状態異常


特定のカードのスキルが所有する特殊攻撃。

状態異常一覧

状態異常(カード右上に表示)

名称 効果
怒り 50%の確率で攻撃を失敗し、さらに受けるダメージが倍増する
怯え 攻撃力が半減、受けるダメージが倍増する
混乱 味方を攻撃するようになる
プレイヤー側の使用するものは回数で解除
敵側の使用するものは大半がターン経過、極一部は回数で解除
麻痺 行動できなくなる (ターンが回って来ない)
ダメージを受けると解除されるが、その時に受けるダメージが3倍になる
敵側の使用するものは1.5~3倍
ターンの終わりに最大HPに応じたダメージを受ける(ダメージは紫属性扱い)
プレイヤー側の使用するものは最大HPの5%分
敵側の使用するものは1%~40%
封印 行動できなくなる (ターンは回って来るが何もできない)。
行動不能 前述の「封印」に加え、リーダースキルを発揮しなくなる
(敵キャラ専用。※1stとこクエでのみ登場)
スキル封印 スキルカウントが溜まらなくなり、既に溜まっていてもスキルが使用できなくなる
(敵キャラ専用。マジカルねこガールズ(スキル使用後、自身に発生する)のみ例外)
やどり木 ターンの終わりに最大HPに応じた割合ダメージ(無属性・最大HPの0.1%)を与え
味方全体を一定割合(最大HPの10%)で回復。
複数敵をやどり木状態にしても回復する量は一定。
毒との併用も可。
脱力 受けるダメージが2.5倍
ただし脱力状態が解除されると1ターンの間攻撃力が1.5倍になる。
まやかし ?%の確率で攻撃を失敗し、追加効果の発動を無効化する
凍結 行動不能となる(ターンが減らない)。「凍結」が解除されると2ターンの間、攻撃力が50%減少。
これらの効果はルリシアや渡りびとシリーズのスキルで効果ターン数を延長出来る。

+Ver.3.5.0以前
名称 効果
怒り 50%の確率で攻撃が失敗する
混乱 一定確率で味方を攻撃する
ターン経過で解除される
麻痺 行動できなくなる (攻撃カウントも進行しない)
ダメージを受けると解除される

状態異常スキル使用可能カード一覧

※付きはリーダースキルの効果
属性
状態異常 怒り ルージュチューラップ
サラマンダー
ミノア
ミオ
高巻杏
東雲初穂
高杉晋助
大自然を巡るゲンサン
キュアルージュ
プリシラ・バーリエル
エルドゥール
ねずみ男
大自然を巡るサゴ
スイーツハンターレムレス
志村新八 ver.クルーク
コテコテのエムプーサ
ガッちゃんカーバンクル
ティルラ ver.魔女見習い
大自然を巡るソラ
怯え はばたくミノア
大自然を巡るゲンサン
シアンチューラップ
ウンディーネ
カティア
チェルシー
喜多川祐介
劇作家のガラテア
白鳥星座の氷河
北信介
大自然を巡るサゴ
まっくらやみのヴァハト
キグナススノヒメ
早川あおい
セーラーネプチューン
エターナルセーラーネプチューン
大自然を巡るイノハ
ヴァハト キングオブさかな王子
大自然を巡るギューラ
雪国シリーズ
下町の聖獣拳士
混乱 桐条美鶴
ねずみ男
ビリジアンチューラップ
シルフ
ミーシャ
ポーラ
エターナルセーラージュピター
怪盗マドレーヌ
大自然を巡るイノハ
異邦の使いマシュー
メイクアップアリィ マッペラ
ニセとうだら
グレープなハビラ
いたずら妖精シリーズ
麻痺 ヒルダ
江戸川コナン
キュアルージュ
アルル Ver.さくら
朽木ルキア
エターナルセーラーウラヌス
ナソス Ver.エミー
シュリータ
セーラージュピター
エターナルセーラージュピター
李小狼
ゴールドチューラップ
ノーム
ディーナ
ジャン
真田明彦
沖田総悟
大自然を巡るソラ
お月見ナイトのヒルダ
Dr.エッグマン
シェゾ ver.ぷよ番隊
ラグナス Ver.大神一郎
キングオブさかな王子
異邦の使いサリヴァン
高杉晋助 フリード 異邦の使いミリアム バイオレットチューラップ
フラウ
ヤナ
どくりんご
リリカ
大自然を巡るギューラ
封印 アリィ ver.木之本桜
メイクアップラフィーナ
ユキマル
Dr.マシリト
ナリ ver.伊達工業高校
エターナルセーラーネプチューン
ダークピッチャーサタン
カーバンクル
カーバンクル ver.ぷよテト2
銭形警部
チェンクロ主人公
神の化身・双子座のサガ
キュアレモネード
きいろいサタン(味方にかかる)
くろいポポイ
エコロver.桂
邪悪の化身・双子座のサガ
かどめくデーモンサーバント(味方にかかる)
とりシリーズ
野菜王国シリーズ
おしゃべり帽子シリーズ
やどり木 ルリシア
大自然を巡る熱砂の旅シリーズ
おしゃべり帽子シリーズ
脱力 蒸気都市のすずらん+αシリーズ
まやかし クローラス
凍結 レム エミリア&パック
ウィッチ ver.エミリア

能力変化(カード左下に表示)

名称 効果 使用可能カード
攻撃力ダウン 対象の攻撃力が低下する(低下率はカード依存) おどりガメシリーズ
フィーバーどうぶつシリーズ
SUNシリーズ
にゃんこのアルル、ラフィーナ (☆7のみ)
日番谷冬獅郞
しんげつのシェゾ(☆7のみ)
蒸気都市のセリリ
攻撃力アップ 味方にかける
攻撃力が上昇する (上昇率はカード依存)
属性のみが対象:
すずらん+αシリーズ
星座ガールズ
星天シリーズ第1弾
しんげつのシェゾ
しゅんげきのルルー
キングオブさかな王子
蒸気都市の魔導学校シリーズ 他多数
使用者自身のみ:
魔獣ガールズ
黒崎一護
タキシード仮面
シャドウ・ザ・ヘッジホッグ
ミクダヨー
カードタイプのみが対象:
戦乙女シリーズ (こうげきタイプのみ)
蒸気都市のセリリ (たいりょくタイプのみ)
フォンダンなイスティオ (かいふくタイプのみ)
真理の賢者シリーズ (バランスタイプのみ)
蒸気都市のシェルブリック3世 (バランスタイプのみ)
属性やタイプを問わず全員が対象:
くろいシグ系
お祝いアルル
ストリートのまぐろ
剣士クルーク
ラウン
神山誠十郎
サビク
戦乙女アルル&カーバンクル
条件付き攻撃力アップ 味方にかける
条件を満たした場合のみ与ダメージが上昇する(ステータス依存のみ)
初代ぷよシリーズのスキルなど、ターンを経過させずにぷよを消せるスキルを使った場合、その度に判定される。
前述の攻撃力上昇とは重複し、同時に効果を発揮する。
基本的に対象を問わないが、一部は対象が属性やカードタイプに依存する。
属性やカードタイプを問わず全員が対象:
ローザッテ、リャタフー
ポップなアミティ
まばゆいヤナ
チヅル
オトモ王子(魚)
カードタイプのみが対象:
龍人の演舞シリーズ (こうげきタイプのみ)
リンとしたシズナギ (たいりょくタイプのみ)
属性のみが対象:
蒸気都市の初代ぷよシリーズ
属性、カードタイプどちらも対象:
うさぎのテラちゃん (青属性、バランスタイプ)
アニマル楽団 (自属性、たいりょくタイプ)
回復力アップ 味方にかける
回復力が上昇する (上昇率はカード依存)
ラビットダンサー
ゴーストロリータシリーズ
ロコ ver.テイルス
医者シリーズ
サビク
回復力ダウン 回復力が低下する (低下率はカード依存) なし
(敵キャラ専用)
被ダメージ増加 属性攻撃の被ダメージが増加する 蒸気都市のアリィ
クローラス
エターナルセーラーウラヌス
めくるめくアリィ
カーバンクル(☆7のみ)
くろいポポイ(☆7のみ)
これらの効果はデバフでもルリシアのスキルで効果ターン数の延長は出来ない。

特殊な補助効果(カード右下に表示)

※一部公式名称の不明なものについては便宜上の名前を付けています。
名称 アイコン 効果 使用可能カード
怒り予防 怒り盾 味方にかける
怒り状態にならなくなる
一部キャラクターのみ、とっくんボードにて取得。
オールスター出身クラスは選択制。
コスト48以上であるぷよフェス準拠のキャラは選択制ではなく、
基本的に赤が怒り、青が怯え、緑が混乱、
黄が麻痺、紫が毒で固定の耐性が手に入る。
基本的に主属性の分は☆6で、副属性の分は☆7で手に入る。
※例として紫/青のラフィソルは☆6で毒、
☆7で更に怯えにも耐性が付く。
副属性がない場合はキャラによる。
これら5つの状態異常すべてに耐性を付けられるのは現在
大神官シリーズの☆7しかいない。
怯え予防 怯え盾 味方にかける
怯え状態にならなくなる
混乱予防 混乱盾 味方にかける
混乱状態にならなくなる
麻痺予防 麻痺盾 味方にかける
麻痺状態にならなくなる
毒予防 毒盾 味方にかける
毒状態にならなくなる
封印予防 封印盾 味方にかける
封印状態にならなくなる
なし
(敵キャラ専用)
ターンプラス予防 時計マークに盾 味方にかける
ターン数増加を無効化する
自爆 ばくだん 自分にかける
他の状態異常が回復し、更に他の状態異常などを受けなくなるが、一定ターン経過後に自滅して相手全体を攻撃する
赤属性回復 赤色のハート 味方にかける
赤属性のダメージを受けると回復する
青属性回復 青色のハート 味方にかける
青属性のダメージを受けると回復する
緑属性回復 緑色のハート 味方にかける
緑属性のダメージを受けると回復する
黄属性回復 黄色のハート 味方にかける
黄属性のダメージを受けると回復する
紫属性回復 紫色のハート 味方にかける
紫属性のダメージを受けると回復する
赤盾 赤い面の盾 味方にかける
受ける赤属性ダメージが軽減される
プレイヤー側の使用するスキルは被ダメージを75%~99%カット(使用するキャラで異なる)
敵側の使用するものは一部のスキルを除きデフォルトで付いているものも含めて被ダメージを99%カット
とっくんボードで得られるのは1~8%まであり、同じ属性盾を複数得られる場合は加算する(3%と4%があると、合計で7%になる)
ゲオルグ
イスティオ
とっくんボード
青盾 青い面の盾 味方にかける
受ける青属性ダメージが軽減される
ゾルタン
コラリア
とっくんボード
緑盾 緑色の面の盾 味方にかける
受ける緑属性ダメージが軽減される
ガルム
ディニ
とっくんボード
黄盾 黄色い面の盾 味方にかける
受ける黄属性ダメージが軽減される
ペロー
ロティオン
とっくんボード
紫盾 紫色の面の盾 味方にかける
受ける紫属性ダメージが軽減される
ルミール
キューマ
とっくんボード
かばう
(肩代わり)
銀の盾 自分にかける
各ターンに他の味方全体をかばい、属性ダメージを軽減して受け止める
無属性は低減の対象外。追加で麻痺か封印を受けてしまうと、味方を庇う効果が一時的に無効となる。
プレイヤー側の使用するスキルは被ダメージを75%カット
敵側の使用するスキルはごく一部を除いて被ダメージを99%カット
ガーディアンシリーズ
重装兵シリーズ
熱砂の旅シリーズ
エヴァ零号機
ぬりかべ
赤反射 赤い縁の鏡 味方にかける
赤属性攻撃を跳ね返す (反射率はカード依存)
トランプソルジャー
エイシュウ
精霊使いシリーズ
サンス
青反射 青い縁の鏡 味方にかける
青属性攻撃を跳ね返す (反射率はカード依存)
しろうさぎ
ホウライ
精霊使いシリーズ
ベレーナ
緑反射 緑色の縁の鏡 味方にかける
緑属性攻撃を跳ね返す (反射率はカード依存)
ハーティア
ホウジョウ
精霊使いシリーズ
ダット
黄反射 黄色い縁の鏡 味方にかける
黄属性攻撃を跳ね返す (反射率はカード依存)
わらいネコ
インキョウ
精霊使いシリーズ
シルッセル
紫反射 紫色の縁の鏡 味方にかける
紫属性攻撃を跳ね返す (反射率はカード依存)
アリシア
タイヨ
精霊使いシリーズ
ホーパス
赤属性攻撃化 赤いグローブ 味方にかける
通常攻撃が赤属性になる (副属性にも適用)
全体攻撃、連続攻撃化、爆裂攻撃化、タフネス貫通化、他属性の別属性攻撃化と重複不可
スーリ
ハロウィンフェイニィ
青属性攻撃化 青いグローブ 味方にかける
通常攻撃が青属性になる (副属性にも適用)
ヨギー
クリスマスドラーナ
緑属性攻撃化 緑色のグローブ 味方にかける
通常攻撃が緑属性になる (副属性にも適用)
パムーチ
お月見グリフォ
黄属性攻撃化 黄色いグローブ 味方にかける
通常攻撃が黄属性になる (副属性にも適用)
ヤンドゥ
ピクニックユニカ
紫属性攻撃化 紫色のグローブ 味方にかける
通常攻撃が紫属性になる (副属性にも適用)
ロロ
夏祭りケルビィ
全体攻撃化 長剣 味方にかける
通常攻撃が全体攻撃になる
別属性攻撃化、連続攻撃化、爆裂攻撃化、タフネス貫通化と重複不可
属性限定のもの
まものシリーズ
きぐるみ騎士団シリーズ
異邦の使いリチャード
これらは攻撃力アップと同時に発動する(まものシリーズは☆7のみ)

属性・カードタイプを問わず味方全員が対象のもの
ふりそでのリデル

使用者自身のみのもの
グレートパプリスマルス
連続攻撃化 双刀 味方にかける
通常攻撃が連続攻撃になる
(攻撃回数と1発あたりの威力はカード依存、対象はロックオンや自動ターゲットに従う)
別属性攻撃化、全体攻撃化、爆裂攻撃化、タフネス貫通化と重複不可
使用者自身のみのもの
剣士アミティ
聖獣拳士シリーズ
りんご ver.シャドウ
阿散井恋次
黒崎一護
棒術のラフィーナ
かざみどりのザラ
もののふのリュード
ジーニアスナイトクルーク

属性・カードタイプを問わず全員が対象のもの
剣士シグ
ルリシア
おおきいポポイ
高杉晋助

属性限定のもの
タマシイの悪魔シリーズ(☆7の完全単色のみ)
スイートラフィーナ(黄属性のみ)

カードタイプ限定のもの
フェニックスハルトマン
ヤマタノゲンブ(緑属性も対象)

リーダースキルで発生するもの
ローザッテ
リャタフー
アルル VER.神楽
爆裂攻撃化 爆発 自分にかける
通常攻撃が爆裂攻撃になる
別属性攻撃化、全体攻撃化、連続攻撃化、タフネス貫通化と重複不可
魔獣ガールズ
タキシード仮面
タフネス貫通化 ハンマー 味方にかける
通常攻撃で敵のタフネスを貫通する
別属性攻撃化、全体攻撃化、連続攻撃化、爆裂攻撃化と重複不可
狩猟民シリーズ

リーダースキルで発動するもの
イベント報酬キャラ(一本釣りのスキュラ系)
亡霊騎士シリーズ
潮騒の騎士シリーズ(2連鎖以上が条件に入る)
カウンター グローブ (2つ) 味方にかける
攻撃を受けると反撃する (反撃の威力はカード依存)
属性限定のもの
まものガールズ

使用者自身のみのもの
重装兵シリーズ
熱砂の旅シリーズ
おかしなビャッコ
こちらはかばう(肩代わり)と同時に発動する
自動回復 救急箱 味方にかける
味方ターン終了時にHPが回復する (回復量はカード依存)
ひつじ執事シリーズ
王冠シグ
サンタアミティ
医者シリーズ
サビク
どの色ぷよでも攻撃化
(通称:ワイルド)
5色の球 味方にかける
本人と違う色のぷよを消しても攻撃する
色ぷよを消したときに発生する数値を増加とは重複不可
使用者自身のみのもの
魔界シリーズ

属性限定のもの
天騎士シリーズ
怪盗キッド
魔人シリーズ

カードタイプ限定のもの
大道寺知世
アルル VER.神楽

属性やタイプを問わず全員が対象のもの
魔界シリーズ(とっくんスキル)
天騎士シリーズ(とっくんスキル)
アザウィア
レガムント
乙姫セリリ(とっくんスキル)
メイドガイド・グリープ
なよたけのリン
かわったエコロ
スノヒメ
うららかなジュリア
ティ&オー
スキル加速(仮称) 青い右三角 味方にかける
ターン終了時にスキル発動ぷよ数が減る
きいろいサタン
草木のオイルシリーズ
かどめくデーモンサーバント(とっくんスキル)
どの色ぷよでもスキル加速 虹色の星 味方にかける
スキル発動条件「○○ぷよを」が「ぷよを」に変更され、色を問わなくなる
きいろいサタン(とっくんスキル)
かどめくデーモンサーバント
色ぷよを消したときに発生する数値を増加 3つの球
属性は色ごとに異なる
味方にかける
どの色ぷよでも攻撃化と重複不可
この数値を増加させるのは攻撃力を上昇させるものであり、スキルの加速は発生しない
日向翔陽&影山飛雄
宮治&宮侑

状態異常補足

  • 複数の状態異常を同時にかけることができる(カウントは状態異常ごとに別)
  • 同じ状態異常を重ねるともっとも効果の長いターンで表示されるが、ターンごとにもっとも効果の大きいものが適用される。例えば攻撃力上昇系のスキルで、くろいシグ(1ターン3.5倍)と剣士クルーク(3ターン2.5倍)を同時に使用した場合、アイコン上の表示は「3」となる。実際には1ターン目が3.5倍、2~3ターン目は2.5倍が適用される。
  • 怒り状態での全体攻撃は命中判定が個別に行われるので、一部だけ命中する場合がある
  • 怯え状態でも毒のダメージは2倍にならない
  • 怯え状態でも固定ダメージスキルのダメージは2倍にならない
  • 怒りと怯え状態が重複していてもダメージは4倍にならない
  • ダメージを与える側と受ける側がどちらも怯え状態ならダメージは半減も倍増もしない
  • 混乱の同士討ちも怒り状態だと時々外れる
  • 混乱状態での全体攻撃は相手または味方のどちらか全体に攻撃
  • 毒や宿り木のダメージでも麻痺状態は解除される
  • 毒のダメージを受けるのは、こうげきカウントが減った後、リーダースキル「追加攻撃」が発動する前
  • 相手が麻痺と封印以外の状態異常になっている場合、攻撃以外の行動(おじゃま変換など)は通常通り行われる
  • 条件付き攻撃力アップが実際に倍増させるのは「ステータス依存の与ダメージ」全般
    • かいふく依存・たいりょく依存・HP依存・こうげき+かいふく依存などにも有効。条件さえ満たされていればすべて対象になる
    • 「攻撃と回復が逆転」していると被回復量を倍増させるようになる


フィールド効果(背景が変化)

キャラクター フィールド効果 特徴
ヨウ 晴れ 主属性が赤属性の攻撃力を1.5倍にし、
受けるダメージを25%軽減。
さらに「怒り」状態のカードが受けるダメージを1.5倍にする。
シトリ 主属性が青属性の攻撃力を1.5倍にし、
受けるダメージを25%軽減。
さらに「怯え」状態のカードが受けるダメージを1.5倍にする。
ジン 主属性が緑属性の攻撃力を1.5倍にし、
受けるダメージを25%軽減。
さらに「混乱」状態のカードが受けるダメージを1.5倍にする。
ピカリ 主属性が黄属性の攻撃力を1.5倍にし、
受けるダメージを25%軽減。
さらに「麻痺」状態のカードが受けるダメージを1.5倍にする。
ギンカ 主属性が紫属性の攻撃力を1.5倍にし、
受けるダメージを25%軽減。
さらに「毒」状態のカードが受けるダメージを1.5倍にする。
スペース☆エコロ ミラクルスペース 属性相性効果が無効化され、
攻撃時に4属性以上で攻撃すると与えるダメージを2.4倍にする。
めくるめくアリィ ラブリーオーラ 発動時と自分のターン開始時に味方全体と相手全体の状態異常を全て解除し
攻撃時に3属性以上の攻撃で与えるダメージを1.5倍にする。

フィールド効果で得られる効果は、味方と相手の対象となる全てのカードに適用される。
フィールド効果は他のフィールド効果と重複せず後に発動したフィールド効果が上書きされる。
他のエンハンスとの重ね掛けについては今後検証。


活用方法

相手にかける状態異常

怒り

  • 怒りによる攻撃失敗の確率は50%で、わりと頻繁にミスをしてくれる。
  • 怯えと同様に防御力が大きく下がるので火力の高いカードと組み合わせての利用がとても効果的。
  • 確実にダメージを食らうが半減の怯えと比べ、ダメージは等倍だが攻撃を0にするのが怒り。どちらも一長一短なので防御力を下げるだけのためなら好きなほうを使えばいい。
  • 全体攻撃ボスの場合、一度の攻撃で味方の何人かがダメージを受けたりノーダメージで済んだりする。
  • 最善タイミング
    • 攻撃カウント 1 の相手がいる
    • 6+10 連鎖以上が狙える
  • 他の状態異常と同時に組み合わせた時の相性
    • ○ 怒り + 怯え (期待被ダメージ↓↓)
    • △ 怒り + 混乱 (同士討ちが外れてしまうことがあるが、当たると同士討ちダメージ↑)
    • △ 怒り + 麻痺 (麻痺が治るまで怒りが無効)
    • ○ 怒り + 毒 (毒が治るまでに全滅させられにくくなる)
    • ○ 怒り + 攻撃力低下 (期待被ダメージ↓↓)

怯え

  • 火力の高いカードと組み合わせての利用がとても効果的。相手の攻撃力が下がるので回復のチャンスでもある。
  • 相手の動きを止めるわけではないので、異様な攻撃力やHPを持つイベントボスなどが相手の場合はダメージ倍化にしか期待できないが、それでもこちらの攻撃力上昇手段のひとつにはなるため十分有用。
  • 最善タイミング
    • 攻撃カウント 1 の相手がいる
    • 6+10 連鎖以上が狙える
  • 他の状態異常と同時に組み合わせた時の相性
    • ○ 怯え + 怒り (期待被ダメージ↓↓)
    • △ 怯え + 麻痺 (麻痺を治すまで怯えが無効)
    • ○ 怯え + 毒 (毒が治るまでに全滅させられにくくなる)
    • ○ 怯え + 攻撃力低下 (被ダメージ↓↓)
    • ◎ 怯え + 攻撃力上昇 (与ダメージ↑↑)
    • ○ 怯え + 肩代わり (肩代わりが解けるまでにとどめを刺されにくくなる)
    • ○ 怯え + 攻撃範囲拡大 (ターンあたりの延べ与ダメージ↑)
  • 他の状態異常が治った直後にかけた時の相性
    • ○ 怯え ← 封印 (安全に整地できる)

混乱

  • 相手に確実に二回自傷させる。ギルドイベントにでてくる追撃をしてくるカードもカウントを消費せず跳ね返す。
  • 攻撃カウントが3~4と多いボス相手だと、効果が数回しか働かない封印とは違い、混乱は「追撃以外の攻撃」を行った場合でのみカウントが減る。
    こちらが仕掛ける状態異常の中で唯一ターン経過だけでは解除されないのが大きい。
  • 攻撃カウントが1の相手や通常攻撃を2回行える副属性持ちの相手には相性は悪いが、攻撃カウントが4の相手だと実質的に相手の行動を8ターンも封じられる。
  • 敵が全体攻撃の場合、同士討ちが成功すると敵全体に全体攻撃が行く。(敵一体しかいない時は本人に一回だけダメージ)
  • 割合ダメージを行う敵は参照する倍率によっては一発で7~8桁もの凄まじいダメージになることもある。
  • とことんクエストでは常時封印盾がついているので実質的に封印の上位互換となる。
  • ルリシアのスキルと麻痺や封印などで相手を攻撃させないハメ方を併用した場合、混乱の回数は延々と増え続けるようになる。
  • 最善タイミング
    • 「こうげき」の高い相手がいる
    • 全体攻撃をする相手がいる
    • 割合ダメージを行う相手がいる
  • 他の状態異常と同時に組み合わせた時の相性
    • △ 混乱 + 怒り (同士討ちが外れてしまうことがあるが、当たると同士討ちダメージ↑)
    • × 混乱 + まやかし(怒りと異なり、同士討ちが当たっても追加効果は発動しない)
    • ○ 混乱 + 毒 (毒が治るまでに全滅させられにくくなる)
    • ○ 混乱 + 封印 (封印が解けた後も混乱状態のまま)
  • 異なる敵に異なる状態異常をかけたときの相性
    • × 混乱 & 麻痺 (同士討ちで麻痺が治る)

麻痺

  • 一度のダメージで麻痺状態が解除されてしまうので、活用するには工夫が必要。
  • 被ダメ3倍は麻痺が解除される瞬間のみ。ボス!?などの連続攻撃には注意。
  • 単体ボス相手の場合、5ターンの間、攻撃しないようにフィールドを地道に整地するくらいが関の山。
  • 攻撃カウントが一時停止するという特性なので、複数ボスが相手の時に高い効果を発揮する。
    • 成功したらロックオンは必ず行うようにしよう。
    • たいていは、麻痺しなくかつ攻撃カウントが2以下の相手にロックオンするのが効果的。
    • 麻痺すると肩代わりすることができなくなるので、肩代わりを使用する相手を無力化できる。
  • 他の状態異常を同時にかけた時の相性は軒並み良くないため要注意。
    • 特に毒ややどり木との相性は最悪。勝手に麻痺を治してしまう恐れのある混乱も相性は良くない。
      基本的には麻痺の方が便利なので、毒とやどり木と混乱は併用しないようにしておきたい。
  • また全体攻撃カードとの組み合わせも相性が悪いなど、デッキの組み合わせも考える必要あり。
  • 逆に、使い方によれば封印スキル及び怒りとの相性はとても良い。
  • 幻獣プリンセスの待機時間を稼ぐことができ、かつ重い初撃を3倍にできる。
    ロックなハーピー海賊王といったスタメン全員の攻撃力を参照して単体に大ダメージを与えるスキルとも相性が良い。
  • 通常攻撃無効といった特定のステージ効果によっては封印スキルの代わりにもなれる。
  • 最善タイミング
    • 相手が複数いるか攻撃カウントが2以上
    • 重い初撃が狙える
    • 相手が肩代わりを使用した
  • 他の状態異常と同時に組み合わせた時の相性
    • △ 麻痺 + 怒り (麻痺が治るまで怒りが無効)
    • △ 麻痺 + 怯え (麻痺を直すまで怯えが無効)
    • × 麻痺 + 毒またはやどり木 (毒ややどり木のダメージで麻痺が治るが、ダメージは増えない)
    • △ 麻痺 + 攻撃力低下 (麻痺が治るまで攻撃力低下が無効)
    • △ 麻痺 + 封印 (麻痺が治るまで封印が無効)
    • ○ 麻痺 + 攻撃力上昇 (攻撃すれば与ダメージ↑↑、ただしその時に麻痺が治る)
    • △ 麻痺 + 肩代わり (相手全体が麻痺している間は肩代わりが無効)
    • △ 麻痺 + 攻撃範囲拡大 (攻撃で相手全体の麻痺が治る)
  • 他の状態異常が治った直後にかけた時の相性
    • ◎ 麻痺 ← 攻撃力低下 (最長10ターン期待被ダメージ↓↓)
  • 治った直後に他の状態異常をかけた時の相性
    • ◎ 麻痺 → 封印 (最長8ターンまで攻撃させない)
    • ○ 麻痺 → 怒り(最長10ターンまで被ダメージ確率↓↓)
  • 異なる敵に異なる状態異常をかけたときの相性
    • × 麻痺 & 混乱 (同士討ちで麻痺が治る)
    • ○ 麻痺 & ターンプラス(ターンプラスが延びる。ただし、ダメージ+ターンプラスの場合は必ず先にターンプラススキルを使用してから麻痺させる必要がある)

  • 成功したら、その後5ターン経過すれば、HPの1/4を確実に減らせるので、相手のHPが高ければ高い程に有効。
  • ただし、その後5ターン経過させる事が絶対必須。他の状態異常との組み合わせで有効なのは、怒り、混乱、封印など。
  • 麻痺と一緒にかけてはならない。
  • また、この毒のダメージは紫属性のダメージとして扱われているため、敵に毒盾がなくても紫属性に盾が付いていると、割合ダメージが0.05%まで軽減されてしまってほとんど効果がなくなってしまう。
  • 最善タイミング
    • 「たいりょく」の高い相手がいる
  • 他の状態異常と同時に組み合わせた時の相性
    • ○ 毒 + 怒りまたはまやかし (毒が治るまでに全滅させられにくくなる)
    • ○ 毒 + 怯え (毒が治るまでに全滅させられにくくなる)
    • ○ 毒 + 混乱 (毒が治るまでに全滅させられにくくなる)
    • × 毒 + 麻痺 (毒のダメージで麻痺が治るが、毒のダメージは増えない)
    • ○ 毒 + 攻撃力低下 (毒が治るまでに全滅させられにくくなる)
    • ◎ 毒 + 封印 (毒が治るまでにかなり全滅させられにくくなる)
    • ◎ 毒 + ターンプラス (毒が治るまでにかなり全滅させられにくくなる)

攻撃力低下

  • 使用カードによって、属性に依存したり無条件だったりとマチマチで減衰率もバラバラなので、よく把握する事。
  • 基本的に40%以上のダウン能力があるのならば十分に実用可能レベルである。
  • 封印よりも持続するターン数が多いのが最大の利点。タイミングがいいと相手の攻撃を二回まで軽減する事が出来る。
  • 封印盾や麻痺盾など状態異常盾で搦め手が通用しなかったり敵全体の攻撃カウントがバラバラだった時などは封印よりも安心出来るターン数が多くなる。
  • ダメージを減らす手段はこれ以外に味方にかける盾や反射が似たような機能を果たしている。
    ボス戦オンリーならどちらでも構わないが、味方にこれらの有利な状態をかけた場合はボス前の敵を倒した後も継続するため、
    安全を優先するならこちらの方が良いと言えば良い。
  • 最善タイミング
    • 攻撃カウント 1 の相手がいる
    • 全体攻撃を行う相手がいる
  • 他の状態異常と同時に組み合わせた時の相性
    • ○ 攻撃力低下 + 怒りまたはまやかし (被ダメージ↓)
    • ○ 攻撃力低下 + 怯え (被ダメージ↓↓)
    • △ 攻撃力低下 + 麻痺 (麻痺が治るまで攻撃力低下が無効)
    • ○ 攻撃力低下 + 毒 (毒が治るまでに全滅させられにくくなる)
    • × 攻撃力低下 + 封印 (封印が治るまで攻撃力低下が無効)
    • ○ 攻撃力低下 + 肩代わり (肩代わりが解けるまでにとどめを刺されにくくなる)
    • ◎ 攻撃力低下 + 味方に属性盾 (被ダメージ↓↓↓)
  • 治った直後に他の状態異常をかけた時の相性
    • ◎ 攻撃力低下 → 麻痺 (最長10ターンまで期待被ダメージ↓↓)

封印

  • 確実に3ターン稼ぐ事が出来るので、攻撃カウントの少ないボス相手において有効。
  • とりシリーズ、野菜王国シリーズは属性に依存するので頭数を揃える必要がある。
  • 有効なターン数が少ないので、同じカードを何枚もデッキに揃えるといった工夫をすると、より効果的。
    ルリシアがいれば彼女のスキルで延長するなんて手もある。
  • 最善タイミング
    • 攻撃カウント 1 の相手がいる
  • 他の状態異常と同時に組み合わせた時の相性
    • × 封印 + 混乱 (封印が治るまで混乱が無効)
    • △ 封印 + 麻痺 (麻痺が治るまで封印が無効)
    • ○ 封印 + 毒 (毒が治るまでにかなり全滅させられにくくなる)
    • × 封印 + 攻撃力低下 (封印が治るまで攻撃力低下が無効)
    • × 封印 + 肩代わり (封印が治るまで肩代わりが無効)
  • 治った直後に他の状態異常をかけた時の相性
    • ○ 封印 → 怯え (安全に整地できる)
    • ○ 封印 → 攻撃力上昇 (安全に大連鎖を狙える)
  • 他の状態異常が治った直後にかけた時の相性
    • ◎ 封印 ← 麻痺 (最長8ターンまで攻撃させない)
    • ◎ 封印 ← ターンプラス(ループ次第で敵の行動を完全に封じられる)

ターンプラス

  • いわゆる「遅延」であり、敵の行動を遅らせることが出来る。
  • これを軸にすると耐久向けになりやすいがこれに耐性のある敵はほとんどおらず遅延の数値に上限もないので、上手くいけば敵に一切行動出来ないようにすることも可能。
  • 特にテクニカルクエストでは状態異常をはじめとした敵の様々な妨害を一時的に防げるため、いざというときの切り札になりやすい。(最近だと、蒸気と暗闇の塔の遅延ループが有名か)
  • 基本的に封印と似たような感覚で使えやすいがダメージを与えるタイプとダメージを与えないタイプで対象は異なるので、スキルの使用順序や相手を間違えないように注意。
  • 最善タイミング
    • 攻撃カウントが 1 の相手がいる
    • 状態異常やなぞり消し数の減少など様々な妨害を行う敵がいる
    • 敵にかけられた妨害のループをターン経過で安全に且つ確実に解消する
  • 他の状態異常と同時に組み合わせたときの相性
    • ◎ ターンプラス + 麻痺 (行動不能になり、プラスされたターンが維持される。ただし、ダメージを与えるタイプのターンプラスは必ず麻痺より先に行うこと)
    • × ターンプラス + 封印 (麻痺と異なり、封印ではプラスされたターンが減少する)
    • △ ターンプラス + 混乱 (ターン経過まで混乱が無効)
    • ○ ターンプラス + 毒 (毒が治るまでにかなり全滅させられにくくなる)

被ダメージ増加

  • 怒りや怯えといったダメージ増加系の状態異常と重複し、味方にかける攻撃力上昇と似たような使い方も出来る。
    もちろん両方合わせることも可能で、その場合はダメージが乗算で増加する。
  • マジカルウォールシリーズと異なり、こちらは属性盾の有無に関係なく効果が発動し、恩恵も受けられるのが大きい。
    その代わり状態異常扱いではないため、ルリシアのスキルでこの状態を延長させることはできないのが難点。
  • 2021年3月現在このスキルの持ち主は蒸気都市のアリィとクローラス、エターナルセーラーウラヌス(スーパーセーラーウラヌス)のみと非常に少なく、専用に限りなく近い効果のひとつ。
    凄まじい桁のダメージを見たいならこれに攻撃力上昇と条件付き攻撃力上昇、そしてワイルドや連続攻撃なども掛け合わせてみよう。

やどり木

  • 回復量は各味方の最大HPの10%で、与ダメージは無属性で最大HPの0.1%となっている。複数の敵をやどり木状態にしても回復量は変わらない。
  • その仕様上、ダメージを与える攻撃というよりも味方を回復する形になりやすく、サポート色が強い状態異常と言える。
  • 毒よりも低いダメージ量だがダメージを与える攻撃にはなるので、麻痺との相性が最悪なのは毒と同じ。
    複数の敵がいるなら麻痺状態ではない敵をやどり木状態にしよう。
  • 主な使用者のルリシアはリーダーにした上で且つ彼女が攻撃出来る状態で更に3連鎖以上を行わないと発動しないため、
    通常攻撃無効のステージ効果や一部の状態異常に阻まれやすい点にも注意しておきたい。
    彼女の属性の関係上、とっくんで怒り盾や麻痺盾を手に入れられないのは痛いところである。
  • 長らくルリシア専用だったが、大自然を巡るゲンサンおしゃべり帽子シリーズの登場により、スキルの追加効果で敵全体をこの状態異常に出来るようになった。こちらはこちらで回復が安定しやすくなる一方、一時的に麻痺が足止めに使えなくなるという欠点もある。

脱力

  • 2021年4月現在は蒸気すずらん専用。
  • ただし、怒りや怯えと違ってこの状態は単に敵の被ダメージを上昇させる効果しかなく、更にこの状態が解除されると1ターン攻撃力が1.5倍になってしまうため、何も考えずに使うと諸刃の剣になり得るのが最大の難点。
    特に攻撃カウントが1だったりターン終了時に追加攻撃を行うといった毎ターン攻撃する相手にはターンプラスや封印などの効果で解除時の対策が別途必要になり、その場合は味方の被ダメージを減少させる保証がある怒りや怯えの方が有効である。
  • 上記の被ダメージ増加と異なり、こちらは状態異常なのでルリシアのスキルで脱力状態を延長してデメリットを緩和したり、クローラスのスキルを発動することで被ダメージ増加の効果をより大きくすることは出来るが、
    蒸気すずらんはスキルも主属性を参照する多色向けなので、この2人のスキルを活かしたい場合は5人のうち青属性で被る蒸気まぐろとの相性が悪くなってしまう。
  • デメリットを見る限りは速攻で倒すのに向いている効果と言えるかもしれないが、怒りや怯えと比較しても被ダメージ上昇倍率は0.5倍しか差がないため、同時に付与するか怒り怯え盾でもなければそちらで事足りるだろう。せめてこの状態中は味方の被ダメージも減少していたら怒りや怯えと差別化出来ていたかもしれない。

まやかし

  • 2021年3月現在はクローラスのみが使用出来る専用の状態異常。効果的には怒りと似ており、こちらも攻撃を一定確率で空振りすることがある。
  • 怒りと違ってこちらは追加効果を持つ攻撃が当たっても追加効果は発生しないという保険があり、
    その代わりこの状態異常そのものに被ダメージを増加する効果はない。そのため、怒りよりも耐久に向いている。
  • ただし、タフネス貫通攻撃、爆裂攻撃、クリティカル攻撃の3つは例外でこれらの追加効果はまやかし状態でも当たると発動する。
  • また、ダメージを与えない行動も普通に発動してしまう。追加効果を無効化する対象になるのは
    あくまでも上記の3つを除いた何らかの追加効果が発動する攻撃のみなので注意。
  • 例として怒りの追加効果を発生させる攻撃は使用者がまやかし状態だと当たっても怒り状態にならなくなるが、
    全体を攻撃せずに麻痺状態にしたりおじゃまぷよ変換といった妨害系の行動は防げない、といった感じである。
  • 怒り状態とまやかし状態を同時に付与して攻撃の空振り確率が上昇するのかは不明(要検証)

味方にかける状態異常

攻撃力上昇

  • 通称「エンハンス」スキル。高い威力を持った連鎖が狙えるターンに使うべし。ただし、攻撃力上昇状態のキャラと同じ色のぷよを、少なくとも1個は必ず消すこと。
  • 例えば、だいれんさチャンスに突入できる時に使い、確実にだいれんさを成功させる。
  • こうすれば、だいれんさチャンスによって5色すべてのぷよが少なくとも1個は消えるため、確実に攻撃力上昇の恩恵を受けられる。
    • だいれんさのタネが大きければ大きいほどなおよし。
    • タネが小さいと大してダメージは増加せず、逆に大きいと難問が出題されやすいので、ある程度のプレイヤースキルは身に付けておきたい。
  • 最善タイミング
    • 6+10 連鎖以上が狙える
    • 攻撃スキルが準備万端(ワイルド化や条件エンハンスなどの併用)
  • 他の状態異常と同時に組み合わせた時の相性
    • ◎ 攻撃力上昇 + 怯え、怒り、被ダメージ増加のいずれか (与ダメージ↑↑)
    • ○ 攻撃力上昇 + 麻痺 (攻撃すれば与ダメージ↑↑、ただしその時に麻痺が治る)
    • ◎ 攻撃力上昇 + 攻撃範囲拡大 (ターンあたりの延べ与ダメージ↑↑↑)
    • ◎ 攻撃力上昇 + カウンター (カウンターの与ダメージ↑)
  • 他の状態異常が治った直後にかけた時の相性
    • ○ 攻撃力上昇 ← 封印 (安全に大連鎖を狙える)

肩代わり

  • 是が非でも耐えてほしい味方がいるときに有効。2014年2月25日に全体を守るようになった。
    • 発動させたいスキルがスタンバイできていなかったり、タフネス持ちのリーダーが一度こらえたりしたときなどに使うとよい。
  • ダメージを受ける際にある程度軽減する。しかし、割合ダメージは肩代わりしてもダメージを軽減出来ないので注意。
  • カード能力解説/ガーディアンシリーズも参照。
  • 他の状態異常と同時に組み合わせた時の相性
    • ○ 肩代わり + 怯えか怒りかまやかし (肩代わりが解けるまでにとどめを刺されにくくなる)
    • △ 肩代わり + 麻痺 (相手全体が麻痺している間は肩代わりが無効)
    • ○ 肩代わり + 攻撃力低下 (肩代わりが解けるまでにとどめを刺されにくくなる)
    • × 肩代わり + 混乱または封印 (どちらも治るまで肩代わりが無効)
    • ○ 肩代わり + カウンター (受け止めた攻撃すべてにカウンター。上記の通り、熱砂の旅や重装兵のスキルは使用したキャラがこの状態になる)

カウンター

  • 敵の攻撃が激しいときの手数上昇に繋がる。特に全体攻撃を行う敵にはオススメ(全員が全体攻撃した敵に一斉反撃を行える)。
  • ただし、敵からダメージを受けないと発動しない効果なので、敵が攻撃出来る状態にするのは前提。
    そのため、動きを封じる状態異常との相性は最悪。空振りすると反撃も発生しないため、怒りやまやかしとの相性もあまり良くない。
  • また、ダメージを受けることになる都合上、被ダメージを減少させる手段や体力を回復する手段がないと、こちらが先に倒されてしまう恐れもある。
    特に上記の肩代わりと複合する熱砂の旅や重装兵は肩代わりでダメージを軽減出来るとはいえ、必然的に集中攻撃を受ける形で倒される可能性は高くなるので上手くカバーしておきたい。
  • カード能力解説/まものガールズも参照。
  • 他の状態異常と同時に組み合わせた時の相性
    • △ カウンター + 怒りまたはまやかし (カウンター発生率↓)
    • ○ カウンター + 怯え (反撃ダメージ↑、とどめを刺されにくくなる)
    • × カウンター + 混乱または封印 (どちらも治るまでカウンターが無効)
    • △ カウンター + 麻痺 (相手全体が麻痺している間はカウンターが無効)
    • ○ カウンター + 攻撃力低下、属性盾、回復力上昇、自動回復のいずれか (とどめを刺されにくくなる)
    • ○ カウンター + 攻撃力上昇または被ダメージ増加 (反撃ダメージ↑)
    • ○ カウンター + 肩代わり (受け止めた攻撃すべてにカウンター)

攻撃範囲拡大

  • 他の状態異常と同時に組み合わせた時の相性
    • ○ 攻撃範囲拡大 + 怒りまたは怯え (ターンあたりの延べ与ダメージ↑)
    • △ 攻撃範囲拡大 + 麻痺 (攻撃で相手全体の麻痺が治る)
    • ◎ 攻撃範囲拡大 + 攻撃力上昇または被ダメージ増加 (ターンあたりの延べ与ダメージ↑↑↑。なお、まものシリーズは☆7で攻撃力上昇と複合するようになる。)

自動回復

回復力上昇

詳細はカード能力解説/ラビットダンサーシリーズを参照。
2021年4月時点で回復のみを上昇させるカードはラビットダンサーシリーズゴーストロリータシリーズりすくま ver.ぷよ番隊巡音ルカと少なめ。
なお、攻撃と回復の両方を上昇させるスキルは医者シリーズゼノンフェーリ Ver.初音ミクフローレ Ver.エリカ里中千枝しおかぜのアルルロコ ver. テイルスサビク灰原哀フォンダンなイスティオがおり、回復のみを上昇させるカードよりも多い。

情報提供お待ちしています!

  • 怒り、怯え、混乱、麻痺は一定確率で攻撃が失敗するらしい。怒り中に1回攻撃が外れるのは見た。 -- 名無しさん (2013-04-29 15:04:11)
  • 混乱状態では仲間や自分自身をランダムで攻撃するみたい -- 名無しさん (2013-04-29 20:27:14)
  • ↑自分が体験した限りだと100%だったけどほんとに100%こっちに攻撃してこないかはわからん -- 名無しさん (2013-04-29 20:27:51)
  • 怒りは一定確率で攻撃ミスですね。全体攻撃食らって2発外れて残り命中しました -- 名無しさん (2013-04-29 21:18:21)
  • 怯えは当たればかなり強力 与ダメ2倍、被ダメ半分 -- t (2013-04-29 22:51:38)
  • 麻痺はマヒ状態の敵に攻撃しなければまったく動かなくなる 攻撃カウントは進行しない -- 名無しさん (2013-04-30 22:58:53)
  • 毒でも麻痺解除、麻痺が一番いらない子やね -- 名無しさん (2013-05-10 06:53:41)
  • 複数のボスが出てきた時に片方を麻痺らせておく事が出来るじゃん ノームが一番使える -- 名無しさん (2013-05-10 07:05:26)
  • よっぽど大ダメージ入るんじゃない限り毒が一番いらなく見える -- 名無しさん (2013-05-11 12:03:28)
  • 毒はあいての体力依存なのかこっちの攻撃依存なのかわからないけどエリア20~のボスには2500ぐらいは出てたな -- 名無しさん (2013-05-14 07:59:37)
  • それが5ターンぐらい続くから結構なダメージ量になる -- 名無しさん (2013-05-14 08:00:23)
  • 毒は相手の体力依存ですね、フラウ☆5と4で比べたらダメージ量は変わりませんでした -- 名無しさん (2013-05-15 14:38:02)
  • 今回のラグナスいべでは毒が重宝しますね -- 名無しさん (2013-06-02 11:49:09)
  • ラグナスいべで敵の体力270万のやつに毒で13万×5ターン与えたw -- 名無しさん (2013-06-03 10:21:45)
  • それに鳥を加える→毒とのループ→一撃で終了 -- 名無しさん (2013-06-08 07:37:27)
  • 混乱を持っていないのに自分や仲間に攻撃しているのを見た。怒りか怯えのどちらかだと思われる。 -- 名無しさん (2013-06-08 20:24:26)
  • 麻痺は毒ダメージで解除されるとか、ここでも黄と紫は相性悪いなぁ。 -- 名無しさん (2013-06-19 10:01:19)
  • 怯えが決まれば後はヌルゲーです。命中80%の☆5ウンディーネさん最高 -- 名無しさん (2013-06-24 11:38:42)
  • 命中率に加えて一定の確率とか・・・怯えと毒以外弱すぎじゃん・・・ -- 名無しさん (2013-07-07 18:37:42)
  • SUNラッシュみたいな極端なボス戦だと怯えや混乱より怒りの方が役に立つけどな -- 名無しさん (2013-07-07 21:15:26)
  • 怯え+混乱で自分に攻撃しても、ダメージは2倍にならない。 -- 名無しさん (2013-07-18 13:12:38)
  • だいれんさチャンスの種類(特に4つ消しのもの)によっては特定の色が消せない場合があるので、攻撃力上昇→大連鎖コンボを狙う人は注意。そう都合悪く出るものでもないが。 -- 名無しさん (2013-07-31 19:12:34)
  • カーくんも鳥系のとこに書いて -- 名無しさん (2013-08-06 00:27:38)
  • おびえつよww -- 名無しさん (2013-08-11 18:46:03)
  • カーバンクルも封印スキル持ってるよ -- 名無しさん (2013-08-13 12:11:02)
  • ↑5 攻撃側=守備側だと、与ダメージ半減と被ダメージ倍増が相殺しているだけではないですか? 攻撃側≠守備側かつ片方だけが怯え状態の場合も要検証。 -- ルファー (2013-09-08 15:23:53)
  • ↑2 反映しました。あと相性についても書いてみましたが独断の域を超えていないのでうのみにしないように&よければ皆さんの意見もください。 -- ルファー (2013-09-08 19:09:14)
  • まものシリーズの攻撃全体化、りんごやまぐろの追撃は全体化できず…ちょっと残念。 -- 名無しさん (2013-11-01 04:16:22)
  • そんなことができてたまるかwww -- 名無しさん (2013-11-08 19:57:12)
  • 封印が解ける→怒り。他の状態異常スキル持ちカードを持ってないので、このセットに頼ってる。ターン数稼げて結構便利。 -- 名無しさん (2014-01-04 20:12:28)
  • 毒ダメっていつから減少してたんだ?やっとフラウ手に入ったからいざ使ってみたら1/4も減らないし・・・ -- 名無しさん (2014-01-20 00:32:14)
  • 連投失礼、↑は勘違いでした。申し訳ない -- 名無しさん (2014-01-20 00:34:16)
  • 怒りと混乱組み合わせたら相手がくらうのも外すのかな -- ヌーン (2014-06-25 19:38:39)
  • 麻痺の使い勝手悪すぎ。毒ダメージで麻痺が治るってどういうことだ? -- 名無しさん (2014-09-16 21:39:59)
  • 限定コラボカードのユキマルも、地味に赤封印を持ってるんですよ。 -- 名無しさん (2014-09-21 17:12:57)
  • 重ねがけでの成功率は100%になってるっぽい -- 名無しさん (2014-09-27 18:39:29)
  • スキルでの追撃は混乱の「2回」に含まれないっぽいな。とことんクエストのレムレスで確認。 -- 名無しさん (2014-10-16 09:43:06)
  • 自動回復についてはそのまんまだし省略な感じでしょうか? -- 名無しさん (2014-10-16 16:49:17)
  • 複数の状態異常スキルを同時に使用した場合、例えば怒り+怯えの敵へのダメージは2x2の4倍になりますか?これ割りと重要な情報だと思うんだけど書いてませんね。 -- 名無しさん (2014-10-16 21:38:55)
  • ダメージ倍は重ねがけなしですね。麻痺重ねても三倍。混乱の文面なんかもアプデ前のままですし -- 名無しさん (2014-10-16 21:48:00)
  • 鉄壁は実装当時(ガーディアンラッシュ)では1ダメージ化でしたね。 -- 名無しさん (2014-10-18 16:01:42)
  • 混乱とか怒りの情報がずっと前の情報で放置されたままだ -- 名無しさん (2015-01-12 15:31:19)
  • ↑7、重ねがけでも外れることはあります。怯え残り1ターンの相手に☆5ウンディーネのスキルが空振りしました。 -- 名無しさん (2015-02-20 00:11:56)
  • 麻痺+攻撃力上昇は全くの無意味ではなく、上昇した攻撃力によるダメージが3倍になる点で意味がある。麻痺は幻獣プリンセスのスキルとは、チャージ中は攻撃しないため麻痺が解除されることなく、放出時はダメージ3倍の効果が出るため相性が良い。 -- 名無しさん (2015-02-21 13:54:51)
  • ↑ ああ、古い情報のままだから×ってかいてあるんだと思います。 -- ルファー (2015-02-21 13:57:12)
  • そういや表の赤鉄壁とか青鉄壁とか、倍率は違うけど亡霊騎士は追加しないの? -- 名無しさん (2015-02-21 14:12:22)
  • おお追加されてる。編集乙です -- 名無しさん (2015-02-21 17:19:01)
  • 混乱、麻痺、封印がかかってる味方はスキルが使用できないけど、他にもある? -- おじゃまぷよ (2015-04-21 14:39:54)
  • 「攻撃範囲増加+攻撃力増加」は魔獣が、「肩代わり+カウンター」は重装兵がそれぞれ1つのスキルで発動できるようになった。魔獣の「攻撃範囲増加」は全体攻撃化ではなく爆裂攻撃化であるため魔物+すずらんとは性質が異なる。一方、重装兵のはガーディアン+魔物娘と同じ性質で無駄がなく、攻撃倍率が高い。 -- 名無しさん (2015-12-04 03:06:21)
  • 攻撃力低下の状態で攻撃力上昇をかけると両方の状態になる(複合状態での倍率がどうなるかは分からないが)。また、敵に肩代わり状態のキャラがいても、こちらのカウンター状態によるカウンター攻撃は肩代わりされずに攻撃された相手に返す。 -- 名無しさん (2015-12-11 00:47:49)
  • 肩代わり状態で相手の全体攻撃を受け、途中で肩代わりキャラのHP0になっても最後まで受け止める。カウンター併用時はその分のカウンターもする。肩代わり状態のキャラが2体いる状態で全体攻撃を受け、1体目のHPが0になりそうな状態の場合、2体目が代わりに庇う(1体目自身に対しては庇わない)。 -- 名無しさん (2015-12-21 19:35:41)
  • 気になることがいくつかあります。(1)こちらの反射盾と相手の反射盾の反射対象属性が同じ場合、その属性による攻撃は反射し続けるか?(2)相手のカウンター状態におけるカウンター攻撃はカウンター可能か?(3)カウンター状態における反撃は反射盾で反射されるか?(4)反射された攻撃はカウンター可能か?(5)混乱による同士討ちに対して(a)カウンターされるか?(b)肩代わりされるか?(c)反射されるか? -- 名無しさん (2015-12-23 14:48:53)
  • 怯えは神 -- 名無しさん (2015-12-28 23:16:17)
  • カウンター状態の相手に、こちらのカウンター状態による反撃をしてもカウンターが発生しなかった。また、サキュバス・クロミのスキルによる追撃にもカウンターが発生しなかった。 -- 名無しさん (2016-02-03 17:51:07)
  • サキュバス・クロミのスキルによる追撃は、発生者が封印状態であっても発動する。 -- 名無しさん (2016-02-03 17:52:23)
  • 補助効果のところのアイコン枠って、イラスト入れた方が分かりやすいと思う。実際私もイラストがないと分からないので(笑) -- 名無しさん (2016-02-28 05:29:54)
  • 画像上げる権限がないもんでして… -- ルファー (2016-03-12 00:46:45)
  • 吸収状態による追撃は相手の庇う・反射盾も無視して相手にダメージを与えるとのこと。庇う+カウンターはHP0の状態でも庇うが、HP0になった後はカウンターが発動しないようになった。 -- 名無しさん (2016-03-12 13:52:24)
  • どくりんごとヤナを同時発動したら、毒2倍?それとも無効? -- 名無しさん (2016-08-28 17:33:52)
  • ヤナの5ターンが優先され、どくりんごは無駄になるだけ -- 名無しさん (2016-08-28 19:07:32)
  • 色反射状態でもかばうことは可能で、かばった後にスキルに対応した倍率で相手に反射される。ただし、反射した場合はカウンター状態であってもカウンターしない。 -- 名無しさん (2017-02-11 22:57:26)
  • 上記の「色反射+かばう」は色反射がかからない対象がいる状態、つまり現状では黄属性を持たないキャラ・ベストール・レオかコルの全てがいる状態に限り有効である。 -- 名無しさん (2017-02-11 23:27:05)
  • 敵は封印中に混乱カウントが減らないのに対し、味方は封印中でも混乱カウントが減るため、混乱+封印は敵には有効(○)だが、味方がかかっても無害(×)である。 -- 名無しさん (2017-02-25 13:32:55)
  • 怒り+色反射状態の相手に攻撃を当てて反射した場合、たまに反射が外れる事がある。反射が外れた場合、互いにダメージを受けない。 -- 名無しさん (2017-03-25 16:42:24)
  • 相手が使う毒のダメージは相手によって違う -- 名無しさん (2017-07-19 11:35:25)
  • 麻痺は通常攻撃無効のステージだと封印の代わりに使える -- 名無しさん (2017-09-20 22:03:14)
  • 全体攻撃化、連続攻撃化(ローザッテのLスキル含む)、爆裂攻撃化、タフネス貫通効果、属性変化は重複せず、後にかけたほうが上書きされる。なお、聖獣の連続攻撃化による攻撃力上昇効果はすずらんなどの攻撃力上昇とは別の模様。 -- 名無しさん (2017-12-30 13:45:45)
  • マジカルねこガールズのスキルでかかるスキル封印はスキル使用不可と同じ状態異常の模様。 -- 名無しさん (2018-06-14 19:31:47)
  • 今さらだけど、状態異常の効果って公式に詳しい説明ないの? -- 名無しさん (2018-10-30 19:35:34)
  • 今更ですがターンプラス…遅延の項目を追加しました。ロックな悪魔(有利な属性のみ)や最果ての料理人(属性無関係)、一部コラボキャラ(喫茶ポアロのヘンタイやみずき)などが持っていますね -- 名無しさん (2019-11-11 22:38:50)
  • やどり木によるダメージは怒り・怯え状態でも変化しないが、被ダメージ期待値が下がることにより、ダメージ量に対する回復量が相対的に増える。一方、麻痺との相性は悪いかと思われる。 -- 名無しさん (2019-12-27 17:14:32)
  • 封印は右上に表示されているから状態異常だと思うんだが、なんで能力変化の方に書かれているのかわからん。昔は左下だったんだろうか。 -- 名無しさん (2021-04-19 23:32:22)
  • 脱力と混乱は、脱力発動中は自害ダメージが増加する効果が見込め、脱力解除直後は攻撃力上昇効果により自害ダメージが増えるため相性が良いかと思う。なお、こちらが脱力状態になった場合、身代わりや反射盾などでやり過ごしたあと、攻撃力上昇したら一斉攻撃するというのが有効。 -- 名無しさん (2021-08-05 18:57:39)
  • 新しい状態異常に「凍結」が追加されます。 -- 名無しさん (2021-08-06 22:23:51)
名前:
コメント:

最終更新:2021年10月15日 01:31