可もオーナーの高いジャンプ力でカバーしやすい。
- フランクフルトシスターもたまりやすさ3。初期SPは70あるので、こちらも救出が遅くなければSPは溜まるはず。こちらはデコイ効果に加えて大ダメージの爆発がセットになっている。そのぶんデコイとしての効果時間は短い。
- 回復アイテムのドロップ数が少なくなっているIMPでは回復系スペシャルは役に立つ。
- コサックブラザーは初期SPは0だが、たまりやすさは8で、優先的にSPアイテムを食わせれば使用チャンスが巡ってくることも。
- ヨーデルシスターはたまりやすさ5と控えめだが初期SPが80もある。サブに置いておくだけでも1度は使用チャンスが巡ってくるので、無理にSPアイテムを回すより1度きりのつもりで運用するといいだろう。持続は長い。
- また、サポートアビリティで足止めができることも忘れずに。
- 武器のレベル次第ではあるが、オーナー武器もピンポイントで使うぶんには役に立つ。反動もオーナーのムーブアビリティでカバーしやすい。
- メイドシスターもたまりやすさ5。初期SPは50あるので、こちらも救出が遅くなければSPは溜まるはず。こちらは回復効果が多めになっている。そのぶん効果時間は短い。
お勧め武器
こちらも断っておくがこれらの武器を使わないとクリアできないということはない。
ブラザー次第、コマンダー次第で別の武器、別の戦い方が開拓される余地はある。
しかし、先達が攻略に役立てたという実績が保証されているのは頼もしい…かもしれない。
攻略に詰まったら使用を検討してみよう。
お勧めされている武器一覧
サイブレードスラッシュ
- IMP攻略、特にDLCミッションで多くのコマンダーに最も頼られたであろう兵器。
- DLCミッションは全体的に準主力級が多い(DLC限定の改造エネミーの大半が準主力級である)ため、大型キラーのサイスラの活躍の場は多い。
- 加えてアイアンギサンダーや防御状態のネイカーなどのダメージ軽減を無視できるという性質があり、これがネイカー対策として非常に有用。
2024年7月16日現在、同様の効果を持つ武器は見つかっていない。
- 大型エネミーへのダメージ効率や防御無視効果のみならず、それ以外の性能(遮蔽物越しに攻撃できる性質、手頃なリロード時間、退避行動を阻害しない攻撃方法、ロックオン兵器ゆえのアクセサリーによる強化など)も隙なく優秀。
- 逆に、効かない敵にはとことん効かない。ネイカー以外の主力級には向かず、テレポーションシップなどダメージそのものをほとんど与えられないものもいるので、全てがサイスラで解決できるわけではない。
スタグビートルズ、ニュー・ウィザードビートル
- ロックオン不要で誘導性能が優秀な空飛ぶオモチャ。
- 遮蔽物越しにでも高い精度で攻撃できるのはやはり頼もしい。サイスラとは異なり主力級に向いた武器。
- 複数発射できるぶんスタグビートルズの方が安定感はある。しかし張り付いてから爆発までのタイムラグがあること、1体にしか誘導しないことなども踏まえるとスタグビートルズがニュー・ウィザードビートルの完全上位互換とも言い難い。
AS-99G
- リロード時間0.3秒、1人で切れ目なく弾幕を展開できるアサルトライフル。
出撃ブラザーが制限されるIMPではリロード時間のケアが難しくなるため、リロード時間の短さは有難い。
- エーテル・ライフル改といったエーテル・ライフルやWシューティングシステムMZといったWシューティングシステムやエーテル・ガンA2といったエーテル・ガンなど弾切れを気にせず撃てる武器は色々あるが、AS-99Gは弾速や集弾性をあまり落とすことなくアサルトライフルとして無難な性能を維持しているため信頼性が高いのが特徴。
- 威力がやや低めなのだが、INFよりもIMPの方が敵の耐久性が低い。おかげで巨大生物(変異種を除く)や航空戦力を削ぐくらいなら難なくこなせる程度にはある。
チタニアバトルキャノン
- 貫通が強い!
- 即時出せる上に無反動かつ爆発しないので自爆の心配ゼロ、という性質の高火力攻撃を連射出来るため敵に接近された時の自衛手段として強い。機動力のあるブラザーで引き撃ちするのにも適している。
- 持ち込める武器の少ないIMPにおいてこの一本で対応出来る範囲の広さが魅力
- リロードが少し重いのが難点。気になるようであればチタニアオートキャノンB3を使うのも手。
トレイルブレイザー・エキスプレス
- 巣穴やテレポーションシップなど動かない標的に対して遠距離からでも大ダメージを与えられる武器。準主力級に対しても十分なダメージを与えられる。
- また、シールドベアラーの防壁を貫通する性質があるため、シールドベアラーが出現するミッションでは最有力候補になる。シールドベアラーはインセクトネストがセットで出現することが多く、トレイルブレイザーの独壇場となる。
- この武器がIMPで頼もしいところは もう1つ、巨大生物など主力級の掃討にも使えるところにある。
持ち込める武器が2つに制限されるIMPにおいて、対拠点級、対主力級、対準主力級、対ボス級など多くの戦況をこれ1本でこなせる汎用性は有難い。もう1人の装備の自由度が上がる。もちろんミッションによっては2丁持ちも有り。
- しかし、高速で動く標的との相性はさすがに良くない。トブンダーやツキサスピアンなどであればガリガリ削っていけるが、ファイターやレッドカラードローンには命中率が大きく低下する。
- 集団戦が少し苦手なのが難点。気になるようであればトレイルブレイザーズ改を使うのも手。
ナイル・ジェットパルサー
- 足をピタリと止め、マグブラスターのような高速のレーザーを照射するDLC武器。
- レーザーは0.5秒毎に少しずつ強化され、3秒程度かけて6段階に威力上昇。最強状態になるとレーザーの色が赤くなり、建物を崩しながら攻撃できるようになる。
- 足を止める上にオートエイムがほぼ必須の性能だが、恐るべき火力と殲滅力を有している。1回の照射で主力級を20匹近く薙ぎ払い、アンドロイドの軍団をパリの街ごと更地に返し、フルヒットさせれば平均的なボス及び蜂の巣を一撃、ヘドロのダロガを2発で倒せる。
- 「遠距離から主力級が大挙して押し寄せてくる」という状況が特に戦果を出しやすく、遠方のUFOや蜂の群れなどはたっぷり10秒も照射すれば壊滅している。距離をしっかり取れれば準主力級やボス級相手でも高い戦果を挙げられるだろう。
- ただし、ピタリと足を止める特性上、敵に囲まれた状態で使うと間違いなくサンダーするので注意。IMPだと蟻一匹の攻撃ですら危険なので、アビリティ等で敵を引き離し、周囲の安全をしっかり確保してから使用すること。また、最大威力状態になったからとマガジン全部を撃ち切ることに拘らず、危なくなったら切り上げて離脱する判断も重要
- 砲撃ヘクトル等、こちらと同等の射程を持つ敵とは相性が悪い。互いの攻撃が入れ違いになりやすく十分な照射時間を確保しにくい
- 使用感としては、プロテウスの電磁レーザー砲辺りが近い。
ファルコンLR-2
- DLC武器。
- ロックオン射程600m、ロックオン時間0.05秒、多重ロックオン可能であり、しかもリロード時間が0.5秒という優れ物。
- 敵を倒すとHPが回復するアクセサリー等と組み合わせることで、引き撃ちしながら回復することができる。
- 主力級に対して非常に有効だが、準主力級に対しても一定の効果を見せる。
閃光弾アタカマ改
- その場に留まる閃光弾を発射し、6秒間毎秒怯みのある持続ダメージを発生させる。
- 自傷無しで範囲160mの巨大な空間でギサンダー等の主力級を一方的に動きを止めさせる。
- 特筆すべきはそのリロード時間で、他の閃光弾は10秒と長いものに対し、アタカマ改は4秒と単独で常時発動させ続けることができる。
- 更に、アクセサリーによりリロードを1.65に調整すると約2.5秒毎に発動させる事ができるため、常時0.5秒毎に敵の足止めを行い続けることができる。これは主力級のみ(拠点含む)のミッションだと特に猛威を振るい、敵に一切何も行動させることなく一方的に嬲り続ける事ができる。
- 不殺属性武器であるため、敵を倒すためにはオーナーであるペンギンブラザーのモアイ(セントリーガン)の様に何らかのフィニッシャーが必要になる。しかし、デコイ等で引き付け敢えて止めを刺さず足止めに徹する事により、他者に安全に拠点を潰させるという戦略を取ることもできる。
- ただし、同じ主力級であってもアイアン系だけは怯みが発生しないので分が悪い。
ビーコプターRed
- 蜂型ドローンを自動ロックオンで射出する
- 自動ロックオンに加え障害物に強く火力も射程もあるため引き撃ちとの相性が抜群。準主力級に強い武器ながらドローンの攻撃が拡散かつ貫通することもあって主力級集団相手でも一定の効果が見込める汎用性の高さが魅力
- 移動力のあるメンバーで逃げ回りながら蜂を飛ばし続けることで確実に敵の数を減らす立ち回りを可能とする
- INFよりもIMPの方が敵の耐久性が低いため、ビーコプターPurpleを使うのも手。
トライ・ハーキュリーB
- オートエイム機能と連射速度を両立した扱いやすいスナイパー。バースト射撃も備えており、敵を次々と削り取る豪快な戦いが可能。
- 元々オートエイムが付いている武器の中でも特に範囲が広い、オートエイムを付与するアクセサリーを2個付ければほぼ画面全体に範囲が広がる程。
- 3点バーストで14382という絶妙な攻撃力と高弾速を併せ持ち、LV4武器にも劣らぬ優良銃。
小型処理、対空、大物狙いと使う場面を選ばない。
レーザーライフル・ゼータ
- 格闘武器ではあるが、長めの射程、手動リロード不要、貫通、打消し効果付きと射撃攻撃の使い勝手が良い。
- この射程帯の手動リロード不要武器としてはかなり高いDPSで貫通まで付いている。
そのため、射撃攻撃でチマチマ削るだけでもなかなか強く、打消しによる独自の防御性能も生かせる。
- IMP帯では強化雑魚も増える関係で射撃による一撃必殺の強みは薄れるが、弾切れ時の連射性能の向上で火力を補えるのはもちろん、打消しによる防御性能が増すのは嬉しいところ。
- 敵の攻撃力が格段に上がるため、特にIMPでは被弾を抑える打消し効果と、1枠で射撃戦をしつつ巣穴やシールドベアラーには高火力の近接攻撃もできる万能さが役に立つ。
速射砲プランB
- 速射砲プランの威力とリロード時間が更に改良された。
- 高威力の支援要請を行える。攻撃も貫通弾を撃つ特性上ビーコン付近に集中しやすいため、準主力級のような高耐久力の相手に貼り付けることで大ダメージを狙いやすい。
- 射程が420mと長く相手への接近を必要としないことに加え反動も硬直も無いビーコンをポンっと1発貼り付けるだけなので他のブラザーの行動の隙間に交代してすぐに撃って即ブラザーチェンジで十分な仕事になることから前線に出したくないブラザーにピッタリの装備になっている。
- リロード時間が6秒に短縮されているのが大きい。
- 威力も申し分ない高さで、Lv4のバルカン砲プランの約半分の威力だがリロード時間も半分なので、総合的にはバルカン砲プランに見劣りしない。
- 加えてバルカン砲プランよりビーコンの射程が圧倒的に長く、敵に接着させやすい。オートエイムの併用もお勧め。
ポジトロンキャノンZ
- DLC武器。
- 超火力と引き換えに移動不可とバースト時にエイムが無効になるという癖が強い性能で、本来であればオートエイムが付与されないのだが、ガウチョシスターのスペシャルを使用した場合のみ付与される。
- 更にガウチョシスターのスペシャルを使用することで、リロード速度が3倍になるため、ガウチョシスターとは相性が良い。
- また、全ての地形を無視して攻撃することが出来るため、ガウチョシスターに装備させると、スペシャル発動中はマップ上の全ての敵を超火力で殲滅することが可能になる。
- その上に、敵を倒し続ける限りスペシャルが溜まるため、ガウチョシスターならば無限に撃つことが可能である。
- INFよりもIMPの方が敵の耐久性が低いため、ポジトロンキャノンLimitを使うのも手。
C60爆弾
- DLC武器。
- コサックブラザーに装備させることで、簡易的にフランクフルトシスターの役割をこなせる。
- コサックブラザーの場合はスペシャルを貯める必要も無いため、逃げ撃ちがしやすくなる。
ブレイザー007
- DLC武器。
- 何よりその飛び抜けたDPSが魅力的な武器。PTFP26250は連射カテゴリを見ても脅威の数字。
- レーザー系のため着弾も瞬時であり高速で飛び回るレッドカラーも固めて蒸発させる。
- おまけに前作より射程が少し伸びているため対応出来る場面も増えた。
- 非常に高火力で地上、対空、大型と様々な相手に対応できる強力な武器。
レーザー系に共通するようにオートエイムとの相性がよく、主力級を次々と薙ぎ払っていく。
殺虫スプレージェット
- DLC武器。
- 毎秒6480ダメージを与えるガス兵器。TTFPは★5で3281。
長射程タイプで、殺虫スプレーの中では最長の150m先まで届く。- ダメージ効率だけで見ればエーテル・ライフル改にも劣るが、実際に使ってみるとそれほど火力不足を感じない。
ポイントはリロード時間が極端に短く実質的に無限に撃ち続けることができ、しかも短時間滞留するガスでダメージを与える兵器なので足止め効果が高く、半径15mの攻撃範囲を持つため複数の敵を巻き込めることにある。
言い換えれば半径15mを爆破するグレネードランチャーを毎秒数十発リロードなしで連射するような武器なので、足止め効果込みで十分使っていける。
イクシオン・マーク4
- 爆破範囲もあって足止め性能は抜群。
- 自爆についても痛手にはなりにくい。
ワイルド・リヴァイアサン
- 前作で大活躍したバケモノミサイルの強さは今作でも健在。それどころか、ロックオン強化アクセサリーによってむしろ強化されている
- なお弾速が遅いので命中率は低いと思われることもあるが、初速が遅いだけで途中からはそれなりの速度で飛翔する。誘導性能も高く、(ロックオンできれば)レッドカラードローンなどにも命中する。
試作兵器CODE:GC2
- 単発かつリロードが重い武器だが、扱い方が理解できれば非常に便利な武器。特にビル街や閉鎖マップなど狭い場所で大量の主力級と戦う場面で効果を発揮する。
トブンダー、ツキサスピアン、ファイターなど対空戦においても大暴れする。
- さすがにダメージ効率は高いとは言えないが、自動ロックオンかつ広範囲の散弾という性質を持つため「狙いをつける必要がない」というのもポイント。
激戦になってくると狙いを定めている間に移動や回避が疎かになって攻撃を受けたり照準が定まらないなどの窮地も出てくるので、そういった時に雑に撃てばしばらくの安全が確保できるという安心感は頼もしい。
- ちなみに最強のマーリンアンクレットと組み合わせるとGC2の弾の拘束時間とリロード時間がほぼ等しくなり、タクティカルファイアをせずとも1人で主力級の群れを無力化できる。
ダーク・フェンリル
- 航空戦力キラー。
広角オートエイムつきのアサルトライフルのような武器で、上を向きながら連射しているだけで航空戦力が次々に落ちていく。
単発の威力も高く、むしろ適度に連射を止めてやらないと威力が過剰になってしまうほど。
- 特にエースファイターやレッドカラードローンに対して有効な武器の1つ。素早い動きで逃げられやすい敵だが、この武器には吹き飛ばし効果があるため、連射している限りはほとんど何もさせずに蜂の巣にすることができる。
グラッジGD
- なんとなく扱いが難しそうで敬遠したくなる武器だが、使ってみると意外な用途の広さに気づくはず。
リロード速度や火力も申し分ない。
さすがに動きが素早いUFO系や耐久力が高い準主力級には向かないが、運用次第で大抵の主力級に対応できるポテンシャルを持つ。
カタラウヌム改
- 足止め性能が非常に高い
- DPSが非常に高い
- 貫通効果で大量の敵を巻き込んで攻撃が出来る
オーキッド
- 弾数が140、リロードが14秒なので0.1秒ごとに弾がリチャージされる。そして連射速度は0.125秒ごとに1発発射される。
- つまりリチャージ速度が連射速度を上回っているため事実上無限に弾が撃てる。
- 射程も300mと同シリーズの武器に比べて長いため、取り回しの良さでは群を抜いていると言える。
ヘルフレイムリボルバー
- 非常に高いダメージ効率と貫通効果を併せ持ち、十分な距離をとって主力級に発射することができれば目の前の敵をあらかた焼き払うことができる。
洞窟や基地といった閉所や、味方隊員が前線で敵を足止めしてくれるような状況で使うと効果的。
- その代償として2秒間の発射遅延とエイム速度低下があり、敵の接近を許してしまうと一転して使い所がなくなってしまう。
射程や発射遅延、弾速の差などはあるものの、言い換えるなら貫通効果を持つナイル・ジェットパルサーのような武器なので、使い方を間違えなければ大活躍する。
サンダーボウST
- 射程が210mとLv1~3に比べて大幅に改善しており、これは並のアサルトライフルに匹敵する。
連射速度もそこそこあり、拡散カテゴリーではあるものの割と正面にまとまって飛ぶので貫通力のあるアサルトライフルのような感じで運用できる。
ゴリアス改二
- 大艦巨砲主義を体現するかのような大爆発を起こす、ロケットランチャーの代名詞。
- 爆破半径30mも最大級であり、これを超えるものはリヴァイアサンなどごく一部に限られる。
- 弾頭が直線的に飛ぶため、敵を直接狙って撃つよりも地面や壁などに着弾させて「爆風で倒す」使い方が効果的。
対空砲・弐式
- Lv4武器の2.5倍近い威力を持つ砲。
- ありがたいのは近接信管の存在。多少狙いがずれていても起爆してダメージを与えてくれる。
- それでいて秒間1.2発という高めの連射速度と主力級の大半を一撃で仕留める威力を持つため信頼性が高い。
その名の通り航空戦力に対して相性が良いが、自爆のリスクケアができていれば地上戦力にも問題なく使用可能。
エアメールIII
- DLC武器。
- カテゴリ唯一の自動ロックオン式とFORK-2Bと似たような立ち位置の回転率重視型。
- あちらとの違いは単体ロック式であるという事。
航空戦力をまとめて阻害するといった事は難しいが、継続して連射する事でレッドカラー系も固め殺す事が出来る。
- アクセサリーでリロードを短縮させれば毎秒発射できるという回転の良さも取り柄。引き撃ち適正も高い。
- 分裂してから誘導するという性質から崖上から下の敵を攻撃するという用途にも使いやすい。
スティングレイMF
- DLC武器。
- ダメージ・爆破半径は控えめな代わりに高い直撃ボーナス・弾速・リロード速度を持つ。
- リロード速度も1.5秒と非常に高速。常時撃ち続ける事も可能な事から継戦能力も高い。
- アクセサリーなどでリロードを1秒以下にした場合、リロード後すぐに撃てるようになるため疑似的に連射速度1発/sの壁を越える。
ガウチョシスターのSPなどで大幅にリロード速度を上げるとそれが顕著に現れ、「1秒リロードの2連バースト武器」のような取り回しになる。
- 爆破半径が少ないと言うことは誤爆も少ない。十分な射程がある上に比較的近距離でも使えるため対応範囲の広さを武器にしよう。
シリウスγ
- 横3方向攻撃(射角はやや狭め)、貫通効果、吹き飛び効果の相乗効果により、凄まじい足止め効果を発揮するアサルトライフル。
特に基地・洞窟マップとの相性は最高で、カタランチュラに対してタクティカルファイアしようものならまとめて部屋の隅まで押し返して天井に釘付けにしてしまえるほど。
オートエイムとの相性も良好。
ルーキー・ストーク
- 火力がついに700を超え、物足りない火力も少しは信頼を置けるようになってきた。
WシューティングシステムMF
- シューティングゲームのお約束としてリロードが(ほぼ)存在せず撃ち続けられるうえ、味方・自身への誤射・自滅判定がない武器。
- 3、6、9発目がプラズマランチャーになる特殊タイプ。
0.5秒くらいの間隔で誤射ダメージのない2000ダメージのプラズマランチャーが撃てる武器だと思えばよい。
ボルトシューター3
- 2000ダメージの貫通弾を3発発射する武器。
貫通力のあるスナイパーライフルとして運用することになる。
- 貫通力のあるスナイパーライフル…といえば対抗馬になるのがチタニアキャノン。チタニアキャノンは強武器として名を馳せているが、ボルトシューターにもチタニアに勝るポイントが複数ある。
- まずチタニアより射程が長い。弾の判定も若干大きく、敵を巻き込みやすい。また、チタニアと違ってエイム速度低下がないのが特徴。近距離でも照準を素早く振りながら応戦できる。
- オートキャノンB3と比較するとボルトシューターのほうがリロードが長いぶん1発のダメージで勝る。
- バトルキャノンと比較するとダメージ効率で劣る反面リロード時間が良好で取り回しが良い。
- 概して「オートキャノンB3だと火力不足を感じるが、バトルキャノンだとリロードが長すぎて使いにくい」という時に、その中間を埋めてくれる武器といえる。射程も長いので狙撃銃としての信頼性もチタニアより高い。
ダレイオスIII
- 着弾地点でしばらく炎上し続けるロケットランチャー。爆破範囲もそれなりにあるので大群処理に便利。
- リロードも遅くなく、でも火力はそれなりにあり、射程もある。
アサルト・カスケード
- カスケードの威力を落とすことなくリロード時間が劇的に改善された武器。
- 近接信管のため、対空武器に向く。空に向けて撃つなら誤爆もしにくくそこそこ扱いやすいモデル。
プラズマメガランチャーR
- プラズマメガランチャーのパワーアップバージョン。
- プラズマメガランチャー自体がHARDEST~INFでも使える性能なだけあってこちらも使いやすい武器。
エメロードⅡ
- 0.2秒というロックオン時間の短さ、2.5秒というリロードの短さ、460mという射程の長さ、最大8体のロックオン数。
威力の低さを踏まえてもこの取り回しの良さは評価すべきだが、ロックオン強化アクセサリーを併用すると更に凶悪な性能になる。- 最強のシャークピアスを併用した時のスペックはロックオン時間0.1秒、リロード1.9秒、射程920m。ライサンダーに匹敵する超長射程から雑魚の群れを掃討できるという稀有な武器に変貌する。
- さらにシャークピアスとチータースパイクを併用すると8体のロックオンが0.5秒足らずで完了し、もはや手が付けられなくなる。
どちらも武器ダメージ増加(「最強の」で両者とも1.20倍)がついているため、威力の低さも補完できる。
ジャギリシステムVI
- バースト射撃とサポートホーミングにより非常に命中率が高く扱いやすいが、威力が低すぎていまいちパッとしない武器…というのが前作の評価だったが、今作では2つの追い風を受けて、評価が上がっている。
- 1つは、武器強化システムにより威力不足が緩和されたこと。ダメージの強化倍率は全ての武器で一律初期値の1.5倍なのだが、ジャギリシステムはもともと威力が「微妙に足りない」武器だったので、このダメージ強化によりINFの主力級を倒すのに困らない程度のラインに乗ることができた。
- もう1つは、アクセサリーの性能が全体的に引き上げられたこと。前作は武器ダメージ補正がライオングローブでも1.16倍、ものによっては1.02倍など誤差レベルの数値だったが、今作のアクセサリーは効果がちゃんと実感できるレベルの数値になった。
これも、もう少しだけ火力が欲しかったジャギリには嬉しいところ。- そして何より、威力の上乗せもさることながらアクセサリーのリロード時間短縮により濃い弾幕を展開できるようになったという利点が非常に大きい。
最強のマーリンアンクレットを併用した際のリロード時間は3秒を下回る。こうなるとオーナーの言うように「リロードもクイック!」になり、ブラザーチェンジを挟まず連射するだけでも十分な制圧力・殲滅力を発揮してくれる。
- アサルトライフルのように休みなく撃ち続けることで性能が活かせる武器なので、緊急回避のように攻撃不能なムーブアビリティを持つブラザーよりも、歩行速度に優れるブラザーや飛行兵科との相性が良い。
ダロガミサイルEX
- 多重ロック可能で正面に10連射できるタイプ。高速ロックオン型
- 左右に撃ち出されないため無駄弾が出づらく、総合火力はLv4と変わらないためシリーズの中では扱いやすい。
シグマスフィアLimit
- シグマスフィアから単発火力、爆発範囲を落としたが、弾速、誘導性能、リロードが軒並み向上しており開所では高い制圧力を持つ。
- 特にマーリンアンクレットと合わせることで連射性能が倍加。更にチータースパイクも併せると遠距離からゴリゴリ数を減らしていける。
チャンピオングローブ
- この武器の強さは射撃攻撃のフルチャージ版の異常なダメージ量に集約される。
あくまで概算になるが、フルヒットした場合低く見積もって120万以上のダメージを叩き出す。これは
★5ワイルド・リヴァイアサンの8倍ほどのダメージに相当する。
A4Z武装マルチコプター
- ドローンの攻撃の命中率は高く、ドローンが敵の上空に張り付くことができれば高い確度で25000以上のダメージを与えてくれる。
- ビーコプターにない利点として、至近距離でビーコンを着弾させても自爆しないこと、ビーコンの連射速度が高いことが挙げられる。
これらの特性により、ビーコプターよりも至近距離での応戦力が高い。ビーコンを1秒で2発撃てるので、素早く2体の敵を攻撃したり、2秒で4連射して10万ダメージを一気に与えるといった使い方ができる。- ビーコンを発射する→ドローンが敵に向かう→攻撃開始というプロセスを踏むので一見即応性がないように見えるが、実際に至近距離で使ってみるとビーコン発射とほぼ同時に攻撃が開始されるので、普通の銃のように扱うことができる。
- ビーコプターと異なり散弾ではないため、「狙った敵に与えるダメージ」に関しては信頼性が高い。適当に連射していればそれとなく敵にダメージが入っていくビーコプターとは異なり、敵1体を確実に仕留めることに長けている。
ポジトロンキャノンGX
- DLC武器。
- レベル3武器ではあるがポジトロンキャノン最大火力であり、PTFPはなんと140250に達する。
- 近距離瞬間火力武器の代名詞とも呼べるマスターレイピアでの接射がPTFP64440であることを考えるとその異常な数字が理解出来るだろう。
- 弾倉火力は280500、もはやリロード式のスペシャル技である。
レーザーチェーンソーGX
- DLC武器。
- 瞬間火力の化け物。一秒あたりの火力は同じGXという名を持つポジトロンキャノンGXより高い。
- しかもそのポジトロンキャノンは2秒で撃ちきってしまうがレーザーチェーンソーGXは6秒間の間圧倒的な火力を押し付けることができる。おまけに貫通付き。間違いなく火力面では最強の武器だろう。
ライオニック・プランD
- DLC武器。
- 10発の誘導ミサイルを要請。ミサイルは複数の方向から飛来する。
- バルカン砲プランよりも命中率が高くスペック通りのダメージを与えやすく、信頼性が高い。射程も長い。
- 地面に打ち込むことで一定時間、半径数十メートルに7500弱のダメージゾーンを形成することもできる。
スーパーアシッドガン
- セミオート並の単発火力でありながらフルオートでばらまける銃。マガジン容量もそこそこでありながら連射力も平均的。
- フルオートとしては火力に関する数字はかなり優秀だが伝統通り放物線を描く軌道で弾が飛び射程は同カテゴリーと比べても水平発射した時の射程はかなり悲惨。リロードもガトリング系を除くとかなり遅い。ただ軌道自体は素直な部類。
- 表記上の射程こそ短いものの、酸は射程を超えても当たり判定が残り続けるため実際はかなり遠くまで届く。具体的には50mのものでもためし撃ちの通路とコンテナ部屋の境目くらいから前列の的に当たる(230mくらい)
- デジボクにおいてはリロードはブラザー交代である程度フォローが可能
- 高難易度やマルチでは火力不足を感じやすい連射カテゴリにおいてこの火力は魅力的。軌道などに多少の癖はあるが中~近距離では頼れる武器と言えるだろう。
鎮圧用ネットホーミングガンII
- リロードが非常に短く、連射してやれば鎮圧用ネットの名にふさわしく主力級の群れを文字通り鎮圧できる。
しかも、説明文で「殺傷能力はありません」と言いながら結構なダメージが入る。- さすがに不殺属性なので別の技でトドメを刺す必要があるが、うまく活かせば利点にもなる。サポートアビリティなどを併用するか、サブブラザーを頼るか、運用を検討してみよう。
クローズレーザーMX-2
- 一秒間攻撃ボタンを押すことで射撃が開始される特殊な武器
- その特異な性能以外は射程の長いアサルトライフルといった使いまわし。MONSTERなどの射撃反動やエイム速度低下などもなくレーザー特有の高速弾で攻撃ができる。リロードもスナイパーでは中間の速さ。
- 火力自体は低くないので開所での逃げ撃ちには最適。オートエイムを併用し上下の軸をずらして死体に遮られないようにすれば、瞬く間に主力級の群れをバラバラにできるだけのポテンシャルを持つ。
ガリア重キャノン砲38mm
- 高火力狙撃武器の代名詞ライサンダーを大きく上回る高火力と貫通効果が特徴。
- 高火力&貫通は終盤の硬い敵の群れによく刺さる。地上戦力相手なら、主力級から準主力級、怪獣などのボス級まで怖いものなし。
ブラストホールスピアGR-MS
- 凄まじい距離を前進するため敵に狙いを定めて倒すといった上品な使い方は難しいが、敵に突っ込んで暴れ回るような使い方でも雑に強い。
- 攻撃時の前進はタートルアーマーなど移動速度が下がるアクセサリの影響を受けないので相性がいい。
ドレインリバーサーM3
- DLC武器。
- ダメージを与えた敵から体力を奪う武器。
- 説明文には着弾点から一番近いブラザーと書かれているが、敵との間に味方NPCやサブブラザーを挟んでも操作キャラが回復する。
- 操作キャラの周辺に見えない回復エリアが発生している模様。範囲はかなり狭いが回復するタイミングで集合させると味方NPCを巻き込んで回復できる。
- 攻撃しながら回復出来るため、回復アイテムが少なく敵に背を向ける危険性が高いIMPOSSIBLE攻略では選択の余地があるかもしれない。
カデシュ・トライアンフ
- 酸の泡を横並びに3発同時発射する。
泡は敵に当たるか射程限界で炸裂してしばらくその場にダメージ判定を発生させる。
泡が地形に触れた場合は反射する。
- 泡という言葉のイメージに反して射程や弾速も申し分なく、色物っぽい雰囲気とは裏腹に扱い易い兵器。主力級をバラバラ溶かせるだけの威力もある。
- 何と言っても、弾が拡散するため、連射カテゴリー全般に共通する「攻撃範囲が狭く、大群に弱い」という弱点をかなり克服できる。
連射カテゴリーしか装備できず大群に押し負けてしまうブラザーに持たせてみよう。
ヘイルスティンガーII・デュオ
- 着弾地点または限界射程で真上に上昇→炸裂して下方向に弾丸が拡散する、という2段階プロセスを経て攻撃を行う武器。
- 主力級の群れに対しては、敵を直接狙うよりも地面撃ちを駆使した方が性能を活かしやすい。
- 貫通効果を活かせば、インセクトヒルに大ダメージを与えつつ周辺の羽蟻も駆除するといったことが可能。
- 炸裂したあとに降り注ぐ弾は敵だけでなく建物なども貫通する性質がある。
この性質を活かすのがこの武器のポイントである。その性質上、建物を絶対に傷つけない。
籠城など色々な用途を模索してみよう。
ハイロゥビーム
- 着弾地点または限界射程で水平に炸裂して周辺にダメージを与える。花火のようなイメージ。
- 炸裂する方向にランダム性がなく規則的に円形に炸裂するため、この手の武器にしてはダメージのムラが少ない。
水平炸裂であるため地上戦力に対して特に効果が高く、貫通効果がそれを後押しする。
航空戦力や準主力級に対してもある程度使っていける。概して扱いやすい兵器。
- 至近距離で炸裂させても自爆はしない。
MONSTER-SS
- 高出力のレーザーライフル。
- 長所の非常に高い瞬間火力を活かすため、確実に当てられる立ち止まったレッドカラーや固定目標に叩き込んでやろう。
- レーザーライフルの特徴として弾速が非常に速く、オートエイムを併用するとほぼ必中になる。
- オートエイムアクセサリを2種付けた場合はオートエイム範囲が大幅に広くなる。元々の火力も相まって飛行型の主力級を次々落とすことができるだろう。
ガイストミニオンズ!!!
- 複数の弾が扇状に一定距離進み、その後に近くの敵へ自動へ進路を変えて直進する。また壁などに当たるとバウンドする。
- 閉所で特に力を発揮し、ビル街の路地や基地内では特攻とも言える殲滅力を発揮する。また曲がり角の先にいる、視界に入っていない敵を一方的に攻撃することもできる。
スターラッシュスピア
- 足を止め、無数のラッシュを叩き込むという瞬間火力特化の盾&スピア武器。
- 貫通効果もあり、主力級が群がる巣穴や中型戦力をもろとも撃滅する。
素手:青龍級
- リーチがとても短いが、固定目標を溶かすことに特化した武器。特性上、怪生物クラスに強い。
- ダメージソースは空中ニュートラルのドラゴンラッシュ。ずっと続けられるうえに攻撃中は常に滞空するのでこれで張り付く。
- 今作より射撃ボタンで気弾を放つようになった。
- 出る弾の性能自体はなかなかのもの。
- そこそこの爆発範囲と連射性、更には自爆ダメージなしと本当になかなかのもの。
ヘルソード
- 射撃攻撃は、コウモリの見た目をしたミサイル。射撃ボタン長押しでロックオン開始、離すと発射。
マルチロック可能なため単体にもまとまったダメージが出る。
- サポートアビリティを挟むことでミッドナイト・ロンドを擬似的に連打することが可能。
挙動としてはミッドナイト・ロンド→サポートアビリティ→ミッドナイト・ロンド~と言うループになる。
当然ながらサポートアビリティ中に着地しては意味が無いため浮くか高度を維持するサポートアビリティが向いている。
オーナーであるバロンブラザーは高度維持及びサポートアビリティの回数の関係で特に相性が良く最大5セットループ可能。
- 吸血鬼の不死の力を得るためか、デスストーカーの毒によるスリップダメージを受けなくなる隠し要素がある。
朱鷺御剣
- 忍者刀を軽快に振り回すテクニカルな近接武器。火力も高くスピードもある。
- 急速に接近して相手を切り刻む動きは別ゲー。
オーナーのニンジャブラザーなど足回りが優れて集団からの離脱可能なアビリティを持つブラザーと組み合わせたい。
- 射撃武器のクナイは一度に8個のマニュアル起爆の爆破クナイを投げつける。
- 投げる隙が非常に小さく、投てき直後から起爆を受け付けるため様々な場面で使い道が出る。
- 爆破範囲は小さいので集団に対応するのは厳しいが、近接が届かない相手を確実に仕留めるのに重宝する。
空中に投げてタイミングよく起爆すれば航空戦力に対しての範囲攻撃にもなり何かと便利。
火縄銃(剣戟重視)
- シリーズの中で格闘の威力が最も大きい。
- 高機動ブラザーと組み合わせれば準主力級を倒す運用が可能。
CC10爆弾(量産型)
- 特典武器。
- 量産に成功したCC10爆弾。威力や爆破範囲はレベル1と変わらないが一度に起爆できる数が5個に増加し、軽くなったのか飛距離も伸びた。
その最大射程は150~200mに達する。これはミニマップの表示範囲よりやや広いくらいの距離である。
- 弾数が増えたので、増援出現個所に設置して一網打尽、という戦法も取りやすい。
ミラージュ・モルガン
- DLC武器。
- リロード時間が極端に短いため、アクセサリーでリロード時間を短縮してリロードボタンと射撃ボタンを同時に押し続けることで本来よりも高いDPSを発揮できる。通常射撃が分間110発に対して、マーリンアンクレット+リロード短縮のハンドorフットで分間200発の射撃速度となる。
プレデターSamurai
- DLC武器。
- 控えめの射程や癖のある弾道と使いにくそうに思えるが、判定の広さと貫通効果から対集団に非常に特化した性能。
- 前作より威力は上昇しており使いやすさはさらに向上している。
- 見た目通りの判定の広さと貫通効果により容易に複数へのヒットが期待出来、連射力もあるため集団への殲滅力に優れる。
動き回る航空戦力にも対応可能で暴れまわる弾道も集団相手には巻き込みを増やし有利に働くことも。
ライコウα
- DLC武器。
- 非常に長射程で地形に当たると反射するため地底や基地内で使うと縦横無尽に電撃が飛び交う。
通路の奥にいる敵を攻撃することも可能。
- 格闘中、地上のチャージ中に30%のダメージ軽減効果がある。
レーザーチェーンソーIII
- DLC武器。
- レイピア・ファランクスと同様に拡散レーザーを連射する、短射程高火力武器。
- レイピア・ファランクスとの最大の違いは貫通効果を持っている点。準主力級が固まっている乱戦であれば一切合切をまとめて膾斬りも視野に入る。
エアメールV
- DLC武器。
- 1発のミサイルが複数の小型ミサイルに分裂して攻撃する。
- 発射して50mほどの位置で12発に分裂して敵に殺到する。
- リロードやロックが早く、持ち込むミッションや使うブラザーによっては大変強力な武器となる。
サイキックコプターG
- DLC武器。
- ロックオンした対象にドローンが向かいドローンの種類に応じた攻撃を加える。
- ドローンの速度も速く的確に誘導するため、動き回る航空戦力でも張り付いて攻撃出来る。
フレイムリボルバーD
- 非常に高いダメージを誇る。
- 状況を整えて使うこの武器は状況を一変させるだけのパワーを持っている。
MXレイピアスフィア
- 着弾地点または限界射程でランダムな方向に炸裂する光弾を放つ特殊レイピア。
- 敵と肉薄せずともダメージが出やすいため主力級にも使っていけるようになった。
ライサンダー量産型
- リロードと連射間隔が短く、ライサンダーシリーズ随一の取り回しの良さがウリ。
- 量産型なら2名いれば切れ目なく発射し続ける事が可能。
- 主力級が確殺できれば十分、それよりも手数が欲しい、というコマンダーにおすすめだ。
ハーキュリー・セブン
- 7発のバースト射撃を行うスナイパーライフル。バースト射撃ゆえオーバーキルによるロスが少ない。
- オートエイムがあるため、敵が殺到してくる状況なら倒すそばから他のターゲットに切り替えて撃てるため無駄が出にくい。
その上1トリガー16527とトライ・ハーキュリーBどころかライサンダーを上回る瞬間性能を持つため、準主力級や怪獣にも持ち出すことが考えられる。
チタニアオートキャノンB3
- 3点バーストのフルオートという珍しい連射方式の武器。最大の特長がチタニア系どころか全体でも短い部類に入るリロードと高弾速。そのお陰で撃てない時間が短く命中率も高いので汎用性が大きく上がっている。
- 3発のバースト射撃と貫通効果による対集団戦でのダメージ効率もさることながら、3秒という短いリロード時間により非常に取り回しが良い。
ガウチョシスターのような引き撃ちを得意とするブラザーで運用すると良い。
M20プラズマランチャー
- 高密度の拡散弾と爆風範囲の狭さが噛み合い、主力級から大型まで対応力が高く自爆もしづらい。
- 街を更地にするにも向いている。
FORK-2B
- FORKシリーズ唯一の自動ロックオン。かつFORKシリーズで唯一複数の敵をロックオン可能な武器でもある。
- リロード時間が3.5秒と短く、2人でのタクティカルファイアは凄まじい弾幕で敵主力級を無力化できる。それでいてマルチロックが可能であるため敵の数が少なくても火力が落ちない。
ホープスピア(全力で投げる)
- 連射速度は据え置きで単発火力は3倍、更に射程もカテゴリ最長。
- この武器だけ通常リロードとなっているのがミソ。各種アクセサリでリロード速度を補強すれば、その分DPSを底上げできる。
アサルトキングビートル
- 威力と爆破半径は凄まじいの一言だが、真価を発揮するのは中型以上の動きの遅い相手に使ったとき。
- 遅い飛翔速度のおかげで体当たりは凄まじい勢いで多段ヒット、目標のサイズが大きいので広い爆破半径の端に引っかかってほぼ当たるように。
スタンホーミングガン・Micro
- リロード時間0.8秒という感覚で発射できる制圧力特化の兵器。
- 高い連射速度と誘導性能を併せ持つスタンガン。
- 大雑把にでも敵の方向を向いてさえいればほぼ必中レベルの誘導性能で、相手が主力級であれば地上・飛行問わず大軍を完全に足止めしつつ削っていける。
- 準主力級であっても一定の妨害効果を発揮するため、とりあえず撃っておくと有利になる。
- リロード速度が連射速度と同義であり、マーリンアンクレットなどリロード時間を短縮するアクセサリーと非常に相性が良い。
リニアボウGカスタム
- 着弾時に爆発を起こすのが特徴。
- 曲射弾道と貫通は相性が良くなかったが、曲射弾道と爆破は相性が良く、非常に使い勝手が良い武器になっている。
言ってしまえばグレネード弾を水平発射しているような武器で、広範囲に爆風の壁を形成できる。
ビルなど高所から地面に撃ち込む運用も強力。
- しかもこの武器だけなぜか「チャージ中移動不可」の制限がない。歩いたり跳ねたり飛んだりしながらでも軽快に攻撃可能。引き撃ちに使えるようになった。
- 範囲攻撃での有用性を獲得した代わりに単体へのダメージソースとしては使えなくなってしまったが、これは欠点というよりも武器の特性というべきだろう。
- ちなみに、爆発を起こす武器としては珍しく、吹き飛び効果がない。自爆しても吹っ飛ばされない。
AS-100
- 単発975というダメージもそれなりに高いが、加えて秒間17連射という高い連射速度を持つため、総合火力が非常に高い。
オートエイムを組み合わせて主力級に引き撃ちするだけでバラバラなぎ倒し、準主力級や拠点級が相手でも1カートリッジ撃ち切る頃には倒し切れることが多い。
- 弾速、精度、射程などその他の性能も申し分なく、まさにハイスタンダードを地で行く武器と言える。
- 総じて、移動不可能なガトリングタイプなどの特殊連射銃を除けば最高峰のハイエンドモデル。
ライサンダー・エリート
- 連射速度よりリロードのほうが速いという変わり種。射撃ボタンとリロードボタンを押しっぱなしにしておけば最速でリロードされるため、この仕様を知っていると知っていないとではまるで別の武器となる。
- 使いこなせば量産型と同等の連射性能となる。さらにこれはリロードであり、アクセサリー等で強化可能。ガウチョシスターと組み合わせればとんでもないことになる。
リニアボウ∀
- 金武器。
どんな性能になったかというと、チャージなしで貫通弾、1段チャージで爆裂弾、2段チャージで雷撃弾と異なる性能の攻撃が出るようになった。
- 2段目の爆裂弾が範囲攻撃として活用でき、3段目は単発火力が高いため単体への標的に使っていける。なので、「チャージ段階を使い分けて多彩な状況に対応する」という運用であれば、リニアボウ・エロースよりもこちらの方がやりやすい。
FGガトリング軽量型
- 盾とセットになったガトリング砲。スピンアップ始めのみ盾のリフレクターが作動し、射撃中はダメージ軽減効果がある。
- 性質上、準主力級が複数迫ってくるような戦闘に向く。
- 中距離武器としては高いDPSと充実の装弾数により、敵を怯ませたまま確実に仕留めつつ、ほかの準主力からの中距離攻撃をガードできる。
ドゥンケルN191
- スタンダードなスナイパーライフル。
- 充分高い威力を持ち、精度や弾速も申し分ない。
ライサンダーF
- 圧倒的な威力と射程を誇る。精度・弾速も凄まじい。
- 弾速がとても速いことから、中距離なら偏差撃ちをせずとも当たりやすい。
- アクセサリーでオートエイムを付与すれば更に強力な中距離武器となる。狙撃が苦手な隊員でもワンショットワンキルが容易。
- また至近距離に現れた金蟻や赤蟻など、今すぐに仕留めなければならない敵に対しての咄嗟の自衛としても頼りになる。
- 非爆発物でありながら建物を破壊することが可能。狙撃の邪魔になる建物を粉砕できる。
クラーケン
- まず弾頭が垂直上昇してから敵の真上に降下し、分裂してクラスター爆撃を行う。
遮蔽物の多いMAPで有効。- 上昇中は障害物への当たり判定が無いようで、アーケードの下や橋の下などから攻撃する事も可能。
ポジトロンキャノンLimit
- DLC武器。
- ポジトロンキャノンの中ではロック時間とリロードを軽くした代わりに威力を大幅に落とした取り回し重視型。
- しかし大幅に落とす前が大幅に大きすぎるため、低威力と言っても他から見れば十分大火力の部類。
PTFPだけで見ると大火力レーザーであるイグアス・シンギュラリティの最大出力と同じというヤンチャっぷり。
ウィザードビートルQ
- DLC武器。
- 威力が低い代わりにリロードが短いタイプ。
なんと0.6666...秒で1発チャージされるため、隙なくガンガン投げまくることができる。
- もちろん、数秒待って弾数をチャージしてから投げても強い。最大6体のロックオン数が活きる。
- 引き撃ちとの相性が良い武器なので、飛行兵科や歩行速度に優れたブラザーに持たせると性能を活かしやすい。
お勧めアクセサリー
こちらも断っておくがこれらのアクセサリーを使わないとクリアできないということはない。
ブラザー次第、武器次第、コマンダー次第で別のアクセサリー、別の装備、別の戦い方が開拓される余地はある。
しかし、先達が攻略に役立てたという実績が保証されているのは頼もしい…かもしれない。
攻略に詰まったら使用を検討してみよう。
お勧めされているアクセサリー一覧
アルマジロジャンパー
- 失速軽減があるため無敵時間のないムーブアビリティを持つブラザーに適している。
- アビリティダメージ増加もあり、ボディアクセサリーの中では珍しく攻撃的な運用もできる。
タートルアーマー
- 耐久力が大幅に強化されるため、アーマー制限があるIMPでも、いくらか打たれ強くなる。
- 代償として移動速度がガタ落ちするため、主にムーブアビリティや追加アクションを用いて移動するブラザーに装備させるといいだろう。
クロコダイルローブ
- 被ダメージによりSPを溜め、ダメージ割増のSPをお返しするというコンセプトのアクセサリー。
- アーマーの中では火力を底上げできる唯一の装備。
クロウマント
- 味方が倒れた時にSPゲージ獲得。
- 特にデメリットもなく、無難に戦力を底上げできる。
エレファントコート
- 救助者の消費アーマーを減らしつつ、被救助者のアーマー多めで復活させられる。
- 飛行兵科など、小回りがききブラザー救助に向いたブラザーと併用すると活かしやすい。
ライオングローブ
- 特にデメリットなく武器ダメージ・SPダメージ双方を強化できる。
- どちらも効果が低く見えるが、これ以上のものは何かしらのデメリットが付帯しており、デメリットなしのアクセサリーでは最大の数値。
タイガーガントレット
- 武器ダメージ倍率、アビリティダメージ倍率の両方が最大値。
- 今作ではアビリティが全ブラザーに追加されたため、アビリティダメージ強化を多くのブラザーで活かせるようになった。
ウルフナックル
- 全ての能力値が上昇するため、迷った場合はとりあえず装備させるといいだろう。
- 回復アイテムの効果も高まるため、ドロップ数が少なくなっている回復アイテムをフル活用できる。
イーグルバンテージ
- 全アクセサリー中で最大値のSPダメージ倍率は注目すべきポイント。
スペシャル技のジャイアントキリングを狙いやすくなる。
バットリストバンド
- 大きめのアーマー低下と引き換えに、撃破時にアーマー回復の効果を得る。
- 基本的には主力級に向けた武器と組み合わせて用いたい。
ホークミトン
- 大きめのリロード時間延長というデメリットと引き換えに大きめのサブリロード時間短縮というメリットを得る。
- 他のリロード短縮アクセサリーと併用すると、ホークミトンの追加効果2だけでなくもう片方のアクセのリロード補正の影響を受ける。
ゼブラシューズ
- 後ろ歩き速度2倍効果が目を引くアクセサリー。
デジボク地球防衛軍にはもともと後ろ歩き攻撃で移動速度が低下する仕様があるため、そのデメリットを相殺できる。
チータースパイク
- 移動速度が大幅に上昇するため、引き撃ちや逃げ撃ちがしやすくなる。
- ロックオンも強化されるため、誘導武器を用いた引き撃ちにも向いている。
カンガルーサンダル
- 空中戦を強化するアクセサリー。
- ジャンプ力が高いブラザーや飛行兵科で滞空時間を伸ばす用途に用いられる。
バイソンブーツ
- 失速軽減で不意の被弾に備えられる。
- アーマーも増加するため、アーマー制限があるIMPでも、ある程度は打たれ強くなる。
ジャガースニーカー
- 今作3つあるオートエイムアクセサリーの1つ。
- 敵を倒した時の獲得SP増加も得られる。
スクワロルローファー
- 回復アイテムの効果がメンバー全員に広がるため、数少ない回復アイテムを活用しやすくなる。
- 歩行速度もそこそこ強化される。
ドルフィンティアラ
- 大きめのリロード時間短縮とアビリティCT短縮が目を引くアクセサリー。武器とアビリティの使用頻度が大きく上がるので、取り回しが良くなる。
- デメリット効果がないのもポイントで、装備しやすいアクセサリー。
マーリンアンクレット
- リロード時間が大幅に短縮されるため、連射性能が格段に強化される。
- チータースパイクと併用することで、誘導武器を用いた引き撃ちがしやすくなる。
オルカネックレス
- 敵を倒した時にアーマー回復とSPゲージ増加の恩恵を同時に受けることができる。
前線に出てガンガン敵を倒したいブラザーに向いたアクセサリー。- 特に敵を倒した時のSPゲージ増加効果は全アクセサリーで最大値なので、スペシャルの回転率が大きく向上する。
シャークピアス
- ロックオンが強化されるため、誘導武器を用いた引き撃ちがしやすくなる。
- オートエイムも付与されるため、連射武器や長射程武器を用いた引き撃ちにも向いている。
シーオッターリング
- スペシャルで撃破してもSPが増加するため、スペシャルを活用しやすくなる。
- リロード時間も短縮される。
最終更新:2026年05月01日 15:12